フレンチトースト 時短。 【サタデープラス】時短フレンチトーストの作り方を浜内千波さんが紹介、10分で出来る簡単レシピ(6月20日)サタプラ

朝は焼くだけ!しっとりフレンチトースト 【時短朝食レシピ】

フレンチトースト 時短

「サタデープラス」フレンチトーストの超時短レシピ! 材料 食パン 2枚 牛乳 100cc 卵 1個 バター15g 砂糖 大さじ1 作り方 1.バットに卵を溶きます。 2.溶き卵に、牛乳と砂糖を加えて、よく混ぜます。 3.繊維に垂直に食パンを半分に切り、卵液に1分漬け込み、裏返して更に1分漬け込みます。 4.熱したフライパンにバターを溶かし、片面ずつ焼きます。 5.お皿に盛り付け、完成です。 「サタデープラス」流離研究家の浜内千波さんのプロフィールは? 「家庭料理をちゃんと伝えたい。 」という思いで、料理教室を主宰されました。 『料理は、もっともっと夢のある楽しいもの』をモットーに、テレビ番組や料理ビデオの出演、講演会、雑誌や書籍の執筆活動、各種料理講習会への参画を積極的に行い、その発想のユニークさやクリエイティブな仕事に定評があります。 ま食品メーカー・外食産業・流通業・宿泊ホテル業に、さらには広告業界の中にも見い出して、活動の場を広げております。 さらに、より快適なキッチンライフを目指して、便利で、楽しいキッチン用品、Chinamiブランドを立ち上げるなど精力的な活動をされています。

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漬け時間5分の”裏ワザ”でふわふわ♪「基本のフレンチトースト」

フレンチトースト 時短

巣ごもり消費で製菓材料が不足してますね。 お菓子作りや、おうちでパンを焼かれる方がふえてこれから始めようとしても材料がなくて困りますね。 スーパーで小麦粉がごっそりなくてびっくりした、にゃもでございます。 小麦粉もベーキングパウダーもいらない「フレンチトースト」 卵と牛乳と砂糖と食パンさえあればできる製菓材料の不足に負けない、かんたんお菓子です。 お菓子の材料は家になくても「卵も牛乳も砂糖も食パンもありません!」はなかなかないですし、時間もかからず作れるのでぜひお試しあれ。 おやつにはもちろん、朝食にもおすすめです。 作るときのコツ、アレンジのバリエーションなどご紹介します。 フレンチトーストのレシピをご紹介 私がいつも参考にさせていただいているフレンチトーストのレシピはこちら フレンチトーストのおすすめレシピ 食パンは6枚切りをいつも使っています。 5枚切りだと厚みのせいで卵液が多くいりますし、浸透時間もかかります。 焼き時間も長くとらないと中が生焼けになりやすいです。 一晩寝かす?すぐに食べられるコツあります フレンチトーストのレシピによく見られる、卵液を浸透させるのに「一晩寝かす」 前日に用意しておきたいですが、できれば時短で作りたいですよね。 卵液にひたす前に電子レンジで食パンを温めてみてください。 20~30秒程度、ほわっとあたたかい程度でOK。 そのままよりも、卵液をぐんぐん吸ってくれて時短になります。 私がいつもしている方法ですが5分もあればすっかり卵液が染み込みます。 さらに時短を目指すならパンを2分割か4分割に切ればその分浸透する面が増えるので、卵液の染み込みが早くなります。 バニラエッセンスがない!ならアレンジしましょう レシピによってはバニラエッセンスが必要なものがあります。 あれば、バニラの香りがふんわりして美味しいですがなくても十分です。 そのままだとシンプルなフレンチトーストですが、アレンジすれば一気に豪華なメニューになりますよ。 ジャムや 、チョコソース• バナナやいちごなどの果物• アイスクリームや 添えるものによってはフレンチトースト自体のお砂糖を控えめにするとくどくならずに食べられます。 お好みで調整してみてくださいね。 甘くないフレンチトーストは朝食にぴったり! 朝は甘いものじゃないほうが好みの方もいらっしゃると思います。 砂糖をうんと控えめにしてベーコンやサラダなどと一緒にするのもオススメです。 スープなども添えれば、お腹にしっかりたまる朝食になりますよ。 おわりに:時間がなくても家にあるもので手軽にできる 時間がかかりそうで一見、面倒くさそうなフレンチトーストですがおうちにある材料で手軽にできる簡単メニューです。 わが家は子供が大好きで朝によく登場するメニューなんです。 手間も時間もかからず家にある材料でできるので、おやつやおうちカフェのメニューで試してみてくださいね。 nyamo-sun.

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【時短フレンチトースト】つけ置き不要!簡単しっとりレシピ

フレンチトースト 時短

フレンチトーストの食パンは厚切り&耳なしで! フレンチトーストに使う食パンは、もっちりした厚切りがおすすめ。 厚切りは卵液を十分に染み込ませることができるので、よりジューシーに仕上がります。 スーパーで購入するなら4枚切り食パンがベストでしょう。 食パンの耳は切り落としたほうが内側まで卵液が染み込んで味に偏りがなくなりおいしいです。 お皿に盛りつけた時の見栄えも、こんがり香ばしく焼けていっそう食欲をそそりますよ。 フレンチトースト時短レシピ1:食パン半分で作る 牛乳・卵・砂糖の割合を覚えておくと、次に作るときにレシピを見る必要がありません。 忙しい朝でもあっという間にフレンチトーストができあがります。 卵液は「牛乳100ml、卵1個、砂糖大さじ1」が黄金比率です。 時短で作るときのポイントは、食パンを横半分にカットすること。 こうすることで繊維が断ち切られ、卵液がぐんっとしみこみやすくなり調理時間を短縮できるのです。 バットに卵液を混ぜたら、食パンの片面を1分30秒、裏返して1分30秒浸します。 温めたフライパンにバターを溶かし入れて、片面1分30秒、ひっくり返してもう1分30秒焼きます。 卵液を浸してから焼きあがるまで6分の手軽さですね。 フレンチトースト時短レシピ2:フライパン1つで作る このレシピはフライパンひとつで済むので洗い物が増えません。 一人暮らしで狭いキッチンの人にも向いていますね。 あらかじめ食パン(6枚切りを1枚)はトーストしておき、その間にフライパンに卵液を直接混ぜます。 「牛乳150ml、卵1個、砂糖大さじ1」を混ぜ、次いでバターを加えます。 このフライパンに小さくカットした食パンを入れ、裏表に卵液をしっかりと染み込ませましょう。 十分に染み込んだら、弱火で焦げ目がつくまで焼いて完成です。 フレンチトーストを上手に作るポイント! フレンチトーストはひと手間かけると、とろけるような口当たりの贅沢なスイーツに大変身しますよ。 ポイントは卵液に食パンを浸した後、「電子レンジで片面1分ずつ温めること」「焼くときは最小の弱火にすること」の2点です。 これを守るだけで、びっくりするほどおいしいフレンチトーストが出来上がります。 フレンチトーストは時短レシピでふわふわに! フレンチトーストは失敗すると、べっちょりした食感になったり、卵液が十分に染み込まず焼きムラ・味ムラができてしまいます。 しかし、工夫された時短レシピなら、誰でも簡単においしいフレンチトーストが楽しめますよ。 卵液の材料比率や火加減、食パンの厚さやカット方法を守って、とびきりのフレンチトーストを作ってくださいね。

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