オプソ 韓国 語。 オプソ内服液5mgの基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

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オプソ 韓国 語

この記事の目次• 韓国語「オプソ」の意味と色々な言い方・発音 「オプソ」はハングルで書くと 「없어」です。 「 없어 オプソ」の元々の形(原形と言います)は「 없다 オプタ」。 「 없어 オプソ」は文章や会話の中で「ない・いない」というフランクな言い方に変化させたものです。 「ないです」「いないです」という丁寧な言い方にする場合は 「 없어요 オプソヨ」「 없습니다 オプスムニダ」になります。 「 없습니다 オプスムニダ」の方が「 없어요 オプソヨ」より丁寧でかしこまった言い方で、ビジネスなどフォーマルな場面で使われます。 発音のポイントは「プ」の音。 パッチムと呼ばれる子音のみの発音で【p】の音になります。 「 말 マル」は「言葉」という意味の単語。 直訳すると「言う言葉がない」となり「ありえない、信じられない」という意味になります。 韓国語「オプソ」のその他の使い方 「 없어 オプソ」は単体で使う以外に、 その他の単語や文法の中でも使われます。 「 없다 オプタ」が入った単語で、良く使うのは以下の2つです。 韓国語 日本語 재미없다 チェミオプタ 面白くない 맛없다 マドプタ 美味しくない これらの単語は 後ろの「 없다 オプタ」の部分が変化するため、覚えるのが簡単です。 韓国語 日本語 韓国語 日本語 재미없어요 チェミオプソヨ 面白くないです 맛없어요 マドプソヨ 美味しくないです 재미없습니다 チェミオプスムニダ 面白くないです 맛없습니다 マドプスムニダ 美味しくないです 재미없어 チェミオプソ 面白くない 맛없어 マドプソ 美味しくない それぞれ反対語には「ある」の「 있다 イッタ」が使われます。 韓国語 日本語 재미있다 チェミイッタ 面白い 맛있다 マシッタ 美味しい 一方、「 없다 オプタ」を使った文法は 「- ㄹ 수 없다 ルス オプタ」で「〜することができない」になります。 例えば「 하다 ハダ(する)」という単語を使った場合は「 할 수 없다 ハルス オプタ」で「出来ない」という意味。 こちらも「 없다 オプタ」の部分の変化で言い方が変わります。 韓国語 日本語 할 수 없어요 ハルスオプソヨ 出来ません 할 수 없습니다 ハルスオプスムニダ 出来ません 할 수 없어 ハルスオプソ 出来ない また、同じく 「〜することができる」は「 있다 イッタ」を使って「- ㄹ 수 있다 ウルス イッタ」になります。 韓国語の「オプソ」まとめ 今回は韓国語の「 없어 オプソ」の意味と使い方を解説しました。 以下、お伝えしたポイントをまとめておきたいと思います。 ・「 없어 オプソ」は「ない・いない」の意味で原形は「 없다 オプタ」 ・「ないです・いないです」は「 없어요 オプソヨ」「 없습니다 オプスムニダ」 ・「ある・いる」は「 있다 イッタ」 ・「 없어 オプソ」は単体以外に形容詞や文法の中でも使い、代表的なものは以下 재미없다 チェミオプタ 面白くない 、 맛없다 マドプタ 美味しくない 、「- ㄹ 수 없다 ルス オプタ 〜することができない 」 「 없어 オプソ」は単体でも単語や文法の中でも良く使う単語。 変化も覚えて、ぜひ使いこなしてみてくださいね! 当サイトでは、「ドラマやK-POPで良く聞くけどどういう意味?」という韓国語を色々と解説しています。 気になる言葉があればそちらもぜひご覧ください!.

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日常会話🍀で今すぐ使える🎶天気に関する韓国語7フレーズ☀

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「~することができません・できない」を韓国語では?을 ㄹ 수 없어요(ウル ス オプソヨ) 2019年4月1日 韓国語で「~することができません(できない)」という不可能の表現を作る場合、動詞などの語幹に 「을 수 없어요(ウル ス オプソヨ)」、または 「ㄹ 수 없어요(ル ス オプソヨ)」をつけます。 「食べる、行く、作る」などの動詞に「~을(ㄹ) 수 없어요(ス オプソヨ)」をつけて「食べることができません、行くことができません、作ることができません」とハングルで表現することができます。 ここでは、「~することができません(できない)」の意味を表す韓国語「~을(ㄹ) 수 없어요(ス オプソヨ)」のさまざまな使い方を、わかりやすく説明していきます。 例 原形 語幹 語尾 食べる モクタ モク タ 먹다 먹 다 行く カダ カ タ 가다 가 다 作る マンドゥルダ マンドゥル タ 만들다 만들 다 これらの動詞の語幹に「~을(ㄹ) 수 없어요(ス オプソヨ)」をつけてみます。 韓国語「~することができません(できない)」• 語幹(パッチムなし)+ㄹ 수 없어요(ル ス オプソヨ)• 語幹(パッチム「ㄹ(リウル)」)+ㄹ 수 없어요(ル ス オプソヨ) 語幹に을 수 없어요(ウル ス オプソヨ)とㄹ 수 없어요(ル ス オプソヨ)のどちらをつけるかは、語幹の最後の文字ので決まります。 語幹の最後の文字にパッチムがある場合は、「을 수 없어요(ウル ス オプソヨ)」をつけます。 ただし、そのパッチムが「ㄹ(リウル)」の場合は、「ㄹ(リウル)」を取って「ㄹ 수 없어요(ル ス オプソヨ)」をつけます。 語幹の最後の文字にパッチムがない場合も、「ㄹ 수 없어요(ル ス オプソヨ)」をつけます。 「할 수 없어요(ハル ス オプソヨ)」の使い方 「하다(ハダ)」がつく動詞の場合は、これまでと同じように語幹の最後「하(ハ)」にパッチムがないので、「ㄹ 수 없어요(ル ス オプソヨ)」をつけて「할 수 없어요(ハル ス オプソヨ)」になります。 (ス オプソヨ?)」の末尾の「요? 食べることができませんか?(食べられませんか?) 먹을 수 없어요? モグル ス オプソヨ? 行くことができませんか?(行けませんか?) 갈 수 없어요? カル ス オプソヨ? 作ることができませんか?(作れませんか?) 만들 수 없어요? マンドゥル ス オプソヨ? 「~することができませんでした(できなかった)」過去の表現 過去の表現「~することができませんでした(できなかった)」は、「~을(ㄹ) 수 없었어요(ス オプソッソヨ)」を使います。 食べることができませんでした。 (食べられませんでした。 ) 먹을 수 없었어요. モグル ス オプソッソヨ 行くことができませんでした。 (行けませんでした。 ) 갈 수 없었어요. カル ス オプソッソヨ 作ることができませんでした。 (作れませんでした。 ) 만들 수 없었어요. マンドゥル ス オプソッソヨ 「~することができませんでしたか?」過去の疑問の表現 過去の疑問の表現「~することができませんでしたか?」は、「~을(ㄹ) 수 없었어요? (ス オプソッソヨ?)」の末尾の「요? 食べることができませんでしたか?(食べられませんでしたか?) 먹을 수 없었어요? モグル ス オプソッソヨ? 行くことができませんでしたか?(行けませんでしたか?) 갈 수 없었어요? カル ス オプソッソヨ? 作ることができませんでしたか?(作れませんでしたか?) 만들 수 없었어요? マンドゥル ス オプソッソヨ? 「~을(ㄹ) 수 없어요(ス オプソヨ)」の例文 한글 교실에 다닐 수 없어요. (ハングル キョシレ タニル ス オプソヨ) 『ハングル教室に通うことができません。 (通えません)』 호텔을 예약할 수 없어요. (ホテルル イェヤカル ス オプソヨ) 『ホテルを予約することができません。 (予約できません)』 백화점에서 쇼핑할 수 없어요. (ペックァジョメソ ショピンハル ス オプソヨ) 『デパートでショッピングすることができません。 (買い物できません)』 내일 갈 수 없어요. (ネイル カル ス オプソヨ) 『明日行くことができません。

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よく聞く韓国語「オプソ」ってどんな意味?使い方も徹底解説!

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病気や症状に応じた注意事項• 過敏症• 気管支喘息発作中• 急性アルコール中毒• 痙攣状態• 重篤な肝障害• 重篤な呼吸抑制• ストリキニーネ中毒• てんかん重積症• 破傷風• 出血性大腸炎• 慢性肺疾患に続発する心不全• 重篤な細菌性下痢• ナルメフェン塩酸塩水和物投与中• ナルメフェン塩酸塩水和物投与中止後1週間以内• 原則禁止• 細菌性下痢• 慎重投与• アジソン病• 肝機能障害• 器質的幽門狭窄• 甲状腺機能低下症• 呼吸機能障害• 尿道狭窄• ショック状態• 心機能障害• 腎機能障害• 前立腺肥大による排尿障害• 代謝性アシドーシス• 胆嚢障害• 粘液水腫• 脳器質的障害• 尿路手術術後• 副腎皮質機能低下症• 最近消化管手術を行った• 重篤な炎症性腸疾患• 麻痺性イレウス• 薬物依存• ジドブジン投与中• ・スティックタイプでトロリとした液剤なので内服しやすい。 即効性がある。 (60歳代、一般外科)• ・管理がしやすい。 レスキューとして登場が早い内服薬だったので、使い慣れている。 (40代病院勤務医、一般外科)• ・オピオイドはモルヒネから開始することが多いので、必然的にオプソをレスキューで使用することになる。 (50代病院勤務医、一般内科)• ・モルヒネの内服薬で、早く効くので。 用量の多い、20mgとか30mgの包ができるとありがたい。 (40代病院勤務医、呼吸器内科)• ・眠気の副作用が少ない。 薬価が安い。 (40代病院勤務医、消化器内科)• ・初期には少量で使い、慢性期にはレスキューで使用。 少量から開始することで、副作用を少なくできる。 (50代診療所勤務医、総合診療科)• ・定期にもレスキューにも使いやすい。 胃瘻チューブでも可。 投与回数が多いのが難点だが、夜間は倍量にして投与すればよいので、困るほどのこともない。 (60代病院勤務医、総合診療科)• ・痛みのみならず呼吸困難感も緩和できる点と、錠剤がのみにくい方でも内服できる点が良いと思います。 (30代病院勤務医、呼吸器内科) 用法・用量 (添付文書全文) モルヒネ塩酸塩水和物として1日30〜120mgを1日6回に分割し経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 2.定時投与時: 1).初めてモルヒネ製剤として本剤を使用する場合:1回5〜10mgから開始し、鎮痛効果及び副作用の発現状況を観察しながら、用量調節を行う。 2).定時投与時の投与間隔:1日量を6分割して使用する場合には、4時間ごとの定時に経口投与する。 但し、深夜の睡眠を妨げないように就寝前の投与は2回分を合わせて投与することもできる。 3).他のオピオイド製剤から本剤へ変更する場合には、前投与薬剤の投与量及び鎮痛効果の持続時間を考慮して、副作用の発現に注意しながら、適宜用量を調節する。 5).減量:連用中における急激な減量は、退薬症候が現れることがあるので行わない(副作用等により減量する場合は、患者の状態を観察しながら慎重に行う)。 6).投与の中止:本剤の投与を必要としなくなった場合には、退薬症候の発現を防ぐために徐々に減量する。 副作用 (添付文書全文) 85例中63例(74. また、臨床検査値の異常変動については、検査を実施した36例中本剤との関連を否定できない所見は5例(13. 1.重大な副作用 1).依存性:連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、慎重に投与する。 また、連用中における投与量の急激な減少ないし投与の中止により、あくび、くしゃみ、流涙、発汗、悪心、嘔吐、下痢、腹痛、散瞳、頭痛、不眠、不安、譫妄、振戦、全身筋肉痛・全身関節痛、呼吸促迫等の退薬症候が現れることがあるので、投与を中止する場合には、1日用量を徐々に減量するなど、患者の状態を観察しながら行う。 2).呼吸抑制:呼吸抑制が現れることがあるので、息切れ、呼吸緩慢、不規則呼吸、呼吸異常等が現れた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行う(なお、本剤による呼吸抑制には、麻薬拮抗剤(ナロキソン、レバロルファン等)が拮抗する)。 3).錯乱、譫妄:錯乱、譫妄が現れることがあるので、このような場合には、減量又は投与を中止するなど適切な処置を行う。 4).無気肺、気管支痙攣、喉頭浮腫:無気肺、気管支痙攣、喉頭浮腫が現れるとの報告がある。 5).麻痺性イレウス、中毒性巨大結腸:炎症性腸疾患の患者に投与した場合、麻痺性イレウス、中毒性巨大結腸が現れるとの報告がある。 使用上の注意 (添付文書全文) (禁忌) 1.重篤な呼吸抑制のある患者[呼吸抑制を増強する]。 2.気管支喘息発作中の患者[気道分泌を妨げる]。 3.重篤な肝障害のある患者[昏睡に陥ることがある]。 4.慢性肺疾患に続発する心不全の患者[呼吸抑制や循環不全を増強する]。 5.痙攣状態(てんかん重積症、破傷風、ストリキニーネ中毒)にある患者[脊髄刺激効果が現れる]。 6.急性アルコール中毒の患者[呼吸抑制を増強する]。 7.本剤の成分及びアヘンアルカロイドに対し過敏症の患者。 8.出血性大腸炎の患者[腸管出血性大腸菌(O157等)や赤痢菌等の重篤な細菌性下痢患者では、症状の悪化、治療期間の延長を来す恐れがある]。 9.ナルメフェン塩酸塩水和物投与中又はナルメフェン塩酸塩水和物投与中止後1週間以内の患者。 (原則禁忌) 細菌性下痢のある患者[治療期間の延長を来す恐れがある]。 (慎重投与) 1.心機能障害のある患者[循環不全を増強する恐れがある]。 2.呼吸機能障害のある患者[呼吸抑制を増強する恐れがある]。 3.肝機能障害・腎機能障害のある患者[代謝・排泄が遅延し、副作用が現れる恐れがある]。 4.脳器質的障害のある患者[呼吸抑制や頭蓋内圧上昇を起こす恐れがある]。 5.ショック状態にある患者[循環不全や呼吸抑制を増強する恐れがある]。 6.代謝性アシドーシスのある患者[呼吸抑制を起こす恐れがある]。 7.甲状腺機能低下症(粘液水腫等)の患者[呼吸抑制や昏睡を起こす恐れがある]。 8.副腎皮質機能低下症(アジソン病等)の患者[呼吸抑制作用に対し、感受性が高くなっている]。 9.薬物依存の既往歴のある患者[依存性を生じやすい]。 10.高齢者。 11.新生児、乳児。 12.衰弱者[呼吸抑制作用に対し、感受性が高くなっている]。 13.前立腺肥大による排尿障害、尿道狭窄、尿路手術術後の患者[排尿障害を増悪することがある]。 14.器質的幽門狭窄、麻痺性イレウス又は最近消化管手術を行った患者[消化管運動を抑制する]。 15.痙攣の既往歴のある患者[痙攣を誘発する恐れがある]。 16.胆嚢障害及び胆石のある患者[胆道痙攣を起こすことがある]。 17.重篤な炎症性腸疾患のある患者[連用した場合、巨大結腸症を起こす恐れがある]。 18.ジドブジン投与中(アジドチミジン投与中)の患者。 (重要な基本的注意) 1.連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、慎重に投与する。 2.眠気、眩暈が起こることがあるので、本剤投与中の患者には自動車の運転など危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。 3.本剤を投与する場合には、便秘に対する対策として緩下剤の併用、嘔気・嘔吐に対する対策として制吐剤の併用を、また、鎮痛効果が得られている患者で通常とは異なる強い眠気がある場合には、過量投与の可能性を念頭において本剤の減量を考慮するなど、本剤投与時の副作用に十分注意する。 4.本剤を増量する場合には、副作用に十分注意する。 5.本剤の医療目的外使用を防止するため、適切な処方を行い、保管に留意するとともに、患者等に対して適切な指導を行う。 2).クマリン系抗凝血剤(ワルファリン)[クマリン系抗凝血剤の作用を増強させることがある(機序は不明である)]。 3).抗コリン作用を有する薬剤[麻痺性イレウスに至る重篤な便秘又は尿貯留が起こる恐れがある(相加的に抗コリン作用が増強する)]。 4).ジドブジン(アジドチミジン)[ジドブジンの副作用<骨髄抑制等>を増強させる恐れがある(本剤はジドブジンのグルクロン酸抱合を競合的に阻害し、クリアランスを低下させる)]。 (高齢者への投与) 低用量から投与を開始するなど患者の状態を観察しながら慎重に投与する[一般に高齢者では生理機能が低下しており、特に呼吸抑制の感受性が高い]。 (妊婦・産婦・授乳婦等への投与) 1.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する[動物実験(マウス、ラット)で胎仔奇形(胎仔脳脱、胎仔軸骨格癒合)が報告されている]。 2.分娩前に投与した場合、出産後新生児に退薬症候(多動、神経過敏、不眠、振戦等)が現れることがある。 3.分娩時の投与により、新生児に呼吸抑制が現れることがある。 4.授乳中の婦人には、本剤投与中は授乳を避けさせる[ヒト母乳中へ移行することがある]。 (小児等への投与) 新生児、乳児には、低用量から投与を開始するなど患者の状態を観察しながら慎重に投与する[呼吸抑制の感受性が高い]。 (過量投与) 1.症状:過量投与により、呼吸抑制、意識不明、痙攣、錯乱、血圧低下、重篤な脱力感、重篤な眩暈、嗜眠、心拍数減少、神経過敏、不安、縮瞳、皮膚冷感等を起こすことがある。 2.処置:過量投与時には次の治療を行うことが望ましい;1)投与を中止し、気道確保、補助呼吸及び呼吸調節により適切な呼吸管理を行う、2)麻薬拮抗剤投与を行い、患者に退薬症候又は麻薬拮抗剤の副作用が発現しないよう慎重に投与する[なお、麻薬拮抗剤の作用持続時間はモルヒネのそれより短いので、患者のモニタリングを行うか又は患者の反応に応じて、初回投与後は注入速度を調節しながら持続静注する]、3)必要に応じて、補液、昇圧剤等の投与又は他の補助療法を行う。 (適用上の注意) 患者等に対する指導: 1.本剤の投与にあたっては、具体的な服用方法、服用時の注意点、保管方法等を十分に説明し、本剤の目的以外への使用あるいは他人への譲渡をしないよう指導するとともに、本剤を子供の手の届かないところに保管するよう指導する。 2.本剤が不要となった場合には、病院又は薬局へ返却するなどの処置について適切に指導する。 (取扱い上の注意) 本剤は、液漏れ検査を実施しているが、外部衝撃等により、スティック包装のシール部分から液漏れが発生する恐れがあるので、万一内袋の内側又はスティック包装の表面に水滴や結晶が付着している場合は、使用しない。 処方薬事典は医療・医薬関係者向けのコンテンツです。

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