グローブ けいこ。 globe / 「DEPARTURES(from LIVE DVD globe the best live 1995

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グローブ けいこ

2011年よりアーティスト活動を休止し、くも膜下出血によるリハビリを続けている globeのKEIKOさんが、2019年1月15日に、1年ぶりにツイートしTwitterを再開したことが話題になっています。 プロフィール KEIKO(ケイコ)歌手。 1972年8月18日生まれ、大分県出身。 夫は音楽プロデューサーの小室哲哉。 小室哲哉が主催するイベント「EURO GROOVE NIGHT」のボーカルオーディションで発掘され、音楽ユニットglobeのメンバーとなる。 2000年には初のソロツアーを実施し、2008年からはKCO(ケイコ)名義でのソロ活動を開始している。 高校在学中に、文化祭のためにバンド、「パリンセス・パリンセス」を結成、担当はヴォーカル。 高校卒業後、大阪に就職・移住したために、関西弁を話す事もある(大阪大国町に住んでいた時は、大阪ビジネスパークのホテルニューオータニ大阪内にある日本料理「城見」や、心斎橋のブティック「エルミタージュ」などに勤務していた)。 実家は地元で有名な料亭「山田屋」で、東京の系列店(ふぐ料理専門店)はミシュランガイドで三つ星の評価を得た。 小室哲哉は「チャカ・カーン・美空ひばり・エンヤの間を揺れ動ける、凄くお得なポジションにいる良い声」と評している。 文春騒動 2011年10月にくも膜下出血で倒れ、現在も療養中のKEIKOさん。 そして、そんな妻への献身的な介護に追われていたはずの小室哲哉さんに、不倫疑惑が持ち上がったのは2018年1月のことでした。 小室さんが看護師のA子さんと数年来にわたって不倫関係にあると、『週刊文春』が報道。 それを受けて会見を開いた小室さんは、A子さんとの男女関係を否定した上で、KEIKOさんが音楽に関心を持たないことや「小学4年生の漢字ドリル」をやっていること、会話や集中力が続かないことなどを明かし、介護で心身とともに疲れ果てたと涙ながらに告白しました。 さらに、突然の引退を発表し、世間を驚かせました。 そんな小室さんを擁護した誰もが、KEIKOさんの深刻な状態と、彼の献身的な介護を信じていましたが…、その半年後の2018年7月、再び『週刊文春』は「KEIKOのサポートに疲れたと言っているが、彼は介護らしいことは何もしていない」など、KEIKOさんの親族が怒りの告白を掲載。 そして、KEIKOさんは、すでに日常生活を自由に送れるほど回復していたと報じました。 現在については次ページから!!.

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小室哲哉とKEIKOの現在(2016)画像や病状は?マスク姿の真相とは!?

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出生名:山田桂子(やまだ けいこ) 本名:小室 桂子(こむろ けいこ) 生年月日:1972年8月18日(年齢42歳) 出身地:日本大分県臼杵市 血液型:A型 学歴:大分県立臼杵商業高等学校卒業 ジャンル:J-POP 職業:歌手、作詞家 担当楽器:ヴォーカル、コーラス 活動期間:globe(1995年 - ) KEIKOは、日本の歌手である。 音楽グループ 『globe』のヴォーカリストとして活動、『K-C-O』名義でソロ活動も行っている。 エイベックス・ヴァンガード所属。 大分県臼杵市生まれ。 夫は同じくglobeのメンバーである小室哲哉。 1995年8月、小室哲哉が主宰するイベント「EUROGROOVE NIGHT」内で開催されたオーディションに出場したことをきっかけに、globeのヴォーカルとしてデビュー。 2002年11月、小室と結婚。 2008年11月、夫の小室哲哉が詐欺事件で逮捕。 この時、一部雑誌で「離婚する」というデマが流れたが、本人はそれを否定した。 音楽プロデューサーの小室哲哉(55)が19日、自身のツイッターを更新。 2011年10月、くも膜下出血で倒れ、療養中の妻で歌手のKEIKO(41)の写真を添え、近況を報告した。 ファンからは「KEIKOちゃんのお顔が見ることできて、 とてもとてもうれしいです!うれし涙が出ました」などと回復を喜ぶ声が上がった。 「桂子さんは今、お母さんを含む女性4人と僕と明るく日々を過ごしています」とし「最近、桂子さんのリクエストでアワビを食べに行った時ですね」とマスク姿ながら、ボーダーの上着、ネックレスをしたKEIKOの写真をアップした。 「クモ膜下出血は再発率が大変高い病気です。 脳を急激に使うのが危険です」と妻の身を案じ「今のところ、2年以上たっているので、脳梗塞の危険性はかなり減っているそうです。 どこか麻痺などしていないだけでも、よしとしないといけないそうです」とつづった。 元気そうなKEIKOの姿に、ファンからは「写真見れて安心しました」「変わらずキュートでうれしい」などのメッセージが寄せられた。 Tetsuya Komuro 191:.

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KEIKO

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2018年1月19日、記者会見での小室哲哉 音楽プロデューサーの小室哲哉( 59)が今年 1月、「週刊文春」 1月 25日号(文藝春秋)で女性看護師との不倫疑惑を報じられ、翌日に行った記者会見で引退を表明してから半年が経つ。 会見の場で小室哲哉は、 2011年に発症したくも膜下出血の後遺症が残る妻・ KEIKOの様子を明かした上で、 KEIKO( 45)の介護、自分自身の闘病、音楽制作に苦悩や葛藤がある中、女性看護師の存在が支えとなり甘えや依存に至ってしまったと釈明。 女性看護師との間に「男女の関係」つまり肉体関係はないと説明したが、それを疑われるのは当然であるとして、小室は引退の意志を見せた。 90年代に一世を風靡した小室哲哉が、介護問題に苦悩していると明かしたことで、世間には小室に対する擁護と同情が広がった。 ところが、 7月 5日発売の「週刊文春」 7月 12日号では、 KEIKOの親族や知人が「小室さんの会見での言葉は、嘘ばかりでした」と告発。 KEIKO側の主張によれば、小室が会見で話したような KEIKOの病状は事実と異なり、小室自身が介護に携わってもいない。 小室・ KEIKO夫妻は「事実上の別居状態」にあり、< KEIKOは今年に入ってからずっと故郷の(大分県)臼杵市で家族と暮らしている>という。 大分に住む KEIKOの親族らは「少なくとも、桂子に関する彼の話はほとんど嘘。 桂子のサポートに疲れたと言ってますが、彼は介護らしいことは何もしていませんし、そもそも、今の彼女は要介護者ではないんです」「(会見で)どんどん論点がすり替えられていき、何の会見だったのかさっぱりわかりませんでした。 世間が彼の言い分を信じてしまったのは悔しい」と憤る。 では、会見で小室は、くも膜下出血発症後の KEIKOについて、どう語っていたか。 小室いわく、 KEIKOに麻痺などの身体的後遺症はなかったものの、「女性から女の子みたいな優しい笑顔、性格になった」「音楽に興味がなくなって」しまったと説明していた。 小室がカラオケに誘ったり CDを聴かせても「音楽に興味を持つということは日に日に減ってきて」いたといい、また、「お恥ずかしい話なのですが」と前置きして「今は小学 4年生くらいの漢字のドリルをすごく楽しんでやる」とも。 夫婦の関係性については、「大人の女性としてのコミュニケーションが日に日にできなくなってきて」「わかってもらいたいけどわかってもらえない」「聞いてくれるんだけど、理解をしてもらっているのかなと思う」「ピアノのフレーズをちょっと弾いても 30秒も聴くのが持たないくらい」と語った。 しかし、親族・知人らによれば、 KEIKOは「いたって元気」で「ひとりでよく買い物に出かけるし、地元の体操クラブにも通って」いるなど、<日常生活にも日常会話にもまったく問題はない>という。 確かにそれは、小室の説明とはまったく異なる。 「いまも歌うことが大好きで、仲間内でよくカラオケボックスに行く」という地元音楽関係者の声もある。 カラオケでは globeの楽曲も歌うそうだ。 KEIKOが漢字ドリルをやっていたのは「 5年以上前のこと」であり「しかも、リハビリの一環として、試しにやったことがある程度」。 手術直後は深刻な状態にあった KEIKOだが、「懸命にリハビリに取り組み、著しい回復を遂げて」いるという。 しかしあの会見の影響からか、 KEIKOの知人は事情を知らない人から「桂子さんはオムツをしてるの?」と聞かれたこともあり、また小室が会見で語った言葉に KEIKO自身も傷ついている様子だという。 ひとりで外出でき、体操クラブにも通い、カラオケで歌うこともできる。 少なくとも今年 1月の時点では、「小学 4年生くらいの漢字のドリルをすごく楽しんで」やってはいない。 それが KEIKOの現状だそうである。 告発によれば、 KEIKOの退院後、小室は「リハビリに良いとされること」は何もしなかったという。 同居していた時期も小室は KEIKOとコミュニケーションを取ろうとせず、 KEIKOが話しかけても小室は生返事をするだけだったそうだ。 また、 KEIKOの介護に対する小室の姿勢についても、「人任せ」で「介護らしい介護をしていたことは見たことも聞いたことも」ないと、親族らは苦言を呈する。 小室・ KEIKO夫妻の内情を知る関係者らの「介護に関していえば、小室さんは何もしていないというのが本当のところ。 食事も洗濯も体調管理も、すべてスタッフや付き人がやっていました」という証言もある。 この場合の介護らしい介護というのは、どういうことなのだろうか。 昨年以前に小室が SNSに投稿した写真などからは、 KEIKOがひとりで歩行し(ハイヒールを履いて!)ていることや、食事やトイレの介助も必要ないだろうことがわかる。 ただ、食事づくりであるとか、身の回りを整えることに関しては、本人だけでは困難を伴うということだろうか。

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