エポス カード ゴールド ポイント アップ。 選べるポイントアップショップ|クレジットカードはエポスカード

エポスゴールドカードはポイント還元率2%以上を現実的に獲得できる高還元率カード

エポス カード ゴールド ポイント アップ

署名 カードが届いたら、まずカードの裏面に署名をしましょう。 署名せずにお店で出すと、「署名がないと使えないんです、、」と言われかねません。 ゴールドカードで流石にそれは恥ずかしいので、早めにやっておくといいと思います。 (私はよく署名してなくてお店で書かされています、、) JQエポスゴールドの到着確認 次に にログインしてください。 (エポスカードアプリからのアクセスでも大丈夫です) ゴールドカードの到着確認画面が表示されるので、画面の指示に沿って ゴールドカードを有効化してください。 有効化が完了しましたら、下記のようなメールが届きます。 このメールが届いたら、到着確認完了ですね。 ちなみにエポスカードアプリを起動すると、ゴールドカード用の画面になっています。 カードの再登録 エポスゴールドカードしかり、JQエポスゴールドしかり、 カードの切り替えにはカード番号の変更が伴います。 ゴールドカードに切り替わることでカード番号が変わるので、必ずすエポスカードを登録している全サービスを確認し、登録しているカード情報を書き換えていきましょう。 特に固定費には気を付けてくださいね! JQエポスゴールドで何の支払いをしていたか分からない人は、明細から確認しましょう! エポスカードアプリを入れている方は、「お支払い照会」からも確認可能です。 Moneytreeやマネーフォワードを使っている方は、そちらから確認してもいいです。 Moneytreeやマネーフォワードが分からない方はこちらで紹介しているので、良ければどうぞ! 選べるポイントアップショップの登録 JQエポスゴールド、エポスゴールドカードには、 登録した対象店舗でのポイント還元が3倍になる特典があります! 通常100円につき0. 5ポイント還元のところ、 1. 5ポイント還元となります! めちゃくちゃお得なので必ず登録しましょう! では、選べるポイントアップショップの登録方法をお伝えします! まず、エポスカードアプリから、会員サイトにアクセスします。 会員サイトにログインしたら、「サービス・機能お申し込み」をタップします。 各種お申し込み画面に遷移するので、「プラチナ・ゴールド専用」をタップ。 するとメニューが開くので、「選べるポイントアップショップサービス」の登録・照会をタップします。 1回あたりの出費はたいして高くないですが、積み重なるとバカになりません! ただし、最大3つまでしか選べないので必然的に登録したお店をひいきにする必要があります。 個人的にはSuicaやICOCAで払えるお店であれば、登録しなくてもいいかなとも思います。 他にはお店を意識しなくてもいい点で公共料金がお勧めです。 電気・ガス・水道料金なんかはそうそう支払先が変わったりしないので意識することなく、毎月3倍還元の恩恵をうけることができます。 ちなみに、 当然我らがマルイも選択可能なので、熱烈なマルイファンの方はマルイを登録するといいでしょう! エポスファミリーゴールドカードの申し込み JQエポスゴールド、エポスゴールドカード会員になると、 実は家族にファミリーゴールドカードを招待することができます! このファミリーカードがかなり強力で、単純な家族カードとはわけが違います。 なんと、本会員同様のゴールドカード特典が受けられる上に、 家族での合計決済額に応じて本会員はボーナスポイントがもらえます。 エポスファミリーゴールドカードについてはこちらにまとめています! それでは、エポスファミリーカードの申し込み方法をお伝えします! まず、エポスカードアプリから、会員サイトにアクセスします。 会員サイトにログインしたら、「メニュー」をタップします。 メニューが開くので、「エポスファミリーゴールドの照会・お手続き」の中の「エポスファミリーゴールドを家族に紹介」をタップ。 エポスファミリーゴールドの画面が開くので、スクロールして「ご家族にエポスファミリーゴールドを紹介する」をタップします。 すると、メッセージの送信方法が選択できる画面が表示されるので、「LINE」「メール」のやりやすい方を選択して家族に紹介します。 ちなみにLINEで送ると下記のようなメッセージが表示されます。 お得なのでじゃんじゃん紹介するといいと思います! マンスリーボーナスの獲得 さてさて、ここまで来たら後はカードを使うだけです。 ただし、 最初の3カ月はJQエポスゴールド(エポスゴールドカード)での決済回数について意識してください! 実はゴールドカードの申し込みから3カ月間は、 月10回以上のカード利用で200ポイントボーナスがもらえるキャンペーンが開催されています。 長くなりましたが以上です! 皆さんも、楽しいエポスゴールドライフを送ってください! 以上、JQエポスゴールド(エポスゴールド)カードが届いたらまずする6つのこと!でした。 JQエポスゴールドに興味が出た方は、まずJQエポスカードを作成しましょう!.

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エポスゴールドカードはポイント還元率が低い?一番お得に利用する方法

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一般庶民が生きていく上でクレジットカードのポイント還元率は非常に重要です。 仮想通貨や株のようにハイリターンではありませんが、『 ノーリスク』で『 ミドルリターンが』『 確実に』得られます。 日本人はリスクを嫌って投資をしていない人が多いと言われていますが、ノーリスクであるクレジットカードを利用している人は結構多いのではないでしょうか。 リターンを得られるという意味では、『クレジットカードを使用する』という行為はある種の資産運用と言ってもいいです。 この ノーリスク資産運用のキモは、どれだけポイント還元率の高いクレジットカードを選択できるかという1点につきます。 私のように、旅行は適度でOK、さらに移動手段はLCCを積極利用したいようなケチ人間にとってはマイルではなく普通のポイントを貯める方が良いですね。 そんなマイルに興味無しの私が、この度ハイリターンを得るためにメインクレジットカードを変更しましたので、今回の記事ではその紹介をしたいと思います。 【経緯】LINE PAYカードが改悪して使い物にならなくなった 今まで私は業界屈指のポイント還元率を誇っていたLINE PAYカードをメインカードとして使っていました。 という無限ループを繰り返せるので、実際はポイント還元率2. 例えば100万円買い物をすると、ノーリスクで2万円貰え、その2万円で買い物すると400円貰え、その400円で買い物すると8円貰えた、つまり100万円を元手として2万408円を稼げたということです。 2018年6月からは、以下の条件に改悪されたということです。 "上位利用者"になり続けないとポイント還元率が0、0. 正直全く使い物にならなくなったと言っても過言ではありません。 先月約15万円も使用していたのに妻のポイント還元率が0. LINE PAY CARD、今月はとりあえず最高ランク獲得できてました。 なので引き続き1ヶ月間は上限10万円まで使用継続で。 妻が先月15万円くらい使ったのに下から2番目のランクだったのはびっくり。 妻はもう二度とラインペイカードを使うことはないでしょう... ちなみに私先月60万円使ってましたw — げがんげん はてなブログ 77Gegangen そこで緊急で、次に乗り換える高還元率のクレジットカードを探しまして、エポスゴールドカードにたどり着いたのです。 年間100万円ちょうどの買い物をするならエポスゴールドカードは業界最高レベルの還元率!? ということで本題に入りましょう。 今回おすすめするのはエポスゴールドカードです。 その条件はこちらです。 年間100万円を利用する• その100万円のうち50万円以上を、自分であらかじめ設定した3つのショップで支払う 意味不明だと思いますので詳細は後述します。 「 年間100万円ちょうど使用する」という1つ目の条件を守れれば最低でもポイント還元率1. 2つ目の条件をどれだけクリアしていくかによって、ポイント還元率が1. 5~2. 2つ目の条件は文章だと「???」だと思いますので後で詳細を説明しますね。 ちなみに後述する方法を使えば「3店舗」という制約をかなり緩めることが可能ですのでハードルは思ったよりも低くなります。 年間100万円ちょうどの利用でポイント還元率は最低1. 年間100万円以上利用すると、1万円分のボーナスポイントが付与されるのです。 100万円の利用で1万円のポイント獲得ということは還元率1. さらに通常の買い物にて最低0. 注意点としては 年間利用額が100万円を超えた瞬間が最も高還元率となる点です。 それ以下の利用額でもそれ以上の利用額でも、平均ポイント還元率は低下してしまいます。 グラフにしてみました。 上記ボーナスポイントサービスのおかげで50万円と100万円の2点でポイント還元率がピークとなります。 わざわざゴールドカードなどという変則的なカードを利用するのですから、年間利用額は100万円ちょうどを狙いたいものです。 特に利用額が100万円を下回る場合、ポイント還元率が一気に悪化しますから、毎年100万円以上コンスタントに使用できる人にのみおすすめできるカードになります。 また年間利用額が100万円を大幅に超えてしまう場合、ボーナスポイントの1万円分が薄まってしまうことで、これまたポイント還元率が低下していきます。 そういった人はエポスゴールドカードを100万円までのサブカードとして利用するのをおすすめします。 ちなみに我が家は、例年私が毎年150万円、妻が毎年50万円ほどクレジットカードを利用していますので、今後は夫婦でエポスゴールドカードを使用して、かつお互いが支払額100万円程度ずつになるように支払い担当を調整して利用したいと考えています。 このサービスにより、ポイント還元率を理論上2. 300以上のいろいろなショップから、よく利用するショップを最大3つまでエポスNetから登録するだけで、エポスカードご利用時のエポスポイントが『最大3倍』になります! ということです。 利用できるショップはこちらのページの「対象ショップ一覧」からご確認ください。 全国展開しているレベルの大手ショップはおおよそ網羅されていると思います。 これらのショップのうち3つをあらかじめ登録しておくだけで、そのショップでの買い物の還元率が0. その3ショップだけの利用に留めると、上記のボーナスポイントを加えて理論上最大2. とはいえ、その3ショップだけの利用に留めるというのは現実的ではありませんよね。 以下に、3ショップの利用率によってどの程度ポイント還元率が変化するのかまとめてみました。 年間100万円ちょうどを利用した際のポイント還元率です。 総額100万円使用に対する指定3店舗での支払い額 ポイント還元率 0円 1. いずれの還元率であっても、非マイル派であれば十分なポイント還元率と思える人がほとんどなのではないでしょうか。 ただ、この対象ショップ一覧を眺めていて、気づいてしまいました。 これが対象になっているんです。 2018年6月現在情報 モバイルSuica すでに利用されている方はご存知でしょうが、ここ最近モバイルSuicaで支払いを出来るお店が非常に多くなっているんです。 体感としてクレジットカードを利用できるお店の半分くらいはモバイルSuica払いが可能ではないでしょうか。 つまり、エポスゴールドカードでモバイルSuicaをチャージして1. ちゃんとポイント付与されることが、2020年1月現在、公式HPに明記されています。 この方法を思いついたので、私はエポスゴールドカードをメインカードとして利用することを決断しました。 モバイルSuicaは基本的に1000円単位でチャージしますので、数十円レベルの端数のポイントの取りこぼしを防げるという副次的効果もあります。 iPhoneだとiPhone7以上の最新機種であればApple Payが搭載されており、モバイルSuicaが利用できます。 iPhoneは無料でモバイルSuicaを利用できるのもメリットですから、iPhone7以上の最新機種をお持ちでしたら積極利用してみましょう。 保険、旅行、家電といった大きな支払いの度に計画的にショップを変更していけば、実質的に4ショップ以上の店でポイント還元率を1. エポスゴールドカード利用の注意点 素晴らしい高還元率を誇るエポスゴールドカードですが、ゴールドカードなだけあってやや使いづらい一面を持っています。 具体的には 年会費ですね。 一度でも年間50万円以上を使用すれば翌年以降 永久に年会費が無料となりますが、 初年度だけ年会費5000円が必要となってしまいます。 高還元率のポイントと相殺できますが、5000円必要であることに代わりはありませんので残念な点です。 回避する方法としては、いきなりエポスゴールドカードを使用するのではなく、まずはノーマルカードを使用する方法があります。 ノーマルカードでしばらく使用していると、年会費永久無料でゴールドカードへの昇格のお誘いが来るというのです。 このインビテーションを待つのであれば5000円は不要です。 しかしその間のポイント還元率は0. 目安として総額50万円程度の利用まででインビテーションを受けられればお得となりますが、50万円以上利用してからのインビテーションだとむしろ最初から5000円を払ってゴールドカードにしていた方がお得となります。 どちらにするか悩ましいところです。 また年会費5000円を相殺する方法として、入会キャンペーンがあります。 下図リンクより内容を確認できます。 エポスカードは、ほぼいつでも入会キャンペーンで数千円のキャッシュバックを行っています。 そのキャンペーンで可能な限り年会費を取り戻そうということです。 時期によって金額やキャッシュバックの条件が細かく変わるのですが、2018年6月でしたら無条件でも最低2000円、条件を最大まで満たせば最大8000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。 色々探しましたが、残念ながらどこのHPを経由しても金額は同じでした。 まとめ ということでポイント還元率視点でのエポスゴールドカードをおすすめする記事でした。 年間100万円を少し超えるくらいの額を利用する• モバイルSuicaの積極利用に抵抗が無い• 初年度だけであれば年会費5000円を払っても問題ない この3点に合致している人や、特定の店でしか買い物をしないという人であれば非常に強力なクレジットカードとなりますね。 銀行に普通に預貯金していても利子は雀の涙ですから、こういったところでお金を得て節約したいところです。 「クレジットカードを持つと際限なく使っちゃう」というような特殊な人以外にとっては全くのノーリスクで得られるお金ですからね。 また入会キャンペーンはたいてい、「入会後〇日以内に〇万円以上の買い物で〇円相当のポイントをプレゼント!」という内容が含まれていますので、何か大きな買い物の予定があればそれに合わせて入会すると良いですね。 今回の趣旨からは外れますので紹介しませんが、ゴールドカードなだけあって、海外旅行保険自動付帯や、空港でのラウンジ利用なども可能だそうです。 そういうサービスに興味がある人も一度公式HPを覗いてみてください。 そのため読者様の生活スタイルによっては別カードの方が高還元率になることも十分あり得ます。 よって本記事は、あくまでクレジットカード探しの参考の一つにしてもらえればそれでOKという軽いスタンスです。 ということでクレジットカード探しの注意点を一つご紹介です。 クレジットカード紹介サイトのランキングはあまり過信しないようにしましょう。 例えば某有名比較サイトなどで高還元率カードを検索してもエポスゴールドカードは上位に出てきません。 また今まで、超高還元率カードであったLINE PAYカードがこの手のサイトで掲載されているのも見たことがありません。 LINE PAYカードは厳密にはクレジットカードではありませんので仕方ないといえば仕方ないのですが... この手の紹介サイトは、嘘の情報こそ書いていないものの「このカードを使ってもらいたい」という書き手の思惑が随所に込められているということですね。 大人の事情というやつです。 では!! microbiologist.

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JQエポスゴールド(エポスゴールド)カードが届いたらまずする6つのこと!

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より引用 これらを合わせると 理論上の最大還元率は3. 私は年間100万円も使わないけど50万円は使うと思うので、 還元率の期待値は2. エポスゴールドカードを目指した当初は、LINE Payカードが2. しかしLINE Payカードの2. メインカードにするなら、うちのメインスーパーを登録するんですが、そこはSuica決済も利用出来るため、モバイルSuicaを登録しようと思っています。 1件目はモバイルSuicaで決まり!誰にでもおすすめ 1件目はモバイルSuicaで決まりです。 なぜなら 圧倒的に使えるお店が多いからです。 1件1件ショップを登録するより、モバイルSuicaに登録すれば、感覚的には一度に100件分 ? くらいは登録したことになります。 モバイルSuicaを登録すれば、私の場合は、最寄りのスーパー、コンビニ全般、最寄りのドラッグストア、電車、ドンキホーテ、マクドナルド、Amazonを全てポイント1. 5倍にすることができます。 ざっくり年間30万円は利用しそうです。 注意点としては、 Suicaは20,000円までしかチャージできません。 お店によっては20,000円以上の買い物には利用できない場合があります。 また、モバイルSuica対応端末を持っていないと利用できません。 Android版モバイルSuicaへのビューカード以外のクレジットカードによるチャージは、以前は年会費1,000円かかっていました。 しかし Google Payアプリの出現により、Androidおサイフケータイでも年会費を払わずチャージできるようになりました。 Google Payアプリでは、年会費無料で、Google Payに登録したクレジットカードによるチャージ等のサービスをご利用いただけます。 より引用 iOS版Suicaアプリは登場時から年会費無料でエポスカードからチャージできます。 2件目はまとまった金額になる固定費から検討 残り枠は2件です。 かなり悩みますね。。 年間ボーナスポイントを得るためにはなるべく支払いの多いところに回したいです。 電気会社 候補は電気会社です。 支払いにSuicaが使えませんし、年間約10万円の利用になりそうです。 インターネット回線 光回線はうちはドコモ光を利用しており、選べるショップ対象外です。 もしフレッツだったら選べたのに…悔やまれます。 ただフレッツだったとしても、年間利用料金50,000円くらいなので選ばなくてもいいかもしれません。 大手携帯電話会社は軒並み選べないショップです。 ヤフー公金支払い NHK・各種税金・ふるさと納税・国民健康保険・水道料金等 NHKは年間約30,000円ですね。 ただし、 NHK料金はヤフー公金支払いで決済手数料無しで支払うことが可能です。 もしNHK単体で登録するくらいなら、NHK料金をヤフー公金支払いに変更して、ヤフー公金支払いを選べるショップに登録したほうがいいかもしれません。 またヤフー公金支払いに支払い先の自治体が対応していれば、市県民税、固定資産税・都市計画税、自動車税、国民健康保険料等をクレジットカードで支払うことが可能です。 対応している自治体は少ないです。 お住まいの自治体が対応していたらラッキーです。 対応状況はヤフー公金支払いのページで検索できます。 税金のクレジットカード支払いには手数料がかかりますが、選べるポイントアップショップに登録した場合、貰えるポイントは支払い金額の1. 支払う手数料は自治体によりますが、だいたい1. 残念ながら私の住んでいる自治体はヤフー公金支払いに対応していませんでした。 もし対応していれば固定資産税が支払えて、支払い金額はNHKと合わせて約12万円なので候補になったかもしれません。 ふるさと納税もヤフー公金支払いで受け付けている自治体が多いです。 ふるさとチョイスのページではヤフー公金支払いでふるさと納税をすることができるお礼の品を検索することができます。 【絞り込み検索】 ふるさとチョイストップページ、「お礼の品をさがす」から、「特徴」をご覧 いただくと、以下での絞り込みが可能です。 ・チョイスからクレジット決済ができる Yahoo! ・チョイスからクレジット決済ができる GMO より引用 保険会社 保険会社への保険料の支払いも年間10万円を越えてきます。 しかし私の入っている保険はクレジットカード決済非対応です。 初回分はできるみたいですが… 定期券購入 定期券は人によれば年間かなりの金額になります。 残念ながら私は購入していませんが…。 私の父は通勤に月10万円かかると聞いたので、そういう人に利用してほしいですね。 定期券は半年に一度の購入にすれば、購入時の3ヶ月だけの登録で済むので、枠の半分は他のショップを登録できます。 私の場合、2件目は電力会社で決まりそうです。 3件目は高額買い物用にフレキシブルに 3件目は、たまに高額商品を買うときのために、空けておいてもいいかと思いました。 例えば、大塚家具で20万円のテーブルを買うとか、H. Sで15万円の海外旅行に行くとなれば、ポイントアップショップに登録してから支払いたいです。 3件目は空けておいて、2件目の電力会社の枠が3ヶ月経過し変更可能になってから、3件目を仮登録し 例えば引き落としのあるNHK等 、いざ高額商品の買い物の機会ができたら、3件目が動かせないときは2件目を変更し、3件目が動かせるときは3件目を変更して利用していこうと思います。 変更したら3ヶ月後戻すのを忘れないようにしないと… 避けたいのは、全ての枠に同時期に登録して、機会損失することです。 期間をずらして登録し、いつでも変更できるようにしようと思います。 まとめ 決まりました!私のポイントアップショップ!• モバイルSuica• 中部電力• 空欄 です。 2件目が3ヶ月経過したら、3件目はヤフー公金支払いでも登録しようかと思います。 ふるさと納税の時期だし….

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