画像 編集 ソフト 無料。 【無料】Photoshopの代用に使える画像編集・加工ツールまとめ|ferret

画像編集フリーソフトをダウンロード。画像切り抜きや貼り付け、エフェクト挿入、コラージュ作成など、本格的な写真加工が誰でも簡単にできるプロもおすすめの写真編集ソフトです。

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画像編集ツール・ソフトを選ぶ際に着目するポイント 具体的なツール・ソフトの比較に入る前に、選ぶ際に着目すべきポイントを3つ説明します。 ブラウザ型か?インストール型か? 画像編集ツール・ソフトは主に「ブラウザ型」と「インストール型」に分けられます。 初めて使う場合は、まずブラウザ型を試されるとよいでしょう。 ブラウザ型 ブラウザ型は、ブラウザ上で操作できるツール・ソフトなので、インターネット接続ができるところであれば、どこでも使用できます。 PC上での特別な設定は必要ありません。 設定時に専門的な知識は必要なく、低コストで手軽に始められます。 解約手続きも簡単です。 「ひとまず始めてみよう」といった方におすすめします。 インストール型 インストール型は、PCにインストールする必要のあるソフトで、必要なデータがすべてPC内に保存されます。 そのためインターネット接続がなくても使用できます。 設定時に専門的な知識が必要となる場合もありますが、カスタマイズ機能があり、セキュリティ・サポート共に万全です。 よく検討の上、数年以上は使用しそうな予定がある場合におすすめします。 使用目的に合った編集機能が備わっているか? 画像編集ツール・ソフトの種類は 「画像補正型」と 「イラスト作成型」の2つに大きく分けられます。 どちらのツール・ソフトが必要かをよく検討してください 画像補正型 画像の大きさの変更をしたい、明るくしたい、必要な部分のみをカットしたい、合成したいなどの目的が生じた際には、画像補正・編集機能が必要になります。 イラスト作成型 絵を描きたい、イラストを描きたい、ロゴを作成したいなどの目的が生じた際には、イラスト作成機能が必要となります。 無料でどこまで使えるか? 画像編集ツール・ソフトには無料版と有料版があり、それぞれ使用できる機能が異なります。 これから使用するにあたって必要な機能が無料版にあるかどうかはよく確認し、選択しましょう。 無料でPhotoshop並みの高品質な加工・編集が可能なツール・ソフトもありますが、画質が有料版より悪い場合があります。 まずは無料版で試して、画質の確認をするのもいいでしょう。 定番の画像編集ツール・ソフト9選 1. ブラウザ上で簡単な画像編集をしたいときにおすすめの「」 概要 PIXLR EDITORは、ブラウザベースの無料画像編集ツールです。 ツールのダウンロードは不要ですが、Flash playerのダウンロードが必要となります。 Photoshop並みの高品質な加工・編集が可能で、豊富な機能も備わっています。 専用アカウントを作成するとFacebookやFlickrなどですぐに共有できます。 タイプ ブラウザ上で使用 特徴• Flash playerのダウンロードが必要となります。 画像の切り取り・サイズ変更・明るさ調整・塗りつぶしなど、基本的な画像編集は全てできます。 Photoshopなどで作成したPSDを編集できます。 FacebookやFlickrなどでの共有ができます。 日本語に対応しています。 価格 無料 こんな人にオススメ ブラウザ上で簡単な画像編集をしたい方 ツールの詳細な使い方については、以下記事で解説されているので参考にしてみてください。 参考: 2. とにかく操作が簡単なツールをお探しの方にオススメの「 」 概要 Fotorは、ブラウザベースの無料画像編集ツールです。 アカウントを作成してログインすれば、編集中のものをクラウド上に保存できるので、どの端末からでもアクセスできて便利です。 主な機能としては「編集」「コラージュ」「デザイン」の3つがあります。 無料ですが、Photoshop同様の機能が使えます。 タイプ ブラウザ上で使用 特徴• シンプルで簡単に操作できますが、切り取り・透過・モザイク・写真の一部を消すなど基本的な機能は完備されています。 デザインのテンプレートが完備されているため、デザイナーがいなくても一定レベルのものが作成できます。 美顔機能があり、しわの消去、アイシャドウ、アイライン、マスカラ、チーク、口紅等の加工が可能です。 日本語に対応しています。 無料版 0円• 有料版 8. 画像効果、テンプレなどが増え、無料版よりも美しい画像処理が可能になります。 こんな人にオススメ 操作が簡単なツールをお探しの方 ツールの詳細な使い方については、以下記事で解説されているので参考にしてみてください。 参考: 3. 複数の写真を組み合わせた画像が簡単に作成できる「」 概要 befunkyは、ブラウザ上で使える無料画像編集ツールです。 切り取り、ぼかし、明るさ・色調補正など、基本的な機能は一通り備わっています。 大きな特徴として、複数の写真を組み合わせた画像が簡単に作成できるという点があります。 ドラッグするだけで、簡単に複数の写真を組み合わせられます。 参考: 4. スクリーンショットを編集したいMacユーザーにオススメの「」 概要 Skitchは、インストール型の無料画像編集ツールです。 モザイク・書き込みなど、必要最低限の機能が揃っています。 スクリーンショットを撮影してそのまま編集できる機能がついているのが特徴です。 またEvernoteの一機能という位置づけなため、編集した画像をそのままEvernoteに保存もできます。 ただ、現在はWindows版の提供を終了している、という点で注意が必要です。 タイプ インストールして使用 特徴• スクリーンショットを撮ってそのまま編集できる• 編集した画像をそのままEvernoteに保存できる 価格 要問合せ こんな人にオススメ Macユーザーで、スクリーンショットを編集する機会が多い方 ツールの詳細な使い方については、以下記事で解説されているので参考にしてみてください。 参考: 5. 無料で手軽に画像編集ができる「」 概要 SUMO Paintは、ブラウザベースの無料画像編集ツールです。 ツールのダウンロードは不要ですが、Flash playerのダウンロードが必要となります。 インストールしての使用もできます。 メニューは英語ですが、Photoshopの基本機能を備えていますし、ショートカットキー操作が利用できますのでとても便利です。 タイプ ブラウザ上でもインストールでも使用可 特徴• シンプルで簡単に操作できますが、切り取り・透過・モザイク・写真の一部を消すなど基本的な機能が完備• Chromeの拡張機能あり• 使用感がPhotoshopに近い• 日本語対応なしで、英語のみ 価格• 無料版 無料• 無料だが本格的な画像編集が可能な「」 概要 GIMPは、オープンソースで開発されている画像処理ソフトで、ソフトのインストールが必要です。 画像編集ソフトの中では歴史が長く、初心者から上級者まで幅広く活用されています。 Photoshop並みの高品質な加工・編集が可能です。 タイプ インストールして使用 特徴• Photoshop並みの高品質な加工・編集が可能• オープンソースなので完全無料• PCへのインストールが必要• Windowsユーザー、Macユーザー、共に使用できます• 日本語に対応 価格 無料 こんな人にオススメ 本格的な画像編集を無料で利用したい方 ツールの詳細な使い方については、以下記事で解説されているので参考にしてみてください。 参考: 7. テーマに応じた加工・編集が簡単にできる「」 概要 PicMonkeyは、ブラウザベースの画像編集ツールです。 透過や文字の挿入など、基本的な編集機能は備わっています。 特筆すべきはエフェクト機能です。 クリスマスやハロウィンなど特定のテーマを選択すると、そのテーマに応じたエフェクトを適用してくれます。 タイプ ブラウザ上で使用 特徴 ・クリスマスやハロウィンなど特定のテーマを選択すると、そのテーマに応じたエフェクトを適用してくれる 価格• 無料トライアル版• Premium:容量制限あり 月額5. Supremium:容量制限なし 月額8. 参考: 8. 120種類以上のフィルターが備わっている「」 概要 Picozuは、ブラウザベースの画像編集ツールです。 切り抜き・文字入れ・ブラシなど、基本的な画像編集機能は備わっています。 フィルター機能の種類が多いのが特徴で、120種類以上のフィルターが用意されており、選択するだけで簡単に画像に適用できます。 タイプ ブラウザ上で使用 特徴 ・120種類以上のフィルターが備わっており、選択するだけで簡単に画像に適用できる。 SUNRISE:月払いプラン 29. SUNBURST:年払いプラン 199. SUNFLOWER:半年プラン払い 139. 参考: 9. ヴィンテージ風画像が簡単に作成できる「」 概要 XnRetroは、インストール型の画像編集ツールです。 他のツールと比べて一風変わった画像編集ソフトで、基本的にはレトロ風なエフェクトをかけるという機能に特化したソフトになります。 いわゆる加工や切り抜きなどを行う画像編集ソフトではないですが、ヴィンテージ感のある画像に仕上げたいという時には非常に役立つソフトです。 タイプ インストールして使用 特徴 ・レトロ感のあるヴィンテージ風画像に仕立て上げる機能に特化している 価格 無料 こんな人にオススメ レトロ感のあるヴィンテージ風画像を仕立て上げたい方 ツールの詳細な使い方については、以下記事で解説されているので参考にしてみてください。 参考: まとめ いかがでしたか? 日本語対応していないツール・ソフトもありますが、Youtubeなどの動画サイトにツール・ソフトの使い方が掲載されているものも多いので、そちらもご活用ください。 本記事を参考に、ご自身の用途に一番合う画像編集ツール・ソフトを探し出し、ビジネスに役立てていただけると幸いです。 参考: 参考: 参考: 参考: 参考: 参考: 参考: おまけ:出現頻度が低かったサービス一覧• 参考にしたサイト.

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【2020年版】おすすめ無料画像編集ソフト|フリーで初心者も簡単画像作成・編集

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ホーム ページ、チラシ作成など、デザイン関連の業務が絡む作業において無くてはならないのが「画像加工ソフト」です。 代表的なものとしては、Adobeの"Photoshop"や"Illustrator"があげられますが、正直、実際にプロの方も使用しているソフトということで、価格が高い上に、操作が難しく、購入前に頭を悩ませるポイントといえます。 ただ、そこで目を向けたいのが、無料の画像加工・編集ソフトです。 これらの中には、無料とはいえハイスペックなものも多く、実用性の高いものもたくさんあります。 そこで、今回は、 知っておくと便利な画像加工フリーソフト40選を紹介します。 手軽かつ無料で使える画像加工・編集ソフトをお探しの方は、ぜひ参考にしてみてください。 無料で使える、便利な画像加工フリーソフトまとめ 1. 無料で使えるベーシック、アップグレード版のPROがあり、無料でも加工・エフェクト・美肌・素材・HDRの機能を使うことが可能です。 他のソフトとは異なる最大の特徴が毎月アップデートされる コンテンツ群です。 Fotorオリジナルのスタンプやフレーム、テンプレート素材を使ってデザインすることができます。 参考: 2. 切り抜き、色調補正、角度補正、赤目修正のほか、基本的な画像編集機能を一通り備えた高機能が魅力的です。 有料のPhotoshopに比べると機能は劣りますが、無料とは思えないほど機能が揃っています。 Photoshop代わりとしてはもちろん、日常的にPhotoshopを使っている方が、外出先でPhotoshopの入っていないPCを使って画像加工したい時に便利です。 無料ですが、有料の画像加工ソフトと比べても遜色ないほどの機能を備えています。 Adobe PHOT OSHOP EXPRESS EDITOR同様、GIMPも画像加工機能が一通り揃っており、パス・レイヤーも使えます。 Photoshop プラグインを使うことができたり、ブラシやスクリプトを自作することも可能です。 参考: 4. Sumo Paint(Web) 機能性も欲しいけれどもっと手軽に使いたい、という方にはSumoがオススメです。 インストール不要、ブラウザ上だけで画像加工をサクサク行うことができます。 使用感はPhotoshopに似ており、レイヤー、各種フィルター機能も備えています。 参考: 5. Pixlr Editor(Web) こちらもSumoと同じく、 オンライン上だけで動作する画像加工ソフトです。 Sumoは日本語非対応ですが、Pixle Editorは日本語を含む28ヵ国語に対応しているため、英語が心配な方にはオススメです。 機能も豊富で、レイヤー、マスク、フィルター他一般的な機能が使えます。 デメリットとして、オフラインでは使用できないことが挙げられます。 参考: 6. Seashore(Mac) Seashoreは、Mac専用のオープンソース画像加工ソフトです。 GIMPをベースに開発したものですが、GIMPと比較すると機能は少ないですが、手軽でシンプルな設計です。 手軽に使えるインストール型を探しているMac ユーザーにオススメです。 GIMPなどの高機能ソフトに比べると機能が劣るものの、一般的な加工機能は揃っていますので、加工ソフトを初めて使う方、初心者の方には適しています。 Pinta(Web) Pintaは、Photohshopライクな機能性の軽量なソフトです。 GIMPのような高機能ソフトは使いにくいがレイヤー機能などは欲しい、という方にぴったりです。 動作も早いため、GIMPだと動作が重いという方にもオススメできます。 Polarr(Web) 直感的に操作できるソフトをお探しの方にはPolarrがオススメです。 画面左右のツールリストからお好みの加工を選択するだけで、誰でも簡単に画像加工が楽しめます。 ちょっとだけ画像の色調を変えたい、彩度を変えたいという時に便利なソフトです。 Pixlr Express(Web) AUTODESKが提供する、PIXLR EDITORの姉妹ソフトです。 簡単な設計で誰にでも操作がわかりやすくなっており、時間をかけずに画像加工ができます。 オシャレな写真編集も簡単にできますので、さくっとエフェクトをかけてプロっぽい写真にしたいという方に最適です。 難点としては、日本語非対応という点が挙げられますが、直感的に操作ができるため英語が苦手でもすぐに慣れることができます。 参考: 11. ちょっとした画像加工を オンラインで行いたい時に活躍するのが、PicMagickです。 シンプルかつ無駄の無い ユーザーインターフェースで、初心者に最適のツールです。 色調補正、セピア、白黒、切り取り、回転といった基本的な画像加工機能を備えています。 befunky befunkyは、画像加工・コラージュ・デザインの3機能を備えた オンラインツールです。 人物補正に最適なタッチアップツール、オシャレなエフェクト、装飾に便利なグラフィックなどが揃っており、好きな加工を組み合わせる感覚で手軽に画像加工ができます。 レイヤーを追加することも可能となっているため、手軽ながらも本格的な加工編集ができるのが魅力的です。 参考: 13. orgから派生したソフトウェア「LibreOffice」内のドロー系ツールです。 特に、PowerPointを使っていた方には扱いやすい使用感で、その他の画像加工ツールに苦手意識を持っている方やOfficeソフトをメインに使っている方にオススメです。 Jtrim(Win) 簡単操作で画像加工ができる、初心者にオススメのソフトです。 透過、切り抜き、テクスチャ、カラー、ぼかし、合成ほか様々な効果を適用することができます。 インストール型のソフトですので、オフラインでいつでもどこでも使えるのがポイントです。 Picozu(Web) Picozuは、シンプルな操作性と高クオリティな画像加工を実現できるソフトです。 定番の画像加工機能に加えて、レイヤー、フィルターなどの充実した機能が使えますが、初心者でも使いやすい設計というのがポイントです。 高度な画像加工ソフトで挫折してしまった方は、Picozuを一度試してみてください。 参考: 16. Paint. NET(Win) Windowsのペイントに近い使用感の画像加工ソフトです。 加工機能は他のツールと比較するとやや少なめですが、基本的に必要なツールは備わっているのがポイントです。 AzPainter(Linux) AzPainterは、フルカラーのペイントソフトです。 手軽にイラストを描いたり、レタッチ、ドット編集ができます。 デフォルトでペン、鉛筆、エアブラシ、水彩を使うことができるほか、オリジナルのブラシを自作することが可能です。 画像編集にも使えますが、イラストを描く時に特に活躍するツールです。 PictBear(Win) PictBearは、直感的に使えるシンプルなインターフェースと多彩な機能が魅力的なペイントソフトです。 画面はカスタマイズすることもできるため、自分仕様の画面にしておくことで効率よく作業が可能です。 また、Photoshopなどの高機能ツールで見かけるレイヤー機能を備えており、様々な効果を組み合わせて表現することができます。 なお、ソフトウェアの開発・サポートは現在終了しています。 Pixia(Win) レイヤー、フィルター機能を備えたフリーのペイントソフトです。 筆先のタイプも自由に設定できたりと柔軟性の高いツールが揃っており、本格的なイラストを描くことができます。 フリーソフトながらも、柔軟性の高いドローツールを備えており、レベルの高いベクターイメージが作成できます。 Windows、Macに加えてLinuxでも利用が可能です。 将来的にIllustratorの導入を考えている方は、まずこちらを使ってみてはいかがでしょうか。 素材が豊富に揃っているため、自分でデザインを考えなくとも魅力的な画像が作れるのがポイントです。 また、手元にある画像をアップロードして使うこともできます。 参考: 23. gifs(Web) Youtube動画からgif画像を手軽に作成できるサービスです。 YouTube動画の URLを指定し、使いたいワンシーンを選択するだけで、あっという間にgif画像ができ上がります。 切り取ったgif画像にはキャプションを入れたり、ちょっとした編集も可能です。 アニメーションGIFを作ろう! 画像を指定するだけで、gif画像が簡単に加工できるサービスです。 最大30枚の画像を指定できるほか、リピート回数、持続時間、画像の重ね方など細かな設定もできます。 SmillaEnlarger SmillaEnlargerは、画像加工ソフトと合わせて使いたい、画像解像度を上げるためのツールです。 画像の劣化を抑えながら解像度を上げてくれます。 中でもビットマップ画像は高品質で拡大することが可能です。 写真加工. com(Web) 170種類以上の豊富なツールが魅力的な画像加工サービスです。 (2016年10月31日現在) 文字入れ、回転といった基本編集に加え、フレーム枠、イラスト化といった様々な加工を簡単に行えます。 ツールの種類がわかりやすくリスト化してあり、人気のツールも一目瞭然ですので、どう加工したらいいかわからない初心者の方にも使い勝手良いです。 Sumo Paint(Web) 英語のサイトですが、編集したい画像をサイト上で開くだけで、ブラシなどのレタッチを行うことができます。 直接キャンバスに描写することもでき、色んな事ができるレタッチツールです。 また、Photoshopのようにレイヤー機能を持っています。 一度Photoshopを使ったことがある人にとっては非常にわかりやすい作りになっていて、画像の回転・反転・トリミング・リサイズなども可能です。 PhotoFunia(Web) ユニークなエフェクト加工が楽しめるサービスです。 ヴィンテージ、ロマンティックといった人気のフィルターから、写真にコラージュしたようなフレームまで、幅広く全部で500種類以上を揃えています(2016年10月31日現在)。 顔にスタンプを押した加工など、他ではあまり見ない機能もあります。 ただ、あらかじめ用意されている画像を加工することは可能ですが、逆に自分で好きな画像をアップし、その画像を編集することはできません。 Pixlr O-Matic(Web) トイカメラ風のオシャレな画像が簡単に作れるサービスです。 こちらもAUTODESKが提供しています。 写真を選択し、好きなフィルターや設定をするだけで一瞬で画像をイメージチェンジできます。 パソコン内の写真はもちろん、Webカメラで撮影した写真をそのまま加工することも可能です。 参考: 30. Photox(Web) 最大1,000ピクセルまでの大きな画像も加工できるサービスです。 サイズ変更、トリミング、回転、反転といった基本の機能が揃っていて、マウス操作だけで作業ができるので、画像加工初心者でも安心です。 高度なツールによくある、操作履歴が残るヒストリー機能も搭載していますので、間違って処理した場合にも遡ることができます。 モジマル(Web) 画像加工未経験の方でも簡単に使えるサービスです。 カラーペン、ネオンペンといった好みのペンで文字入れをしたり、スタンプを貼付けることができます。 さらに、ドラッグして好きな場所に移動するだけですので誰にでも操作が可能で、アニメGIF、アメコミ風画像、トーク画といったユニークなものもサクッと作成できます。 素材は、フィルター、フレーム、スタンプ、 テキストが豊富に備わっていて、トレンド感も押さえた素敵なものばかりが揃うのが特徴です。 バナー工房(Web) 画像加工からGIFアニメ、点滅する画、スクリーンショット、アイコン・ バナー作成、QRコード作成まで、幅広い画像が作成できるサービスです。 どれも簡単なステップで作れますので初心者、未経験でも簡単に使え、Photoshopのような高度なツールではなく、手軽なものを探している時に使いやすいサービスです。 Photobucket(Web) 表示がわかりやすい、シンプルなデザインの画像加工サービスです。 機能一つひとつにアイコンが設定されているので、英語ができなくても直感的に理解でき、使いこなすことができます。 どの機能も好きなものを選択するイメージで作業できるので、とても簡単です。 Picfull(Web) 定番から個性的なものまで、あらゆるエフェクトを用意している画像加工サービスです。 人気のヴィンテージ風はもちろん、ビビッドな2色のデザイン、カラードットといったものまで適用することができます。 作成後の画像はダウンロードできるだけでなく、そのままFacebook、 Twitterに投稿が可能です。 FotoJet(Web) 豊富なテンプレートが魅力的な、コラージュ画像加工サービスで、600種類もの膨大なテンプレートはどれもオシャレで、合成するだけで素敵な画像に仕上がります。 (2016年10月31日時点) 単なるコラージュだけでなく、Facebookカバー、カード、Facebook投稿用画像も簡単に作れます。 Web Resizer(Web) 画像のリサイズを中心とした加工が簡単にできるサービスです。 色合い、露出、コントラスト、彩度の調整もあわせて行うことができ、写真の見栄えを手軽に良くしたい時に便利です。 フォトコンバイン(Web) 簡単な画像編集のほか、様々なツールが使える画像加工サービスです。 画像結合、GIFアニメ作成、ロゴ・ボタン作成、QRコード作成もブラウザ上で手軽にできます。 ブラウザベースで簡単な画像編集が可能な「FotoFlexer」はわかりやすいアイコンつきで、誰でも直感的に使いこなせるサービスです。 最も特徴的なのが画像インポートの機能で、Facebookをはじめとしたサービスから画像を直接取り込むことができます。 アンドゥやリドゥの機能も付いているため、間違った加工を行ってしまっても安心です。 ローカルへの保存だけでなく、SNSへの投稿も行えます。 基本の加工機能も一通り揃っていますので、その他のサービスと連携して手軽に使いたいという方にはオススメです。 Pixer. us(Web) 簡単な画像の編集だけなら、これで十分なブラウザベースで動く画像編集ツールです。 画像の回転・反転・トリミング・リサイズはもちろん、明るさ調整・色調補正などが簡単に可能です。 あらかじめ複数のフィルタが用意されているため、こだわりがなければ一発で画像編集が可能です。 これだけの機能が無料で提供されていることにも驚きですが、必要な機能だけが用意されているため動作が軽いのも大きな強みです。 まとめ ビジネスの現場では、デザイナー職でなくとも画像加工が必要なシーンが度々あります。 そんな時、わざわざプロ仕様のソフトが使える環境になくても、今回ご紹介した無料ソフトを使って、誰でも簡単に画像を思い描く形に加工・編集することができます。 Photoshop、Illustratorと比較すると機能的には劣りますが、どれも決して無料とは思えないほど高機能なソフトばかりです。 それに、最近ではインストール不要ですぐに使えるソフトも登場していますので、より初心者にも手軽に使えるようになってきています。 実際に試してみて、自分にぴったりの画像加工ソフトを選んでみてください。 デザインについてもっと学ぶ ページ 印刷物のカタログやパンフレットは、通常複数のページから成り立っています。 インターネットのホームページもまったく同じで、テーマや内容ごとにそれぞれの画面が作られています。 この画面のことを、インターネットでも「ページ」と呼んでいます。 ホームページは、多くの場合、複数ページから成り立っています。

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無料画像加工・編集ソフト一覧

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Photoshopがなくたって、写真編集はできる! 今月初めに話題になったまさかのも間違いでしたし、Photoshopの無料版みたいなのないかなー。 あーぁ。... あります、たくさんあります。 今回は、その中から 使えるもの10個紹介いたします。 写真編集ヘビーユーザーにオススメのソフトウェア。 レイヤーもマスクも完備、ブラシも細かくコントロールが可能。 また、非公式のプラグインもあり詳しくなればもっと深使うこともできます。 どうしてもPhotoshopの見た目が好きな人は、GIMPshopというヴァージョンを使えば、レイアウトがよりPhotoshop風になります。 編集レベルに3段階あり、好みでどうぞ。 その代わりに使いやすいインターフェースが魅力。 初心者にはこれで十分かも。 ビットマップではなくベクターグラフィック使用が売り。 ベクター対応が必須ならこれが1番。 Macのみなだけあり、自称Macのソフトに馴染むのが売り。 ヘビーユーザー向け。 使い勝手はイマイチと感じる人もいるかもしれないが、機能の幅広さは素晴らしい。 だが、「本日のティップス」等がポップアップででてきてちょっとうざい。 画像編集で、多少のリタッチ程度ならこれで十分。 が、アドバンス機能が必要ならば向かない。 フル版購入のポップアップ広告がうっとうしいことも。 ・Windowsのみ そうこ(Chris Mills - Gizmodo UK )• Tags :•

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