ヤンデレ ss 嫌われ。 #艦これ #ハーレム 提督が嫌われ薬を盛るようです

モバP「俺、嫌われてた」

ヤンデレ ss 嫌われ

大好きだった」 ツンデレ「っ!」 男「ん?」 ツンデレ「……だったら、あんなふうに茶化されて……」 男「それはつらいよ。 わからない人のほうが多いって事なんだと思う。 2AKz. shitaraba. SSカテゴリー• 998• 614• 227• 125• 394• 165• 138• 107• 216• 172• 2 アーカイブ• メタ情報•

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嫌われ者の涙柱【鬼滅の刃】

ヤンデレ ss 嫌われ

P「まゆ?聞いてるか?」 まゆ「やめて下さい」 P「え?」 まゆ「名前で呼ぶのやめてくれませんか?あと、馴れ馴れしくしないで下さい。 で、何の用ですか?」 P「あ、えっと……そろそろレッスンの時間……」 まゆ「わかりました。 vip2ch. まゆに嫌われるなんて……俺……」グスッ ちひろ「あーはいはい。 そういうのいいですから、もうすぐ智絵里ちゃんが来ますよ」 P「これはそんな簡単に終わらせれるような問題じゃないですよ!?」 智絵里「お、おはようございます」ガチャ P「智絵里ーーーーーー!」 智絵里「きゃあっ!」チョップ P「ぐぼあっ!?」 智絵里「ぷ、プロデューサーさんっ!そういうのやめて下さいっ!私っ、そういうの嫌ですから」 P「へ?」 智絵里「あと、これからは名前じゃなくて苗字で呼んでください。 それじゃあレッスンに行ってきますねっ」ガチャ 智絵里「プロデューサーさんはつんでれ?とかいうのが好きらしいですけど……」 P「は、ハハッ……」 ちひろ「プロデューサーさん?」 P「ちひろさん……俺……帰りますね……」フラッ ちひろ「えっ、ちょっとまっ」バタン ちひろ「………………まずい」 P「事務所の中でもかなり信頼されてると思っていた二人に嫌われるなんて……俺、どこで間違えたんだろうな……。 ただいま戻りましたぁ」 ちひろ「おかえりなさい」シュバババ まゆ「あれ?プロデューサーさんはどちらに行かれたのですかぁ?」 ちひろ「体調を崩したみたいでもう帰ったわよ」カリカラリカリカリ まゆ「っ!」 まゆ いや、ここで押し掛けたらつんでれ?とは違う事になってしまいますね……。 プロデューサーさんの家に合法的に侵入できるチャンスですが…… まゆ「そうなんですかぁ。 まゆは今日の予定終わったので帰りますね」 ちひろ「す、少し仕事を手伝っ……」バタン ちひろ「ぬおあああああああああああああ」 智絵里「れ、レッスン終わりました……」ガチャ ちひろ「おかえり」カタカタカタカタ 智絵里「あれ?プロデューサーさんは……? ちひろ「体調崩して帰ったわよ」カタカタカタカタ 智絵里「え……?」 智絵里 プロデューサーさんが体調を崩した……?心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配。 でも…… 智絵里「そ、そうなんですか……。 もうこの仕事を続ける自信がなくて……」 P「二人の事は他のプロデューサーに面倒を見てもらう事にしたよ……」 P「担当しているアイドルに嫌われてる事に気づかないなんて……プロデューサー失格だな……」 まゆ「嫌われ……え……?」 智絵里「……………………」 智絵里「嘘ですよね……プロデューサーさんは私をトップアイドルにしてくれるって言ってくれました……。 プロデューサーさんは私の事が嫌いになったんですかっ!?」 まゆ「プロデューサーさん……まゆの事はもう嫌いなのですか?駄目な所は治しますので……まゆを……まゆを見捨てないで下さいっ!」 P「え?俺の事を嫌いになったんじゃないの?」 まゆ「え?」 智絵里「へ?」 …………………… ……………… ………… …… P「つまり……俺のパソコンを勝手に見て、たまたま開いてたツンデレに関するページの内容を……俺がツンデレ好きだから見ていたと勘違いしていたわけだな?」 まゆ「ごめんなさい……」グスッ 智絵里「ご、ごめんなさい……」 P「うおおおおおおおお……良かった……本当に良かった。 アイドルに嫌われたと思って辞めちゃうところだったよ」 智絵里「え……?嫌……」ジワッ まゆ「辞めるなんて……まゆを見捨てないで下さいっ!」ダキッ 智絵里「プロデューサーさんがいなくなるなんて嫌ですっ!」ダキッ P「ごめんなー。 プロデューサーさんこそ気を使わないでくださいねぇ」 智絵里「あ、あの……私もクッキーを焼いてきたのですが」 P「お、ありがとう!丁度お茶菓子も無くなってきた所で、ありがたくいただくよ!」 P「おっと、二人とももう仕事の時間だな。 気をつけて行ってこいよ!」 P それにしても……二人の間の空気がピリピリしてるな。 ごめんなさい……ごめんなさいプロデューサーさぁん……ヒグッ」 P「まゆ、俺以外に刺したらダメだぞ〜。 俺は大丈夫だから泣き止めよな」 P「智絵里も許してやってくれ。 俺は大丈夫だからさ」 智絵里「で、でも……」 P「というか、何でお前たちは揃いも揃って包丁なんて物を持っているんだ?」 智絵里「えっと…………自衛のため?」 P「何で疑問形なんだよ……。 俺はみんなが警察に捕まる方が悲しいからもう持つなよ」 智絵里「ごめんなさい……」 P「ところで、まゆもそろそろ離れてくれないか?」 まゆ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」 P「はいはい。 もう気にしてないからさ」 P「そういえば幸子は?」キョロキョロ 幸子「」シロメ P「幸子おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」ダキッ P「幸子!大丈夫か!?」 幸子「…………ほえ?プロデューサーさん?」 幸子「……ヒグッ…………う、うわああああああん、ごめんなざああああああああい」 P「よしよし、何があったか知らんがもう包丁なんて持ち出すなよ?」 幸子「だってプロデューサーさんが……ヤンデレが好きって…………」 P「は?」 ……………… ………… …… P「ハハハッ、それは資料作りでたまたま調べてただけだよ」 P「おれ自身としてはおしとやかな女性が好きだけどな〜」 まゆ「……」ピクッ 智絵里「……」ピクッ 幸子「……」ピクッ 事務所前 紗枝「……………………ふーん」ニヤッ 無理矢理だけどおわれ.

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長編SS

ヤンデレ ss 嫌われ

みんなプロデューサーさんのこと大好きなんですから」 ちひろ「きっとわんわん大泣きするでしょうね………下手したら自殺するような娘が出るかも」 P「いやいや、それは盛り過ぎでしょう。 ならば早めに言わないと) P(それに凛は、15歳とは思えないほどに大人びていてしっかりしているし。 ほかの娘達はどう反応するのでしょうね?」 P「うぐぐぐ………い、いいや! 凛がたまたまあんな過激な行動をとっただけです!」 P「ほかの娘達ならCo属性らしく冷静に聞いてくれるはずです! そうにちがいない!」 ちひろ「やっぱりフラグにしか聞こえないんだよなぁ……」 ガチャリ アーニャ「ドーブラエ ウートラ。 業務命令違反にあたりますから解雇になることも十分あり得ます」 P「やっぱりそうですよねぇ………行くしかないってことか」 P「あいつらのためにならなんでもしてやりたいけど、クビがかかってるんじゃなぁ………」 ちひろ「アイドルのことを優先しろ。 絶対に」 楓「そうですか。 でも、どうされたのですか? 何やら部屋の空気がおかしいようにも思えますけど?」 P「え、えっとその……!」 楓「深刻な顔をしていますけど。 ありがとうございます、楓さん」 楓「はい。 海外に行くのはプロデューサーさん一人だけですよ。 一番つらいのはとばされるプロデューサーなのに……」 P「楓さん………」 P「いえ、俺の方こそすみませんでした。 結果的に楓さん達を振り回すことになってしまったのですから」 楓「いえ、プロデューサーは悪くありません。 転勤に選ばれてしまう人は独身の方に多いって」 楓「なので結婚すればプロデューサーは独身でなくなります。 つまり転勤しなくて済むかもしれないじゃないですか」 P「だ、だからって!」 楓「幸いにも出発まで一か月あります。 プロデューサーが仕事を辞めればいいってこと」 P「ちょ!?」 凛「そして私の花屋で再就職」 P「!?」 凛「これなら海外に行かなくてもいいよね?」 P「い、いやそれは……」 凛(ハイライトOFF)「大丈夫。 親には私から言っておくから。 実はかくかくじかじかでして」 部長「なるほど……そういうことかね」 部長「これこれ君達。 ひとまず落ちつきなさい」 部長「君達が反対するのもよくわかる。 けれど、それじゃあ彼のためにならないんだよ?」 部長「とばされるという言葉の響きは悪いが、何も悪い事ばかりじゃない。 新しい仲間との出会い」 部長「強敵との死闘。 様々な困難」 部長「そしてアヴドゥルとイギー、花京院との別れ………」ホロリ ちひろ「やっぱりポルナレフじゃないか!!(墳怒)」 部長「この通り、とばされること自体悪いことばかりじゃない。 Pくんも海外に行けば一回りも二回りも成長する」 部長「一年間寂しいだろうけど。 送る身としてもPくんよりも安心して任せられるからね」 ちひろ「当たり前だよなぁ」 部長「そ、そんな………」 社長「頑張ってくれたまえ今西くん。 駄文失礼しました。 前回、投稿したSSにて私は「と ば さ れ た」などと書きましたが。 言い訳ですが、前に投稿した時にはすでに、海外に行かされる辞令がでていたのですが。 私が前にもとばされたことが担当者の耳に入り、何回もとばすのは可哀そうだということで、海外赴任を免れることができました。 紛らわしく「とばされました」などと、過去形で書いてしまい申し訳ございませんでした。 すいません、許して下さい! なんでも島村ですから!! 駄文失礼しましたぁぁぁぁぁぁ!!!! と言いたいところですが 転勤免れて嬉しいので、もうちょっとだけ続くのじゃ。 ちひろ「プロデューサーさん、これでだいたい片付きましたよ」 P「ありがとうございますちひろさん。 それにしても本当にすみません。 わざわざ引っ越しの手伝いに来てくれて……」 ちひろ「いえいえ。 いりますかね?」 ちひろ「それはいらないですね」 ちひろ「だってプロデューサーさんは赴任先での肩書きは、プロデューサーではなくスカウトマンになるのですから」 P「……そうですよね。 これは肩書き関係ないですしね」 ちひろ「……いりません」 P「なんで?」 ちひろ「支社にちゃんと固定電話がありますから……」 P「いやいや。 転勤免れてテンション高いので、以前書いた笑う犬ネタの過去作を公表します。 なんなりとお読みください。 vip2ch.

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