コスメ デコルテ ディップ イン グロウ。 【動画あり】コンフォート デイミスト セット&プロテクトでメイク崩れ対策!香りも最高♡|コスメデコルテ|COSME BOOK by Sakura

ディップイン グロウ

コスメ デコルテ ディップ イン グロウ

新感覚・極上メルティタッチを実現 触れた瞬間、肌の温度でとろける心地よいメルティ感。 新開発メルティスライドゲルとグレースタッチゲルの絶妙なバランスで、肌にしっとりとけこんで吸いつくようにフィットする、極上のメルティタッチが実現しました。 まるでスキンケア直後の肌のように理想的なハリと潤いバランスに満ちた、自然な艶のある肌に仕上げます。 どんなファンデーションにも合うマルチユース処方 リキッド、パウダー、クリーム…どんなファンデーションにも合うマルチユース処方。 よれることなくベースメイクを密着させながら、その上に自然な輝きをONできます。 化粧直しで艶めきもプラス。 乾燥が気になる部分の保湿にも。 使用法 同じラインの商品• 3,500 円(税抜) リップカラー• 3,500 円(税抜) リップカラー• 2,700 円(税抜) アイカラー• 5,500 円(税抜) アイカラー• 2,700 円(税抜) リップカラー• 2,700 円(税抜) リップカラー• 3,500 円(税抜) フェイスカラー• 5,000 円(税抜) フェイスカラー• 2,000 円(税抜) ネイルカラー• 2,500 円(税抜) ネイルカラー• 4,500 円(税抜) アイブロウ• 3,500 円(税抜) アイブロウ• 3,500 円(税抜) マスカラ• 3,500 円(税抜) マスカラ• 3,500 円(税抜) アイライナー• 3,000 円(税抜) アイライナー• 3,500 円(税抜) リップカラー• 1,800 円(税抜) リムーバー• 1,800 円(税抜) リムーバー• 500 円(税抜) ポイントメイク用• 500 円(税抜) ポイントメイク用• 600 円(税抜) ポイントメイク用.

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あの名品も!コスメデコルテがリニューアル、注目アイテムをチェック

コスメ デコルテ ディップ イン グロウ

ここがオススメ!!• とろけるような感覚!• どんなファンデにも使える!• 指先に適量を取ります。 立体感を与えたいところ Tゾーン・頬骨・あご先 に指でポンポンと馴染ませます。 上唇の山の部分にのせるといきいきとした印象になります。 クッションファンデやリキッドファンデの方が、 質感的にはより馴染むかなと思います。 左上:• 左下:• 中上:ディップイン グロウ 001 この記事• 中左:• 中右:• 右上:• ツヤ肌ってどうしていいか分からない方• わざとらしいハイライターは苦手な方•

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めざせツヤキラ!コスメデコルテ新メイクラインのディップイングロウ

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Contents• メルティタッチ…かな? アイグロウジェムなどと同じようなポットタイプの容器に入っています。 白色で、表面は硬い感じ。 公式の説明では「メルティタッチ」とあります。 実際に手にとるときは力がすごく要るほど硬くはないですが、ふわっと取れるほどにやわらかくはないです。 自然なキラメキをオン 指先に取るとこんな感じ。 しっかり白色です。 着色したようなわざとらしい白さではないのですが、がっつり塊でとって顔に乗せると白いテクスチャーがそのままわかってしまう場合があるので、指先でなでるように取ってから、ぽんぽんぽんと肌に乗せていくとよいそうです。 ピントが合ってない写真で申し訳ありません。 さほどギラギラせず、ツラキヤに輝く感じです。 メイクの最後や化粧直しのときに指先で置くように、うす~く肌に乗せます。 おでこ、目の下(頬骨)、あご、上唇などがおすすめの箇所だそうです。 クリームタイプなので、朝つけると夕方には取れてなくなってしまうのではという恐れもあるんですよね。 実際にメイクの上から使ってみたら、これ、それほど光りません。 でも、控えめな輝きを足すアイテムだと割り切れば別によいと思うんです。 ところが使い心地も少々「うーむ」という点があります。 それほどやわらかくないので、ぱぱっと手早く塗りにくい。 そして、うす~く乗せないと、白残りが目立ってしまう気がするので、きちんと指で押して伸ばします。 すると、メイクの上からなのでそこだけパウダーが取れてしまいそうで、ちょっと躊躇してしまいます。 私の使い方がヘタなのだろうと思いますが、使いこなすにはもう少し時間がかかりそうです。 改訂!こんなふうに使ってます ツヤを求めすぎて、韓国女優さんみたいな水光肌に惹かれるようになりました。 そこで踏み切ったのが、パウダーをつけないメイク。 ツヤを出す下地とコンシーラーでベースメイクを終えるのです。 もともとツヤを出すタイプのパウダー()を使っていましたが、省いてみることにしました。 そしてこのディップイングロウを頬骨や上唇のトップに塗ります。 パウダー類をつけていないのでヨレを気にする心配もさほどありません。 で、その後にチークを塗れば、チークとのバッティングを気にする必要もなし。 塗れたようなツヤツヤ肌になれます。 しかし、「あのおばさん、汗で肌がびしょぬれなのね」と思われているおそれもあるため、ツヤ肌ベースメイクはつねに模索中です。 ピンク系のツヤ出し下地を使っているせいか、ふとした瞬間に「顔が赤い?」と感じることがあり(夏で暑かったからかもしれませんが)、ルーセントパウダーを使ったほうが肌色が整う気がしたからです。 ってことで、化粧直しのときに頬骨の上あたりにちょこちょこっと重ねています。

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