ウーバーイーツ ニート。 【コメント】ウーバーイーツ の将来が不安→賃金は最低賃金レベルまで下がります・・それでもウーバーイーツ は素晴らしい!

ウーバーイーツの暴走【AIの責任】|とあるフリーターさんの雑記ブログ

ウーバーイーツ ニート

オーダーアプリで支払い額810円だったから Uberクレジット630円+Visa180円を選択して支払ったら Visaマイナス810+Uberクレジットマイナス630円=マイナス1440円持ってかれたから問い合わせたんだけど 正しくお支払いしております。 もはや隠し切ることもせず、大胆なズル行為?という事でしょうか。 そんなこんなで、AIを支えるには、人間の手が必要不可欠なんですね。 だからこそ、サポートセンターが存在するっていうワケなんですが、 次にそのサポートセンターも意味がなくなってきてる話をします。 サポートセンターがAIを信用し始めた。 配達員も、注文者も、 AIによるミスが起こりうるからこそのサポートセンターがあるわけです。 人間様の手で、修正を施してやらないと、機能しないのがAIの現実という事。 なんやかんやありながら、このサポートセンターは、 サポートセンターなりの立場を守りつつも、 料金などでのミスがあった場合には即対応をしてくれていました。 僕が松屋の注文をウーバーイーツでしたときに、 配達員が傾けちゃったんでしょうね、豚汁があふれちゃってたわけです。 サポートセンターに連絡をしたら、すぐに豚汁の料金の返還をしてくれたり。 サポートセンター抜きには、トラブルには対応出来ないワケです。 配達員の距離判定ミス問題も、わりかし料金の修正を行ってくれてました。 ・・・・ですが、最近は、、、、 「距離は正しく計算されています」と強引にAIを信用する形に切り替わりつつあるようです。 (あくまで噂) AIがどこまで信用していいかはわからないですよ。 配達員も人間なので、クレーマーのようにしつこい人もいるでしょう。 ですが、なんなんですかね。 建物貫通しててもAI信じちゃうんですよ? チョッとそれってYO!やべえんじゃないかい!.

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ウーバーイーツ 本業に…

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もくじ• ウーバーイーツ(Uber Eats)は、社会性が低くても働ける仕事だよ 僕は、今のところ、ウーバーイーツでの配達員の仕事は結構気に入っています。 この仕事のメリットは色々あると思いますが、その中の一つに、 社会性の高さがあまり求められないというのがあります。 僕は、自分で言うのもなんですが、社会性は高くない人間だと思っています。 働く上で、一番嫌なのは、仕事環境における人間関係ですし。 そんな僕が、「この仕事なら、いろんな人間関係のしがらみから開放されながら働けるなぁ」、と思っているのが、ウーバーイーツ配達員というわけです! なので、今、引きこもりっている状態の人なんかで、いきなり社会に復帰するのが怖いという人にうってつけなんじゃないかと思っています。 以前、実際に僕も全然人としゃべらずに生活していた時期がありましたので、結構信憑性あるんじゃないかと思いますよ。 この記事は、現在、引きこもり中の人や社交的に生きる・働くのが苦手な人に向けて書いているので、具体的にどんなことが必要かも書いておきますので、参考にしてください。 まず、個人的に必要だと思っているのは、 「挨拶」。 これは、やはり働く上では必要だと思いますね。 ただ、 居酒屋さんやラーメン屋さんでの働くような大きな挨拶は必要ありません。 人と人が向かい合って聞こえる程度の声量で全然構わないと思います。 そして、万が一、怒られたときなんかには、 「すみません」もしっかりと言えるといいですね。 今のところ、ほとんどお客さんは、理不尽なことを言ってきませんが、一回だけイラっとする人がいました。 でも、そんなときでも、先に「すみません、お待たせしました」と謝罪しておくことで事を大事にせずに、円滑に流すことができます。 心配な人もいると思うので、実際にウーバーイーツで働く上で言うときのセリフも書いておきますね。 まず、お店に商品を取りに行く時に言うのは、 「こんにちは、ウーバーイーツです。 」「注文番号は、oooooです。 」くらいです。 お客さん(届け先)に渡すときには、 「こんにちは(お待たせしました)、ウーバーイーツです。 」といって渡せばOK。 お金の受け渡しとかも一切ないので、本当に商品を渡すだけで終了です。 もちろん、その他に渡す際に、 「ありがとうございます」とか臨機応変に言った方がいいセリフもあるとは思いますが、 引きこもりからどうにか脱したいという状態であまり気張る必要はないと思うので、個人的には、上記の最低限のセリフだけでも頑張って言えば大丈夫だと思います。 Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員の人たちが優しい ウーバーイーツ配達員の仕事は、基本一人で働きます。 なので、一人で黙々と自分のペースで仕事ができるという利点もあるのですが、たまに寂しくなったりもします。 w そんなときに、たまに同じウーバーイーツ配達員の人と話すと気が晴れることがあります。 頻度はそこまで高くないのですが、配達先が同じだったり、待機している場所が近かったりで、たまに言葉をかわすことがあるのですが、結構みんな優しいです。 笑 すれ違うときに、「お疲れさま」って言ってくれたりもするし。 なので、引きこもりっていて、社会から少し離れていた人にとっては、そんな優しい人たちがいるということも、安心材料だと思います。 メインは一人で働きたいけど、たまになら人と話したいという感じの人にもぴったりだとおもますね。 自転車で配達員すると運動にもなるので気分がすっきり(あと痩せる) もう一つ、引きこもりの人にメリットがあると思うのは、 運動にもなるので、気分がすっきりするということ。 僕も、があるのでわかりますが、引きこもったり、ずっと一人でいたりという非社会的な生活をしていると、精神的にも落ちていきやすくなると思います。 少なくとも僕はそうでした。 そんなときには、 体を動かすと気分が晴れてスッキリします。 これは、実際に科学的な実験でも証明されていることだった(気がします)と思いますし、まぁ実際やってみたらわかりますが、少しポジティブになれます。 ウーバーイーツ配達員の場合、その運動に加え、報酬としてお金も入ってくるので、良い事ばかりですよね。 さらに良いのは、ウーバーイーツの場合、 好きな時に好きなだけ働けるというところ。 なので、ヘトヘトになる前に、今日はもう終わりっ!と切り上げてしまえば良いですから。 普通の仕事だと、シフトが決まっているので、自分の都合で、14時とかにいきなり、「もう帰りますっ!じゃっ!!」とか不可能ですからね。 笑 引きこもり後にいきなり無理をすると、うまくできない自分に自己嫌悪を起こし、また引きこもりに逆戻りなんてことにもなりかねません。 そんな場合にも、ウーバーイーツだと、「そろそろ(メンタル的にも)きつくなってきたな... 」なんて時に、 自分の判断で仕事を終えることができるというわけです。 >> まとめ:バイト感覚で、難しく考えずに、やってみてほしい ウーバーイーツの配達員をメインの仕事にするかどうかは人によると思います。 ただ、現在、引きこもり(ニート)や人間関係でつまずいて働くのが億劫になってしまった人が、 社会にもう一度出るための手段として、ウーバーイーツ配達員は、オススメできると思っています。 配達していると、結構感謝されたりするので、「こんな俺でもっ... !!」とか思いますよ。 笑 まぁ、僕も実際(精神的に)キツイ時期があり、全然社会と関わってなかった時期がありましたが、今は、そこそこ復帰しています。 (自称) 僕が、から復帰したときは、まだ京都でウーバーイーツのサービスは始まっていませんでしたので、ネットの求人サイトから適当に楽そうな短期バイトを探して、徐々に外に出るようにしていました。 もし、あの時にウーバーイーツ配達員という選択肢があったら、間違いなくやっていたと思います。 もし自分が住んでいる場所が対象エリアに入っていない人でも、その場所に自転車等をレンタルしたり持ち込んだりすれば働けます(実際、働きに県をまたいで働きに来ている人に会った事があります)。 \自由な働き方をいち早く体験しよう/.

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ニートでもできるウーバーイーツ

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フードデリバリーサービスとして主要都市、またはその近郊で展開している Eats 最近、街中で「 Eats」と書かれた大きいボックスを荷台などに積み走る原付バイクや、同じくボックスを背負った自転車の人を見かけた方もいるのではないでしょうか? ファミレス大手である ズも正式に採用している有名なデリバリーサービス。 そのウーバーイーツ配達パートナーの仕事で最近 荒稼ぎしているがこの僕です。 まず 2019年に入ってからの報酬額は 総額 69万円 時給の良いアルバイトならフルで働けば 2か月で達成できる数字かもしれませんが、完全払いの業務委託の仕事で、この数字は他ではなかなか見ないと思います。 しかもここが重要なのですが、僕は生まれながらにして仕事嫌いの甘ちゃん体質なので、フルなんかでは 全く働いてません 逆に言えば、僕みたいな社会のゴミがここまで稼げるのに、きちんとしたスペックを持った一般人の方であればもっと稼げてるんじゃないかと思うのです。 なんか怪しいビジネスの宣伝っぽくなりそうですが、 Eats配達パートナーはきちんとした 真面目なお仕事なのでご安心ください。 この一連の流れが全てのウーバーイーツアプリで済みます。 この配達パートナーの仕事はにうってつけ。 仕事したいときにアプリを ONにし「今日やってらんね」となったらアプリを OFFで終了。 配達中はクトやブーストなどといった報酬が上がるイベントのようなシステムもあるので、 ゲーム感覚で仕事できるのが最高です。 自転車で配達すれば相当な体力もつきますし、原付で配達すれば楽に配達して稼げる、どちらのスタイルにするかは選択自由。 最後に僕が 2019年 UberEatsで 稼いだ給料の詳細を書きます。 1月 8日 15000円 1月 16日 45000円 1月 29日 120000円 2月 5日 30000円 2月 13日 180000円 2月 19日 180000円 2月 26日 120000円 ウーバーイーツ側には確実に僕が誰か特定されますが、とにかく嘘をブログで書きたくないので正直に暴露させていただきました。 稼げてないのに稼げた!とかいうブログ書いていたら自分が嫌いになりそうですし 笑 興味持っていただけた方は 是非ウーバーイーツ配達パートナー始めてみてはいかがでしょうか? 登録の際は僕の招待コードも入力してください。

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