天神 地下街 芋 けん ぴ。 【芋屋金次郎 天神店】その場で買えちゃう揚げたての「芋けんぴ」が止らない!

創業以来、芋けんぴ一筋「芋屋金次郎 天神店」オープン!

天神 地下街 芋 けん ぴ

天神地下街を通って「西5」の出口へ向かうとソラリアステージの看板が見えます。 そのまま進むと味のタウンへ。 マップを確認すると、ありました! ひょうたんの回転寿司です。 エスカレーターのすぐ横にありますね。 ひょうたんの回転寿司の待ち時間 三連休中日の17時15分。 こんなに人が並んでいます。 20〜25人程並んでいますね。 約50分待って入れました。 入り口向かって左側では、お寿司の販売も行なっています。 ここでお持ち帰りもできそうです。 お寿司はもちろん、とらふぐのひれや茶碗蒸しなど、色々な食べ物が販売されています。 ひょうたんの回転寿司のおすすめメニューやお値段・価格 そして、お店の壁には自慢のメニューがずらりと貼られています。 待ち時間にお腹を空かせながら、メニューを眺める・・・。 (じゅるり そして、 毎日更新される本日のおすすめメニュー。 本日のおすすめメニューは下記の通りです。 なんと、産地名つき!• 北海道産 たらの白子焼• 玄海産 天然ひらめ• 当店名物! 一口あわびのおどりぐい• 長崎県産 活さば• 唐津産 いろは牡蠣の軍艦 メニューにお値段は書いていますが、店内に入ると回転寿司のお皿によっての値段も表示されています。 ひょうたんの回転寿司の店内 店内、まず目につくのは吊り下げられている「ひょうたん」! ユニークですねぇ〜。 店内はカウンター席が20席ほど。 冬場はコートをかけるハンガーもあります。 店内にも大きな文字でおすすめメニューがたくさん貼られているので、オーダーに迷っちゃいますね。 席の目の前にもメニューがあります。 このメニューも日替わりだからびっくり!! ひょうたんの回転寿司のオススメのお寿司 本日のオススメメニューにもあったお寿司から食べていきます。 オススメNo. 1の「北海道産 たらの白子焼」とオススメNo. 3の「当店名物! 一口あわびのおどりぐい」を実食。 醤油はつけずに、そのままいただきます。 んー!!口の中に入れるとコリッコリの歯ごたえであわびと塩の風味がきいて美味すぎる〜! おすすめメニュー、絶対に食べるべきです。 超絶美味しい。 他のメニューももちろんいただきました。 冬季限定の白菜にぎり(200円)!ゆずの風味がきいていて、美味しいです。 一番高いお皿、炙り赤ムツ(540円)。 こちらは「ふわっふわっ」で脂の乗った美味しい赤ムツでした。 ひょうたん名物焼あなご(430円)。 こちらも「ふわっふわっ」の一言。 さすが、ひょうたん名物と銘打っているだけあって、個人的には赤ムツを凌駕する味でした。 菜の花の握り(140円)。 酢味噌と一緒にいただきます。 とろサーモン(320円)。 脂がのってます。 穴子のてんぷら(390円)。 でかくてほっくほくのあなごの天ぷら。 バリ美味でした。 中とろ(1カンで320円)。 大とろ(1カンで390円)。

次の

【ニューオープン】天神地下街にオープンした芋屋の芋けんぴをご賞味あれ。

天神 地下街 芋 けん ぴ

昨年、九州に初お目見えしたばかりの芋屋金次郎ですが、芋けんぴに使っているのは全量すべて国産の芋。 ほとんどが南九州大隅半島の契約農家産で、もう50年以上のお付き合いになります。 その金次郎が芋けんぴを揚げながら、何年も毎日、思い続けていたことがあります。 それは「工場のフライヤーから揚がったばかりの芋けんぴは本当においしい。 このおいしさを直接お届けできないか」ということ。 試行錯誤の末、平成17年にようやく、小さな揚げ工房付き店舗「芋屋金次郎」が誕生したのです。 揚げたて芋けんぴは、芋のうまさがけんぴのうまさ、しかも揚げたてが身上であり、できれば揚げたその日のうちに召し上がっていただくのが一番。 それが金次郎の喜びです。 芋屋金次郎 天神店からのお知らせ• はじめに、新型コロナウイルス感染症に罹患された皆様および関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 政府発表による緊急事態宣言の解除を受け、感染拡大防止を目的とした営業時間変更及び営業自粛店舗を... 2020. いつも芋屋金次郎【天神店】をご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。 さて、誠に勝手ながら天神地下街が休館の為、2月18日(火)は臨時休業とさせていただきますのでお知らせいたします。 大変ご... 2020. いつも芋屋金次郎をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 年末年始の営業時間につきまして、お知らせいたします。 2019.

次の

【芋屋金次郎 天神店】その場で買えちゃう揚げたての「芋けんぴ」が止らない!

天神 地下街 芋 けん ぴ

昨年、九州に初お目見えしたばかりの芋屋金次郎ですが、芋けんぴに使っているのは全量すべて国産の芋。 ほとんどが南九州大隅半島の契約農家産で、もう50年以上のお付き合いになります。 その金次郎が芋けんぴを揚げながら、何年も毎日、思い続けていたことがあります。 それは「工場のフライヤーから揚がったばかりの芋けんぴは本当においしい。 このおいしさを直接お届けできないか」ということ。 試行錯誤の末、平成17年にようやく、小さな揚げ工房付き店舗「芋屋金次郎」が誕生したのです。 揚げたて芋けんぴは、芋のうまさがけんぴのうまさ、しかも揚げたてが身上であり、できれば揚げたその日のうちに召し上がっていただくのが一番。 それが金次郎の喜びです。 芋屋金次郎 天神店からのお知らせ• はじめに、新型コロナウイルス感染症に罹患された皆様および関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 政府発表による緊急事態宣言の解除を受け、感染拡大防止を目的とした営業時間変更及び営業自粛店舗を... 2020. いつも芋屋金次郎【天神店】をご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。 さて、誠に勝手ながら天神地下街が休館の為、2月18日(火)は臨時休業とさせていただきますのでお知らせいたします。 大変ご... 2020. いつも芋屋金次郎をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 年末年始の営業時間につきまして、お知らせいたします。 2019.

次の