ダクソ 3 ミディール。 闇喰らいのミディール攻略

輪の都

ダクソ 3 ミディール

プレイガイド• 攻略チャート• DLC ASHES OF ARIANDEL• DLC THE RINGED CITY• 攻略データ 近接武器• 射撃武器• アイテム• その他• システム 基本システム• キャラ・ステータス関連• 育成情報まとめ• 知識・考察・検証など• その他• 掲示板・お知らせ• 最新の30件 1周目 2周目 HP ソウル 150000 300000 協力NPC• "輪の内壁"から先に進み、ハーラルド戦士が多数配置された大階段を登った先で 扉ごしにシラと会話し、「願いを聞く」を選択するとボスエリア直前の小教会に白サイン。 先にフィリアノール教会で殻に触れてしまうとシラと敵対してしまうため、召喚不可になる。 「」で頻繁にミディールの注意を引くため、戦闘に慣れるまでは呼ぶのもあり。 ただし、ミディールの突進やブレスの直撃で早々に退場することもよくある。 ミディールのHPが更に増えることを考えると、慣れてきたらソロ・マルチを問わずシラは呼ぶべきでない。 攻撃パターン 前半戦 近接攻撃は物理+闇属性、赤黒いブレスは炎属性、レーザー・爆発・追う者たちは闇属性。 一瞬後退し、ブレスとひっかきを併用しつつ暴れるように突進。 遠距離にいると高確率で使用。 また、開幕はほぼ確定でこれをやってくる。 モーション終了時に振り向いて反転するが、その際に振り回す尻尾にもダメージがあるので注意。 攻撃判定の大部分がミディールの正面側にしかないため、交差時のローリングが重要。 最初のブレスが向かって右手に揺れた後、正面に戻ってくるところを股下へ飛び込む。 離れていてブレスをくぐれない場合、次の右手叩きつけに合わせるとよい。 ミディールと交差して後ろ足を追い掛ければ、反転後の頭部にダッシュ攻撃がギリギリ間に合う。 ただし、攻撃時にスタミナが尽きると反撃を回避できなくなるので注意。 突進 事故が起きやすい攻撃その2。 少し動きを止めてから高速で突進する。 遠距離にいると高確率で使用。 射程が長く移動速度も凄まじい。 準備動作を見たら横に移動し、タイミング良くローリングで回避する。 終わり際の足元にも判定があるため、横が間に合わない場合は正面ローリングで交差しよう。 最も重要なのは、首をかしげつつ腰溜めに構える予備動作を見極めること。 盾によるガードは崩されやすいものの、追撃がないため緊急時に有効。 ただし、ロックオンしたままだと向きがズレて直撃してしまうこともある。 尻尾薙ぎ払い 事故が起きやすい攻撃その3。 時計回りに尻尾で薙ぎ払う。 ターゲットが背後に居ると使用してくる。 攻撃力が非常に高く広範囲で、予備動作も短い。 尻尾を跨ぐようにローリングしないと引っ掛かってしまう。 バックステップ 後方に飛んで距離を取る。 必然的に遠距離系の攻撃に繋がりやすい。 近距離ひっかき 前足付近に居ると使用、首の近くを短くひっかくように攻撃する。 二連ひっかき 片手で大きくひっかき、数歩下がってから反対側の手で大きくひっかく。 ミディールの左右にいると高確率で使用。 終了後に隙を見せるため攻撃のチャンスだが、二撃目を使用しない場合がある。 一撃目の後に溜めが入る。 ミディールの顔付近にいると高確率で使用。 三連攻撃の前に左手叩きつけを行うパターンなので、二撃目の後に溜めが入る。 最初に一瞬後退し、四撃目と共に叫ぶため分かりやすい。 ミディールの後退に反応して後方ダッシュできれば攻撃のチャンス。 両手叩きつけの終了時に大きな隙を見せるが、すぐに動き出す場合もあるので注意。 後方ダッシュが間に合わなかったり被弾した場合、前ローリングで股下に飛び込むとよい。 ただし、二~五撃目の時点で足元にいると直下ブレスに派生することがある。 右手叩きつけ 大きく振りかぶって右手を叩きつける。 顔付近の中距離で使ってくる。 隙が大きいため前半戦では攻撃のチャンス。 ただし、二連ひっかきや直下ブレスに派生することもあるので無理は禁物。 HP減少後は追う者たちが追加され、攻撃のチャンスが少なくなる。 単発の直線ブレスと違って派生しないが、隙が少ないため反撃は1~2回が限度。 また、直線ブレスを行わないこともある。 初撃が若干早く、二撃目は若干遅いため最速ローリングが狩られる。 ブレスはミディールの右手側から左手側に放射されるため、 右手側に向かってタイミング良くローリングで突っ込めば回避できる。 間に合わない場合やタイミングが難しい場合は左手よりも外側に走るとよい。 腹の下や後方にいる場合は、尻尾薙ぎ払いに派生することがある。 左側頭部付近にいると、1回目の噛みつきのみ使用することがある。 ガード不能の掴み攻撃。 頭付近に接触すると掴まれてしまい、ブレスを吐きながら大きく投げ飛ばされる。 頭付近以外に当たると突進と同様のダメージを受ける、こちらはガード可能。 後ろにローリングすると回避しやすく、回避できれば攻撃のチャンス。 ただし、咆哮だけで終了することもある。 直線ブレス 正面にブレスを放つ。 使用する際に口元が白く発光する。 弾速が速く扇状に発生するので遠距離では横に大きく回避しないと喰らいやすい。 正面にしか判定がないので攻撃のチャンス。 途中でブレスを中断しつつ後退した場合、顔を突き出しながらの直線ブレスか薙ぎ払いブレスに派生する。 直下ブレス 口に炎を溜めながら立ち上がり、下方向に向かってブレスを放つ。 主に腹下近くにいると使用。 広範囲なので素早く動かなければ逃げ切れない。 右もしくは左から首を振るようにブレスを吐き、振る側への攻撃範囲がやや広い。 後足の内側あたりまで届くため、腹下にいる場合は真後ろに走る方が回避しやすい。 尻尾付近で回避しつつ攻撃することも可能だが、硬いのでダメージを与えにくい。 正面側に逃げれば終了後に頭部を攻撃できるため、可能ならば正面への回避がベスト。 飛翔ブレス 大ジャンプし、空を飛びながらブレスを右側 ミディールから見て左側 に吐く。 炎が地面に引火するため、ブレスが直撃しなくても大ダメージを受ける。 ミディールの進路よりも左側、または右側の範囲外まで走れば当たらない。 飛び上がったミディールをカメラに収めつつ左方向にダッシュし、炎とすれ違う寸前にローリングでくぐろう。 ターゲットを狙って直進飛行するため、味方との位置関係によっては左ダッシュで回避できない。 範囲外へのダッシュが間に合わない場合、ローリングせずに盾でガードすること。 四足でブレスを真下に吐いた後、ブレスが闇属性のレーザーに変化。 口元が白く光った直後にレーザーで真正面を攻撃し、続けて横方向を薙ぎ払う。 ブレスは広範囲かつ持続時間が長く、ガード時に2回ヒットするため離れて回避。 レーザーは直撃ダメージが非常に高く、なぞられた地面も時間差で爆発する。 遠距離でレーザーを回避する場合、なぞられたラインを跨ぐように連続でローリングしよう。 ブレスの予備動作を見切った場合、触れない距離を維持しつつ左右どちらかに動き続けること。 軸移動でレーザーを回避した瞬間に地面が鎮火するため、素早く近づけば攻撃チャンスとなる。 複数で挑む際は、ロックオンされていないプレイヤーが時間差で近づくと被撃しやすい。 上手くタイミングを合わせるか、近寄らないようにしよう。 HP減少後 衝撃波・追う者たち・連続レーザー薙ぎ払いといった闇属性の攻撃が追加。 周囲から闇を吸い込むような演出の後、全方位に闇属性の衝撃波を放出して攻撃。 ダメージとガード時のスタミナ削りが大きい反面、攻撃範囲は意外と狭い。 爆発音の直後、地面の白い波動に触れなければよい。 攻撃判定の消滅も早く、それを正面で見極めれば攻撃のチャンス。 ただし、反転時に距離が離れている場合は中断することもある。 右手を叩きつけた後に吠え、地面から追う者たちが出現する。 出現直後から攻撃判定あり 連続攻撃から繋げてくるパターンもあるので注意。 スタミナが十分ある場合、追う者たちが出現するまで攻撃のチャンス。 追う者たちは追尾性能が非常に高いが、ある程度離れていれば横ダッシュのみで回避可能。 追う者たち その場で吠えて地面から追う者たちが出現。 近接攻撃から派生するタイプよりも数が多く、高い位置まで上昇してから追尾してくる。 ただし、こちらもある程度離れていれば横ダッシュのみで回避可能。 連続レーザー薙ぎ払い レーザーを吐きながら首を振り上げるように正面を攻撃後、 何度も首を振って広範囲を繰り返し薙ぎ払う。 大きく吠えながら白光を溜めるモーションがあり、初見でも大技と分かる。 ミディールが遠距離にいると使用。 連続バックステップで距離を離して使用することもある。 ミディールの左足元~尻尾奥が安全地帯。 右足元だと当たってしまうことがある。 正面ブレスは足元付近にも判定がある。 真正面から突っ込むと最初の振り上げを食らうので注意。 バックステップや溜め動作を見て即ダッシュすれば接近が間に合う。 多少遅れた場合でも、ローリングしながら足元に駆け込む方が安全。 動作が長いので足を殴ることもできるが、攻撃が終わった後に動きが長時間止まるため、 スタミナは温存しておいてそこで使ったほうが良い。 なお、腹の下にいると疲れて伏せたミディールに挟まれて動けなくなるので 足の外側に隣接して攻撃を待ち、終わり際で頭の方へ移動するとよい。 接近がどうしても間に合わない場合、全力で距離を取れば薙ぎ払いには当たらない。 ターゲットめがけて直線レーザーを合計3回使用するため、横ローリング等で回避しよう。 攻略 特徴 輪の都の道中でも登場する深淵の竜。 特別仕様としてロック可能距離が長い。 広範囲のブレス、高威力で素早いレーザー、ひっかき・噛みつき・突進などモーションが多彩。 巨体の割に長距離を素早く移動するため、こちらも走り回らされることが多い。 ステージは非常に広い浅瀬だが雷属性の拡散ボーナスはない。 「闇の眷属」に分類されており、やの深淵特効が発動する。 ) 雷耐性以外は高い属性耐性を持つが、雷が弱点というわけでもない。 また刺突耐性が非常に低いため、深淵特効武器が使えないなら刺突武器に雷エンチャントをすると安定してダメージを与えることができる。 なお、 尻尾は切れない。 戦い方 頭に攻撃すると他部位の倍以上のダメージを与えられるほか、 遠距離や足元にキャラがいると危険な攻撃を多用するので、 できるだけ顔の正面かやや左右に立ち、軽くダッシュすれば武器が届く距離を維持するのが良い。 敵が巨体かつ、ロックオン位置が激しく動く頭であることも手伝って、適正距離の維持は非常に重要。 壁際に追い詰められないことも意識したい。 頭を殴った直後の至近距離は、頭の動きによるカメラ暴れや突然のロックオン外しで事故らされやすい危険距離でもある。 回避後の反撃は欲張らず、攻撃後は速やかに間合いを修正する方が安定しやすい。 ロックオンは頭の真横に立つなどで外れてしまうこともあり、現在のロック状態には常に注意したい。 直線状ブレス、および前方を薙ぎ払うブレスはローリングで回避可能。 地面に広がるタイプのブレスは、必ず顔を下に向けて溜めが入るので、 それを見てから範囲外にダッシュすれば難なく避けられる。 腹の下に居ると回避しづらい地面ブレス、後足付近にいると非常に高威力な尻尾なぎ払いを誘発する。 また、遠距離では爪とブレスによる連撃や突進を使用する。 いずれも攻撃対象がわかりづらく危険で、かつ反撃の猶予が少ない、出されるだけ損な行動。 必要以上に遠距離から弓矢や魔法を使ったり、正面を恐れて腹や足元に逃げ込むと かえって危険度が増すので、勇気を出して顔の付近で戦うようにしよう。 掴み技の噛みつきと大半のブレスを除き、爪などによる攻撃は盾で防御できるため ローリング回避に自信がなければ盾を持っておくと安心。 ブレスの回避が間に合わないと思った場合も、盾でガードすれば被害を大幅に軽減できる。 慣れないうちは緑花草よりも赤虫の丸薬を使う方がよい。 回避が難しいブレス対策に炎カット率の高い盾を持つと良い。 炎のが理想だが、持てなければ、もしくはでも十分役に立つ。 攻撃時以外は盾を両手持ちするなどの工夫もするとなおよい。 一撃のダメージが高いため、即死を防ぐために惜別の涙を使用しておくと保険になる。 ロイドの盾の指輪をつけておけば即死を防げる可能性が増す、特に最大HPの低い白霊は高周回では即死しやすい、慣れてない人にはお勧め。 バックステップされた場合、即座に突進が来ることもあるので注意。 壁とミディールに挟まれると回避が難しくなるため、その場合は旋回して仕切り直すとよい。 上記2つは、攻撃後の硬直中に2回攻撃を入れると次の行動に移りやすいため注意。 横薙ぎブレス中も隙が大きく、横に立つことができれば長い攻撃チャンスとなる。 近づくのが早すぎると地面の炎に当たってダウンしてしまうので気をつけよう。 近接攻撃の後に吠えて追う者たちを呼び出したり、 その場で吠えて繰り出される追う者たちは、ローリングよりも横に走り続けたほうが避けやすい。 なお、追う者たちは地面から出現した瞬間から攻撃判定を持つので注意。 遠距離にいると使用してくる連続レーザー薙ぎ払いは、前述の「攻撃パターン」の通り 足の隣あたりまで接近できれば終わった後に頭を叩くチャンスでもある。 間に合いそうにない場合は全力で距離を取って避けることも考えておこう。 中途半端な位置にいると繰り返し被弾してしまい、惜別があっても死ぬ。 この際頭部正面から攻撃すると特殊な致命の一撃を入れられる。 この致命の一撃は非常にダメージが大きいので、ぜひ狙っていきたい。 致命攻撃で倒せなかった場合も、仰け反りから頭を正面に戻すまで大きな隙を見せるため攻撃しやすい。 なお致命攻撃補正が乗らないため、属性ダガー+スズメバチの指輪よりも単純に攻撃力の高い特大武器の方が与えるダメージが大きい。 最大HPに対する割合ダメージなので、HPの高いミディールには特に有効。 適度な距離を保ちつつ白霧を置けば、かなりのペースでHPを削ることができる。 ただし、自傷ダメージが存在するので設置地点に近づかないこと。 マルチプレイでは味方が囮になることで、比較的簡単に白霧を当てることができる。 特に頭をしっかり狙うプレイヤーが居れば、ほぼ狙われる要素が無いため非常に楽。 その際、自分が狙われないように余計な攻撃をせず、白霧に専念したほうがよい。 この戦法の欠点は白霧が煙幕となり、ボスが見えづらくなってしまうこと。 また、白霧でHPを削っていくと頭部以外にダメージが入りやすく、 致命の一撃チャンスがほぼ発生しなくなるといった弊害がある。 強力な戦法だが面白味に欠ける面もあるため、マルチプレイでは空気を読んで使用しよう。

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ダークソウル3 (DARK SOULS III) 神攻略wiki

ダクソ 3 ミディール

倒せた時は嬉しすぎてムラターンがいつもより数倍多めです。 ここまで来るのに一日半、心が折れそうになりましたが、なんとか倒せました。 以下、攻略になります。 攻略その1、ロックオンしない。 ミディールさんは頭のみロックオンができるのですが、 90年代ヴィジュアル系を追いかけていたバンギャ並みに頭が動きます。 なので、ロックオンしたままにすると画面があっちこっちにいきます。 の場合は 離れた時の位置確認としてロックオンを使っています。 攻略その2、頭を狙う。 最初は足元ばかり狙っていました。 理由は怖かったからです。 でも、足元だけを攻撃していると軽く10分以上かかってしまう上に倒せないのですね。 ダメージが入らないのです。 頭は足の二倍近くダメージが入るので、積極的に頭を狙っていきました。 ありがたいことにミディールさんの頭の位置はイルシールの直剣でも届く高さにあります。 攻撃は盾受けして、頭を斬った方が早いし集中力も途切れずに済むと思います。 上記はどなたにもオススメしたいのですが、個人的にもう一つオススメがあります。 それは シラさんを呼ばないこと。 実は火の力を持ったままでいると、礼拝堂でシラさんを呼ぶことができます。 仲間がいるのは大変心強いのですが、 ミディールさんの攻撃対象が自分以外にも向くので頭を狙いづらくなってしまうのですね。 プラス、尻尾攻撃に遭いやすくなってしまうのです。 そんなわけで最初のうちはシラさんを召喚して攻略を進めておりましたが、後半は一人で行くようになりました。 ごめんね、シラさん。 100戦以上の戦い…最も多い死因はなんだったのか。 どうしてミディールさんに何度も殺されてしまったのかをまとめてみることにしました。 死因という名の注意点をまとめていけば、それだけで攻略になると思うのです。 以後は死因別に注意と対応をまとめてみます。 死因ランク1位、尻尾攻撃。 後ろの右あんよをちょっと前に出したかと思えば、 ぶぉん!と尻尾攻撃。 これで何度もやられました。 もともとMURATAの体力は低めなので、一発で即死です。 こちらに関しては、やむなくレベル上げで体力にステ振り。 さらに 『鉄の加護の指輪』で物理ダメージをカット。 あとは よく見て盾受けをしています。 ミディールさんの後ろ脚よりもさらに後ろに行くと尻尾ぶぉん!なので注意が必要です。 しかしながら、尻尾攻撃を盾受けしながら待っていると、ちょうどいいところにミディールさんの頭がやってきます。 ピンチはチャンスでもあります。 死因ランク2位、レーザー薙ぎ払い。 ご自分の直下に炎をはいたかと思いきや、そのまま ビー!!!とまばゆいレーザービームを放ってきます。 これ、直線は横に避ければいいのですが、そのあとの 薙ぎ払いが広範囲でどこが安全地帯なのかがわからないのですね。 薙ぎ払いは2パターンあります。 向かって 左にビー!!といった時はミディールさん付近の薙ぎ払い…なので慌てて避ける必要はないです。 向かって右にビー!!といった時は要注意!! 広範囲どころか、むしろ狙ってレーザービームを放ってきます。 の場合は右に首が曲がったら、とにかく後ろにぐるんぐるん回避行動を行っておりました。 死因ランク3位、地面に向けての炎ブレス。 プレイヤーが懐に入り込むと、後ろ脚だけで立って、そのまま炎のブレスをはいてきます。 最初は炎だ!逃げろ!と走っていたのですが、炎が追ってくる距離が案外長く、背中から 燃やされて即死!という事が多々ありました。 それならば!と 炎カット率の高い竜紋章の盾で受けることにしておりました。 これで即死は防げるのですが、油断していると 尻尾ぶぉん!になるので、右のあんよをずっと見ながら次の動作を考えておりました。 以上が死因と注意点、対応になります。 パターンをつかめば単純なのかもしれません。 派手な突進攻撃も、盾受けしていれば特に脅威ではないです。 暴れながら向かってくる時も、走ってくぐれば大丈夫…という場合もあります。 ともかく強かったです。 でも、諦めるということは考えていませんでした。 いつか倒せる!と信じて、ひたすら挑んでおりました。 今ではもう懐かしい思い出になりましたが。 この攻略がどこかの世界の灰の方の参考になったら、100回以上の死も無駄にならないと思います。 倒せた誇りを胸には使命に従って次のエリアへ進むことにします。 よ死なに。

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闇喰らいのミディール

ダクソ 3 ミディール

プレイガイド• 攻略チャート• DLC ASHES OF ARIANDEL• DLC THE RINGED CITY• 攻略データ 近接武器• 射撃武器• アイテム• その他• システム 基本システム• キャラ・ステータス関連• 育成情報まとめ• 知識・考察・検証など• その他• 掲示板・お知らせ• 最新の30件 1周目 2周目 HP ソウル 150000 300000 協力NPC• "輪の内壁"から先に進み、ハーラルド戦士が多数配置された大階段を登った先で 扉ごしにシラと会話し、「願いを聞く」を選択するとボスエリア直前の小教会に白サイン。 先にフィリアノール教会で殻に触れてしまうとシラと敵対してしまうため、召喚不可になる。 「」で頻繁にミディールの注意を引くため、戦闘に慣れるまでは呼ぶのもあり。 ただし、ミディールの突進やブレスの直撃で早々に退場することもよくある。 ミディールのHPが更に増えることを考えると、慣れてきたらソロ・マルチを問わずシラは呼ぶべきでない。 攻撃パターン 前半戦 近接攻撃は物理+闇属性、赤黒いブレスは炎属性、レーザー・爆発・追う者たちは闇属性。 一瞬後退し、ブレスとひっかきを併用しつつ暴れるように突進。 遠距離にいると高確率で使用。 また、開幕はほぼ確定でこれをやってくる。 モーション終了時に振り向いて反転するが、その際に振り回す尻尾にもダメージがあるので注意。 攻撃判定の大部分がミディールの正面側にしかないため、交差時のローリングが重要。 最初のブレスが向かって右手に揺れた後、正面に戻ってくるところを股下へ飛び込む。 離れていてブレスをくぐれない場合、次の右手叩きつけに合わせるとよい。 ミディールと交差して後ろ足を追い掛ければ、反転後の頭部にダッシュ攻撃がギリギリ間に合う。 ただし、攻撃時にスタミナが尽きると反撃を回避できなくなるので注意。 突進 事故が起きやすい攻撃その2。 少し動きを止めてから高速で突進する。 遠距離にいると高確率で使用。 射程が長く移動速度も凄まじい。 準備動作を見たら横に移動し、タイミング良くローリングで回避する。 終わり際の足元にも判定があるため、横が間に合わない場合は正面ローリングで交差しよう。 最も重要なのは、首をかしげつつ腰溜めに構える予備動作を見極めること。 盾によるガードは崩されやすいものの、追撃がないため緊急時に有効。 ただし、ロックオンしたままだと向きがズレて直撃してしまうこともある。 尻尾薙ぎ払い 事故が起きやすい攻撃その3。 時計回りに尻尾で薙ぎ払う。 ターゲットが背後に居ると使用してくる。 攻撃力が非常に高く広範囲で、予備動作も短い。 尻尾を跨ぐようにローリングしないと引っ掛かってしまう。 バックステップ 後方に飛んで距離を取る。 必然的に遠距離系の攻撃に繋がりやすい。 近距離ひっかき 前足付近に居ると使用、首の近くを短くひっかくように攻撃する。 二連ひっかき 片手で大きくひっかき、数歩下がってから反対側の手で大きくひっかく。 ミディールの左右にいると高確率で使用。 終了後に隙を見せるため攻撃のチャンスだが、二撃目を使用しない場合がある。 一撃目の後に溜めが入る。 ミディールの顔付近にいると高確率で使用。 三連攻撃の前に左手叩きつけを行うパターンなので、二撃目の後に溜めが入る。 最初に一瞬後退し、四撃目と共に叫ぶため分かりやすい。 ミディールの後退に反応して後方ダッシュできれば攻撃のチャンス。 両手叩きつけの終了時に大きな隙を見せるが、すぐに動き出す場合もあるので注意。 後方ダッシュが間に合わなかったり被弾した場合、前ローリングで股下に飛び込むとよい。 ただし、二~五撃目の時点で足元にいると直下ブレスに派生することがある。 右手叩きつけ 大きく振りかぶって右手を叩きつける。 顔付近の中距離で使ってくる。 隙が大きいため前半戦では攻撃のチャンス。 ただし、二連ひっかきや直下ブレスに派生することもあるので無理は禁物。 HP減少後は追う者たちが追加され、攻撃のチャンスが少なくなる。 単発の直線ブレスと違って派生しないが、隙が少ないため反撃は1~2回が限度。 また、直線ブレスを行わないこともある。 初撃が若干早く、二撃目は若干遅いため最速ローリングが狩られる。 ブレスはミディールの右手側から左手側に放射されるため、 右手側に向かってタイミング良くローリングで突っ込めば回避できる。 間に合わない場合やタイミングが難しい場合は左手よりも外側に走るとよい。 腹の下や後方にいる場合は、尻尾薙ぎ払いに派生することがある。 左側頭部付近にいると、1回目の噛みつきのみ使用することがある。 ガード不能の掴み攻撃。 頭付近に接触すると掴まれてしまい、ブレスを吐きながら大きく投げ飛ばされる。 頭付近以外に当たると突進と同様のダメージを受ける、こちらはガード可能。 後ろにローリングすると回避しやすく、回避できれば攻撃のチャンス。 ただし、咆哮だけで終了することもある。 直線ブレス 正面にブレスを放つ。 使用する際に口元が白く発光する。 弾速が速く扇状に発生するので遠距離では横に大きく回避しないと喰らいやすい。 正面にしか判定がないので攻撃のチャンス。 途中でブレスを中断しつつ後退した場合、顔を突き出しながらの直線ブレスか薙ぎ払いブレスに派生する。 直下ブレス 口に炎を溜めながら立ち上がり、下方向に向かってブレスを放つ。 主に腹下近くにいると使用。 広範囲なので素早く動かなければ逃げ切れない。 右もしくは左から首を振るようにブレスを吐き、振る側への攻撃範囲がやや広い。 後足の内側あたりまで届くため、腹下にいる場合は真後ろに走る方が回避しやすい。 尻尾付近で回避しつつ攻撃することも可能だが、硬いのでダメージを与えにくい。 正面側に逃げれば終了後に頭部を攻撃できるため、可能ならば正面への回避がベスト。 飛翔ブレス 大ジャンプし、空を飛びながらブレスを右側 ミディールから見て左側 に吐く。 炎が地面に引火するため、ブレスが直撃しなくても大ダメージを受ける。 ミディールの進路よりも左側、または右側の範囲外まで走れば当たらない。 飛び上がったミディールをカメラに収めつつ左方向にダッシュし、炎とすれ違う寸前にローリングでくぐろう。 ターゲットを狙って直進飛行するため、味方との位置関係によっては左ダッシュで回避できない。 範囲外へのダッシュが間に合わない場合、ローリングせずに盾でガードすること。 四足でブレスを真下に吐いた後、ブレスが闇属性のレーザーに変化。 口元が白く光った直後にレーザーで真正面を攻撃し、続けて横方向を薙ぎ払う。 ブレスは広範囲かつ持続時間が長く、ガード時に2回ヒットするため離れて回避。 レーザーは直撃ダメージが非常に高く、なぞられた地面も時間差で爆発する。 遠距離でレーザーを回避する場合、なぞられたラインを跨ぐように連続でローリングしよう。 ブレスの予備動作を見切った場合、触れない距離を維持しつつ左右どちらかに動き続けること。 軸移動でレーザーを回避した瞬間に地面が鎮火するため、素早く近づけば攻撃チャンスとなる。 複数で挑む際は、ロックオンされていないプレイヤーが時間差で近づくと被撃しやすい。 上手くタイミングを合わせるか、近寄らないようにしよう。 HP減少後 衝撃波・追う者たち・連続レーザー薙ぎ払いといった闇属性の攻撃が追加。 周囲から闇を吸い込むような演出の後、全方位に闇属性の衝撃波を放出して攻撃。 ダメージとガード時のスタミナ削りが大きい反面、攻撃範囲は意外と狭い。 爆発音の直後、地面の白い波動に触れなければよい。 攻撃判定の消滅も早く、それを正面で見極めれば攻撃のチャンス。 ただし、反転時に距離が離れている場合は中断することもある。 右手を叩きつけた後に吠え、地面から追う者たちが出現する。 出現直後から攻撃判定あり 連続攻撃から繋げてくるパターンもあるので注意。 スタミナが十分ある場合、追う者たちが出現するまで攻撃のチャンス。 追う者たちは追尾性能が非常に高いが、ある程度離れていれば横ダッシュのみで回避可能。 追う者たち その場で吠えて地面から追う者たちが出現。 近接攻撃から派生するタイプよりも数が多く、高い位置まで上昇してから追尾してくる。 ただし、こちらもある程度離れていれば横ダッシュのみで回避可能。 連続レーザー薙ぎ払い レーザーを吐きながら首を振り上げるように正面を攻撃後、 何度も首を振って広範囲を繰り返し薙ぎ払う。 大きく吠えながら白光を溜めるモーションがあり、初見でも大技と分かる。 ミディールが遠距離にいると使用。 連続バックステップで距離を離して使用することもある。 ミディールの左足元~尻尾奥が安全地帯。 右足元だと当たってしまうことがある。 正面ブレスは足元付近にも判定がある。 真正面から突っ込むと最初の振り上げを食らうので注意。 バックステップや溜め動作を見て即ダッシュすれば接近が間に合う。 多少遅れた場合でも、ローリングしながら足元に駆け込む方が安全。 動作が長いので足を殴ることもできるが、攻撃が終わった後に動きが長時間止まるため、 スタミナは温存しておいてそこで使ったほうが良い。 なお、腹の下にいると疲れて伏せたミディールに挟まれて動けなくなるので 足の外側に隣接して攻撃を待ち、終わり際で頭の方へ移動するとよい。 接近がどうしても間に合わない場合、全力で距離を取れば薙ぎ払いには当たらない。 ターゲットめがけて直線レーザーを合計3回使用するため、横ローリング等で回避しよう。 攻略 特徴 輪の都の道中でも登場する深淵の竜。 特別仕様としてロック可能距離が長い。 広範囲のブレス、高威力で素早いレーザー、ひっかき・噛みつき・突進などモーションが多彩。 巨体の割に長距離を素早く移動するため、こちらも走り回らされることが多い。 ステージは非常に広い浅瀬だが雷属性の拡散ボーナスはない。 「闇の眷属」に分類されており、やの深淵特効が発動する。 ) 雷耐性以外は高い属性耐性を持つが、雷が弱点というわけでもない。 また刺突耐性が非常に低いため、深淵特効武器が使えないなら刺突武器に雷エンチャントをすると安定してダメージを与えることができる。 なお、 尻尾は切れない。 戦い方 頭に攻撃すると他部位の倍以上のダメージを与えられるほか、 遠距離や足元にキャラがいると危険な攻撃を多用するので、 できるだけ顔の正面かやや左右に立ち、軽くダッシュすれば武器が届く距離を維持するのが良い。 敵が巨体かつ、ロックオン位置が激しく動く頭であることも手伝って、適正距離の維持は非常に重要。 壁際に追い詰められないことも意識したい。 頭を殴った直後の至近距離は、頭の動きによるカメラ暴れや突然のロックオン外しで事故らされやすい危険距離でもある。 回避後の反撃は欲張らず、攻撃後は速やかに間合いを修正する方が安定しやすい。 ロックオンは頭の真横に立つなどで外れてしまうこともあり、現在のロック状態には常に注意したい。 直線状ブレス、および前方を薙ぎ払うブレスはローリングで回避可能。 地面に広がるタイプのブレスは、必ず顔を下に向けて溜めが入るので、 それを見てから範囲外にダッシュすれば難なく避けられる。 腹の下に居ると回避しづらい地面ブレス、後足付近にいると非常に高威力な尻尾なぎ払いを誘発する。 また、遠距離では爪とブレスによる連撃や突進を使用する。 いずれも攻撃対象がわかりづらく危険で、かつ反撃の猶予が少ない、出されるだけ損な行動。 必要以上に遠距離から弓矢や魔法を使ったり、正面を恐れて腹や足元に逃げ込むと かえって危険度が増すので、勇気を出して顔の付近で戦うようにしよう。 掴み技の噛みつきと大半のブレスを除き、爪などによる攻撃は盾で防御できるため ローリング回避に自信がなければ盾を持っておくと安心。 ブレスの回避が間に合わないと思った場合も、盾でガードすれば被害を大幅に軽減できる。 慣れないうちは緑花草よりも赤虫の丸薬を使う方がよい。 回避が難しいブレス対策に炎カット率の高い盾を持つと良い。 炎のが理想だが、持てなければ、もしくはでも十分役に立つ。 攻撃時以外は盾を両手持ちするなどの工夫もするとなおよい。 一撃のダメージが高いため、即死を防ぐために惜別の涙を使用しておくと保険になる。 ロイドの盾の指輪をつけておけば即死を防げる可能性が増す、特に最大HPの低い白霊は高周回では即死しやすい、慣れてない人にはお勧め。 バックステップされた場合、即座に突進が来ることもあるので注意。 壁とミディールに挟まれると回避が難しくなるため、その場合は旋回して仕切り直すとよい。 上記2つは、攻撃後の硬直中に2回攻撃を入れると次の行動に移りやすいため注意。 横薙ぎブレス中も隙が大きく、横に立つことができれば長い攻撃チャンスとなる。 近づくのが早すぎると地面の炎に当たってダウンしてしまうので気をつけよう。 近接攻撃の後に吠えて追う者たちを呼び出したり、 その場で吠えて繰り出される追う者たちは、ローリングよりも横に走り続けたほうが避けやすい。 なお、追う者たちは地面から出現した瞬間から攻撃判定を持つので注意。 遠距離にいると使用してくる連続レーザー薙ぎ払いは、前述の「攻撃パターン」の通り 足の隣あたりまで接近できれば終わった後に頭を叩くチャンスでもある。 間に合いそうにない場合は全力で距離を取って避けることも考えておこう。 中途半端な位置にいると繰り返し被弾してしまい、惜別があっても死ぬ。 この際頭部正面から攻撃すると特殊な致命の一撃を入れられる。 この致命の一撃は非常にダメージが大きいので、ぜひ狙っていきたい。 致命攻撃で倒せなかった場合も、仰け反りから頭を正面に戻すまで大きな隙を見せるため攻撃しやすい。 なお致命攻撃補正が乗らないため、属性ダガー+スズメバチの指輪よりも単純に攻撃力の高い特大武器の方が与えるダメージが大きい。 最大HPに対する割合ダメージなので、HPの高いミディールには特に有効。 適度な距離を保ちつつ白霧を置けば、かなりのペースでHPを削ることができる。 ただし、自傷ダメージが存在するので設置地点に近づかないこと。 マルチプレイでは味方が囮になることで、比較的簡単に白霧を当てることができる。 特に頭をしっかり狙うプレイヤーが居れば、ほぼ狙われる要素が無いため非常に楽。 その際、自分が狙われないように余計な攻撃をせず、白霧に専念したほうがよい。 この戦法の欠点は白霧が煙幕となり、ボスが見えづらくなってしまうこと。 また、白霧でHPを削っていくと頭部以外にダメージが入りやすく、 致命の一撃チャンスがほぼ発生しなくなるといった弊害がある。 強力な戦法だが面白味に欠ける面もあるため、マルチプレイでは空気を読んで使用しよう。

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