ボールペン ランキング。 【最新】多機能ボールペン人気ランキングTOP18!一番書きやすいのは?

おすすめのゲルインクボールペン人気15選【書きやすい人気商品をご紹介!】

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ペン先の太さについて ペン先の太さはボールペンを選ぶにあたって重要なポイントになるでしょう。 例えば手帳用に使うボールペンであれば、ペン先が太いよりも細いものの方が良いですよね。 細かい字を書く用途であれば、ペン先が0. 3ミリ~0. 5ミリくらいの細いボールペンの方が書きやすいです。 一方で例えばサイン等を書く場面でも使うのであれば、はっきりとした力強い線を書けるペン先が太いボールペンの方が良いですよね。 はっきりとした太い字を書きたいならペン先が0. 7ミリ以上の大きさのボールペンがおすすめです。 私個人としては手帳用のボールペンは0. 5ミリのものを使用し、ペンケースの中に入れている普段使いのボールペンについては0. 7ミリの太さのものを使用しています。 使用する場面をイメージすることでより最適なボールペンが見つかるでしょう。 ペン先の出し方は、使用シーンで選ぼう ボールペンにはノック式・ツイスト式・キャップ式の3種類のペン先の出し方があります。 使用する場所や服装等に合わせて選ぶのもありかと思います。 ノック式がポピュラーなペン先の出し方で、ペン尻を押すことでペン先が出てくる仕組みになっています。 コンビニや百均で売っているようなボールペンもほとんどノック式です。 サッと取り出して素早く書き込みたい場合に優れています。 ツイスト式はボールペンの軸やペン尻を回すと芯が出てくる仕組みになっています。 ビジネスマン向けのペンや、高価な多機能ペンなどでよく見られます。 ノック式と違い音を立てずにペン先を出せるので、オフィシャルな場で使うとかっこいいですね! そして キャップ式は名前のとおり普段はキャップでペン先を覆い、書く際にはキャップをペン尻にはめ込むタイプのボールペンです。 ペン先が空気に触れると乾燥してしやすい水性ボールペンに多く、また高級なボールペンなどでも見かけます。 知らぬ間にペン先が出っぱなしになっていたということがないのがメリットです。 機能的なボールペン ボールペンの選ぶ際に、機能性も選択肢に入ってくるでしょう。 例えば「手帳とセットで持ち歩くなら多色ボールペンが良い」という方も多いのでしょう。 また最近では 「消せるボールペン」が登場して、ノートやメモ等を気楽にまとめやすくなりました。 誤字をしても消せるので安心感があります。 鉛筆やシャーペン等と同じ感覚で使えるものが増えたので、ボールペンを使用する機会が益々増えましたよね。 場面に応じて最適なボールペンを選ぶことで、より快適に筆記できるようになります。 プレゼント用なら高級ボールペンを選ぼう プレゼント用にボールペンを購入する場合は、やはり高級感やブランドにも気を使いたいものですよね。 文ログではを紹介した記事もあります!プレゼントとしてボールペンを買いたいという方は是非こちらの記事をご参考にして頂ければと思います! ボールペンのおすすめ人気ランキング15選 さて人気のボールペンの中から特に書きやすいボールペンをランキング形式で発表していきます! 書きやすさや実用性等を重視してピックアップしてきましたが、コスパやデザイン等も加味したところもあります。 またランキングにしましたが、正直どれも素晴らしいボールペンです。 この中からきっとあなたにぴったりのボールペンが見つかる…はず! 15位:フィール(ぺんてる) フィールはぺんてるから発売されている低粘度インクボールペンです。 元々「ビクーニャ」というモデルがありましたが、より便利に進化したのがフィールになります。 インクには低粘度インク「ビクーニャインキ」が使われており、 弱い筆圧でも掠れることなくしっかりと書くことができます。 滑らかな書き味です。 ゴムグリップは24面体になっており、自分の握りやすいポジションを探しやすくなっています。 更にバネ型クリップを採用しているため、束になって厚みのある書類やハードカバーの表紙等にも挟みやすい点もフィールの特徴です。 携帯性に優れています。 通常価格 100円+税 インクの種類 油性インク ペン先の太さ 0. 5ミリ、0. 7ミリ 14位:ユニボールエア(三菱鉛筆) ユニボールエアは非常に軽い書き味の水性ボールペンです。 名前のとおり、空気のように軽く書けるのが特徴。 ユニボールエアのペン先は樹脂でカバーされており、これにより紙とペン先の摩擦が軽減されます。 そのため空気のような軽い書き味を実現しています。 また ユニボールエアは書き方や筆圧に応じて線の太さが変わります。 筆圧が弱くなると線は細くなり、強くなると今度は線が太くなります。 書き方や筆圧に応じて描線の太さが変わるというのは万年筆を意識しているように感じますね。 ただしよく裏抜けするため、ノートによってはかなり滲みやすく感じるかもしれません。 とても軽い書き味で、書き方や筆圧に応じて描線の表情が変えられる素晴らしい水性ボールペンです。 5mm(描線幅0. 3mm~0. 5mm) 0. 7mm(描線幅0. 4mm~0. 6mm) 13位:パワータンク(三菱鉛筆) 加圧ボールペンの代名詞的存在『パワータンク』。 リフィルの中でインクに3000hPaの空気圧がかかっており、 空気がインクを押し出してくれるので、あらゆる条件でもインクが詰まらず掠れずに筆記することができるボールペンです。 現場作業者から人気があります。 例えばペンを逆さにした状態で書いてもインクが出たり、寒い場所での筆記や濡れた紙に対してもインクがかすれにくく、要するにボールペンの弱点をカバーしたボールペンです。 悪いコンディションのもとでも書きやすく使いやすいのが特徴です。 日常使いにはもちろんのこと、現場作業や屋外での仕事でも書きやすくて、場所を選ばず使いやすい、非常に実用的なおすすめのボールペンです。 5ミリ、0. 7ミリ、1. 0ミリ 12位:VボールRT(パイロット) VボールRTは国内初のノック式の水性ボールペンです。 通常水性ボールペンはインク漏れの懸念や、水性であるが故にペン先の水分が蒸発して乾燥してしまわないようにキャップ式であることがほとんどです。 しかし VボールRTは水性インクの弱点を克服した水性のノック式ボールペンで、キャップレスでもペン先が乾燥しないようになっています。 また水性ボールペンでありながら速乾性に優れており、 まるでゲルインクのような使い安さを実現しています。 一本150円ほどですが、水性ボールペンでは最高のボールペンと言ってもいいでしょう! 通常価格 150円+税 インクの種類 水性インク ペン先の太さ 0. 5ミリ、07ミリ 11位:ダウンフォース(パイロット) ダウンフォースはパイロットから発売されている加圧ボールペンです。 先に紹介したパワータンクと違いこちらは常時リフィル内でインクが加圧されているのではなく、 ノック時にインクが加圧されるタイプのボールペンです。 常時加圧しているパワータンクの方が何だか凄そうにも感じますが、実際に使ってみるとダウンフォースもインクが全然詰まらず掠れず書くことができます。 コンディションが悪い中でも使いやすいボールペンです。 通常価格 400円+税 インクの種類 油性インク ペン先の太さ 0. 7ミリ 10位:サラサクリップ(ゼブラ) サラサクリップは、名前のとおりさらっと書けるのが魅力のゲルインクボールペンです。 軽い筆圧でもしっかりと書けるので、長時間の筆記にもおすすめです。 インクの発色も良く、またカラーバリーションも豊富。 定番カラーだけでも20色もあり、加えてミルクカラー、ネオンカラー、ビンテージカラー…更には太さ1. 0ミリ限定のカラー等を入れると40色以上もあります。 通常のサラサは4色しか種類がないため要注意。 可愛い見た目とカラーバリエーションの豊富さから、学生からも人気が高いボールペンです。 またサラサクリップはペン先の太さも0. 3ミリ、0. 4ミリ、0. 5ミリ、0. 7ミリ、1. 0ミリと豊富。 用途に合わせて選べるのも魅力の一つです。 3ミリ、0. 4ミリ、0. 5ミリ、0. 7ミリ、1. インクは顔料タイプ。 同メーカーのゲルインクボールペン「」の激細モデルということで、ペン先0. 3ミリと0. 4ミリのみのラインナップとなっています。 ジュースアップはペン先のチップが独特の形状になっています。 先端が細くなっておりニードルチップに近く、ペン先の狙いが定めやすくなっています。 また重心が低めの設計になっています。 重心がペン先側にあり、ペンを垂直に近い角度で握ることで安定した筆記が可能です。 インクの発色もよく書き味も滑らか。 金額が一本200円と、一般的なゲルインクボールペンよりもやや高く感じますが、非常に書きやすいゲルインクボールペンです。 3ミリ、0. 4ミリ、0. カランダッシュのボールペンに使用されている「ゴリアット芯」は、リフィルの構造上インクがスムーズに送られるようになっており、非常に滑らかな筆記感を味わえます。 低粘度インクを使っているわけではありませんが、とても気持ちの良い書き味です。 また ゴリアット芯は一本で約8,000メートル書けると言われるほどインクが長持ち。 例えば単色のジェットストリームは試験で筆記距離が約700メートルという記録が出ていますが、ゴリアット芯はこれの10倍以上も書けるわけです。 その分リフィル1本の金額は通常1,100円 税別 と一見高価に感じますがが、長持ち具合を考えると決して高くはなく良心的な価格だと感じます。 849は形状は六角鉛筆と同形状で手に馴染みやすく、握りやすいボールペンです。 また無駄の無いシンプルなデザインが美しい、書きやすさとデザインを兼ね備えています。 9ミリ、1. 0ミリ、1. 3ミリ 7位:フリクションポイントノック4(パイロット) もはや説明不要の大人気『消せるボールペン』のフリクション。 そのフリクションが進化して、 ペン先が細くなったけどインクフローが改善されたのがフリクションポイントノック4です。 フリクションシリーズは書いた文字を本体に付随したゴムで擦ることで文字を消すことができます。 消すことができるからこそ使いやすいんですよね。 フリクションを購入してからシャーペンを使用する頻度がかなり減りました。 フリクションポイントノック4のペン先には、シナジーチップと呼ばれる特殊な形状のチップが採用されています。 このチップのおかげで細い0. 4ミリのペン先でもインクが詰まることなく滑らかな書き味を実現しています。 鉛筆やシャーペンのように書いている途中で間違えても消せばいいので、気軽に使えるオススメのボールペンです。 4ミリ また 油性ボールペンとしては非常に珍しくカラーラインナップも豊富で、黒インクの他にも色種が8色もあります。 ピンク色やオレンジ色のインクは赤シートを使えば筆跡が消えるので暗記に役立ちますし、ノートを色鮮やかにまとめたい学生にもおすすめです! 2000年にリリースされてからこれまで相変わらずの人気を保ち続けるベストセラーボールペン。 低粘度油性ボールペンでシェアNo. 1なのもあって、多くの雑貨屋やホームセンター、コンビニ等で本体とリフィルが手に入るのもジェットストリームの魅力でもあります。 通常価格 150円+税 インクの種類 油性インク ペン先の太さ 0. 38ミリ、0. 5ミリ、0. 7ミリ、1. 5ミリ、0. 7ミリ 3位:コクーン(パイロット) コクーンはやや太めの流線型のボディが特徴的なボールペン。 シンプルなデザインで、軸は金属製なので耐久性もあり。 繰り出し方式はツイスト式なので静かにスッととペン先を出せ、ビジネスシーンでも使いやすいモデルです。 流線型のボディは握るとすごく手に馴染み、重さも程よく非常に握りやすいボールペンです。 手にフィットして、包み込むかのような感覚で持つことができます。 インクにはアクロインキが採用されており非常に滑らかな書き味。 紙の表面を滑るようにペン先が思い通りに進んでいき、軽い筆圧なのにハッキリと濃い線が描けるのです。 一般的なボールペンと比較するとやや高い金額に思われるかもしれません。 しかし 高級感のある美しいボディは非常に握りやすく、圧倒的な滑らかさを誇るインクは一切のストレスを感じること無く筆記できます。 7ミリ 2位:タイムライン(パイロット) パイロットのタイムラインは、軸の中ほどに膨らみのあるフォルムに、ユニークで先進的なデザインが特徴のボールペンです。 ペンのフォルムや太さ、そして重心が絶妙で非常に握りやすく仕上がっています。 重心はペン先側に寄っているため筆記時にペン先の位置が安定し、握りやすさも相まって 速記にも適しています。 インクはアクロインキを搭載。 非常に滑らかでストレスを感じない書き味です。 「書く」に快適さを求めるならば、タイムラインは最高の選択肢でしょう。 5ミリと1. 0ミリあり 1位:ブレン(ゼブラ) ブレンは筆記時のストレスとなるブレを徹底的になくした、ゼブラの高コスパボールペン。 発売以降テレビでも度々取り上げられており、高い人気を誇っています。 口プラがグリップと一体化しており、且つ口プラの穴とペン先の直径がぴったりのため、 書いていてもペン先が全くぶれません。 また ペン尻側のノック部分もカタカタ音が鳴らないため、ストレスなく書くことに集中できます。 書く際のストレスをここまで削るのかと、ストレスフリー実現のために強いこだわりを感じるボールペンです。 ペンの重心はペン先側に寄っており、垂直に近い角度で握ると書きやすいです。 低重心の方がペン先を狙ったポイントに当てやすいので、「狙いがブレない」ところもこだわりを感じます。 インクは油性と水性の混合『 エマルジョンインク』が採用されており、書き味は滑らか。 インクの色も濃く、黒・青・赤いずれの色もはっきりとした文字が書けます。 書く際のストレスを徹底的になくした、ゼブラの強いこだわりが感じられるボールペン「ブレン」。 このボールペンが なんと一本あたり150円。 5ミリ、0. 7ミリ.

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【一生使える】人気ブランドの高級ボールペンおすすめランキング15選

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持ったときの感覚に違いがあるので、しっくりくる軸径や長さを選ぶ。 多機能ボールペンは、1本に複数色のボールペンやシャープペンとして機能を内包する便利なボールペンです。 仕事や勉強などで使用する筆記具を少しでも減らしたいという人に人気で、複数のメーカーからいろいろなタイプの多機能ボールペンが販売されています。 本記事では、多機能ボールペンを使ってみたいという人のために、選ぶときのポイントやいま人気のおすすめの商品を紹介するので、参考にしてください。 多機能ボールペンとは? 多機能ボールペンとは、少し太めのボールペン本体の中に黒や赤、青など複数の色のボールペンが2~4本と、シャープペンシルやタブレットなどの電子機器を操作するタッチペンなどがひとつになっているもののことをいいます。 筆記具としての機能を複数備えていて使いやすいだけでなく、本体部分の作りも丈夫でしっかりしているので、長く愛用できます。 筆記具を製造・販売している有名メーカーのほとんどが、それぞれ特色ある多機能ボールペンを販売しています。 【こちらもCHECK】ボールペンに関連するおすすめ記事はこちら 多機能ボールペンの4つの選び方 多機能ボールペンは、1本で複数の筆記具の役割を果たすので、とても便利です。 実際に多機能ボールペンを使おうと思うと、種類が豊富にあるので、何を基準に選べばよいのか迷ってしまうことも多いですよね。 多機能ボールペンを選ぶとき、おさえておいて欲しいポイントを4つ紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。 ボールペンとして使用する色は黒や赤が多いのか、それ以外の色を使うことはあるのか、シャープペンやタッチペンを使うことが多いのかなど、日ごろ自分が使う筆記具と同じ機能を持つ多機能ボールペンを選ぶことが大切です。 多機能ボールペンは、ボールペンの赤、黒、青、3色のインクがセットになっているものと、この3色セットに緑がプラスされた4色セットもの、この2つのタイプが主流です。 このほかにもシャープペンまたはタッチペンがついているものも販売されているので、使う頻度の高いものやこれから使いたいというものがセットになっているものを選ぶとよいでしょう。 サイズは、本体の軸径は9mm~14mm、長さも130mm~150mmの範囲のものがほとんどです。 mm単位ではありますが、持ったときの感覚に違いがあるので、しっくりくる軸径や長さを選ぶようにしましょう。 このほかにも手に持つグリップ部分の素材、デザインにもたくさんの種類がありますので、いいなと思ったものは実際に手に持って見てから決めるとよいでしょう。 自分が書きやすいと感じるインクが搭載されているものやインクの乾きの早いものを選ぶと、使いやすいです。 多機能ボールペンで使用するインクのほとんどは交換して使うことができるので、ペンに適した替芯(リフィル)を買えば長く使えます。 インク交換も難しくないので、どなたでもスムーズに行えますのでご安心ください。 互換性のある替芯(リフィル)が多くある多機能ボールペンを選んで使うようにすると、替芯(リフィル)の購入がスムーズにでき、あうリフィルを探して右往左往することもありません。 簡単にインク交換ができるものであれば、使い勝手もよいので長く愛用できますね。 どんな機能を持つものが、いくらくらいで販売されているかを調べたうえで予算を考えるようにしましょう。 一般的な多機能ボールペンは、安いものなら500円前後で購入することができ、高いものでは3,000円前後となっています。 この価格の違いは、ボールペンの種類の違いやインクの種類、ボールペン本体に使用している材質によるものですが、たとえ安い商品を選んでも失敗したと感じることは少ないのもこの商品のよいところ。 多機能ボールペンに限らず、ボールペンの使い心地はインクの種類にもよるところが多いので、初めて多機能ボールペンを購入する方で書き心地を重視する方は、1,000円代~2,000円以内のものを選ぶと安心です。 ただし特別な材質を使用していると数万円もする高級なものもあるので、予算と好みに応じたものを選ぶようにしましょう。 4mm 重量:26. 5mm) 三菱鉛筆の多機能ボールペンとして有名なシリーズ「ジェットストリームプライム」は、0. 7mmのボールペンが搭載されています。 ボールペンのインクは、一般的によく使用される黒と赤の2色が搭載されています。 また、0. 5mmのシャープペンシルもセットされている、いわばスタンダードなタイプの多機能ボールペンです。 使いやすさと滑らかさが特徴のデザインが採用されており、機能性だけではなくおしゃれ感もいっぱいです。 速乾性にも優れているインクを使用しているのもポイントです。 Amazon商品価格(2018年4月19日現在) 3,605円 【こちらもCHECK】三菱鉛筆 ジェットストリームプライムのおすすめレビュー動画はこちら Amazonの情報を掲載しています サイズ:130. 6mm 重量:20. 5mm) ゼブラから販売されているのが、0. 7mmの油性ボールペンと0. 5mmのシャープペンシルが搭載されているシャーボシリーズです。 ボールペンのインクの色は、黒と赤のよく使用する2色、ボールペンやシャープペンのいずれかを使うときには、軸部分を左右に回して切り替えます。 手帳用シャーボという商品名の通り、手帳にフィットするよう細身で作られているので、持ち歩きにも便利です。 5mm) 人気シリーズ「Ballsign」と同じ水性顔料のゲルインキをボールペンに採用している多機能ボールペンです。 ボールペンの太さは、0. 4mmの極細タイプで、黒と赤の2色のインクと、0. 5mmのシャープペンシルを搭載。 洗練されたデザインとシャンパーンゴールド、ドレッシーホワイトのおしゃれなカラーで女性にとても人気の商品です。 5mm) トンボ鉛筆といえば、MONOシリーズが有名です。 そのなかでも特に有名なのは消しゴムですが、シャープペンシルに消しゴムが搭載された珍しいタイプです。 黒と赤の2色のボールペンはボール径が0. 5mmで、エアータッチインクというトンボ鉛筆オリジナルの「超低粘性インク」を使用しているのが最大の魅力です。 油性インクの耐久性を保ちながらもサラサラと書けるのがこのインクの特徴です。 書き心地だけでなく耐久性にもこだわりたい方におすすめ。 5mm) サンエックスキャラクターで人気のある「リラックマ」シリーズと書き心地がよいと人気の「ジェットストリームのコラボ商品で、キャラクターものが好きな女性を中心に人気の商品です。 単にかわいいだけではなく、ボールペンのインクは全部で4種類、それにシャープペンも搭載されているので、機能性も抜群です。 ボールペンに使用しているインクは、書きやすく速乾性のある粘生の低いものを使用しているので、書いたあとにうっかり触ってしまっても手が汚れないのも女性に人気の理由のひとつです。 5mm)、タッチペン 高級筆記具で有名な老舗ブランド「CROSS」から販売されている多機能ボールペンは、黒と赤の2本のボールペンとシャープペンそして、スマホやタブレットなどで使用できるタッチペンの4種類が搭載されている便利な商品です。 光沢感があり、おしゃれで洗練されたクロームボディは、高級すぎないため普段使いに便利な多機能ボールペン。 Amazon商品価格(2018年4月19日現在) 2,750円 【こちらもCHECK】CROSS テックスリープラスのおすすめレビュー動画はこちら Amazonの情報を掲載しています サイズ:154. 8mm 重量:16. 5mm) ゼブラのサルサマルチシリーズは、ボールペン4色とシャープペンシルの5種類が搭載されており、機能性は抜群です。 手軽に持ち歩くことができるデザインなので、どんな場面でも使いやすく、たくさんの種類の筆記具を持つ必要がなくなります。 荷物を減らしたい方にはぴったりの商品ですね。 先端部分には、グラスカット加工という加工が施されていてペン先にインクがつきづらく汚れにくいのも特徴。 水や光にも強いジェルインクが使われているので、公式文書を書く際にもお使いいただけます。 5mm) ぺんてるから販売されているこちらの商品は、低重心のボディで絶妙なバランスが特徴。 ボールペンのインクは黒と赤の細字の0. 7mmで、どんなものにも書きやすく、使い心地も抜群です。 低粘度の油性ボールペンの「ビクーニャ・インキ」が水性インクのような使い心地を実現。 メタリックカラーのボディと洗練されたデザインは、自分用として購入しても、またギフトとしても最適の商品です。 5mm) 「ペンデュラム・グラビティシステム」というワンタッチでペン先の切り替えができるシステムを搭載した、多機能ボールペンです。 ロットリングと言えば、プロフェッショナルな仕事に携わっている人たちが愛用しているブランドとしても有名で、日本製メーカーとはまた違った雰囲気を持っています。 シンプルなデザインですが、材質とデザインに重量感があるので、ちょっとおしゃれで高級感のある多機能ボールペンが欲しいという人に人気があります。 Amazon商品価格(2018年4月19日現在) 3,490円 2位 三菱鉛筆 ピュアモルトプレミアム Amazonの情報を掲載しています サイズ:14. 6mm 重量:25. 5mm) 材質に、ほかの筆記具メーカーにはないウイスキーの樽材が使用されているのが特徴です。 この材質を使用することでほどよい重量感のある商品に仕上がっているので、使えば使うほど手にしっくり馴染み、長く愛用できます。 ボールペン径は、0. 7mmで4色のインクと、0. 5mmのシャープペンシルを搭載しています。 Amazon商品価格(2018年4月19日現在) 1,227円 【こちらもCHECK】三菱鉛筆 ピュアモルトプレミアムのおすすめレビュー動画はこちら Amazonの情報を掲載しています サイズ:13. 8mm 重量:13. 5mm) インクの逆量を防ぐことのできるツインボール機能を搭載しています。 インク漏れが起こらないようにスプリングチップも内蔵されています。 カバンの中でペンがインク漏れを起こして大変なことになった経験がある方に、ぜひ試していただきたい商品です。 油性インクを使用しているボールペンですが、書き心地がよく、速乾性インクを採用しているので使い心地もよいと評判。 高級感があるデザインは大人のビジネスマンにぴったりですね。 搭載されている機能は、黒、赤、青、3色のインクのボールペンとシャープペン。 それにプラスしてスマホやタブレットなどで使用できるタッチペンかマーカーのどちらかを選べます。 自分の好みに応じてカスタマイズできるのがうれしいと人気の商品です。 Amazon商品価格(2018年4月19日現在) 35,802円 2位 ゼブラ シャーボX スヌーピー Amazonの情報を掲載しています サイズ:138. シャーボXシリーズからスヌーピーのキャラクターがデザインされたスヌーピーコレクションは、スヌーピー好きはもちろん、シャーボファンにも大人気の商品。 スヌーピーとウッドストックが描かれたデザインで、誰が使用しても違和感のないパール調のドット柄がポイント。 さりげなくキャラクターを取り入れたい大人におすすめです。 316コレクションです。 ボールペンのインクは、一般的に使用頻度の多い黒と赤、青の3色、シャープペンではなくタッチペンを搭載しています。 紙類はもちろん、デジタル機器にも対応している最新式の多機能ボールペンです。 Amazon商品価格(2018年4月19日現在) 37,800円 多機能ボールペン使用上の3つの注意点 多機能ボールペンを使う際に注意すべき点について、いくつか説明します。 特別なことではありませんが、抑えておくと気持ちよく使えるので、ぜひ目を通してみてくださいね。 用途に応じて好きな色を自由に切り替えて使えるので、ボールペンを持ち替える必要がなく作業効率もアップしますが、慣れてくると機能の切り替えをするときの動作が乱雑になってしまうこと増えてきます。 切り替える方法によっても違いはありますが、乱雑に切り替えをし続けていると、本来であれば長く使用できるはずの多機能ボールペンが思わぬ形で不具合が生じて、破損してしまいます。 一番多いのが、ボールペンやシャープペンシルの切り替えがスムーズにできなくなるという不具合です。 私も経験がありますが、これは非常にストレスとなります。 そうなってしまう原因はやはり使い方によるところが大きいので、どんなに多機能ボールペンに慣れたとしても焦らずに丁寧に行うことを基本としましょう。 インクを交換するときには、多機能ボールペン純正のインクか、互換性のあるものを使用するようにしましょう。 互換性がなくても取りつけて使用できればいいだろうと思うかもしれませんが、実は多機能ボールペンにとってそれはよいことではありません。 最初のうちは、互換性のないものでも使えるかもしれませんが、使っていくうちにインクが詰まってしまったり、ペン先に不調が生じたりといった不具合が増えてくる可能性があります。 そういった不具合を防ぐためにも、インクは必ず互換性のあるものを使いましょう。 多機能ボールペンに搭載されているシャープペンシルの芯もインクと同様に芯径のあっているものを選べば、芯の詰まり防止に繋がります。 また、汚れているなと感じたときには、インクがついている部分をふき取るなどのメンテナンスを行うことが大切です。 ペン先が汚れたままの状態で使用すると、赤のボールペンを使っているのに、青や黒のインクが滲んできてしまい、書類を書きなおすことになるなどのトラブルが起きてしまいます。 多機能ボールペンのペン先のメンテナンスは、やわらかい布やティッシュペーパーで、優しくペン先をふき取るだけで充分ですのでとても簡単です。 各色のボールペンのインクが出すぎないかどうかのチェックは、色ごとにペン先を出した状態でティッシュペーパーややわらかい布を使いペンの先に向かってふき取るようにします。 余分なインクがついてくるのでペン先もきれいになりますししインクの出具合もチェックできるので一石二鳥です。 最近の多機能ボールペンのほとんどは、必要以上にインクが出てしまう心配はほとんとありませんが、それでも定期的にペン先のチェックとメンテナンスを行う習慣をつけると、長く安心して使うことができます。 Amazon&楽天のボールペン人気ランキング Amazonや楽天の人気商品を知りたい方はこちらもチェック!.

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ボールペンの選び方 「インクの種類」「芯の太さ」「ペン先の出し方」「機能」「持ちやすさ」の5つの視点から、ボールペンの選び方を解説していきます。 インクの種類で選ぶ 「水性」「油性」「ゲルインク」の3つのタイプがあります。 どれもメリット・デメリットがりますので、詳しく解説していきます。 スラスラ書ける水性インク 出典: 水性ボールペンは、力が必要なくスラスラと書けるのが気持ちいいですし、長い文章を書いても疲れにくいです。 粘度が高い油性に比べ、インクの粘度は低いので、インクが詰まりにくいのも特徴です。 カラーバリエーションが豊富で、イラストを描く方にもおすすめです。 しかし、にじみやすいので乾くまでに注意が必要です。 公的な書類や仕事で使うには不向きと言えます。 耐久性に優れた油性インク 出典: 一般的なボールペンは、ほとんどが油性ボールペンと言えるでしょう。 インクの粘度が高いので、書いた文字の耐久性が強く、にじみにくいので、 ビジネス用で使用するなら油性ボールペンがおすすめです。 水性ボールペンと比べると、書くときに少し力が必要になります。 粘度が高いが故に、しばらく使用しないとインクが固まってしまうこともあります。 耐久性もあり書き心地もいいゲルインク 出典: 水性インクのようなスラスラとした書き心地で、 油性インクのようににじみにくく、水性インク・油性インクのいいとこ取りをしたのが、ゲルインクボールペンになります。 どんな場面でも使用できるとあって、近年とても人気が高まっています。 しかし、インクの減りが早いというデメリットがありますので、水性・油性と比べ、ローディングコストがかかります。 芯の太さで選ぶ 芯の太さの種類は、とても細分化されています。 1種類ではなく、書くシチュエーションによって使い分けられるといいかもしれません。 小さい字を書くなら0. 3〜0. 5mm 出典: 手帳など書くスペースが狭い場合は、0. 3〜0. 5mmの細いタイプがおすすめです。 芯の太さが太いと、小さい字を書くのが困難ですし、書けたとしても文字が潰れて読みづらくなってしまいます。 太めの字、イラストを書くなら0. 7〜1. 0mm 出典: イラストや書類、ハガキなど、 大きめな字を書く場合には、0. 7〜1. 0mmくらいのものがいいでしょう。 大きい字を書くのに細いものを使用すると、見ずらくなります。 太めのボールペンなら、ストレスなく字を書けるでしょう。 ペン先の出し方で選ぶ ボールペンの出し方にも種類があります。 「キャップ式」「ノック式」「サイドノック式」「回転式」があるので、一つずつ解説していきます。 インク漏れの心配がないキャップ式 出典: 名前の通り、ペン先にキャップが付いているタイプになります。 ペン先に蓋をできるので、インク漏れの心配がありません。 しかし、キャップを外さないといけない手間があるので、サッと使いたいとき、片手しか使えないときは、少し手間に思えることがあるかもしれません。 急ぎでもサッと使えるノック式 出典: ペン先の出し方の中で、1番主流なのがノック式です。 ペンの上部 ペン先とは逆側 の突起を押すと、ペン先が出るタイプです。 片手で楽に使用できるので、急ぎの場合片手がふさがっている場合でも、サッと取り出して書けるところが魅力です。 多色ボールペンに多いサイドノック式 出典: ノック式と似ていますが、ノックする部分が側面に配置されているのが「サイドノック式」になります。 ボールペンを握ったまま、指でノックすることができ、多色ボールペンに多く見られるのが、こちらのタイプになります。 高級ボールペンに多い回転式 出典: ペン本体をひねるとペン先が出てくるタイプを、回転式やツイスト式と呼びます。 モンブランやパーカーなど、高級ボールペンブランドに使用されていることが多いです。 ひねってペン先を出す仕草はカッコよく、ビジネスシーンで使用する場合にもおすすめです。 プレゼントに最適な高級ボールペン 出典: 1本数百円のボールペンもあれば、1本数万円するボールペンも存在します。 インクの伸びがいい、書き心地がいい、持ちやすいなど、高価なボールペンには、それなりの理由があります。 ビジネスマンであればボールペンは必需品ですよね。 プレゼントで高級ボールペンを渡すセンスはとてもいいですし、プレゼントで貰う側も嬉しいですよね。 機会があれば、高級ボールペンをプレゼントしてみてください。 とても喜ばれると思いますよ! 機能で選ぶ ボールペンは文字を書くものですが、近年の商品では、色々と便利な機能が付属しているものも多く発売されています。 こちらでは、「消すことができるボールペン」「タブレットを操作できるタッチペン機能」を紹介します。 消せるボールペンなら書き間違いも大丈夫 出典: 書いた文字を消せるのが、パイロットのフリクションシリーズになります。 独自のインクを採用しており、ボールペン上部に付いているラバーで文字を擦ると、摩擦熱で文字を消すことができます。 鉛筆のように、間違った文字を消せるのは、とても便利ですよね。 消しゴムのように消しかすも出ないので、無駄な手間もありません。 タブレットを操作できるタッチペン機能 出典: ペン上部に付いているゴムが、スマートフォンやタブレットに対応しており、タッチペンとして使用することができます。 タッチペンを普段から使用する方は、このペンを持つだけでペンとしても、タッチペンとしても使用できるので、荷物が少なくてすみます! 持ちやすさで選ぶ 出典: 書きやすさには、インクの伸びなどの要素も大事ですが、ボールペン自体の持ちやすさも、文字を書くうえでとても重要です。 持ちやすいボールペンなら勉強も捗りそうですね。 ボールペンのインクの落とし方 出典: ボールペンインクが服に付いてしまった経験ありませんか?取れなそうなインクですが、意外と簡単に落とせてしまうんです。 用意するものは、「タオル」「除光液」「歯ブラシ」の3つだけです。 ここではボールペンのインクの落とし方を説明します。 インクが付いてしまった生地を裏返しにして、インクが付いてしまった場所の下にタオルを当てましょう。 インク部分に除光液を適量かけ、歯ブラシでトントン叩きます。 この時ゴシゴシこすってはいけません。 こすってしまうと、インクが広がり汚れが酷くなってしまいます。 生地に付いた汚れを下に敷いてあるタオルに移すイメージで何度も上から叩くようにトントンしてください。 ある程度インクが落ちたら、一度水ですすぎ、インクの落ち具合をチェックします。 仕上げに洗濯をすれば、インクは落ちます。 ボールペンのおすすめ人気ランキング10選 ここからは、おすすめのボールペンをランキング形式でご紹介していきます。 黒だけでなく他カラーもついたボールペンから印鑑付きのボールペンなど、幅広く紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 5 ネイビー MSXE510005. 9 サイズ:直径13. 8mm 本体重量:23. 6g ペン先の出し方:サイドノック式 タイプ:多色ボールペン 芯の太さ:0. 5cm 滑らかな書き心地が気持ちいい! 赤・青・緑・黒のボールペンと、0,5mmのシャープペンが一緒になった多機能ボールペンになります。 ジェットストリームシリーズの書き心地はとても人気で、とにかくスラスラ筆が進みます。 使用者の中には、数万円する高級ボールペンより、ジェットストリームが方が使いやすいという方もいるようです。 アマゾンでも1,000件以上のレビューが付いており、その人気の高さは、圧倒的と言えます。 柔らかな丸みがあるボディは、どんな手でも握りやすく、疲れづらいデザインとなっています。 重量は37gと、ボールペンの中では少し重めですが、使っているうちに重さにも慣れ、気にならなくなってきます。 カラーは全6色あるので、あなたのお気に入りが見つかるはずです。 おすすめの商品一覧 製品 最安値 評価 リンク 567円 4. 61 1,380円 3. 92 486円 4. 5 1,200円 3. 6 422円 4. 58 298円 4. 2 1,004円 1,630円 3. 7 497円 4. 36 1,576円 4. 66 4,298円 4. 77 5,994円 4. 27 33,400円 4. 2 27,918円 4. 54 6,350円 4. 58 まとめ ボールペンは、日常で使用する最も身近な筆記具の一つです。 「インクの種類」「芯の太さ」「ペン先の出し方」「機能」など、これらのポイントをおさえて選ぶようにしましょう。 今回紹介した選び方から、自分の用途に合うボールペン、長く使える1本を、是非見つけてくださいね。

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