東京 ミッドタウン。 TOKYO MIDTOWN AWARD 2020|デザイン & アート

【テイクアウトOK!】東京ミッドタウン内でおすすめのグルメ情報をご紹介!

東京 ミッドタウン

東京都港区にある東京ミッドタウンは、広大な自然と6つの建物をあわせた大規模な複合施設です。 その大きさから、六本木のシンボルとされ、日本人から外国人観光客と日々多くの人が来店しています。 広大な施設ですが、各館内にインフォメーションカウンターが設置されており、パンフレットの配布サービスなどを行っています。 さらに東京ミッドタウンでは、コンシェルジュサービスを行っており、館内の案内やショッピングの提案など、お買い物やお食事に関する悩みを相談することができます。 子ども向けには、ベビールームや授乳室があるため、子ども連れでも安心です。 また、体の不自由な人に、専用駐車場や車いす対応トイレも完備しています。 また、ベビーカーや車いすの貸し出しサービスも行っているので困ったときでも安心です。 その他に、東京ミッドタウン内のミッドタウン・ガーデンでは、ペットの同伴が可能で、リードを付けて散歩することができます。 食品取扱店など、一部同伴制限があるエリアもありますが、ペットの一時預かりサービスがあるので、そちらをぜひご利用ください。 もちろん防災にも力を入れており、耐震設計に加え非常用の発電装置や井戸、備蓄庫も設置されており、非常時でも柔軟に対処できる設備が備わっています。 セキュリティ面も万全の態勢で、警備員の配置だけでなく、セキュリティゲートを設け、防犯カメラは24時間体制で管理されています。 日々たくさんの人が来るからこそ、万全な対策が取られているといえるでしょう。 東京ミッドタウンの入り口でもあり駅の出入り口でもある、インフォメーション前のオブジェが目印となるエリアです。 ここでは、スターバックスコーヒーやコンビニ、無印良品などのお店が並んでいるので、お散歩やウィンドウショッピングを楽しめます。 また、飲食店もいくつかあり、ランチやディナーも楽しめるスポットです。 地下1階の店舗はカフェや中華、1階はダイニングバーやフレンチのお店が中心となっています。 本格的な料理を、リーズナブルでいただける店も多く、子ども向けのサービスも充実しているので、お気軽に足を運べるでしょう。 ショッピングや移動時の休憩などにもおすすめです。 開放的な空間で食事を楽しめる「ガーデンテラス」• 営業時間:7:00~24:30• 「ポイント会員」の場合は、平日の1時間のみ無料です。 お店でお買い物をしたときは、会計時に忘れずにレジで掲示しましょう。 一部対象外の店舗があるので気を付けましょう。 PHV・PHEV・EV充電設備について 充電設備概要 東京ミッドタウンの約40%を占める自然あふれるエリアです。 都会の真ん中で、自然の優しさに触れることができます。 晴れた日にはピクニックやお散歩なども楽しんでみてはいかがでしょう。 東京ミッドタウンの自然エリアでは、さまざまな草木や花が植えてあり、季節に合ったイベント数も豊富です。 また、草木に集まる鳥たちは、25種類 2017年6月調査までに となり、バードウォッチングも楽しむことができます。 こちらは、子供たち向けに用意されたパンフレットもあり、特徴が分かりやすく書かれたイラストや、見つけた鳥にチェックする欄などがあり、東京ミッドタウンに来る鳥をゲーム感覚で知ることができ、親子で楽しめるでしょう。 芝生で寝そべられる「ミッドタウン・ガーデン」 さまざまな木が植えてあり、春には桜、秋はイチョウなど、四季折々のうつろいを感じられるでしょう。 植物は無造作に植えているわけではなく、日本庭園のような優雅さを取り入れた自然のアートギャラリーがテーマです。 ミッドタウン・ガーデンは、大きく4つのエリアに分かれています。 芝生広場ゾーン 憩いの場として提供されています。 季節のイベントはここで開催されることが多く、ヨガやイルミネーションなどが開催されます。 芝生の上で、思いっきりくつろいでみてはいかがでしょう。 森のエッジゾーン クスノキなどの木が植えられており、森を演出したエリアになっています。 木々の木漏れ日が美しく、心安らげる空間です。 木々のすきまから入る木漏れ日は、都会にいることを忘れさせてくれるでしょう。 山のせせらぎゾーン 春には桜が咲き乱れ、日本の自然の美を感じられます。 足元には芝桜やタマシダなど、季節に合った植物が生えており、お散歩にもってこいの小道です。 高原の湧水ゾーン 高原で育つ草花をメインに、噴水で川の流れをイメージしたエリアです。 ジョギングコースでもあり、全長は1. 3kmとなっています。 夏には水遊びも可能で、ファミリーにも人気のスポットです。 お洒落な遊具が充実「港区立檜町公園」• 豊洲PITはライブなどのエンターテイメン... 19,313ビュー• 秋葉原といえば日本を代表する電気街ではあ... 17,662ビュー• 東陽町はランチ激戦区でイタリアンやフレン... 16,513ビュー• みなさんはお買い物をするとき、どこへ行き... 13,610ビュー• 豊洲には高級スーパーから地元のスーパー、... 10,142ビュー• 首都圏の鉄道の主要駅となっている東京駅は... 9,998ビュー• 亀戸エリアには昔ながらの銭湯から、天然温... 8,986ビュー• 豊洲デートをする時にはららぽーと豊洲を中... 7,235ビュー• 若洲ゴルフリンクスは若洲エリアにある全1... 6,805ビュー• 豊洲にはレジャー、ファッション、ショッピ... 6,353ビュー.

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【テイクアウトOK!】東京ミッドタウン内でおすすめのグルメ情報をご紹介!

東京 ミッドタウン

STATEMENT 東京ミッドタウンは、デザインとアートと通して、 様々な新しい日本の価値や感性を、日本から世界へと発信しています。 そのひとつのアクションとして生まれたTOKYO MIDTOWN AWARDもスタートから13年目。 世の中をよりよくするデザインと、世の中へ新しい視点を投げかけるアート。 2つの顔を持ったアワードは、これまで、たくさんの才能との出会いをつくってくれました。 そして同時に、それは私たちが向かう先も示してくれました。 "Support to Collaboration" 日本人がこの場所で育んできた感性や感覚の「今」を、世界へと発信し続けるために。 様々な才能との、更なるコラボレーションを目指して。 TOKYO MIDTOWN AWARDは、 アイデアや作品を生み出す「人」にフォーカスしたアワードへと変わりはじめました。 日本を、そして世界を変えてしまうような、 たくさんの才能との出会いがありますように。 デザインコンペ• アートコンペ• SUPPORT•

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六本木を代表する観光名所「東京ミッドタウン」の魅力と楽しみ方

東京 ミッドタウン

東京ミッドタウンの心 東京という大都市の真ん中に、「心」をテーマに掲げるひとつの街が誕生したことをご存知でしょうか。 2007年3月にグランドオープンした東京ミッドタウンです。 その理念は、伝統のよさや田舎の温かさを失いつつある東京に、現代の風潮に逆行することのない新しい日本の優しさ、ぬくもりを提案しているように感じます。 東京ミッドタウンは、新しい価値の創造を都市計画のスローガンに掲げて誕生した新しい街ですから、今まで感じたこともない未知の感動をもたらしてくれるかもしれません。 新たな都市機能を担う 東京ミッドタウンは、新しい都市機能をもった街です。 東京ミッドタウンという街づくりにあたって掲げられたコンセプトはいずれも、東京ミッドタウンの公式サイトのハイグレードなイメージからは少し趣きの違った雰囲気が感じられるように思います。 ちなみに、コンセプトの一つでもある「都市機能のコラボレーション」というスローガンについて言うと、19世紀の後半、イギリスで計画された「大ロンドン計画」という職住近接型の都市計画に似ているように思います。 しかし、日本ではこの大ロンドン計画とは逆に、大都市になればなるほど近郊のベッドタウンが増えることからも容易に検討がつくように職住分離型の構造になってきました。 それは綿密に計画されたというよりも必然的に出来上がった都市だということを考えると仕方がないことなのかもしれません。 しかし、この東京ミッドタウンという都市は、通常なら東京の中で手に入れることなどとうてい叶わないほどの広大な敷地を手に入れ、その土地をムダにすることなく、綿密な計画を重ねて作られた街です。 職住近接型という今までとは異なった方向性をもつ都市計画にもとづいています。 た新しい日本の都市のモデルともいえるかもしれません。 そのような街で生まれる新しい都市機能には、コンセプトに掲げられているような温かさも生まれるのではないでしょうか。 その他の概念について そもそもすぐれた環境というのはどのような環境だと思いますか? 人がここに住みたいと思う環境は一体どのような場所なのでしょうか。 東京ミッドタウンという街をクリエイトするにあたって練られたコンセプトは、色々な角度からそういった非常にシンプルな疑問の答えを導き出した結果ではないかと思います。 新しい価値観を創出する都市機能の提携以外に掲げられたコンセプトは、「緑に恵まれた街」、「日本の心を継ぐ、おもてなしの街」というものでした。 そのようなコンセプトに基づいて作られた東京ミッドタウンは、遊びに行く場所や働く場所といった特定の目的だけを満たす街ではなく、楽しく生きるための魅力にあふれた総合的な街になっているように感じられます。

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