コペン トランク。 コペン(L880K)の今後のカスタマイズ計画です。こぺおじです。

【公式】コペンの車内空間と荷室|ダイハツ

コペン トランク

ワンシーターです。 どうもです。 雨の日のコペン コペンローブに乗っていて雨の日は大変だなと思ってしまいます。 オープンにできないからじゃないです。 ドアにバイザーが付いていない 今の車ってドアのところにバイザーが付いていますよね。 だけどコペンには付いていないです。 電動オープンの際に邪魔になるんでしょうね。 バイザーがある無しでの違いが窓から雨が入ってくるかどうか。 雨の日だって窓をちょっと開けたい時ってありますよね。 雨の強さにもよりますが隙間から雨が入ってきます。 窓を開けるのを我慢すればいいだけなんですけどね。 だけど、問題は搭乗時にあります。 つまりドアを開けて乗り降りするときです。 屋根の側面が丸みを帯びた形状 まるでドアを開けると車内に雨を誘導するかのように、屋根上部に溜まってる水が一気に流れてきます。 なので雨の日に車に乗り込む際にやることは屋根の上に溜まった水を手で払い落します。 運転席側の窓の上付近ですけどね。 トランクを開ける際にも気を遣う コペンローブのトランクなんですが平面的なんですよね。 フラットなデザインです。 そのため雨の水が水たまりのようにたまります。 この状況でトランクを開けようとすると怖いですよね。 一応、トランクを開ける際に水の逃げ道(場所的にはリアガラスの下部にあたるのかな)はあります。 僕は今までハッチバックの車しか乗っていなかったので戸惑います。 恐る恐る開けているとセキュリティーが働いてクラクションが鳴り響きます。 なので雨の日には可能な限りトランクは開け開けないようにしています。 車内の湿気 普通車に乗っているときでも雨の日には車内は湿気が充満します。 軽自動車になると車内の容量は狭くなるので尚更です。 さらに2シーターのコペンだともっと容量は狭いです。 つまりすぐガラスが曇るんです。 雨の日はエアコンを使って除湿しています。 自作で雨どい 僕はしていませんがコペンオーナーさんには有名な話です。 屋根の側面に細いスポンジを張り付けるんです。 その出っ張りがあるおかげで水が車内に流れて来ない。 考えた人はすごいですね。 発想力のたまものです。 いろいろ気を遣う車ですが、そこもまた楽しいです。

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少しでも車の車内収納スペースを確保したいなら車検証はトランクへ!

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ですがコペンに乗り換えてから数か月経った現在よく感じるのは、やはり 車内の収納スペースは少ないなぁ、ということ。 コペンは2シーターの軽スポーツカー。 だからホンダ N-Boxやダイハツ ウェイクなどの広々車内空間を持った車に比べれば、車内の収納スペースがとても小さいことは、購入前から分かっていたことでした。 そしてもちろんそれを承知の上で購入したわけですが、いざ日常生活の足として使ってみると、やっぱり車内の収納スペースが少ないなぁ、と感じてしまいます。 コペンの車内の収納スペースは一つ一つが小さい! コペンの車内の収納スペースは少ないだけではなく、一つ一つが小さいです。 たとえば一番大きい車内の収納スペースはこちら、グローブボックス。 このグローブボックスですら一般的な車のそれと比べると少し小さく、箱ティッシュを入れてしまうと、あとは小さな小物か財布程度のものしか入りません。 他にはスマホを一つおけるくらいのスペース。 二つ折り財布が入る程度の小型の小物入れ。 文庫本が数冊入る程度の収納スペース。 雑誌が数冊入れられそうなドア下部の小物入れ。 コペンの車内の収納スペースは以上です。 これらを見てもらえれば分かるとおり、コペンの車内の収納スペースは少ないだけではなく、一つ一つが小さいのです。 コペンの車内の収納スペースで安心して長財布を入れておけそうなのは、グローブボックスくらいしかない! 先ほど、コペンは車内の収納スペースが少ないなぁ、と感じていると書きました。 はるるがこう感じる一番の理由は、 長財布の置き場所がグローブボックスくらいしかないこと。 他には、座席後部の網状の小物入れにも入れることは可能です。 ですがこの場所は外から丸見えのため、 防犯上の理由からできれば財布などの貴重品は置きたくない位置。 しかも運転席から見て左後方にあり、財布をしまいにくく、また取り出しにくいところなので、利便性は決して良くはありません。 利便性や防犯の観点からは、センターコンソールボックスに入れられればベストなんですが、実際に入れてみると…。 まったく深さが足りません。 というわけで、コペンの車内の収納スペースの中で安心して 長財布を入れておけそうなのは、グローブボックスくらいしかないんですよね。 長財布と箱ティッシュを入れてしまうと、車検証などが入らない… グローブボックスであれば財布の出し入れはしやすいですし、外からは中が見えないため防犯上も安心でしょう。 ちなみにコペンの場合、物理キー エマージェンシーキー を使用すればグローブボックス自体に施錠することも可能です。 そこでこのグローブボックスに長財布、あとは慢性鼻炎のはるるには必須の箱ティッシュを入れてしまうと、それだけでグローブボックスはいっぱいになってしまいます。 箱ティッシュを収納しておけそうな大きめな車内収納スペースはグローブボックスしかないため、箱ティッシュもここに入れるしかないのです。 となると 困ってしまうのが、ディーラーさんからもらった車検証や車両の取り扱い説明書などが入った冊子の置き場所。 これら車検証などが入った冊子は分厚く、それなりのサイズの保管スペースが必要です。 そして多くの方がグローブボックスにこれを保管していると思います。 納車時に、ディーラーの方がグローブボックスに入れてくれることが多いですし。 で、ですね。 はるるのコペンのように長財布と箱ティッシュでグローブボックスがいっぱいで、他に保管しておけそうな収納スペースがない場合、 車検証などが入った冊子を保管しておくスペースが車内になくなってしまうわけで。 ただ車検証 及び自動車損害賠償責任保険証 は車を運転時、携帯することが義務づけられているため、車に積んでおかなければいけません。 いちいち携帯するのは面倒ですからね。 そのため車検証などが入った冊子の保管スペースを確保しなければいけないわけですが、コペンの車内にはそんなスペースは確保できそうにありません。 となると、残る収納スペースはトランクのみ。 そこでさっそく車検証などが入った冊子類をトランク内に置くことにしたんですが、コペンの場合そのままトランクに置いておくと、問題が起きそうだったので対策をすることに。 その問題とは 冊子類の水濡れです。 車検証などが入った冊子類をトランク内に置く場合は、水濡れ対策をした方が良い! コペンのトランク部は以下のようにほぼ水平。 この形状により一度雨が降ると、トランク上部の水分がなかなか排水されず、トランク上部のボディが乾きにくいのです。 そしてトランク上部が濡れている状態でトランクを開けると、 トランクの内部に水が入ってしまうことが。 一応トランク内部に水が入らないように、ルーフ後部の後端とトランクの境目のあたりに排水機構があります。 ですがトランク上部にたまっている水の量や開け方によっては、トランクの内部に水が入ってしまうことがあるんです。 そのためトランク内部に水が入ってしまったとしても冊子類が濡れてしまわないように、水濡れ対策をすることに。 そこで購入したのがこちらの保存容器、。 液体を保存しておくこともできるタイプの保存容器で、分厚い冊子類を入れておけるように、大きなLサイズ 27. 8cm を選びました。 ジップロック ストックバッグLサイズ 14枚入 — 背面パーケージ説明書きより引用 他にMサイズも販売されていますが、こちらは18. 7cmと小さいため、車検証などが入った分厚い冊子類を入れるには小さすぎて入りきらないでしょう。 には、以下のような保存容器が14枚入っています。 チャック部分上部の奥側は、チャックを開けやすくするために長くなっています。 これに車検証などが入った冊子を入れてみるとこんな感じ。 予想以上にサイズがピッタリでビックリ! というか、サイズがピッタリすぎて容器の上部に余裕がなく、チャックが閉めづらかったほど。 トランク内のラゲージパーティション下部に置いていても、ルーフの開閉は可能でした! コペンでは、ラゲージパーティション トノカバー で仕切られた奥側に荷物を置いてしまうと、ルーフをオープン状態にした際にトランク内に格納されるルーフとぶつかり、 ルーフの自動開閉機構が破損してしまう可能性があります。 そのため当初は、ラゲージパーティションで仕切られた手前側のスペースに、に入れた車検証類を置いていました。 ところが走行しているうちに、以下のような位置にひとりでに移動していました。 ラゲージパーティションは手前と奥側を完全に仕切るものではなく、その下部は手前と奥側でつながっています。 そしておそらくは減速時などに前方向への力が加わり、ラゲージパーティション下部の隙間からラゲージパーティションで仕切られた奥側に移動してしまったのではないかと。 はるるはこれに気付かず、何度かオープン状態にしていますが、特に問題なくルーフの自動開閉ができていました。 ラゲージパーティションが手前にセットされており、先の画像の位置に車検証類が置いてある状態でも、車検証類は以下のようにラゲージパーティションに干渉していませんでした。 そのためルーフを破損させることなく、自動開閉できていたようです。 ただ車検証類が分厚いと、ラゲージパーティション奥側を上方向に持ち上げてしまい、ルーフ格納時に干渉・開閉機構を破損してしまうかもしれません。 そういった場合には、 ラゲージパーティションで仕切られた手前側のスペースから、車検証類が奥側のスペースに移動しないように固定するなどの配慮が必要でしょう。 はるるのコペンのケースでは、ラゲージパーティションに干渉することはなかったので、奥側のスペース下部に置いたままにしており、特に問題は起きていません。 車検証などが入った冊子類はトランクに置くことで、多少ですが車内の収納スペースを確保できます! 今回ご紹介したように、コペンのような車内の収納スペースが少ない車では、車検証などが入った冊子類をなどの保存容器で水濡れ対策をし、トランク内に置くようにすれば、多少ですが車内の収納スペースを確保できます。

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新型コペンのトランクサイズの大きさの寸法を測ってみました【画像】

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ですがコペンに乗り換えてから数か月経った現在よく感じるのは、やはり 車内の収納スペースは少ないなぁ、ということ。 コペンは2シーターの軽スポーツカー。 だからホンダ N-Boxやダイハツ ウェイクなどの広々車内空間を持った車に比べれば、車内の収納スペースがとても小さいことは、購入前から分かっていたことでした。 そしてもちろんそれを承知の上で購入したわけですが、いざ日常生活の足として使ってみると、やっぱり車内の収納スペースが少ないなぁ、と感じてしまいます。 コペンの車内の収納スペースは一つ一つが小さい! コペンの車内の収納スペースは少ないだけではなく、一つ一つが小さいです。 たとえば一番大きい車内の収納スペースはこちら、グローブボックス。 このグローブボックスですら一般的な車のそれと比べると少し小さく、箱ティッシュを入れてしまうと、あとは小さな小物か財布程度のものしか入りません。 他にはスマホを一つおけるくらいのスペース。 二つ折り財布が入る程度の小型の小物入れ。 文庫本が数冊入る程度の収納スペース。 雑誌が数冊入れられそうなドア下部の小物入れ。 コペンの車内の収納スペースは以上です。 これらを見てもらえれば分かるとおり、コペンの車内の収納スペースは少ないだけではなく、一つ一つが小さいのです。 コペンの車内の収納スペースで安心して長財布を入れておけそうなのは、グローブボックスくらいしかない! 先ほど、コペンは車内の収納スペースが少ないなぁ、と感じていると書きました。 はるるがこう感じる一番の理由は、 長財布の置き場所がグローブボックスくらいしかないこと。 他には、座席後部の網状の小物入れにも入れることは可能です。 ですがこの場所は外から丸見えのため、 防犯上の理由からできれば財布などの貴重品は置きたくない位置。 しかも運転席から見て左後方にあり、財布をしまいにくく、また取り出しにくいところなので、利便性は決して良くはありません。 利便性や防犯の観点からは、センターコンソールボックスに入れられればベストなんですが、実際に入れてみると…。 まったく深さが足りません。 というわけで、コペンの車内の収納スペースの中で安心して 長財布を入れておけそうなのは、グローブボックスくらいしかないんですよね。 長財布と箱ティッシュを入れてしまうと、車検証などが入らない… グローブボックスであれば財布の出し入れはしやすいですし、外からは中が見えないため防犯上も安心でしょう。 ちなみにコペンの場合、物理キー エマージェンシーキー を使用すればグローブボックス自体に施錠することも可能です。 そこでこのグローブボックスに長財布、あとは慢性鼻炎のはるるには必須の箱ティッシュを入れてしまうと、それだけでグローブボックスはいっぱいになってしまいます。 箱ティッシュを収納しておけそうな大きめな車内収納スペースはグローブボックスしかないため、箱ティッシュもここに入れるしかないのです。 となると 困ってしまうのが、ディーラーさんからもらった車検証や車両の取り扱い説明書などが入った冊子の置き場所。 これら車検証などが入った冊子は分厚く、それなりのサイズの保管スペースが必要です。 そして多くの方がグローブボックスにこれを保管していると思います。 納車時に、ディーラーの方がグローブボックスに入れてくれることが多いですし。 で、ですね。 はるるのコペンのように長財布と箱ティッシュでグローブボックスがいっぱいで、他に保管しておけそうな収納スペースがない場合、 車検証などが入った冊子を保管しておくスペースが車内になくなってしまうわけで。 ただ車検証 及び自動車損害賠償責任保険証 は車を運転時、携帯することが義務づけられているため、車に積んでおかなければいけません。 いちいち携帯するのは面倒ですからね。 そのため車検証などが入った冊子の保管スペースを確保しなければいけないわけですが、コペンの車内にはそんなスペースは確保できそうにありません。 となると、残る収納スペースはトランクのみ。 そこでさっそく車検証などが入った冊子類をトランク内に置くことにしたんですが、コペンの場合そのままトランクに置いておくと、問題が起きそうだったので対策をすることに。 その問題とは 冊子類の水濡れです。 車検証などが入った冊子類をトランク内に置く場合は、水濡れ対策をした方が良い! コペンのトランク部は以下のようにほぼ水平。 この形状により一度雨が降ると、トランク上部の水分がなかなか排水されず、トランク上部のボディが乾きにくいのです。 そしてトランク上部が濡れている状態でトランクを開けると、 トランクの内部に水が入ってしまうことが。 一応トランク内部に水が入らないように、ルーフ後部の後端とトランクの境目のあたりに排水機構があります。 ですがトランク上部にたまっている水の量や開け方によっては、トランクの内部に水が入ってしまうことがあるんです。 そのためトランク内部に水が入ってしまったとしても冊子類が濡れてしまわないように、水濡れ対策をすることに。 そこで購入したのがこちらの保存容器、。 液体を保存しておくこともできるタイプの保存容器で、分厚い冊子類を入れておけるように、大きなLサイズ 27. 8cm を選びました。 ジップロック ストックバッグLサイズ 14枚入 — 背面パーケージ説明書きより引用 他にMサイズも販売されていますが、こちらは18. 7cmと小さいため、車検証などが入った分厚い冊子類を入れるには小さすぎて入りきらないでしょう。 には、以下のような保存容器が14枚入っています。 チャック部分上部の奥側は、チャックを開けやすくするために長くなっています。 これに車検証などが入った冊子を入れてみるとこんな感じ。 予想以上にサイズがピッタリでビックリ! というか、サイズがピッタリすぎて容器の上部に余裕がなく、チャックが閉めづらかったほど。 トランク内のラゲージパーティション下部に置いていても、ルーフの開閉は可能でした! コペンでは、ラゲージパーティション トノカバー で仕切られた奥側に荷物を置いてしまうと、ルーフをオープン状態にした際にトランク内に格納されるルーフとぶつかり、 ルーフの自動開閉機構が破損してしまう可能性があります。 そのため当初は、ラゲージパーティションで仕切られた手前側のスペースに、に入れた車検証類を置いていました。 ところが走行しているうちに、以下のような位置にひとりでに移動していました。 ラゲージパーティションは手前と奥側を完全に仕切るものではなく、その下部は手前と奥側でつながっています。 そしておそらくは減速時などに前方向への力が加わり、ラゲージパーティション下部の隙間からラゲージパーティションで仕切られた奥側に移動してしまったのではないかと。 はるるはこれに気付かず、何度かオープン状態にしていますが、特に問題なくルーフの自動開閉ができていました。 ラゲージパーティションが手前にセットされており、先の画像の位置に車検証類が置いてある状態でも、車検証類は以下のようにラゲージパーティションに干渉していませんでした。 そのためルーフを破損させることなく、自動開閉できていたようです。 ただ車検証類が分厚いと、ラゲージパーティション奥側を上方向に持ち上げてしまい、ルーフ格納時に干渉・開閉機構を破損してしまうかもしれません。 そういった場合には、 ラゲージパーティションで仕切られた手前側のスペースから、車検証類が奥側のスペースに移動しないように固定するなどの配慮が必要でしょう。 はるるのコペンのケースでは、ラゲージパーティションに干渉することはなかったので、奥側のスペース下部に置いたままにしており、特に問題は起きていません。 車検証などが入った冊子類はトランクに置くことで、多少ですが車内の収納スペースを確保できます! 今回ご紹介したように、コペンのような車内の収納スペースが少ない車では、車検証などが入った冊子類をなどの保存容器で水濡れ対策をし、トランク内に置くようにすれば、多少ですが車内の収納スペースを確保できます。

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