ガンランス 砲術。 【MHW】砲術特化ガンランスオススメ装備

アイスボーン ガンランスの変更点・各砲撃ダメージ【MHWI】

ガンランス 砲術

砲撃レベルによる威力補正 ガンランスは武器ごとに砲撃レベルがLv1~Lv4まで設定されており、 Lvが高いほど砲撃ダメージが上昇します。 戦闘でフルバーストや溜め砲撃などを積極的に使うなら、 砲撃Lv4のガンランスが最適です。 ただ、現時点では 砲撃Lv4の武器が存在するのは通常型と放射型のみで、拡散型はLv3までのものしかありません。 00で砲撃Lv4の拡散型ガンランスが実装されました。 スポンサーリンク 装弾数の違い 装弾数は「通常型」が最も多い5発、次いで「放射型」が3発、「拡散型」は2発となっています。 通常型 放射型 拡散型 スキルなし 5発 3発 2発 砲弾装填数UPあり 6発 4発 3発 スポンサーリンク 砲撃タイプごとの威力検証 砲撃タイプによって威力が変わるアクションは4種類あります。 通常砲撃(単発)• 溜め砲撃• フルバースト• 竜撃砲 これらの攻撃は 砲撃レベルと 砲撃タイプの補正を受けて最終的な威力が決まります。 なお、 竜杭砲は砲撃タイプによる影響を受けません。 フィニッシュの爆発部は「砲撃レベル・砲術スキル」、複数回発生する多段ダメージは「肉質・砲撃レベル・攻撃力」でダメージが決まります。 ということで、それぞれのダメージを調べてみました。

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【MHWI】今回のガンランス最強か? 放射6、砲撃スキル5はめちゃ強い

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こんにちは、丸メガネ坊主です。 みなさん、MHWIやってますか。 やっと、表のボス倒したので、本番が始まりました。 クリア後は、新しいMAPが遊べるのですが、そこでやっと砲撃レベルの上限開放ができました。 といっても、狙ってたわけではなくて新MAPの採掘をやっていたら何故かゾラマグダラオスのEX装備が作れるようになっていたので、作ったところ 「砲術・極意」が発動しました。 どうも、事前情報でスキルの上限が上がるとは聞いていましたが、砲術は極意のスキルが発動すると上限解放のようです。 性能はと言うと、砲撃スキル5、放射6のガンス、ネコの砲撃術に起爆竜杭で、1発約270ダメージです。 これで、マスターランクでも1匹5〜10分でまわせるので少し時間がかからなくなりました。 できるだけ長持ちする装衣がいいので、体力より耐寒などのほうがいいかもしれません。 不動、転身以外にも、スキル構成で装衣を選べるので、装衣を使う幅が広がっておもしろいですね。 まだまだ、MRも低いので、もっともっと楽しめそうです。

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砲撃の威力は攻撃力や会心率に影響されるのか【MHXX】(ガンランス)

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どうもazyです。 前回の記事ではMHWのの操作方法について書きました。 これで貴方はでトレーニングエリアの柱をめった刺しにし、何の罪もないくんやクルルヤックくんを練習台にし、竜撃砲で沈めることが可能になったと思います。 それで、ここからはそのものに関しての知識や、とりあえずこれ使っとけというやおすすめのスキル、装備パーツなんかについてお伝えしようかと思います。 砲撃タイプとは何ぞや 皆さんの中にはMHP2Gで砲モロコシというが戦において猛威を振るっていたという逸話を聞いたことがある方もいるかと思われます。 これは砲モロコシが拡散型レベル5という砲撃特化性能を持ち、肉質無視の固定ダメージの砲撃をバカスカ撃てた事に由来します。 このように明らかにネタでしかないトウモロコシが愛されていたのも、それぞれの個性を象徴する砲撃タイプがあってこそなのです。 には3つの砲撃タイプがあります。 1、特にこれと言って特徴はないけど装弾数の多さがウリの通常型。 2、ちょっと離れていても当たる射程距離の優れた放射型。 3、装弾数は少ないけれど攻撃範囲と威力に優れた砲撃重視の拡散型。 この3つに砲撃レベルを組み合わせたのがの砲撃性能となります。 当然、砲撃レベルが高い方が砲撃の火力が出ることは言うまでもありません。 仮に、めちゃくちゃ攻撃力が高いけど砲撃性能が通常1というがあったら、あまり見向きもされないと思います。 実際MHXXにはG級武器にそんなが存在しているらしいです。 こわいですね よって、は武器そのものの攻撃力や属性のほかに、砲撃性能も考える必要があるわけです。 また、砲撃タイプによっての特異な戦法が少し異なってきます。 通常型は装弾数の多さを活かしたフルバーストを狙い、普段は砲撃よりも突きを重視していく戦法に向いています。 放射型は通常より少し威力の高い溜め砲撃を撃ち込む戦法。 拡散型は突きよりも砲撃を主体にした戦法がおススメです。 向けスキル 大剣や弓には集中、ハンマーや笛にはKO。 同じようににも必須と呼ばれるスキルや、あったら楽なスキルは存在します。 何よりも優先して発動させるべきスキルは 砲術レベル3です。 これはの砲撃にまつわる攻撃の威力を 1.3倍にし、竜撃砲のクールタイムを半減させる凄まじい効果を持つスキルです。 これを発動していないとはただの発砲できるランスみたいなオモチャに成り下がると言っても過言ではありません。 また、砲術の護石をレベル3に強化してまかなうのもおススメです。 とにかくこのスキルが無いと始まらないってくらいにとって重要なスキルですので無理してでも付けましょう。 ちなみに砲術のスキルが付く装飾品もあるみたいですけど、筆者はそんなもの持っていません。 ください。 次にあったらいいのが 砲弾装填数UP。 の砲弾の数を1つプラスしてくれる縁の下の力持ちなスキルです。 こいつが付いていると放射型と拡散型のを使っている時に、弾切れを起こしているのにうっかり砲撃をしてしまうという事態を少しだけ防ぐことができます。 結局ヒマを見てリロードをする必要があるのは仕方のない事なのですが、になっていてもちょっとだけフォローが効くというのは有難い存在です。 地味に装填された1発分フルバースト時の火力が伸びる効果もあるので、弾数の多い通常型を担いでいる時も無意味ではありません。 このステキなスキルが付いている装備は少なく、 ハイメタコイルと ガマルグリーヴしかありません。 腰装備と脚装備なので、他のスキル装備との兼ね合いを見てどちらかを選択するとよいと思います。 また、しっかりと弾数を管理できる自信が付いてきたのなら、思い切って切ってしまうという選択肢も無しではありません。 これも対応している装飾品があるらしいのですが、筆者は見た事がありません。 そのせいで装備の呪いに縛られています。 ください。 3つ目は ガード性能。 ガード時の削りダメージを減らし、消費スタミナとリアクションも軽減するスキルです。 は基本的に敵の攻撃をガードしてやり過ごすので、付けていて損のないスキルです。 レベル5まで存在し、ちょっとずつ効果が上昇していきますが、ひとまずは削りダメージを大きく軽減してくれるレベル3を目指すとよいでしょう。 スキルが付いている装備品自体もロスやウラガンキンの物など選択肢が多いので、必要に応じて良さそうな部位を選択してください。 装備生産画面のソート機能を使うと便利です。 例によってガード強化にも装飾品が ry もう1つ、ガードできない攻撃をガードできるようにする ガード強化という紛らわしいスキルがあります。 しかしこれはウラガンキンの装備を3部位付けるか、専用のお守りを装備してやっと発動できる比較的難易度の高いスキルな上に、これでないと防げない攻撃がテオのやヴァルハザクの瘴気ブレスといったごく一部の大技しかありません。 付ければもちろん安定度が上がりますが、武器を仕舞って避けるというのなら不必要になります。 次は、あったら役立つスキルとして 回避距離アップが挙げられます。 はステップ移動で攻撃位置を調節することが多いのですが、回避距離を付けるとステップ移動の幅が広がり文字通り 異次元の機動力を発揮することができるようになります。 しかし、依存すると闘技場とかで発動していない時に困惑する可能性がありますので気を付けてください。 もう1つ、あれば嬉しいのが 剛刃研磨というスキルです。 このスキルは砥石を使った後、1分間斬れ味の消費を無効化する嬉しい効果を持ちます。 は砲撃しているとすぐに斬れ味が悪くなり、黄色ゲージ以下だと威力も落ち込んでしまうので相性のいいスキルと言えるでしょう。 フルバースト主体で攻めていくなら猶更です。 レベル2のスロットに剛刃球を付ければお手軽に発動できるのが魅力ですし、砥石高速化と併用すれば斬れ味の維持も楽になります。 装飾品が出てきてくれたらの話ですけど。 何の使っておけばええの? ここまで説明を読んでくれて大変恐縮ですが、結局はこれ使っておけばド安定という武器を教えろやという方がほとんどですよね。 MHWのにも勿論そういう武器があります。 の面白い所は、素の武器性能と合わせて砲撃性能も考慮対象に入るところです。 といっても初心者にそんなことまで考えろと言っても「わけわからん・・・。 帰ってしよ・・・」となる方がほとんどだと思われますので、少しだけ紹介させていただきます。 ロイヤルバースト の素材を使うです。 の中では標準的な攻撃力437。 素では悪くない長さの 青ゲージ。 匠で同じくらいの長さの 白ゲージが出ます。 嬉しい会心率15%に、どこに行っても腐らない 毒属性360。 そしてMHWので唯一の砲撃性能 通常型レベル4。 オマケに痒いところに手が届く小スロットが1つ。 という、とりあえずこれ使っておけば大体なんとかなる性能のです。 これを使ったフルバーストのループが単純に強力なのでひとまずはこいつを完成させることを目標にするといいでしょう。 ただ、作成難易度が地味に高く、あんまり持ってない竜玉を1つ、数を揃えるのが地味にめんどい雌火竜の上棘を合計9個。 桜レイアの素材も求められる上に、当然のように紅玉も1つ必要になります。 しかしそれに見合った性能は保障できますので、是非がんばってください。 驚天動地マグラハト ゾラ・マグダのです。 これはいわゆる砲撃性能に特化したで、普段使いのとは少し異なる立ち回りが求められるようになりますが、間違いなく使っていて楽しいの1つです。 目玉となるのがMHW唯一の砲撃性能放射 レベル4。 また攻撃力も相応に高い460。 斬れ味は見慣れた 緑ゲージが目立ちますが、砲撃主体で立ち回るならば黄色に落ちないように意識すれば問題ありません。 オマケの 爆破属性420もセットで付いてくるので突き攻撃も無駄になりません。 このの肝は何と言っても溜め砲撃の威力。 トレーニングエリアの柱相手だと88しか出ませんが、実際にモンスターに当てると砲術レベル3発同時で 100近いダメージを出せます。 これは普通のタル爆弾1個分のダメージに匹敵し、それをそこそこ連射できると言えば強さが伝わるでしょうか。 また、の溜め砲撃には 集中スキルが適用され、より短いスパンで発射していく事が可能です。 まさしくのロマンの1つとも言えるこの性能。 素材集めがちょっと骨ですが、それに見合った火力と楽しさは保障できます。 以上がMHWのについてお伝えできる知識です。 他にも言いたいことがいくつかあるのですが、魅力は概ね伝えられたかと思います。 がよく分からん。 という人に向けて少しでも検討材料の一助となれたのなら幸いです。 すぐに修正いたしました。 ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。 mystiazy.

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