眞子 小室。 小室圭さんの「一時金辞退」が招く恐ろしい未来とは!? 無茶苦茶な“結婚なさいませ”…「眞子さまは2度と近づけない」

眞子様初夜が世間知らず?小室圭に現在ぞっこんで破談金がやばい!

眞子 小室

皇居に入られる秋篠宮家の長女眞子さまと次女佳子さま=2020年2月23日、皇居・半蔵門[代表撮影] 世界中で新型コロナウイルスの感染が広がり、なかなか終息する兆しを見せない中、眞子さんの父親・秋篠宮が皇位継承順位1位の皇嗣となったことを国内外に宣言する「立皇嗣の礼」の延期が4月14日に発表された。 昨年11月の誕生日会見で秋篠宮は、眞子さんと圭さんの結婚問題について、「何らかのことは発表する必要はある」と述べていた。 2人の「婚約延期」が発表されてから、今年の2月で丸2年が経つ。 そのため、眞子さんと圭さんが、結婚について何らかの文書を発表すると思われていた。 週刊朝日(5/1号)は、「眞子さま結婚への『全内幕』 宮内庁重鎮らを異例の呼び出し」というタイトルを掲げて、こう報じた。 年明け間もない時期に、宮内庁のある重鎮が眞子さんに呼び出されたというのである。 さらに何人かの重鎮が個別に眞子さんに呼ばれ、相談に応じたそうだ。 そこで交わされたのは、「小室さんとの結婚をどう思うか」についてだったという。 週刊朝日によれば、昨年末、眞子さんは、「小室さんとの結婚をより強く望む、いわば『結婚宣言』に近い文書を準備していたのだ」というのである。 そう決意を固めたうえで、重鎮たちとの話し合いに臨んだそうだ。

次の

眞子様初夜が世間知らず?小室圭に現在ぞっこんで破談金がやばい!

眞子 小室

秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚延期が発表されてから、2月6日で丸2年となった。 しかし、秋篠宮さまが要請されていた「何らかの説明」はなかった。 注目された2月6日だが、実はその日、秋篠宮ご夫妻と眞子さま、佳子さまが、ご一緒に赤坂御用地内の赤坂東邸でご公務に臨まれた。 「第19回冬季デフリンピック」日本選手団代表と面会し、大会結果の報告を受けられるためだった。 「眞子さまは秋篠宮ご夫妻に対して、結婚や小室さんについては決して口を開かれない状態が続いています。 ただし、ご公務についてならばご両親とも会話があるといいます。 しかし、面会に備えての事前の打ち合わせは、秋篠宮ご夫妻にとって、眞子さまと話し合うことができる千載一遇のチャンスとなりました。 実は、秋篠宮ご夫妻の頭を悩ませているのは、小室さん問題だけではない。 2月1日、安定的な皇位継承策の議論について、政府内で見送り論が浮上しているとの報道があった。 皇室担当記者は言う。 「この問題は悠仁さまの将来を大きく左右します。 秋篠宮家にとって、小室さん問題に匹敵する懸案といっても過言ではありません。 このまま議論がなされなければ、悠仁さまが将来の天皇となられるのは確実です。 しかし、秋篠宮ご夫妻は手放しでそれを喜んでいらっしゃらないでしょう。 なぜなら、このまま何の策も講じられなければ、皇室に残るのは悠仁さまお一人となってしまうからです」(前出・皇室担当記者) 皇室に関する近現代史を専門とする、静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さんも、皇室の存続を危惧し、政府に警鐘を鳴らす。 「女性の皇族方は結婚されれば皇室を離れるため、皇族数は減るばかりです。 しかも、将来的にも女性・女系天皇を認めないのであれば、悠仁さまの将来のお妃は、お世継ぎとして必ず男子を産まなければなりません。 これは想像を絶する負担でしょう。 だからといって、現在の日本の憲法や皇室典範の規定では、当事者である秋篠宮ご夫妻が皇位継承策について言及するのは難しいのです。 ただ、その大きな原因の一つは意外なところにもあると、前出の皇室ジャーナリストが指摘する。 「女性皇族が結婚後も皇室にとどまれるようにする『女性宮家』への賛成意見が増えていません。 20代の眞子さまや佳子さまだけでなく、18歳になられた愛子さまも、数年以内に結婚され、皇室を離れてしまわれる可能性があります。 女性天皇の賛否を後回しにしても、まずは女性宮家を一刻も早く実現することが不可欠です。 もし眞子さまが小室さんと結婚し、眞子さまを当主とする宮家が設立された場合、小室さんも皇族や、それに準ずる立場になると思われます。 その懸念が、女性宮家への拒否反応を引き起こしている可能性も否定できないのです」(前出・皇室ジャーナリスト) そんな状況で紀子さまは、重大な決断を下されているという。 「今年に入り、次女の佳子さまの活躍がめざましくなっています。 単独ご公務はすでに4回。 紀子さまは、佳子さまに女性宮家として皇室に残り、悠仁さまを支えてほしいと願われているようです。 一方で眞子さまは今年、単独でのお出ましは展覧会の1回のみ。 しかし、もはやその方法は、眞子さまとの結婚を黙認してでも、皇室とは関係のない存在となってもらうほかないのです。

次の

眞子さまと小室圭は、いったいどうなると思いますか?

眞子 小室

菅義偉官房長官は2月27日の記者会見で、4月19日に予定される秋篠宮さまの「立皇嗣の礼」について「感染拡大の状況を注視しつつ必要な準備を進めたい」と述べた。 現状では予定通り準備を進めるものの、今後の感染状況を踏まえて開催の可否や適切な参列者数について検討していくという。 だが、コロナショックが秋篠宮家に与えた影響はこれだけではないという。 眞子さまが小室圭さんとの結婚延期を発表されてから、2月6日で丸2年が経過。 もちろん眞子さまは、新型コロナウイルスの感染拡大を憂慮しておられます。 ただ実は、発表の延期を決められた大きな背景には、紀子さまからの強いご要請もあったようなのです。 秋篠宮ご夫妻はそうお考えだからこそ、これまでも破談にはできず、延期という形をとってきたのです。 ところが、眞子さまのお気持ちは現在も変わっていません。 ご家族で面識のあるキューバ大使と秋篠宮邸で面会されたのだ。 佳子さまを交えず親子3人でのお務めは、昨年9月の秋季皇霊祭以来のことだった。 「悠仁さまの休校は、あと1カ月以上続くことになります。 眞子さまは、悠仁さまが幼いころから『ゆっぴー』とお呼びになり、かわいがっていらっしゃいました。 しばらくの間、秋篠宮邸で自習に励まれる悠仁さまのお勉強の手伝いなども、眞子さまがなさるのではないでしょうか。 悠仁さまを介することによって、眞子さまもかたくななお心を開かれて、紀子さまとの会話も増えていく可能性があります」 前出の宮内庁関係者も、これからの皇室を支えていく秋篠宮家の重要性を眞子さまに気づいていただきたいという気持ちだ。 「眞子さまにとって、皇位継承順位1位が父親の秋篠宮さま、2位が弟の悠仁さまです。 皇族の数が減少しているなかで、悠仁さまを陰日なたなくお支えになれる立場にいらっしゃるのは、眞子さまと佳子さまをおいてほかにはいらっしゃらないのです」 そして4月には、秋篠宮さまが皇嗣になられたことを国内外に示す「立皇嗣の礼」が待っている。 菅官房長官は、2月27日の記者会見で、「感染拡大の状況を注視しつつ、必要な準備を進めたい」と予定どおり実施する方向で動いていくことを示唆した。 「お忙しい中でも、時間ができると秋篠宮さま、紀子さまはじめご家族で『立皇嗣の礼』に向けての習礼、つまりリハーサルに向かわれています。 とくに両殿下は、衣冠束帯、十二単をお召しになりますので、衣装合わせ、所作の確認などに余念がありません。 一世一代の儀式に向けて、眞子さま、佳子さまが、ご両親をお支えになることが不可欠です。 『立皇嗣の礼』に向けて秋篠宮家が一丸となっていく3~4月は、秋篠宮ご夫妻にとっても大きなチャンスとなるでしょう。 「女性自身」2020年3月17日号 掲載.

次の