あらりんご。 あら、りんご a la ringo 神戸 三宮

神戸三宮「あら、りんご。」レビュー!りんごタルトとヨーグルトを注文

あらりんご

去年の5月にオープンして今も行列の出来る「あら、りんご。 」さんに行って来ました。 「あら、りんご。 」さんは、青森のりんごを使ったスイーツと生果のお店だそうです。 りんごの栽培技術は、青森が世界一。 青森のりんごが引き立つスイーツをお作りしているみたいで1年を通してその時に一番おいしいりんごを、青森から直送しているそうです。 前回行った時は夕方だったので売り切れてるものが多くあまり残っていなかったので今回は10時のオープンの時に行って来ました。 三宮の東急ハンズの筋を西に行きドンキを過ぎ交差点を挟んでローソンの向かいにあるのでアクセスも良く元町からも行けます。 今日はオープン前から10人くらい並んでいました。 店内の写真はこちら 人気のりんご飴はりんご飴大が500円 りんご飴小が300円 りんご飴小はカップに入っていてインスタ映えしたりして人気なのかお一人様2つまでだそうです。 焼きりんごもお一人様2つまででした。 前回はりんごのパイとりんごのクランブルを食べたので今回は人気のりんご飴と焼きりんごを目当てに来ました。 前回食べたりんごのパイとりんごのクランブル りんごのクランブルもりんごのパイも味はアップルパイですがりんごのパイは生地が薄くとてもパリパリサクサクで上に乗せてあるりんごば煮詰めて甘露煮にしていないのでりんごの酸味や爽やかさが残っていてとても美味しかったです。 今回購入したりんご飴と焼きりんごはこんな感じ りんご飴は鮮やかな赤色と艶感と緑の葉っぱの形のタグが映えますね。 りんご飴大を購入したのですが飴がしっかりコーティングされていて食べ歩きなどには向かないですね。 飴がしっかりしていたので食べやすい大きさにカットして頂きました。 りんごも美味しいりんごを飴でコーティングしているのでりんごの甘さも酸味もちゃんとあって美味しいです。 焼きりんごは小ぶりのりんごを焼いて中を少しくり抜いていてそこにカスタードとシナモンのクリームでは無い食べたことの無い食感のモノが乗せてあり焼きりんごと中身を一緒に食べるとパイじゃないアップルパイの味でした。 こちらも小ぶりながらりんごが美味しく中のカスタードとシナモンと相性が良くて美味しかったです。 焼きりんごの部分が柔らかくてフォークで切りにくいので手で持って豪快に食べる方がいいかもしれません。 焼きりんごはお土産などにはインパクトと可愛さもあっていいかもしれませんね。 今回は購入しませんでしたが凍ったりんごをトッピングしたりんごのドリンクやりんごのシュークリームも人気みたいです。

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若い女性に人気!青森りんご専門店あら、りんごはりんごパイを筆頭にスイーツが超売れている!

あらりんご

[広告] これまでの居酒屋業態では扱いづらかった果物の専門店を展開することで、より多くの生産者とつながり、郷土を盛り上げることが新業態の狙い。 同社企画担当の松波知宏さんは「これまでとは異なる客層へのアプローチで、より多くの消費者の方に郷土の食文化を知ってもらうことも期待している」と話す。 店舗面積は1階・2階合わせて28. 65坪。 1階がテークアウト・物販スペース、2階はイートインスペースとなっている。 店内は木目を基調としたナチュラルな内装で、温かみのある空間に仕上げた。 青森県在住の食育料理家・なぎさなおこさんがコンセプトから内装やメニューまで、企画段階から参加している。 店内では、季節ごとに収穫されるさまざまな品種のリンゴを販売。 アップルパイやりんごあめなどのスイーツ(300円~)、生絞りりんごジュース(350円~)やりんごのお酒(570円)なども取り扱う。 2階スペースでは、食育イベントなどの開催も予定しているという。 青森県南津軽郡大鰐町にある100年以上続くリンゴ農家「山田果樹園」とコラボした「オリジナルブレンドりんごジュース」(400円~)も販売。 同園で明治時代に植えられた台木は樹齢100年を超え、今でも百年林檎(りんご)を作り続けている。 現在、同店が所有する同園のリンゴの木のシェアオーナーを同社が運用するECサイト「+郷土(プラスキョード)」内で一般募集。 営業時間は10時~20時。

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あらりんごの場所・メニューは?焼きりんごの値段・口コミも調査!嵐にしやがれ9月21日

あらりんご

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