青木 まゆこ 手紙。 ユウナ役・青木まゆこの感動の手紙全文!FF大投票の最後に全員涙!|Tomo’s Walking Discovery

Matt(マット)の女性講師Aは誰で金銭トラブルの理由は?音楽学校はどこ?

青木 まゆこ 手紙

西川 貴教 TMレボリューション• 小松 宏司 アナウンサー• さやわか ゲーム評論家• 前山田 健一[ヒャダイン] 音楽クリエーター• 椿 彩奈 タレント• 田中 道子 女優• 今立 進 エレキコミック:芸人• 立花 慎之介 FFXIV:アルフィノ・ルヴェユール役• 鈴木 達央 FFXV:ノクティス役• 植松 信夫 作曲家• 天野 喜孝 キャラクターデザイナー• 伊賀 拓郎 ピアニスト• 役者さんの裏話がたまらない! 『全ファイナルファンタジー大投票』には、 実際にファイナルファンタジーに関わった多くの役者さんが登場。 更には、 ファイナルファンタジーの音楽に携わってきた 植松 信夫さんまで登場するという豪華さ。 これだけでも見ごたえあります。 もちろん、 開発中の裏話も満載でしたので、一部紹介していきます。 『FFXV』のアフレコは7年かかった 『FFXV』で主人公のノクティス役を務めた 鈴木 達央さんが話していましたが、 アフレコ セリフ録音 だけで7年かかったと聞いてちょっとびっくりしました。 確かに、『FFXV』は開発期間が非常に長い作品でしたが、まさか7年もかかっていたとは驚きでした。 また、 セリフの収録中にケンカになった話も出てきましたね。 モーションキャプチャーについて、 当時はモーションキャプチャーのセンサーを、肌に直接貼りつけてやっていたとのこと。 これが肌に負担がかかり、痛くなるので、ラッシュガード マリンスポーツ用のアンダーウェア を着て、マジックテープでどこでも付けれるようにしたのが、現在のモーションキャプチャーに取り入れられたとのことでした。 なので、 今見ているモーションキャプチャーの風景は、意外にもゲームから始まったのか?と歴史を感じましたね。 『ビックブリッジの死闘』は捨て曲だった? これは超意外でしたね! 歴代のファイナルファンタジーの音楽を手掛けてきた 植松 信夫さんが、実際にそう仰ってました。 えっ? めちゃ名曲じゃないですかw それはヒャダインさんも同じだったようで、「 なんでですか!」て突っ込んでたところで思わず笑ってしまいました。 これを、 ピアニストの 伊賀 拓郎さんが演奏したんですが、本当に素晴らしかった! 涙がでました。 けど、 なんだろ、 なんて表現したらいいのか分からないんですけど、 『 音が生きている』ような、『 思い出とともに包み込まれるような感覚』になって、気づいたら泣いてましたね。 青木 まゆこさんは、現在一線を退き引退されているとのことです。 ティーダ役を演じた森田 成一さんにあてた手紙で、それを森田 成一さんが読み上げるんですが、 …… 感動して号泣です。 読みながら、森田さんの声が詰まるんですよね。 手紙の最後は『 ありがとう』で締められていました。 これは、 エンディングでユウナがティーダに言ったセリフでもあるんですよね。 この言葉を聞いた時、ユウナの姿がフラッシュバックして、また号泣しました。 『全ファイナルファンタジー大投票』を見終えて… 『全ファイナルファンタジー大投票』を見終えた後に思ったことは、「 こんな素敵な作品をプレイ出来てよかった」ということ。 子供の頃から、慣れ親しんだものなので、たくさんの思い出があるんですよね。 特に 『ファイナルファンタジー』シリーズは、勇気をもらうことが個人的に多いです。 今回の『全ファイナルファンタジー大投票』を見て、「 ああ、自分はFFに勇気をいっぱいもらっていたな」ということを思い出しました。 そして、そんな思いを呼び覚ましてくれたこの番組と出演者の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。 以上、『全ファイナルファンタジー大投票』を見終えての感想でした。

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FFランキング大投票結果!作品・キャラ・音楽・ボス!ユウナの手紙も|enjoibrog

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FF作品ランキング結果 全FFシリーズの作品での大投票結果はこのようになっていました!• 1位 ファイナルファンタジーX• 2位 ファイナルファンタジーVII• 3位 ファイナルファンタジーVI• 4位 ファイナルファンタジーIX• 5位 ファイナルファンタジーXIV• 6位 ファイナルファンタジーV• 7位 ファイナルファンタジーVIII• 8位 ファイナルファンタジーIV• 9位 ファイナルファンタジーXI• 10位 ファイナルファンタジーXV• 11位 ファイナルファンタジータクティクス• 12位 ファイナルファンタジーIII• 13位 クライシスコア-ファイナルファンタジーVII-• 14位 ファイナルファンタジーXIII• 15位 ファイナルファンタジーXII• 16位 ファイナルファンタジー零式• 17位 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニカル• 18位 ファイナルファンタジーII• 19位 ファイナルファンタジーX-2• 20位 メビウス ファイナルファンタジー FFXが1位!の世界観は本当に最高でした。 FFキャラクターランキング結果 全FFシリーズのキャラクターの大投票結果はこのようになっていました!• 1位 クラウド VII• 2位 ユウナ X• 3位 エアリス VII• 4位 ビビ IX• 5位 ジタン IX• 6位 エメトセルク XIV• 7位 ティーダ X• 8位 ライトニング XIII• 9位 ティファ VII• 10位 ザックス VII• 11位 セフィロス VII• 12位 オルシュファン・グレイストーン XIV• 13位 ノクティス・ルシス・チュラム XV• 14位 スコール VIII• 15位 アーロン X• 16位 ギルガメッシュ V• 17位 ティナ VI• 18位 カインIV• 19位 セリス VI• 20位 水昌公 XIV FFキャラクターランキングでは1位は クラウド!堂々の1位でした! FF音楽ランキング結果 全FFシリーズの音楽の大投票結果はこのようになっていました!• 1位 ザナルカンドにて FFX• 2位 ビッグブリッジの死闘 FFV• 3位 Eyes On Me FFVIII• 4位 仲間を求めて FFIX• 5位 閃光 FFXIII• 6位 片翼の天使 FFVII• 7位 エアリスのテーマ FFVII• 8位 Melodies Of Life〜Final Fantasy FFIX• 9位 メインテーマ• 10位 更に闘う者達 FFVII• 11位 素敵だね FFX• 12位 妖星乱舞 FFVI• 13位 独りじゃない FFIX• 14位 いつか帰るところFF IX• 15位 いつか終わる夢 FFX• 16位 悠々の風 FFIII• 17位 決戦 FFVI• 18位 プレリュード• 19位 ティナのテーマ FFVI• 20位 The Man with the Machine Gun FFVIII FF音楽ランキングでは、3000曲の中から選ばれたのは ザナルカンドにてでした! FFボス・召喚獣ランキング結果 全FFシリーズのボス・召喚獣の大投票結果はこのようになっていました!• 1位 ナイツオブラウンド FFVII• 2位 ケフカ FFVI• 3位 ハーデス FFXIV• 4位 アニマ FFX• 5位 オメガ FFV• 6位 ヴァルファーレ FFX• 7位 ブラスカの究極召喚 FFX• 8位 バハムート零式 FFVII• 9位 シルドラ FFV• 10位 セーファ・セフィロス FFVII• 11位 シヴァ FFX• 12位 バハムート FFX• 13位 ルビカンテ FFIV• 14位 ツクヨミ FFXIV• 15位 くらやみのくも FFIII• 16位 まれっしゃ FFVI• 17位 オーディン FFXIII• 18位 オメガ 次元狭間オメガ:アルファ編4 FFXIV• 19位 タイタン FFXIV• 20位 ヤズマット FFXII 1位は 召喚獣ナイツオブラウンドでした! まれっしゃでは苦戦した記憶がありますがフェニックスの尾で倒せるという攻略があったとのこと! FFXユウナからの手紙 X!!おめでとうございます! そして番組後半では FFXは作品では1位、キャラクターでは2位にランクインしたゆうな役の声優である 青木まゆこさんから1通の感動的な手紙が送られました! ティーダ役声優であるゲストの森田さんに読んでいただきました。 手紙の内容はこちらになります。 「ご投票いただいたみなさま、ありがとうございました。 ユウナが2位にランクインしたと伺い 思わず驚きの声をあげてしまいました。 【FFX】はシリーズ初、キャラクターボイスが採用された作品でしたので、プレーヤーのみなさまの印象に残るゲームであったかと思うのですが ユウナに関しては、どちらかと言えば控えめなキャラクターでしたので、この結果は本当に想像もしていませんでした。 2001年の発売から18年が過ぎた今も こうして選んでいただけるということは本当に光栄ですし 同時に【FFX】という世界の強さを改めて実感しております。 ユウナは私が初めてキャラクターボイスの仕事をした役で 忘れがたい存在です。 ユウナの第一印象は「まじめで 芯が強く 優しい 完璧なヒロイン」 どうしたら近づけるのかをいつも考えていました。 けれども物語が進むにつれ、本当な不器用で必死な ユウナの姿が見え、一層ユウナへの思いが強くなりました。 今でも なにかの折に【FFX】の世界に触れると すぐにユウナの感情が戻ってくるような感覚があり 私のどこかにずっといるんだなあと思うのです。 実は、私はキャラクターボイスとモーションキャプチャアクターの 両方でユウナ役として参加していました。 そのため、収録は長丁場でしたが どの現場でも「楽しかった」という印象が残っています。 普通はあまりないのだと思いますが モーションキャプチャの現場にボイスの役者さんが来てくれたり みんなで公園でお弁当を食べたり。 ゲームの世界と重ねて、勝手に「旅の仲間」だと思っていました。 みんなで一緒につくっていく感じがとにかくうれしかったのです。 これはもう、本当にご一緒したスタッフとキャストのみなさまに 感謝しかありません。 最後に森田さん。 あのとき、主人公とヒロインを演じる私たちふたりが 一番経験の少ない役者でしたね。 ユウナを演じることのうれしさと同じくらい不安もありました。 でも森田さんはいつも全力で、大変なことも楽しんで 収録に臨まれていたように見えました。 そんな森田さんについていくことで私もがんばれたと思います。 作品の中でも、そして収録現場でも、間違いなく森田さんが 主人公でした。 恥ずかしいのですが、あえて言わせていただきますね。 「ありがとう」 青木まゆこ というお手紙の内容でした。 こんなに声優さん達も思い入れがあった作品だと知れて、感動しかありません。 スポンサーリンク まとめ FFシリーズの大投票ランキングの結果はこのようになっていました!• 作品 ファイナルファンタジーX• 音楽 ザナルカンドにて• キャラクター クラウド• ボス・召喚獣 ナイツオブラウンド 今まで青春を捧げたFFシリーズのランキングが発表されましたが、またやりたくなってしまう番組でしたね! FFシリーズ感動を本当にありがとう!.

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ファイナルファンタジー大投票(FF選挙)動画まとめ!生演奏や感動のシーンも|Robotasu

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全シリーズ 作品57、キャラクター約3300、ボス&召喚獣4400、音楽2900曲の中から視聴者のみなさんにお気に入りを選んでいただくという大企画! 投票はインターネット上で受け付けられ、46万8654もの票が集まりました! 日本を代表するRPGのゲームシリーズ「ファイナルファンタジー」は、1987年の第1作リリースから33年。 全世界での 累計販売本数はなんと1. 49億本以上。 タイトル数の多さでギネス世界記録にも認定されています。 その時代の最先端の技術を駆使し、毎回進化していくゲームシステムとグラフィック、そして壮大で感動的なストーリー、このようなタイプのRPGの元祖的存在です。 1位 ファイナルファンタジーX• 2位 ファイナルファンタジーVII• 3位 ファイナルファンタジーVI• 4位 ファイナルファンタジーIX• 5位 ファイナルファンタジーXIV• 6位 ファイナルファンタジーV• 7位 ファイナルファンタジーVIII• 8位 ファイナルファンタジーIV• 9位 ファイナルファンタジーXI• 10位 ファイナルファンタジーXV• 11位 ファイナルファンタジータクティクス• 12位 ファイナルファンタジーIII• 13位 クライシスコア-ファイナルファンタジーVII• 14位 ファイナルファンタジーXIII• 15位 ファイナルファンタジーXII• 16位 ファイナルファンタジー零式• 17位 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニカル• 18位 ファイナルファンタジーII• 19位 ファイナルファンタジーX-2• 20位 メビウス ファイナルファンタジー やはり、Xが見事に1位を獲得しましたね。 2001年に発売されて、翌年にはインターナショナル版もリリース、リマスター版も出るほどの大人気作品です。 作品としてのストーリー、世界観光は圧巻するものがありました。 1位 クラウド VII• 2位 ユウナ X• 3位 エアリス VII• 4位 ビビ IX• 5位 ジタン IX• 6位 エメトセルク XIV• 7位 ティーダ X• 8位 ライトニング XIII• 9位 ティファ VII• 10位 ザックス VII• 11位 セフィロス VII• 12位 オルシュファン・グレイストーン XIV• 13位 ノクティス・ルシス・チュラム XV• 14位 スコール VIII• 15位 アーロン X• 16位 ギルガメッシュ V• 17位 ティナ VI• 18位 カインIV• 19位 セリス VI• 20位 水昌公 XIV 「ファイナルファンタジーVII」の主人公「クラウド」が、堂々の1位になりましたね! 1997年に登場した本作は、国内外で大ヒット! VIIのキャラは、1位のクラウドのほか、3位のエアリス、9位のティファ、10位のザックスもベスト10に食い込んでいます。 1位 ザナルカンドにて FFX• 2位 ビッグブリッジの死闘 FFV• 3位 Eyes On Me FFVIII• 4位 仲間を求めて FFIX• 5位 閃光 FFXIII• 6位 片翼の天使 FFVII• 7位 エアリスのテーマ FFVII• 8位 Melodies Of Life〜Final Fantasy FFIX• 9位 メインテーマ• 10位 更に闘う者達 FFVII• 11位 素敵だね FFX• 12位 妖星乱舞 FFVI• 13位 独りじゃない FFIX• 14位 いつか帰るところFF IX• 15位 いつか終わる夢 FFX• 16位 悠々の風 FFIII• 17位 決戦 FFVI• 18位 プレリュード• 19位 ティナのテーマ FFVI• 20位 The Man with the Machine Gun FFVIII• 1位 ナイツオブラウンド FFVII• 2位 ケフカ FFVI• 3位 ハーデス FFXIV• 4位 アニマ FFX• 5位 オメガ FFV• 6位 ヴァルファーレ FFX• 7位 ブラスカの究極召喚 FFX• 8位 バハムート零式 FFVII• 9位 シルドラ FFV• 10位 セーファ・セフィロス FFVII• 11位 シヴァ FFX• 12位 バハムート FFX• 13位 ルビカンテ FFIV• 14位 ツクヨミ FFXIV• 15位 くらやみのくも FFIII• 16位 まれっしゃ FFVI• 17位 オーディン FFXIII• 18位 オメガ 次元狭間オメガ:アルファ編4 FFXIV• 19位 タイタン FFXIV• 20位 ヤズマット FFXII ストーリーの中でが大きい存在感を示したVIの「ケフカ」を押さえての、堂々の1位となったのが「ナイツオブラウンド」でした。 番組に出演していた西川貴教さん、「フライングで涙していてごめんなさい」って涙ぐんでいましたが、 このとき視聴者のみんなも同じくフライングしていたと思います 涙。。。 ユウナが2位にランクインしたと伺い思わず驚きの声を上げてしまいました。 「FFX」はシリーズ初、キャラクターのボイスが採用された作品でしたので、プレイヤーのみなさまの印象に残るゲームであったかと思うのですが、 ユウナに関しては、どちらかと言えば控えめなキャラクターでしたので、この結果は本当に想像もしていませんでした。 2001年の発売から18年の過ぎた今もこうして選んでいただけるということは本当に光栄ですし、同時に「FFX」という世界の強さを改めて実感しております。 ユウナは私が初めてキャラクターボイスの仕事をした役で忘れがたい存在です。 ユウナの第一印象は「まじめで 芯が強く 優しい 完璧なヒロイン」 どうしたら近づけるのかをいつも考えていました。 けれども物語が進むにつれ、本当は不器用で必死なユウナの姿が見え、一層ユウナへの思いが強くなりました。 今でも、なにかの折に「FFX」の世界に触れるとすぐにユウナの感情が戻ってくるような感覚があり、私のどこかにずっといるんだなあと思うのです。 実は、私はキャラクターボイスとモーションキャプチャアクターの両方でユウナ役として参加していました。 そのため、収録は長丁場でしたが、どの現場も「楽しかった」という印象が残っています。 普通はあまりないのだと思いますが、モーションキャプチャの現場にボイスの役者さんが来てくれたり、みんなで公園でお弁当を食べたり。 ゲームの世界と重ねて、勝手に「旅の仲間」だと思っていました。 みんなで一緒につくっていく感じがとにかくうれしかったのです。 これはもう、本当にご一緒したスタッフとキャストのみなさまに感謝しかありません。 最後に森田さん。 あのとき、主人公とヒロインを演じる私たちふたりが一番経験の少ない役者でしたね。 ユウナを演じることのうれしさと同じくらい不安もありました。 でも森田さんはいつも全力で、大変なことも楽しんで収録に臨まれていたように見えました。 そんな森田さんについていくことで私もがんばれたと思います。 作品の中でも、そして収録現場でも、間違いなく森田さんが主人公でした。 恥ずかしいのですが、あえて言わせていただきますね。 僕もまた最初からやってみようかな…と思います! それでは、最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました!.

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