ヲタク に 恋 は 難しい 映画。 【実写ヲタ恋】映画ヲタクに恋は難しいネタバレ感想レビュー!なぜミュージカルw原作改悪設定に涙。山崎賢人は二次元を越した

【ヲタ恋】実写映画の感想は?つまらないか面白いか評判まとめ

ヲタク に 恋 は 難しい 映画

スッタフ・キャスト 原作 — ふじた「ヲタクに恋は難しい」 脚本・監督 — 福田雄一 ミュージカル作曲編曲 — 鷺巣詩郎 ミュージカル作詞 — 及川眠子、藤林聖子、福田雄一 桃瀬成海 — 高畑充希 二藤宏嵩 — 山﨑賢人 小柳花子 — 菜々緒 坂元真司 — 賀来賢人 森田悠季 — 今田美桜 未来 — 若月佑美 バーのマスター — ムロツヨシ 石山邦雄 — 佐藤二朗 樺倉太郎 — 斎藤工 内田真礼(本人役) 登場人物紹介 桃瀬成海 — 高畑充希 ヲタバレを恐れるBL好きの腐女子。 マンガアニメなどオールジャンルを愛する。 二藤宏嵩 — 山﨑賢人 廃人クラスのゲームヲタク。 小柳花子 — 菜々緒 成海と宏嵩の会社の先輩。 界隈では有名なコスプレイヤー。 樺倉太郎 — 斎藤工 成海と宏嵩の会社の先輩。 顔は怖いが、根は真面目で面倒見がいい。 坂元真司 — 賀来賢人 宏嵩の同僚。 ルックスが良く仕事もできる宏嵩は、実は廃人クラスの重度のゲームヲタク。 そして成海もまた、マンガ・アニメ・BLをこよなく愛する隠れ腐女子であった。 周りの人々にヲタクだとバレる「ヲタバレ」を何よりも恐れている成海はその本性を隠しており、真実の自分をさらけ出せるのはヲタク友達の宏嵩の前だけ。 会社が終われば2人はいつもの居酒屋でヲタ話に花を咲かす。 男を見る目がない事を嘆く成海に対して宏嵩は「ヲタク同士で付き合えば快適なのでは?」と交際を提案。 こうして2人はお付き合いすることに。 お互い充実したヲタクカップルライフを始めるはずだったが、時に恋愛とは我慢、妥協、歩み寄りが必要なもの。 正直ツッコミどころしかありませんでした。 しかし高畑充希ちゃん大好きな私はだいぶ楽しめた。 html けどさ、原作ファンや登場人物たちと同ジャンルのヲタクたちは楽しめただろうか? 私は原作は未読なのですがアニメは見ました。 そんでキャラ設定の改悪も気になった。 ビジュアルは原作に忠実だったのでイメージが壊れたってことはなかったですけど 花子と樺倉の立ち位置が違いすぎて違和感🤔 実写映画と原作が全く同じわけはないと覚悟はしていましたが、メイン4人の絡みが見れなかったのは残念でした。 これは原作ファンは泣いてるわ。 樺花推してたらショックで死んでた。 なぜミュージカルにしたのだろう? 2人が歌って踊るのはオープニングだけでよかった。 福田雄一のギャグセンスの低下と樺倉のキャラ崩壊 ついでに 福田監督のギャグセンスも落ちた気がしている。 「斉木楠雄」「勇者ヨシヒコシリーズ」で私をジワジワさせてくれた福田監督がまさかここまで笑えないグダグダ映画を作るとは・・・。 まず、ムロツヨシと佐藤二朗のアウェイ感な。 何でもかんでもこの2人を連れてくるのはもうやめたほうがいいのではないだろうか? そんで樺倉の魅力が殺されてすぎてガッカリ。 しかも全くおもしろくない。 ビジュアルは再現度高いし斎藤工だからいんだけど、酒飲んで彼女の愚痴を言う姿はスベってたよ。 充希ちゃんがガチで笑いそうになってたのはちょっとおもろかったけどw 映画終盤。 樺倉が成海を小柳が宏嵩を樺倉宅へ連れ込み、2組のカップルがバッタリするという修羅場展開に陥る。 あのシーンは本気で 「どうしてそうなった?」感しかなかった。 男に部屋飲みしようと誘われて了承する女がいるとは思えないし・・・ 上司が異性の部下を部屋飲みに誘うのはセクハラだよね?居酒屋行けよwww 今の時代、斎藤工の外見でもアウト! ついでに「お前みたいなガキ襲わない」発言もアウトだからな🤗 そもそも高畑充希が部屋に来たら絶対なんかあるだろ😡それにアニメでは樺倉は成海のことめっちゃタイプだったし。 実写版の樺倉。 小柳の誘いに軽く乗る宏嵩も意味不明だった🤔 こういうことされると彼女としては誤解してしまうなぁ😩 この世界の宏嵩は修羅場に巻き込まれそうw ってな感じで内容的には理解できない部分が多かったです。 スポンサードサーチ まとめ 満足度 100点満点中60点 高畑充希と山崎賢人が主演だったのでそこそこ楽しめた。 個人的に1番かわいい充希ちゃんは前髪アリのロングヘアだと思ってるのでバッチリハマったビジュアルに終始ときめいてました。 そんで歌もバツグンに上手。 充希ちゃんファンは絶対に見るべき!!!! 山崎賢人のスーツ姿もめっちゃかっこいいし淡々とした喋り方も宏嵩ぽくてよかった。 評価も30点くらい下げると思うw それでも元々そんな期待していたわけではないので超ガッカリってこともなかったですけどね🤔 二次元の実写映画は「面白かったらラッキー」という感覚で見てるので。

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【ヲタ恋】実写映画の感想は?つまらないか面白いか評判まとめ

ヲタク に 恋 は 難しい 映画

スッタフ・キャスト 原作 — ふじた「ヲタクに恋は難しい」 脚本・監督 — 福田雄一 ミュージカル作曲編曲 — 鷺巣詩郎 ミュージカル作詞 — 及川眠子、藤林聖子、福田雄一 桃瀬成海 — 高畑充希 二藤宏嵩 — 山﨑賢人 小柳花子 — 菜々緒 坂元真司 — 賀来賢人 森田悠季 — 今田美桜 未来 — 若月佑美 バーのマスター — ムロツヨシ 石山邦雄 — 佐藤二朗 樺倉太郎 — 斎藤工 内田真礼(本人役) 登場人物紹介 桃瀬成海 — 高畑充希 ヲタバレを恐れるBL好きの腐女子。 マンガアニメなどオールジャンルを愛する。 二藤宏嵩 — 山﨑賢人 廃人クラスのゲームヲタク。 小柳花子 — 菜々緒 成海と宏嵩の会社の先輩。 界隈では有名なコスプレイヤー。 樺倉太郎 — 斎藤工 成海と宏嵩の会社の先輩。 顔は怖いが、根は真面目で面倒見がいい。 坂元真司 — 賀来賢人 宏嵩の同僚。 ルックスが良く仕事もできる宏嵩は、実は廃人クラスの重度のゲームヲタク。 そして成海もまた、マンガ・アニメ・BLをこよなく愛する隠れ腐女子であった。 周りの人々にヲタクだとバレる「ヲタバレ」を何よりも恐れている成海はその本性を隠しており、真実の自分をさらけ出せるのはヲタク友達の宏嵩の前だけ。 会社が終われば2人はいつもの居酒屋でヲタ話に花を咲かす。 男を見る目がない事を嘆く成海に対して宏嵩は「ヲタク同士で付き合えば快適なのでは?」と交際を提案。 こうして2人はお付き合いすることに。 お互い充実したヲタクカップルライフを始めるはずだったが、時に恋愛とは我慢、妥協、歩み寄りが必要なもの。 正直ツッコミどころしかありませんでした。 しかし高畑充希ちゃん大好きな私はだいぶ楽しめた。 html けどさ、原作ファンや登場人物たちと同ジャンルのヲタクたちは楽しめただろうか? 私は原作は未読なのですがアニメは見ました。 そんでキャラ設定の改悪も気になった。 ビジュアルは原作に忠実だったのでイメージが壊れたってことはなかったですけど 花子と樺倉の立ち位置が違いすぎて違和感🤔 実写映画と原作が全く同じわけはないと覚悟はしていましたが、メイン4人の絡みが見れなかったのは残念でした。 これは原作ファンは泣いてるわ。 樺花推してたらショックで死んでた。 なぜミュージカルにしたのだろう? 2人が歌って踊るのはオープニングだけでよかった。 福田雄一のギャグセンスの低下と樺倉のキャラ崩壊 ついでに 福田監督のギャグセンスも落ちた気がしている。 「斉木楠雄」「勇者ヨシヒコシリーズ」で私をジワジワさせてくれた福田監督がまさかここまで笑えないグダグダ映画を作るとは・・・。 まず、ムロツヨシと佐藤二朗のアウェイ感な。 何でもかんでもこの2人を連れてくるのはもうやめたほうがいいのではないだろうか? そんで樺倉の魅力が殺されてすぎてガッカリ。 しかも全くおもしろくない。 ビジュアルは再現度高いし斎藤工だからいんだけど、酒飲んで彼女の愚痴を言う姿はスベってたよ。 充希ちゃんがガチで笑いそうになってたのはちょっとおもろかったけどw 映画終盤。 樺倉が成海を小柳が宏嵩を樺倉宅へ連れ込み、2組のカップルがバッタリするという修羅場展開に陥る。 あのシーンは本気で 「どうしてそうなった?」感しかなかった。 男に部屋飲みしようと誘われて了承する女がいるとは思えないし・・・ 上司が異性の部下を部屋飲みに誘うのはセクハラだよね?居酒屋行けよwww 今の時代、斎藤工の外見でもアウト! ついでに「お前みたいなガキ襲わない」発言もアウトだからな🤗 そもそも高畑充希が部屋に来たら絶対なんかあるだろ😡それにアニメでは樺倉は成海のことめっちゃタイプだったし。 実写版の樺倉。 小柳の誘いに軽く乗る宏嵩も意味不明だった🤔 こういうことされると彼女としては誤解してしまうなぁ😩 この世界の宏嵩は修羅場に巻き込まれそうw ってな感じで内容的には理解できない部分が多かったです。 スポンサードサーチ まとめ 満足度 100点満点中60点 高畑充希と山崎賢人が主演だったのでそこそこ楽しめた。 個人的に1番かわいい充希ちゃんは前髪アリのロングヘアだと思ってるのでバッチリハマったビジュアルに終始ときめいてました。 そんで歌もバツグンに上手。 充希ちゃんファンは絶対に見るべき!!!! 山崎賢人のスーツ姿もめっちゃかっこいいし淡々とした喋り方も宏嵩ぽくてよかった。 評価も30点くらい下げると思うw それでも元々そんな期待していたわけではないので超ガッカリってこともなかったですけどね🤔 二次元の実写映画は「面白かったらラッキー」という感覚で見てるので。

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実写映画『ヲタクに恋は難しい』あらすじネタバレと感想。キャストの高畑充希が魅せる歌唱とダンスは本格的⁈

ヲタク に 恋 は 難しい 映画

失礼ながら、原作は読んでないし、TVアニメも見ていない。 ましてやアニヲタやゲーヲタでもないので、少し敷居が高いかと思い、客足が落ち着いてきたころを見計らってこっそり鑑賞。 観て思うに、主役の桃瀬成海役だけは高畑充希一択で早々に決まり、彼女の持ち味を最大限活かすためにミュージカル仕立ての脚本にしたのでは? だったら、他の主要キャストも舞台出身者で固めれば良かったのにな、と思ったりもする。 ただ、高畑充希はとにかく可愛かった。 こんな腐女子なら全然ウェルカム。 実力派の彼女が演技ではなく、素で笑いをこらえてる場面も何度かあったが、それをNGにせず敢えてOKにしたのも現場の楽しそうな雰囲気が想像できて微笑ましかった。 もう一つ付け加えると、菜々緒のコスプレがドはまりでかっこ良かった。 内容はともかくとして、もう一人の主役の山崎賢人も含めた主要キャストのファンが各々の目線で楽しめばいいのでは? もっとテンポ良く進むギャグ満載のヲタクラブコメかと思って期待して見に行ったら、訳の分からないミュージカル風。 それならそれでワンコーラスぐらいにしといて回数を少なくして効果的に歌わせればいいものを、いちいち歌が長くて飽き飽きする。 歌のシーンがこの映画のテンポを悪くしていると思う。 それに私の中ではコメディ俳優四天王だと思っている高畑充希、賀来賢人、佐藤二朗、ムロツヨシを擁しているならもっといい映画になるハズ。 変なミュージカル風にして長い歌を何度も歌わせる時間があったら、賀来賢人とムロツヨシをもっと使った方がいいと思う。 この二人の出演シーンが以外と少なかったと思う。 佐藤二朗はまあまあ出ていたんじゃないかな?個人的にはコメディ俳優四天王の掛け合いをもっと見たかった。 特にムロツヨシの良さがほとんど出てなかった思う。 賀来賢人のプッツンキレッキレのシーンももっと見たかった。 そこそこ面白かったが、期待外れでした。 ネタバレ! クリックして本文を読む 知人が観たいと言ったので、とりあえず原作を全部読んで本映画の視聴に行きました。 いや、酷い酷い。 知人がいなければとっくに退場していたレベルです。 時間とお金がもったいなかったです。 まず、設定が大分違います。 原作のストーリーとほぼ同じような内容で進んでいるのに、一緒にいる人間が違ったり、誘い方が違ったり、意味がわかりません。 わざわざキャスト増やして話を変えて進めずに、きちんと原作通り進めるべき。 次にキャラクター性。 原作のキャラクター性は崩壊しています。 辛うじて主人公は「それっぽい」感じですが、他のキャラクターはもはや同じ名前の別人だと思わないと観ていられない。 そのキャラクターは二人っきりで異性を家に呼んだりしない。 そして、そのキャラクターは絶対に異性に呼ばれたからって家に行かない。 いきなり相手を見下して「仕事の邪魔だけはするな」なんて言わない。 …はぁ。 そして、ストーリー。 ぐだぐだです。 二藤の行動が終始意味不明。 ヲタクを馬鹿にしているのか、おそらくただのイメージで作ったのだろう、統一性のない部屋のグッズや愛を感じないコスプレ、周りの言葉を顧みずにひたすら喋りまくる痛い感じとオワコンの流れるコメント。 ヲタクってこんな感じでしょ感が凄い。 一番酷かったのは謎のミュージカル。 長いし、歌詞が意味わかんないし、ストーリー進行に支障をきたしすぎ。 音楽が始まるたびに「またか」と飽き飽きするレベル。 原作しか読んでないが、この漫画のどこにミュージカル性を見いだしたのか。 意味不明である。 挙げればキリがないが、非常につまらない作品であった。 原作はそれなりに楽しく読んだが、この映画は終始つまらなかった。 脚本・監督を務めた福田雄一の作品は今後絶対に観ないようにしようといういい勉強になったと思い、今回は諦めるが、原作好きな人は絶対に観ないことをオススメする。 それこそTwitterやpixiv時代から追いかけてきた大好きな作品だったから、謎の使命感で嫌な予感がしつつ観に行きました。 一言で表すなら、「何の映画?」という感じ。 これは監督が悪かったのかな、なんて思う気もするし、コンセプトもあやふやで実写化をするにあたって、原作を見て勉強されたという方が少ないんじゃないかなと思う。 正直壊滅的。 なんでもかんでも実写化する風潮には反吐が出るし、それこそ「ラブコメならギャグで押し通そう!」という今作品のやり過ぎ感に呆れた。 ギャグに福田組キャストを詰め込めば面白いってもんじゃない。 ミュージカルにする意味も分からない。 キャラ崩壊もいいとこだし、ちょこちょこ入れてくる曲がいちいち長い!!!!!!「まだ終わらんのか、はよストーリー進めろよ」と終始イライラしてた。 でもちゃっかり曲は気に入ってしまうという。 いやそこじゃないんだよ力の入れようは。 曲よりストーリーの良さ、再現度に力を入れろよ!!!という感じ。 いやもう、ホントに残念というか、可哀想というか……。 勿論福田監督の映画が好きで観に来た、ヲタ恋初心者の方がハマるだとかそんな余地はこれっぽっちもない。 見るなら漫画からにしよう。 好きになったらこの悪さに気付こう。

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