イヴェルカーナ 痕跡集め。 【MHW+IB攻略】イヴェルカーナ対策!ブラキライトボウガン【おすすめ装備】

【アイスボーン】リオレイア???の痕跡の効率的な集め方【モンハンワールド(MHW)】

イヴェルカーナ 痕跡集め

席について早速狩りの準備をすすめると、スタッフさんに「チームを組んでプレイされますか?」と聞かれる。 半年以上プレイしていないが自分の腕を信じて「大丈夫です」と強気の回答をした。 というよりも、僕はこの日1人で取材に来ているので、一緒に共通の敵を倒せるような仲の良い「狩友」などいないし、初対面の人とコミュニケーションをリアルで取るのも怖いので断った、というのが正解だ。 「ティガレックスなんて、今さら苦戦することないだろう。 15分ありゃあ十分よ」と心の中で一丁前なことをつぶやきながら得意のライトボウガンを装備してクエストを開始。 受付嬢との会話も早々に切り上げて雪に覆われた真っ白な新境地に足を踏み入れると、画面上に舞い散る雪や、草木に積もった雪の塊が自然に描かれていて、あらためて最先端ハードで遊ぶ「モンハン」に心が躍った。 受付嬢に指定された場所に向かうとティガレックスの痕跡を集めるように指示される。 痕跡を集めて行くと、ついに懐かしの黄色い4足歩行の飛竜に遭遇。 早速弱点である電撃弾を速射で当てていこうかと思ったが、ティガレックスは長い尻尾があとあとになって厄介になるのと、切断してみたいという好奇心から斬裂弾を装備してひたすらしっぽに弾を撃ち込んでいく。 氷の上をひたすら突進攻撃で往復するうちは体がどう動けばいいのか覚えていて、上手く歩き回りながらヒット・アンド・アウェイを心がける。 ターゲットはオトモアイルーにも向くのでこれは楽かなと思った矢先に突如こちらに向かってジャンプして、着地後クルリとコマのように1回転して体当たりを仕掛けてきた! 「あっこれマスターランクの動きかよ!」と気づいたときにはすでに遅く、8割近くのHPを削られてしまったことで危機感を覚え、急遽「尻尾切断」という余興を取りやめて防戦に徹し、ひたすら逃げ回りながら、クエスト前に「食事」を取っていないこと思い出す。 普段は集会所で食事を済ませているため、フィールドに出たらダッシュでモンスターのもとに向かっていた癖が身にしみてしまい、すっかり基本中の基本の準備を怠ってしまった。 そんなことはお構いなしに攻撃を繰り出してくるティガレックス。 なんとか体制を立て直したのは良いものの、今度は新モンスター、バフバロがやってきて、急に縄張り争いの展開になる。 これはチャンスだと思って、バフバロに弾を当てないようティガレックスに弾を当て続けると、なんとここで制限時間が残り10分に迫っているメッセージが登場する。 「しまった! 今日は体験版仕様でかなり短い時間なのか!」と気付かされ、最初の斬裂弾遊びを悔やみつつ、焦りが出始めて次々と凡ミスを犯してしまう。 最初の挑戦は瀕死に追い込めることなくあえなく惨敗してしまい、気を取り直して再度ティガレックスに挑戦。 今度は最初から電撃弾をバカスカ打ちまくるスピード作戦に出る。 いくら動きを知っているモンスターだとは言っても、現行機で制作されたティガレックスは従来よりもひとつひとつの動きがダイナミックに設定されているように感じられる。 そのせいかこれまで培った攻撃回避のタイミングが中々合わず、悔しいダメージを受けたり、制限時間が短いうえに普段自分が持たないアイテムが多く、回復アイテムを選択しようにもなかなか希望のものがセットに来ないことから余計に焦ってしまい苦戦が続く。 そうしているうちに再びバフバロ君が「自分のこともピックアップしてよ!」と言わんばかりに再び縄張り争いを仕掛けてくる。 いつもならこのイベントを利用する手はないと思える僕なのに、思わず「時間がないのに余計なことするなよ」と口にするほど苛立ってしまい、火炎弾の速射を当ててしまう。 これが引き金になってついに狩りは三つ巴の戦いに発展してしまう。 もっと冷静に対処するべきだったと後悔したのもつかの間。 急に雪山の崩落が起きて、2匹と僕が一気に下層に落下してしまう。 運のいいことにこのアクシデントによってティガレックスには480という大ダメージが叩き込まれた。 このチャンスを逃す手はないと思い、どうしてもクエストクリア画面が見たい僕はダメージ覚悟の猛攻を仕掛けてなんとか瀕死まで追い込んだが、再びタイムアップとなってしまい、決着は製品版へと持ち越されてしまった……ものすごく悔しい! 体験時間も残りわずかとなってしまったので、続いては新古龍イヴェルカーナの討伐クエストを選択。 再び同じライトボウガンを装備してでクエストに臨む。 今度はちゃんと食事をし、クエスト時間も15分しかないということを確認して急いでイヴェルカーナの痕跡集めに取り掛かる。 導蟲の案内でイヴェルカーナの待ち構えるエリアに到達すると、氷を纏ったスラッとしたスマートな姿を確認! すぐさま火炎弾の速射を当てようと試みるが、細い体を活かして体を縦にしてこちらを向くので照準を定めるのが難しい。 そのため、イヴェルカーナの翼や、四つん這いの体制を取り始めたときに側面から射撃を試みる。 イヴェルカーナとの戦いで最も苦労を強いられたのが、口から吐く細長く白いブレスだ。 イヴェルカーナが地面に向けて吐くこのブレスがプレイヤーに直撃すると、食事をしてHPを上げたにも関わらず7割ほどもっていかれ、選んだ装備を完全に間違えたんじゃないのかと思ったほど。 加えて地面にブレスが当たるとその箇所から氷の壁が生じ、プレイヤーの行く手を阻む。 またブレスはそのまま直線に吐くこともあれば、1度吐き出してそのまま半円を描いたりする。 大変厄介な技なので、常に背後を取るようにするほうが良いかもしれない。 ここまでブレスの凶悪さを紹介したが、それよりも面倒だったのはイヴェルカーナが自身の尻尾を槍のようにして突き刺してくる攻撃だ。 このアクションを取るときは少し空中に浮いてから1度プレイヤーに背を向けるのだが、そこから急に尻尾を突き刺してくるので、初見だと多くのプレイヤーがこの攻撃に悩まされることになるだろう。 もちろんこの攻撃もとてつもないダメージで、受けてしまったら一気に瀕死状態になってしまう。 加えてイヴェルカーナ戦で厄介なのは雪山に加えて、攻撃に氷の属性が付加されているため、プレイヤーが攻撃を受けると体に氷がまとわりつく点。 この氷がプレイヤーのスタミナ消費を大幅にアップさせるので、「少しの間なら」と解氷することをおろそかにして逃げに徹すると、あっという間にスタミナ切れになり、そこから追い打ちを食らってあえなく撃沈することもしばしばあった。 そうこうしているうちに時間切れとなってしまい、今日の体験はここまでとなった。 ティガレックスも、イヴェルカーナも1人で効率よく倒すにはもちろん何度かのトライ・アンド・エラーが必要だが、少しでも多くの手があると幾分楽になるのではないかという気がして、僕は「必ず『アイスボーン』発売までに狩友を増やしておこう」と心に誓った。

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【MHWI】1年以上ぶりのハンマーでβ版イヴェルカーナと戦った結果 ソロハンマー攻略プレイ日記 #0【モンハンワールドアイスボーン】

イヴェルカーナ 痕跡集め

会場の様子。 ギンセンザルのぬいぐるみに癒やされた。 カチカチのバリバリで凍りまくりなのがもう…… 『』のメインモンスターであるイヴェルカーナ。 『』のときのネルギガンテ試遊に引き続き、今回も発売日前に触れられる機会を設けたのは、開発陣の自信の表れであるとも思う。 「ま、やってみろよ。 やれるもんならな!」的なね。 そんならやってやるよ。 古龍だろうが全部ぶっとばしたらぁ!(フラグ) さて、今回の体験会では、ベータテスト時と同じ3つのクエストもプレイできたが、挑むのは当然、イヴェルカーナ討伐クエスト。 古龍種特有の青い痕跡を集めながら探索していると、いましたよ、イヴェルカーナ。 全体的に青白く、ほんのりと発光しているのかやたらとキレイで、まさしく氷のモンスターといった印象。 実際に対峙してみると、思いのほかすばしっこい。 クシャルダオラのように空中へ飛び上がってから攻撃してきたり、攻撃後に身をひるがえす動作で距離を取ったりと(これがメチャクチャ厄介)、動きをよく見ていないと攻撃を当てることすらままならない。 攻撃のほとんどは氷属性を備えているようで、ウチケシの実など、何かしらの対策をしておかないと、つねに氷属性やられ状態という状況もあり得そうだった。 これはいい対策法を知ったなとひとりほくそ笑む(リポートに書いちゃってるけど)。 イヴェルカーナの行動で特徴的なのは、ブレスなど、氷属性攻撃時に地面へ氷の塊、または氷の壁を設置する点。 膝上くらいの大きさの塊なら段差ジャンプなどもできるため、こちらの不利には働かないのだが、問題は壁。 これがかなりの妨害オブジェクトとなり、「ジャマだな」とまごまごしているうちにイヴェルカーナのキツイ一発をもらうという、たいへんよろしくないパターンに陥ってしまう。 また、地面へ直接放つブレス(というよりは凍りつく液体を地面に吐き出して広げているイメージ)を直接食らうと、特殊なやられ状態になり、身動きが取れなくなる。 ほかに、地面から氷柱を突き出させる攻撃や、尻尾で突き刺す攻撃(攻撃回数がランダムで変化するため、かなり避けにくい)など、バリエーションに富む。 こうなると各種攻撃が激化するほか、尻尾で周囲をなぎ払った後に超広範囲を大爆発させる攻撃を放ってくるように。 これを食らうと体力がポンと8割ほど吹っ飛ぶので、ビビッて近づきたくなくなってしまう。 いやマジで恐怖なんですよ。 氷の破片がバッキンバッキン飛び散るのは見ていて楽しいけども。 ちなみに、毒や麻痺のほか、乗りからのダウン、落石、クラッチクローでしがみついてからのぶっ飛ばしなどもしっかりと効いていたので、クエスト中にこれらを効果的に使えるかが討伐のポイントになりそうだ。 同行した週刊ファミ通編集者のででおとふたり、がんばってはみたのだが、残念ながら討伐はできず。 最初にイキってすみませんでした。 でもさすがに? 15分は短いだろうと。 とにもかくにも、『MH:W』メインモンスターのネルギガンテとは、かなり対照的なモンスターだなと感じた。 ネルギガンテがパワー型なら、イヴェルカーナはスピード&テクニック型といったところだろうか。 Text by ぽんきち(ライター).

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【これで楽勝!】アイスボーンマスターランク序盤おすすめ武器と装備!&おすすめ攻略法!イヴェルカーナ&ベリオロスまで!【モンハンアイスボーン】

イヴェルカーナ 痕跡集め

今回は イヴェルカーナ討伐以降、最後まで使えるおすすめハンマー装備を紹介します。 今作の看板モンスターだけあって イヴェルカーナはとても強いです。 あの子だけ他のモンスターと別格に強い気がするのは気のせいでしょうかw (フレンドと二人で乙りまくりながらの素材集めw) ただ、 その分作成できる武器防具も強いので イヴェルカーナ周回を上手くできるかどうかが、今作をスムーズに進めるためのカギとなります。 効率的な素材集めのやり方としては まず、フリークエストのイヴェルカーナから痕跡を集めて 調査クエストを出します。 そこに特殊装具 「ぶんどり刀」を持たせたオトモを連れて行けば、普通に周回するよりも早くレアな素材が集まります。 それでもやはりイヴェルカーナを何度も倒さないといけないことに変わりはないので、 素材が揃う都度イヴェルカーナの防具を作って楽に進めていくといいかもしれません。 氷耐性が高く、スキルも相性がいい(後述)ので便利です。 そして、ランスはちょっと相性が悪いかもしれませんw(ガード無視攻撃あり) 武器は 火属性のレウスorディノバルド装備がおすすめです。 ということで 早速 イヴェルハンマー装備の紹介です。 ー装備一覧ー• アイスシェイカー• アイスシェイカーはイヴェルカーナの武器なのですが、 匠を付けると紫ゲージまで達します。 お強いw あまりに強すぎるので、ストーリーの最後までこの武器1つで戦えます。 属性抜きにしても、この切れ味と攻撃力は本当に本当に強いのです。 ースキル一覧ー• 惨爪竜の神髄(剛刃研磨)• 冰龍の神秘(属性会心)• 見切り6• 攻撃4• 超会心3• 抜刀術【技】2• 砥石高速使用強化2• 災禍天福2• 不屈1• 体術1• スリンガー装填数UP1• 水場・深雪適応1• 滑走強化1 切れ味紫を維持するための剛刃研磨、 そして 今作初登場の強スキル「災禍天福」が凄まじいです。 状態異常(気絶含む)・属性やられを解除すると 1分30秒間「攻撃性能が強化」されます。 これって 今作のモンスター達と非常に相性がいいスキルですよねw マスターランクのモンスター達はとにかく状態異常や属性やられ攻撃を行ってくるので、 その都度スキルの効果(強化)が得られるというわけです。 なので、状態・属性やられを即回復するための アステラジャーキー・ウチケシの実は常にポーチの中に入れておきましょう。 ウチケシの実=バフアイテムという認識でOKですw ー装飾品一覧ー レベル4の装飾品はまだまだ種類があると思うので、 とりあえず持っている使えそうな装飾品を入れ込んでいます。 もっといい装飾品出ないかなー・・・w ということで、 イヴェルカーナ~ラストまで使えるおすすめハンマー装備の紹介はこんな感じとなりました。 ワールドの時もそうでしたが、 やはり看板モンスターの優遇具合は半端ないですねw どの武器種もとりあえずイヴェルカーナの武器を作っておけば安心な気がしますw 目指せ!イヴェルカハンター!(白目 では、おつかれろんり~!.

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