派遣 妻。 夫婦共働きで妻が派遣社員は正しい選択なのか?|アラサー派遣の年収公開して語ります

扶養枠で働く

派遣 妻

こんにちは、ハチです。 私は現在として働いています。 なぜという働き方を選んだのか、として働いてみた今思うこと、を書いていこうと思います• それまでの職場 前職は一般事務職として正社員で働いていました。 ・一般事務職 ・給料手取り15万円 ・ボーナス年2回あり ・土日祝休み ・定時退社 ・産休育休制度有り とまあこんな感じで働いていました。 みなさんと比べてどうですかね? 私の地元では事務職だとこれくらいの給料は妥当な感じです。 むしろ、きっちりお休みもあるし、ボーナスもきちんとでるし、産休育休取得後時短で復帰させてもらえるし、良い職場だったと思っています。 悪い点を上げると、業務量が少なく暇をもてあます日のほうが多かったため、次第にそれが苦痛になってきて転職を考えたこともあるかなって感じですかね。 夫の転勤 そんな感じでのほほんと仕事を続けていましたら、夫の転勤が決まりました。 のほほんとしていた私に問題が突きつけられます。 ・遠距離をするか(仕事を続ける) ・ついていくか(仕事を辞める) 私はついていくことを選びました。 そしてこのタイミングで入籍することになりました。 仕事を辞めてまでついていくことを選んだ理由です。 仕事を辞めたら思いっきりごろごろしようと企んでいたわけですが、食べてう〇こを出すだけのう〇こ製造機に成り下がったとたん不安に襲われるようになり、あっさり就職活動を始めました。 私は自由に負けたのです。 できれば正社員として就職をしたかったのですが、「いつ転勤があるか分からない」これがかなりのネックに感じ、すぐに辞めてしまう可能性もあるのだからやとして働こう、と決めました。 やだから急な転勤が決まっても迷惑がかからないというわけではなく、 私が抜けても次の人を見つけてもらいやすい働き方だと思ったからです。 への応募と派遣会社への登録を同時進行して行いました。 派遣会社の方が話がトントン拍子に進み、紹介してくれた勤務先へ就職が決まりました (私は「別居の回避」という理由で特定理由離職者だったため、給付制限がなく失業保険を受け取ることができました。 また早期に再就職したため再就職手当ももらうことがてきました。 こちらもまた記事にしていきたいです。 ) の雇用条件 前職を退職してから丁度1カ月後新しいお仕事がスタートします。 条件は前職に比べてかなり悪いです。 ・事務補佐員 ・フルタイム勤務 ・時給900円(手取り12万円) ・ボーナスなし ・交通費支給なし ですが働きやすそうな職場だったこと、1年更新で最大3年までは更新してもらえること(3年以降は別部署への移動の必要あり)、家から近いことなど私にとってはメリットもある職場だったので、悪条件には目をつむりました。 また私はフルタイム勤務・1年更新の契約なので、厚生年金や健康保険、には入れます。 あとは住民税がなぜか別払いなので、1年分まとめて請求がくるのでびびっています。 (4回に分けて分割払いできるのですが、面倒なので一括払いしています。 ) として働いてみての感想 良い点 ・気楽(嫌なら更新せずに別の職場を紹介してもらえる) ・派遣元の営業さんが付いていてくれるので、相談しやすい 悪い点 ・交通費がない ・ボーナスがない(これめっちゃモチベーション下がる) ・時給のため祝日が多い月は給料が下がる ・3年以上働けない(別部署に異動したら大丈夫など決まりがあります) 悪い点の方が多くなっちゃった。 正直言うとはやはり立場が弱いです。 正社員よりも下に見られるし、自由に仕事が選べる半面、契約更新してもらえないことだってざらにあるでしょう。 ですが転勤族の妻という立場から考えると、 いつ転勤があるかも分からない状況で雇ってもらえるのはとてもありがたいのです。 このまま転妻として付いて行く限りは、として働き続けられたらいいなと思っています。 余談ですが、私たち夫婦はそろそろ子供を作ろうかと思っています。 経済的に厳しいのでできれば産休育休を取得したいと考えています。 派遣会社に確認してみたところ、育休取得後復帰するつもりがあるのなら取得できますよ、とのお返事をいただきました。 まだ妊娠もしていませんし、いざとなったらやっぱり無理って言われるかもってびびっていますが、そちらのほうも記事にしていけたらいいなと思います。 hachi8sn.

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サラリーマンの社内不倫率と元派遣女子社員との危険な関係

派遣 妻

在宅で仕事をすることが増えている今、中には派遣切りで仕事を失った人もいる。 自宅に家族がずっと一緒にいると今まで見えなかったことが見えてくるようだ。 時間があるので勉強していると夫は……在宅で仕事をすることが増えている今、中には派遣切りで仕事を失った人もいる。 自宅に家族がずっと一緒にいると今まで見えなかったことが見えてくるようだ。 仕事を失って勉強を始めたら「派遣で仕事をしていたんですが、ものの見事に切られました。 今のところ他にも仕事がなくて家にいるしかない状態なんです」 そう言うのはレイコさん(43歳)。 結婚して13年、ふたりの小学生の子がいる。 夫は現在は週に2度の出社に変わり、家族で家にいることが多くなった。 「狭いマンションでずっと顔をつきあわせていると、やっぱりストレスがたまるんですよね。 夫が静かな環境で仕事をしたいというから、最初のうちは子どもを連れて散歩に出たり図書館に行ったりしていたんですが、もう図書館も閉鎖されてしまって」 そんな中、レイコさんは「せっかく時間があるのだから、今までできなかったことをしよう」と気持ちを切り替えた。 「学生時代はけっこう英語が好きだったんです。 もう一度、英語を勉強し直そう、余力があれば別の言語もやってみたい。 そう思って、まずはラジオで英語の勉強を始めました。 英語関係のテキストをネットで購入、さらにTOEICを目指すのもいいかもとそれ用の参考書と問題集を買いました。 全部合わせても数千円、これで毎日せっせと勉強を始めたんです」 親が勉強している姿を見て、子どもたちは何かを感じたのだろうか。 学校から出されたプリントなどを何も言わなくてもやるようになっていく。 「これは思わぬ副産物でした。 だから朝食をとったあとは、さて、おかあさんは勉強しようかなと言うんです。 洗濯機を回しながらですけどね。 すると子どもたちも自室に入っていく。 夫がリビングを占領しているので、私も子どもの部屋で勉強しています」 1日中、ほぼ家にいるのだから昼食は必然的に軽いものになる。 だが夫がクレームをつけるようになった。 「お昼は麺類とかおにぎりとか、簡単なものにしていたんです。 そうしたら夫が『もうちょっと栄養のあるものはないのか』と。 朝晩、わりとしっかり食べているし、麺類だって卵や野菜を使ったりしているんですけどね。 本来なら気分転換と称して、昼食くらい夫が作ってくれてもいいと私は思うんですが」 家にいれば3食出てくるのが当たり前だと夫は思っているのだろう。 自分が職を失って経済的にも不安が募る今、それほど食費を増やせないとレイコさんは言った。 すると夫は血相を変えたという。 「じゃあ言うけど、と夫が言い始めて。 『何のために英語なんて勉強してるの? それで仕事が見つかるわけ?』と。 もちろん仕事に直結するとは思わないけど、これから長い期間、勉強していけば何かいいことがあるかもしれない。 始めてみて思ったんですよ、勉強するって楽しい、と。 それを言ったら、『仕事もないくせに何が勉強だよ。 ちゃんと飯作ってから言えよな』って。 傷つきました」 働かざる者食うべからず。 夫がそう言っているように聞こえたとレイコさんは言う。 夫も社会の犠牲者?これぞモラハラという発言なのだが、レイコさんは傷ついたものの、「夫の発言に傷ついてはいけない」とすぐに気持ちを切り替えようとがんばった。 「夫も社会の犠牲者なのかもしれない、と。 中間管理職になって下と上の板挟み。 以前、夫の愚痴を聞いたときに、この人はどこを見て仕事をしてるんだろうと思ったことがあるんです。 言えなかったけど。 顧客のほうを向いていないやり方は、目先の出世はあるかもしれないけど結局、仕事人としていい将来はないんじゃないか、と。 だから私が勉強していることを否定するのも当然かもしれません。 目先の収入に結びつかないから、夫からすればムダなことなんでしょう」 レイコさんが派遣切りにあったのは不幸で不運だが、決して彼女が悪いわけではない。 夫だって雇われている身なのに、どうしてそこに想像力が及ばないのだろう。 「まあ、しょうがないですよね、そういう人だから。 それ以来、夫には昼食に一品、よけいにつけることにしました。 あからさまにね。 夫はさすがに居心地が悪そうで、先日などは息子にその一品を分けようとして断られていました。 もちろん、息子にこっそり知恵をつけたのは私ですが(笑)」 今のうちにがんばって勉強し、将来の目標に向かってスキルを身につけていくとレイコさんは力強く話す。 「将来の目標? もちろん8年後の離婚です」 含み笑いをしつつ、彼女の声は真剣だった。

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「転勤族の妻」におすすめ!仕事&本当に役立つ資格をキャリアカウンセラーが紹介

派遣 妻

先日、不倫の記事を書いたあとに嫌なことを思い出しました。 一昨年の12月まで約3年間働いていた派遣先での出来事です。 その部署は男性が多く、だいたい男性60名、女性3名くらいの割合。 その中に、もうあと3年くらいで定年を迎えようとしている社員の方がいました。 なんだかその人にはみんな逆らえないような雰囲気が・・・。 私はその人とは直接関わる仕事はなかったのですが、何かにつけてお願いごとをされることが多くなりました。 まあ雑用ですね。 雑用でもいいんですよ。 それも派遣の契約の中に入ってましたから。 私は誰とでもざっくばらんに話すほうなので、その人とも他の人と変わらず話すのですが、他の人はどうかというとちょっと改まって話しているような感じです。 まあ、私は派遣でしたしその人に気を使う必要もなかったので。 というかそういうのが苦手。 だからといってタメ口で話すとかそういうのはなく、ちゃんと敬語を使って話していましたが。 ある日、いつものように雑用を頼まれやっていると、その人が 「今度2人で夜に食事でもどう?」 と言ってきました。 なぜ夜にあんたと2人で食事をしなければいけない? 仕事の話なんかするわけでもあるまいし、だいたい勘違いされても困ります。 「ちょっと難しいですね~。 」 とサラッと流しておきました。 すると、何日かして今度は会社のパソコンの方にお誘いのメールが。 しつこいオヤジだな・・・。 (もうオヤジ呼ばわりです。 私もいいオバハンですが😅) はっきり言わないとわからないのか?と思い、 「夜は出られませんし、お食事にも行けません。 」 とはっきりとお断りしました。 が、今度は 「じゃあランチならいいでしょ?」 ・・・(-_-;) ランチは女性の方と毎日食べていたのでもちろんお断り。。。 そのあとも何度か誘ってきました。。。 自分が暇なのか、時間があると私の机の近くにきてはどうでもいいような話をしにくるのです。 仕事進まないんですけど・・・。 もうね、こういうオヤジがいると仕事に集中できない! 私はあんたの話し相手をしに来てるんじゃない! 派遣の更新の時期も近づいていたし、障がいのある子どもの就職のこともあったので更新はせずに辞めることにしました。 そして、送別会をしてもらうことになったのですが。 まだまだ長くなりそうなので、続きは次回に・・・。 いつも読んでくれてありがとう! mushaneko.

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