芸能人 アンチ 対応。 ゆきぽよ“中傷アンチ”への対応に称賛の声続出「やっぱり賢い」(2020年6月1日)|BIGLOBEニュース

スカッと爽快!SNS上でアンチに上手く対応をしたK

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元AKB48で実業家の川崎希を侮辱する内容をネット掲示板に書き込んだとして、警視庁は、大阪府の医療事務員の女と山形県の主婦の女を侮辱容疑で3月3日に書類送検した。 2人は昨年4月8〜9日、それぞれ自分のスマホを使い、子育て中の女性向け情報サイトの掲示板に「気持ち悪い」などと投稿した疑いが持たれている。 川崎は昨年4月、東京地裁に情報開示を請求し、2人を特定。 昨年10月に警視庁に相談し、その後告訴していた。 川崎は自身のブログで「昨日、警察の方から、女性2人を書類送検したと聞きました。 自分が書き込みをしたことを認めていると聞いています」と報告。 「匿名のインターネット掲示板ではバレなければ人を傷つけてもいいと思っている人が複数いるのだと思い、とても残念」と心境を明かしている。 芸能人がネットで誹謗中傷されることは珍しくないが、過去に川崎とはまったく別の対応を見せたタレントもいる。 「毎日エゴサーチしているという藤田ニコルは以前、テレビ番組で『藤田ニコル嫌い』といったツイートにもお気に入りをつけ、そうすると意外に自分のツイッターのページに飛んできてくれて、好きになってくれることも多いと話していました。 ふかわりょうはかつて殺害予告をツイートされたとき、『どこで待ち合わせする? できたら渋谷か原宿あたりがいいな。 』などと、あえて正面から相手にして話題に。 指原莉乃も海外のアンチから『死ねブス』とツイートが寄せられ、『海外アンチはじめてみた ほんとうにびっくりかわいい』と本人あてにメッセージを送信したことがあります」(芸能ライター) 匿名ネットユーザーへの対応もいろんなやり方があるのだろうが、どんな方法が正解なのかは難しいところだ。 (鈴木十朗).

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安達祐実、アンチの批判コメントに神対応で称賛の声「素敵すぎる」「人柄良すぎ」|日刊サイゾー

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それに現在のようなスマートフォン時代になる前からも、2000年代初めから、各家庭に高速インターネットが普及した韓国だけあって、ネットでの誹謗中傷書き込みは、10年以上前から問題視されてきました。 インターネットユーザーの間で、「いくら偽名でも書いてはいけないことがある」という認識が広まり始めたのもこの頃からです。 それでも有名人たちがそういった書き込みに対して積極的に法的措置を求めるようになったのは2010年に入ってからです。 ヒップホップアーティストのタブロの事件が、きっかけになったと言われています。 これによりタブロは一定期間、アーティストとして活動出来なくなったし、テレビ局で働いていたタブロのお兄さんは、職場への嫌がらせに耐えられず、会社をやめざるとえなくなったんです。 結局、2010年、タブロは彼らを訴えることを決め、刑事裁判が始まりました。 そこから1年半の捜査と裁判により、2012年7月、タジンヨの主要メンバー9名に実刑判決、懲役8カ月執行猶予2年が犯人に下りました。 INFINITEの妹分として、2014年の正式デビュー前から大きな注目を集めていたガールズグループのLovelyz。 問題になったネットの書き込み内容は、Lovelyzのメンバーであるジスが、学生時代、友人が性行為している写真を勝手に流布したということです。 もちろんこれはまったくの嘘ですが、まだ正式デビューもしていないLovelyzにとってはかなり打撃がありました。 結局、Lovelyzの所属事務所であるWoolimエンターテインメントは、インターネットのジスに関する書き込みをした当事者たちを、告訴しました。 その後、2015年5月、検察の捜査により、インターネット上の書き込みはまったくの虚偽事実であることが認められ、書き込みした人たちに罰金刑などが下されています。 〇 テヨン@少女時代 A post shared by chanyeoligg on Feb 1, 2018 at 4:04pm PST EXOのメンバーのチャニョルの場合、所属事務所ではなく、ファンサイトが悪質な書き込みをした人々を訴え、検索の調査が始まったケースです。 2017年9月、チャニョルのファンサイトが、ソウル中央地方警察庁に悪意的な書き込みをした4人に対して、告発状を提出しました。 ファンサイトによると、チャニョルに対する悪意的な書き込みはもちろんのこと、異常な合成写真などを使ったり、家族に対する非難の内容が我慢出来ないレベルに達しており、2015年から2年間、集めて来た証拠をもとに、告発をしたということです。 チャニョルも警察に「そういった人々に善処はしない」という意思を明かし、現在も警察の調査などが行われていいます。 〇 BTS A post shared by bts. bighitofficial on Sep 7, 2017 at 8:00am PDT K-Popアイドルから世界的なアーティストに成長しているBTSもネットの誹謗中傷的な書き込みに、厳しい対応をしたアーティストの一人です。 「悪意的な意図を持って防弾少年団の創作物、音楽活動および私生活などに対して持続的に歪曲された非難と人身攻撃をしている一部の方々らの行動が、これ以上は看過しない水準に達したと判断しました。 」 「当社は、所属アーティストの権益保護のために、アーティストへの誹謗を目的とする悪質な書き込みやコメントを生成し、虚偽の事実を流布したり、メディアに通報するなどの行為に積極的に法的な対処をしようと法務法人と共に告訴および告発の手続きに着手しました。 」 その後、実際にどれくらいの人々が訴えられたかについては、公式的な発表はしていませんが、今後も悪質な書き込みについては厳しい対応を続けて行くんだと思います。 サバイバル番組からいきなりのデビューをはたし、短期間でトップスターになったパク・ジフンを、理由もなく嫌がる人々によるものだと思いますが、その内容は、未成年者であるジフン君に向けられたとは信じがたいひどい内容ばかり。 結局、パク・ジフンの所属事務所であるマル企画が、2017年10月に、書き込みをした人々を名誉毀損罪などで告訴。 現在、それに対する検察の調査が続いています。

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『嵐』櫻井翔も!? ファンへの“塩対応”が問題になった芸能人たち…

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画/彩賀ゆう (C)まいじつ 6月16日に放送された情報番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、俳優の武田鉄矢がファンに〝塩対応〟していると告白した。 武田は「金八先生が大好きなんです!」と話し掛けてくるファンに対して、「終わりました」と返答していると明かし、写真を撮ることも基本的に断っており、握手も好きではないようだ。 ネット上では、 《勝手に写真撮る人もいるしね。 理解できる》 《かなりまっとうな意見だと思いますよ。 芸能人だってオフの時間はあるしね》 《芸能人なら何でも応えてくれると安易に考えてる人いるよね》 など、武田を擁護する声が上がったが、一方で、 《いやファンあっての芸能人だろ》 《握手の何が悪いのか。 ファンサービスだろ》 《あー、この人感じ悪そうだもんね》 など、批判的な声も見受けられている。 「握手するために募金に来たの?」 ファンからすれば、憧れの芸能人と遭遇したら一緒に写真を撮りたいと思う気持ちもあるだろう。 また、写真がNGであれば、せめて握手くらいはと考えるのも分からないわけではない。 しかし、武田のような〝塩対応〟をする芸能人は、実は結構多いという。 「久米宏は街でサインを求めてくるファンに対しては、『きっぱりと断る』とラジオで話していましたね。 自分は芸能人ではなく、キャスターという意識が強いのでしょう。 また、宮沢りえは『昔、ぼくらの七日間戦争見ましたよ。 ずっと好きでした』と告白したファンに対して、『いつの時代の話してるの』と吐き捨てたといいます。 これは武田と同じパターンですね。 ファンにとっては思い入れのある作品も、本人にとってはただの一作品。 俳優の中には役柄のイメージが付いてしまうことを恐れて、続編には出演しないという人も多いですからね。 いつまでも昔の作品について言及されるのは、かなり嫌がる行為なのかもしれません」(芸能記者) ファンへの対応といえば、『嵐』の櫻井翔も有名だ。 24時間テレビで募金をしに来たファンから「握手してください」と言われた際、「握手するために募金に来たの?」と拒否したのだという。 握手と引き換えの募金ではなく、純粋な募金が欲しかったためだと推測されるが、これには賛否両論さまざまな意見が寄せられた。 また、「まいうー」のキメ台詞で大人気の石塚英彦は、番組収録が終わった後、握手を求めたファンに対して「もう終わったんで」と冷たく言い放ち、ファンを凍りつかせたという。 あの満面の笑みは、あくまでもカメラの前だけと知ったファンは、さぞやショックだったに違いない。 一方で明石家さんまは、街であったファンから声を掛けられると、気さくに写真撮影に応じ、決して断らないというのは有名な話だ。 しかし、さんまが〝神対応〟なだけで、他の芸能人の対応こそ〝普通〟だと思うべきかもしれない。

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