仮想通貨 ショート ロング。 ビットコインのロングとショートの比率は何に役立つ?

仮想通貨のロング・ショート(空売り)ってなに?やり方やコツを解説

仮想通貨 ショート ロング

ポジションとは? 「ポジション」とは、株式などの金融商品を取引する際に使用する用語です。 仮想通貨取引を行う場合、取引が約定して仮想通貨を持っている状態を「ポジション」と呼びます。 ここで 「買い」から入った場合のポジションが「ロング」、「売り」から入った場合のポジションが「ショート」となります。 ロングポジションでは安いときに買って高く売ることで利益を出し、ショートポジションでは高いときに売って安く買い戻すことで利益を出します。 仮想通貨を持ってないのに「売り」から入ってポジションを保有しているというのは不思議な感じがしますが、「ショート」は証拠金を担保に取引所から借り入れたビットコインを一旦売却し、価格が安くなったときに借り入れた分のビットコインを購入、その差額を含み益として受け取る仕組みです。 ちなみにポジションを持っていない状態を 「ノーポジ」と言います。 仮想通貨取引の「ロング」は初心者向き?メリットとデメリット 「ロング」のメリット:シンプルな仕組みなので初心者向き 「ショート」を理解するのは難しいかもしれませんが、「ロング」は基本的な取引なので 初心者でも簡単に始められます。 通常の物の売買で儲けを出す方法を例にとって考えてみましょう。 まず品物を取引先から仕入れます。 次に仕入れた値段に自分の儲け額を上載せして市場に売りに出します。 需要があって思う通りの値段で売れたら取引は終了し、利益を上げることができます。 仮想通貨FXでも同じことが言えます。 まずは買いから入り、自分が買った値段より高い値段が付くのを待ちます。 思惑通り高値になったら反対売買をして決算し、その差額が儲けになります。 例えば1コイン=100円で購入し、1コイン=150円になったときに売れれば、利益は50円です。 「ショート」とは異なり、 大きな損失を生み出すことはありません。 「ロング」のデメリット:相場が下がると損をする デメリットとしては 自分の買った値段よりも相場が下がってしまったときに儲けを出すことができないということです。 相場が上昇しているときはいいのですが、まだまだ市場が安定しない仮想通貨の世界では相場が下がることが多くなります。 こういった場合、 ロング一辺倒では勝つのは難しいかもしれません。 ちなみに 下落局面で有効なのが「ショート」です。 現物を持たずに取引を行うショートなら、価格が下がっているときでも利益を得ることができます。 仮想通貨取引の「ロング」の方法と戦略 勘だけで売買することはあまりおすすめしません。 できるだけレートの動きを観察し、過去の動きから予測するようにしましょう。 また、時間と資金力に余裕があれば、 ポジションを放置するという戦略もあります。 強制ロスカットに遭わないようレバレッジを低くしてポジションを継続するのです。 相場は上がったり下がったりしますが、数年~数十年のスパンで考えれば自分が買った値段よりも上がることがあるでしょう。 安いうちに購入し、 気長にポジションを持ち続けて利益が出るのを待つという戦略は初心者にはなかなか有効です。 個人投資家の場合、情報量が機関投資家と比べ圧倒的に不足していますが、短期間に利益を出さなければならない機関投資家に比べ、時間のゆとりがあります。 相場が下がって塩漬けという売るに売れない状態になっても、いつか相場が元に戻り、さらに加熱相場がやって来ることを信じてポジションをホールドするというのは意外と有効な作戦かもしれません。 初心者でも仮想通貨FX(ビットコインFX)を始めやすい取引所 bitFlyer(ビットフライヤー).

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ロングとショートとは|FX初心者|みんかぶFX

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仮想通貨のロングやショートとは? 仮想通貨を買っていても「ロング」や「ショート」という用語を知らない人がいるかも知れません。 実は、ロングやショートは、仮想通貨の証拠金取引で使われている用語なのです。 そのため、BTCFXなどをしていない人は知らないこともあるので、不安にならないでくださいね。 仮想通貨のロングやショートの意味とは? 一部の仮想通貨取引所などでは、法定通貨のFXと同じように証拠金取引ができるところがあります。 BTCFXやレバレッジ取引など、取引所ごとに名前は異なりますが、一般的には「仮想通貨の証拠金取引」ということになるのです。 さて、仮想通貨の証拠金取引でも、法定通貨のFXと同じような用語が用いられています。 まずは証拠金取引を始めるために「資金」を預けます。 この資金を「証拠金」と呼びますが、仮想通貨の証拠金取引では預けた証拠金の数倍の金額分の取引を行うことができるのです。 このときの倍率を「レバレッジ」と呼び、意味は「てこ」のことです。 要するに、てこを使って大きな金額を動かすイメージと言えます。 また、仮想通貨でも取引所ごとに倍率は異なりますが、証拠金の数倍の取引ができるときにはレバレッジという言葉が使われます。 これと同じように、FXで使う「ロング」や「ショート」も仮想通貨の証拠金取引で用いられています。 分かりやすい言葉で言えば、ロングは「買い」のことで、ショートは「売り」のことです。 つまり、証拠金取引でも仮想通貨を売買することに変わりはないので、買いと売りにそれぞれの呼び名がついていると思ってくださいね。 ポジションとは? ロングやショートと一緒に用いられる言葉に「ポジション」があります。 野球やサッカーなどのスポーツでも使われる言葉ですが、仮想通貨の証拠金取引では少し意味合いが違うので間違えないようにしましょう。 証拠金取引の「ポジション」は、ロングやショートで決済しないままで取引に参加している状態を意味しています。 また、取引に参加していることを「エントリー」ということもよくあるので、セットで覚えておくと便利ですよ。 例えば、仮想通貨の証拠金取引で「買い」で取引に参加すれば、ロングでエントリーすると言います。 そして、その状態で決済しないままでいれば、ロングポジションを持っているというような言い方をするのです。 ショートでも同じように使います。 ロングやショートでエントリーしていれば、ポジションを持つということになります。 しかし、何もない場合は「ノーポジション」よりも「ノーポジ」ということのほうが多いので、ちょっとだけ注意しておきましょう。 証拠金取引の仕組みとは? 仮想通貨の証拠金取引で使う用語のいくつかは、何となく理解できたのではないでしょうか?そこで、ロングやショートの意味をより理解する手助けとして、証拠金取引の仕組みついて少しだけ解説していきます。 一般的に「持っていない物」を売るというのは、理屈に合わないことと思いますよね。 もちろん、仮想通貨の販売所などでも、自分が所有していない仮想通貨を売却したいと言っても買い取ってくれることはありません。 しかし、 証拠金取引の場合は、仮想通貨を持っていなくても売ることができるのです。 証拠金取引を始める場合、まずは資金(証拠金)を仮想通貨取引所に預けます。 その後、レバレッジを決めて取引を開始するのですが、最初は買いである「ロング」でエントリーしても構いません。 しかし、相場が下げている場合、買った仮想通貨の価格は下がるため、簡単に儲けることはできませんよね。 そこで重要になるのが、証拠金取引のショートです。 ショートは相場が下げているときに儲けるために、自分の物ではない仮想通貨を借りて売るということをするのです。 また、自分の物ではない仮想通貨を売ることで「空売り」という場合もあります。 ここがロングとは大きく異なるところです。 そして、仮想通貨の価格が下がったときに買い戻すことで、借りた分の仮想通貨を返します。 もちろん、相場が下げているため、最初に仮想通貨を借りたときよりも安い価格で仮想通貨を買い戻すことができます。 そうすると、最初に借りた仮想通貨を売ったときの価格と買い戻すときの価格に差が生まれて、その差額分が儲けになるのです。 一般的にこの差額分のみを決済するのが、証拠金取引となっています。 また、最初からロングでエントリーした場合は、相場が上がれば、それだけ利益が出ることになります。 つまり、相場がどうなるかを予測して、ロングとショートを使い分けることが重要になるのです。 仮想通貨のロングのメリットデメリット 仮想通貨で証拠金取引をする場合、初心者には「ロング」が推奨されます。 ショートは慣れることも必要ですし、相場を正確に見極める力も必要になるためです。 初心者はロング 仮想通貨の証拠金取引を行う場合、ショートでエントリーするのは初心者向けではありません。 なぜならば、ショートポジションを持つと「手数料」が発生するのが一般的で、相場を見極める力が不足している初心者は、無駄に手数料を払い続けなければならない場合が多いからです。 また、ロングと違って、相場が上昇すれば、損失がどんどんと膨らんでしまいます。 特に仮想通貨のように相場の変動が大きい場合には、一気に損失を出してしまうリスクが伴います。 このようなことから、初心者が仮想通貨の証拠金取引を行う場合はロングが推奨されるのです。 ロングのメリット 仮想通貨の証拠金取引のロングの最大のメリットは「大きな損失が出ない」という点です。 もちろん、レバレッジを大きくして取引を行い、相場が大きく下げてしまえば、それなりの損失は出てしまいます。 それでも、自分が買った仮想通貨の金額以上の損失が出ることはありません。 特にレバレッジを「1倍」にしていれば、最初に預けた証拠金を上回ることもないため、失敗しても大きな痛手にはならないのです。 これがショートであれば、ロングとは桁違いの損失を出すおそれがあります。 ロングは相場が上がることで利益を出せますが、ショートは相場が上がれば損失につながるのです。 つまり、相場が上がれば上がるだけ、それが損失を膨らますことになります。 ロングの場合は、相場が下がったとしてもマイナスになることはないため、底が分かっています。 一方で、ショートの場合は天井がないので、仮想通貨の価格上昇の具合によっては、大幅な損失になると言えるのです。 また、仮想通貨の証拠金取引であっても、実際に仮想通貨を売買する「現物取引」と同じ感覚で行えるロングは、分かりやすい点でも推奨されています。 要するに、買ったときの価格よりも仮想通貨の価格が高くなれば、利益が出るという単純な仕組みと言えるからです。 ロングのデメリット ロングの最大のデメリットは「相場が下げているときは何もできない」という点です。 ロングは、自分が買ったときよりも相場が上がることで利益を出せます。 ですから、相場が下げているときは、すべて損失を出すということになります。 つまり、何もしないほうが良いという判断になるのです。 しかし、仮想通貨の証拠金取引では、相場が下がることで決済しなくても現物取引のように「含み損」が出ることになります。 あまりに含み損が大きくなると、ロスカットになることもあるので注意が必要です。 ロスカットは、証拠金維持率から判断されます。 預けた証拠金と実際に証拠金取引をしている金額の割合で決まります。 つまり、取引を継続するためには担保の証拠金が足りているかどうかが判断されるのです。 それぞれの取引所が決める証拠金維持率を下回ると、追加で担保となる金銭を預けるように要求される「追証(おいしょう)」が発生します。 追証が発生した場合、追加証拠金(追加保証金)を入金することで証拠金取引を続けられます。 しかし、入金できない場合には、強制的にすべてのポジションが決済される「ロスカット」に移行するのです。 要するに、ロングは相場が下げ続けてしまうと、追証やロスカットになるおそれがあります。 そのため、初心者にはロングが推奨されるとしても、ゆくゆくは相場が下げているときでも利益が出せるショートを経験する必要もあるのです。 このことから、ロングだけを続けていても証拠金取引は上手くいかないというデメリットがあると言えます。 ロングの基本的な戦略 仮想通貨の証拠金取引では、初心者は基本的にロングでエントリーするのが良いと言えます。 しかし、ロングのデメリットで紹介したように、いつまでもロングばかりという訳にはいきません。 そこで、ロングの基本的な戦略を学びつつ、やがてショートに挑戦するための足がかりを作っておきましょう。 ロングの基本的な戦略としては「レバレッジを小さくする」というのが、最も大切と言えます。 レバレッジを小さくしておけば、相場が下げ続けたり、あまり変動がなかったりするときに我慢することができます。 特に相場が下げ続けるときに我慢できれば、いずれは相場も上がることになるため、確実に利益を出せるのです。 また、あらかじめ「損切り」を考えておくことも重要です。 どんなに優秀な投資家でも、必ず相場が読めるという人はいません。 ある程度は経験などでカバーできても、不測の事態が起こることも考えているのです。 それが、相場が考えていたほうと反対に動いたときに、損失を最小限に抑えるための損切りなのです。 具体的には、損切りとはここまで相場が下がったときは、損失が出ていてもポジションの決済を行うということです。 一般的には「ストップ」の設定をすることで、自動的に決済が行われます。 ストップ注文、ストップロスなど、呼び方はいくつかあるので、利用する仮想通貨取引所の説明をよく読むようにしましょう。 このような仕組みの活用方法なども、初心者のときに学ぶことが大切です。 そうすることで、ショートに挑戦したときに失敗することを防ぐ手段の一つになりますよ。 まとめ 仮想通貨の証拠金取引で使うロングなどの用語について解説してきました。 同時に証拠金取引の概要なども説明したので、ロングについての理解も深まったのではないでしょうか。 仮想通貨の証拠金取引は大きな損失を出すリスクがあります。 一方で、少ない資金で大きな利益を出すこともできますし、相場が下げているときでも利益を出せる便利な取引と言えます。 それでも初心者には難しい面が多いので、もしも始めるのであれば、最初はロングでエントリーして小さなレバレッジで取引するようにしましょう。

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【初心者必読】仮想通貨におけるポジションってなに?現物取引とレバレッジ取引のポジションを解説!

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ショート(空売り)とは金融取引で用いられる専門用語で、証拠金取引などにおける注文方法のひとつです。 ビットコイン(BTC)などの暗号資産(仮想通貨)を購入または売却する現物売買とは違い、預けている資産を証拠金として、「先に売って後で買い戻す」という取引を行う際に用いられます。 また、ショート(空売り)とは反対に「先に買って後で売る」取引のことを「ロング」と言います。 他にも、ショート(空売り)やロングに関連する用語で「ポジション」という言葉があります。 「ロングポジションを持つ」「ショートポジションを持つ」などと表現され、これはショート(空売り)やロングを注文して、取引が成立した状態のことを表します。 ショート(空売り)のメリットと注意点 ビットコイン(BTC)をはじめとする暗号資産(仮想通貨)でショート(空売り)ポジションをもつことは、どのようなメリットがあるのでしょうか?注意点とあわせてみていきましょう。 ショート(空売り)の注意点 暗号資産(仮想通貨)取引において、ショート(空売り)は取引の幅を増やすことができる方法のひとつですが、気をつけなければならない部分もあります。 具体的にはどのような注意点があるのでしょうか? すでにご紹介している通り、ショート(空売り)は証拠金を使った取引の際に用いられます。 証拠金を使った取引では、預け入れた証拠金よりも大きな金額を取引できるレバレッジをきかせることができる場合があります。 レバレッジをきかせた取引では、効率的に取引ができる反面、思惑通りに価格が変動しなかった場合には、強制的にロスカットされ、預け入れた証拠金を超えるような大きな損失が出る可能性もあります。 ロスカットとはショート(空売り)を含むレバレッジ取引で提供されるサービスです。 ロスカットは相場の変動によって生じる損失を限定的にすることを目的として、強制的に建玉を決済することを言います。 ロスカットの基準は各暗号資産(仮想通貨)取引所のサービスごとに異なりますので、レバレッジ取引を行う際は事前に確認しておくと良いでしょう。 なお、GMOコインのロスカットについて、詳しくはをご覧ください。 ショートポジションを建てられるサービス GMOコインでショート(空売り)が可能な2種類のサービスをご紹介します。 「取引所(レバレッジ取引)」 GMOコインの「取引所」サービスでは、現物取引とレバレッジ取引の2種類を用意しており、このうちレバレッジ取引でのみ、ショート(空売り)を行うことができます。 GMOコインでショート(空売り)を行う際は、「取引所(現物)」と間違えることの無いように気をつけましょう。 GMOコインでは下記の5銘柄で取引ができます。 ビットコイン(BTC) イーサリアム(ETH) ビットコインキャッシュ (BCH) ライトコイン(LTC) リップル(XRP) アプリを使ったショートポジションの建て方 ここからは、スマートフォン向けのアプリを使ったショートポジションの建て方をご紹介します。 GMOコインでは「ビットレ君」と「GMOコイン 暗号資産ウォレット」の2つのアプリを提供していますので、それぞれみていきましょう。 なお、暗号資産(仮想通貨)の取引を行う際は、口座開設と日本円の入金が必要となりますので、まだ口座をお持ちでない、または日本円を入金していない方は、以下URLをご参考に準備をしておきましょう。 口座開設の手順は 日本円入金の手順は 「GMOコイン 暗号資産ウォレット」を使ったショート(空売り)ポジションの建て方 次に「GMOコイン 暗号資産ウォレット」を使ったショートポジションの建て方をご紹介します。 「GMOコイン 暗号資産ウォレット」は「販売所」「取引所(現物取引)」「取引所(レバレッジ取引)」のサービスや暗号資産(仮想通貨)の預入・送付、口座情報の更新などの機能が網羅されているスマートフォン専用のアプリです。 また、「取引所(レバレッジ取引)」で注文する方法は以下の2種類があります。 成行:価格を指定せずに注文を行う方法です。 注文はすぐに成立しますが、相場の状況によって思わぬ価格で注文が成立することがあります。 希望価格で取引ができますが、条件に合わない場合、注文は成立しません。 今回は「成行」注文の手順を確認しましょう。 《取引にあたっての注意事項》 ・取引にあたり手数料が発生することがあります。 手数料の詳細については、をご確認ください。 ・取引ではスプレッドが発生します。 スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。 ・暗号資産FXを含むレバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。 必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、をご確認ください。 ・証拠金取引は少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な暗号資産(仮想通貨)の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金額等を超える損失が発生する場合があります。 ・暗号資産(仮想通貨)取引では価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。 取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。 《暗号資産(仮想通貨)に関するリスクについて》 ・暗号資産(仮想通貨)は、日本円等の法定通貨とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。 ・暗号資産(仮想通貨)取引に使用する秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産(仮想通貨)を利用することができず、その価値を失うことがあります。 ・暗号資産(仮想通貨)は、ブロックチェーンその他の記録の仕組みが破たんした場合には、その価値が失われることがあります。 ・暗号資産(仮想通貨)の価格が変動することによって損失が発生することがあります。 ・当社はお客様の資産を当社の資産とは分別して管理しておりますが、当社が倒産した場合には、預託された資産を返還することができない可能性があります。

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