ホロライブ 謝罪。 ホロライブ任天堂問題まとめ!ゲーム動画は削除?今後の対応も調査!|ぶひチューバ―TV

VTuber事務所「ホロライブ」運営のカバー社が 任天堂ゲームの無許諾配信について謝罪

ホロライブ 謝罪

二次創作ならいいですよ そこは自由ですし 検索避けしてくれてる方々も居て本当にありがとうございます🙏🏻 ハッシュタグつけないとか! 立ち絵を勝手に改造してとかは 今回のセンシティブ方面では みんなやめておこう😫 楽しいの自分だけだよ😫— 白上フブキ@ホロライブ shirakamifubuki ここで重要なのは コラ画像 って事です。 二次創作ならいいですよ そこは自由ですし 検索避けしてくれてる方々も居て本当にありがとうございます🙏🏻 ハッシュタグつけないとか! 立ち絵を勝手に改造してとかは 今回のセンシティブ方面では みんなやめておこう😫 楽しいの自分だけだよ😫 ツッコミどころがいろいろあるので、ちょっとずつ話したい。 まず「 あへあへチャレンジ」っていうのは、 桐生ココと ロボ子っていう ホロライブという事務所所属Vtuber本人達が面白がってやりだした事で、(どっちかというとメインはロボ子かな?) それで視聴者が面白がってコラ画像や二次創作で、遊びだしたというのが問題になっている部分。 どうやらアヘ顔を自分からやってないVtuberまでアヘ顔に改変されちゃったりしてるみたい。 非営利でこっそりやればね。 そうやって今までMADとかも黙認されてきた。 グレーだけど。 ただ今回の問題はそこではないのです。 ・アヘ顔って何の事か知ってるよね? 上の動画で、ヘヴン状態になった時の顔ってテキトーな事言ってるけど、 要するに性行為で絶頂した時の顔の事ですね。 まぁ言わずもがなですが、センシティブなものであまり大々的にやるべきではないものです。 ・カバー株式会社さん的にはこれってOKなの? ホロライブというのはカバー株式会社が運営するれっきとした企業Vtuber事務所です。 それによってリスナーもさらなる盛り上がりを見せる事態に。 はっきり言って私は アンチツイフェミ側の人間なので、 ラブライブの件も「気にしすぎ」という主張をしていましたが、これはちょっと引いてしまうのです。 ラブライブのイラストが炎上した時は 全然直接的なワードは出てきてないわけです。 個人の意見ではなく "極めて社会的な視点から"言うと、Vtuberって絶対子供も見てるコンテンツなわけで、「アヘ」って少なくとも子供に知られて良い言葉じゃないよねって思うんすよね。 「アヘ」ってGoogleで検索したらどういう画像が出てくるか、 想像に難くないです。 (やれとは言ってない) 企業所属Vtuber本人が複数人でやりだしたら、 これもう、「事務所公認」じゃないか・・・ ホロライブのあへあへチャレンジの件、リスナーが勝手にやりだして勝手にコラ作り出したんならリスナー側の非しか無いと思う。 けど、今回みたいにホロライブ側がアヘ顔流行らそうぜ!みたいな風潮作り出した場合は話が違くない、?なんでノリでコラ作ったリスナーが全面的に悪いみたいになってんの— sunny sunny47497294 ホロライブのあへあへチャレンジの件、リスナーが勝手にやりだして勝手にコラ作り出したんならリスナー側の非しか無いと思う。 ホロライブは企業が管轄する事務所なんだから、ホロライブ所属Vtuberの誰かがそういう事やりだしたら所属してるタレント全員に影響があるのって当たり前なんだよな。 ホロライブ所属Vtuberの誰かがそういう事をやりだしたら、所属してる事務所自体が そういう物をコンテンツとして売り出しているという事になります。 そういう面で、所属Vtuberは自分が一般企業に所属してるタレントであるという意識も足りないし、事務所自体も、Vtuber(タレント)を管理出来てないんだと思います。 もちろん、 個人勢のVtuberなら自由だと思います。 また、企業だとしても、 AV女優の事務所とかエロゲーメーカーとかなら全く問題ないと思いますよ。 そりゃね。 でも違うじゃん?いたって普通のタレント事務所なわけです。 といった所で、 ホロライブさん的にはどう考えてるのかなーと気になりますね。 この件をきっかけに、 ちゃんとしたルールを定めた方が良いんじゃないかなぁと思うわけです。 一部の方から、「ライバーには自由にやらせるべき」という意見もあるようですが、 企業だとそうも行かないと思いますよ・・・。 別に私は、Vtuberやホロライブさんを陥れたいわけではないです。 別にアンチではありません。 ただ、 企業の広告塔がこれで大丈夫なのかなと聞いてみたいってだけです。 出演者全員が下ネタに寛容なわけがないのに、 誰か一人がああいう事初めてしまうと、 他のメンバーに迷惑がかかりそうとか、考えられないのだろうか。。。 Ak Taさん AV業界が「アヘ顔」を売りにしても企業イメージが元々「アダルト」なんですから企業イメージ低下もクソもないという意味です。 ご理解頂けますでしょうか? そもそも本件は出演者自身が始めた事です。 強要問題とは関係がありません。 >「アンチフェミなどと吹聴する奴が何を言ってもまともな主張と思われることはない」 それはどういった根拠で断言出来ますか? 単純に気になるのでお答えください。 具体的な事が出せなければあなたのコメントはただの出任せの印象操作でしかない。 前後の文章を読めば分かるはずですが、ラブライブや宇崎ちゃん、昨今のフェミニストさんの過激な活動に反対派であるという事です。 ただ最近の日本で言う「フェミ」って単に「ミサンドリー」が「気に入らない物を叩いてるだけ」なので本来とは意味合いがかなり違ってきてると思いますけどね ところで、あなたの主張はVtuber側を擁護するわけでもなく、ただアンチフェミへの憎悪としか汲み取れませんが、一体何がしたいんですか?この記事はVtuberとその事務所に関する記事ですので、フェミ云々が言いたいだけでしたらお引き取り下さい。 そもそもコラ画像は二次創作物ではなく改変物にあたり、ネット上では黙認されていることが多いですが、元画像の著作権者 この場合はホロライブ、カバー株式会社 から苦言を呈された時点で黙認ではなくなったのでやめた方が良いとなるのが自然ではないでしょうか? ホロライブの二次創作ガイドラインにもそのように記載されています。 企業Vであれば配慮すべきというのはわかりますが、企業にはそれぞれの方針があります。 ホロライブが18歳未満をも活動の対象にしているのかもわからないまま、不適切だと叩くのはただの行き過ぎた自治活動ではないでしょうか? また、フェミニストに目をつけられたら~の部分は完全に筆者様の杞憂ですよね。 万人に認められる活動などないわけですから、過剰な配慮は表現活動、企業の経済活動の妨げになると考えます。 それに加え、記事中において自身のツイートを記載するのは「執筆者以外にも同じような意見を述べている人がいる」と誤読させる良くない手法だと感じます。 新聞記者が記事中に自身の意見を 20代・男性・会社員 という風に記載して掲載すると言えば伝わりやすいでしょうか。

次の

アキ・ローゼンタール

ホロライブ 謝罪

個人に関してはガイドラインに従う限り配信することができますが、法人の場合は任天堂から許諾をもらわなければなりません。 しかしカバー社は任天堂からの許諾を受けることなく、法人として任天堂のゲームタイトルの無許諾配信を実施していたとのこと。 また一部の企業からは個別で許諾を受けたタイトルがあったものの、任天堂以外のゲームでも無許諾配信していた事例があったそうです。 そのうえで任天堂および著作物を保有する企業、または関係者、そしてファンに対して謝罪しました。 また所属Vtuberに対しても自社の不手際で迷惑をかけたことを謝罪しています。 現在カバー社は、これまでの任天堂の著作物の利用と今後の利用に関して問い合わせをしており、任天堂からは、 カバー社と所属VTuberがこれまで配信してきた動画に関しては、収益化をOFFにした上で「現時点において非公開にしなくてよい」との回答を得ているとのこと。 また任天堂以外の他社ゲームIPに関しても、改めて配信許諾の可否について確認を行っているそうです。 カバー社は今後について、再発防止策の策定や権利関係の確認の徹底などを進めていくとしています。 本来なら法人が配信する場合は許諾を受ける必要があったのに、個人のルールで勝手にやっていたことが問題になったというわけですね。 先日になりましたが、それがきっかけで問題が発覚したという流れのようです。 関連リンク:.

次の

bilibili「チベットは国」クイズ

ホロライブ 謝罪

個人に関してはガイドラインに従う限り配信することができますが、法人の場合は任天堂から許諾をもらわなければなりません。 しかしカバー社は任天堂からの許諾を受けることなく、法人として任天堂のゲームタイトルの無許諾配信を実施していたとのこと。 また一部の企業からは個別で許諾を受けたタイトルがあったものの、任天堂以外のゲームでも無許諾配信していた事例があったそうです。 そのうえで任天堂および著作物を保有する企業、または関係者、そしてファンに対して謝罪しました。 また所属Vtuberに対しても自社の不手際で迷惑をかけたことを謝罪しています。 現在カバー社は、これまでの任天堂の著作物の利用と今後の利用に関して問い合わせをしており、任天堂からは、 カバー社と所属VTuberがこれまで配信してきた動画に関しては、収益化をOFFにした上で「現時点において非公開にしなくてよい」との回答を得ているとのこと。 また任天堂以外の他社ゲームIPに関しても、改めて配信許諾の可否について確認を行っているそうです。 カバー社は今後について、再発防止策の策定や権利関係の確認の徹底などを進めていくとしています。 本来なら法人が配信する場合は許諾を受ける必要があったのに、個人のルールで勝手にやっていたことが問題になったというわけですね。 先日になりましたが、それがきっかけで問題が発覚したという流れのようです。 関連リンク:.

次の