テリーのワンダーランドレトロ 回復。 「ひくいどり」の配合表|テリーのワンダーランド3D攻略広場

テリーのワンダーランド(GB) 攻略+モンスター配合+他国マスター

テリーのワンダーランドレトロ 回復

・モンスターが覚える特技と呪文の詳細解説。 ・特技の覚え方を解説(特技の成長や思いつく方法) 【重要】特技の覚え方:「自力で覚える」・「特技の成長」・「思いつき」を解説 特技を覚えるためには「自力で覚える」方法の他に、特技の「成長」と「思いつき」を合わせると3つ方法がある。 自力で覚える特技 モンスターにはそれぞれ自力で覚える特技が「3つ」ある。 詳細はゲーム内ならば、図書館のモンスター図鑑で確認可能だ。 上記、本サイトのモンスター配合レシピにも詳細を載せてあるのでそちらも参照してみて下さい。 ちなみに、どうやっても技を覚えないことがあるモンスターもいる。 例えばスライムは「マダンテ」を覚えることが可能なモンスターだが、普通に育てても一向に覚えてくれない。 メダルおじさんから貰ったサンダーバードも「ジゴスパーク」を覚えるモンスターだがレベル40に達しても覚えないことがある。 これは、その特技を覚えられるレベルが足りないことの他にMPや賢さなどのパラメーターが足りていないことが原因だ。 中々覚えない時は、レベルが高く強いモンスターと配合し各パラメーターを上げることで覚えるようになるぞ。 特技の成長 特技の成長とは、例えば戦闘終了後に「ホイミ」が成長すると「ベホイミ」になったことがあるかと思う。 これは、モンスターがある一定のレベルに達した時に覚えられるように設定されたものだ。 レベルの他にも、MPや賢さなどのパラメーターが一定量必要となる。 思いつき 特技の中には自力では決して覚えることができない技もある。 それらの技は戦闘終了後にある一定の条件を揃えることで習得することが可能だ。 例えば、「ベホマ」と「みかわしきゃく」を習得すると戦闘終了後に「ハッスルダンス」を思いつく。 他には「イオナズン」「しゃくねつ」「かがやくいき」を習得すれば「ビックバン」を思いつく。 このように、特定の特技を揃えることで新たな特技を習得することが「思いつき」だ。 ただし特技の成長と同じ様に、レベルやMP、賢さなどの各パラメーターが一定量に達しないと覚えることはできない。 思いついた特技を子に引き継ぐ 思いついた特技を子に引き継いだらどうなるのか? その答えは子供は思いつくための条件である特技を必要とせず、いきなり思いつき技を覚えてくれるぞ。 おもいつき技を忘れてしまうと、また条件を揃えることになるので気をつけよう。 回復系の呪文 こちらではHP回復や状態異常を回復する呪文を解説しました。 持ち物の所持数に制限がある本作では、アイテムでHPや状態回復するのは非効率。 最低でも「ホイミ」「ザオラル」は必ず覚えるようにしよう。 「ホイミ」が成長し習得。 「ベホイミ」が成長し習得。 「ベホマラー」が成長し習得。 蘇生時のHPは最大値の半分。 たまにに失敗してしまう。 蘇生時のHPは全回復。 「ザオラル」が成長し習得。 蘇生時のHPは全回復。 強力な呪文や特技を優先させすぎ、ダンジョンで毒をくらい回復できないといったことはよくある。 呪いは毒よりも厄介な状態異常。 回復手段を用意していないことがほとんどなので注意。 ・はなまどう ・ヘルボックル ・しりょうのきし ・ウインドマージ 攻撃呪文 攻撃呪文は多用な属性があるのが特徴。 属性耐性を持ったモンスターに撃つとダメージが軽減されてしまう。 ダメージ量はレベルや能力値に左右されないのも特徴。 なので序盤のメラミが強力に感じることがある。 覚えるなら雑魚敵を一掃できる全体攻撃呪文を中心に覚えたいところ。 バザー会場の扉を開く時に使える。 序盤では中々のダメージ。 「メラ」が成長し習得。 「メラミ」が成長し習得。 単体とはいえ、非常に高威力。 ミミックが連発してくるメラゾーマがかなり痛く感じる。 自力で覚えるモンスターが非常に多い。 「ギラ」が成長し習得。 「ベギラマ」が成長し習得。 「ヒャド」が成長し習得。 「マヒャド」が成長し習得。 「バギ」が成長し習得。 何気に威力が高いのでストーリー攻略時に使える呪文。 「バギマ」が成長し習得。 「イオ」が成長し習得。 「イオナズン」が成長し習得。 ビックバンを思いつかせるのに必要。 「デイン」が成長し習得。 「ライデイン」が成長し習得。 残りMPとレベルによりダメージが変動するので、残MPが多い方が威力が高まる。 MP999、且つレベル99で最大の威力を放つことができる。 使用者は戦闘不能になる。 耐性持ちがいるので効かない敵がいるのがネック。 ・はぐれメタル ・フーセンドラゴン ・シルバーデビル ・ばくだんいわ 補助系呪文 補助系呪文には、仲間の能力値を上げるバフ系の呪文や、逆に敵の能値を下げるデバフ系の呪文が揃っている。 中には ダメージを倍にする「バイキルト」の様に非常に強力な呪文もある。 その他には敵を眠らせたり、混乱させる状態異常系の呪文もあるぞ。 一部のボスに状態異常が効くので戦闘を有利に進めるためにも確認してみよう。 非常に強力なバフ系呪文。 重ねがけが可能なので物理攻撃主体の敵にめっぽう強い。 「スカラ」が成長し習得する。 物語ではデュラン戦で非常に活躍する呪文。 重ねがけすればダメージを1にまで減らせる。 戦闘で素早さを上げるメリットは、相手より早く動き「ラリホー」などで行動を妨害する時。 何故か覚えるモンスターがすごく少ない。 ピオラの全体版。 「ピオラ」が成長すると習得。 とりあえず全員の素早さが上がれば、それだけで敵より早く回復できるので生存確率が上がる。 非常に強力な呪文。 パーティーに一人は絶対に覚えたい。 4回攻撃の「ばくれつけん」の威力も上がるので併用したい。 耐性持ちには効かなかったりするので素直にバフ系の呪文の方を覚えた方が良い。 全体版ルカニ。 「ルカニ」が成長すると習得。 耐性持ちには効かないが、とはいえ効く相手には強力な呪文ではある。 耐性のある敵に効かない時があるのでピオラに軍配が上がるかも。 ボエミの全体版。 「ボエミ」が成長すると習得する。 通信対戦の無い本作では微妙な立場になってしまった。 敵にやられるとうっとうしい呪文の代表格。 系のボス戦で使えば戦闘を有利に運べる。 物語後半やクリア後のダンジョンのボスは呪文を連発してくるので使いたい。 本作のボスは「ラリホー」がかなり効くので終盤まで覚えておいて損はない。 ラリホーの全体版。 「ラリホー」が成長し習得。 素早さの高いモンスターに使わせ先制で打ち込みたい。 敵にやられると地獄絵図になることも…。 回復する手段がなく敵に使われると回復できなくなり戦闘がかなり辛くなる。 一部のボスにも有効なので覚えておいても良い。 これをかけると敵から呪文で攻撃されなくなる気がする…。 検証中。 「マホターン」が成長して習得する。 本作は歩けばMPが自動で回復するが、ダンジョンが深くなるとMP切れに陥りやすくなる。 そんな時に使える呪文がこれ。 効果は全体。 効く相手には連発しても良い。 「マホトラ」が成長し習得する。 成長後の呪文なのに、使い勝手が格段に落ちるのは何故なのか…。 中には敵全員が即死といった強力なものもある。 最後のあがきに使えなくもない。 なんとボスに変身することができる。 相手によっては非常に有用。 特技も変化し「はげしいほのお」「こごえるふぶき」になる。 攻撃力や守備力が400以上のモンスターが使用すると逆に弱くなるので注意。 ・ドラゴスライム ・とさかヘビ ・りゅうおう 回復系の特技 こちらではHP回復や状態異常を回復する特技を解説しました。 回復系の特技は、 戦闘中にしか使用できないという特徴の他、 呪文ではないので呪文を封じられていても使えるといった利点がある。 【思いつき】 「ベホマ」「みかわしきゃく」を習得すると思いつく。 だだし使用者は戦闘不能になる。 【思いつき】 「キアリー」「キアリク」「キアラル」「シャナク」 ・ゴールデンスライム ・にじくじゃく ・ゴールデンゴーレム ・りゅうおう(竜) 攻撃系の特技 物理攻撃系 大半の技のダメージ計算が攻撃力に依存するので、レベルが上がり攻撃力も上がればダメージも上がる仕様。 (中には例外もあり) 基本的に攻撃力の高いモンスターに覚えさせたい。 3倍のダメージを与える。 ダメージに攻撃力が加味されるので「メラ」を打つくらいならこちらの方がまし。 3倍のダメージを与える。 しかし、本作はモンスターの系統ごとに有効な特技がありそちらの方が効き目も高かったりする…。 3倍のダメージを与える。 井戸の中の扉を開くための「いなずま」として利用できる。 ボーンプリズナー辺りが有力候補。 3倍のダメージを与える。 5倍のダメージを与える技。 5倍のダメージを与える技。 本編のボスにはドラゴンが多いのであっても良いかも。 5倍のダメージを与える技。 5倍のダメージを与える技。 5倍のダメージを与える技。 5倍のダメージを与える技。 5倍のダメージを与える技。 5倍のダメージを与える技。 グランドクロスを思いつくのに必要。 5倍のダメージを与える技。 本編のボス戦で使うとしたら「ゴーレム」と「うごくせきぞう」。 ならば「ラリホー」を覚えた方がいいと思う…。 しかし本作でメタル狩りをするなら、攻撃力の高いモンスターの「しっぷうづき」の方が効率が良い。 毒を期待するくらいならさっさと倒した方が良い。 より強力な「マヒこうげき」の方を覚えたい。 効いてしまえば完全に行動を封じてしまう非常に強力な技。 レベルが上がるとダメージ量が上がる仕様なので威力はそこそこ。 やはりバギ系。 こちらもレベルが上がるとダメージ量が上がる仕様。 「かまいたち」が成長し習得。 消費MPが5しかなく、コストパフォーマンスに優れている。 効かないモンスターもいるので「さみだれぎり」に軍配が上がるか。 消費MPの割りには強力な方。 一発ごとに対象が再選出されるので標的がばらける。 しかし、失敗することが多く運ゲー的な技。 一発ごとに対象が再選出されるので標的がばらける。 「なかまをよぶ」から成長し習得。 しかし、やはり失敗しやすい。 次のターンダメージを与える技。 しかし、飛んでいても呪文の攻撃は普通に受けてしまうのが残念。 攻撃後、自分自身もダメージをくらう。 しかし自分のHPも1になる。 効く相手によっては有効打になるかも。 反動で与えたダメージの3割程のダメージを自分もくらう。 HPに余裕がある時にどうぞ。 非常に運頼みな攻撃なうえ、自分で使用すると大体事故る。 しかし、そのターンで自信が受けるダメージも2倍になる。 先制で確実にとどめを刺せる時など、使い方次第では非常に強力な特技。 この技は「はぐれメタル狩り」をする際に重宝する。 攻撃力の高いモンスターに覚えさせれば、はぐれメタルを逃げる前に一撃で倒せる。 画面左側の敵に与えるダメージが高く、右に向かってダメージが少なくなっていく。 消費MP5とコストパフォーマンスに優れる優秀な技。 攻撃力が高いモンスターに使わせれば威力も上がるので雑魚処理として申し分なし。 命中率は50%。 だが、なんと行動不能の相手には確実に命中させることができるというとんでも仕様。 「さそうおどり」などで行動不能にしてからの必中「まじんぎり」が強力無比。 会心の一撃は守備力を無視するのではぐれメタルにも有効。 消費MPが低くコストパフォーマンスが良い。 バイキルトをかけると威力が増すのでさらに強力に。 一撃目で敵を倒すと2発目は他の敵を攻撃する。 「れんぞくこうげき」が成長し習得。 テリワン断トツの最強特技。 バイキルトで威力が増すのでボス戦で非常に有効。 一撃目で敵を倒すと二撃目以降は他の敵を攻撃する特性を生かし、雑魚戦で全体攻撃さながらの攻撃をお見舞いすることができる。 なんと「せいしんとういつ」との併用が有効で、1ターンに2回「ばくれつけん」を放つことができる。 ゾンビ系が相手だと威力が増す。 何気にバギ系の技なので、耐性持ちには効かないことも。 消費MPが多いのがネックだが、技名と見た目がカッコイイ。 敵単体に370ポイント前後の特大ダメージを与える。 ギガスラッシュ属性という属性の技。 つまり耐性持ちのモンスターもいたりする。 しかし、完全な耐性持ちは少ないので安心。 バイキルトの影響を受けない所が残念。 とはいえ強力なことには変わりない。 【思いつき】 「かえんぎり」「いなずまぎり」「マヒャドぎり」「しんくうぎり」 ・リザードマン ・あくまのきし ・エスターク 召喚系特技 MPを消費し精霊を召喚。 仲間として戦わせるレアな技。 召喚に失敗することもあるので覚えておこう。 バザー会場では入るのに召喚の特技が必要な扉があるので一度は必ず覚えたい。 仲間をかばったりしてくれるが、正直使えるレベルではない。 「ひゃくれつなめ」「バイキルト」「はげしいほのお」でサポートしてくれる。 バイキルトをかけて貰えると嬉しい。 「タッツウしょうかん」が成長し習得する。 「しっぷうづき」「さみだれぎり」「まじんぎり」といった物理攻撃でサポートする。 「デアゴしょうかん」が成長し習得。 「ジゴスパーク」「こごえるふぶき」「いてつくはどう」でサポートしてくれる。 ジゴスパークが強力。 「サムシンしょうかん」が成長し習得。 なし 補助系の特技 敵の攻撃や行動を封じたり、技の威力を上げる特技が揃っている。 中でも 「ひゃくれつなめ」「さそうおどり」は強力なのでおすすめ。 単純に2回攻撃するのと同じでは?と思われがちだが、敵に回復させずに一撃で仕留めたい時に有用。 5倍の威力の攻撃を繰り出す。 もともと鈍足のモンスターなら割とありな特技。 相手が「だいぼうぎょ」状態でも貫通する。 この技の真骨頂は4回攻撃の「ばくれつけん」を1ターンに2回放つことである。 さらにバイキルトをかければダメージが2倍になるのでHPの高いボス戦で使おう。 効く相手が多く非常に有用な技。 先制で撃ち込めば何もさせずハメることも可能。 「なめまわし」が成長すると習得する。 リップスとマチコから貰えるうごくせきぞうだけが覚えれるレアな技だ。 飛んでいる敵には効かないのがネック。 しかし、スライム系には効きやすい。 やはり飛んでいる敵には無効。 とはいえ、先制で刺さる相手には有効な手段には変わりない。 「あしばらい」が成長し習得。 しかし、成功率がやや低いので「さそうおどり」の方が強く感じる。 敵に使われると厄介。 呪い状態になるとランダムでHPやMPの減ったり、バットステータスを引き起こす。 とはいえ、これで麻痺などを期待するくらいなら最初から狙って技を撃った方が良いと思う。 これを使うくらいなら「おいかぜ」や「きょうふう」を使いたい。 序盤でコドラに使われると攻撃が当たらなくなりイライラする。 特に行動することが無い時にどうぞ。 「ハッスルダンス」を思いつく際に必要。 敵に使われると超絶厄介。 MPにダメージを与えるよりも吸収したいよね。 MPを回復したい時にどうぞ。 使い勝手の悪いマホキテに成長してしまうマホトラよりは使える。 「ふしぎなおどり」が成長し習得。 決まる確率が非常に高くほとんどのモンスターに有効。 かなり強力なので「すいめんげり」や「おたけび」を使うくらいならこっちを覚えよう。 ボスのファンキーバードが使用してくるが、これだけで全滅の可能性がある。 ザラキと同じ効果。 効く相手には連発すると良い。 使いどころがボスのファンキーバード戦くらいしかない。 「だいぼうぎょ」をしている仲間に他のモンスターで回復してやれば安全に回復が行える。 攻撃力が上がりすぎたグリズリーの攻撃をドラゴンキッズに受け流され、自滅するなんてことも…。 対戦機能があれば使えた技。 HPを強化したメタル系に使わせたい。 「みがわり」が成長し習得する。 やはりあらゆる攻撃に耐性が強くHPの高いモンスターに使わせたい。 フバーハやスカラなどバフをかけてから使用するのもあり。 反射する確率が低く、たまに失敗する。 これを使うくらいなら「だいぼうぎょ」を使いたい。 跳ね返すたびに使用するくらいなら「フバーハ」の方が有効かも。 使用者以外の仲間にも効果が及ぶ。 一度だけ使ってきた相手に跳ね返す。 「くちをふさぐ」を使うくらいならこちらを使おう。 「おいかぜ」が成長し習得する。 何気にドラゴスライムやスカイドラゴンがこのコンボを使ってくる。 その後受けた息技を敵に返す。 この時の反撃は敵全体が対象。 ダメージを引き受け反射するので息耐性があるモンスターに覚えさせると「きょうふう」よりも強力。 しかし効果が1~2ターン程で切れてしまう。 しかし、いまいち効果が分からない特技。 使う必要はおそらく無い。 肉弾戦で確実に勝てる相手にだけ使用しよう。 状況を選ぶことになるので使いづらい技だ。 一度に3つのデバフ効果のある特技だが耐性持ちには効かないことも。 しかし、効く相手には非常に強力。 ボスにやれると痛い。 しかも強いモンスターほどこの特技を覚えている。 自分で使おうとしたら、使う機会が全くないのが事実。 物理攻撃の威力は使用者の攻撃力に依存。 まねまね状態になると敵は全体攻撃をしてこなくなる。 全体攻撃封じに使えるかも。 【思いつき】 「モシャス」「せいしんとういつ」 ・ぶちスライム ・スーパーテンツク ・わたぼう ・マネマネ 息系の特技 攻撃から状態異常まで一通り揃っている。 呪文とは異なり耐性が息系になっているのが特徴。 なので「ラリホー」は効かないが「あまいいき」なら通るといったことがある。 さらに、 呪文ではないので呪文封じの効果を受けない。 覚えるモンスターが非常に多く、「しゃくねつ」と「かがやくいき」は強力な全体攻撃なのでぜひ覚えたいところ。 ダメージが小さいが序盤ならあり。 「ひのいき」が成長し習得。 「かえんのいき」から成長し習得。 威力が高く覚えやすい。 「はげしいほのお」から成長し習得。 ひのいきと同じく序盤で敵のHPを削る時に。 「つめたいいき」から成長し習得。 「こおりのいき」から成長し習得。 「しゃくねつ」よりも威力が高い。 「こごえるふぶき」から成長し習得。 これよりも、HPの減少量が多い「もうどくのいき」があるので影が薄い。 息系に属するので「ラリホー」が効かない相手に効く可能性がある。 効く相手が多く、戦闘中自然回復しないので非常に有用。 逆に敵に使われると非常に危険。 毒よりも減少ダメージ量が多い。 しかし、これを使うくらいなら素直に攻撃した方が良いかも。 冒険に役立つ特技・呪文 こちらは冒険に役立つ特技・呪文を紹介しています。 中でも 全体マップを表示させる「レミラーマ」は必ず覚えたい。 ダメージ床のダメージはそれ程高くないので必要ない。 「レミラーマそう」と同じ効果。 これがあるとダンジョンをさくさく進めるようになる。 はぐれメタル狩りにこれを使えば作業効率が上がる。 ・スラッピー ・わたぼう ・おおなめくじ ・おばけキャンドル.

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【評価】テリワンSPをレビュー。やはり神作だったぜ。【スマホ】|アプリボ

テリーのワンダーランドレトロ 回復

テリーのワンダーランドとは? 知らない人のためにも軽く説明すると 「主人公のテリーがさらわれた姉を探すためにモンスターマスターとなって旅をする」そんなゲーム。 ドラゴンクエストモンスターズという外伝扱いなシリーズのひとつ。 ゲームのイメージとしてはポケモンのようにモンスターを仲間にして育てて行き旅の扉のボスを倒しながら星降りの大会という大会に勝つことを目指すゲームです。 ポケモンと違うところは配合といってモンスター同士を結婚させて新しいモンスターにするシステムがあること。 「このモンスターとこのモンスターが合体したら何になるんだろ・・・」 このようなワクワクがあったのもあり当時の子供達には大人気でした。 テリーのワンダーランドはモンスターズシリーズの中でも 1番目の作品でありながら1番の名作だと言われています。 GB版はとてもシンプルで何年後でも楽しめる ゲームの進め方がわからなくなると 「めんどくさいし、もういいや」 こんなことになることはありませんか? ニンテンドースイッチにてGB版のテリーのワンダーランドが移植されましたが20年以上経った今でも楽しめました。 その理由はやっぱりシンプルで行き先を見失いにくいからなんだよね。 初代のポケモンに例えるとわかるけど 初代のポケモンは• カビゴンを起こさないと進めない• そのカビゴンを起こすためには笛が必要• 笛を取るにはシルフカンパニーをクリアしないといけない• イワヤマトンネルをクリアするにはフラッシュがいる 無くても行けるけど• かいりきがないと〜 などなど、わりと 「次何すればいいのかわからん・・・」 こんなことになるんですよ。 どんなゲームにも言えることですが 「進め方を知らない人は 詰む可能性」 こんなことがあるんですね あと進め方を知っていたとしても 「あのアイテム取ってくるのめんどくせぇ・・・」 こんなこともあると思う MGS2とかもカードキー取った来たりと同じ所の行ったり来たりでめんどくさいよね。 テリーのワンダーランドは基本的に• 格闘場で勝ち抜く• 旅の扉が解放されるので奥のボスを倒す• 勝てない時は配合や育成 基本的にはこの繰り返しなので行き先を見失いにくいのもあり、やる気を保ちやすいです。 ただし迷いの扉!!! オメーはダメだw お見合いの「テト」の出してくる「ひょうがまじん」の罠www テリーのワンダーランドには• ようがんまじん• ひょうがまじん というモンスターがいます。 この「ようがんまじん」と「 ひょうがまじん」は野生では出てこないレアなモンスターなんですけど ゲーム内で「テト」というマスターが 「ひょうがまじんをお見合いに出すから、なにか君もモンスターをだしてくれよ」 なんて言ってくるんですよ。 ようがんまじんとひょうがまじんの2匹を配合すると 物質系最強の「ゴールデンゴーレム」という物凄く強いモンスターができます。 「序盤で最強のゴールデンゴーレムができるぜ!」 なんてテンション上がりながら「ようがんまじん」をお見合いに出した人は多いのではないだろうか。 子供の頃は騙されましたw このゲーム・・・配合をするときに「血統」と「相手」を選ぶんですね。 血統と相手が逆の場合は全く別のモンスターができます。 「人間ベースのゴリラ」と「ゴリラをベースにした人間」とでは大きく変わると思いますがそんな意味です。 ひょうがまじんを血統にようがんまじんで配合するとゴールデンゴーレムができますが、 ようがんまじんを血統にひょうがまじんと配合をすると・・・ ようがんまじんが生まれますw 要するに「テトにようがんまじんを出しても ゴールデンゴーレムはできずに「ようがんまじん」ができますwww このお見合いの罠に引っかかった人は何人いるかなぁ・・・ GB版は何回セーブデータが消えたことか 僕のソフトのセーブデータが消えやすいのかはわかりませんがGB版のテリーのワンダーランドのセーブデータはめっちゃ消えた思い出があります。 配合のトップであるダークドレアムを作って さらにゴールデンスライムも作っておいたセーブデータがあったときに おばあちゃんに呼ばれてお布団の上に本体を置いて 戻ってきたらセーブデータが消えていたとかもありましたw わかる?プレイ時間でいうと数十時間のセーブデータが頻繁に消えるのよw もう笑うしかなかったね・・・ セーブデータが消えてしまってもゲーム自体がとても楽しかったので 開き直って最初から進めてましたけどねw 関係ないですが「ポケモンの赤 緑 」などを今プレイしても 全然楽しめる自信はあります。 テリーのワンダーランド3Dも相当プレイしました。 名作のリメイクで中古なら800円とか格安で買えるw 3DSのほうはテリーというよりジョーカーに近い ドラゴンクエストモンスターズジョーカーという作品を知っている人しかわからないかもしれませんが 3DSのテリーのワンダーランドは 主人公とストーリーがテリーなだけで システムはまんまジョーカーです 笑 GBの時より、いろいろグレードアップしまくっててシステムも快適だし楽しいには楽しいのですが• 2Dから3D• モンスターごとの成長値追加• 枠システム• スキルシステム• スカウトシステム• ランダムエンカウントから• シンボルエンカウントへの変更などで GB版とは別の作品みたいになってます 笑 GB版では育て方次第では全てのモンスターでステータスMAXなども可能でしたが 3DSのはモンスターのステータスごとに成長値がありはぐれメタルのHP999なども不可能になってます スキルシステムにより 「配合を繰り返しひとつずつ技を継承させれば思い通りの技のモンスターができる」 というのも出来なくなりました しかし枠システムにより新たな戦略や 体感で技などはスキルシステムによるのか 1. 5倍くらいは増えてるかと! モンスターもめっちゃ増えてますし、すれ違い対戦やオンライン対戦と楽しいことばかりです! 【まとめ】GB版の名作は間違いなくテリーのワンダーランド 何年経ってもテリーのワンダーランドはシンプルで楽しめる名作。 3DS版もジョーカーのシステムで 「テリーのワンダーランドのふりしたジョーカー」 になっていますが3DS版も楽しめたことには変わらないですし、徹夜でプレイしてオンライン対戦に熱中してたこともあるぐらい楽しいです。 GB版のドラゴンクエストモンスターズ2のイルとルカもテリーに匹敵するぐらい楽しいのですが イルとルカはストーリーの行き先を見失いやすさが多いのと 「あのアイテムを取ってこないとストーリーが進まない」 このような構成がとても多い為、イルとルカのストーリーは正直めんどくさいです。 クリア後に本格的にやり込める 無数に存在しランダムでフィールドが成形される不思議な鍵のやり込み度に関してはテリーが霞むほど良かったしハマったけどね。 あと関係ないけど• バトルレックスと• グリズリーと• ・ テリーのワンダーランド3Dをスマホに移植したものも出ているのでこれを機会にテリーのワンダーランドをプレイしてみるのもいいかと思いますよ! おわりっ.

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テリーのワンダーランド GB版 最強の攻略法を知った瞬間に 終わりのない地獄が待っている?

テリーのワンダーランドレトロ 回復

何度データが消えようが 懲りずに遊びまくる [ 一見すると風なのですが そこはです 全くちがいます] [ ] 1998年発売 ジャンル RPG 参考価格200円 記事のネタバレ度 ガッツリ高め 攻略に必要なプレイ時間 30時間 このゲームに対する世間の評価 をに当てはめる…最高です どんな人におすすめ? 好きには絶対におすすめ で配信無し というジャンルで として君臨していたのが 「」という偉大な作品でした。 私はゲームの発売日に、 赤バージョンを購入しましたが それから一年以上は遊んだでしょうかね。 そんなに遊んだのに、148種類までしか埋まらなかったのが 悲しかったです。 (全151種類を集めるゲームでした) それこそ、クラスの半分以上が を遊んでいたのではないでしょうか。 まさにゲームの王様でした。 それからは を倒せとばかりに 各メーカーから、どんどん刺客が送り込まれていくのですが キズ1つ付けられなかったですね。 しかし、そんなと 唯一対等に渡り合えた作品がありました。 そんな今回の、の中で一番遊んだ作品 の感想です。 とはどんな? このですが 1998年にから発売された 用のRPG作品でした。 でありながら では無い そんな摩訶不思議な作品でした。 ゲームのあらすじは 主人公の「テリー」となりまして 行方不明になってしまった、お姉さんの「ミレーユ」を探すために モンスターと共存している不思議な世界 「タイジュの国」へと大冒険に出かけて行く…。 こんなストーリーでしたね。 ゲームの目的は テリーを操り、人びとの悩みを聞きながら 最強のモンスターマスターを目指していく。 こんな的な目的でした。 ゲームのシステムは オーソドックスなRPGで でお馴染の スライム、ドラゴン、、ゴーレムなど 全215種類のモンスターを仲間にしながら 最強のパーティーを目指して行く。 まんまでしたね。 誰もが思ったはずです 「ですら、を真似するんだな」と。 基本的な流れも フィールドに出てくるモンスターを倒して モンスターを仲間にして 仲間にしたモンスターのレベルを上げて 最大の目標である「星降りの大会」を優勝する こんな的な流れでした。 しかし、実際に遊んでみると とは、かなり違う事に気づかされまして その圧倒的な面白さに何百時間も遊んでしまいましたね。 そんな、の中でも、 唯一に土をつけたであろう 大人気シリーズへとかけ上がっていくのでした。 の感想でもあり レビューでもあり [ との違いはどこかな?] このですが 基本としましては、をベースに進んで行きます。 ではタイマン勝負が基本ですが では、3対3のバトルが楽しめます。 では で捕まえますが では 肉を与えて、モンスターを捕まえます。 そして最も重要なのが、モンスター配合という 中毒性の高いシステムでした。 育て上げたスライム 育て上げたドラゴン いつの日かが来てしまいます。 いくら経験値を稼いでも、もはやレベルなんて上がりません。 そんな戦友たちを結婚させることで 新たなモンスターを誕生させていく訳です。 親の能力と、 特技をそのまま受け継ぎますので まさに良い所取りのモンスターが仲間になる訳ですね。 このモンスター配合の面白さが、素晴らしく わざわざノートにメモして、理想のモンスターを目指しました。 最初は頼りなかったスライムも どんどん合成を繰り返していく事で 見とも無い強力なモンスターへと進化していく の様なシステムも最高でした。 モンスター図鑑の機能も有りましたので スカスカの図鑑を埋めていく楽しさも、最高に中毒性がありました。 これってじゃないの? 一応、だから買ってみようかな? 気づいたら10時間ノンストップで遊んでた!! こんな、と人気を二分した を代表する、偉大なRPGなのでした。 [ 好きにはたまらない展開が あなたを待っています] このゲームですが とよばれる、ワープを経由してフィールドに行きます。 このには、階数が設定されていまして。 3階フロアをクリアしたら、ボスが待ち受けている 7階フロアをクリアしたら、ボスが待ち受けている こんな感じでした。 そして、この待ち受けているボスこそが でお馴染のモンスターなんですよね。 ドラゴンが居たり ゴーレムが居たり が居たり キラーパンサーが居たり こんな感じで、 懐かしのキャラクターとして出てくるのですが。 のイベントも 同時に体験できる こんな素晴らしさがありました。 ですので、を遊んでいる人ほど ゲームに熱中出来ます。 「あ、このイベントは4じゃん」とか 「あ、このイベントは5じゃん」とか 懐かしいイベントの連続でした。 ボスを倒すことで、 そのまま仲間にすることができますので を倒して、を仲間にしたり キラーパンサーを倒して、ゲレゲレを仲間にしたり 「次のボスは、どのシリーズなのかな?」こんなドキドキがあった訳です。 「ダンジョンを進むのが、こんなにも楽しいのか」と思わせてくれる まさに好きの為の作品でした。 後半になりますと ボスの強さが、どんどん上がっていきますので。 そんな強敵を倒すために、必死にレベル上げに励む。 「次はどの扉に挑もうかな」 こんなワクワクが、最後の最後まで続くのでした。 [ ラスボス達が仲間にならない だったら作っちゃいましょう] このゲームですが エンディングを見るまでに30時間ほど掛かったでしょうか。 そして、このエンディングを見てからが このゲームの始まりです。 30時間は言わばです。 の基礎を学びましたか? ここからが本番ですよ。 こんな感じです。 ゲームをクリアする事で 今までは行けなかった、特殊なが解禁されます。 そして、この扉に待ち受けているのが のラスボス達でした。 1からは 2からは シドー 3からは バラモス なんて感じで 圧倒的な強さを持っているラスボス達が ステージの最後に待ち受けています。 はじめの頃は、最高に興奮しました。 ラスボスと戦えることもさることながら 倒せば仲間になる訳ですからね。 「これは、とんでもないご褒美じゃん」と思いました。 しかし、ラスボス達を倒しても 特に仲間になるわけでは無く そのままクリアになってしまいました。 しかし、ボスが居るという事は 「そのモンスターは絶対に作れる」という事です。 ここからが、本当のでしたね。 [ パズルを解くように ラスボスの配合方法を考えていく] このゲームを 発売日に買った人と 発売日の少し後に買った人との、最大の違いは 情報量の多さにありました。 このゲームは、あまりの大人気さ故に 発売から1年以上たっても、 ゲーム雑誌で攻略が取り上げられていた 別次元の作品でした。 ですので、魔王と呼ばれるラスボス達の作り方も バンバン公開されていました。 つまり 問題の答えを知らないで遊ぶのか 問題の答えを知って遊ぶのかに分かれました。 そして、どちらの方が面白いのかは 一目瞭然ですよね。 魔王という未知の存在を 沢山の友達たちと共有しながら、少しずつ埋めていく こんな最高の楽しさがあった訳です。 正直言いまして かなり意地悪な配合も多かったと思います。 「そんなのどうやって分かるんだよ」的な感じです。 しかし、そこには天才が居るもので そんな配合すらも、発見してしまうんですよね。 当時は、放課後の校庭で を遊ぶ時代でした。 一旦家に帰って、をもって集合 こんな感じでした。 ですので、皆で情報を共有していましたね。 友達のお兄ちゃんが情報をる 友達に教える 教えられた友達から、皆に教えられていく こんな伝言ゲームが、そこかしこで行われていました。 魔王の配合が正解すると???みたいな感じで 結果の部分が不明になります。 この???を観たくて 配合のパズルに取り組むのでした。 結局は、雑誌の情報で解いていくしかありませんので 後から買った人達と、同じことにはなるのですが。 あの貴重な、数週間を忘れる事ができませんでしたね。 校庭でもテリーのワンダー 駄菓子屋の前でも 公園のなかでも そんな奇跡の作品なのでした。 [ を合成しまくる メタル化という究極のやりこみ] の 初心者と上級者の違い それこそがメタル化という要素でした。 では 基本的に魔王系を育てるのが王道でした。 パラメータの伸びもさることながら 即死魔法が一切効かないなど ラスボス特有の素晴らしさがあった訳です。 ですので、友達と戦うと ラスボスが三人いるのが普通でした。 しかし、ここからがプロとアマの違いでした。 魔王というのは どんなモンスターと合成しても変わりません。 特殊な相手だと、 新たな魔王に進化するのですが それ以外のモンスターでは 元の魔王のまま能力だけを引き継いで生まれ変わります。 ここに着目したのがメタル化という技でした。 というモンスターが居ます。 全ての攻撃呪文を無効化してしまう とんでもないモンスターなのですが、 HPが少ないので、ガチの戦闘には不向きなモンスターでした。 そんなを モンスターの結婚相手に選ぶことで 少しではありますが、その無効化能力を受け継ぐことができます。 これが一回や二回なら、あまり変化はありません。 しかし、20回、30回と合成する事で 徐々にの様な体に変化していきます。 これこそがメタル化という 育成方法でした。 ただでさえ強力な魔王たちが の様な特殊能力を兼ね備えている。 この方法に気づいてしまうと 今までの育成がお遊びだった様な感覚になるほどの 辛い時間が訪れます。 の上には とという 更に完璧なモンスターが居まして。 この2種類を配合した方が、 効率的に上がって行きます。 しかし、このモンスターを仲間にするのが かなり大変なので、 当時はで妥協していた人も多かったですね。 ただ延々と を仲間にしに行き 魔王とを合成させて またを仲間にしに行く それを究極まで繰り返す こんな、知ると知らないでは大違いだけど 知らない方が楽しめる 魔性の育成方法もこのゲームの魅力でしたね。 を数十回配合して プラスの数値を99にして そこから、 を完璧になるまで配合して 最強のモンスターを作り上げる その行為をモンスター3体分繰り返す そんな苦行をお楽しみください。 遊んでいて起こった悲劇 このゲームですが、とにかくデータが消えました。 初めにデータが消えたのが セーブをしている最中に「電池切れ」を起こして消えました。 セーブをするのはせいぜい2.3秒だと思います。 つまり、セーブを選ぶ前に、電池が切れてもセーフです。 セーブが終った後に、電池が切れてもセーフです。 しかし、この2,3秒の間に ベストタイミングで、電池が切れる事で セーブデータを破壊してしまう訳ですね。 セーブ中が最も繊細ですから。 これで、20時間ほど遊んだデータを失いました。 次に最も、悲しかったのが 「」という最強のモンスターを作って 30秒でデータが消えました。 このですが 魔王の中でも、 最後にしか作り出せない究極のモンスターで このモンスターを作って、図鑑を完成させるのが王道でした。 そんなモンスターでしたので、作った瞬間に 友達に自慢をした訳です。 「やっと作ったよ、みてみて!!」と。 その時に、あまりのハイテンションで そのままを落としまして セーブデータが消えましたね…。 この時のショックは、今でも覚えています。 を作るのに、70時間ほど掛かったでしょうか それがたったの30秒ほどで消えましたからね。 泣きはしませんでしたが、頭が真っ白になったのを覚えています。 その後は、友達の強力なモンスターを貰いまして その日の内に、エンディングまで復帰することが出来たのですが。 まさに悲劇以外のなにものでも無かったですね。 のデータは消えやすいという、 都市伝説がありますが まさにそんな都市伝説を、リアルに食らったのでした。 のまとめ なぜ遊んでほしいのか? 数多くのが発売される中で 私が最も熱中したのが 初代である、でした。 そんな思い出の作品を 皆さんに体験して欲しいと思うのは必然ですよね。 なにがそんなに面白いのか? どんなモンスターでも 最強のモンスターになる可能性がある こんな素晴らしさが、 何百時間もを遊ばせる理由なのでした。 とスライムボーグ そんな、ガチのパーティには必ずはいっていた 2対の最強モンスターを育成してみてはいかがでしょうか。 今急いで買う理由ってあるの? このゲームですが 本家の版のみならず の1・2同時収録版 3DSのリメイク版 こんな感じで、沢山の機種で楽しむことができました。 版は、 続編も同時に楽しめて にセーブをするから、悲劇も起こらない そんな名作でした。 3DS版は、 「」のシステムに変更されているらしく 版を そのまま遊べるわけではないのですが それでも最新のゲーム機である、 3DS遊べるのですから 完璧だったのではないでしょうかね。 (モンスターの種類が500種類以上にパワーアップしています) 入り口は、のパクリなのでは?と思われがちですが の世界を上手く表現して 新たなゲームジャンルを開拓していく そして未だに続編が発売され続ける やっぱり は偉大だったんだな。 今日も モノノフ的ゲーム紹介をお読みくださりありがとうございました 電池代だけでも数千円は遊びまくった 偉大な作品 それこそが、今急いで200円で買う理由です こちらから購入できます retogenofu.

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