モンスター効果 無効 リンクス。 マスターヴェールを対策する4つの方法

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モンスター効果 無効 リンクス

罠モンスターに共通すること 以下に述べる内容は罠モンスター全体に言える基本事項である。 扱いなので、当然のを受ける。 などのを受けた場合は、後にされる。 として扱うか否かに関わらず、などの「をする」に対してでを免れる事はできない。 あくまで「をとした」であり、「をとした」ではないためである。 とは異なりとして存在しているため、を受けた場合はやに。 また、をやにする事もできる。 ただし、から離れた場合にされるがされる一部の罠モンスターの場合はとして事はできない。 以外では必ずとして扱われる。 のみをするのではされず。 (自身のでされる場合を除く) 一方、の種類を問わずするが存在する場合はされる。 罠モンスターがされた場合、のの様な「がされ時(場合)」という条件は満たせない。 あくまでもではであるため、「が」という条件にそぐわないためである。 一方で、の様な「をした時(場合)」といったの場合は、での状態のみが問われるため条件を満たす。 や等のでするに対し、をにする等はできない。 のとした場合は1枚のとしてカウントされるため、は1000アップする。 になる時のはに記載された数値がとして扱われる。 ただし外でを参照する場合、処理は一様ではない。 何らかのによりが変化しているをしたをのにした場合も、に記載された数値である1800を与える。 などのとした場合でも、に見合った数値分が上昇する。 ののためにされた場合は、・はに記載された数値を参照するが、として扱うや同じを得るはされない。 ののためにされた場合は、に見合った数値分が上昇する。 にされた場合やによりされた場合それぞれのによるは発生しない。 のとしてことはできるが、はしない。 罠モンスターをしてしたは 1 のをすることができない。 やは罠モンスターをにすることができない。 になった場合について や等ので罠モンスターをする事は可能。 紛らわしいことだが、となっている間は扱いである。 の分だけされるはに記載されたを参照する。 にされた場合は、のみがとなり、としてのはにならない。 や等の「し、その後に」を受けた場合、に戻った直後に。 となる時は扱いでに現れる。 が存在する場合はそのものが封じられているため、またはそのものができない。 と何らかの罠モンスターがに並んでいる場合、の 2 のはされる。 後述する「の時にとして扱われない」の場合でもされる。 するをにされた場合の扱いは、他のと変わらない。 のはのままで意味のないとして残り続け、のはそのまま。 これは、をされできなくなった場合も同じである。 について 罠モンスターにはとしてされるものと、扱いでされるものとがある。 第9期からはどちらであるか明記されているため把握しやすいが、それ以前のものは下記の表を参考にしてもらいたい。 通常のと同様に、罠モンスターが持つにもそれぞれのの分類がある。 多くのはに分類が表記されているのだが、一部はの分類が表記されていない。 (公式に問い合わせても「の分類に関してはご案内しておりません」と返される。 ) 2018年2月現在では・の2枚が該当する。 かつては・・・の4枚もの分類が表記されていなかったが、2018年2月22日に内にての分類が表記された。 時にとして扱う場合か否かに関わらず、のはがをしているとは扱わない。 のに対応しているを罠モンスターのに対してする事はできない。 を作るにする形でした場合でも、の処理ではなくとしての処理となる。 従って、の 3 のの様にの種類によってはされた場合でもそのはされる。 ややこしいが、の様にとしてではなくのとしてに能力が付与されるものもある。 これらは、あくまでもではないため下であろうとも誓約はにならない。 一部罠モンスターの「このはとしても扱う」という部分は上記ののに相当し、ではない。 扱いの罠モンスターがのになった場合、とはコピーされるが、としては扱われない。 は 1 にとしてのとが一纏めにされており、第9期収録なのに誤解を招きやすいとなっている。 の『このカードが戦闘によって破壊された時、このカードを破壊したモンスターの攻撃力分のダメージを相手ライフに与える。 』というはとしてのである。 つまり、 はとして扱いながらももも一切持たないという特殊な状態となっている。 としても"扱う"罠モンスターについて の時にはとしても扱うため、特殊な処理が多いのが特徴。 罠モンスターの中でも第2期と古くから存在しており、第8期以前に登場したものは全てこちらに分類される。 現在のところ、全てのがであり、「にされた状態から、によりにがされる」という処理で統一されている。 との両方の性質を持つ。 となっている場合は、は勿論の事、等の「をできる」でもされる。 逆に言えば、を空けたい場合に等でできるという事でもある。 「1体をとするをにする」を持つと罠モンスターのがに並んでいる場合、扱いのをにしたのは化される。 時におけるとのの順番について。 例としてとを取り上げる。 のにをされてにされた場合は、でそのままされる。 されていないため、がされていてもはの恩恵を受けられずにされる。 が状態のをとしてされ、それにした場合は、にされてからでされる。 そのため、が中ならば10のはでされないために残る。 とでの扱いは以下の通り。 時にはのに置かれるが、同時にそれまで罠モンスターを伏せていたは空いている状態になり、他のをしたりしたりできる。 微妙なの違いだが、「のをする」などにはされないが、「をする」などにはされる。 「にが存在しない」事が条件のやなどは条件を満たすが、「にが存在しない」事が条件のなどは条件を満たせない。 やでは、の1枚と数えられ、2枚分の扱いにはならない。 状態の罠モンスターが存在する場合にをしても、罠モンスターはない。 としての注意点は以下の通り。 であるため、の中は・のどちらでもされなくなる。 等でにされた場合は、その時点のがそのを置くを選んでされる。 はされたにはできないルール上、その中はできないが、次のになれば再び可能。 ただし、などがされている場合は、即座にして再びにできる。 罠モンスターをとしたにをしても、でされる。 とに並んだ状態でのを受けた場合、にされるためのをできる。 ののにする事もできる。 この場合、選択したをした後、とした罠モンスターのみをにし、残りのをにする。 既にに存在している場合に化された場合は以下の通り。 ・・・等により化された場合、のないのとしてその時点のがを選んで置く。 のに罠モンスターがした場合、がした時点でによりにで。 その結果、を行わずにを終了する。 パーフェクトルールブック2020の177ページには、がになりに戻る場合「その時点のがを置くゾーンを選ぶ」と「時に置かれていたに置く」という矛盾した2つの記述がある。 上述の通り、前者が正しい処理である。 後者は過去のルールブックにも記されていた内容であり、その記述が残ってしまったと思われる。 や等の「をにする」の対象になった場合でも、同じくのないのとしてにで。 後に、にしていたがをが有効になっても、何のもないとしてそのままにで存在し続ける。 「としてされる」のは、あくまでも時のみだからである。 の空きについては以下の通り。 化、および化でに置く際、に空きがない場合そのはに送られる ではない。 については以下の通り。 された状態の罠モンスターが等で化された場合、「その時点でのの」にで。 初出は第9期のと比較的新しく、これまでの罠モンスターとは処理が異なる点が多い。 今のところの以外は全てであり、「でする」ものと「でする」ものの両方が存在している。 上記との主な違いは以下の通り。 の時にはではないため、既にとなっているを「をする」ではできない。 などはとする事自体ができないため、他にが存在しなければそのものができない。 でされるととのの順番について。 例としてとを取り上げる。 のにをされにされた場合は、でそのままされる。 扱いでされていないため、の 1 のにはならない。 が状態のをとしてされ、それにした場合は、にされてそのままになる。 上記のの場合とは異なり、としてされた後はのとして選択されたとしては扱われないためである。 にのみ関係し、の状態は一切関係が無い。 従ってなどのも問題なくクリアできる。 などのにするを受けた場合、でそのままになる。 その後した場合も引き続き表記されたを持つとして扱われる。 自身のでされた事により、何らかのやを持つ罠モンスターは、になる事で関係性が絶たれるためそのやは消滅する。 一部の罠モンスターが持つ「から場合に課される」、の「や各種素材にすることの制限」、の 2 のなどが該当する。 一方、「このでした」という条件が無いはになった後でされても引き続きを得た状態となる。 とに並んだ状態でのを受けた場合は、がされないためのはできない。 がされないため、をしたでもが行える。 ののにした場合は、通常のと同様に扱う。 既にに存在している場合にをされても、化されずににとして存在したままになる。 等の「をにする」の場合は、扱いののみにとれるが、その場合でもがにされるだけでとしては存在し続ける。 「・をにする」を持つがに存在していても、扱いのはではないための影響を受けない。 あくまでもの時の話であり、普通のとして使用される 1 のは勿論影響を受ける。 からされる罠モンスターについて• あくまでもではであるため、「の""を」しているわけではない。 従って、「のをできない」を持つやのがされていても、問題なくが行える。 また、が存在している場合に後者のがされてに成功してもはできない。 がに存在している場合も、からがされたわけではないので 1 のはしない。 にに存在しない場合はされない。 現状、このタイプの罠モンスターに「でされる」は存在しない。 そのため、今のところはとによる処理の違いは無い。 その他• かつてのはであったため、「の時に等で化された場合、に残らずに」というが存在した。 しかし、再録の際ににされたため、このルールは現在消滅している。 その後、第9期以降に再びの罠モンスターが登場したものの、全て「となっている間はとしては扱わない」なので、上記の通り化のを受けない。 2020年4月の施行と同時に、「でもある」の処理が変更になった。 それまでは、されたあとも元々伏せられていたを封鎖する扱いだった。 (封鎖の処理に関しては、をイメージするとわかりやすいか) そのため「するには、だけでなくにも空きが必要」「化・化された場合は、必ず元々いたに戻す」などのルールがあったのだが、それらは現在消滅している。 しかし扱いだったのが仇となり、(原作)によって一掃されている。 アニメ・漫画ARC-Vに登場するユートは罠モンスターであるを中心に使用する。 ちなみに、アニメ版では「」とでも言うべきを使用していたのだが、化の際にはこちらも罠モンスターとなっている。 原作のは罠モンスター扱いだった。 劇場版『遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』では、上映2時間・計5回のの間に4種類もの罠モンスターが使用されている。 この内、ナッシュが使用した《デプス・ガードナー》はでありながらとしても扱うという前のと同じ仕様であった。 アニメARC-Vの「遊矢(ユート)vs瑠璃&セレナ」戦ではとしてされる際にかかをセリフで述べている。 1回ので複数の罠モンスターが使われたことが関係しているのだろうか。 モーション自体は用意されているらしく、アクションデュエルで出現する場合は演出と共に出てくる。 TAG FORCE SPECIALではリシドが罠モンスターをするとカットインが入る。 しかし時のセリフが用意されているのはアニメで使用したのみである。 では、などの単体がされた場合、罠モンスターをするとを回避できるバグがある。 この当時は「でするタイプ」しか存在しないのだが、上述したようにこのタイプのはにしてもでされる。 どうやら演出を見る限り、罠モンスター自身ではなく罠モンスターのしてある を指定してする処理となっているようである。 デュエルリンクスの期間限定イベント「決意を秘めたリシド」ではリシドがを使用する。 としても扱う罠モンスターについて Q:扱いの「罠モンスター」に関して、全体でなどでは何枚と数えますか? として1枚、としても1枚で合計2枚でしょうか? A:罠モンスターがとして存在する時に、をした場合でも、枚数は1枚として数えます。 よって、でをする事ができます。 その場合、選択したをした後、「罠モンスター」のみをにし、残りのはにします。 をすることはできますか? A:いいえ、できません。 「罠モンスター」がとして存在する場合、にが存在する扱いにならないため、条件を満たす事にはなりません。 その後、それらので再びのに事はできますか? A:のに戻りますが、として維持できず、直後にへ送られます。 このはのでになりますか? A:になります。 してをした場合、はに移動しますがの処理はどうなりますか? A:ではなくをとしているため、からに移動してもそのはによってされます。 したでをにした場合、となった罠モンスターはされますか? A:されます。 ただし、『このカードはとしても扱う』は得ません。 のとしての(をにした後にされる)はされますか。 A:はい、をにして自身を扱いとしてできます。

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リンクス初心者用、説明会

モンスター効果 無効 リンクス

《No. と名のついたモンスター以外との戦闘では破壊されない。 相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、 このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて 以下の効果の1つを選択して発動する。 この効果は相手ターンでも発動する事が出来る。 《No. また、このカードはこの効果によって無効にしたモンスターの効果を得る。 このカードはカードの効果では破壊されない。 相手モンスターの攻撃時、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除くことで、 相手フィールド上に存在するカードを1枚選択して破壊する。 このカードがエクシーズ召喚に成功した時、自分フィールド上に「CNo.39 希望皇ホープレイ」が表側表示で存在する場合、このカードは攻撃力3000ポイントアップの装備カードとなり、「CNo.39 希望皇ホープレイ」に装備する事ができる。 この効果は他のカードの効果によっては無効化されない。 このカードを装備しているモンスターは以下の効果を得る ・装備モンスターは自分のメインフェイズ2に1度だけ攻撃する事ができる。 また1ターンに1度、相手モンスターの効果を 無効にし、そのモンスターの攻撃力を半分にする。 《RUM-バリアンズ・フォース》 アニメ版 通常魔法 自分フィールド上のモンスターエクシーズ1体を選択して発動する。 選択したモンスターよりもランクが1つ高い 「CX」と名のついたモンスターエクシーズ1体を、 自分のエクストラデッキから、選択したモンスターの上に重ねてエクシーズ召喚出来る。 この効果でエクシーズ召喚したモンスターエクシーズは 「戦闘では破壊されない効果」を無効にする。 また、相手フィールド上に存在するモンスターエクシーズ1体を選択して発動出来る。 また上記のように、モンスターだけに留まらず、魔法・罠カードにも効果無効効果を持つ物が異様に多い。 原因として考えられるのは、の無駄な戦闘破壊耐性・の居座りなどが考えられるが、それにしてもあまりに多すぎである。 CNo. 104 の無効効果はコンマイが作ったものだからここに含まれるか?アニメだと無効効果がないし -- 名無しさん 2013-05-23 20:39:57• ARC-Vのレジスタンスキャラも無効連発の模様。 何でそんなとこだけ真似たんだ -- 名無しさん 2015-11-04 18:52:13• こんだけ無効効果オンパレードというか似た効果を持ったカードが多いんだけど、ゼアルのパックの売れ行きってどうだったの? -- 名無しさん 2015-11-26 00:35:05• レジスタンスってそんな無効効果あったっけ?なくね? -- 名無しさん 2016-09-28 21:28:34• バリフォは異世界云々でいけるけど他はね -- 名無しさん 2016-10-02 12:54:22• 別に何も思わんけどな 相手の強い効果を潰すあるいは逆に主人公側のカードを無効にして窮地に立たせるって言うのにぴったりだし -- 名無しさん 2016-10-05 19:35:03• それがワンパターンなんだよな。 また無効化かよってね -- 名無しさん 2016-11-06 01:24:26• 強いカード=無効と超耐性以外思いつかないんだろうね 今の遊戯王もその片鱗は残ってるよ -- 名無しさん 2017-01-13 00:12:25• AVもそうだけど応酬が書けないんだろうね -- 名無しさん 2017-03-07 16:35:22• はい無効!無効!wってZE糞のデュエル書いたやつ小学生かよマジで 桑糞は歴代ラスボス戦5周はしてこいよ 無効を無効とかどれだけ冷める糞要素なのかいいかげん分かれよ -- 名無しさん 2017-03-23 22:18:10• クェーサーの2回攻撃みたいな豪快さが欲しかったよな、なんだよ無効を無効って、そればっかりかよゼ糞は…ま、ゼ糞からデュエル構成の人変わったから仕方ないか… -- 名無しさん 2017-04-02 22:47:03• チェーン組めばもくろみは結果的に無為に終わるものだけど 、それが無効一辺倒だから淡白に見える 十代「究極竜にエッジハンマー!」 カイバーマン「新規カードで無効」 こんなん絶対つまらんわ ゼアルからずっとこんな調子 -- 名無しさん 2017-06-01 02:48:27.

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モンスター効果 無効 リンクス

モンスター効果の分類 大きく分けて以下の5つに分けられます ・永続効果 ・起動効果 ・誘発効果 ・誘発即時効果 ・その他(ルール効果) 一つ一つ簡単に紹介します。 慣れると感覚的に理解できるのですが、始めたばかりだとこのゲームは難しすぎると感じる原因になってしまいそうです。 どういった効果が分類されるかというと ・戦闘破壊されない ・効果で破壊されない、対象にならない ・2回攻撃できる、直接攻撃できる ・攻撃力?のモンスターの攻撃力を決める効果 など 適応条件を満たした瞬間に効果が発揮します。 これらは「効果の適応」と呼びます。 チェーンブロックが発生する効果で、スペルスピードは1 何かの効果にチェーンして発動することはできません。 特に発動タイミングがテキストに明記されておらず、自分のメインフェイズなら好きなタイミングで発動できるのが起動効果の特徴です。 チェーンブロックが発生する効果でスペルスピードは1(手札誘発は例外的にスペルスピード2) 同時にカード効果が発生した場合のみ、チェーンブロックを組み効果処理を行います。 チェーンブロックを組んでいる途中で効果が発動した場合、(タイミングを逃さなければ)効果解決後、改めて発動します。 スペルスピードが2のため、他のカードにチェーンして発動できることが大きな特徴です。 モンスター効果の中では頭ひとつ抜けて強力なものが多いので、誘発即時効果からデッキを考えてみるのもいいかもしれません。 その他(ルール効果) 明確な分類のない効果 永続効果によく似た性質をもちます (効果の適応・チェーンブロックを作らない) 様々な効果がこの分類に当たるので、うまくまとめることができませんでした。 一例 ・特定の条件で効果を得る「デュアル」 ・融合素材代用やダブルコストのモンスター ・モンスターの召喚権追加 ・墓地にあることで適応する効果 ・ルール介入「アーティファクト」「儀式魔人」など これらも《スキルドレイン》等で無効になります。 手札からレベル6以上の「Kozmo」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 1ターンに1度LP1000を払うことで、 モンスター効果を無効にし破壊することができるモンスター 場所を指定していないので《灰流うらら》などの手札誘発を無効にして破壊することも可能。 「Kozmo」の一体ですが、リリースを確保できるデッキなら単独で採用できるレベルの性能を持ちます。 自分フィールド上に表側表示で存在する「ミスト・バレー」と名のついたカード1枚を選択して持ち主の手札に戻し、その発動を無効にし破壊する。 フィールドの「ミストバレー」と名の付くカード1枚を手札に戻すことで、 モンスター・魔法・罠の発動を無効にして破壊できるモンスター 自身も戻すことができるため、1枚は確実に無効にすることが可能です。 発動制限もないため、コストさえ用意できれば非常に強力。 ペンデュラム召喚や《忍者マスターHANZO》&《忍法 変化の術》で特殊召喚できます。 主にペンデュラム召喚デッキの補強として役立ってくれます。 その発動を無効にし破壊する。 この効果でモンスターを破壊した場合、このカードの攻撃力はターン終了時まで、この効果で破壊したモンスターの元々の攻撃力分アップする。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、戦闘を行う相手モンスターの攻撃力分アップする。 モンスター効果の発動を無効にし破壊する効果 攻撃力も上げられるので、対モンスターとしては十分な性能です。 「WW」セットを用いることでシンクロ召喚をメインに組み込むデッキ以外にも使うことが可能です。 この場合、破壊耐性も付与されます。 一度シンクロして豊富な蘇生手段で圧力をかけ続けたい。 その発動を無効にし除外する。 モンスター効果・魔法・罠の発動時、同じ種類のカードを手札から1枚墓地へ送り、発動を無効して除外するモンスター 緩い融合素材のため、光属性を扱うデッキなら簡単に採用できる。 《召喚魔術》は相手の墓地のモンスターを融合素材にすることができるので、「召喚獣」を採用しているデッキなら用意しておいて損はないでしょう。 魔法・罠も無効にできるため、発動は見極めて使いたい。 《No. 取り除けない場合、このカードを破壊する。 このモンスターが守備表示で存在する限り、 フィールドの表側表示モンスターを守備表示にし、発動した効果を無効にするモンスター X素材とは関係のない効果なので、蘇生などでも使い捨てで利用可能です。 素材縛りのないランク4のため扱いやすく、2ターンの間はフィールドのモンスター効果を無効にできます。 時間稼ぎ・リンクモンスターのお供として採用されやすく、うまく使うことで一方的に相手を封じることができます。 その効果を無効にし、相手ライフに1000ポイントダメージを与える。 この効果は1ターンに1度しか使用できない。 X素材1つを使い、 相手フィールドのモンスター効果を無効にして1000ダメージを与えるモンスター 1ターンに1度なので見極めは重要です。 《D-HERO ディアボリック・ガイ》などを採用しているデッキで狙えることも多いでしょう。 《RUM-アストラル・フォース》でランクアップさせやすいことも覚えておくといいかもしれません。 その発動した効果を無効にし、そのモンスターを表側守備表示にする。 相手の攻撃表示モンスターのモンスター効果が発動した時、効果を無効にして守備表示に変更するカード 《デモンズ・チェーン》と《ブレイクスルー・スキル》の板挟みになってあまり使われないカードですが、この効果は 対象を取らないので差別化は可能です。 あとは入手しやすいことでしょうか。 リンクモンスターには発動できないのでご注意ください。 モンスター効果を無効にする 8. 自分フィールドのモンスター3体をリリースした場合のみ特殊召喚できる。 その相手モンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する(1体のみ装備可能)。 モンスター版の《スキルドレイン》と言った効果 自分のモンスター効果は無効にならないため扱いやすい。 「HERO」の名を持ち、融合素材に指定されているので豊富なサポートからサーチも容易。 リリースにはトークンも使っていいので、《スケープ・ゴート》などから特殊召喚しやすいのも見逃せない。 その相手の効果モンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。 どうしても手札誘発に止められたくないデッキなどには《簡易融合》と共に採用できます。 《No. このモンスターがフィールドに表側表示で存在する限り、対象の効果モンスターの効果は無効化され、表示形式の変更もできない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手のモンスター効果が発動した時に、 相手フィールドのモンスター1体の効果を無効にするモンスター 対象になったモンスターはこのモンスターが存在する限り、効果が無効化され表示形式変更ができなくなります。 《No. 42 泥酔魔獣バグースカ》との使い分けが可能で、こちらは自分のモンスターと合わせて使うことで制圧に貢献できます。 攻撃は無効にできないのであまり過信はせず、他のカードでのサポートもしておきたい。 《冥王結界波》 このカードの発動に対してモンスターの効果は発動できない。 このカードの発動後、ターン終了時まで相手が受ける全てのダメージは0になる。 相手フィールドのモンスター効果をターン終了時まで全て無効にするカード 発動後にダメージを与えることはできませんが、このカード自体にチェーンできないため、どんなに相手がモンスターで制圧盤面を敷いていたとしても1枚で崩壊させることができます。 魔法・罠で妨害されることはあるでしょうが、サイドデッキに忍ばせておくカードとしてはかなり質の良いカードと言えるでしょう。 ターン終了時までそのモンスターは、攻撃力が400アップし、効果は無効化される。 フィールドのモンスター1体を対象に、ターン終了時まで攻撃力を400アップさせ、効果を無効にするカード 攻守増減の効果を持っているため、 ダメージステップにも発動可能です。 リバース効果なども無効にできるため、類似のカードの中でも使いやすい。 また、無効化の範囲はフィールドに限定していないので、コストでリリースして発動する効果も無効にします。 ただし、《クリッター》など墓地で発動する効果までは無効にすることができません。 制圧モンスターの突破にも妨害にも利用できる速攻魔法は貴重なので、罠カードより採用しやすいカードです。 その相手モンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 その相手の効果モンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 相手フィールドのモンスター効果をターン終了時まで無効にするカード 自分のターンに墓地から除外して、相手フィールドのモンスター効果を無効にもできます フリーチェーンで発動できる上、2度利用できるため自分のターンの制圧突破にも使えます。 その性質から《隣の芝刈り》や《モンスターゲート》などの無差別に墓地へ送るカードと併用しやすいカードです。 そのモンスターの効果は無効化され、元々の攻撃力は半分になる。 このカードを自分フィールドにセットする。 この効果でセットしたこのカードはフィールドから離れた場合に除外される。 特殊召喚した表側表示モンスターの攻撃力を半分にし、効果を無効にするカード 墓地に存在する場合、条件を満たせば再度セットすることもできます フリーチェーンで使うことができるので扱いやすく、《ブレイクスルー・スキル》と遜色ない使い方ができます。 こちらは 以降無効にし続けるため、拘束力も高い。 特定のモンスター効果を自分のターンまで無効にしたい場合はこちらを採用するといいでしょう。 《スキルドレイン》 1000LPを払ってこのカードを発動できる。 モンスター効果無効の定番カード 極めて影響力が大きく、 フィールドのモンスター効果を全て無効にする あくまでフィールド上のモンスター効果しか無効にできないため、手札誘発・墓地・除外などフィールド以外で発動する効果は無効にできません。 【暗黒界】【クリフォート】【天気】などこのカードの無効化の穴を逆手に、または無効そのものを利用して戦うデッキも年々増えており、依然として一線級の力を失っていない。 遭遇率が高いカードなので、必ず対処方法は考えておきたい。 《デモンズ・チェーン》 フィールドの効果モンスター1体を対象としてこのカードを発動できる。 そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される。 フィールドの効果モンスター1体の効果を無効にし、攻撃できないようにするカード 使いやすいカードには違いないですが、《エフェクト・ヴェーラー》と比べると、破壊されやすく安定性はどうしても落ちます。 こちらは発動ターン以降も無効にし続ける点や、バウンスで使いまわせることに価値を見出すことができます。 似た使い方ができる《幻影霧剣》もあります。 《幻影霧剣》 フィールドの効果モンスター1体を対象としてこのカードを発動できる。 そのモンスターがフィールドから離れた時にこのカードは破壊される。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、フィールドから離れた場合に除外される。 使い方は《デモンズ・チェーン》とほとんど同じ。 こちらは「ファントムナイツ」のサポートを受けられるため、サーチ&サルベージがしやすいことが特徴です。 モンスター効果の発動を封じる 18. このカードを持ち主の手札に戻す。 モンスターゾーンに存在する限り、 スピリット以外のモンスター効果の発動を封じるモンスター 全ての場所においてモンスター効果の発動を封じるため拘束力が高い。 しかし、スピリットの特性上相手ターンに残しておくには工夫が必要です。 使い方 ・自分のターンに相手のモンスター効果を封じて魔法・罠で展開するための起点にする ・リバーステーマのデッキに忍ばせて相手ターンにリバースさせモンスター効果を封じる 19. モンスターゾーンに存在する限り、 お互いにフィールドのモンスターの種類までしかモンスター効果を発動できなくなるモンスター フィールド以外の場所のモンスター効果も発動制限に含まれるため、極めて拘束力が高い。 1体も該当する種類のモンスターが存在しない場合、お互いにモンスター効果が発動できません。 気軽に採用できるカードではありませんが【メタビート】では重宝されるカードです。 使うなら該当するモンスターを徹底的に除去して制圧したい。 このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いに効果モンスターの効果を発動できない。 フィールドに存在する限り、 お互いの効果モンスターの効果を封じるモンスター フィールド以外の全ての場所でも影響するので、手札誘発全般も封じることができます。 特殊召喚できないため、リリースを確保できるデッキでの採用になります。 「帝王」サポートに対応するステータスをもつので、補助しやすいのも利点の一つ。 このカードはX召喚の素材にできない。 相手フィールドのカードを全て破壊する。 エクシーズ召喚に成功したターン、 相手のモンスター効果の発動を封じるモンスター 相手のみ一方的に封じることができるため、そのターンのうちに勝負を決めやすくなります。 《神の宣告》などでエクシーズ召喚そのものを妨害されなければ確実に通ります。 エクシーズ召喚はランク4《外神ナイアルラ》の上に重ねればいいだけので非常に簡単。 1ショットキルに大きく貢献するモンスターとして扱えます。 このカードを破壊する。 より多くのモンスターをコントロールしているプレイヤーのモンスター効果の発動と攻撃を封じる(同じ数ならエンド時に自壊)カード 1枚で多くの抑止力となり、モンスター効果に頼り切っているデッキはこのカード1枚で完封できるほどの性能を誇ります。 《メタバース》のおかげで使いやすいのもポイント。 フィールドだけでなく、手札や墓地・除外ゾーンにわたるまで全てのモンスター効果を封じるため《スキルドレイン》よりもさらに凶悪。 コントロール系統のデッキは現在ではかなり下火ですが、このカードの登場により息を吹き返したデッキは多そうですね。

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