インフル エンサー。 インフルエンサーマーケティング|費用はどれくらい?

【まとめ】インフルエンサーを10名集めました!

インフル エンサー

この記事の目次• インフルエンサーマーケティングを実施する方法 インフルエンサーマーケティングを行う際には、主に下記のような方法でインフルエンサーを集めることになります。 自社の顧客やユーザーに直接依頼する• 代理店やインフルエンサープラットフォームを活用する 1はユーザー(インフルエンサー)と直接やり取りや交渉を行う手法です。 自社サービスや商品について投稿しているユーザーのなかから選定したり、サービスや商品を告知してほしいユーザーにDM(ダイレクトメール)などで直接連絡をします。 この記事では2の 代理店やインフルエンサープラットフォームを活用した際に必要な費用や効果について考えてみたいと思います。 関連記事: インフルエンサーマーケティングでよくある手法 昔から行われている一般的なインフルエンサーマーケティングとして、商品を顔の近くに持ってインスタグラムにアップのようなものコスメの分野などでよく見かけます。 そういったものだけでなくインフルエンサーマーケティングにはその他にもいろいろななパターンがあります。 物体としての商品があることが前提になりますが、発送などの手間だけで実施できるのでコストは比較的小さめです。 モニターということで商品提供のみで参加してくれるユーザーも多いのですが、ブランドや商品が人気でない限り影響力のある「インフルエンサー」の参加はあまり多くありません。 インフルエンサーが購入をする必要があるのでコンビニに配架されているような全国に流通している商品で使われます。 インフルエンサーは投稿をするだけなので最も手間がかからないもので、なかには「Twitterでリツイートするだけ」といったメニューもあります。 インフルエンサーのリアルな投稿が生まれるため、商品のよさにもよりますがエンゲージメントは最も高い傾向があります。 インフルエンサーマーケティングの料金相場 インフルエンサーマーケティングの費用算出にあたっては インフルエンサーのフォロワー数で計算することが多くなっています。 1フォロワーあたりで計算すると3円〜8円程度の金額で行なっているところが多く、 平均にすると5円程度でしょうか。 代理店はここにコミッション(手数料)を20%〜30%程度で設定しますが、大手の代理店などでは2倍3倍の金額にしてクライアントに販売しているところも存在します。 ですので 1万人のフォロワーがいるインフルエンサー1人であれば5万円程度、1万人フォロワーを50人集めると250万円程度の金額になります。 この金額は一例ですので、参加するインフルエンサー、代理店、対象の商品によって同じ人数を集めるのにも金額で数倍の差が発生します。 多くのサービスでフォロワー数に応じた課金プランを設定していますが、なかにはユーザーのいいねやコメント、リツイートといった実際のエンゲージメントに対して課金するようなサービスも出てきました。 関連記事: 関連記事: 関連記事: 代理店に依頼するメリットとデメリット インフルエンサーマーケティングを扱っている企業には「マッチングプラットフォーム」と「代理店」の二種類が存在します。 弊社も代理店のひとつです。 代理店はクライアントへの提案や契約をしますが、実際には複数のマッチングプラットフォームやサービスを活用することでインフルエンサーをアサインするケースが多くあります。 できるだけ費用を抑えたい、社内にインフルエンサーを含めたマーケティングに知見があるという場合は「マッチングプラットフォーム」と直接契約をしたほうがよいですし、他方で代理店を活用するメリットとしては、• 複数プラットフォームの活用による質の向上• 他施策を含めた全体のマーケティングプラン策定 といった「ただインフルエンサーを集める」以外のことが期待できます。 インフルエンサーマーケティングの費用対効果 インフルエンサーマーケティング施策のゴール 費用対効果をどこに設定するかにもよりますが、短期的な売上であれば商品やサービスの向き不向きがあります。 認知を目的とした場合は、インフルエンサーの選定と投稿内容が正しければ十分な費用対効果が期待できます。 インフルエンサーマーケティングは獲得の施策ではなく認知やブランディング、購入後押しの施策と位置づけるべきです。 インフルエンサーマーケティングはコンバージョン獲得には向いていない? 「インフルエンサーマーケティングやったらどれくらい購入や売上が増えるか?」が気になる方もいらっしゃるかもしれませんが、一般的にインフルエンサーマーケティングは獲得の施策には不向きです。 インフルエンサーマーケティングで売上を伸ばしたように見える商品やサービスも全体の設計がしっかりと行なわれているケースが多く、 インフルエンサーマーケティングにおいて認知から購入までのフローのどの部分にどのような効果を出したいのか設計する必要があります。 関連記事: 関連記事: まとめ インフルエンサーの費用や単価は代理店やプラットフォームによって様々 フォロワー数や金額はひとつの目安でありフォロワー1人あたりの単価が安ければいいというものではありません。 依頼先を検討する際には御社が インフルエンサーマーケティングによって達成したい事項を理解した上での提案ができているかを見極める必要があります。 すぐ買う客を狙うものではない 今すぐに買ってくれるお客さんを探すのであれば他に効果的な手法があります。 流行りだからという理由ではなく、インフルエンサーマーケティングで達成したい事項を明確にしておくことが成功に繋がるポイントです。 効果が出るかはインフルエンサーの選定と依頼の仕方による インフルエンサーマーケティングの効果は実施する/しないではなく、誰がやるのかに大きく依存します。 インフルエンサーを選定する際にはフォロワー数の大小ではなく、「そのインフルエンサーのフォロワーは自社がアプローチしたいユーザーか?」「インフルエンサーと商品は本当にマッチするのか?」「インフルエンサーは心からおすすめしてくれるか?」のあたりを意識すると失敗が少なくなると思います。 インフルエンサーの活用を検討している企業様や、自社の施策にはどのようなインフルエンサーやプラットフォームが適しているのか?などフォームよりお気軽にご連絡ください。

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気になるインフルエンサーの収入はいくらくらい ?を調査しました

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インフルエンサーを探すとき、インフルエンサーのフォロワー数を見るだけでは意味がありせん。 ではなにをすべきでしょうか? インフルエンサーとは? でお話したように、 インフルエンサーが話すとき、人々は耳を傾けます。 どうしてでしょうか? 多くの場合、インフルエンサーは何年もかけて、さまざまなことに挑戦し、それについて発信をしています。 そしてそれが、最終的にインフルエンサーをインフルエンサーたらしめているのです。 また、インフルエンサーはあるトピックについての強い関心を持っていることが多いです。 それがファッションであろうと、テクノロジーであろうと、ランニングであろうと、そのトピックをわがものにするために長い間コミットし続けているのです。 だからインフルエンサーは、リアルタイムで重要な情報をシェアしたり、ユニークで魅力的なコンテンツを生み出したり、頻繁にSNS上で他のユーザーとコミュニケーションをとっているのです。 単純にフォロワーが多い、というのは意味がありません。 システムをだまして影響力があるかのように見せる手法に騙されてはいけないのです。 ここが重要です。 本当のインフルエンサーには、リアルな聞き手が存在し、リアルな聞き手は、インフルエンサーの発信を心待ちにしているのです。 インフルエンサーとフォロワーの間には「信用」があり、それがインフルエンサーマーケティングのメリットです。 フォロワーは、正確で信頼でき、クオリティの高い投稿を発信するインフルエンサーを信用しています。 しかしその信用は絶対的なものではなく、維持するためには継続的な努力が必要です。 そのため、インフルエンサーも、ブランドも、お互いを尊重し合うことが必要です。 さらに言えば、そのフォロワーも尊重する必要があります。 インフルエンサーを見極める4つのポイント インフルエンサーを見極めるには、チェックしておきたい4つのポイントがあります。 1.拡散する可能性 これは最も重要な指標です。 拡散する可能性を知るためには、インフルエンサーの(平均の)エンゲージメントを測ることが必要です。 普段のエンゲージメントを知ることで、インフルエンサーがブランドについて投稿した際に、どのくらい拡散する可能性があるのかを推測できます。 当然のことですが、インフルエンサーマーケティングでなにかをPRしたいと思ったとき、投稿に対する反響が多い、つまり、シェアされていたり、多くのリプライを受け取っているインフルエンサーを探すと思います。 そういったインフルエンサーの投稿こそが、SNS上でのブランドの話題性を高め、ブランドを輝かせることができるからです。 2.オーディエンスの割合 投稿を見ているオーディエンス自体に影響力があればあるほど、実際の拡散力は大きくなると考えられます。 本物のインフルエンサーのオーディエンスは、ほとんどがアクティブなユーザーです。 すでに上記で述べましたが、単純にフォロワーが多い、というのは意味がありません。 投稿に反応を示してくれる1000人のフォロワーにはとても価値がありますが、一方で、投稿に対して何の興味ももたない100万人のフォロワーには時間を使う価値はありません。 (そもそもそういったフォロワーが本当のフォロワーなのかは不明です。 ) 3.ブランドとの関連性 ネイルポリッシュのPRのために、スポーツカーに詳しいインフルエンサーにアプローチするのはやめましょう。 インフルエンサーはたいていの場合、独自の投稿をすることに努力を重ねています。 そしてそれはたいていの場合、インフルエンサー自身が関心のある特定の内容についての投稿です。 インフルエンサーにアプローチする前に、また、インフルエンサーを決める前に、インフルエンサーの興味・関心を理解し、正しいインフルエンサーに注目できているか確認してください。 4.話題性を持たせられるか 適切なインフルエンサーは話題性を一気に引き上げてくれます。 ベストなインフルエンサーは、ただ自分のコンテンツを発信するのではなく、人々と交流をするインフルエンサーです。 そこには、一方通行ではない、行き来のできる道が必要で、それこそが実りのある効果的なインフルエンサーマーケティングを実現させるのです。 インフルエンサーとの交流を通して、多くのオーディエンスはその話題に入り込んでいくのです。 適切なインフルエンサーを見つけるには? インフルエンサーはどこにでもいます。 大変なのは、ソーシャル上の何億ものインフルエンサーと、日々生み出される何百万もの投稿やコメントの中から、自社ブランドに適切なインフルエンサーを見つけ出すことです。 それは、干し草の山の中から針を見つけ出すようなものです。 以下に、適切なインフルエンサーを探し出すためのソリューションをいくつかご紹介します。 【Google で検索する】 良い点:シンプルで使いやすい、無料 悪い点:固定のリストになってしまいがち、たいていの場合関連性がない Google検索は、おそらくインフルエンサーを探すとき、ほとんどの人が最初に使ってみるものではないでしょうか。 インフルエンサーを探すときに、Google検索を実際に使ってみれば、それがあまり役立つものとは言えないのがわかるでしょう。 Google 検索は、インフルエンサー検索のためのツールではないからです。 Google 検索で見つけられるものは、多少の、すでに完成しているトップインフルエンサーのリストでしょう。 しかし、それらのリストは他の誰かが、その人自身のために作成したものです。 【SNSの検索窓からキーワード検索をかける】 良い点:最初のステップとして丁度いい、無料 悪い点:あくまでキーワードを検索するのみ、ノイズが多い、時間がかかる TwitterやFacebookで検索をかけてみると、検索をかけたキーワードを発信しているユーザー、あるいはそのキーワードをユーザー名やプロフィール等で使用しているユーザーを見つけることができます。 しかし、多くの場合、それで適切なインフルエンサーを見つけることはありません。 普通の検索エンジンは、インフルエンサー検索ができるように最適化されてはいないからです。 そのため、インフルエンサーをソートすることができる方法がないまま、99%の関係のないノイズまでも扱わなければいけなくなってしまいます。 【インフルエンサー検索ツールを利用する】 良い点:短時間で簡単に最も適切なインフルエンサーを見つけることができる 悪い点:無料で利用できる機能が限られる、本格的な使用には費用がかかる グーグルがウェブ上での検索に最適化しているのと同じように、インフルエンサー検索に最適化している本格的なツールがあります。 インフルエンサー検索ツールの裏側には洗練されたテクノロジーがあり、それは正しいインフルエンサーを見つけるために、さまざまな測定手法を取り入れています。 そういったツールを利用することで得られる利益は強大です。 自社ブランドにもっとも最適なインフルエンサーを素早く見つけ出すことで、時間を有効活用し、インフルエンサーマーケティングのキャンペーンを成功に導くことができます。 インフルエンサー検索に適したツールを使用すれば、カテゴリーや場所、性別や年齢、インフルエンサーの影響力などを基準にしてインフルエンサーを探すことができます。 自社ブランドに適切なインフルエンサーに注目することが、キャンペーンの成功につながるのです。 いくつかのツールをご紹介します。 コンテンツマーケティングに優れ、キーワードごとにもっともシェアされているコンテンツを見つけることができるや、モニター機能とインフルエンサーを検証することができる、などがあります。 そして、ソーシャル分析やインフルエンサー検索ができるです。 何を活用するか? どのツールを使うかによって、キャンペーンを始める初期段階で使うことになる時間や、インフルエンサーマーケティングの最低限の成功見込みが決まります。 インフルエンサー検索で最大限の効果を引き出すには、それだけ有効な検索エンジンが必要です。 歯が痛いときに(歯医者ではなく)病院に行ったりはしないのと同じで、 マーケティングも、早く簡単にインフルエンサーを見つけ、適切かどうかを判断し、効果を測るために、適切なツールを使うことが必要なのです。 さらに、一度インフルエンサー検索に適切なツールを使いこなすことができれば、さらなる拡大のための計画・実行につながります。 また、一部画像は原文より引用したものです。

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【まとめ】インフルエンサーを10名集めました!

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Contents• インフルエンサー広告とは? インフルエンサー広告とは、SNSで影響力の高い人が、企業と消費者を繋ぐ架け橋となる広告です。 これまでの匿名性の広告とは違い、 信頼性の高い人物による広告となる為信頼性が高く商品認知や購買意欲の向上に繋がりやすいのが特徴です。 インフルエンサー広告の需要 昨今、広告業界ではSEOアップデートによるアフィリエイターの掲載枠減少や、アドネットワーク広告の規制など、様々な問題を抱えています。 その対策として利用される事が増えたインフルエンサー広告の需要は高く、2017年のgoogleトレンドによる調査結果では 「インフルエンサーマーケティング」の検索数上昇率は5000%を超えます。 現在も上昇中となり、世界中が注目する新しい広告スタイルとなりました。 インフルエンサー広告のデメリット そんな魅力的なインフルエンサー広告にも、デメリットは存在します。 多くのインフルエンサーは広告のプロでは無く、企業側もまだ比較的新しい手法であることから、未熟な施策をとってしまい、多くの課題が残されています。 インフルエンサーのキャスティングミス インフルエンサー広告のデメリットとしてまず挙げられるのが、インフルエンサーの選定(キャスティング)。 「どのインフルエンサーを起用するか」によって、大きく効果の変わるこの広告手法ですが、とにかくフォロワー数の多いインフルエンサーを起用してしまうなどのデメリットが存在します。 たとえフォロワー数が多くても、 自社商品と相性の悪いインフルエンサーを起用すれば、その配信のほとんどは無視され、無駄な広告費をかけてしまう事に。 フォロワー数よりも、 フォロワーに対しての「いいね!」獲得率やコメント数といった、中身を重要視する事が、インフルエンサーキャスティングのデメリットを回避する唯一の道となるでしょう。 細かな調整が出来ないデメリット 前述した通り、とにかく多くのフォロワーに配信する事が吉ではありません。 複数のインフルエンサーに類似投稿を依頼しても、 「広告くさい」「しつこい」といった現代の広告嫌いな風潮にどっぷりと浸かってしまう結果となってしまいます。 インフルエンサーのフォロワーへの配信数など、細かな調整ができないインフルエンサー広告では、 「この商品の投稿増えすぎ」と違和感を感じない、自然な投稿を意識する事が大切です。 インフルエンサーとの関係性を築けないデメリット よくあるデメリットが、インフルエンサーへ対して「お金払ったんだから言う通りにしろ」といったスタンスで接し、インフルエンサーとの良好な関係を築けないケース。 これでは成果に繋がるような投稿にはならず、 影響力の高いインフルエンサーに悪評を立てられでもすれば、いっきにブランドイメージの低下へと繋がるデメリットがあります。 インフルエンサーは、自分らしさをより楽しく発信する、というモットーで情報発信をしているのであって、企業の宣伝を専任で請け負う業者ではありません。 「インフルエンサーの影響力をお借りする」という丁寧な姿勢を忘れないでおきましょう。 ステマになりうるデメリット 信頼性が重要視される中、ステマは大きなデメリットとなります。 投稿依頼時、 PRといった「 ステルスマーケティング防止」の施策をとらなければ、例えステマの意思の有無に関わらずステマを行ってしまう事になりかねません。 そんなデメリットを防ぐ為には、事前にしっかりと 「ステルスマーケティングにならないように」と注意喚起を忘れず行っていきましょう。 【失敗事例】インフルエンサー広告のデメリット では、実際にインフルエンサー広告の失敗とはどういったものなのか? 過去にあったインフルエンサー広告のデメリットを最大まで感じてしまう、失敗事例を紹介します。 instagram. 当初は部屋でくつろぐ写真で注目を集め、たったの2日で18万人ものフォロワーがつきました。 それまでSNSを行っていなかった沢尻エリカのプライベートショットが見られるとあって、男女のファンが殺到。 沢尻エリカさんのプライベートショットを楽しみにしていました。 ですがこのアカウント、みなさんもご存知「ほろよい」のPRアカウントだったんです。 PRアカウントという事実を明らかにしていなかった為、信用を失い炎上。 フォロワー数の伸びやコメント数が激減しました。 PR用だと事前に告知していれば、結果は違ったかもしれません。 企業案件が多すぎた…。 タイミングによっては炎上してしまう恐れがあるからです。 モデルの山田優さんのInstagramが炎上した例が上記の投稿です。 2018年に起こった 西日本豪雨の際、被害者が増え続ける中、自身がイメージキャラクターを務める日焼け止めスプレーの宣伝を行い、炎上することに。 「状況を考えてほしい」「不謹慎」「大勢の人が亡くなっているのに」といったコメントが殺到。 次の日、山田優さんは次のような発言をした事が、さらなる大炎上へと繋がります。 「私を応援してくれている方へ見てもらいたいので、見たくない人はフォローはずして見ないで下さい。 」 こういった対応は、不買運動など企業の損失に関わりかねないので、投稿タイミングはしっかりと見ておきましょう。 インフルエンサー広告のデメリットまとめ インフルエンサーマーケティングは、市場は大きいもののまだ新しく、未開拓な分デメリットも多く考えられる、という事が理解して頂けましたでしょうか。 影響力の大きいインフルエンサー広告だからこそ、利用の際は細心の注意を払い質の良いインフルエンサー広告を運用していってください。 paramoで安心安全なインフルエンサー広告を 今ご紹介したデメリットを考え、paramoではクライアントとインフルエンサーの直接やりとりや下書き提出など、十分な対策を行っています。 登録料・月額無料で低コストなインフルエンサー広告なら、paramoへ。

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