サクスペ 猪狩。 【パワプロアプリ】サクスぺからの実装イベキャラ予想一覧

サクスペ 4周年で選択できる個人的おすすめキャラ(連動向け)|結城信茂|note

サクスペ 猪狩

5 初期評価25 SR ,30 PSR Lv. 15 コツレベボーナス2 LV. 20 球速のコツ LV. 30 初期評価45 SR ,50 PSR LV. 37 SR上限開放時 初期評価50 SR LV. 40 SR上限開放時 初期評価55 SR ,60 PSR LV. コツを取りきった後も積極的にコツイベを追うと良い。 オリジナルストレートの取得が不確定 オリジナルストレート ライジングキャノンorライジングショット を取得できるが、不確定。 高査定選手の育成において安定しない。 上級者向けの評価 ビンゴイベント等で役立つ オリジナルストレートを取得できるため、オリジナルストレートやオリジナル変化球の取得がお題になることがあるビンゴイベント等で役立つ。 覚醒で技術ptも稼げるようになり、より強力になる。 猪狩守のシナリオ適正 最強シナリオ適正 A以上のみ.

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【パワプロ2020】パワフェス 隠し仲間選手の出現条件

サクスペ 猪狩

大変失礼いたしました。 今回は『 実況パワフルプロ野球 サクセススペシャル』(以下 サクスペ)における、 対戦用(連動用)野手の育成方針について、私なりの考えを紹介していきたいと思います。 高査定選手の育成とは方針が異なりますのでご了承ください。 野手の育成に関しては、ある程度デッキが揃ってくれば オールA以上+特殊能力色々という選手がわりと簡単に作れますので、後はご自身の好みになってくるかと思われます。 特にダン&ジョン高校をやりこめば、 オールS+金特ゴロゴロという化け物を量産できるようです。 (私はやっていないのですが) 本記事では比較的初期のプレイヤーや選手に個性を持たせたい方向けに、 ポジション毎に重視したい基礎能力や特殊能力を紹介していきたいと思います。 ちなみに投手編はこちらの記事で解説しております。 もくじ(ページ毎)• 連動用野手の育成方針 まず、 対戦で使う選手は守備能力も高める必要があるということを覚えておきましょう。 基礎値の内、肩力、守備力、捕球ですね。 査定の高い選手を作る場合はそれらを軽視しても問題ありませんでしたが、対戦では守備を疎かにしていると痛い目に遭います。 下手をすると試合になりません。 DH専用、代打や代走の切り札など特殊な起用法を想定していない限りは、 平均的に能力を上げておくことが望ましいです。 コンバート(変換)しても基礎値がわずかに上がるだけで終わることがほとんどです。 逆に、 アベレージヒッター、パワーヒッター、広角打法のいわゆる三種の神器は優先的につけておきたいものです。 なくても打てないことはありませんが、対戦するピッチャーのレベルが異常に高いため、ヒットやホームランを打てる確率は少しでも上げておいた方が良いでしょう。 2018年末より 上限突破を持ったイベキャラが登場しましたが、2019年1月の時点では連動してもその能力が100になるだけで メリットはまったくないので、 対戦用の選手を上限突破させる必要はありません。 対戦で有効な特殊能力 以下で紹介している各特殊能力や金特(超特殊能力)のコツは、イベキャラだけでなく各シナリオのイベントにより習得できる場合もあります。 アベレージヒッター、安打製造器 ミート打ちした時にヒット性の当たりが出やすくなる特殊能力です。 常に強振しか使わないという上級者には必要ないかもしれませんが、 サクスペ対戦の投手は異常にレベルが高いので、意地を張らずにミート打ちも使っていった方が良い気がします。 なお、 「安打製造器」のコツはパワフル高校や覇堂高校のイベントでも入手できるので、実技が苦手でなければそちらで狙うのも良いでしょう。 (高校強化時がおすすめです) 「アベレージヒッター」のコツをくれる主なイベキャラ ・滝本太郎 ・友沢亮(激闘含む) ・美藤千尋 ・納見新造 ・柳生鞘花 ・星空星光 ・志藤玲美 (他多数) 「安打製造器」のコツをくれる主なイベキャラ ・滝本太郎 ・友沢亮(通常のみ) ・美藤千尋 ・志藤玲美 ・京野小筆(ユニ含む) (他) パワーヒッター、アーチスト 強振時にホームランが出やすくなる特殊能力です。 サクスペチームによる対戦では170kmに近い球が主流で、ヒットを打つのも簡単ではないため、 ホームラン1本で決着がつくことも珍しくありません。 パワーと弾道が同じでも、「パワーヒッター」や「アーチスト」があるとないとではホームランの出やすさが違ってくるため、是非とも入手しておきたい特殊能力の一つです。 サクセス中も試合で満点を取るにはホームランを打つ必要があるため、早めにコツをもらって習得しておくと安心です。 また、 「アーチスト」のコツもパワフル高校や覇堂高校のイベントで入手できます。 サクスペ対戦ではほとんどの打者が「広角打法」を備えているため 内角中心の配球となりますが、アウトコースに来た球を確実に仕留めるために取得しておいた方が良いと言えます。 「プルヒッター」や「伝説の引っ張り屋」とは共存できないので、再現や引っ張り打ちの強打者を作りたいというような目的がない限り、「広角打法」を優先することをおすすめします。 アウトコースはもちろん、 インコースの球でも無理やり流してヒットにできることも多いので、ミート打ちを使うなら習得しておいて損はないでしょう。 サクスペチームの対戦で打ち合いになることは滅多になく、 1点勝負になるケースが非常に多いです。 そのため、 盗塁でランナーを進めることができれば大きなアドバンテージになります。 走力がS以上ある選手には積極的に習得させたい能力です。 ただし 金特の「電光石火」は必要経験点が非常に多いので、盗塁のコツをLv. 5にしてからとりましょう。 先述のように、サクスペチームによる対戦ではヒットを打つのが難しく、 少ないチャンスを確実にものにしていくことが重要です。 走塁が速ければ積極的に次の塁を狙うことができるので、走力の高い選手にはなるべくつけておきたい特殊能力です。 ストライクゾーンからだいたいボール1個分外れたところまで打てるようになります。 なお、青赤得能となっているように、 メリットもあればデメリットもあります。 メリットとしては ボール球を無理やり打つことができるため、相手投手からすれば投げづらくなります。 また、見逃せばストライク、振ればボールになるようゾーンぎりぎりに変化球を投げる、いわゆる 仕様投球に対しても芯で捉えることができるようになるため、非常に強力な特殊能力であると言えます。 さらに、 ミート打ちなら大きく外したボールにも当てることができるため、三振しにくくなるという面もあります。 デメリットはミートカーソルの可動範囲が広がる分、 正確な操作が難しくなることです。 通常、四隅ぎりぎりはスティックを最大まで倒せば自動的に合うのですが、悪球打ちがついているとそこを通り過ぎてしまうため、きちんとコントロールして合わせなければならなくなります。 また、悪球打ちがついていてもボール球を打つと打球の威力が弱くなりがちなので、 ボール球を凡打にしてしまい、当たらない方が良かった、となることも少なくありません。 習得に必要な経験点は低いので、コツがもらえなくても直取りできます。 サクスペ杯やサクスペ対戦では 1点勝負になることが多く、 送りバントで確実にランナーを進めたい場面、あるいはスクイズで1点をもぎ取りに行く場面が必ず出てきます。 経験点が意外に高めなので、習得するならコツをもらってからの方が良いでしょう。 パワプロ2018に連動させると 「インコースヒッター」という名称に変わりますが効果は同じです。 サクスペ対戦ではほとんどの打者が「広角打法」を持っている上、仕様上内角の方が速く反応しなければ打てないので、 投球側は必然的に内角中心の配球となります。 そのため発動の機会が多くなる特殊能力であり、対人戦においてはかなり有効と言えます。 コツがもらえたらぜひ習得しておきたいものです。 自分で検証はしていませんが、捕手は取ってから送球までの動作も速くなる、外野手は背走時の動きも良くなると聞いたことがあります。 冒頭でも触れたように、対戦においては守備力も重要になってきます。 体感的にはわずかな差ですが、相手打者の走力がS以上あるのが普通の世界なので、 そのわずかな差が内野安打やホームインを防いだりすることに繋がります。 野手にはなるべくつけておきたい能力であり、特に セカンドとショートには必須と言っても過言ではないでしょう。 とはいえ、 金特の「ストライク送球」を持っていても稀に悪送球してしまうので、過信は禁物です。 キャッチャーには必ずつけておきたい特殊能力です。 5にしてから取得しましょう。 下位の青特はありません。 2018に連動させると 「バズーカ送球」という名前に変わります。 盗塁させないためには、どちらかと言えば良いスタートを切らせず、速い球で外すことの方が大事かと思いますが、「バズーカ」がついていれば送球が速くなるらしいので、キャッチャーには持たせておくと安心でしょう。 特に金特の「勝負師」が発動するとヒットが出やすい気がしますが、私の気のせいかもしれません。 しかしながら、サクスペ対戦は貧打戦になりがちで、 チャンスを迎える場面がどちらかというと少ないので、発動する機会は多くないかもしれません。 クリーンナップや代打要員が持っていると心強い能力ですが、無理をして全員につける必要はありません。 精神ポイントに余裕があれば習得しておいても良いでしょう。 体感ですが サクスペ対戦は右投手が多い気がするので、それほど重要な能力でもない気がします。 取得に必要な経験点が高く、特に金特の「左キラー」はかなり重いので、狙うなら下位コツがLv. 5まで取れるようにデッキを組んだ方が良いでしょう。 プルヒッター、伝説の引っ張り屋 引っぱった打球が飛びやすくなる特殊能力です。 しっかり捉えればアウトローの球でも引っぱってホームランにすることができます。 とはいえ、サクスペ対戦では球速170kmの投手がごろごろ出てくるため、 慣れないと引っぱって打つのは難しいです。 それと、パワーが高いバッターで芯を食えば、「プルヒッター」を持っていなくても引っぱるだけでホームランになります。 ということで、 上級者向けかつロマン用の特殊能力と言って良いかと思います。 特別な理由がない限りは共存できない「広角打法」を選びましょう。 ヒットを打つことさえ難しいサクスペ対戦では、 内野安打から得点に繋がるケースも少なくありません。 そのため、俊足の左打者には習得させておいて損はないと思います。 なお、「内野安打王」は連動させると 「ロケットスタート」という名前になりますが効果は同じです。 固め打ち、メッタ打ち 2安打すると以降の打席で能力が上がる特殊能力です。 しかし、これまでのサクスペ杯は6イニング制であり、なおかつヒットがなかなか打てないため、3回目の打席が回ってくること自体少なく、さらに同じ選手で2安打できることも稀です。 要するに 実戦ではほぼ発動しないので、再現やロマン、コツを潰すなどの目的がない限り、対戦用の選手に習得させる必要はありません。 粘り打ち ミート打ち限定で、追い込まれるとミートがアップし、三振しにくくなるという特殊能力です。 ミート打ちを使うのであれば習得しておいても良いかもしれません。 強振しか使わないのであれば不要です。 意外性、大番狂わせ 発動条件がややこしい特殊能力ですが、 中盤以降で両チーム無得点、あるいは終盤でビハインドもしくは同点の状態で、同点または勝ち越しが狙える場面で打順が回ってきたときにパワーがA80になります。 元々80以上の選手は変化しません。 金特「大番狂わせ」はパワーがS90まで上がります。 元のパワーが低い選手なら恩恵がありますが、サクスペ対戦向けに作る選手はほとんどパワーA以上はあるでしょうから、わざわざ習得する必要はないでしょう。 初球からガンガン打ちにいくタイプなら取得しておいても良いかもしれませんが、 なるべく甘い球が来るのを待って打ちにいったほうが良い気もします。 デメリットはないので、ポイントが余ったら習得しても良いでしょう。 サクスペ対戦では選手能力が高いので代打を出す機会はあまりないかもしれませんが、少しの筋力と余りがちな精神ポイントで取得できるので、終わってみたら持っていたということが多い特殊能力です。 ロマン的にも実用的にも、 代打の切り札には金特の「代打の神様」を取得させておきたいですね。 チャンスメーカー、切り込み隊長 走者がいないときにミートとパワーが上がる特殊能力です。 リードオフマンにつけたい能力で、サクスペ対戦ではランナーを出すこと自体が難しいため、 発動する機会は結構多いと言えます。 ポイントに余裕があれば習得しておいて損はないでしょう。 ヘッドスライディング、気迫ヘッド タイミングがきわどいときに頭から滑り込む特殊能力ですが、到達スピードが劇的に速くなるわけではありません。 とはいえ無いよりは速いでしょうから、俊足の選手にはつけておきたい特殊能力です。 ホーム突入、重戦車 きわどいタイミングで本塁に突入する際、セーフになる確率がわずかに上がります。 元々は「体当り」という名称でしたが、コリジョンルールがパワプロやサクスペにも適用されたことにより「ホーム突入」に変更となりました。 体当りはしなくなりますが効果は同じということです。 そもそも 発動する機会が少ないので、あった方がマシだがなくても問題ない、というくらいのものです。 満塁男、恐怖の満塁男 満塁で打席が回ってくるとミートとパワーがアップする特殊能力です。 中々そのようなチャンスが巡ってくることもないので、あえて習得する必要はないでしょう。 サヨナラ男、伝説のサヨナラ男 サヨナラのチャンスでミートとパワーがアップする特殊能力です。 お互い無得点になりがちなサクスペ対戦では結構発動する機会がありますが、必須というほどのものではありません。 コツがもらえ、ポイントが余ったら習得しておいても良いでしょう。 負けていれば確実に発動するのでつけて損はありませんし、余りがちな精神ポイントで習得できるため、最終的に持っていたということが多いです。 ハイボールヒッター、高球必打 高めのボールを打ったときに打球速度が上がる特殊能力です。 現実の野球では低めに集める配球が基本ですが、 パワプロでは高めに変化球を投げることも珍しくないので、活躍の機会は多いと言えます。 しかし、必要なポイントが結構多めなので無理をして習得する必要はありません。 「ローボールヒッター」との共存はできない他、金特の「高球必打」は他の必打系との共存ができないため注意が必要です。 ローボールヒッター、低球必打 低めのボールを打ったときに打球速度が上がる特殊能力です。 必要な経験点が多いため、無理をして習得する必要はありません。 パワプロでは低めだけでなく、高めにも積極的に投げてくるプレイヤーも多いので、共存できない「ハイボールヒッター」とどちらを選ぶのかはお好みになります。 金特の「低球必打」は他の必打系との共存ができないため注意が必要です。 サクスペ対戦で出てくる投手は基本的にエース級ばかりなので、 実質的に常時発動することになります。 コツが取れたら積極的に習得しておきましょう。 プレッシャーラン 一塁ランナーの場合、発動すると 相手の送球を遅らせ、ダブルプレーを防ぎやすくする効果があります。 元々「ゲッツー崩し」という名称でしたが変更になりました。 効果は同じです。 発動の機会も多く、効果も実感できるので、機動力で点を取りに行くチームにはおすすめの能力と言えます。 いぶし銀 終盤、同点~2点ビハインドの状態かつランナー無し、または得点圏にランナーがいる状態でミート打ちするとヒットが出やすいという複雑な特殊能力です。 いかにもロマン向けの特殊能力ですが、ミートが高い選手に持たせておくと重要な場面で役に立つかもしれません。 威圧感(野手) 相手投手の能力を下げる特殊能力です。 通常の方法では習得がかなり難しい上、相手投手に「闘志」が発動している場合は無効化されます。 効果は強力でいかにも強打者っぽいのですが、発動する機会がそれほど多くないため、優先度はそこまで高くない気がします。 ほしい場合は後述する 「祝福」から変換する方法をおすすめします。 パワプロ2018に連動させると 「アウトコースヒッター」に変わりますが効果は同じです。 サクスペ対戦では多くのプレイヤーが「広角打法」を警戒し、アウトコースにはあまり投げてきませんし、投げてきたとしても釣り球という可能性もあります。 そこそこのパワーと「広角打法」があれば十分ホームランを狙えますので、無理をして取りにいく必要はないでしょう。 また、 「外角必打」は他の必打系と共存できないので注意が必要です。 かく乱、トリックスター 出塁したとき、相手投手や相手野手の能力を下げる効果がある特殊能力です。 正直なところあまり効果を実感したことはないのですが、所持している選手が複数いると 効果が重複するらしいので、トリックスター持ちが3人塁に出るとすごいことになるのかもしれません。 足の速い選手に持たせておくと面白い能力です。 レーザービーム、高速レーザー 外野から返球する際、低い軌道で速い送球ができるようになる特殊能力です。 外野手にしか効果がないので、外野を守らない選手には必要ありません。 無しに比べてより長い距離をノーバウンドで返球できるので、結果的に送球にかかる時間も少し速くなっているように思います。 外野手にはできれば「レーザービーム」を習得させておきたいですね。 金特の「高速レーザー」はややロマン色が強いですが、 ほんのわずかながら送球速度が上がるようなので、他に習得させたい金特がなければ候補に入れても良いと思います。 高速チャージ バントシフトを敷いたとき、一塁手と三塁手が猛チャージして来るようになります。 ベースカバーの関係か、三塁手はシフトを敷いても前に出てこないことがあります。 サクスペ対戦では1点が重いため、相手もバントを駆使して点を取りに来ることが珍しくありません。 余裕があれば ファーストとサードに持たせておくと安心です。 ホーム死守、鉄の壁 捕手限定で、突入してくるランナーからホームを守りやすくなる効果があります。 発動する機会も少ないので役に立つと実感する機会はあまりないでしょうが、キャッチャーに習得させておくと安心、というか ないと不安になる特殊能力です。 サクセス中で怪我をする確率が少し下がるらしいのですが、他に優先すべきことがたくさんあるので、最終的にポイントが余って他に使い道がなければ取得するくらいで良いと思います。 効果は重複しません。 イベントで習得できたり、コツ潰しで直取りしたりすることも多いので、意図しなくても持っている選手が多くなります。 金特の「精神的支柱」は効果が更に高い上位版ですが、こちらは所持している選手が試合に出場しないと効果がないという情報もあります。 ささやき戦術 捕手専用の金特で、相手打者のミートとパワーを下げる効果があります。 それほど大幅にダウンさせるわけではないので、ないよりはあった方が良いという程度のものです。 他に習得したい金特がなければ持たせておきましょう。 祝福 「祝福」自体は2018に連動していませんが、 コンバート(変換)すると「威圧感(野手)」になるという金特です。 本家の「威圧感」を習得する手段もありますが確率的に中々厳しいので、こちらで変換させた方がはるかに楽です。 なお、「威圧感」は相手投手の能力を下げる効果がありますが、 相手投手に「闘志」が発動していると「威圧感」は発動しません。 機会は少ないかもしれませんが、発動すれば強力ですし、強打者っぽいのでロマンで習得させるのも良いかと思います。 各ポジション別の育成方針 「アベレージヒッター」、「パワーヒッター」、「広角打法」はほぼすべてのポジションで優先して習得したい特殊能力ですので省略します。 また、推奨する基礎能力の値はあくまで私の経験則によるものですので、それ以上上げられるならそれに越したことはありません。 キャッチャー(捕手)の育成方針 何より大事なのは肩力、次いで捕球と守備力です。 肩力はできればS100が望ましいです。 捕手の肩が弱いと盗塁を簡単に許すことになり、失点に繋がりやすくなります。 守備力が高いほど送球までの動作が速くなるので、 S90以上を目標に上げていきましょう。 捕球はA80くらいあれば早々パスボールすることはありませんが、こちらも高いほど安心です。 「球界の頭脳」は最優先で習得しておきたいです。 「バズーカ」もできれば取っておきたいです。 「ささやき戦術」と「鉄の盾」はお好みで。 持っておいて損はありません。 「魔術師」と「ストライク送球」があると、より盗塁されにくくなります。 打撃能力、走塁能力はそれらをすべて取り終わって、残ったポイントで上げられるだけ上げていきましょう。 守備以外の能力に割り振るポイントがまったく足りないということであれば、 守備特化の捕手を3人くらい用意し、捕手に打席が回ったらその都度代打を出すという作戦をとっても良いでしょう。 クリーンナップを打たせるつもりで育成すると良いでしょう。 ミートとパワーはS90もあれば十分です。 それ以上は特殊能力を習得して余ったポイントで上げれば良いです。 守備力と捕球はB70くらいあれば安心ですが、そこまで上げられない場合は打撃能力を優先しましょう。 相手の機動力野球に対応するため、 肩もできればC60~B70くらいまでは上げておきたいです。 ファーストの守備や肩が弱すぎると送球の間に三塁や本塁を狙われたりします。 走力は最終的に上げられるだけ上げられれば良いですが、それでも低すぎると守備範囲が狭くなるので一応気にしておきましょう。 特殊能力は 「安打製造器」や「アーチスト」、「広角砲」など、強力な打撃の金特を優先して習得していくと良いでしょう。 それと、念のため 「高速チャージ」を取得しておくとなお良いです。 守備力と捕球はできればS90、少なくともA80はほしいところです。 肩力はそこまで高くなくても大丈夫ですが、 B70くらいはあると安心です。 走力を上げると守備面でも攻撃面でも活躍できるので、できるだけ高めにしておくと良いでしょう。 ミートとパワーは守備面の基礎値と必要な特殊能力を取り終わってから、余ったポイントで上げるくらいで良いです。 そこまで特化させるべき部分もないので、最終的には平均的に能力を上げることができると思います。 その他は、走塁寄りの選手にするなら 「電光石火」や「高速ベースラン」、打撃寄りの選手にするなら 「安打製造器」や「芸術的流し打ち」など、好みに応じて習得していきましょう。 ここが穴になると内野安打やヒットを連発されてしまいます。 肩は高いほど良いです。 少なくともS90、できればS100あるのが望ましいです。 守備力も高めにしましょう。 低くてもB70、できればS90あれば安心できます。 走力はそれほど上げなくても大丈夫ですが、守備範囲を考えるとやはり B70くらいはほしいところです。 守備面を優先すると打撃面が上げにくいかもしれませんが、あまり守備能力、 特に肩力を削らない方が良いと思います。 筋力が足りなければミート打ちで攻めるバッターにしても良いでしょう。 特殊能力は 「ストライク送球」が絶対にほしいところです。 その他、巧打者に育てるなら 「安打製造器」や「芸術的流し打ち」などがおすすめです。 「高速チャージ」も習得しておくと安心でしょう。 サード(三塁手)に持たせたい特殊能力 「ストライク送球」 「高速チャージ」 ショート(遊撃手)の育成方針 ショートは守備の人です。 打撃は最低限で良いので、とにかく守備能力を高くしましょう。 肩力、守備力、捕球は最低S90はほしいところです。 できればS100あると良いですが、ポイントとの兼ね合いを見ながら上げられるだけ上げましょう。 守備範囲を広げるため、 走力も高いほど良いです。 打撃は上げられるだけで良いです。 恐らく技術と敏捷ポイントが大量に必要になると思われますので、 デッキは得意練習が守備や走塁のイベキャラを中心にすると良いかと思います。 特殊能力は 「魔術師」と「ストライク送球」は絶対にほしいです。 ショートに限っては打撃系の特殊能力よりも 守備系の特殊能力を優先しましょう。 筋力が不足してパワー不足の場合は 「大番狂わせ」や「意外性」で補えます。 余計な特殊能力をあれこれとつけるよりは、守備系の基礎値を伸ばした方が良いでしょう。 ショート(遊撃手)に持たせたい特殊能力 「魔術師」 「ストライク送球」 レフト、センター、ライト(外野手)の育成方針 外野手は まず走力、ついで肩力を重視しましょう。 走力はなるべくS90以上あるのが望ましいです。 肩も高いほど良く、 少なくともA80はほしいところです。 「レーザービーム」もお忘れなく。 総合力の高さが求められるポジションですが、個性をつけるとしたら、強打者型、俊足型、守備型に分けられると思います。 強打者型は、守備力を若干犠牲にしてでも打撃能力を高めます。 「安打製造器」や「アーチスト」など、打撃系の強力な金特を狙っていきましょう。 レフトや指名打者での起用が想定されます。 俊足型は打撃能力を少し削ってでも走力を高めます。 走力はS100を目指しましょう。 「電光石火」や「高速ベースラン」、「内野安打王」など、走塁系の金特を狙っていきましょう。 スピードを活かすために左打者で育成することをおすすめします。 センターやライトでの起用を想定して、 守備面も妥協しないことがポイントです。 守備型は打撃能力を削ってでも、守備力を更に高めます。 肩力はS100を目指しましょう。 守備力も高いほど良いです。 「高速レーザー」や「魔術師」、「ストライク送球」など、守備系の金特を狙いましょう。 センターやライトでの起用が想定されます。 特にこだわりがなければ、走力と肩力を中心に平均的に能力を上げ、 何でもこなせるオールラウンダータイプの外野手を何人か用意しておくと、調子に応じてオーダーを組むのが楽になります。 特殊能力は三種の神器と上記に挙げたものの他、好みの応じて選んでいきましょう。 守備面にまったくポイントを使わなくて良いので、強大な攻撃能力を持たせることができます。 ミート、パワー、走力について、 S100を目標に上げられるだけ上げましょう。 その他はGでもFでも良いです。 特殊能力は 「安打製造器」、「アーチスト」、「広角砲」、「芸術的流し打ち」など打撃系のものや、 「電光石火」、「高速ベースラン」、「トリックスター」など走塁系の金特を取得するのも良いでしょう。 デッキやポイントが厳しければ、 走塁能力は妥協して打撃面に注力するという手もあります。 DH(指名打者)に持たせたい特殊能力 「安打製造器」 「アーチスト」 「広角砲」 「芸術的流し打ち」 「電光石火」 「高速ベースラン」 「トリックスター」 控え野手の育成方針 レギュラー候補に無理をしてサブポジションを持たせる必要はありませんが、複数のポジションを守れる選手が控えに何人かいると、オーダーを組むのも、試合中に代打や代走を出すのも楽になります。 各ポジションを守れる選手が4人ずつくらいいれば安心です。 以下は、チームにいると役に立つかもしれない 特化型選手のススメです。 代打の切り札 どうしても点がほしい場面など、 ここ一番で起用したい代打の切り札です。 ミートとパワーはS90以上、内野安打でも良いので走力もできるだけ高くしておきます。 特殊能力は 「代打の神様」、「勝負師」、「火事場の馬鹿力」、「伝説のサヨナラ男」などがおすすめです。 また、一発を狙うよりも 「安打製造器」や「芸術的流し打ち」で確実に点を取る方向で育てた方が実用性があるでしょう。 「いぶし銀」もほしいところです。 代走のスペシャリスト 終盤で走力がそれほど高くない選手が塁に出たとき、あるいは内野ゴロでも1点取れるかもしれないというような場面で、 代走のスペシャリストが一人いると非常に役立ちます。 走力はS100で、それ以外は上げられるだけで良いです。 特殊能力は 「電光石火」、「高速ベースラン」、「トリックスター」、「気迫ヘッド」、「重戦車」など走塁系で固めましょう。 スタメンや代打での起用も想定するなら 「内野安打王」も習得しておくと良いですね。 守備のスペシャリスト 終盤の守備固めや、代打や代走を出した後の守備要員など、思いの外出場する場面があります。 走力、肩力、守備力、捕球はS100を目標にできるだけ上げましょう。 打撃能力は手つかずでも良いです。 ポイントに余裕があって捕手のサブポジションもつけるなら、捕手系の特殊能力も習得していきましょう。 何でもできるユーティリティー 特に何かに特化させず、 だいたい何でもこなせるようなユーティリティープレイヤーがいれば、野手を使い切ってしまいそうな場合でも安心ですし、調子が良ければスタメンで起用することもできます。 野手育成におすすめのイベキャラ 連動用(対戦用)の野手育成におすすめのイベキャラを紹介します。 主に強力な金特が連動している選手を中心に紹介していきます。 これらの選手がいないと話にならないというわけではありませんので、始めたばかりの方は手持ちのデッキで色々試行錯誤しながら、パワストーンを貯めて強いキャラをゲットしていきましょう! どうしてもほしい金特が手持ちのイベキャラから入手できないなら、助っ人に出てくるまで粘り、ダメ元でフレンド申請してみましょう。 七井=アレフト(前) 得意練習は筋力で、金特は 「アーチスト」と「高球必打」から選択でき、確定入手できます。 他に「アーチスト」持ちのキャラを持っていないなら助っ人に選ぶのもおすすめです。 滝本太郎(前) 得意練習は筋力、金特は 「安打製造器」と「アーチスト」から選択できますが、 いずれも不確定です。 アプリではアップデートで「勝負師」も選択できるようになったそうなので、サクスペにもいずれ反映されるかもしれません。 金特が不確定なのと、複数イベントが多い上に体力をガリガリ削られるので 一般的には無能扱いされがちですが、連動野手の育成に関してはコツが優秀ですし、貴重な「安打製造器」要員でもありますので、手持ちのイベキャラが増えて使わなくなるまではミキサーにかけず、活用していきましょう。 黒珠真(後) 得意練習は筋力と肩力、金特は 「精神的支柱」と「ストライク送球」から選択でき、確定です。 火野勇太郎(前) 得意練習は走塁で、金特は 「電光石火」が確定です。 ただ限定キャラなのと、あまり復刻しないこと、リーダーにしている人が少ないことを考えると、持っていない限りあまり使う機会はないかもしれません。 志藤玲美(前) 得意練習は打撃と走塁で、金特は 「安打製造器」が 確定です。 タッグが弱いので練習で経験点を稼ぐのには向いていませんが、 選手で「安打製造器」を確定入手できるのは今のところ志藤だけなので、大きなアドバンテージと言えるでしょう。 それと 可愛い(小声) 常設キャラなので、SRチケットや補助券から出てくることを祈りましょう。 鏡空也(後) 得意練習は筋力と走塁、金特は 「広角砲」で 不確定です。 アプリではアップデートで「高球必打」 確定 が追加されたようなので、サクスペにもいずれ反映されるかもしれません。 数少ない「広角砲」持ちですが、確定ではないのが残念です。 開放無しで試合経験点がつくのは良いですね。 浦賀有也(前) 得意練習は守備、金特は 「魔術師」が確定でもらえます。 常設キャラですが、 タッグで経験点を稼ぎやすい上に金特も確定なので、「魔術師」要員として第一候補に挙がるかと思います。 星空星光(前) 得意練習は守備、金特は捕手なら 「球界の頭脳」か「司令塔」、野手なら 「勝負師」か「大番狂わせ」のいずれかから選択可能で、すべて確定入手できます。 タッグが強力で多くの経験点を稼げるので、捕手以外の野手でもおすすめのイベキャラです。 六道聖(後) 得意練習は守備、金特は捕手なら 「ささやき戦術」、野手なら 「低球必打」で確定です。 ただSRイベントも含め、 イベント数が多いのが難点です。 六道聖は他バージョンも含め、 サクスペのイベントでSR以上が無料で手に入る機会も多いので、イベキャラが揃っていない序盤では特に活躍してくれるでしょう。 なお六道聖には通常版の他に[サンタ][巫女][水着]など複数のバージョンがありますが、固有ボーナスの有無などから 通常バージョンが一番性能が良いと言われています。 [振袖]小山雅(後) 得意練習は守備、 金特は「情熱エール」ですが2018には連動していません。 前述のように金特が連動していないので無理に取得する必要はないのですが、 練習で得られる経験点がずば抜けて高い上にイベントも優秀なので、必要な金特が他のイベキャラでまかなえるなら、基礎値を上げるためにデッキに入れるのも十分ありだと思います。 リーダーにしている方も多いので、Lv. 45や50を借りてみるとその強さが実感できます。 最後に 最初の内はデッキが揃っていないと思いますので、無理に金特をつけようとするよりも、基礎能力の高い選手に必要最低限の特殊能力をつける方向で育成した方が良いかもしれません。 オールAに「アベレージヒッター」、「パワーヒッター」、「広角打法」だけでも実戦では十分活躍できます。 理想の選手を作ろうと思うと手持ちのイベキャラを揃える必要があります。 気長に遊んでいれば無課金でも十分揃えられますが、早くイベキャラを充実させたかったり、どうしてもほしいイベキャラが限定ガチャで復刻されていたりするなら、余裕のある範囲で課金してみても良いかもしれません。 長々と書いてきましたが、 最終的には自分の作りたいように作るのが一番なので、あまり焦らずゆっくり楽しみましょう。 そして、チームができたら サクスペ杯やフリー対戦に挑戦してみてください。 実戦を通して課題や補強したい点が見つかってきますし、操作の腕も上がっていきます。

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イベキャラ 球速「猪狩守」|サクスペ攻略

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【攻略】『サクスペ』オリジナル・先行イベキャラ [二刀流]十六夜瑠菜(いざよいるな)がデビュー 18年8月23日に [二刀流]十六夜瑠菜(いざよいるな)がガチャでデビューしました。 通常瑠菜は選手兼彼女ですが、二刀流バージョンは選手専任イベキャラで彼女にはなりません。 エピローグイベントはあります。 得意練習が 変化球に加えて 筋力も付いています。 シラス高校での野手育成時に 無限指導をすることができます。 この記事では[二刀流]十六夜瑠菜のイベントや性能について紹介します。 スポンサーリンク? スポンサーリンク? 通常版にないイベントがある。 投手育成でもイベントで 敏捷を稼げる(SR35で50点弱)。 佐菜とこころとのコンボイベントはだいたい同じ。 エピローグイベントがある。 シラス野手育成で 無限指導ができる。 強化あかつきの追究で 全ポジションの理解度を上げられる。 加藤京子、[激闘]友澤、神楽坂、高木幸子が復刻。 スポンサーリンク? 投手は コントロール、野手は 肩力が高いほど成功率アップ。 調子が良くてもアップ。 [二刀流]十六夜瑠菜の使用感、性能 [二刀流]十六夜瑠菜は通常瑠菜の上位互換イベキャラというわけではありません。 選手専任と選手兼彼女という大きな違いもあります。 どちらも持っておいて使い分けるのが良いかと思います。 得意練習に 筋力が追加されて野手育成でも使えるようになった反面、彼女にはならなくなっています。 メインポジション投手で野手の得意練習が付いているため、シラス高校の野手育成で 無限指導をすることができます。 サブポジに外野がついているので、強化あかつきの追究で投手以外の理解度を深めることもできます。 通常版以上に 佐菜との相性がよくなっています。 デートをしなくてよくなったことや佐菜で取れる金特の先手必奪の下位特殊能力にあたる先制ストライクをエピローグで取れるのもメリットです。 変化球デッキ、筋力デッキなどで投手野手のデッキどちらにも入れられる余地があると思います。 一股の場合、彼女を別枠で入れられるので通常瑠菜と使い分けることでデッキの幅が広がります。 勇猛果敢(主砲キラー)とエースキラーは『パワプロ2018』に連動しているので連動向けにも使いやすいイベキャラです。 通常瑠菜の金特は 変幻自在と 走者釘付で、どちらも連動しています。 関連記事.

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