アイフォン10電源の入れ方。 iPhone 11の電源をオフ(シャットダウン)する方法

iPhone Xが電源が切れない/ボタンが反応しない時の2つの対処法と2つ原因とは?スマホの不具合対処法

アイフォン10電源の入れ方

この記事のもくじ• iPhone Xの電源を切る(オフ)方法 サイドボタン+音量ボタンで電源を切る(オフ)方法 右側のサイドボタンと左側の音量ボタンを同時に長押しすることで、電源を切ることができます。 すると、• スライドで電源オフ• メディカルID• 緊急SOS• キャンセル という4つの選択肢が表示されるので、「スライドで電源オフ」の左側にある丸い電源アイコンを右にスライドしてください。 画面が真っ暗になれば、電源オフ完了です。 ボタンを使わずに電源を切る(オフ)方法 iOS11から、 左右にあるボタンを使わずに電源を切る ことができるようになりました。 iPhone Xの電源を入れる(オン/再起動)方法 電源を切る時と同じように、右側のサイドボタンと左側の音量ボタン(どちらか一方)を長押しします。 5秒間ほど押し続けていると、Appleのロゴマークが表示されますので、ロゴマークを確認したら、ボタンを離して大丈夫です。 ロック画面が表示されれば電源オン(再起動)完了です。 iPhone Xを再起動することで得られる効果 長期間使っているとiPhone X内に不要なゴミファイルが溜まっていき、それが動作に悪影響を及ぼしてしまう場合があります。 再起動(電源を切って、入れ直す)することでiPhone Xを動かしているCPUがリフレッシュされ、そのゴミファイルをクリアにすることができるのです。 ネットやアプリの動作が前よりもっさりする• たまにアプリが動かなくなる時がある• 電池の減りが早くなった気がする• 以前は問題なかった場所が圏外になる など、「故障かな?」と思った時はまずiPhone Xを再起動してみてください。 再起動することで、おおよその問題は解決できます。 毎日する必要はありませんが、思い出したときにでも再起動しておくと、iPhone Xを快適な状態に保つことができますよ。 iPhone Xをリセット(強制再起動)する方法 iPhone Xを使っていると、何かの拍子に突然画面が固まって動かなくなり、まったく操作ができなくなってしまう場合があります。 そのように画面が フリーズしてしまった場合の対処法は iPhone X を「再起動」することです。 上で紹介した手順で一度iPhone Xの電源を切り、再度入れ直してみてください。 ただし、一度フリーズしてしまうと通常の方法では電源すら切れなくなってしまう場合もあります。 そんな時に試してほしいのが リセット(強制再起動)です。 リセットは通常の再起動とは違います。 通常の手順を踏まず、動かなくなったiPhone Xの電源を無理矢理落とし、再起動するため、 未保存のデータ・ファイルは保存されずに消えてしまいますので、注意してください。 PCに例えると、電源がついた状態で無理矢理コンセントを抜き差しするようなイメージでしょうか。 なので、 緊急時以外ではこのリセット(強制再起動)は行わないようにしましょう。 リセット(強制再起動)の手順• 音量ボタン(+)• サイドボタン を同時に押し、電源が切れるまで押し続けましょう。 一度画面が真っ暗になった後、自動で電源が入ります。 以上で、リセット(強制再起動)は完了です。 応用編:「AssistiveTouch」を使ってワンタップで再起動する方法 iOS11以降であれば、「AssistiveTouch」という機能を使い、 ワンタップで再起動する方法を設定することもできます。

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iPhone 11シリーズやiPhone XRの電源を切る、電源をオフにする方法

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電源がONにならない 電源ボタン パワーボタン を押しても起動しない状況のことです。 もはや、iPhoneがウンともスンとも言わない状況の事を指します。 ドキっとしますよね^^; そのような状態のときはまず、これらのことを試してください。 用語 電源ボタン・・・筐体上部または横にある長細いボタン ホームボタン・・・画面の下にある丸いボタン 1.電源ボタンを長押しする 電源ボタンを一瞬押しただけでは起動しません。 長押してください。 意外とこの段階で解決しちゃう人もいます。 見落とし注意。 2.充電する 充電がきれている可能性もあるので、充電してみてくさださい。 充電切れになってるときは画面上に 赤いバッテリーマークが表示されます。 3.iTunesまたは電源コードに接続する 電源ボタンが物理的に破損している可能性があります。 そういった場合は、いくら電源ボタンを押そうが意味がないです。 その場合は USBコードでiTunesに接続してください。 自動的に電源ONになります。 普通に充電器で接続してもOKです。 4.強制起動 電源ボタンとホームボタンを同時に10秒間ほど長押してください。 そうすると強制的にリンゴマークになります。 この方法は電源が切れてるときでなくても、フリーズしてしまった時に再起動する方法として有効な手段です。 覚えておきましょう。 リンゴマークから進まない、動かない 電源はつくけどついてもリンゴマークから動かない、進まない時の対処法です。 iTunesに認識される場合 バックアップから復元する iPhoneとパソコンをUSBケーブルで接続し、iTunesに認識されたら iTunesの端末設定画面からバックアップから復元を選択してください。 最期にバックアップされたときの状態になります。 長い間バックアップをとっていないと、それまでの間の記憶がすべて消えてしまうので日ごろからのバックアップは大切にしましょう。 工場出荷時状態に戻す いつからのバックアップにもよりますが、バックアップから復元は問題の部分まで復元されてしまい、結局症状が治らないというケースがあります。 それを解決するには問題が起きるより結構前のバックアップを利用するか工場出荷状態へ戻すかどちらかしかありません。 工場出荷時状態に戻すと、iPhoneやiPodtouchを購入した時と同じ状態になります。 つまりデータはすべて消えます。 ただ、最近はiCloudでアプリのデータや電話帳などのデータは自動でバックアップされているのであまり心配する必要はありません。 写真はパソコンに転送してあれば大丈夫ですが、してない場合はあきらめるしかないです。 脱獄環境からなどでも大丈夫です。 一度、iOSをクリーンインストールします。 DFUモードへの突入方法 以下の方法から DFUモードへ突入してください。 1.端末とPCをUSBケーブルで接続する。 2.接続後、電源ボタンとホームボタンを長押しして強制的に電源OFFにする。 3.再度電源を入れ、電源が入ったら電源ボタンとホームボタンを 同時に10秒間長押しします。 4.10秒間長押ししたら、 電源ボタンのみ指を離しホームボタンは更に10秒間押し続けてください。 以上の動作が完了すると画面上に「iTunesへ接続してください。 」の文字とiTunesが自動的に検出してダイアログを出してくれます。 ホームボタンが壊れている場合 ホームボタン、電源ボタンが壊れている場合はこれらの方法が使えません。 脱獄が原因での故障 起動できないなど は、直接関係がない電源ボタンの故障やホームボタンの故障の修理でもAppleでは修理を受け付けてくれません。 脱獄をしていて、ホームボタンの故障などで上記の方法が試せない場合は修理業者に依頼してホームボタンや電源ボタンを修理してもらってから試みましょう。 意外と安い料金で治せる場合もあります。 様々な状態に対応できるあいさぽでの修理をおすすめします。 考察 大抵の場合、DFUモードに入れることによってiPhoneは治ります。 電源押してもiTunesに接続してもDFUモードにも入れないって状況になったらまずは電源ボタン、ホームボタンの故障を疑いましょう。 電源ボタン、ホームボタンが壊れていない限りDFUモードに入れないなんてことはないとは思います。 もし解決できなかった場合は、コメント欄にてお知らせください。 何回かは電源を入れたり、ホームボタンと電源ボタンを同時に押すという事をやってみたはいいものの、電源が入らない携帯君である.

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iPhoneの電源が入らない原因と対処法を紹介

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皆さんは1日のうち、どれぐらいiPhoneを利用しているでしょうか? 日本人の1日の平均スマホ利用時間は3時間程度と言われています。 こう聞くと少なく感じるかもしれませんが、学校や仕事の時間、睡眠時間を差し引くとかなりの割合になりますね。 通話やメールはもちろん、SNSやネットサーフィン、動画視聴の他、カメラでの撮影など、利用シーンは多岐にわたり、iPhoneは現代人の生活の一部と言っても過言ではありません。 そんなiPhoneの電源がいきなり入らなくなってしまったり、起動しなくなったら、非常に困ったことになります。 大事な連絡が来ているかもと不安になったり、スケジュールを確認できなくなってしまったり…。 筆者にも経験がありますが、普段どれだけiPhoneを頼りにしているか身に沁みてわかります。 さらに、ただ電源が入らなくなるだけでなく、iPhoneが発熱するような場合は要注意!すぐに対処が必要になったりもします。 この記事では、 「突然iPhoneが起動しなくなった」、「電源がつかなくなった」という症状が起こった際に考えられる原因と修理方法をご紹介します。 原因を知ることによって取れる対処法も変わってくるので、ご参考になればと思います。 1,iPhoneの電源がつかない!入らない!起動しない!考えられる原因とは? それでは、まず最初に 「iPhoneの電源がつかなくなった時、起動しない時、そんな時に考えられる原因」からご紹介していきたいと思います。 最初にもお話ししましたが、iPhoneの電源がつかなくなる原因は様々。 電源がつかなくなるという表れ方は同じですが、原因は大きく2種類にわけることができます。 システム的な不具合が生じているソフトウェアの問題• 部品や基板の故障が原因のハードウェアの問題 この段落では、以上を前提にした上で、iPhoneの電源が入らなくなる原因を詳しく解説していきましょう。 (1)システム的な不具合が生じているソフトウェアの問題で電源がつかない まずは原因の1つ目「ソフトウェア編」から見ていきましょう。 ソフトウェアの故障は自宅で対処できる可能性がある症状でもあります。 対処法については次の段落でご説明しますが、ここでは原因のご説明です。 1,アップデートの失敗 ソフトウェアの原因でiPhoneの電源がつかなくなったとご相談いただく時、1番多いのが「アップデートの失敗」です。 iPhoneは定期的にiOSの更新を要求されます。 新機能の追加やバグの修正を行う為に必要な作業ですが、何らかの要因でアップデートに失敗すると電源が入らなくなる場合があります。 よくある例としては、Wi-Fiを利用してアップデートをしている途中でWi-Fi接続が切れてしまったというもの。 まったく電源がつかなくなったり、以下のようなiTuneマーク・コンセントマーク等と呼ばれる画面が表示されて起動しなくなるという症状の原因がこちらであることも多いですね。 2,iPhone自体のスペックの低下 ソフトウェアの問題でiPhoneの電源がつかなくなった場合、原因を1つに特定するのは難しいところですが、一因としては「スペックの低下」が挙げられます。 iPhone本体が年々高額になっている為、またキャリアでの契約(2年縛り)などで今までよりも長期間同じiPhoneを使用する方が増えています。 もちろん3年、4年と問題なく使えることもありますが、酷使すれば壊れやすくなるのはiPhoneに限りません。 この場合はいわば電化製品としての寿命とも言える原因で、残念ながら有効な対処法がありません。 後にご紹介する対処法で一時的に改善しても繰り返し同じように電源がつかなくなることもあるので、データがなくなってしまうことのないよう、日頃からバックアップを取っておくことが大切です。 故障の内容によってはスマートドクタープロの「高度復旧作業(基板修理)」で改善可能な場合もあります。 「どうしてもデータが諦められない」という場合もあると思いますので、こちらは「」でご紹介します。 ・ (2)部品や基板の故障が原因のハードウェアの問題で電源がつかない 次は、物理的な故障、「ハードウェア」の問題です。 突然iPhoneの電源がつかなくなる理由としては、ソフトウェアの問題よりこちらが原因のことが多く見られます。 1,バッテリーの故障 ハードウェアの問題で最もメジャーな原因がバッテリーの故障です。 バッテリーの故障によってiPhone内部で電力が供給されなくなった場合、当然iPhoneは起動しなくなります。 故障するようなことはしてないのに…と疑問に思うかもしれませんが、バッテリーは消耗品でもあるので、日常の使用でも劣化していきます。 なお、バッテリーの故障はiPhoneの故障の中でももっとも多いジャンルのひとつです。 そのため、以下の情報も合わせて確認しておいてください。 バッテリー膨張についてはこちらの記事で詳しく解説していますのでご覧ください。 ・ 2,充電コネクタの故障 充電コネクタ・ライトニングコネクタの故障です。 充電の差し込み口が壊れて充電ができなくなったというパターンです。 充電コネクタの修理については以下の情報を参考にご覧下さい。 ・ 3,水濡れ・水没 上の2つの部品故障と重なる部分もありますが、 故障の原因として水没もありえます。 水没した直後は平気に見えても、数日・数週間経ってから症状として現れる場合があるのが厄介な所です。 完全に水に浸かった訳ではなくても、お風呂場など湿気が多い場所で使用しただけでもiPhone内部に水分が侵入することがあります。 iPhone7以降の防水とされる機種でも、長期間使用していると防水性能が落ちてくるので注意が必要。 なお、水没による故障もiPhoneの故障の中でも多いジャンルのひとつです。 そのため、以下の情報も合わせて確認しておいてください。 ・ 4,液晶画面の故障 極稀なことですが、「電源は入っているけど、画面がつかなくて電源が入っているとわからなかった」ということも。 サイレントマナーに設定しているとこのようなこともあります。 正確には「iPhoneの電源がつかない原因」ではありませんが、よく似た症状の為ご紹介しておきました。 以上、iPhoneの電源がつかない、入らない、起動しない場合に考えられる原因でした。 続いて、対処法について解説していきます。 全国から修理受付しておりますのでお気軽にご利用下さい。 2,iPhoneの電源がつかない時、起動しない時、その場でできる対処法とは? ここでは、iPhoneの電源が急につかなくなった時、起動しない時に、 修理の前に「いざという時にその場でできる対処法」をご紹介しておきます。 (1)再起動をしてみる。 iPhoneの再起動を行うことで、電源が入るようになることがあります。 再起動の方法はiPhoneの世代によって違いますので、以下をご覧ください。 「データが消えてしまうのがどうしても嫌!」という方は、iPhoneの電源がつかなくなった時点で、「」までお問い合わせください。 1,iPhoneをPCに接続する。 2,「iTunes」を起動する。 3,「iTunes」で接続しているiPhoneを選択し、「iPhoneを復元」のボタンをクリックする。 ちなみに、前の段落の「4,液晶画面の故障」の場合、PCに接続すると問題なく認識するので見分ける為にも一度「iTunes」に接続してみてください。 以上の方法でiPhoneが無事起動してくれれば解決です。 改善しない場合は、次の「3,iPhoneの電源がつかない時の修理方法」をご覧ください。 3,iPhoneの電源がつかない時、起動しない時の正しい修理方法 前の段落、「iPhoneの電源がつかない時、起動しない時、その場でできる対処法とは?」で改善しなかった場合は、残念ですが修理が必要になります。 ここでは、 「iPhoneの電源がつかない時、起動しない時の正しい修理方法」についてご紹介します。 「1,iPhoneの電源がつかない!入らない!起動しない!考えられる原因とは?」で紹介したように、iPhoneの電源がつかない場合は、「ハードウェア」の故障が多いです。 それでは、正しい修理方法について見ていきましょう。 (1)「総務省登録修理業者のスマートドクタープロ」での修理 1,故障部品の交換修理の場合 「バッテリー」や「充電コネクタ」の故障の場合、パーツの交換を行う必要があります。 ハードウェア故障もソフトウェア故障も同じですが、iPhoneの電源がつかなくなった場合は、外から見ただけでは原因の特定は難しいでしょう。 iPhone修理の専門「スマートドクタープロ」では、電源がつかなくなったiPhoneを点検し、必要な部品だけを交換することができます。 部品の交換で症状が改善する場合、即日修理の短時間で、大切なiPhoneのデータはそのままでご利用いただけます。 2,基板の故障による復旧修理(基板修理)の場合 「1」のような部品の故障でなく、iPhone本体の基板の故障のケースでも「スマートドクタープロ」で修理を行うことができます。 基板修理は、高度な技術が必要になるため、街の修理屋さんに依頼してもほとんどが修理不可と言われてしまいます。 そのため、他業者で修理不可と言われたケースでも「スマートドクタープロ」では改善した成功事例が多数あるので、諦める前にご相談頂くことをオススメします。 和歌山エリアには「和歌山岩出店」、埼玉エリアには「イオンモール春日部店」、山梨エリアには「甲府昭和店」があります。 「」からご覧ください。 また「郵送修理」でもiPhone修理を受付しております。 ただし、iPhoneの電源が入らない場合は修理ではなく「本体交換」になってしまいます。 故障したiPhoneを「整備品」という新しいiPhoneと交換するので、「iPhoneがボロボロだしラッキー」と思ってしまいがちですが、料金は機種によっては「6万円以上」と高額になることが多く、iPhone内部のデータは必ず消えてしまいます。 保証に入っている方や、バックアップを普段から取っていてデータが必要ない場合は選択肢に入る修理法ですね。 (3)周辺機器の見直し 修理法とは少し違いますが、充電できないという場合は周辺機器を見直すのも有効です。 たとえば充電ケーブルに不具合がある場合、iPhoneに接続しても思うように充電してくれません。 iPhoneの電源が入らなくなったからといって、iPhoneに原因があるとは限りません。 他にもPCのUSBポート 充電ケーブルの差し込み口 を替えてみる、別のPCに接続してみる等、色々試してみるうちに原因がわかることもあります。 全国から修理受付しておりますのでお気軽にご利用下さい。 4,まとめ 今回は「iPhoneの電源がつかない!入らない!起動しない!考えれる原因と修理方法」についてご説明してきました。 ご参考になりましたでしょうか? 突然起こるiPhoneのトラブルには、どうしても慌ててしまいがちです。 電源がつかなくなってしまった時は、この記事の内容がお役に立てれば幸いです。 それでは、簡単にこの記事のまとめておきます。 記事更新日:2019年12月04日 記事作成者:iPhone修理専門 スマートドクタープロ 【著作権について】このサイトのすべての内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。 個人の私的利用の範囲を超えた無許可の転載、複製、転用等は法律により罰せられますので、発見次第、法的措置を取らせていただく場合がございます。 山口 雄也 やまぐち ゆうや 奈良県出身。 2011年からiPhone修理業界に入り、iPhone3GSが主流だった頃から実地で修理技術を身につける。 小学3年から高校までの9年間野球部に所属。 団体競技を通して学んだコミュニケーション能力や礼儀作法は今でも健在。 前職では自動車整備を行なっており、症状から故障原因を類推する観察眼には異業種である現在にも経験が活きている。 iPhone以外にもiPodやiPad、Android端末等幅広い機種に対応が可能。 スマートドクタープロ内でも屈指の修理台数から来る故障診断は的確であり、お客様満足度も非常に高い。 ブログカテゴリー& キーワード検索 カテゴリ• キーワード検索 <法令順守と品質管理を徹底している理由> 街の違法な修理から、一人でも多くのお客様を守りたい。 昨今、iPhoneやAndroidなどスマホ修理をはじめ、モバイル端末の修理サービスにおいて、 お客様の安全を脅かす事故や事件などが多発しているのはご存知でしょうか? 例えば、iPhone修理において「違法なパーツを使用」、「技術を持たないものによるサービス提供」などで、 お客様のiPhoneを修理不可な状態にして返却したり、また違法なパーツ(バッテリー)から発火事故が発生したり、 様々な事故、事件のケースが街の修理屋のサービスで表面化しています。 このようにiPhoneユーザーの見えない部分で発生している違法な行為を撲滅し、 一人でも多くのiPhoneユーザーに安全でかつ安心してスマホ修理サービスをご利用いただけるように、 私たち「スマートドクタープロ」は、徹底した法令順守と品質管理へ取組んでいます。 それは、iPhoneやAndroidなどのスマホ修理、iPadなどのタブレット修理、iPodなどの音楽プレイヤー修理サービスを ご利用いただくユーザーの皆様に、目に見えるカタチで「見える化」を具現化するために、 世界基準における最高品質の管理体制を構築し「ISO9001認証」を取得しました。 さらに、世界基準の品質に対応するとともに、厳しい審査をクリアした国の基準を満たす「総務省登録修理業者」に、 街の修理屋では最初に総務大臣より登録されました。 業界トップクラスの正しい技術力と修理実績数により、多くのお客様に安心して iPhone修理サービスご利用していただける環境を整えております。

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