地図記号 牧草地。 地図記号で分からないのですが

地図記号の意味と由来がわかる 一覧リスト

地図記号 牧草地

A ベストアンサー さきの扇状地の質問が締め切られていたので、こちらに書かせてもらいますね。 >水田は水が確保できなければダメです。 実際、黒部川扇状地の扇端部にあたる生地あたりでは、そこかしこに湧水が出ています。 では、なぜ黒部川扇状地の中央部(扇央部)にも水田があるのかというと、用水による灌漑をおこなっているからです。 上流の宇奈月町あたりから、黒部川の左岸(上流から下流のほうを見て左側)に「十二貫野用水」というのがありますが、これが黒部川扇状地に豊かな水田が広がっているカギです。 「十二貫野用水」「椎名道三」などで検索すると、いろいろ資料が見つかると思います。 休耕田や休耕畑は所有者があり、耕作不能ではないので荒地ではないと思われます。 また農地は各種法規定にしばられおり簡単には農地以外にはでいないはずです。 各種法規定のもと非農地としたものが農地でなくなります。 わかりにくいですね(><)。 city. tokushima. tokushima. gsi. htm.

次の

地図記号で分からないのですが

地図記号 牧草地

地図記号の変遷1 - Biglobe 地図記号の変遷 (2015. 30 版) この一覧表は、おもに「図式集(陸地測量部)」のほか、測絵図譜、迅測測図、仮製、大正 6 年、昭和 17 年、昭和 30 年、昭和 40 年、平 成 14 年の各図式などから作成した。 大正 6 年以後に作成したと思われる『図式集』は、所有している図式より画線が鮮明であることから、 測絵図譜、迅測測図、仮製(いずれも『測量・地図百年史』から)を除く明治期の記号については、ほぼこれによった。 また、『図式集』には、明治 18 年(明治 17 年仮製図式?)、明治 23 年(明治 24 年図式?)、明治 27 年(明治 28 年図式?)、明治 33 年、明治 42 年、大正 6 年の記号凡例が網羅されているが、年度について、( )書きのように残された図式制定年度との間に食い違いがあ るが、そのままとした。 特に、明治 18 年については、明治 17 年仮製図式との同一性が不明であるから別個のものとして表現した。 このように、対象とした地図縮尺にも違いがあるほか。 使用した資料には、相互の矛盾のほか、記号の不鮮明、不正確さがみられる。 した がって、作成画像も詳細の確実性にかけているから、利用にあたっては小さな違いに着目するのではなく、絵画的表現の推移、軍用関連記号、 海部関連記号の増減といった、全体的な傾向の変化に注視してほしい。 Pdf を右クリックで回転し、必要に応じて拡大閲覧してください。 (主な地形図図式の正式名称) 1.明治 11 年~14 年 測絵図譜 2.明治 16 年 迅速測図記号 3.明治 17 年 仮製二万分一地形図記号 4.明治 24 年所定 二万分之一地形図図式 5.明治 28 年式 地形図図式 6.明治 33 年式 地形図図式 7.明治 42 年式 地形図図式 8.大正 6 年制定 地形図図式 9.昭和 17 年式 地形図基本図式 10.昭和 30 年式 地形図図式 11.昭和 40 年式 2 万 5 千分 1 地形図図式 12.平成 14 年式 2 万 5 千分 1 地形図図式 地図図式の初めについて 地図記号が本格的に使用されるのは、国の機関が組織的に地図作成を始める明治期に入ってからのことである。 地図記号のきまりである地図図式の最初は、お雇い外国人として来日したフランスの陸軍教官ジョルダンが持参した地図図式を、後に初代 陸地測量部長となる小菅智淵と原胤親が翻訳した「地図彩色」である(明治 6 年 1873)。 この図式で作成された地図は、明治 8 年の「一万 分の一図習志野近傍」と明治 10 年の「一万分の一西南役ノ図(鹿児島近傍)」などである。 その後、「行軍測絵」の付図として図式が残るが、これに基づいた地図は残されていない。 その後明治 6 年にウイーン万国博覧会委員に随 行した岩橋教章が帰国後に作成した図式が「測絵図譜」(明治 11 年)である。 これは、「一色線号式」のドイツやオーストリアの図式を参 考にしたもので、これに神社や箱型の温泉記号、掲示場の形をした裁判所などの日本独自の記号が導入され、主として内務省の地籍図などに 使用された。 そして「地図彩色」を原型として、明治 13 年に「測量軌典」と呼ばれる作業規程に付随した「定式符号及び定式色号表」が作成される。 これが、通称「明治 13 年式」あるは「フランス式」、「渲彩式」と呼ばれるもので、(フランス式)迅速測図原図の図式として使用された。 これが、陸地測量部図式の始まりともいえる。 その後の陸地測量部の地図作成が「渲彩式」から「一色線号式」に変更されることを受けて、 「明治 13 年式」を「一色線号式」に対応させた「二万分の一迅速測図記号」(明治 16 年)、「仮製二万分の一地形図記号」(明治 17 年) へと進展する。 biglobe.

次の

地図記号の変遷1

地図記号 牧草地

『 地図記号』がわかれば地図をもっと面白く見れる! 楽しく地図を活用できるよう 地図記号を一覧形式でまとめました。 また、地図記号の形は「果樹園」や「桑畑」「工場」などそれぞれ特徴があります。 記号ごとにさらにイメージをもってふれられるよう、それぞれの 地図記号の『由来』もあわせて記載しています。 【豆知識】裁判所の地図記号の由来について 昔々、色々なことを市民に伝えるために裁判所は看板を立てて伝えていました。 その立てていた板の形が記号の由来になっております。 また、最高裁判所を表す場合は地図記号ではなく、名前が書き込んであるそうです。 本ページでは、地図記号の一覧とともに記号の由来についても掲載しています。 地図をより楽しく活用する、一助になれば幸いです。 また、東京都内では区役所をしめしている。 東京都以外にある大きな都市の区役所。 裁判所 消防署 裁判所は、昔色々なことを市民に伝えるために看板を立てて伝えていた。 そのため、立てていた板の形を記号としてる。 最高裁判所にはこの地図記号を使わず、名前が書き込んである。 消防署は、市にいくつかしかありませんが、消防車の置いてある出張所などもすべてこの地図記号で表している。 この形は、火を消すためにむかし使っていた道具の『刺股/指叉(さすまた)』の形からとって記号になっている。 交番には警察官がいます。 警察官は制服を着ているとき必ず警棒を身に着けている。 警棒を2本、組み合わせた形が交番を表す形になっている。 保健所 郵便局(〶) 国で指定している保健所の場所に記号をつける。 病院と似たような形をしているが、赤十字を丸で囲んだものが保健所の地図記号。 郵便局のある場所に使われている記号で、郵便局やポストのマークが丸で囲んでいる。 お馴染みの郵便マーク。 気象台 森林管理署 天気予報を発表する気象台ですが、その形は風を測定する風速計の形を記号にしている。 見たときに分かりやすいように配慮されている。 気象台があるところは、国の役所と定められている場所に使います。 森林の管理をしているため、地図記号は見たときのイメージがわかりやすいように木の形を少し変えて表している。 森林管理署では、自然と人間が一緒に暮らしていくために必要な山や木の管理を行ってる。 大切な自然を守っている場所。 官公署 小学校・中学校(文) 官公署は、国が決めている役所のこと。 税務署、裁判所などには個別の地図記号があるが、そのほかの役所の場合にはこの記号を使います。 『公』という文字が、この記号の形。 『文』という漢字で書かれている記号は小学校と中学校をあらわしている(義務教育)。 避難所ともなる大切な場所。 地図記号の横にその学校の名前が書いてあることもある。 高等学校 短期大学 高等学校は、学校の意味で使っていた『文』という漢字であらわしている。 小・中学校と違いがわかるように「丸」で囲んである。 学校の地図記号である『文』の上に短期大学は(短大)をつけることで、あわらしている。 「文」という学校の表示に文字をのせることで「短期大学」をあらわしている。 高等専門学校 大学 学校の地図記号である『文』の上に高等専門学校には(専)をつけることで、あわらしている。 「文」という学校の表示に文字をのせることで「高等専門学校」をあらわしている。 学校の地図記号である『文』の上に大学は(大)をつけることで、あわらしている。 「文」という学校の表示に文字をのせることで「大学」をあらわしている。 博物館 図書館 2002年から使われるようになった地図記号、博物館や美術館だと決められた場所につけられている。 動物園や水族館の地図記号はなく名前だけが書かれている。 最近新しく作られた地図記号の1つで、2002年から使われている。 本を開いたななめの形で図書館を表している。 神社 寺院(卍) ほとんどの神社の入り口には鳥居がある。 この鳥居の形から神社の地図記号が使われるようになります。 すべてではなく、目じるしとしてわかりやすかったりする(有名な)神社のある場所につけられています。 神社とは、鳥居のある所。 神様が祀られている。 別名:大社、神宮、神社。 有名となっているお寺や、わかりやすい場所にあるお寺の場所につけられている地図記号。 この寺院の地図記号の形は、『まんじ』と呼ばれていて、昔から使われてきた特別なマークで特別な場所とされているお寺につけられている。 寺院とは、お墓のある所。 祈る僧(僧侶、尼さん、住職)が居る。 仏さまが祀られている。 別名:お寺、院、庵、坊、大師、寺院。 工場 病院 工場には、機械がたくさん置いてあります。 ほとんどの機械には歯車がついているため、その歯車の形が工場の地図記号として使われている。 工場は小さいものから、大きいものまでたくさんあるので、敷地の大きい工場では、名前が書いてあることもある。 赤十字の形を表している十字型と、昔の自衛隊のマークだった5角の形を合わせてかかれている。 個人の病院や診療所は地図記号を使いません。 国が決めている大きな病院に使われる。 自衛隊関係 油井・ガス井 自衛隊の記号は、旗で表されていて法律で決められている場所につけられている。 自衛隊に入るための学校などには、官公署の記号であらわしている。 わたしたちの国を守っている大切な役割をもっている。 日本だけではなく外国に行って活躍する場合もある。 油やガスは地下深くからとってきます。 昔に使っていた場所でも今、油やガスが出ない場所にはこの記号をつけない。 現在使われている油井やガス井のある場所につけられている。 デザインは井(せい)という文字に似ている。 発電所 発電所等 老人ホーム 電気を作る発電所と各家庭に電気を送るための変電所にこの地図記号が使われる。 「歯車」と「電気を送る線」で作られている。 2006年に、一般の人にデザインを募集して作られた新しい地図記号。 建物の中に、描かれているのは「杖(つえ)」。 城跡 煙突 築城時の「縄張の形」で作られている。 「煙突(えんとつ)から煙(けむり)が出ている」様子をしめしている。 煙突は、町の中で見かけることがある。 地図記号は小さな煙突ではなく、工場などにある遠くから見える煙突がある場所につける。 下の線が右側に飛び出しているが、記念碑と同じで影がついている。 煙突の地図記号は工場をあらわしているわけではないので注意。 噴火口・噴気口 電波塔 火口および火口から立ち上る煙をあらわしている。 テレビやラジオを見たりきいたりするための電波を飛ばしている電波塔は、アンテナの丸い形に、電波が飛ぶときを表現する波がくっついて表されている。 見た感じは音符のような形をしている。 電波を配信している場所があることによってしぜんとテレビやラジオを見たり、聴いたりすることができる。 現代社会には欠かせない場所。 展望台がある場所にもこの記号は使われている。 電波塔の地図記号があるのに高塔の記号を使うのはおかしいです。 地図を見て、実際の場所の目標がわかることが必要なので間違いではない。 記念碑 風車 有名な像や記念碑(きねんひ)などがある場所に使われるのがこの記号。 昔から作られていた石の記念碑の形と、そこにできる影の形を表している。 目立つ場所や有名な記念碑のある場所に使われている。 下の線が右側に出ているのは影をあらわしている。 火力発電や原子力発電が盛んになっていますが、風力発電は燃料が必要なく、自然の力だけで電気を作ることが出来る。 そのため、風力発電用風車は、日本の中でどんどん増えていっている。 風車は時代に沿って作られた地図記号と言えます。 新しく作られたデザインは、円の周りに3本の羽根がついていて、風車の形がそのまま伝わってきます。 灯台 広葉樹林 日本の中には、5000以上の灯台がある。 光っている灯台も、電波を出す灯台もすべての場所に地図記号を使っている。 昔は、光っている灯台がほとんどで、上から見たときの図をあらわしている。 葉っぱの形を表している。 ふだん見かける木のほとんどはこの記号で表す。 木の高さが2m以上の場所に使われている。 街中の歩道に並んでいるたくさんの木をすべて地図記号で表すことはしない。 有名な観光地や、わかりやすい目印となる場所に用いる。 針葉樹林 ヤシ科樹林 杉や松の木の葉っぱは、とがっている。 その葉の形を表している。 広葉樹林と同じで、高さが2m以上の木が生えている場所に使う。 暖かい地方に多く見られる記号で、ヤシの木やその仲間の木がたくさんある場所に使われる。 見た目もわかりやすく、「やしの木」をイメージして作られている地図記号。 ひと目でわかる記号。 竹林 ハイマツ地 竹の多く生えている林、山のあるところに使う。 形は木に笹の葉がついている状態、「竹の形」がそのまま記号となっている。 ハイマツは、岩場のあるような高い山の中に生えている小さな松の木の仲間。 このハイマツがあるところに記号がつけられている。 畑 田 野菜などの農作物を作っている畑の場所には、この記号がかかれている。 種を植えてから初めて顔を出す双葉(ふたば)をあらわしている。 見た目の通りに「Vの字」で表現されている地図記号。 麦や牧草などを扱っている場所にも使われている。 米を作っている水田などを表していて、稲が刈り終わったときの状態を記号にしている。 タタミの材料になっている、い草やワサビなども田んぼで作っているので、おなじ記号を使っている。 同じ土地で水田と畑を季節ごとに変える場所であっても田の地図記号で表している。 「リンゴの形」をモチーフにし地図記号が作られている。 お茶を飲むときには、葉っぱの部分を使っていますが茶には丸い実がなります。 たくさんの実がなっていることから「3つの小さな丸」を並べて『茶畑』をあらわしている。 お茶の葉で有名なのは静岡県。 静岡の地形図にはたくさん茶畑の地図記号を見ることができる。 桑を育てている畑には、桑の木を横から見た形の地図記号が使われている。 食べ物を育てている場所ではなく、木がある場所には丸の地図記号を使う。 山や広場に小さな木を植えて、これから育てていくところにも使っている。 荒地 墓地 荒地は、建物がたてられていなく整地されていない場所のこと。 雑草があったり砂利が敷き詰められていたりと、使われていないところ。 牧草地は荒地の記号を使わず、畑の地図記号であらわす。 「墓(墓石、石塔)」を図式化し『墓地』あらわしている。 採鉱地 坑口(洞口) 「つるはし2本」を図式化し『採鉱地』をあらわしている。 坑口とは、どうくつやトンネルの入り口。 この記号だけは、上下が決まっていない。 道路や山の向きなどによって変わり、穴の開いている方向にあわせて地図記号をつける。 「湯壷」と「湯煙」を図式化し『温泉』をあらわしている。 地方港と区別するため二本の線が入っている。 「船の碇」を図式化し『港』をあらわしている。 地方港と区別するため一本の線が入っている。 漁港 渡船(フェリー) 「船の碇」を図式化し『港』をあらわしている。 「上から見た渡し舟」を図式化し『渡船』をあらわしている。 その他の渡船と区別するため一本の線が入っている。 「水準点の標石」を真上から見た形を図式化し『水準点』をあらわしている。 電子基準点 三角点 地図記号の「三角点」と「電波塔」をあわせて『電子基準点』をあらわしている。 三角測量を行うときの「三角網の一部」を図式化し『三角点』をあらわしている。 都道府県庁 税務署 税務署は、会社や市民から税金を集める場所。 昔は、電卓など無かったので「そろばん」を使ってお金の計算をしていた。 「そろばんのタマ」と「軸」の形を図式化し『税務署』をあらわしている。

次の