ギャバン スパイス。 ギャバン スパイス屋さんのタンドリーチキン 40g

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ギャバン スパイス

食材から選ぶ 肉・卵類• ジビエ・家禽• 肉加工品(ハム・ソーセージ)• その他 魚介類• エビ・カニ• タコ・イカ• その他 野菜• 葉茎菜(キャベツ/ブロッコリー/アスパラ/長ねぎ等)• 根菜(いも類/ごぼう/たけのこ/ショウガ/玉ねぎ等)• 果菜(トマト/ピーマン/きゅうり/オクラ/ナス等)• 豆類(インゲン/枝豆等)• きのこ/山菜• その他 穀物• 米・餅• そば・うどん• パスタ• その他麺類• ナッツ・ゴマ• その他 乳製品• チーズ• ヨーグルト• 生クリーム• その他 その他加工品• こんにゃく• その他.

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皆さん、カレーといえば「ハウスバーモントカレー」ですよね? え、違いますか? ん〜、そうなんですよね〜、カレーは皆さん一人ひとりに「これだ!」と思うお袋の味的な定番が存在するようでして、特に子供のころから食べているカレーが一番おいしいと思っている人が…私もそうですが多いようですね。 「おうちカレー」おいしいですよね? 私も食べた〜い。 しかし、長いこと一人暮らしの私は、もう何年もおうちカレーを食べていません。 最近食べるカレーといえば、「松屋」「ココイチ」「レトルト」が定番になってしまっています。 なので、自分で作ってみようかな? と思いwebでいろいろ検索していたらこの商品にブチアタリまして、「ほー、これはこれでおいしそうかも、作ってみようかな〜」となった次第であります(人生初のカレー作りに挑戦しました)。 20種類のスパイスがきれいに収まっております。 なんか漢方薬のセットみたい! セット内容は、ターメリック、クミン、コリアンダー、陳皮、フェネグリーク、フェンネル、シナモン、カエンペッパー、ガーリック、ジンジャー、ディル、オールスパイス、カルダモン、クローブス、スターアニス、セイジ、タイム、ナツメグ、ブラックペッパー、ベイリーブス…。 すべて1つずつ調べて詳しく書きたいのですが、割愛…。 半分ぐらい、知らなかったです。 ちなみに、レシピも同封されていました! パッケージには「家庭の味を造りましょう」と書いてあるので、このスパイスを好きに調合するのがいいのでしょうが、先程書いたように、私は今回が人生初のカレー作り。 ほぼほぼレシピに沿って作らせていただききました。 定番のチキンカレーを作ります。 いただきま〜す! 感動! うまい。 うまい。 苦労して自分で作ったカレーは最高だね。 台所を無償で貸してくれた友人にも振る舞いましたが、すごくおいしいといってくれました! 今度作る時は、各スパイスの役割を把握した上で、私だけの完全オリジナルカレー作りに再挑戦したいと本気で思いました。 気になる味は、インドカレー風のスパイシーさ溢れるカレーになると思っていましたが、意外にまろやかで、インド料理屋で食べるカレーとおうちカレーの中間地点みたいでおいしかったです(ご飯にパンに、ナンにでもマッチしそうな…しゃれです)。

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高知県を流れる仁淀川は四国の最高峰である石鎚山を源におく日本屈指の清流です。 その香りは青いレモンのように清々しくフルーティ。 その色は黄緑~うぐいす色と鮮やか。 和食だけでなく、フレンチやイタリアンにもご使用いただける自慢の山椒です。 うなぎや焼き鳥、山椒塩にして揚げ物に。 ステーキや魚介のソテー、クリーム、 オイル系のパスタに。 また、チョコレート、柚子、オレンジなど、スイーツの アクセントにも。 もちろん、香りや色の美しさだけでなく、 山椒特有のしびれもお楽しみいただけます。 四川料理には欠かせない、本場四川省産の赤山椒。 「花椒」として知られ、日本語読みで「はなしょう」または「かしょう」、 中国語読みで「ホアジャオ」と呼ばれます。 赤く完熟してから収穫され、日本の山椒と比べると野性的で重厚な香りと、 刺激的な「麻味(マーウェイ)」と表されるしびれが特長。 唐辛子の焼けつくような辛みの「辣味(ラーウェイ)」と合わせると絶妙な 「麻辣味(マーラーウェイ)」となり、麻婆豆腐、坦々麺、辣子鶏などには 欠かせません。 四川山椒の実をまだ青いうちに収穫した、深みのある緑色の花椒。 別名を「藤椒」とも言い、日本語読みで「ふじしょう」、中国語読みで「タンジャオ」と呼ばれます。 刺激的な「麻味」は赤山椒と同様ですが、爽やかでシャープな香りが特長です。 冷製料理、炒め物、油に香りを移した藤椒油をタレに使用するなど、 様々な中国料理に。 その国境を挟んだフランスのエスプレット村で収穫されるのが、エスプレット唐辛子(ピマンデスペレット)です。 この地方の特色でもある赤い屋根の家が描かれたAOP認証マークは、産地や製法等の基準をクリアしたものだけに許された証です。 周囲を丘で囲まれたこの地特有の気候が生んだ唐辛子は、辛味だけでなく、トマトや干し草のような香り・風味、甘味が料理を引き立ててくれます。 毎年秋には収穫祭が催され、この唐辛子を使った料理目当てに近隣の町や海外からも多くの観光客が訪れるほど。 伝統的なバスク料理、パテやソーセージなどのシャルキュトリはもちろん、チーズやチョコレート、焼き菓子などにも相性抜群です。 ある特定の地域内、かつ受け継がれたノウハウに従って栽培・加工充填されたものがエスプレット唐辛子と表示し、ロゴとAOP認証マークを付けることができます。 ・La Maison du Piment エスプレット唐辛子 40g瓶.

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