よりいち ぜろしき。 【#鬼滅の刃】耳飾りの剣士・継国縁壱(つぎくによりいち)の強さ【戦闘能力考察】|ひらめきのきらめき

鬼滅の刃の炭治郎の刀について、詳しい方教えていただけませんか?誕生...

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災厄・鬼舞辻無惨によって人喰い鬼とされながらも、人の心を取り戻し、医師として人を助け、また鬼の首魁たる鬼舞辻の滅殺を目指す特異個体。 炭治郎に対し、同じく人喰い鬼とされてしまった禰豆子を人間に戻すための治療薬という希望を示し、その研究のために強力な鬼の血を採取するよう依頼する。 しかしながら人喰い鬼としての特性も有しており、不老不死で、頭部を破砕されてもすぐに治癒する超再生力を備えている。 長期間にわたって食人を絶っているためか、身体能力・強度面においては弱いが、それでも常人を大きく凌駕する。 自らの血を媒介として発動する、幻惑系の異能「惑血」を使う。 匂いが及ぶ範囲なら無差別に影響し、様々な効果を選択できるが、強風などで匂いが拡散すると効力を失う欠点も有している。 鬼舞辻無惨配下の精鋭、十二鬼月の一人。 「上弦の陸」の数字を与えられている。 鬼である正体を隠し、江戸時代の頃から吉原やその他の遊郭で名を馳せており、老いの無い美貌を疑われる頃には狩場を移すため、遊郭界隈では触れてはならない『災厄』として伝わり広まっている。 戦闘力も炭治郎・伊之助・善逸が戦ってきた鬼達とは段違いであり、音柱・宇髄天元の助けもあってようやく頚を刎ねることができたかに見えた。 だが、そんな彼女ですら歴戦の隊士である宇髄からすれば『上弦の鬼じゃない』『弱すぎ』であり、偽物と断定した。 帯を自由に操作できる血鬼術 『帯』を使う。 兄の妓夫太郎と二人で一人の鬼。 真に「上弦の陸」の座を与えられているのは兄の妓夫太郎であり、実質堕姫はおまけのようなものである。 確かにそのへんの鬼に比べれば強いが、上弦の鬼としては力不足。 半天狗は鬼舞辻無惨配下の精鋭、十二鬼月の一人。 「上弦の肆」の数字を与えられている。 角が生え、額に大きな瘤を持つ小柄な老人の姿の鬼で、ひどく小心者で臆病に描かれている。 しかし、頚を斬られると分裂して若返る分身体を生み出す血鬼術を有し、舌に喜怒哀楽の文字が刻まれた4人、空を自在に飛び音波攻撃を放つ空喜、錫杖から電撃を繰り出す積怒、三叉槍の使い手の哀絶、八つ手の葉の団扇で突風を起こす可楽を生み出した。 分身体は上弦の鬼特有の高速再生能力と固有の血鬼術を有し、即座に戦線に参加してくる。 舌を切れば、気休め程度だが再生速度が落ちるが、それで死ぬことはない。 急所である頚を斬っても死なず分裂するため、頚を斬られることには頓着せず、むしろ斬らせようとさえしている。 そうして増え続ける相手に延々と消耗戦と多対一を強いられる。

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小鉄(鬼滅の刃) (こてつ)とは【ピクシブ百科事典】

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この人形は戦国時代のの先祖が作ったものとされています。 モデルとなったのは戦国時代に実在した剣士だったと言います。 緑壱零式は腕を2本では剣士の動きを再現することが出来ず、6本となりました。 柱達の戦闘訓練によく使用されていたこともあり、いつ壊れてもおかしくない状況でした。 また現代でも直せない程優れた技術で作られた為、小鉄は壊われないか危惧していました。 容姿 頭を1本に結んでいて、炭治郎と似ている耳飾りをしています。 炭治郎と同じ場所に傷があり、腕が6本生えています。 炭治郎との出会い 炭治郎が、刀鍛冶職人である鋼塚蛍を探している時に通りかかった森で、霞柱であるが小鉄と言い合いをしていた原因が緑壱零式でした。 先にも記載した通り緑壱零式は作成から300年を超えており、いつ壊れてもおかしくない状況でした。 しかし、緑壱零式は現代の技術でも直すことが出来ない程高度な技術で作られていた為、現代所有者の小鉄は壊れることを危惧し、緑壱零式で訓練させることを無一郎に禁止したのが、2人が揉めていた理由です。 揉めているところにたまたま通りかかった炭治郎は、小鉄を無一郎から守ろうとしますが、霞柱の実力が圧倒的に高く炭治郎は負けてしまいます。 そして、緑壱零式は霞柱の戦闘訓練に使用されました。 炭治郎との訓練 無一郎との戦闘訓練が終わり小鉄のもとに帰ってきた、緑壱零式は腕が1本無くなっていました。 このことに腹を立てた小鉄は、炭治郎を無一郎に勝たせる為に、壊れかけの緑壱零式を使用して、戦闘訓練を開始したのでした。 小鉄が緑壱零式を炭治郎に合わせた戦闘型に変えての訓練でした。 小鉄によって戦闘設定を変化した緑壱零式の実力は炭治郎と比べものにならない程高く、小鉄の鬼監督ぶりもあって、炭治郎はボロボロになります。 しかし訓練の成果によって、動作予知能力を手に入れました。 緑壱零式の最期 動作予知能力を手に入れた炭治郎は、徐々に実力を上げていきます。 最初は足元にも及ばなかった実力が徐々に緑壱零式に触れられる様になっていきました。 最後、炭治郎は緑壱零式が壊れたら直せないことを危惧し、首を斬るのを躊躇しますが小鉄の後押しもあって、緑壱零式の首を斬ることに成功します。 壊れた緑壱零式の中から、1本の刀が出てきて、後にその刀は刀鍛冶職人の鋼塚によって直され、炭治郎の愛刀となります。 その剣士とはだれだったのでしょうか? それは、日の呼吸を編み出した人物で、無惨をおいつめた人物でもある、継国緑壱です。 継国緑壱は上弦の壱でもある、の実の弟でもあります。 生まれた時から額に傷をもっており、周りからは25歳までに死ぬと言われていました。 竈門家とのかかわりは深く、炭治郎の先祖である炭吉は継国緑壱に昔助けられたことがあります。 継国緑壱が炭吉に日の呼吸を見せたことによって、竈門家に日の呼吸が伝わって、炭治郎も日の呼吸を知っていました。 緑壱零式の出演シーン 緑壱零式はからくり人形の為話すことができません。 しかし印象深いシーンがたくさんある為、ご紹介させていただきます。 初出演のシーン.

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【鬼滅の刃考察】継国縁壱の正体が最強にヤバすぎたw【日の呼吸】【つぎくによりいち】【嫁うた】

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童磨は登場時から強キャラ感がでていましたが、カナエに続きしのぶも倒してしまいした。 栄養価の高い女性を食べ続けた事が強さの根源です。 鬼であっても人間を食べれる許容量に限界があるので食べ続けることが出来るのも才能ですね。 黒死牟は日の呼吸の剣士、縁壱の双子の兄で名を厳勝と言い月の呼吸の使い手です。 彼の立ち振る舞いに威厳すら感じます。 弟の縁壱の規格外の強さに嫉妬し鬼として生きることを決意しましたが、鬼になってまで生き永らえたことを生き恥として認識し自分の醜さを嘆きます。 無残は産屋敷亭にて鬼殺隊の総攻撃によって頸を落とされましたが日の光以外では倒せない事が判明。 400年前に縁壱が無惨を倒せなかったのは頸を落としても死ななかったからでしょう。 頸を落としても死なないのであれば炭治郎の日の呼吸をもってしても無惨の打倒は難しいですね。 禰津子の血が無惨の討伐のカギになるでしょう。 無残は禰津子を取り込む事で不死の命が失われてしまうと予想します。 現時点では無惨が作中最強で間違いないですね。

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