ワイド ビュー し なの 運行 状況。 篠ノ井線 運行状況に関するリアルタイム情報|ナウティス

特急ワイドビューひだ(名古屋〜高山・富山)割引&乗車ガイド【2020年度版】

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特急『ワイドビューひだ』路線図(国土地理院「地球地図日本」データ、国土交通省「国土数値情報」鉄道データを元に、格安旅行ナビが加工・作成。 駅名は主な停車駅のみ表示) 特急『ワイドビューひだ』(特急『ひだ』)は、名古屋・大阪〜高山・富山を結ぶJR東海・JR西日本の特急列車です。 飛騨高山や下呂温泉などの観光地への移動手段、および東海地方〜北陸地方を連絡する移動手段として、多くの人に利用されています。 大阪駅発着の列車は1日に上り下りそれぞれ1本だけで、他の列車はすべて 名古屋発着です。 また、高山〜富山間を走る列車は半数以下で、名古屋〜高山間で運転される列車が多くを占めています。 ちなみに「ワイドビュー」とは座席からの眺めを広く取った車両のことを指す通称で、厳密に言うと正式名称「ひだ」または「(ワイドビュー)ひだ」です。 なお『ワイドビューひだ』が走っている高山本線は 単線のため、列車の行き違いなどを理由に、列車の遅れが比較的発生しやすい傾向があります。 新幹線など乗り継ぎの列車に乗車する場合は、余裕を持った時間設定をすることが望ましいです。 所要時間 名古屋〜高山:約2時間30分 名古屋〜富山:約4時間 使用車両 キハ85系気動車 運転本数 下り・上り各11本 (名古屋〜高山:5本、名古屋〜富山:4本、名古屋〜飛騨古川:1本、大阪〜高山:1本) 時刻・運行情報 特急『ワイドビューひだ』の発着時刻や運行情報は、の公式サイト、またはをご覧ください。 その他• 自由席では、車掌によるきっぷの検札があります。 車内販売はありません。 岐阜駅で進行方向が変わります。 の利用が可能です。 スポンサーリンク 特急『ワイドビューひだ』の割引きっぷ 特急『ワイドビューひだ』の割引きっぷには、以下のようなものがあります。 飛騨路フリーきっぷ• 北陸観光フリーきっぷ• ひだ号富山往復割引きっぷ• ハッピー名古屋往復きっぷ• 指定席特急回数券• ひだグリーン回数券• ジパング倶楽部(シニア限定)• 学生割引(学生割引) それぞれの内容について、以下で見ていきましょう。 飛騨路フリーきっぷ は、JR東海が発売している割引往復きっぷです。 愛知県や三重県などから、飛騨地方に行くのに便利なきっぷです。 『ワイドビューひだ』の普通車指定席を利用できます。 「レール&タクシーコース」と「レール&バスコース」の二つのタイプがあります。 1人用〜4人用があり、人数が多いほどおトクになります。 おとな・こども同額です。 有効期間は3日間です。 ひだグリーン回数券の価格 区間 価格 1枚あたり 名古屋〜高山・飛騨古川 26,560円 6,640円 岐阜〜高山 22,120円 5,530円 名古屋〜下呂 20,800円 5,200円 ジパング倶楽部(シニア限定) は、JRが運営する シニア向けの会員制サービスです。 ジパング倶楽部の入会資格は、女性が 60歳以上、男性が 満65歳以上です。 夫婦会員の場合は夫婦どちらかが 65歳以上なら入会できます。 JR線を片道・往復・連続で 201キロ以上を旅行する場合に、運賃・料金が 20〜30%程度割引になります。 年会費は個人会員が 3,840円、夫婦会員が 6,410円です。 学生割引(学生限定) 学生割引は、JRから指定を受けた中学・高校・大学・専修・各種学校の生徒が利用できる 割引です。 名古屋〜富山(往復・普通車指定席) きっぷの種類 費用 所定の料金・運賃 15,580円 北陸観光フリーきっぷ 16,230円 ひだ号富山往復割引きっぷ 13,040円 特急『ワイドビューひだ』の予約 特急『ワイドビューひだ』の指定席券は、全国のJRの駅にある『 みどりの窓口』や、 旅行会社の窓口などで予約・購入できます。 名古屋駅のような大きな駅なら、自動券売機でも指定席券を購入できます。 インターネット予約に関しては、JR東日本の『』やJR西日本の『』での予約が可能です。 ただし、各インターネット予約サービスでは、きっぷを受け取ることのできるエリアが限られているので注意が必要です。 『えきねっと』で購入したきっぷは JR東日本と JR北海道エリアの駅、『e5489』で購入したきっぷは JR西日本、 JR四国、 JR九州エリアの駅でのきっぷ受け取りが可能です。 (2019年1月27日追記) なお、JR東海は『ワイドビューひだ』のような在来線特急列車を対象としたインターネット予約サービスを提供していないため、JR東海エリアにお住まいの方は、基本的にインターネット予約以外の方法できっぷを予約・購入する必要があります。 特急列車の予約方法(きっぷの買い方)についてさらに詳しくは、以下の記事をご覧ください。 また、上の項目で紹介した 割引きっぷについては、JR東海エリアの駅の『みどりの窓口』やJR東海エリアにある旅行会社の窓口で購入できます。 割引きっぷについては、基本的にインターネット経由で購入できません。 特急『ワイドビューひだ』の空席状況 特急『ワイドビューひだ』の最新空席状況は、で確認(6時30分から22時30分まで)できます。 座席単位の細かい空席状況まではわかりませんが、列車ごとの大まかな空席状況については確認できます。 スポンサーリンク.

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「ワイドビュー南紀」料金表|JR線ご利用案内

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「(ワイドビュー)しなの」 (2007年5月) 概要 現況 運行中 地域 ・・ 前身 「きそ」「」 運行開始 (JR東海) (JR東日本) 旧 (国鉄) (JR西日本) 路線 起点 終点 営業距離 250. 8 (名古屋 - 長野間) 運行間隔 13往復 使用路線 JR東海: JR東日本:・ 車内サービス ・ 座席 グリーン車 6・8両編成:1号車 10両編成:1号車・7号車(7号車は普通指定席で運転する日があり) 普通車指定席 6両編成:2 - 4号車 8両編成:2 - 6号車 10両編成:2 - 6号車・8号車 普通車 6両編成:5・6号車 8両編成:7・8号車 10両編成:9・10号車 技術 () 1,067 1,500(383系) 130 しなのは、(JR東海)および(JR東日本)が - 間を・・経由で運行するである。 本項では、名古屋駅 - 間(中央西線)で運転されていたについても記述する。 概要 [ ] 「しなの」は、に名古屋駅 - 長野駅間でとして運転を開始し、当初は毎日運転の不定期列車であったが、1956年11月に定期列車化された。 には新型車両を投入してに変更され、所要時間も1時間短縮された4時間40分前後になった。 1965年ごろには、中央西線でも特急列車を運転しても採算がとれるほどの需要があったが、急勾配であるために高出力のエンジンを搭載した気動車の開発が必要なことから、が試作されて試験が行われた結果、高出力特急気動車のが新製投入され、1968年10月から特急列車化された。 1973年5月に中央西線がされると、7月からは一部の列車にのが投入されて化が開始され、1975年3月から全列車が電車で運転されるようになった。 からは制御付き自然振り子方式のが投入され、翌1996年12月1日には長野駅発着の定期列車は383系に統一された。 なお本列車は、全JRの中で最後までを名乗った列車であった。 現在、名古屋駅と内の主要停車駅間で回数券が発売されている他、JR東日本管内では信州しなの料金回数券を持っている場合に、普通車指定席の空席も利用出来る。 またJR東海管内でも、しなの回数券(名古屋駅 - 間)が発売されている。 列車名は、の大部分のであるが由来となっている。 運行概況 [ ] 2016年3月26日現在の運行概況は次のとおり。 はすべて名古屋駅 - 長野駅間で13往復(名古屋発7時 - 19時台、長野発6時 - 19時台)である。 では、発着の列車や発着の列車が運転されることがある。 長野県や東部(中央本線中津川駅 - 塩尻駅間と篠ノ井線区間)の山間部を通過するため、山地の局地的な大雨のほか、冬季は積雪の影響で遅延することが多い。 またそれ以外の時期でも、単線区間の行き違いや、塩尻駅での中央東線からの列車の接続待ちなどの影響により、数分の遅れが発生することが日常化している。 なお、本列車群のみならず、追い越しなどの関係で大雨や積雪などとは直接の関係がない名古屋地区での中央線のとや、で接続するの列車、さらにはかつて大阪駅直通だった9号・16号の場合は乗り入れ先の(JR西日本)各線にまでもその遅れの余波が及ぶことが多かった。 2016年3月26日のダイヤ改正に伴い、利用が低迷していた大阪駅発着の列車の名古屋以西が廃止されて全列車が名古屋駅 - 長野駅間の運転になり 、これにより旅客3社を直通する昼行列車は消滅した。 主な理由としては、名古屋でに乗り換える客の増加が挙げられる。 441. 2kmを走破する当該列車の区間短縮により、2020年6月現在最長の営業距離を持つJR定期昼行特急は「」(博多-宮崎空港間、413. 1km)となっている。 停車駅 [ ] - () - - - () - - () - () - - - - () - () - -• ( )内は一部の列車のみ停車。 金山駅:下り21 - 25号、上り2号が停車。 恵那駅:下り3・13・25号、上り2・12・24号が停車。 南木曽駅:下り1・7・17・25号、上り2・16 - 20号が停車。 上松駅:下り1・25号、上り2・24号が停車。 明科駅:下り1・15・19・23号、上り2・6・24・26号が停車。 聖高原駅:下り21号、上り4号のみ停車。 の開港以前は、JR東海の管内における乗降客数が名古屋駅に次いで多い金山駅を、本列車群はすべて通過していた。 その後、中部国際空港方面などへの連絡も兼ねて、金山駅には2005年3月1日の改正で上下各1本のみ停車するようになり、現在は上り1本・下り3本のみ停車している。 かつては中部国際空港方面へ自社の子会社であるが名古屋駅発着のリムジンバスを運行し、本列車群もこのリムジンバスとの連絡乗車券が発売されていたが、ライバルのの利便性および定時性に太刀打ち出来なかったことから、2006年9月にリムジンバス自体が廃止されている。 愛・地球博期間中はにも停車する列車(1日4往復)もあったが、終了後はすべて通過になっている。 大阪直通時代は名古屋以西間の廃止直前には - - - - - 名古屋駅と停車していた。 白馬駅発着列車 臨時列車 名古屋駅 - 千種駅 - 多治見駅 - 中津川駅 - 木曽福島駅 - 塩尻駅 - 松本駅 - - - - -• 過去に上り名古屋行きが発だった時期があり、、にも停車していた(JR時刻表1997年12月号)。 基本6両編成の他、増結して8両編成または10両編成で運転される列車が設定されている。 この場合でも自由席は名古屋方2両であるため、自由席の号車番号が変わる。 10両の場合、2両編成2編成を増結する場合と4両編成1編成を増結する場合があり、 後者の場合は1号車の他に7号車がグリーン車座席指定席となる。 どの列車が何両増結されるかは時期により柔軟に調整されており、一定しない。 かつて運行されていた大阪駅発着の列車では、東海道本線内において振り子式車両の運転が少なく、振り子式車両の車体傾斜に対応したの張り方ではないため、の振り子機能は使われなかった。 383系電車は1995年から使用されており 、6両編成での運転が基本で、長野方先頭車は非貫通・パノラマ型のとなっている。 利用状況に応じて増結されることがあるが、増結用編成は長野方先頭車が貫通型グリーン車の4両編成と、のみで長野方先頭車が貫通型の2両編成の2種類があり、最大10両編成で運転される。 には、増結用の4両編成のみの運用もあるが、2両編成単独で使用されることはなく、どの列車にもが最低1両組み込まれている。 いずれの編成も、名古屋方先頭車は貫通型の普通車である。 号車は長野方先頭が1号車、名古屋方先頭が6、8、10号車となっており、名古屋駅での特急「しらさぎ」「ひだ」「南紀」、塩尻・松本駅での特急「あずさ」、長野駅での北陸新幹線「かがやき」「はくたか」「あさま」などとはホームで並んだ時に号車の向きが逆になっている。 この要因としては1982年5月の塩尻駅移転までは当駅でスイッチバックのため塩尻-長野間では進行方向が逆転していたことが挙げられる。 当時は塩尻-松本駅間で同走する同じ中央本線特急の「あずさ」と号車位置は同じだったが、スイッチバック解消後は中央西線での号車番号が維持された。 他には長野方の先頭車がパノラマグリーン車となり誤乗防止のため1号車として固定したのも理由の一つである。 後継の383系にもパノラマグリーン車は引き継がれ、増結編成は名古屋方に付けられるようになり編成の両数が変わっても1号車がグリーン車の原則は変わらないまま今に至っている。 のダイヤ改正で中央東線の特急の車両がに統一されたと同時に 全列車座席指定席になったことから、本特急は中央本線の特急で 唯一自由席が存在する列車になった。 過去の使用車両 [ ] 特急列車化された1968年にキハ181系気動車が投入され、1973年に中央西線中津川駅 - 塩尻駅間が電化されたことにより、381系電車の運用も開始し、まではキハ181系と381系の両方が使用されていた。 181系はが連結された10両編成で、電車運転を行う381系とサービス面で格差があったが、1975年に全列車が381系に統一された。 その後、1995年に383系が導入されて以降は381系の運用を減らし、1996年には臨時列車のみに使用されることになった。 2008年5月に臨時列車における381系の運用も終了し、381系「しなの」は35年の歴史に終止符を打った。 中央西線で運転されていた夜行列車「ちくま」「おんたけ」「あずみ」「彩雲」「くろよん」については「」を参照 赤倉 [ ] 「赤倉」(あかくら)は1962年に「きそ」の1往復と「」を結ぶ形で名古屋駅 - 新潟駅間を急行列車として運行を開始した。 登場時では5本目の急行列車であった。 運行区間が名古屋駅 - 長野駅 - 新潟駅間とおよび・経由よりショートカットとなるため、他の中央西線急行群とは異なる異彩な1往復として存在した。 しかし、1973年の運行区間全区間電化完成時、165系が工面できなかったため電車化ができず、「全区間架線下でのディーゼル急行」としても著名な列車となった。 電車化したのは1982年のことで「赤倉」以外すでに中央西線の優等列車はエル特急「しなの」化されており、1985年に名古屋駅 - 松本駅間を廃止。 以降「南越後」(みなみえちご)の総称名称で長野駅 - 新潟駅間の急行として運行された。 列車名は、のが由来となっている。 きそ [ ] 中央西線で最初の優等列車として、1947年6月に名古屋駅 - 松本駅間で運転を開始した準急列車である。 として設定され、ビジネス客や観光客からの人気が高く、1958年から1961年にかけて増発されている。 増発分の列車は1962年までに「赤倉」や「きそこま」・「おんたけ」に分離されて、1往復のまま1966年に急行列車化された。 1968年10月に中央西線の急行列車の統一により「きそ」に統合されて一挙に7. 5往復にまで増加した。 1972年からは下り列車の一部が直江津駅まで普通列車として直通運転が行われ、1973年に名古屋駅 - 塩尻駅間の電化が完成すると「きそ」の削減が始まり、1982年11月には1. 5往復にまで減少して1985年3月に廃止された。 1998年開催の長野オリンピックに合わせ、1往復運転された。 列車名は、南西部のが由来となっている。 きそこま [ ] 「きそこま」は木曽地域からへの利用客の不便を解消するために、運転を開始した列車で1962年12月に準急列車として運転を開始した。 当初は下り列車のみであったが、1966年3月に急行列車化され、同年10月から1年間は上り列車も運転されていた。 1968年10月に中央西線の急行列車の統一により「きそ」に統合された。 列車名は、(中央アルプス)の最高峰であるの通称から。 つがいけ [ ] 「つがいけ」は名古屋と大糸線沿線を結ぶ不定期列車として1966年10月に名古屋駅 - 間で運転を開始。 1968年10月に中央西線の急行列車の統一により「きそ」に統合されたが、「つがいけ」の人気は高く1970年7月に再び名古屋駅 - 南小谷駅間で不定期列車であるが「つがいけ」1往復が運転開始され、翌年1971年には2往復に増発された。 1973年に「つがいけ」の1往復にを投入して定期列車化され、グリーン車も連結されるようになったものの、1982年11月に廃止された。 列車名は、長野県に広がるが由来となっている。 信州 [ ] 名古屋駅 - 長野駅間で1961年10月から1966年3月まで運転されていた急行列車で、1961年10月に「しなの」の姉妹列車として運転されていた。 1963年10月に「しなの」に統合されて廃止。 名称は信越本線系統の急行列車に転用された。 座席はすべて。 (25年)10月:名古屋駅 - 長野駅間の夜行準急801・802列車が805・806列車に変更。 (昭和28年)11月11日:名古屋駅 - 長野駅間で準急「 しなの」が運転開始。 (昭和29年):準急「 きそ」の一部の車両が名古屋駅 - 間を直通運転。 (昭和34年)• 9月22日:夜行準急に「きそ」の列車名が付与される。 12月13日:「しなの」にが投入され、急行列車に変更。 (昭和36年)• 3月1日:不定期列車の「きそ」が1往復増発され、3往復になる。 10月1日:ダイヤ改正により、次のように変更。 「きそ」の塩尻駅 - 新宿駅間が廃止。 「きそ」の1往復が「おんたけ」に改称され、2往復になる。 名古屋駅 - 長野駅間で急行「あずみ」が運転開始。 「しなの」にが投入。 名古屋駅 - 長野駅間を運行する急行列車として「 信州」(しんしゅう)の名称が与えられる。 (昭和37年)12月1日:ダイヤ改正により次のように変更。 名古屋駅 - 間(長野駅経由)で急行「 赤倉」(あかくら)、 - 長野駅間で準急「 きそこま」が運転開始。 「きそ」は1往復になる。 (昭和38年)10月1日:「信州」が「しなの」に統合されて廃止され、「しなの」は2往復になる。 (昭和39年)12月1日:「きそこま」が急行列車化。 (昭和40年):までの毎年(・を除く)、夏の臨時列車として名古屋駅 - および間の東西直通ダイヤが設定される。 その中には・直通列車もあった。 (昭和41年)3月5日:ダイヤ改正により、次のように変更。 「きそ」が急行列車化。 「しなの」が1往復増発され3往復になる。 「きそこま」に長野発中津川行きの列車が増発され、1往復になる。 名古屋駅 - 信濃森上駅間で「つがいけ」が運転開始。 (昭和42年)10月1日:ダイヤ改正により、次のように変更。 「きそこま」の長野発中津川行きの列車が「しなの」に統合され、多治見発長野行きの運転になる。 これにより「しなの」が1往復増発され、4往復になる。 「しなの」にキハ91形が投入される。 特急「しなの」設定後 [ ] 1968年10月1日現在の編成図 しなの 特急「しなの」 東海道本線山崎駅付近 1983年• (昭和43年)10月1日:と称されるダイヤ改正に伴い、以下のように変更。 「しなの」にキハ181系が投入され特急列車化。 停車駅は、多治見駅・中津川駅・木曽福島駅・塩尻駅・松本駅となる。 新潟駅発着の「赤倉」を除き、中央西線の急行列車が「きそ」に統一。 「きそ」は8. 5往復になる。 (昭和46年)4月26日:大阪駅 - 長野駅間の急行「」の昼行列車が「しなの」に統合され、「しなの」は3往復になる(大阪発着「しなの」運転開始)。 大阪発着「しなの」停車駅は、京都駅・米原駅・岐阜駅・名古屋駅・木曽福島駅・塩尻駅・松本駅となり、多治見駅・中津川駅は通過となる。 名古屋駅 - 間で季節列車として急行「つがいけ」が運転開始。 (昭和48年)• 7月10日:名古屋駅 - 塩尻駅間の電化によるダイヤ改正により、次のように変更。 「しなの」の一部列車にの381系が投入。 2往復のみはキハ181系で残される。 「しなの」が5往復増発されて8往復になる。 8往復中、2往復は恵那駅が新たな停車駅となり、一方で中津川駅は通過となる。 「きそ」の2往復にが投入。 「つがいけ」1往復に電車が投入され、定期列車になる。 10月:「しなの」に自由席が設置され、エル特急になる。 (昭和50年)3月10日:「しなの」全列車が381系で運転されるようになる。 (昭和51年) - (昭和52年):のリフレッシュ(日中の大規模)工事実施日に、大阪駅 - 名古屋駅間で代替のため、「しなの」の停車駅が増加。 (昭和53年)10月2日:「しなの」が1往復増発され、9往復になる。 一部列車の南木曽駅・上松駅・篠ノ井駅の停車開始。 (昭和57年)• :塩尻駅が松本寄りに移転し中央西線と篠ノ井線が直通化され、当駅でのスイッチバックによる方向転換が解消される。 :ダイヤ改正により、次のように変更()。 「つがいけ」が特急列車化され、「しなの」に統合されて廃止。 「しなの」は名古屋駅 - 白馬駅間の1往復が増発され、10往復になる。 一部列車の千種駅・聖高原駅の停車開始。 「赤倉」に電車が投入される。 (昭和60年):ダイヤ改正により、次のように変更()。 「きそ」が廃止。 「赤倉」の運転区間を松本駅 - 新潟駅間に変更し、列車名を「」(みなみえちご)と変更する。 (昭和61年)・:急行「たてしな」が臨時列車として名古屋駅 - 小淵沢駅間を8両編成で運転。 国鉄分割民営化後 [ ] 臨時列車の「しなの」 381系• (昭和63年)3月13日:ダイヤ改正により、次のように変更。 「しなの」にグリーン車を連結した381系が運転開始。 「しなの」が6往復増発されて、16往復になる(このうち3往復は不定期列車)。 (7年):ワイドビュー車両383系電車による臨時列車が運転開始。 (平成8年)12月1日:長野駅発着列車が383系に置き換えられ、383系を使用する列車は市販の時刻表上では「(ワイドビュー)しなの」として区別される。 名古屋駅 - 長野駅間を最短2時間43分で運転。 381系は臨時列車として運転されるようになる。 (平成9年)10月1日:(先行区間)開業と在来線特急「あさま」・「白山」の廃止、在来線区間( - 間)のへの移管に伴い一部列車通過の篠ノ井駅が全列車停車駅になる。 2000年代・2010年代の動き [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2018年8月)• 中央本線の特急列車として、また後初の東西直通運転となる。 (平成15年)10月1日:急行「ちくま」が臨時列車に変更。 (平成17年)3月1日:金山駅に上りの早朝1本・下りの夜1本のみが停車する。 また - の間は(愛知万博)開催に伴い、会場最寄り駅である(会期中は「万博八草駅」)のあるに接続するに4往復が停車。 (平成19年)• :ダイヤ改正により、金山駅の停車列車が下り1本から3本になる。 また、禁煙車が増え、喫煙車は指定席車1両になる。 7月:毎週金曜日名古屋駅(20時00分)発行き、毎週土曜日松本(7時25分)発名古屋行きの臨時特急「しなの」91号・92号が設定される。 車両はグリーン車を含む増結用4両編成で、全席禁煙車で運転。 (平成20年)• :ダイヤ改正により、名古屋駅を17時以降に発車する列車の時刻が変更され、17時から19時まで40分発になる。 また、車掌が車内放送で、付近にて日本三大車窓に数えられるの景色と姨捨駅の通過時刻について説明をするようになった。 ただし、の説明はこれ以前からあった。 :この日名古屋駅 - 白馬駅間にて運転された臨時特急「しなの」81・84号の運転をもって、381系が運用から全て離脱。 (平成21年)• :ダイヤ改正により、それまで千種駅・多治見駅を通過していた、下り「しなの」13号が両駅に停車するようになる。 これにより、千種駅・多治見駅・中津川駅・木曽福島駅・塩尻駅・松本駅・篠ノ井駅の7駅がすべての「しなの」の停車駅となる。 6月1日:「しなの」が全車禁煙になる。 (平成22年)12月4日:特急「」の運転区間短縮により、しなの16号が在来線定期昼行特急列車最長距離になる。 (平成24年)3月17日:車内販売営業区間が名古屋駅 - 塩尻駅間に短縮される。 (平成25年)3月16日:車内販売を廃止。 (平成26年)• :大雨の影響で南木曽駅 - 十二兼駅間の橋りょうの橋桁が流出したため、全列車運休となる。 :坂下駅 - 野尻駅間の復旧に伴い運転再開。 (平成28年)• :大阪駅 - 名古屋駅間が廃止され、全列車が名古屋駅 - 長野駅間の運転になる。 在来線定期昼行特急列車最長距離の座は「」に譲る。 (平成29年)• ・・・:信州ディスティネーションキャンペーンによる臨時列車として東西直通の臨時特急列車「 諏訪しなの」号を名古屋-茅野間で運転。 (平成30年)• ︰ダイヤ改正を機に、エル特急の呼称を廃止。 ・・・ : 信州アフターディステネーションキャンペーンによる臨時列車として東西直通の臨時特急列車「 」号を新宿-南木曽間で運転予定。 ・:信州アフターディステネーションキャンペーンによる臨時列車として東西直通の臨時特急列車「 諏訪しなの」号を名古屋-小淵沢間で運転。 この場合その席を予約した乗客が現れたときは席を譲るかたちとなる。 『JR時刻表』2015年5月号、。 2015年12月18日. 株式会社イード. 2015年12月18日閲覧。 ねとらぼ. 2015年12月18日. 2017年7月27日閲覧。 読売新聞. 2015年12月20日. の2015年12月21日時点におけるアーカイブ。 2015年12月21日閲覧。 交通新聞社 : p. 2001年4月2日• 『国鉄型車両ラストガイド01 381系』 交通新聞社、2012年、p. 日本語 PDF プレスリリース , , 2009年3月26日 , 2015年4月25日閲覧。 営業キロだけで見ると「しなの9号」も同距離である。 ただし、「しなの16号」は - 間を経由ではなく実キロの長い通称・新垂井線(旧経由)を通るため、実キロでは「しなの16号」の方が長くなる。 日本語 PDF プレスリリース , , 2012年12月21日 , p. 12 , 2015年4月24日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東海旅客鉄道, 2014年7月10日 , 2014年7月19日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東海旅客鉄道, 2015年12月18日 , p. 10 , 2015年12月18日閲覧。 2017年12月15日. の2017年12月15日時点におけるアーカイブ。 2018年8月4日閲覧。 久野賢太郎 2017年12月26日. の2018年8月4日時点におけるアーカイブ。 2018年8月4日閲覧。 乗りものニュース. メディア・ヴァーグ 2017年12月20日. 2018年2月13日時点のよりアーカイブ。 2018年8月4日閲覧。 参考文献 [ ]• 寺本光照『国鉄・JR列車名大事典』中央書院、2001年。。 ・『日本鉄道旅行歴史地図帳 -全線・全駅・全優等列車- 7号・東海』、2010年。。 関連項目 [ ]• - 当列車を事実上補完した列車。 ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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特急ワイドビューしなの(名古屋〜松本・長野)割引&乗車ガイド【2020年度版】

ワイド ビュー し なの 運行 状況

「 (ワイドビュー)ひだ」 (2017年3月撮影) 概要 地域 ・・・・・ 前身 「のりくら」「たかやま」 運行開始 (JR東海) (JR西日本) 旧 (国鉄) 路線 起点 ・ 終点 ・・ 営業距離 166. 7 (名古屋 - 高山間) 181. 6 km(名古屋 - 飛騨古川間) 256. 1 km(名古屋 - 富山間) 296. 5 km(大阪 - 高山間) 運行間隔 名古屋駅 - 高山駅 10往復 大阪駅 - 高山駅 1往復 高山駅 - 飛騨古川駅 5往復 飛騨古川駅 - 富山駅 4往復 使用路線 JR東海:・ JR西日本:高山本線・東海道本線(・) 車内サービス ・ 技術 () 1,067 1,500 (名古屋・大阪 - 間) (岐阜 - 富山間) 120 ひだは、(JR東海)および(JR西日本)が - ・・間および - 高山駅間を・経由で運行するである。 JR東海のワイドビュー車両を使用することから、全列車が「 (ワイドビュー)ひだ」と案内される。 本項では、高山本線で運転されていたの沿革についても記述する。 概要 [ ] 特急「ひだ」は、1958年3月1日に名古屋駅 - 富山駅間を運転するとして運転を開始し、同年9月にまで運転区間が延長され、1966年3月には急行列車に格上げされた。 10月1日から特急列車に変更され金沢駅まで運転区間を延長したが、1985年3月14日に飛騨古川駅 - 金沢駅が廃止された。 1990年3月10日に急行「のりくら」が廃止されたため、一部列車が富山駅まで運転されるようになった。 のキハ85系導入により利用者が増えたことから、JR東海社内では「ワイドビュー効果」という言葉も生まれたが、の全通・高山市街地近郊までの延伸で自家用車や・などによる「」と競合するようになっている。 さらに富山までは1日4往復と少なく、またにの - 間の開業により、名古屋駅ならびに経由による - 富山駅間の列車移動が北陸新幹線にシフトされる一方、名古屋駅から経由の特急「」の金沢駅 - 富山駅間の運行が廃止となり、それを見越してに名古屋駅前 - 富山市街地の区間で運行されるがこれまでの8往復から10往復に増発され(その後さらに増発)、所要時間も「ひだ」や「しらさぎ」と比べてもそれ程変わらず、運賃も約半額程度の金額になるためさらなる競争が激化し、列車は劣勢が強いられる状態となっている。 しかし、近年はインバウンドの急増に合わせる形で本列車の利用客も増えており、再び勢いを盛り返してきている。 そこでJR東海では、ハイブリッド式の新型車HC85系を導入、2022年度の実用化を目指して高山本線などでの走行試験を行い、在来線サービス強化に挑む。 列車名の由来 [ ] 列車名は、を中心とする北部の旧国名である「」および「飛騨地方」に由来している。 「ひだ」のヘッドマークは、10月にの家とをモチーフとした絵入りの物に変更されている。 当時気動車で運転されていた特急での絵入りヘッドマークは異例のことで、鉄道ファンや子供たちの間で注目を浴びた。 これは、ほかの気動車特急走行区間に比べ、利用者が多かったこともあるが、その背景には高山本線の電化事業が計画されていた頃であり、後に「ひだ」を電車特急として走行させる予定(振り子式車両の投入が想定されていた)があったためである。 その後は国鉄の経営悪化による電化計画の中止後、JRによって高性能のキハ85系が投入され、当列車で営業運転を開始した。 また、1985年には他の気動車特急でも一斉に絵入りヘッドマークが採用されることになった。 運行概況 [ ] 「ワイドビューひだ」の方向幕(2008年09月20日) 定期列車では、名古屋駅 - 高山駅間に5往復、名古屋駅 - 飛騨古川駅間に1往復、名古屋駅 - 富山駅間4往復のほか、大阪駅 - 高山駅間にも1往復(25号・36号)が運転されており、地区にも足を延ばしている。 大阪駅発着の編成は、 - 高山駅間は名古屋駅発着の編成(5号・16号)と併結運転する。 列車番号は運行区間・運行線区等により異なり、名古屋駅 - 高山駅・飛騨古川駅間運転の列車の場合、下りは号数に20を加えた奇数、上りは同じく偶数となるが、名古屋駅 - 富山駅間運転の列車の場合、下りは号数に1020を加えた奇数、上りは同じく偶数となる。 大阪駅 - 高山駅間運転の列車の場合、列車番号は区間により異なり、大阪駅 - 岐阜駅間は、下り(高山行き)は号数に2000を加えた奇数、上り(大阪行き)は同じく偶数となる。 岐阜駅 - 高山駅間は、併結する名古屋駅発着列車にあわせる。 そのため、25D・36Dと見かけ上号数と同じ番号となる。 ただし、これはとして名古屋駅 - 高山駅・飛騨古川駅間運転の列車番号を使用することによる。 実施日には、最寄りの駅に臨時停車する。 高山本線はであり、とそれにかかる時間調整のためすることがある。 名古屋駅発着列車は岐阜駅でする。 臨時列車 [ ] 沿線行事開催日などに合わせて臨時列車が運行される。 高山祭 [ ] 「」(高山駅、4月14日 - 15日、10月9日 - 10日)の期間中は、日中に増発されるとともに1日目の晩の夜祭り終了後、上り名古屋行きが運転される。 崇教真光 [ ] (高山駅)の行事開催日(2018年3月現在ほぼ毎月1回ペース)には、名古屋駅6時15分発高山駅行きの「ひだ61号」が運転される。 プレスリリース等では具体的な目的が公表されない。 古川祭 [ ] 「」(飛騨古川駅)開催日(4月19日、20日)は「ひだ17号」が飛騨古川駅まで延長運転され、その折り返しで特急「古川まつり号」が飛騨古川発高山行き・全車自由席で運転される。 大阪発着 [ ] また、2011年までは大阪駅発着の臨時列車も運転されていたがそれ以降の運転はない。 いい旅 ふた旅 ひだ [ ] 岐阜県の「」とタイアップして行われる観光キャンペーン「いい旅 ふた旅 岐阜の旅」の一環として、「 いい旅 ふた旅 ひだ」が、(平成19年)10月6日から12月23日までの・に運転された。 名古屋 - 高山間下り1本(91号)のみ設定。 往路はこの列車の限定利用となる「いい旅 ふた旅 ひだ号往復割引きっぷ」も発売された。 名古屋駅 - 岐阜駅間は逆向き• 編成は以下の4パターンに分類でき、4両編成単独もしくは下記の2編成連結の6両または7両編成で運行される。 半室グリーン車(4列シート)連結の4両編成• グリーン車を連結しない4両編成• 全室グリーン車(3列シート)連結の3両編成• グリーン車を連結しない3両編成 富山駅発着編成が8 - 10号車、大阪駅発着(25・36号)と併結される名古屋発着編成(5・16号)が5 - 8号車となるほかは1号車から3号車または4号車の号車番号が割り当てられている。 多客期には指定席車両が1両単位で増結されることがあり、最大10両で運転する。 また、臨時列車に関しては定期列車で富山駅まで乗り入れる編成のみで運行される場合がある。 岐阜駅で方向転換を行うが、名古屋駅 - 岐阜駅間では所要時間が20分に満たないため、名古屋駅発車時点での座席の方向は高山本線内の進行方向にセットしてある。 過去の車両・計画のみに終わった車両 [ ] 運転開始当初からが1990年まで使用されていた。 で保存されているキハ82 73には本列車のヘッドマークがセットされている。 この他には過去にを「」から転用する計画があったが、故障やトラブルの多さから現場の反対があったため見送りとなっている()。 また、当初予定された高山本線の時にはを使用する予定だったが電化自体が中止となったため幻に終わることとなった。 最高速度 [ ] 高山線内はカーブや急勾配区間が多いため、最高速度が出せるのは直線区間である。 米原駅では、2004年3月12日まで運転士のみ同駅で交代し、車掌は米原駅以西もJR東海が担当していた。 JR東海• (3・25・36・8号・10号、名古屋駅 - 高山駅間)• (名古屋駅 - 高山駅間)• (米原駅・名古屋駅 - 猪谷駅間)• JR西日本• (25号、36号 大阪駅 - 米原駅間)• (富山駅 - 猪谷駅間)• 過去の担当• (36号、米原駅 - 大阪駅間) - 2014年3月改正まで 車内放送 [ ] この節にはが含まれているおそれがあります。 問題箇所をしして、記事の改善にご協力ください。 議論はを参照してください。 ( 2014年1月) 自動化された中央本線の特急「」と異なり「ひだ」ではによる案内が実施されている。 但し、近年は車掌による案内放送は少なくなっており、車内のLED案内表示機において案内が流れるのみのことが多い。 以下に挙げた案内がよく行われている。 上り高山駅発車後、下り岐阜駅発車後 : 高山本線の歴史• - 鵜沼駅間 :• 鵜沼駅 - 間 : ()• - 白川口駅間 :• 下呂駅到着前 :• 禅昌寺駅通過前 :• 飛騨一ノ宮駅 - 久々野駅間 : (高山本線の中で一番長いとして案内される)• 飛騨一ノ宮駅通過前 :• 高山駅到着前 : 高山本線優等列車沿革 [ ] 「」も参照 戦前の展開 [ ] 第二次世界大戦前はではないが、より(当時の呼称は名岐鉄道)から高山本線(当時の呼称は高山線)に直通する列車が運行されていた。 「」のようなが与えられていなかったものの、まで運行されたとされる。 の高山本線全通直後に、 - 間にも(当時は料金不要)が運行された が、に休止された。 (7年):犬山線から高山本線へ直通する初の列車が、当時の犬山線のターミナルであった - 間に土曜・休日に限り運行を開始。 直通列車には(755・756号)を半室畳敷きに改造した車両を充当し、所要時間は約2時間であった。 (昭和8年)7月:乗り入れ専用車をなどの特別整備を施したモ250形へ変更する。 (昭和9年)12月:同年に高山本線が全通したのを機に、 - 間にも準急列車を毎日1往復運行。 停車駅は・・・・下呂・であった。 (昭和12年)秋:岐阜駅 - 高山駅間の準急列車を休止。 (昭和15年):毎日1往復(柳橋駅と同様名古屋の当時の名鉄ターミナル駅) - 間に定期列車を新設する。 名鉄線内(押切町駅 - 間)では鉄道省の客車が押切町駅まで同社の電車(など)に牽引され、高山本線鵜沼駅 - 富山駅間では岐阜駅 - 富山駅間運転の列車に併結。 (昭和16年):新名古屋駅(現在の)が開業し、直通列車の発着駅も同駅に変更する。 (昭和20年)戦況の悪化により直通列車は消滅(正確な時期・直接の中止理由は不詳)。 最終期は高山本線内各駅停車であった。 戦後・優等列車の設定とその後 [ ]• (昭和26年)• 5月:戦後初めて、名古屋駅 - 下呂駅間に観光を目的とした、による準急列車「山鳩(やまばと)」が運行される。 :名古屋駅 - 高山駅間にも不定期「乗鞍」が運行される。 夏季以外には名古屋駅 - 下呂駅間に「山鳩」が引き続き運行される。 (昭和27年):この年から「乗鞍」は準急列車となる。 (昭和28年):名古屋駅 - 下呂駅の不定期準急「山鳩」が高山駅まで延長され「飛騨」と改称。 これ以降、不定期に運行が続けられる。 (昭和30年):高山本線に初めて(通過駅あり)運行。 下りは名古屋駅発富山駅行 、上りは富山駅発岐阜駅行の快速運行。 (昭和33年)• :名古屋駅 - 富山駅間を東海道本線・高山本線経由で運行するによる定期準急列車として「 ひだ」の運転を開始。 9月20日:「ひだ」を1往復増発。 増発列車は名古屋駅 - 高山駅間で運行される。 また、従来運行されていた列車はまでの運行となる。 この頃、 - 下呂駅または高山駅間に、不定期準急列車が運行開始される(列車愛称は「くろゆり」・「乗鞍(のりくら)」など)。 (昭和35年)• :「ひだ」の高山駅発着列車1往復を増発。 :「ひだ」の1往復を延長し・経由の準急列車「 こがね」・「 しろがね」とする。 運転本数は「しろがね」は2本、「こがね」は1本。 この列車の運行背景としては、中京圏対北陸との短絡線として高山本線が注目されていたこともあったとされる。 また、「しろがね」は1本高山本線内を夜行列車(従来の夜行普通列車の格上げ)として運行された。 (昭和36年)3月1日:富山駅発岐阜駅行きの夜行普通列車を「ひだ」に格上げ、富山駅発名古屋駅行きに変更。 (昭和38年):名古屋駅 - 金沢駅間の急行「 加越」1往復と - 高山駅間の準急「ひだ」1往復が増発される。 「加越」は高山本線内の停車駅は最小限におさえられ、途中停車駅は・岐阜・美濃太田・下呂・高山・・富山・高岡・であった。 (昭和40年): - 高山駅間で準急「 」の運転を開始。 この列車の運行に名鉄側は、に準じた内装のを使用する。 (昭和41年)• :改訂に伴い、「ひだ」・「こがね」・「しろがね」・「たかやま」は急行列車に昇格。 :「ひだ」の四日市駅への乗り入れ廃止。 10月:名古屋駅 - 間を運行する急行「 おくみの」運転開始。 大阪駅 - 高山駅間の急行「 のりくら」の運転開始(不定期運行ではあるが、シーズン中毎日運行されるようになった)。 「おくみの」の設定はに運行された臨時列車「みぼろ」が前提となっているとされるが、高山本線内は「ひだ」に併結、下り列車が - 北濃駅間で普通列車とされるなど当初より変則的な運行であった。 :名鉄直通の急行「たかやま」を飛騨古川駅発着に変更。 この時より臨時準急列車として岐阜駅 - 下呂駅間に「ライン」が運行される。 (昭和42年)• 7月 - 8月:キハ8000系を国鉄が名鉄から借り受け、名古屋駅 - 高山駅間で夜行の急行「 りんどう」を下りに限り運行。 12月:の夜間滞泊の間合いを利用して、名古屋駅 - 飛騨古川駅間に臨時急行「ひだスキー」を下りに限り運行(上りは回送)。 臨時急行に特急形気動車が使用される当時としては珍しい例となった。 特急「ひだ」の運転開始以降 [ ]• (昭和43年)10月1日:のダイヤ改正に伴い以下のように運行列車の系統が変更される。 「ひだ」を名古屋駅 - 金沢駅間を東海道本線・高山本線・経由で運行するに昇格。 この時点では1往復のみの運行となる。 停車駅は岐阜・美濃太田・下呂・高山・富山・高岡で、高山駅 - 富山駅間無停車であった。 従来、「ひだ」「加越」など名古屋駅 - 富山駅間等を東海道本線・高山本線経由で運行する急行列車に「 のりくら」の名称を与える。 この時点では夜行列車1往復を含む下り6本上り7本で運行される。 また、「しろがね」は高山本線内を夜行列車として走っていた1本を廃止。 「のりくら」の名称で運行された大阪駅 - 高山駅間の不定期急行列車は定期化され、「 くろゆり」に名称を変更。 下呂駅発美濃太田駅行の臨時急行列車として「ライン」が運行される。 (昭和44年)• 10月1日:「おくみの」の越美南線内を普通に変更。 (昭和45年)• :名古屋駅 - まで運行される臨時急行列車「むろどう」が運転開始。 「むろどう」は名古屋駅発が夜行列車として運行、立山駅発が昼行列車として運行する体制となる。 :名鉄神宮前駅 - 飛騨古川駅間の急行列車「たかやま」を「 」に名称変更。 「北アルプス」は、夏期には富山地方鉄道立山駅まで運行。 (昭和46年)10月1日:大阪駅 - 高山駅間の急行列車「くろゆり」を「 たかやま」に名称変更。 (昭和47年):「たかやま」を定期列車に昇格。 また、「こがね」「しろがね」の運行が終了し、高山本線部分については「のりくら」に統合される。 (昭和48年)• 7月:「ライン」の下呂発美濃太田行きの臨時に降格。 10月1日:「のりくら」に連結される形で名古屋駅 - 間を運行する臨時急行「 うなづき」運転開始。 (昭和49年)12月:「ライン」がこの時期を最後に運行が行われなくなる。 (昭和50年)• 7月:名古屋発高山行きの臨時快速列車として「 飛騨路」(ひだじ)が運行される。 (昭和51年)• 9月3日:「のりくら」の一翼として名古屋駅 - 高山駅間に1往復運転されていたが、この日で運転を終了。 翌4日からは、ほかの「のりくら」と同様のに置き換え。 キハ80系特急「ひだ」(富山駅、1982年)• (昭和55年):特急「ひだ」のヘッドマークがの家とをモチーフとした絵入りの物に変更される。 昭和57年 :急行「おくみの」運行終了。 (昭和59年)• :このときのダイヤ改正により、急行「うなづき」・「むろどう」を廃止。 夜行の「のりくら」を廃止。 7月1日:特急「北アルプス」が夏期の富山地方鉄道立山駅乗り入れを中止。 (昭和60年):により、以下のように変更。 特急「ひだ」は飛騨古川駅 - 金沢駅を廃止。 名古屋駅 - 高山駅・飛騨古川駅を結ぶ特急列車となる。 特急「北アルプス」は名鉄新名古屋駅(のちの。 実際は神宮前駅) - 富山駅間の運転となり、名古屋駅 - 富山駅間を高山本線経由で運行する唯一の特急列車となる。 なおに新規に停車。 急行「のりくら」が北陸本線への乗り入れを中止する。 これにより、名古屋駅 - 高山駅・富山駅間を結ぶ急行となる。 国鉄分割民営化以降 [ ] 名鉄キハ8500系特急「北アルプス」(高山駅、1992年)• (昭和63年)7月:大阪駅 - 高山駅間で「」使用の臨時特急「 ユートピア高山」を富山駅経由で運転。 大阪駅 - 富山駅間は特急「」に併結して運行した。 (元年)• :「ひだ」1往復(3号・6号)にを導入。 3月11日:このときのダイヤ改正により、特急「ひだ」・急行「のりくら」それぞれ4往復ずつだったのを「ひだ」5往復 ・「のりくら」3往復として、ワイドビュー気動車キハ85系の「ひだ」は3号・8号となる。 7月15日:観客輸送のため、名古屋行き2本、名古屋発1本を発着に延長。 11月26日までの毎日。 (平成2年)• :このときのダイヤ改正により、以下のように変更。 「ひだ」がに変更。 また、運行区間を見直し、3往復を富山駅まで延長。 同時に、「ひだ」は全列車キハ85系使用とし、それに伴うスピードアップを実施。 名古屋駅 - 高山駅間は最速2時間16分に短縮。 この際、「メタモルフォーゼ高山ライン」というキャッチコピーが使われ、高山本線への新しい期待が表れたものであった。 また、名古屋駅 - 富山駅間でも所要時間で従来の「のりくら」より1時間10分程度短縮して4時間を切るようになり 、北陸線経由の「しらさぎ」に比肩するレベルになる。 この改正により、定期列車においてキハ80系を使用する特急は「」のみとなる。 特急「北アルプス」は、高山駅発着となる。 急行「のりくら」を廃止。 定期運用は終了したが、しばらくは多客期のみ名古屋駅 - 高山駅間の全席指定臨時急行列車として運転された。 急行「のりくら」が2往復停車していたについては特急「ひだ」も同じく2往復停車することになったが、急行「のりくら」が1往復停車していたは特急「ひだ」の停車駅から外れ、それ以降も停車実績はない。 8月:大阪駅 - 高山駅間運行の臨時特急「ユートピア高山」の運転を終了。 (平成3年)• :急行「たかやま」全車両のアコモ改造が完了する。 なお、1990年12月末よりアコモ改造が始まり、完了した車両が随時定期運転列車に投入された。 :このときにダイヤ改正により以下のように変更。 「北アルプス」にを導入。 名鉄キハ8500系気動車は設計上キハ85系気動車と併結可能なため、美濃太田駅において「北アルプス」と「ひだ」とでを行うことが可能であった。 そのため、臨時「ひだ」を併結する運用が組まれるようになった。 弾性両開き(Y字ポイント)導入により、名古屋駅 - 高山駅間は7分短縮され2時間9分の運転。 時代と比較して38分の短縮となった。 名古屋駅 - 富山駅間も16分短縮され3時間35分の運転となった。 また、運行本数も1往復増えて4往復となった。 美濃太田駅を通過し、岐阜駅 - 下呂駅間無停車の列車が設定された。 (平成5年)7月:「飛騨路」がこの年をもって運行が中止される。 (平成6年)• 10月25日:高山本線60周年記念式典が行われ、キハ82系による「メモリアルひだ号」をイベント列車として名古屋駅 - 高山駅間で1往復運転。 12月上旬:高山本線全通60周年記念と美濃加茂市制40周年記念の「メモリアル6040ひだ」が運転。 高山本線内ではキハ82系最後の運転となる。 (平成7年)7月:「北アルプス」と連結される「ひだ」の臨時列車に運転日により、大阪発列車があてがわれる。 急行「たかやま」も定期運行されている状況であるが、大阪駅発着の「ひだ」が初めて設定される。 なお、復路の大阪行きは単独運転。 (平成8年):• 4月:前月3月16日の改正で富山駅発着の「ひだ」1往復を繁忙期にまで延長。 1999年まで運行• 7月:「北アルプス」と連結される「ひだ」の臨時列車が、運転日により大阪発と名古屋発を岐阜駅で連結した列車となる。 美濃太田駅からは新名古屋発とあわせたとなった。 (平成11年)• 2月:スキー客向けの臨時列車「ワイドビューひだスキー」の運行を終了。 または - 飛騨古川駅間に往路夜行、復路昼行で運行されていた。 :この日のダイヤ改正により、以下のように変更。 急行「たかやま」を廃止し、特急「ひだ」に格上げ。 大阪駅発着の「ひだ」は、岐阜駅にて名古屋駅発着列車との増解結を行う。 特急「北アルプス」は、定期特急「ひだ7号・18号」との連結運転となる。 これに伴い、「ひだ」定期列車を8往復から10往復に増発。 2000年代の動き [ ]• (平成13年)10月1日:特急「北アルプス」廃止。 名鉄からの乗り入れ列車運転終了。 (平成15年)• 2月:冬季のスキー客を目的としたへの臨時停車をこの年限りで終了。 10月1日:美濃太田駅に定期列車の特急「ひだ」が全列車停車。 ただし、臨時列車は3月改正時まで通過する列車があった。 (平成16年)10月:このとき発生した台風による水害により、高山本線高山駅 - 富山駅間が運休となる(路線の不通区間は高山駅 - 猪谷駅間)。 11月より飛騨古川駅までの路線が復旧し、運休区間は、飛騨古川駅 - 富山駅間となる。 (平成19年)• :高山本線の全線復旧に伴い、約3年ぶりに全区間での運転を再開。 10月6日:「いい旅 ふた旅 ひだ」運転開始。 (平成20年):「ひだ」の名古屋駅 - 高山駅間の1往復について、下りは午後発車の列車を午前中に、上りは夕方に発車する列車を昼に発車するダイヤに改正される。 これにより、下り定期運転の一番早い列車「ひだ1号」が、改正前は午前11時に高山到着であったのが約1時間早くなり、午前10時に高山へ到着するダイヤとなる。 (平成21年)• 3月14日:富山駅 - 猪谷駅間の車掌業務がJR西日本富山地域鉄道部の担当に変更される。 6月1日:全車両全席禁煙となる。 2010年代の動き [ ]• (平成25年)• 3月16日:車内販売を廃止。 (平成27年)• 3月14日:の - 金沢駅間の開業に伴い、「ひだ」は富山駅を発着する、JR在来線としては唯一の特急列車になった。 また、富山地域鉄道部廃止に伴い、富山駅~猪谷駅間の業務が車掌は金沢列車区に、運転士は北陸広域鉄道部にそれぞれ変更される。 (平成28年):ひだ8号を高山駅発から富山駅発に延長、ひだ18号を富山駅発から高山駅発に短縮。 前者については東京駅発の503号から接続、名古屋駅乗り換えを含めた東京駅から高山駅への利便性も向上するとしている。 (平成30年)• :ダイヤ改正を機に、指定を解除。 :下呂駅 - 高山駅間(一部列車は全区間)で運転見合わせ。 :グリーン車で無料Wi-Fiサービスを開始• :に伴い、高山本線・飛騨小坂駅 - 富山駅間でも不通となったために全区間運休であったが、名古屋駅・大阪駅 - 飛騨古川駅間で運転再開。 しかし、坂上駅 - 猪谷駅では不通区間が存在するために高山駅 - 飛騨古川駅 - 猪谷駅間の代行バス運転は継続する。 :坂上駅 - 猪谷駅間の不通区間の復旧に伴い、飛騨古川駅-富山駅間の運転再開。 全車両で無料Wi-Fi サービスを開始• (元年)• :2022年度から営業運転が開始される予定の新型車両「HC85系」がで報道公開された。 列車名の由来 [ ] この節にはが含まれているおそれがあります。 問題箇所をしして、記事の改善にご協力ください。 議論はを参照してください。 「 うなづき」 : 終着の「」にちなむ。 「 奥飛騨」 : の東部にある「」にちなむ。 「 おくみの」 : の北部の名称にちなむ。 「 北アルプス」 : の別名「北アルプス」にちなむ。 「 くろゆり」 : の「」にちなむ。 「 こがね」 : の穀倉地帯で秋に実った稲穂をイメージ。 「 しろがね」 : 雪が積もった飛騨山脈の山々をイメージ。 「 たかやま」 : 沿線の中心都市「」にちなむ。 「 のりくら」 : 飛騨山脈にある「」にちなむ。 「 飛騨路」 : 「飛騨国」へ向かう道という意味。 「 みぼろ」 : 「」にちなむ。 「 むろどう」 : への登山基地「」にちなむ。 「 ユートピア高山」 : の車両名「」(楽園の意)に行き先となる「高山」を組み合わせる(実際は「ゆぅトピア」と同型のを使用)。 「 ライン」 : 木曽川をに見立てた「」にちなむ。 「 りんどう」 : 植物の「」にちなむ。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 但し、気動車を使用。 『JR時刻表』(編集・発行 )の巻頭特急ページ(水色)における、当列車の時刻表は3月号にも、前半までに定例的な臨時停車を終了した(春季の)・(駅近くの宗教団体の祭事)・(冬季のスキー)が掲載されている。 なお当列車の時刻表にはに臨時運行を終了した - 間の欄が・移管直前の2015年2月号まで掲載されていた。 『JR時刻表』(交通新聞社)2011年3月号のp. 116に「ひだ84・85号」として掲載されているが、2012年3月号のp. 116にはそのような臨時列車の記載はない。 なお、この臨時特急は1995年から「北アルプス」との併結で運行開始されており、1999年12月4日の急行「たかやま」廃止までは、大阪駅 - 高山駅間の列車は、定期列車が急行、臨時列車が特急となっていた。 高山駅までは快速運転、高山駅からはをのぞき各駅停車。 富山駅発の夜行快速列車は現在の内では・に停車、は通過していた。 1958年11月時点では大阪駅 - 下呂駅間の「くろゆり」が設定 、1959年7月時点では大阪駅 - 高山駅間の「乗鞍」が設定。 名古屋駅発の夜行準急「しろがね」は改正まで飛騨古川駅は通過していた。 この準急「ひだ」は前身の夜行快速列車と同様、改正まで飛騨古川駅は通過していた(坂上駅・飛騨細江駅も通過)。 国鉄から営業政策上、「新名古屋」発着として扱う旨の通告があった。 このため、国鉄側が公表するダイヤ等では全て「新名古屋」発着として表記される。 ただし、名鉄側では従来通り「神宮前」発着と公表。 途中に停車。 1998年1 - 2月は浜松駅発着で運行。 停車駅は浜松駅・・豊橋駅・・・・・・・名古屋駅・尾張一宮駅・岐阜駅・美濃太田駅(上りのみ)・下呂駅(上りのみ)・高山駅・飛騨古川駅。 『JR時刻表』(編集・発行 弘済出版社)1997年12月号、JRニュースp. 59(冬のイベント・増発列車)に記載。 出典 [ ]• 読売新聞 2015年1月11日. 2015年1月19日時点の [ ]よりアーカイブ。 2015年5月11日閲覧。 観光・交通振興局総合交通政策室広域交通対策・LRT化検討班 2020年2月15日. 2020年5月11日時点のよりアーカイブ。 2020年5月11日閲覧。 田中泰三、道下淳『鉄道写真集 高山線の60年』郷土出版社、1994年、188頁。 - 1944年10月11日改正の時刻表。 高山市民時報社「夏山列車乘鞍号あす試運轉」『』第287号、1951年7月18日。 高山市民時報社「原山の整備とスキー客誘致」『高山市民時報』第321号、1951年11月14日。 編集部(ホビコム) 2015年12月16日. 2019年4月16日時点のよりアーカイブ。 2020年4月21日閲覧。 高山市民時報社「土・日に準急走る」『高山市民時報』第508号、1953年9月20日。 『日本国有鉄道監修 時刻表』第369号、日本交通公社、1956年11月、 54 - 55頁。 高山市民時報社「夜行列車が走る」『高山市民時報』第676号、1955年5月12日。 『日本国有鉄道監修 時刻表』第393号、日本交通公社、1958年11月、 付録2頁。 『日本国有鉄道監修 時刻表』第401号、日本交通公社、1959年7月、 付録5頁。 『日本国有鉄道監修 時刻表』第427号、日本交通公社、1961年9月、 88頁。 『日本国有鉄道監修 時刻表』第428号、日本交通公社、1961年10月、 124頁。 『京阪神からの旅行に便利な交通公社の時刻表』第124号、日本交通公社関西支社、1966年4月、 103頁。 『京阪神からの旅行に便利な交通公社の時刻表』第130号、日本交通公社関西支社、1966年10月、 1・106頁。 『京阪神からの旅行に便利な交通公社の時刻表』第275号、日本交通公社関西支社、1978年11月、 117頁。 『国鉄監修 交通公社の時刻表』第719号、日本交通公社、1986年1月、 296 - 297頁。 「ひだ2号・4号・9号」が対象。 『JR時刻表』(編集・発行 弘済出版社)1989年7月号、p. 83(特急「ひだ」・「北アルプス」・「ユートピア高山」の時刻)• 『JR時刻表』第321号、弘済出版社、1990年1月、 188 - 189頁。 『JR時刻表』第326号、弘済出版社、1990年6月、 191 - 193頁。 『JR時刻表』第335号、弘済出版社、1991年3月、 198 - 200頁。 『JR時刻表』(編集・発行 弘済出版社)1995年6月号、pp. 122 - 123(特急「ひだ」・「北アルプス」の時刻)• 『JR時刻表』(編集・発行 弘済出版社)1996年3月号、p. 121(特急「ひだ」・「北アルプス」の時刻)に「ひだ6号・11号」金沢駅延長の時刻あり。 同、1999年3月号、pp. 122 - 123にも記載があるが、1999年7月号、pp. 116 - 117には記載なし。 『JR時刻表』(編集・発行 弘済出版社)1996年7月号、p. 122(特急「ひだ」・「北アルプス」の時刻)、なお、同3月号では従来通り大阪発と名古屋発のいずれかを併結。 『JR時刻表』(編集・発行 弘済出版社)1999年3月号、pp. 116 - 117(特急「ひだ」・「北アルプス」の時刻)に豊橋駅発着の同列車の記載あり。 同、1999年12月号、pp. 116 - 117には記載なし。 『JR時刻表』(編集・発行 交通新聞社)2002年12月号、p. 116(特急「ひだ」の時刻)に臨時停車の記載あり。 同、2004年1月号、p. 114(特急「ひだ」の時刻)には記載なし。 「鉄道記録帳2003年10月」『RAIL FAN』第51巻第1号、鉄道友の会、2004年1月1日、 19頁。 『JR時刻表』(編集・発行 交通新聞社)2004年3月号、p. 114(特急「ひだ」の時刻)では、名古屋駅発着の「ひだ81号・83号・82号」と大阪駅発着の「ひだ85号・84号」が美濃太田駅通過である。 同、2005年3月号、p. 114では類似時刻の臨時列車も含めて全列車停車している。 日本語 PDF プレスリリース , , 2012年12月21日 , 2015年4月24日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , , 2014年12月19日 , 2015年4月24日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 西日本旅客鉄道近畿統括本部, 2015年12月18日 , の2015年12月20日時点におけるアーカイブ。 , 2015年12月18日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東海旅客鉄道株式会社, 2015年12月18日 , の2015年12月18日時点におけるアーカイブ。 , 2015年12月18日閲覧。 久野賢太郎 2017年12月26日. の2018年8月4日時点におけるアーカイブ。 2018年8月4日閲覧。 乗りものニュース. メディア・ヴァーグ 2017年12月20日. 2018年2月13日時点のよりアーカイブ。 2018年8月4日閲覧。 岐阜新聞社. 2018年6月30日. の2018年7月12日時点におけるアーカイブ。 2018年8月3日閲覧。 東海旅客鉄道. 2018年7月3日時点のよりアーカイブ。 2018年7月8日閲覧。 東海旅客鉄道株式会社 2018年6月13日. 2019年2月22日閲覧。 日本語 PDF プレスリリース , 東海旅客鉄道, 2018年8月3日 , の2018年8月3日時点におけるアーカイブ。 , 2018年8月3日閲覧。 東海旅客鉄道. 2018年8月3日時点のよりアーカイブ。 2018年8月3日閲覧。 東海旅客鉄道株式会社 2018年11月5日. 2018年11月5日閲覧。 佐藤正樹(キハユニ工房) 2018年11月5日. 2018年11月6日時点のよりアーカイブ。 2018年11月7日閲覧。 東海旅客鉄道株式会社 2018年11月5日. 2019年2月22日閲覧。 - 中日新聞 2019年12月12日 2019年12月12日閲覧 参考文献 [ ]• 『JR特急10年の歩み』、1997年5月15日。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• (車両のご案内) - 東海旅客鉄道• - JRおでかけネット(西日本旅客鉄道)• - トレたび.

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