エラがみ がんじょうあご。 【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの対策【エラがみ】

ストライク

エラがみ がんじょうあご

かみつきわざの威力が1. 5倍になる。 該当するわざについてはを参照。 説明文 あごが がんじょうで かむ ちからが つよい。 あごが 頑丈で かむ 力が 強い。 ・ あごが がんじょうで かむ わざの いりょくが たかくなる。 あごが 頑丈で 噛む 技の 威力が 高くなる。 所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい 特性1 特性2 - - - - - こんなときに使おう やなどを使わせると特性の効果が現れるが、ガチゴラスはタイプ一致技に補正が掛からないためメイン技並みのダメージはそれほど期待できない。 相性補完のために採用するサブ技の補強として考えれば、抜群を取ったときに一撃で倒せる相手が増えるため有用である。 メガサメハダーであれば、デカグースであればがタイプ一致の威力120の技となり、ハギギシリであればがタイプ一致の威力127の技となるため、かなりの火力が期待できる。 ただし、いずれもそれ以外の技についてはガチゴラス同様あくまでもサブ技としての採用となり、抜群を突けないかぎりダメージはそこまで期待できない。 第六世代のX・Y期にこの特性を持つのは系統のみだったが、ORASが発売されてからメガサメハダーも持つようになり、第七世代ではさらに追加された。 巨大な顎を持つや、はこの特性を持たない。

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【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの対策【エラがみ】

エラがみ がんじょうあご

先達の実績が証明する優秀なタイプ、高水準な種族値も魅力的だが、最大の特徴は代名詞でもある準専用技「エラがみ」。 威力85・命中100の安定した物理で、先手で撃つと威力が上昇するが、その倍率と各種仕様において桁違いに恵まれている。 先攻時の威力補正が 2倍• の対象技• 相手が交代した時もこちらが先制した扱いになる 倍率適用時、タイプ一致補正&特性補正込みで382というとんでもない威力を叩き出す。 交代時も倍率が適用されるのは内部的に「まだ行動していない相手」が対象となるためであり、 とんぼがえり・ボルトチェンジから交代で出てきた相手後続にも 威力が2倍になる。 半減ですら受けることは困難なその火力は、現環境において、の採用率に深く関わっている。 ネックは75族とあまり高くないすばやさで「りゅうのまい」を覚えないため、こだわりスカーフを持たせるか「おいかぜ」などのサポートが必要となる。 特に遭遇率の高いは、最速スカーフでも抜けないため基本的に逃げるしかない。 攻撃種族値は並程度で、その火力はあくまでや「エラがみ」の性能ありき。 それらの強みが全て消えてしまうダイマックスとは非常に相性が悪い。 しかしこだわりアイテムを持つことが多いポケモンであるため、 技を打ち分けなければならない時など戦術上ダイマックスせざるを得ない状況を考慮して育成しておく必要がある。 半減だろうがエラがみが最大威力になることが多く、サブウェポンを撃ち分ける必要性が薄いため現環境ではスカーフ型とハチマキ型の2種がメインである。 ハチマキ型は徐々に数を増やしており、サイクル崩壊性能はもちろんだが、トリルなどと合わせてスイッチ気味の運用が見受けられる。 隠れ特性のは現在未解禁。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 物理技 タイプ 威力 がんじょうあご 命中 効果 解説 エラがみ 水 通常:85 127 先制:170 255 通常:191 先制:382 100 先制で 威力2倍 一致技。 先制で威力2倍。 がんじょうあご対象技。 先制時は半減でも威力95以下の抜群技を上回る火力。 げきりん 竜 120 180 - 100 行動固定 一致技。 行動固定が痛いがミラーでは有効。 命中不安。 ドラゴンクローは覚えない。 サイコファング 超 85 127 100 壁破壊 がんじょうあご対象技。 火力ではなく壁破壊目的での採用になる。 ちょすいブルンゲル辺りにしか基本的に撃たない。 二倍弱点でも先制エラがみとほぼ同威力。 水が通らない氷4倍ピンポイント。 じしん 地 100 - 100 - 対など。 ダブル用。 持ちのなどに。 後攻エラがみ二回<後攻じならし+先攻エラがみ一回。 じならしと比べ無効タイプが無い点で優秀。 きゅうけつ 虫 80 - 100 - 数少ない回復手段。 には半減エラがみと大差ない。 いかりのまえば 無 - - 90 - 一致技を通さない相手への対抗策。 変化技 タイプ 命中 解説 みがわり 無 - 交代読みや状態異常対策。 ねごと 無 - 催眠対策。 サブウェポンの枠を減らしてエラがみを狙いやすくする構成もあり得る。 ダイマックス技考察 後攻が確定している場合やこだわり解除の際には役立つが、上述の通り、基本はエラがみありき。 なるべくこのポケモンでダイマックスを切ってしまわないように立ち回りたい。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム エラがみ 130 195 天候:雨 一致技。 威力は本来のエラがみの半分程度。 竜技の使いづらさを消したい場合に使用する。 ドラゴンダイブ 130 195 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対草飛。 攻撃上昇。 特防上昇。 じならし 110 ダイサイコ サイコファング 130 サイコフィールド 対毒闘。 先制技封じは自身にとって重要。 相手の先制技を封じて先制エラがみの成功率を上げる。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ ロックブラスト 130 天候:砂嵐 対氷虫飛。 夢特性解禁後に期待。 追加効果は後続のサポート程度。 防御上昇。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 雨や砂を撒いてからエラがみに繋ぎたい場合に。 統計によると2020年6月現在、最も多い型である。 水耐性を持つポケモンを強く呼び寄せるが、生半可な耐久では受け出しを許さない。 例としてH252や無振り(いかく無し)程度では確2なので交代受けは成立しない。 エラがみの依存度が高いことから「ねごと」も選択肢に入る。 2020年6月現在の統計によるとスカーフ型の次に多い。 B特化を高乱2、耐久無振りを確1、H252のダイマックスを確1と、とてつもない火力を誇る。 素早さより受け出し回数を重視するため、素早さは捨ててHに厚く振り性格もいじっぱりを選択する。 そもそも頑丈顎の適用される威力85をタイプ一致で撃てる時点で無理に先手にこだわる必要もない。 相手パーティに合わせてスイッチになるもののトリックルーム展開後のエースとしても。 身代わり導入型 特性:がんじょうあご 性格:いじっぱり 努力値:A252 HS調整 持ち物:水強化1. 鬼火や電磁波などの補助技でウオノラゴンを止めようとする相手にも有利になり、も有効打を失う。 (珠であればサイコファングでヘドロ込み確2) 天敵のはドラゴンアローや特性すりぬけで身代わり貫通、クリアボディなら素早さ下降無効なのでやはり勝てない。 相性考察 対ウオノラゴン 注意すべき点 専用技の「エラがみ」が超火力。 先制を許せばまず受けられない。 半減でも並のポケモンは後出しできず、A特化鉢巻エラがみで防御特化ですら47. 7~56. H90-B100-D80と耐久も並以上にはあり弱点が2つのみと弱点を突きづらい。 対策方法 良くも悪くも先制「エラがみ」ありきである為、やなどの無効化する手段があれば楽。 大体がスカーフ持ちである為、素早さ75族以上のスカーフ持ちや最速だと対処しやすい。 麻痺や火傷などの状態異常も有効。 対面に持ち込まれた場合は先制技を使えば威力半減で受けることができるが、それでもかなり痛い。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 たいあたり 40 100 ノーマル 物理 35 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 まもる - - ノーマル 変化 10 14 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 21 げんしのちから 60 100 いわ 特殊 5 28 かみつく 60 100 あく 物理 25 35 りゅうのいぶき 60 100 ドラゴン 特殊 20 42 ふみつけ 65 100 ノーマル 物理 20 49 いかりのまえば - 90 ノーマル 物理 10 56 かみくだく 80 100 あく 物理 15 63 エラがみ 85 100 みず 物理 10 70 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 77 ドラゴンダイブ 100 75 ドラゴン 物理 10 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技45 ダイビング 80 100 みず 物理 10 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 教え技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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がんじょうあご

エラがみ がんじょうあご

はじめに ref れふ と申します。 よろしくお願いします。 今回はバトン界の新星 でもないか ペンドラーからのバトン先としてのウオノラゴンについてご紹介させていただきます。 炊き込み淡水さんの育成論で話題のペンドラゴン構築ですね!聖杯探索 グランドオーダー にいざ出陣です! 論内で本サイトで一般的に見かけるレベルの専門用語や略語を使用している箇所がございます。 ご了承ください。 ウオノラゴンについて まずはいつも通りの特徴を箇条書きしていきます。 特性がんじょうあごから繰り出される先制エラがみは、本作屈指の攻撃技として有名• サブウェポンとしてメジャーなほのお・みず・はがねに耐性を持つ• ランクマッチをやられている方には耳タコだとは思いますが、今回のペンドラゴン構築と合わせて解説を少々。 ミミノラゴン構築 がすばやさ負けしている相手に対してがトリックルーム 以下トリル を打ち、先制エラがみを打とうという構築になります。 ペンドラゴン構築 ミミノラゴン構築のトリルの代わりにかそくからにバトンタッチをすることで、先制エラがみを打とうという構築になります。 本論のはどちらもイケる口です! 以下選択技• げきりん:基本的に使用しませんが、ちょすいへの回答になります。 じならし がんせきふうじ :さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 ウオノラゴン自身ですばやさ操作が可能になります。 サイコファング:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 ドヒドイデへの打点を補えます。 ただ、あまごいエラがみの方が打点高いので、PP合戦を意識する場合の採用になります。 ダイウォールになり、トリルターンの調整ができるので、変化技は最低1枠採用しておくことを推奨します。 ねごと:こだわりアイテムのため、あまり使う機会はないかもしれませんが、技スペースに余裕があるのであくびやキノコのほうし対策として挿しておいていいと思います。 本論の確定欄はこちら。 ねむる:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 ねむねごも悪くないと思います。 みがわり:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 みがわりの有効性については、みるてさんの育成論 を参考にしてみてください。 あまごい:さざなみのおこうを持たせる場合の選択肢。 くろいきりの効かない積み技として機能するので、みがわりと合わせて受け崩しに使えます。 運用について ペンドラゴンやミミノラゴンで先制エラがみを決めていきましょう。 素で先制できる受けサイクル相手には補助無しで崩しに行くことも可能です。 H4107. 9〜126. 6〜118. 0〜107. 3〜149. 2〜125. 0〜89. 4〜198. 1〜116. 1〜112. 8〜95. 8〜83. 2〜77. 7〜56. 6〜45. ロックブラスト: 1hit A特化リベロ珠ふいうち37. 6〜45. 9〜76. 7〜47. 4〜146. 8〜128. 相性の良い味方 以下のとおり、はそれぞれが単体でも強いのでオススメです。 ダイマを切る以上、一体くらいは持っていってもらわないと割に合わないので、攻撃振りがいいです。 なお、この技構成だとはがねに打点がないため、はがねかトゲキッスのどちらかを切るべきです。 メガホーンをじしんにするか好みでどうぞ。 アッキのみでミミノラゴン トリル。 輝石HC。 特殊のバトン先になり、トリル始動役もこなせます。 このポケモンの対策 以下のような対策が有効です。 ちょすいでエラがみを受ける• 先制技で削りきる• トリルですばやさを逆転する 最後に ペンドラゴン構築いかがでしたでしょうか。 強そうと思った貴方には、少し注意が必要です。 難しそうだなと感じた貴方は正解です。 この構築はハマればもちろん強いですが、はあくびなどの搦手に弱く、バトン失敗するとと一緒に共倒れになってしまうリスクがあります。 活躍できるかどうかしっかり見定めて選出してください。 本育成論は以上となります。 最後までお読みいただきありがとうございました。 ペンドラゴンは使っていて楽しいですよね。 要点がまとまっていて非常に読みやすかったです。 技候補にサイコファングと雨乞いはいかがでしょうか? サイコファングはデメリットのない貯水持ちへの打点であり、ピン選出でもドヒドイデ入りサイクルを崩す手段になります。 ダイバーンなどでの天候変化に対応できる場面もあります。 トゲキッスにはウオノラゴン選出しづらいので、ペンドラーにはダイアース持たせて役割対象から外すのがやはり丸いですよね。 さざなみのおこうでみがわりあまごい持たせるのはいいですね。 みるてさんの育成論にあまごい提案させていただいたのは実は自分だったりします さざなみのおこうの場合、サイコファングも選択肢になりますね。 ハチマキだとそれこそ脳死エラがみでも良いので考察から外れてました。 追記しておきます。

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