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ハワ婚というハワイの結婚相談所に入会しました。突然解散と言う名...

ハワイ 結婚相談所 倒産

何人かと交際までいきましたが、どうしてもしっくりいかないと決断ができず、自分にはこの活動が難しいのかなと感じていたときでした。 そんなとき、カウンセラーが2つ年上ですが、B子さんのプロフィールと写真を見て、どうしてもあっていただきたいと、A男さんに思い切って提案しました。 最初躊躇したA男さんですが、初めてB子さんにお会いした日、1時間があっという間に過ぎてしまったそうです。 B子さんに後ほどお話をお聞ききしましたら、やはり同じ感覚だったとのこと。 こうして出会った二人は最初のデートで恋に落ち、2回目に会ったときには結婚を意識していたといいます。 お二人が出会われて、1ヶ月が過ぎたころA男さんからカウンセラーに電話がありました。 「B子さんといると自分が自然体でとても楽です。 どきどきする気持ちはありませんが、ほっとできます。 この人とだったら将来一緒に楽しく過ごせると思えます。 でも決断するには早すぎますよね」 と告白することを迷われておりました。 期間は関係ありません。 自分の今の気持ちが答えです。 迷わずに男性のほうから告白してあげてくださいと伝えると、うれしそうに「はい」と答えられました。 出会ってから50日でのご成婚です。 A男さん、活動1年 B子さん、活動10ヶ月でのご成婚です。 ご結婚され幸せな家庭を作られているお二人に質問しました。 迷う気持ちはなかったのでしょうか。 「迷う気持ちはなかったです。 たくさんの人とあい交際もありましたが、こんなに自然でいられる人はいませんでした。 活動をとおし、たくさんの人と会えた事が大きかったのだと思います。 自分にはどんな人が良いのかわかってきたのだと思います」 「彼のまっすぐな気持ちが伝わってきて、私も不安が消えました。 迷いはありませんでした。 仕事を頑張る彼を一生懸命応援しようと思っていました」と幸せそうに微笑むB子さん。 B子さんはとても料理上手だそうで、毎日仕事が終わって家に帰るのが楽しみだと言うA男さん。 いまでも本当にアツアツのお二人です。 今B子さんのお腹には赤ちゃんが。 もう女の子だとわかっているとのこと。 「子供が生まれたらどこに行こうか、何をしようかと今から楽しみです。 自分のものより、赤ちゃん洋品や女の子の洋服ばかり見ています」とにやけっぱなしのA男さん。 将来のご煩悩なお父さんの姿が目に浮かびます。 きっとにぎやかな家族を作られる事でしょう。 3ヵ月後には30歳になるのでとても迷いましたが、勇気をもって見学にきましたと仰った不安そうな表情が印象的でした。 活動を開始して、3人目にお会いされたのがA男さん。 初めてお会いした日は、良くも悪くもない印象で、正直にいって「よくわからないから、もう一度お会いしてみようかなと思いYESの返事をしました」と後ほど仰っていました。 A男さんは、3ヶ月間交際をしていた女性がいました。 お相手の女性が自分の家のそばで、どうしても両親と一緒に生活したいという思いが強く、長男であるA男さんは決断ができず、結果的に二人は成婚にいたりませんでした。 しばらく落ち込まれていましたが、気持ちを切り替え活動再開され、5人目に出会われたのがB子さんでした。 初めてお会いしたときは判断ができず、カウンセラーの「かわいらしくも芯のしっかりした部分もみえる素敵な女性だと思いますよ」との言葉で、もう一度お会いしてみようと決断されたとのこと。 しかし、 交際成立後、お二人でお会いするようになり一気に印象が変化したそうです。 「今まであまり話しをしないおとなしい女性だと思っていましたが、この間お酒を飲みながら4時間も話しました。 お互いの家庭環境から、小さいころの事までいろいろな話をしたら、共通部分も多くお互いに驚きました。 自然にいろいろな話がこんなにできた人は初めてでした。 彼女とだったら未来が見れると感じられます。 お見合いのとき、迷っていた僕に彼女を薦めてもらったおかげです。 僕では見抜けなかった」 カウンセラーが 「実はB子さんは落ち着いて見えますが、けっこう人見知りをする女性です。 長女で甘え下手でもあり、かわいらしいお顔立ちとは反対に弱音がいえず、人に甘えられない部分を持っています。 凛として言葉少なに座られていると近寄りがたい印象になりますよね。 でも心はドキドキと動揺しているのですよ。 やっと動揺がなくなったのですね」 A男さんは驚いておりました。 後日B子さんに、お気持ちをお伺いしたら、 「私は彼でよいと思っております。 でも彼はどう考えているのでしょうか?」 と不安そうに。 即A男さんに報告を入れましたが、ここで彼からひとつの不安が出ました。 それは、彼は長男でご実家を建て替えたばかり、新婚当初は2人でマンションを借り住みたいが、いづれは実家を継ぐことになる。 母親のそばにもいてあげたい。 でもB子さんのお母様は、お姑さんと同居で苦労していたのを彼女は見てずっと育っている。 彼女に同居に対してどう思っているのか確認しなければいけないとのこと。 いつもクールなA男さんが、心配そうに躊躇をしていました。 彼の彼女に対する気持ちはもう恋に変わっていたのです。 彼女を失いたくなく恐怖におびえていたのです。 B子さんにさらりとお聞きしました。 「そんなこと彼は気にしているのですか。 私も躊躇はあります。 つい最近母に聞いてみました。 おばあちゃんと仲が悪くとても苦労していたけど、苦労することがわかっていたらパパと結婚した?と、母はすぐにもちろんパパと結婚したわよと答えました。 私も同じです。 たしかに少し躊躇はします。 でもそれだけのことです。 彼と一緒に生きたいと思う気持ちに何の不安も躊躇もありません」 A男さんにお伝えしましたら、日ごろクールでポーカーフェイスな彼の顔が一気に赤くなり、涙ぐまれていました。 ご成婚されたお二人は、今お子様も生まれにぎやかにも楽しい家庭を作られています。 B子さんはマナー講座の講師をしていらっしゃいます。 A男さんの希望は20代~30代の、家庭的な女性。 B子さんの希望は、堅実なサラリーマン。 できれは公務員がいいですねとのこと。 ご本人がフリーで仕事をしているのと、お父様が経営者で会社が倒産し、子供のころとても苦労をされた経験があり、お相手には堅実な会社員を求められていました。 このお二人が出会われたのは、イベント(パーテイー)でした。 活動をして一年近くたち、なかなか思うようなお相手にめぐり合えず、気分を変えようとイベントに参加された時でした。 初めてお会いしたときに、意気投合されたそうです。 価値観や趣味がまったく違うお二人。 それがお二人にとっては楽しいとご交際中に何度もお話くださいました。 「価値観がちがうことが、魅力でした。 彼女の意見を聞くと『なるほど』と感心する事が多いです。 自分の視野が広がるきっかけになっているようですと話すA男さん。 「私は率直に思った事や感じた事を言うので、生意気と言われたこともあるのですが、彼は大らかに受け止めてくれ、感心してくれます。 彼の意見を聞くと私も視野が広がり、人と一緒にいる事ってこんなに世界が広くなるのだなと感じています」とB子さん。 交際最初から、何でも言い合えるお二人の関係は今でも全く変わらないようです。 A男さんに、当初の希望のお相手像とは違いますがとさりげなくご質問しましたら、 「ほんとですね。 条件にこだわりすぎていたから1年以上も見つからなかったのですね」とおおらかに笑われました。 実は、B子さんは希望したお相手から断られることも多く、お見合いがない月も多々ありました。 そのたびに面談を。 「この年齢ですからしょうがないですね。 気楽に頑張ります」と毎回、明るく帰られるB子さんでしたが、心の中は不安でいっぱいだったでしょう。 カウンセラーの私たちを気遣い心配させないように元気に振舞うB子さんに、絶対に幸せになってほしいと強く思っておりました。 「こんなことが現実にあるのですね。 私には結婚はないと思っていました。 今でも不思議な感覚です。 こんなに気の合う人っているのですね」と満面の笑みで仰るB子さんですが、実はA男さんにプロポーズされたとき、うれしさのあまり知恵熱をだし3日間寝込まれたのです。 ご結婚し幸せなお二人にご質問をしました。 今は、どんな過ごし方をしているのでしょう。 「実は二人で遠出をする事が好きなのですが、いつも彼ばかりが運転でかわいそうで。 車の運転は苦手でしたが頑張ってハンドルを握っています。 このごろは私が運転する時間も増えました。 助手席でうたた寝している彼を見ていると幸せを実感します」 「この間クリスマスケーキは手作りでと冗談の気持ちで言ったら、クリスマスの日、焼いてくれたんです。 本当に嬉しかったですね。 生まれてはじめての手作りのクリスマスケーキですよ」と話がつきないお二人。 「けして楽しい活動ではありませんでした。 でも支えてくださり本当にありがとうございました。 くじけないで1年以上活動したから出会えました。 人生を変えてくれたのはこの会社です。 本当に感謝しております」と丁寧にお礼を言われながら帰られたお二人。 表面的な価値観や生活スタイルは違うかもしれません。 でも人間的な価値観はお二人は似ているのですね。 本当にお似合いのお二人です。 B女さんは、上場企業に勤務する会社員。 A男さんB女さん共に、入会されたのは3か月間違いで近い入会日でした。 お二人ともフォリパートナーの会員様でした。 専任カウンセラーが、お二人の人柄や趣味趣向、お相手への希望などを分析し、とても相性が良いのでは、と考えお二人にご紹介をしました。 お二人ともに、直ぐにお見合いのOKのお返事で、ご紹介した週末にはお見合いをし、 意気投合し、交際へ発展しました。 交際期間が3か月間を過ぎようとした頃、カウンセラーへ お二人で相談に訪れ、もう少しお相手の事をしりたい、ということで交際を続けました。 交際から4か月半経過したときに、とても嬉しい報告が専任カウンセラーに入りました。 「私たち、婚約しました!」と。 専任カウンセラーも一緒に喜び、結婚式も参加をさせて頂きました。 今回は成婚まで、わずか4か月半で、B女さんは初めてのお見合いでの出来事でした。 A男さん、B女さん共に、お相手に望む条件面では、若干のズレはありましたが、 専任カウンセラーの的確な判断により、結婚へと繋がりました。 そのことは、A男さんB女さんもご紹介されたときに告げられており、お二人とも半信半疑な 部分があったのは確かだということを後から伺いました。 ただ、今は専任カウンセラーのアドバイス、紹介、交際中のフォローにとても感謝しており、 専任カウンセラーは勿論、フォリパートナーとしてもとても嬉しい成婚となりました。 B女さんは、提携結婚相談所の会員様で役員秘書。 A男さんは過去に一度離婚歴があり、40歳になるまでには結婚又は婚約をしたい、というのが希望でした。 B女さんは初婚で、30歳を過ぎて結婚にたいする意識が強くなりご入会をされました。 A男さん、B女さん共に条件面は良いのですが、お相手に対するご希望もそれなりにものでした。 お二人とも、お見合いや交際は数回行いましたが、なかなか成婚までは至らずに終わっていました。 A男さんが活動開始して6か月間が過ぎたころ、提携結婚相談所からB女さんのアプローチがきました。 専任カウンセラーは、条件面では食い違っている部分も多いけれども、お似合いのカップルになりそうだ、ということでA男さんへご紹介をして、お見合いをすることになりました。 一度のお見合いでは、まだわからず、交際をスタートさせました。 趣味は異なるものの、逆にそれがお互いに刺激になったようで、徐々に共通の趣味へと変化し、 お互いを恋人として見るようになりました。 交際中は、お互いの気持ちが掴み切れない部分も多々あり、双方からそれぞれの結婚相談所のカウンセラーへ相談を幾度もされました。 そのたびに結婚相談所通しで連携を取り、双方のお気持ちが確かなことを確認し、ご本人に面談してお伝えとアドバイスをしました。 交際から半年後、ご成婚(婚約)となりました。 2014年のクリスマスに挙式を終え、その時には、B女さんは既にお子様を授かっておりました。 まだ、性別は分からないものの、お子様を望んでいたA男さんは大喜びでした。 本当におめでとうございます。 B女さんは会社員で、他の結婚相談所の会員様。 A男さんは、35歳を超えてから結婚を意識し始め、婚活パーティーやネット婚などを1年間ほどやりましたが、成果が出ずに結婚相談所へと婚活方法を変えました。 結婚相談所に入会当初は、ご自身に自信を持てないと仰っており、お見合や交際の進め方など専任カウンセラーに頻繁にアドバイスを求めていらっしゃいました。 活動から5か月目にして交際まで発展しましたが、2か月間で価値観の相違から別れてしまいました。 専任カウンセラーがB女さんの活動状況などを調べ、ご紹介をしたところ、 双方ともにお見合いをしたいということで、お見合、交際ととんとん拍子に進みました。 A男さんはおっとりな性格で、B女さんは明るく面倒見が良いタイプでした。 一見すると、真逆な感じがしますが、A男さんにとっては面倒見が良い女性の方が自分の良さを出せ、 B女さんは面倒見が良く明るいので、A男さんをグイグイ引っ張っていく感じでした。 交際から半年が経過し、性格的にも価値観的にも双方ともに合っていて、生涯のパートナーにしたい、 という希望が自分からは言い出ししにくい、というA男さんから専任カウンセラーへ相談がありました。 そのことを、B女さんへお伝えをしたところ、結婚に関しては、男性の方からしてほしいし、待っていた、という回答でした。 早々にA男さんへお伝えをし、プロポーズの場所などを専任カウンセラーがアドバイスをし、ご成婚となりました。 結婚相談所で専任カウンセラーがついていなければ、恐らく成婚にはならなかったので、担当のカウンセラーの方には非常に感謝してます、というお言葉を頂きました。 この様なケースは珍しくなく、交際が短いカップルですと言い出しにくい、聞きにくい、こともあります。 そこをフォローするのが、結婚相談所のカウンセラーです。 共に結婚という目標を達成でき、フォリパートナーとしてもうれしい限りです。 B女さんは会社員で、他の結婚相談所の会員様。 A男さんは、職業柄30歳までには落ち着き、社会的な信頼を得て、暖かい家庭を築きたいという希望をお持ちでした。 A男さんは、国家公務員で見た目、人柄も非常に良い方で、女性からのアプローチが入会当初から多くきました。 ただ、アプローチの人数も多く、じっくり選択する時間もないので、専任カウンセラーにお願いをして、お見合候補者を3名に絞りました。 3週間連続で週末にお見合いをして、最後にお見合いをしたB女さんに人目ぼれをしました。 B女さんもA男さんに好意を持ち、交際がスタートしました。 お二人とも、ご年齢も若く、年も近いという事で、意気投合し週に3回ほどデートをするほどでした。 交際中はカウンセラーからも進捗等を伺いましたが、若いお二人ということで、何でも二人で話し合え、順調に交際は4カ月間が過ぎました。 5か月目に入り、A男さんが専任カウンセラーにプロポーズをするので、良いレストランを教えて下さい、との連絡があり、ご紹介をさせて頂きました。 結果は、B女さんは喜んでOKのお返事でした。 挙式は、2015年6月にハワイで挙げるそうです。 おめでとうございます。 若いカップルで短期間でのご成婚ということで、スタッフ一同、心から幸せを願っております。 B女さんは会社員で、フォリパートナーの会員様。 お二人とも、過去に結婚歴がありました。 B女さんは、お子様が一人いて5歳になる女の子でした。 最初、アプローチがあったのはA男さんからでした。 B女さんは、ご自身の年齢と置かれている状況を把握しており、少し奥手になっていました。 専任カウンセラーが不安などをじっくり面談を伺い、色々とアドバイスをさせて頂き、お見合いをする運びとなりました。 A男さんはB女さんの状況等も踏まえて交際を希望されましたが、B女さんはなかなか踏ん切りがつかない様子でした。 再度、専任カウンセラーと面談をして、リラックスして年上の男性で状況も把握している旨や交際中のやり取りなどを逐一ご報告を頂き、アドバイスを差し上げました。 交際2か月目でB女さんのお子様ともA男さんはお会いをして、子供好きだったA男さんはお子様も気に入り、お子様の方もA男さんのことが気に入った様子でした。 交際期間が6か月間の終わりに差し掛かったころ、A男さんからプロポーズがありました。 B女さんは、戸惑いながらも喜びを隠せず、専任カウンセラーに報告とお返事の気持ちを伝えました。 専任カウンセラーは、今までの経緯や交際の詳細を知っており、このお二人なら幸せな家庭が築けると考え、B女さんにその旨を伝え、B女さんも自信をもってOKのお返事を返しました。 婚約からわずか1か月後の2014年12月のクリスマスに、都内で挙式を挙げました。 A男さんもB女さんも、お子様もとても幸せそうでした。 おめでとうございます。 B女さんは保母さんで、他の結婚相談所の会員様。 A男さんは、フォリパートナーの代表の職場の後輩でした。 結婚に対しては、いい人がいれば、といいつつ5年経過していて、結婚相談所のフォリパートナーを進めて入会をしました。 A男さんは、IT企業勤務という事で、仕事が深夜まで及ぶこともしばしばで、 なかなか婚活という婚活をしたことがありませんでした。 また、時間的な余裕もあまりなく、専任カウンセラーがアプローチ等のお手伝いをさせて頂き、 1か月間に1回程度のペースでお見合いをしました。 4回目のお見合の時にB女さんと初めて会い、交際へと発展しました。 A男さんの仕事の忙しもB女さんは理解をしてくださり。 連絡は頻繁に取り合っていたものの、 実際にデートするのは2週間に一度程度でした。 ただ、A男さんもB女さんも、非常に明るく社交的で前向きな性格をしており、日々お互いに惹かれいきました。 A男さんも、不規則な生活で激務なため、家に帰ったら、手料理があったり、朝食をきちんととれたり、 可能であれば子供も欲しい、とカウンセラーに打ち明けました。 専任カウンセラーは、B女さんのお気持ちを確かめてみました。 B女さんは、非常に家庭的な方で保母さんという職業柄、面倒見が良く、子供好きだという事で、 お相手の方がそのような状況であっても、見守りたい、との回答でした。 その内容をA男さんへお伝えし、その3日後にはプロポーズして成婚となりました。 忙しい仕事の合間の2015年の春に海外で挙式を挙げる予定です。 おめでとうございます。 末永いお幸せを、スタッフ一同お祈りしております。 B女さんは金融機関勤務で、他の結婚相談所の会員様。 A男さんは、海外出張も多く、将来的には海外赴任の可能性もある企業にお勤めでした。 年齢的にも海外赴任前にも身を固めたいというのがA男さんのご希望でした。 A男さんは入会してから直ぐに、専任カウンセラーからB女さんを紹介されました。 B女さんもA男さんのお見合いには直ぐに応じてくれ、交際がスタートしました。 A男さんもB女さんも、お互いに初お見合いで、交際という形になりました。 A男さんもB女さんも恋愛経験は豊富で、交際は順調に続きました。 3か月が経過したところで、専任カウンセラーと面談をしましたが、 非常に順調ということでした。 お相手のB女さんも同様なお気持ちだと確認を取りました。 途中、喧嘩などもありましたが、6か月目で成婚となりました。 お二人でフォリパートナーにご挨拶にきて頂き、「とても素晴らしい方をご紹介頂きまして、 感謝しております。 これから新しい人生が始まります。 二人でゼロから作っていきます。 」 と仰られ、清々しくも幸せそうでした。 挙式は2015年の春に国内か海外かで挙げる予定です。 場所については、専任カウンセラーと今も相談中です。 おめでとうございます。 B女さんは看護師で、他の結婚相談所の会員様。 A男さんは、年齢的は若い内に結婚をして、最低3人は子供が欲しくて、一緒にスポーツをしたり、運動会に参加したり、アウトドアを家族で楽しみたい、という希望をもっていました。 A男さんは、入会早々から直ぐにアプローチを数名の方にかけ、入会した週末にはお見合という スピード感溢れる婚活でした。 入会後1カ月間で5名とお会いをして、意気投合したのがB女さん でした。 B女さんは、スポーツ好きでアウトども好き、子供も好き、ということで直ぐに交際へと発展しました。 年齢的にもお若い二人なので、交際中も連絡、デートの頻度も多く、密な三カ月間の交際をしました。 あっという間に、婚約をしてスピード成婚でした。 ただ、婚約間際にはA男さんもB女さんも、あまりに早い展開なので、不安があり、それぞれの専任カウンセラーとも面談をして、アドバイスを差し上げ、双方のお気持ちも再度確かめ合って、成婚となりました。 挙式も早い段階で、ということで、昨年2014年の12月にハワイで挙式を挙げました。 今年に入り、B女さんがお子様を授かったという連絡を受け、スタッフ一同喜んでおります。 本当におめでとうございます。 B女さんは会社員で、他の結婚相談所の会員様。 A男さんは、過去に1度別の結婚相談所で婚活を2年ほど行っていましたが、結果が出ず、フォリパートナーに入会をしました。 本来のご希望は、37歳で婚活を開始して40歳までに結婚、でしたが、他の結婚相談所で2年間費やしてしまい、フォリパートナーにご入会時には40歳の誕生日を迎えていました。 A男さんには、専任カウンセラーから週に一度、数名の女性の方をご紹介し、その中で2週間に1回のペースでお見合いをしていました。 ただ、なかなかご希望に当てはまる女性の方と巡り合わず、交際までは至っても、1-2か月間で交際が終了していました。 そんな折に、専任カウンセラーがB女さんをご紹介しました。 A男さんは、年齢が年下で若い方を強く希望されておりましたが、B女さんは、非常に鮮麗された女性の方でA男さんはお見合いでとても好意を持ち、交際がスタートしました。 交際が始まると、年齢も近く、3か月間が過ぎ、その後も交際を続けました。 半年が過ぎようとした頃、成婚となりました。 A男さんは、専任カウンセラーに「私は年齢ばかり希望していたが、そこだけに捕われず内面的にも鮮麗された素敵な女性を紹介してくれて有難うございます。 」と伝えました。 専任カウンセラーとしても嬉しいお言葉でした。 挙式は身内だけで、都内で2015年春頃に挙げる予定です。 おめでとうございます。 B女さんは会社員で、フォリパートナーの会員様。 A男さん、B女さんもフォリパートナーの会員様でした。 双方共に、ご希望条件等が最初の段階では異なりましたが、専任カウンセラーより面談においてのお人柄等でマッチするのではないかと思い、早い段階で双方へご紹介をしましたが、双方ともに条件で異なる部分が多い、ということでお見合いには繋がりませんでした。 それぞれ、お見合いや交際を数回しましたが、成婚まで至らず数か月間が過ぎました。 そんな折にフォリパートナーが単独で主催する世田谷サロンでのバーベキューパーティーにお二人が参加されました。 世田谷サロンでは不定期で、1階の20畳以上のLDKとインナーテラスを利用して、フォリパートナーの会員様限定で、様々な形のパーティーを主催しております。 その時は男性5名、女性5名の合計10名のバーベキューパーティーでした。 フォリパートナー主催のパーティーは、基本的にはお客様同士にお任せするスタイルで、場合により、アシストや個室での雑談なども可能です。 そのパーティーの席でA男さんとB女さんは、双方お酒が好き、ということもあり、意気投合し、即日交際へと発展しました。 過去に紹介されたことは、双方ともにお名前等を伏せてのご紹介の為、その件は知らずに順調に交際を進めていきました。 交際が5か月を過ぎたころに、B女さんから結婚したい、という相談が専任カウンセラーにきました。 専任カウンセラーは、相談を受け、A男さんへお気持ちを確かめました。 A男さんも結婚は考えている感じでしたが、一歩踏み込めない状況でした。 専任カウンセラーが過去に一度ご紹介した件を元に、ご希望条件面では食い違いがあっても、古い表現ですが、タイミングとフィーリングが非常に重要であり、双方の条件ではなく感情の部分で考えてほしい、と伝えました。 A男さんは、1か月後にB女さんへプロポーズをして成婚となりました。 B女さんへは、過去にA男さんをご紹介した経緯を後程伝えましたが、驚きは隠せなかったものの、条件だけではわからなく、人と人との繋がりは、机上の空論ではなく、実際にお会いしなければわからないのですね、と専任カウンセラーに伝えました。 出会いというのは、タイミングも大事ですし、相性や場がないと成り立たない、ということをスタッフ一同改めて感じた成婚でした。 挙式は、2015年4月に横浜のホテルで挙げるそうです。 おめでとうございます。 B女さんは会社員で、フォリパートナーの会員様。 A男さんは、非常に真面目な方で、今まで交際した女性の数も3人でした。 B女さんは、非常に明るく社交的で、今までの交際人数は2桁を超えていました。 ただ、B女さんは気さくな性格で、交際には至るものの、なかなか結婚までにはたどり着きませんでした。 年齢的にも結婚願望があり、且つ結婚に対してはお相手は真面目で誠実な方を希望されてフォリパートナーにご入会をされました。 ご入会後に、真面目で誠実な男性を複数名ご紹介し、ご自身でも積極的にアプローチをしてお見合を月に 2回ほどのペースで3か月間行いました。 交際申し込みは来るものの、交際までは発展しませんでした。 提携結婚相談所の方とのミーティングで、A男さんの存在を知り、早速B女さんへご紹介をしました。 まずは、お見合、ということで都内のホテルラウンジで3時間という長いお見合いをしました。 趣味の車好き、ということで話が盛り上がり、交際することになりました。 A男さんは丁度、車の買い替え時期で、一緒に車のディーラーさんへいったりと、交際は順調に進みました。 交際中、車をはじめとして、価値観が合っている、と、双方が思い、結婚には価値観が似ていることは非常に 重要だとカウンセラーからもそれぞれアドバイスを受け、交際5か月目で成婚となりました。 成婚後には、新車でフォリパートナーにお二人でご挨拶にきました。 挙式は、ラスベガスと都内で2回で挙げるそうです! ドライブスルー結婚式なるものがあるそうです。 おめでとうございます。 B女さんは外資系航空会社勤務で、フォリパートナーの会員様 B女さんは、30歳を超えて、年齢的なものを感じ、友人の紹介でフォリパートナーに入会をしました。 最初は、結婚相談所というイメージが先走ってしまい、入会を躊躇していましたが、内容やシステムを ご説明したら、不安や疑問が解消されたようです。 B女さんは、外資系の航空会社勤務という事で、容姿端麗で入会早々から多数のアプローチがありました。 専任カウンセラーとも相談して、海外出張も多いので、月に1-2回のペースでお見合いをしました。 1人の方と交際まで至ったのですが、趣味趣向の違いから1か月間で終了してしまいました。 B女さんが婚活を始めてから4か月が過ぎようとしたころ、専任カウンセラーがA男さんを紹介しました。 A男さんは、お相手に求める条件面が厳しく、年齢的に少しオーバーしていたことやB女さんのお相手に求める条件でも、身長等で若干のズレがありましたが、お人柄や経歴や職業などからマッチすると考えました。 B女さんは、最初は戸惑いましたが、専任カウンセラーから説明を受け、お見合いをすることになりました。 都内のホテルラウンジで2時間ほどのお見合いでしたが、双方ともにまずは交際をしたい、ということで交際へと発展をしました。 A男さん、B女さん共に海外出張が多い中、時間を作られ愛を深めていきました。 デートの際の時間や場所も専任カウンセラーがセッティングをして、お二人が負担がかからないようにフォローしました。 交際から6か月間が過ぎようとしたころ、あと少しだけ交際をしてみたい、という双方の意向から、 成婚退会を行い、その後3か月間交際後に結婚となりました。 B女さんからは、「多少条件が違っていても、素晴らし人をご紹介頂けた事、交際中のデートのフォローが無ければ結婚までは至らなかったと思います。 本当に有難うございます。 」 というお言葉頂きました。 自動マッチングではなく、人が人を繋ぐ事は大切なことであることをスタッフ一同、改めて実感をしました。 結婚式は、2014年12月にハワイで挙げました。 おめでとうございます。 B女さんは、商社勤務でモデルも兼務しているフォリパートナーの会員様。 A男さんは、確固たる理想像をお持ちで、それに合わせて入会からご紹介をしていました。 B女さんも、ある程度の理想像をお持ちでした。 B女さんが入会して直ぐに、専任カウンセラーがA男さんと相性が良いのでは、ということでご紹介をしました。 A男さん、B女さんはデータと専任カウンセラーからの説明で、双方お見合いをする運びとなりました。 双方ともにフォリパートナーの会員様ということで、お見合いは世田谷サロンでおこないました。 年の差はあるものの、B女さんは恋愛経験も豊富で、A男さんと話も弾み、交際へと発展しました。 A男さんもB女さんも、異性から見るといわるゆモテルタイプであり、双方ともに他の異性との 重複交際などを非常に気にされていました。 専任カウンセラーが各人からそのような心配事があることを聞き、交際から3か月目の時にそれぞれと 面談を行い、本心を伺ったところ、双方ともにお相手に対する気持ちは強く、他の異性は目に入らない状況でした。 その旨を、ご本人様にお伝えをしたところ、お互いに安心した様子でした。 それから3か月間は、交際を深め、順調に時は流れました。 6か月間が過ぎようとしたことに、双方の結婚の意志が固まったという連絡を受けました。 A男さん、B女さん共に人脈が広く、挙式は2014年の末に2回に分けて行いました。 おめでとうございます。 B女さんは、大手薬品会社の役員秘書で他結婚相談所の会員様。 A男さんは、当初説明会に来られた時から、結婚相談所に対して強い抵抗感を持っていました。 やはり、昔ながらのイメージがあり、値段が高く、敷居が高いなど。 約2か月間かけて、色々な結婚相談所を調べ、昔ながらの結婚相談所でない、と仰って頂き フォリパートナーにご入会を頂いた経緯がありました。 A男さんは、仕事が忙しく国内外の出張も多い方で、連絡時間や手段の融通や自己負担部分を 結婚相談所に緩和してほしい、というのが前提としてあり、専任カウンセラーも連絡時間や 連絡方法等臨機応変に対応をしました。 ただ、なかなか時間が取れず、お見合いまでいくのは、2か月に1回程度でした。 活動から4か月目で、海外赴任が決まり、可能ならそれまでにお相手を探したい、ということで、 ご紹介人数やお見合回数をかなり増やしました。 B女さんとは5回目のお見合いで、A男さんが気に入り、猛烈アプローチで交際までいきました。 B女さんもA男さんのことを気に入ってはいるものの、海外赴任が直ぐにあるということで抵抗がありました。 A男さんと専任カウンセラーと面談をして、B女さんの不安をお伝えし、A男さん、カウンセラーも考え、悩み、1つの結論を出しました。 半年後に海外赴任するA男さんですが、最初から海外ではなく、まずは単身で海外へ行き、数か月後に来てほしい、という勝負にでました。 A男さんも流石に、交際して数か月間の間柄で話がしづらい、ということで専任カウンセラーも一緒に話合いに立ち合いました。 B女さんは、即決はできず、1週間待ってほしいとのことでした。 一週間後。 お返事はOKでした。 A男さんは泣いて喜びました。 交際5か月目でA男さんとB女さんは成婚退会され、その後直ぐに挙式を挙げました。 2015年1月中旬のA男さんの海外赴任の日の1週間前にフォリパートナーにお二人でご挨拶に来ました。 なんと、1月の中旬にB女さんも同日、一緒に海外へ行く、という事でした。 専任カウンセラー、スタッフ共々、皆で祝福しました。 本当におめでとうございます。 最終的に当所カウンセラーの対応が良く、信頼できる所と感じていただき、ご入会を決心してくださいました。 活動中は、条件の良し悪しではなく、「相性が合いそうか」という点からお相手を探してくださいました。 システム上は検索機能がありますから、つい条件でばかり選んでしまうもの。 ですが、どんなに良い条件でもケンカやすれ違いの絶えない家庭では辛い人生になってしまいます。 「長い人生を歩むには相性が良いことが大切」という点をしっかりと意識され、幸せな結婚生活から逆算して婚活をしていただけた、理想像といえます。 そのような姿勢が功を奏し、お見合いのお申込みのうち、なんと半数がお見合い成立となりました。 10件申込みをして1件成立すればラッキーといわれるお見合い市場のおいては、かなり高い確率です。 また、研究職に就かれているためか、プロフィールの作りこみも積極的に研究し、写真などもスタジオでしっかりと撮ってくださいました。 そのこともあり、全期間を通して146件もお見合いのお申受けがありました。 同年代の方で2018年に成婚された方の平均的な申受け数が「46. 7件」ですから、もともとの魅力をしっかりと伝えるプロフィール作成の大切さがわかります。 そんな活動を進める中、とうとう運命のBさんと巡り合う日がやってきます。 それは活動開始から9か月が経った5月のことでした。 清楚で可愛らしく、人柄も良いBさんからお見合いの申込みが届き、品川のグランドプリンス高輪でお見合い。 とても会話がはずみ、性格や価値観が合いそうだと感じて交際を希望してくださいました。 無事Bさんも交際を希望してくださり、仮交際へと進みます。 その後も毎日のLINEや、毎週末のお出かけなど、仮交際は大変スムーズに進んでいきます。 ただ、真剣交際に進むタイミングで悩みが生じました。 お相手はこれまでお会いした方の中で最もお人柄がよく、これ以上素敵な方はいないとAさんは思っていました。 そんなBさんと仮交際もスムーズに行っているように感じており、真剣交際に進みたいと思っていたのです。 しかし一方で、Bさんはとても社交的な方でもあり、「スムーズな仮交際」は単に自分の思い込みなのではないか?と不安を感じていたのです。 「こんな素敵な方が、自分に興味を持ってくれている理由が分からない」。 このような悩みから、なかなか踏み出せずにいました。 しかしそこでしっかりとカウンセラーに相談してくださったAさん。 これが功を奏しました。 Aさんは客観的な視点でみれば、魅力溢れるとても素敵な男性です。 ただご自身に自信がなく、主観的には自分の魅力に気付けていなかったのです。 そのため、カウンセラーが客観的な視点から魅力をしっかりとお伝えし、安心をしていただきました。 また、先方相談所とも密に連携を取り、お相手になるべく感づかれない形で、想い・考えも探っていただきました。 その結果、二人は真に想いあっていることがしっかりとした形で明らかとなり、その事実も背中を押すような形で、真剣交際の告白へと進まれました。 お台場の夜景が一番よく見える場所で、気持ちを伝え、無事真剣交際へと進むことができたのです。 ここまでが、仮交際開始から1カ月半後の出来事です。 それから約1カ月、真剣交際も順調に進みます。 毎日LINEをし、毎週末お出かけをするスタイルは変えることなく、楽しい交際が続いていました。 そして1カ月経過したあたりでふとAさんは気が付きます。 「楽しいけれど、結婚後の価値観の共有が出来ていない」、ということに。 婚活は結婚パートナーを見つけることですから、どのような結婚生活を送るのかという価値観を共有することがとても大切です。 交際が順調なことは良いことなのですが、順調すぎるとつい「楽しむ」ことに夢中になって、「真剣な話をしそびれる」ということもあります。 それでは成婚退会をするかどうかを決めることはできませんよね。 ここでもカウンセラーにご相談いただき、次のデートでどのような話をするべきかなどについてお伝えさせていただきました。 その結果、価値観についてもしっかりとお話しいただき、無事プロポーズの意思を固めてくださいました。 プロポーズをする決心をした理由を後から聞いたところ、「お互いに自己主張と譲り合いのバランスが取れており、信頼関係を構築出来たから」と仰っていました。 長い人生を共に歩むパートナーに必要な要素として、「しっかりと話し合える信頼関係」を重視してくださったことは、長期的な視点をお持ちのAさんらしいなと思ったものです。 とはいえ、ここでカウンセラーの仕事が終わるわけではありません。 プロポーズには万全の準備をして臨む必要があります。 まずはお相手の気持ちの確認です。 プロポーズもタイミングが大切です。 一方の気持ちだけが高まっているだけでは空振りになることもありますから、カウンセラーが先方相談所と連絡を取り合い、Bさんにそれとなく探りをいれていただきました。 また、同時にBさんが懸念している点、不安な点も聞いていただきました。 その結果、Aさんが「Bさんを好きという気持ち」をしっかりと表現出来ていなかったことが分かりました。 プロポーズをしっかりと成功させるには、このような点を1つ1つクリアしていく必要があります。 そこでカウンセラーが具体的に「手のつなぎ方」「好意を言葉にする方法」「パーソナルスペースの使い方」などをアドバイスし、プロポーズの準備と並行して、関係を盤石なものにしていただくようお願いをしました。 このように万全の準備を整えて、とうとうプロポーズ当日を迎えました。 場所は六本木ヒルズ。 一生忘れることがない夜景を見ながら、熱い想いを伝え、晴れてお二人は婚約されたのでした。 こうして、無事ご成婚へとたどり着いたAさん。 活動を終えての感想を聞いてみると「ご縁のある人とは、出会いから成婚までスムーズに進んで行くものだと実感しました。 」とのことでした。 確かに多少の悩みはあれど、本当にご縁のある方とは「すーーっ」と進んでいくことは多いですね。 婚活を様々な観点から研究し、ときには辛い想いをしながらも、最愛の方と出会われたAさんらしいご感想だと感じました。 また、婚活を始めようかと思っている方への応援メッセージもお願いしたところ、「あなたに合う素敵な方は必ずどこかにいます。 そのような方に出会えるまで、諦めずに頑張って下さい。 」とのことでした。 IBJ加盟店の特徴は、とにかく多くのパートナー候補がいらっしゃること。 カウンセラーとしても、諦めずにご縁を探っていただくことの大切さを改めて感じることができるメッセージでした。 Aさん、本当におめでとうございました!.

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【結婚相談所の婚活体験談・20代・海外】本気でない人もたくさんいるみた…

ハワイ 結婚相談所 倒産

新型コロナウイルスがウエディング業界にも深刻な影響を与えています。 結婚式に関連する施設やサービスのコロナ倒産件数は5件。 静岡県浜松市の人気結婚式場「ウエディング・セントラルパーク」を運営し、表参道にもドレスショップを構えるラビアンローゼ(本社:静岡県浜松市)がの適用を申請しました。 上場企業への影響も甚大。 レストランウエディングの名門「代官山タブローズ」などを運営するグローバルダイニングは、継続企業の前提に関する事項の注記(GC注記)が付きました。 テイクアンドギヴ・ニーズは、3月に予定していた結婚式1,200組のうち、600組が延期となっています。 この記事は新型コロナウイルスがウエディング企業に与えた影響をまとめたものです。 以下の情報が得られます。 ・結婚式場のコロナ倒産 ・役員報酬の減額、業績の下方修正など上場企業への影響 式場のリニューアルもむなしく破産したロイヤルオークホテル 大型倒産となったホテルWBF(本社:大阪府大阪市)が運営する「ホテルWBFグランデ旭川」は、イオンモール旭川駅前店で結婚式場の紹介や案内をする「ブライズなび」と提携して結婚式の受注をしていました。 宿泊、挙式・宴会、レストランのトリプルパンチを受けるホテルは、特に厳しい戦いを強いられています。 【ウエディング関連企業のコロナ倒産】 事業停止または破産手続き開始日 企業名 所在地 ブランド・施設名 事業内容 負債総額 3月2日 ルミナスクルーズ 兵庫県神戸市 ルミナス神戸2 ランチ、ディナー、ウエディングなどの観光クルーズ船を運航 12億4300万円 4月21日 ラビアンローゼ 静岡県浜松市 ラビアンローゼ(ドレスサロン)、ウエディング・セントラルパーク(結婚式場) 貸衣装、結婚式場の運営、ハネムーンなどの旅行代理店業 33億円 4月24日 人吉観光交通 熊本県人吉市 アンジェリーク平安 結婚式場の運営、タクシーの運行 7億円 4月27日 WBFホテル&リゾーツ 大阪府大阪市 ホテルWBF ホテルの運営 160億円 4月28日 ロイヤルオークリゾート 滋賀県大津市 ロイヤルオークホテルスパ&ガーデンズ ホテルの運営 50億円 ウエディングビジネスを主軸とした会社で、民事再生へと至った最初のケースがラビアンローゼでした。 1981年創業で、ウエディングドレスのレンタルがメイン事業。 ドレスショップは本拠地浜松だけでなく、表参道や名古屋、ハワイにまで拡大していました。 また、静岡県浜松市の「ウエディング・セントラルパーク」や愛知県岡崎市の「スウィートローゼスクラブ岡崎」などのゲストハウスも運営しています。 結婚したカップル向けにハネムーンを企画して旅行代理店業へも進出。 総合ブライダル企業として成長していました。 しかし、競合結婚式場の乱立や婚礼の市場規模縮小により業績が悪化。 そこに新型コロナウイルスの感染拡大によるキャンセルが相次ぎ、資金調達の見込みが立たなくなりました。 ロイヤルオークホテルスパ&ガーデンズは、敷地内にゲストハウス型施設「ル・ヴァンベール」を設けて積極的に結婚式を取り込んでいたホテルです。 2018年6月に施設をリニューアルオープン。 カフェテラスを新設し、披露宴にガーデンビュッフェやデザートビュッフェを取り入れる提案もしていました。 ロイヤルオークリゾートは、前身の株式会社ロイヤルオークシガ(後のビーケー産業)が、38億円の負債を抱えて2004年に破産。 対外的な信用が失われ、金融機関からの支援も得られない状態が続いていました。 2017年にロイヤルオークリゾートのオーナー一族が全株式をシンガポール系のファンドに売却。 京都が観光地として人気を博す一方、その影響が大津まで広がることはありませんでした。 国内外の有名ブランドが京都に次々とホテルをオープンし、客足の途絶えたロイヤルオークホテルの経営は悪化していました。 新型コロナウイルスによる緊急事態宣言を受けて6月30日までの休業を決定していましたが、先行きの見通しが立たないことから4月28日に従業員を解雇。 負債総額50億円で自己破産申請することとなりました。

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【結婚相談所の婚活体験談・20代・海外】本気でない人もたくさんいるみた…

ハワイ 結婚相談所 倒産

ハワイは永年にわたり、世界中からの渡航者を温かいホスピタリティとアロハの精神で迎えてきました。 しかし現在、小さな島のコミュニティでは、新型コロナウイルスの危機に直面しており、ハワイ州は、州民やコミュニティ、旅行業界関係者、医療機関に関連する人々の健康と安全を守ることに注力しています。 この健康危機に対処するために、イゲ州知事は、ハワイへの旅行を延期するよう要請し、ハワイ居住者及び州外からの渡航者にハワイ州到着後14日間の自己隔離を命じる新たな緊急宣言を発表しました。 さらに、各市郡長は緊急時を除き不要不急の外出禁止令を発令しました。 私たちは皆さまにハワイでは最高の体験をしていただきたいと願っていますが、今は残念ながら提供することができません。 1日も早く終息し、皆さまをお迎えできるよう準備を整えて参ります。 またお会いできる日を楽しみにしております。 マハロ 州外の旅行者を対象とする事前検査プログラムの開始の延期について(2020年7月13日) デイビッド・イゲ州知事は7月13日に記者会見を行い、ハワイ州外からの旅行者を対象としたCOVID-19事前検査プログラムの開始を9月1日に延期することを発表しました。 9月1日以降のハワイ州への来島者は出発する72時間以内に臨床検査室改善法(CLIA)に認定されている検査所からのアメリカ食品医薬品局により承認されているPCR検査を含む核酸増幅検査 NAT を行い、陰性であることの証明を提示すれば14日間の自己隔離が免除されます。 ハワイ到着後の検査は行われません。 ハワイに到着するまでに検査結果が得られない場合は、陰性の検査結果の証明ができるまで隔離の免除がされません。 ハワイ州に到着後は検温を受け、トラベル&ヘルスフォームへの記入をする必要があります。 検温の際に体温が華氏100. 4度(摂氏38度)以上あった場合や症状がある場合は追加の検査が必要となります。 その他詳細につきましては随時発表される予定です。 詳細はこちら: デイビッド・イゲ州知事が、8月1日より州外の旅行者を対象とする事前検査プログラムについて発表(2020年6月24日) デイビッド・イゲ州知事は6月24日に記者会見を行い、ハワイ州外からの旅行者を対象としたCOVID-19事前検査プログラムを8月1日より開始することを発表しました。 8月1日以降のハワイ州への来島者は出発する72時間以内に臨床検査室改善法(CLIA)に認定されているCOVID-19の核酸増幅検査(PCR検査を含む)を行い、陰性であることの証明を提示すれば14日間の自己隔離が免除されます。 ハワイ到着後の検査は行われません。 ハワイ州に到着後は検温を受け、ヘルスフォームへの記入をする必要があります。 検温の際に体温が華氏100. 4度(摂氏38度)以上あった場合や症状がある場合、ヘルスフォーム内に記入された内容により追加の検査が必要となります。 証明書の内容等の詳細は後日発表される予定です。 ハワイ時間2020年7月14日時点の新型コロナウィルス(COVID-19)感染者数 ハワイ州内の島間内の渡航について(2020年6月16日) 2020年6月16日よりハワイ州内の島間内の旅行者の14日間の自己隔離措置は解除されました。 ハワイ州内の島間を移動する旅行者は、旅行者は出発する24時間以内にトラベルヘルスフォームに渡航情報をはじめ、住居や滞在先、健康に関する情報を記入後、印刷し持参する必要があります。 空港で記入する場合は時間に余裕を持って到着することをお勧めします。 また、検温の際に体温が華氏100. 4度以上の場合は搭乗を禁止されます。 トラベルヘルスフォームはこちら 詳細はハワイ州保健局のウェブサイトよりご覧ください。 来島者の14日間隔離について 2020年6月10日) デイビット・イゲ州知事は6月10日に記者会見を行い、ハワイ州外からの来島者への14日間の自己隔離を6月30日から7月31日まで延期することを発表しました。 ハワイ州の空港に到着する全ての方は、ハワイ州のSafe Travels System ( ) への登録及び、機内にてハワイ農務省発行の書類への必要事項を記入する義務があります。 ハワイ州へ到着後、パスポートや身分証明書と共にSafe Travels Systemの登録完了画面とハワイ農務省発行の書類を提示します。 Safe Travels Systemおよび書類には、14日間の自己隔離の必須要件と違反した際の罰則に関する情報も含まれています。 14日間の自己隔離措置についての詳細は以下の通りです。 ・自己隔離措置を行う場所は滞在先の宿泊施設(ホテルやコンドミニアム等のお部屋)となります(ハワイ居住者の場合は自宅での自己隔離となります) ・ハワイへ到着後は、速やかに空港から直接宿泊先へ向かってください ・レストランや会議室、ジム、プールなどの公共施設の利用はできません ・外出は医療施設を利用する場合のみ許可されます ・宿泊先には原則、医療関係者の出入りのみが許可されます 上記のハワイ州が定める義務に従わない場合、罰則が科せられる場合がありますのでご注意ください。 来島者の14日間隔離について(2020年6月1日) デイビット・イゲ州知事は、6月1日に記者会見を行い、ハワイ州内の島間内の渡航者への14日間の自己隔離を6月16日以降、規制緩和することを発表しました。 16日以降にハワイ州内の島間を移動するハワイ在住者は、空港で体温測定を行い、書類に住居や滞在先、健康に関する情報を記入し、提出する必要があります。 体温が華氏100. 4度以上の場合、書類への記入を拒否した場合、あるいは14日間の自己隔離のリストに登録されている場合は搭乗を禁止される可能性があります。 その他詳細は今後発表される予定です。 ハワイ州外からの来島者に関しては、引き続き、6月30日まで14日間自己隔離が適応されます。 ハワイ州の空港に到着する全ての方は、ハワイ州のSafe Travels System ( ) への登録及び、機内にてハワイ農務省発行の書類への必要事項を記入する義務があります。 ハワイ州へ到着後、パスポートや身分証明書と共にSafe Travels Systemの登録完了画面とハワイ農務省発行の書類を提示します。 Safe Travels Systemおよび書類には、14日間の自己隔離の必須要件と違反した際の罰則に関する情報も含まれています。 14日間の自己隔離措置についての詳細は以下の通りです。 ・自己隔離措置を行う場所は滞在先の宿泊施設(ホテルやコンドミニアム等のお部屋)となります(ハワイ居住者の場合は自宅での自己隔離となります) ・ハワイへ到着後は、速やかに空港から直接宿泊先へ向かってください ・レストランや会議室、ジム、プールなどの公共施設の利用はできません ・外出は医療施設を利用する場合のみ許可されます ・宿泊先には原則、医療関係者の出入りのみが許可されます 上記のハワイ州が定める義務に従わない場合、罰則が科せられる場合がありますのでご注意ください。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年5月14日) カーク・コールドウェルホノルル市長及びデレック・カワカミカウアイ郡長は、「Safer-At-Home order」を5月末から6月30日まで延長することを発表しました。 詳細は以下をご覧ください: オアフ島: カウアイ島: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年5月5日) デイビッド・イゲ州知事はハワイ時間5月5日に新たに「Safer-At-Home」命令を発令し、フェーズ1の取り組みの一環として新型コロナウイルスの感染のリスクが低い企業及び組織は5月7日の午前12時1分よりソーシャルディスタンスを保つこと等を条件に営業の再開を許可することを発表しました。 5月7日より営業の再開を許可されている企業・組織は以下です: ・非食用農作物生産農場 ・天文台及び天文台サポート施設 ・洗車 ・ペットグルーミングサービス ・手術や緊急治療以外のサービスを提供する医療機関 ・非営利団体 ・アパレルや電子機器を含む小売業およびサービス オアフ島は5月15日から、マウイ島は5月11日から) ・ショッピングモール(マウイ島以外) ・卸売および倉庫業務 ハワイ居住者及び州外からの渡航者はハワイの空港に到着後、14日間の隔離をすることが命じられています。 この義務は5月31日まで適用されます。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年4月23日) ホノルル市長は、ハワイ州内の感染拡大防止と、居住者の健康と安全を守るため、外出禁止令を5月31日まで延長することを発表しました。 主要労務者は対象外となります。 薬の手配や医療機関への訪問、必要な食料や備品調達のための外出は許可されます。 また、市営の公園は4月25日から、ボタニカルガーデンは5月1日からオープンし、人が密集せずに個人で行える野外での運動(ウォーキング、ジョギング、ランニング、サイクリングが対象)は許可されます。 生活に不可欠なサービス・商品を提供している機関(例:飲食店、スーパーマーケット、銀行、病院・医療サービス、メディアサービス、ガソリンスタンド、公共交通機関、郵便・配送サービス業、公共施設従事者等)を除き、原則すべての従業員は引き続き在宅勤務となります。 査証免除プログラム(VWP)を利用して米国に短期滞在する外国人渡航者(ESTA取得者)に向けた滞在許可期間の延長について 4月17日に米税関・国境警備局(CBP)は、査証免除プログラム(VWP)を利用して米国に短期滞在する外国人渡航者(ESTA取得者)に向け,滞在許可期間の延長に関する案内を発表しました。 ・渡航者からの申請に基づき、新型コロナウィルスに関連した渡航制限、フライトの欠航、発病により米国から出国できない事情があり滞在期間の延長(Satisfactory Departure)を米税関・国境警備局(CBP)が認めた場合、滞在許可期間の満了日からさらに最大で30日間の滞在延長が可能です。 ・原則、滞在期間延長の申請は滞在許可期間が満了する前に行なう必要があります。 ・(滞在延長許可なしで)滞在許可期間を超えて米国に滞在した場合、今後査証免除プログラム(VWP)を利用した渡航ができなくなるほか、米国の法律に基づく追加的な処罰の対象となる可能性があります。 ・滞在期間の延長を希望する渡航者は、パスポート番号をご用意の上、以下に連絡してください。 米税関・国境警備局(CBP)ホノルル支局 Phone: 808-237-4601 Email: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月31日) デイビッド・イゲ州知事は、ハワイ時間3月23日に新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、新たな緊急宣言を発表しました。 ハワイ州内の感染拡大防止と、居住者の健康と安全を守るため、3月25日月午前0時1分から4月30日(木)までの間、緊急時を除きハワイ州全域にて不要不急の外出禁止令を発令しました。 居住者、渡航者問わず全ての方が対象となりまます。 ただし、薬の手配や医療機関への訪問、必要な食料や備品調達のための外出は許可されます。 また、生活に不可欠なサービス・商品を提供している機関(例:飲食店、スーパーマーケット、銀行、病院・医療サービス、メディアサービス、ガソリンスタンド、公共交通機関、郵便・配送サービス業、公共施設従事者等)を除き、原則すべての従業員は在宅勤務となります。 ハワイ州では、ハワイ現地時間2020年3月26日より、ハワイ居住者と渡航者にハワイ州到着後14日間の自己隔離を命じる新たな緊急宣言を発表しています。 この義務は、アメリカ合衆国内で初めての措置であり、3月26日以降、米国本土および海外からハワイへ到着する全ての方に適用されます。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ): 厚生労働省: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月22日) ホノルル市長は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、本日2020年3月22日に新たな緊急宣言を発表しました。 オアフ島内の感染拡大防止と、居住者の健康と安全を守るため、3月23日月午後4時半から4月30日(木)までの間、緊急時を除き不要不急の外出禁止令を発令しました。 薬の手配や医療機関への訪問、必要な食料や備品調達のための外出は許可されます。 生活に不可欠なサービス・商品を提供している機関(例:飲食店、スーパーマーケット、銀行、病院・医療サービス、メディアサービス、ガソリンスタンド、公共交通機関、郵便・配送サービス業、公共施設従事者等)を除き、原則すべての従業員は在宅勤務となります。 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):ブラジル、イスラエル、カナダ、日本、オーストラリア レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):その他の国 レベル1(十分注意してください。 ):現在はありません 詳細は以下よりご覧ください。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ): 厚生労働省: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月21日) デイビッド・イゲ州知事は、ハワイ時間2020年3月21日午後に記者会見を行い、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大を阻止する新たな施策として、ハワイ現地時間2020年3月26日より、ハワイ居住者及び州外からの渡航者にハワイ州到着後14日間の自己隔離を命じる新たな緊急宣言を発表しました。 この義務は、アメリカ合衆国内で初めての措置であり、3月26日以降、米国本土および海外からハワイへ到着する全ての方に何らかの変更が生じない限り、5月20日まで適用されます。 現在ハワイ州での新型コロナウイルス患者の大半が旅行先で感染したという報告を受けており、ハワイ居住者と渡航者によるウイルス拡散を徹底防止していくためにハワイ各島の郡市長とハワイのビジネス、コミュニティ、旅行業界と協議の元、共同で発案発表されました。 2020年3月26日以降、ハワイ州の空港に到着する全ての方は、機内にてハワイ農務省発行の書類へ必要事項を記入する義務があります。 ハワイ州へ到着後、パスポートや身分証明書と共に書類を提示します。 この書類には、14日間の自己隔離の必須要件と違反した際の罰則に関する情報も含まれています。 本日発表された14日間の自己隔離措置についての詳細は以下の通りです。 イゲ州知事は次のように述べています。 「年間多くの方にご訪問いただき、ハワイを愛してくださる皆さまには大変感謝しています。 今回の苦渋な決断は、ハワイ経済にとっても大きな影響を与えることとなることを重々承知していますが、ハワイ州の住民やコミュニティを守るために大変重要な決断であり、今適切な措置を取ることでコロナウィルスの感染拡大を阻止することができると信じています。 」 ハワイでは現時点で48件(カウアイ島:3件、オアフ島:35件、マウイ島:7件、ハワイ島:3件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ): 厚生労働省: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月20日) これらのガイドラインに基づき、多くの企業は営業時間を短縮し、バーやクラブは閉鎖、飲食サービスは持ち帰りと配達のみに制限されています。 一部のホテルは閉鎖、または限られたサービスの提供をしています。 予め各社へご確認されることをおすすめします。 すべてのクルーズ船の乗客は、下船することができません。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月19日) ハワイでは現時点で26件(カウアイ島:2件、オアフ島:18件、マウイ島:5件、ハワイ島:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。 ウイルスの拡散を緩和するために、住民と訪問者は、疾病管理予防センター(CDC)のガイドラインに従い、衛生管理を行い、他人との接触の機会を減らし、10名以上の集会を控えることを要請しています。 イゲ州知事は、ハワイが直面している新型コロナウイルスの危機に対処し、訪問者を歓迎する準備を整えられるよう、旅行者にハワイへの旅行を30日間延期するよう要請しました。 旅行をすでに計画されている方は航空会社及び旅行取扱業者へご相談ください。 島や郡によりガイドラインの内容は異なりますので詳細は以下よりご確認ください。 すべてのクルーズ船の乗客は、下船することができません。 ハワイ州保健局からの最新情報はこちら: ハワイ旅行を計画されている方は疾病管理予防センター(CDC の情報をご確認ください。 特に高齢者および重度の慢性疾患を患う方は、重要でない旅行の延期を推奨しています。 米国内の旅行について CDCは通常、米国内の旅行に関する勧告を通知しません。 しかし、すべての州での感染症例が報告されており、一部の地域では感染が広がっています。 空港などの混雑した場所に感染者がいる場合、感染のリスクが高くなる可能性があります。 旅行しても安全かどうかを判断する際には公的機関からの情報を確認することを推奨します。 旅行中には、新型コロナウイルスやその他呼吸器疾患の発症や感染を防ぐための予防措置を必ず講じてください。 予防措置についてはこちらをご覧ください。 最新の新型コロナウイルスの情報についてはこちらをご覧ください。 海外から米国への訪問者につきましては、事前に自国の再入国プロセスと手順を確認することを推奨します。 ハワイでは、引き続きホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 ホノルル市長は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、ハワイ時間3月20日(金)の午後8時30分より、ホノルル市内の全ての公園、ナイトクラブの営業休止、飲食店内サービスの提供の休止の指示を出しました。 飲食サービスでのテイクアウトやデリバリーサービスは引き続き営業可能です。 緊急救援隊員などは通常通り任務しています。 また、カウアイ郡長はハワイ時間3月20日(金)より、午後9時から午前5時までの外出を原則禁止することを発表しました。 医療機関の利用など、緊急時の外出は認められます。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じています。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 ハワイでは現時点で16件(カウアイ島:2件、オアフ島:10件、マウイ島:3件、ハワイ島:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。 ウイルスの拡散を緩和するために、住民と訪問者は、疾病管理予防センター(CDC)のガイドラインに従い、衛生管理を行い、他人との接触の機会を減らし、10名以上の集会を控えることを要請しています。 イゲ州知事は、ハワイが直面している新型コロナウイルスの危機に対処し、訪問者を歓迎する準備を整えられるよう、旅行者にハワイへの旅行を30日間延期するよう要請しました。 旅行をすでに計画されている方は航空会社及び旅行取扱業者へご相談ください。 すべてのクルーズ船の乗客は、下船前に体温測定及び医師による面接を義務付けられています。 空港でも同様の取り組みが、近日中に開始される予定です。 バー及びクラブは閉店、レストラン等の飲食サービスは出前、ドライブスルー、配達のみへの営業に移行するよう要請されています。 ハワイ州保健局からの最新情報はこちら: ハワイ旅行を計画されている方は疾病管理予防センター(CDC の情報をご確認ください。 特に高齢者および重度の慢性疾患を患う方は、重要でない旅行の延期を推奨しています。 米国内の旅行について CDCは通常、米国内の旅行に関する勧告を通知しません。 しかし、すべての州での感染症例が報告されており、一部の地域では感染が広がっています。 空港などの混雑した場所に感染者がいる場合、感染のリスクが高くなる可能性があります。 旅行しても安全かどうかを判断する際には公的機関からの情報を確認することを推奨します。 旅行中には、新型コロナウイルスやその他呼吸器疾患の発症や感染を防ぐための予防措置を必ず講じてください。 予防措置についてはこちらをご覧ください。 最新の新型コロナウイルスの情報についてはこちらをご覧ください。 海外から米国への訪問者につきましては、事前に自国の再入国プロセスと手順を確認することを推奨します。 ハワイでは、引き続きホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 デイビッド・イゲ州知事はハワイ現地時間の3月17日午後に記者会見を行い、新型コロナウィルスの拡大を緩和するための追加措置を発表しました。 また、この度新たに4件の新型コロナウィルス感染者が確認され、ハワイ州で合計14名が感染したことを公表し、感染が広がる事態に迅速に行動することにより、より速く回復すること、ハワイの人々やコミュニティを保護することを目的とし、イゲ州知事は下記の通り述べました。 新型コロナウィルスの脅威からハワイ在住者やコミュニティを保護するため、国内外問わず訪問者のハワイ州への渡航を30日間差し控えるよう要請• 空港及びクルーズ船の乗客に対し,体温測定及び面談でのスクリーニングも開始予定(クルーズ船に関しては20日から,空港は近日中に開始予定)• 10名以上の集会の自粛を要請• バー及びクラブの閉鎖• レストランは出前、テイクアウト、ドライブスルーのみへの営業に移行するよう要請• シアター、エンターテイメント施設、観光アトラクションの休業• 不要不急な旅行の自粛• 感染リスクの高い人は外出を控え、特に感染予防を実施することを推奨• 老人ホームや介護施設への訪問の自粛• もし世帯内で新型コロナウィルス感染者が確認された場合は、世帯全員外出を自粛• 電気・水道などすべての公益事業、そして燃料生産、輸送施設、金融機関、金融サービス、通信会社、卸売業者、流通業者、食料品店、薬局、ガソリンスタンドなど地域社会にとって必要不可欠な産業は、生活に支障なく運営を続けるために必要な措置を実行 この非常事態の間、ハワイ州では住民の生活を維持するため、地域企業や非営利団体と以下の追加措置が議論されています。 休業中も従業員に福利厚生が付与されること• 家賃不払いによる立ち退きや封鎖を停止するための取り組み• 公共および民間の公益事業者と協力し、電気、ガス、水、インターネットサービス、固定電話サービス、携帯電話サービスなどの遮断阻止 イゲ州知事はまた、ハワイ州政府職員に対して、不要不急の出張や旅行(隣島間含む)を禁止することを発表しました。 ハワイ州外から州内に戻った州政府関係者に対し、14日間の自己隔離を要請しています。 今後15日間、対応可能な者はテレワーク勤務を実施し,民間においても可能な限りテレワークを推奨しています。 新型コロナウィルスに対処するため、引き続き感染防止に努めると同時に、州民の健康と安全を維持していきます。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 現在2名の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染確認されていますが、ウイルス拡散の症例はまだ報告されていません。 ハワイ現地時間2020年3月8日、ハワイ州保健局は二人目の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陽性症例が確認され、重症のため、オアフ島内の病院にて入院中であることを発表しました。 感染者は3月2日にワシントン州滞在中に体調不良を訴え、3月4日にホノルルに戻りました。 この発表は3月6日にハワイで最初に発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の症例に続くものです。 ハワイ州保健局は2020年4月11日までモロカイ島のカラウパパ国立歴史公園のツアーの催行を中止することを3月11日に発表しました。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています: ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 国土安全保障省長官宣言 3月11日の時点で、米国に入国する14日以内に次の26のヨーロッパ諸国のいずれかに滞在した渡航者は、米国に入国することができません: オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン 、スイス *永住者、米国市民の近親者には適用しません 詳細はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):韓国、中国、イタリア、イラン レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):現在はありません レベル1(十分注意してください。 ):現在はありません ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月15日) ハワイ州保健局 DOH はハワイ時間3月15日、新たに3名(計7名)の新型コロナウィルス感染が確認されたことを発表しました。 現在ハワイ州保健局は濃厚接触者について確認を進めています。 新たな感染者情報: ・コロラド州へ訪問していたハワイ在住者がオアフ島に帰宅後、3月9日に発症し、現在自宅にて療養中。 ・ドイツにて感染が確認されたカナダの航空会社の客室乗務員が3月8日にマウイ島に到着し、現在マウイ島ラハイナの施設にて隔離措置が行われている。 ・フロリダ州へ訪問していたハワイ在住者が3月8日にハワイに帰宅後、3月10日に咳と発熱の症状を発症。 現在オアフ島の自宅にて療養中。 アメリカ疾病予防管理センター CDC は感染拡大防止のため、50名以上が集まるイベントや集会に対してのガイドラインを発表しました。 カンファレンス、フェスティバル、パレード、コンサート、スポーツイベント、ウェディング等の人が多く集まるイベントが対象となり、今後8週間の間、延期または中止要請を行っています。 団体が運営するものに限らず、個人が開催するイベントも含まれます。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています。 ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 また、クルーズライン国際協会 Cruise Lines International Association は、新型コロナウィルス感染拡大を防ぐため、3月14日から米国から出港するクルーズ船に対して30日間停止要請を行うことを発表しました。 対象のクルーズ船を予約されている方は、予約元の各社へ直接ご連絡ください。 国土安全保障省長官宣言 3月14日の時点で、米国に入国する14日以内に次の28のヨーロッパ諸国のいずれかに滞在した渡航者は、米国に入国することができません: オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン 、スイス、イギリス *永住者、米国市民の近親者には適用しません 詳細はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(不要不急の渡航を中止):韓国、中国、イラン、ヨーロッパ諸国 レベル2(十分の注意が必要):その他の地域 レベル1(通常の注意が必要):現在はありません ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 ハワイ州保健局はハワイ時間3月14日、アメリカ本土からの訪問者2名の新型コロナウィルス感染が確認されたことを発表しました。 陽性反応が確認された2名は、3月2日にマウイ島に訪問した後、3月8日にカウアイ島に滞在し、現在ハワイ州保健局指示の元、カウアイ島の病院にて隔離措置が行わています。 現時点で感染拡大は確認されていませんが、感染者との濃厚接触者を調べ、健康状態の確認を行ってます。 今回の発表は、3月8日にハワイで発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の2件目の症例に続くものです。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています: ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 また、クルーズライン国際協会 Cruise Lines International Association は、新型コロナウィルス感染拡大を防ぐため、3月14日から米国から出港するクルーズ船に対して30日間停止要請を行うことを発表しました。 対象のクルーズ船を予約されている方は、予約元の各社へ直接ご連絡ください。 国土安全保障省長官宣言 3月14日の時点で、米国に入国する14日以内に次の28のヨーロッパ諸国のいずれかに滞在した渡航者は、米国に入国することができません: オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン 、スイス、イギリス *永住者、米国市民の近親者には適用しません 詳細はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):韓国、中国、イタリア、イラン レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):現在はありません レベル1(十分注意してください。 ):現在はありません ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが発生している場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 3月6日に確認された一人目の患者は、2月11日から21日までグランドプリンセスクルーズ船に乗船し、メキシコに到着後、体調不良等の症状はなくホノルルへ帰国しました。 その後3月1日に体調不良を訴え、3月6日に新型コロナウイルスの陽性が確認されました。 患者は現在もハワイ州保健局(HDOH)監査の元、自宅療養を続け、外部との接触を避けています。 感染はグランドプリンセスクルーズ乗船中にしたものとみられ、現在のところハワイ州内における感染拡大は見られていません。 3月8日に感染が確認された二人目の患者に関しては、重症のため、オアフ島内の病院にて現在も入院中です。 ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう また、ハワイ運輸局は、ダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル)の衛生管理を強化するため、特に人の流れが多い場所にアルコール消毒の設置場所を増やすと同時に、お手洗いやドアノブ、フードコート、手荷物受取場所、エレベーターボタンなどの消毒を強化しています。 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが発生している場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月9日) ハワイ現地時間2020年3月8日、ハワイ州保健局は2人目の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染確認がされたことを発表しました。 感染者は高齢かつ重症のため、現在オアフ島の病院に入院中です。 感染者は3月2日にワシントン州滞在中に体調不良を訴え、3月4日にホノルルに戻りました。 この発表は3月6日にハワイで最初に発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の症例に続くものです。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています: 疾病管理予防センター(CDC)からの最新情報はこちら: ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月7日) ハワイ現地時間2020年3月6日、ハワイ州保健局はハワイで初となる新型コロナウイルス(COVID-19)の感染確認がされたことを発表しました。 感染者はハワイ在住者であり、グランドプリンセスクルーズ船に乗船中、感染した可能性があると推測されています。 現時点では、ハワイ現地でのウイルス拡散の症例はありませんが、ハワイ州保健局は、感染者との接触者の追跡調査を行っています。 ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行い、ハワイ州すべての空港の手荷物受取所では、動画を通して渡航者へも呼び掛けを行うなど、積極的な措置を講じています。 ハワイ州保健局からの最新情報はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):中国、イタリア、イラン、韓国 レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):日本 レベル1(十分注意してください。 ):香港 ハワイ州保健局は以下感染防止対策への呼び掛けを行っています:• こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう• 手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう• 病気の人に近寄らないようにしましょう• 病気の際は自宅で療養しましょう• 咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう• 頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう• 最新情報を発信しています。 ご登録はこちら: ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響によりデルタ航空は一時的減便、ハワイアン航空は運航頻度を調整することを発表しました。 デルタ航空• 米国出発便は3月7日から、日本出発便は3月8日から、名古屋ーホノルル路線は週5便から週3便へ、関空ーホノルル路線は毎日から週3便となります。 すべての東京ー米国便を、成田空港から羽田空港に集約する計画は、予定どおり3月29日に実施され、ホノルル便は、3月29日より成田空港から羽田空港に移行し、運航します。 デルタ航空からの最新情報はこちら: ハワイアン航空• 3月28日から4月29日までの期間、現在週3便で運航している羽田空港からエリソン・オニヅカ・コナ国際空港、及び週4便で運航しているダニエル K. イノウエ国際空港(ホノルル)への両路線を一時的に運休します。 2019年11月に発表された1日1便の羽田ーホノルル間の増便は予定通り開始されます。 ハワイアン航空からの最新情報はこちら: 一時運休となる路線のフライトスケジュール(すべて現地時間) デイビッド・イゲ知事はハワイ現地時間の本日3月5日、新型コロナウイルス(COVID-19)の拡散防止、阻止、軽減、および必要に応じて災害援助を提供するため、州の迅速かつ効率的な対応策に関する非常事態宣言を発表しました。 ハワイでは新型コロナウイルスの発症例は現在報告されていませんが、州内で起こりうるケースや発症に備えるため、知事はこの宣言に踏み切りました。 マウイ郡、カウアイ郡、ホノルル市郡の各長も、新型コロナウイルスの拡散をめぐり展開している事態に対応するため、本日同様の宣言を発表します。 なお、ハワイ郡キム郡長は2020年2月28日 金 に非常事態宣言を発表しています。 州の非常事態宣言は、物資や備品購入に必要な州資金の支出、および新型コロナウイルスによって発生する事態への迅速かつ効率的な対応を許可するものです。 また、州の資金調達に柔軟性を持ち、緊急時には適切な処置を取るために必要だと判断される場合は、一部の法律を中断させることも可能にします。 イゲ知事は次のように述べています。 「私たちの最優先課題は、ハワイ州全域社会の健康と安全です。 新型コロナウイルス感染拡大を受け、世界保健機関(WHO)が国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態を宣言しました。 今回の非常事態宣言は、私たちのコミュニティをウイルスから守り、必要に応じて緊急援助を提供する取り組みにおいて、より迅速かつ効率的に動く準備をするためです。 」 災害緊急援助期間は直ちに開始し、2020年4月29日まで続くと発表しています。 現時点(2020年3月3日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイ州では引き続き住民及び観光客へ感染防止対策への呼び掛けを行っています。 ・病気の際は自宅で療養しましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・病気の際は他の人に近寄らないようにしましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年2月27日)• 現時点(2020年2月27日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイアン航空は、韓国での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴い、2020年3月2日から4月30日までホノルルのダニエル K. イノウエ国際空港(HNL)と韓国の仁川国際空港(ICN)間の直行便の運航を一時的に中止することを2月26日に発表しました。 最新情報はハワイアン航空のウェブサイトよりご確認ください。 感染症危険情報は2月26日の時点で、韓国はレベル3(渡航は止めてください)、2月22日の時点で、日本はレベル2(不要不急の渡航は止めてください)、 2月2日の時点で、中国はレベル4(渡航は止めてください)となっています。 ハワイ州は感染防止対策への呼び掛けを行っています:• 病気の際は自宅で療養しましょう• こまめに手を洗いましょう• 咳エチケットを心がけましょう• 病気の際は他の人に近寄らないようにしましょう• ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局:• 現時点(2020年2月25日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイ州保健局は引き続き連邦および関連国政府と緊密に連携しながら旅行者と民間の安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 ハワイ州保健局は空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 ハワイ州保健局は、疾病管理予防センターからの情報がすべての関係者と共有されるよう、公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年2月21日)• 現時点(2020年2月21日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 日本に2月8日に帰国した日本人観光客が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していることが確認されました。 1月28日から2月3日にマウイ島、2月3日から2月7日までオアフ島に滞在していたことがわかっています。 ハワイ州保健局は引き続き連邦および関連国政府と緊密に連携しながら旅行者と民間の安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 ハワイ州保健局は空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 ハワイ州保健局は、疾病管理予防センターからの情報がすべての関係者と共有されるよう、公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: その他追加情報:• 米国は公衆衛生上の緊急事態を宣言しているため、最近中国に渡航した外国人は、通知されるまで米国(米国市民および永住者の近親者を除く)に入国できません。 過去2週間以内に湖北省を訪れた米国に戻ってきた米国市民は、中国の他の地域を訪れたCOVID-19の症状がある渡航者とと共に最大14日間の強制検疫を受ける必要があります。 米国沿岸警備隊は、過去14日以内に中国(香港とマカオを除く)に行った乗客を乗せているすべての旅客船の米国への入国を拒否しています。 中国に行った、または乗船した乗組員がいる非旅客商用船(香港およびマカオを除く)の乗組員は米国への入国が許可されますが、乗組員は乗船したままでなければなりません。 中国からハワイへの直行便は、現在運航されていません。 また、中国東方航空は上海とホノルル間のフライトの運行を一時中止しています。 ハワイ州保健局は、ハワイへ渡航した日本人夫婦が帰国後に新型コロナウイルス(COVID-19)に感染した報告を受け、引き続き情報収集を行い、接触者の追跡調査や聞き取り調査を積極的に行っています。 報告を受けた後、ハワイ州保健局はすぐに情報収集を開始し、接触者の追跡調査などを行ってきました。 現時点で、ハワイ州で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 また、現在、ハワイでの濃厚接触者は特定されていません。 接触はしたものの濃厚ではなかった人へは聞き取り調査を行い、連邦政府のガイドラインに基づき、監視する必要性はないとされています。 全ての調査対象者はリスクが低い、もしくはリスクがないため、公衆衛生の監督下で監視する必要がないものと判断されています。 ハワイ州保健局は州、連邦、および関連国政府と緊密に連携しながら接触者のハワイでの行動追跡調査を引き続き行っています。 ハワイ州保健局は新型コロナウイルス(COVID-19)の症例の可能性に備えるため、医学会や疾病管理予防センター、州、市郡、連邦のパートナーと協力し、対策を講じています。 2月18日現時点で、中国へ旅行したことがあるため監視されている、または、隔離されている人数は以下となります。 ダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル)の連邦政府職員によるスクリーニングによって特定された人数です。 感染確認者数:0 検査対象者数(検査保留中):0 検査対象者数(検査結果が陰性):0 検疫対象者数:1 セルフモニタリング(自宅待機)数:42 感染確認者:疾病管理予防センターの基準を満たし、検査機関からの結果が陽性であった人 検査対象者:疾病管理予防センターの基準で検査対象となり、検査保留中の人 検疫対象者:指定された場所に隔離される必要がある人。 保健局のスタッフによって監視されている (検疫は法律により執行されています) セルフモニタリング:仕事場や学校などの人が集まる公共の場、公共交通機関の利用を控え、自宅待機を指示された人 (毎日ハワイ州保健局のスタッフと連絡を取り合っています) 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月15日) ハワイ州保健局は、疾病管理予防センターよりハワイに1月28日から2月7日まで滞在した日本からの渡航者が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染した報告を受けたことを2月14日に発表しました。 渡航者は2月3日に発熱はないものの、風邪のような症状があったことが確認されています。 ハワイ州保健局は報告を受け、情報収集をはじめ、接触者の追跡調査など行い、面接等を積極的に行っていますが、渡航の詳細の情報は限られています。 現時点では、ハワイでは長期にわたって密接な接触をしている人は特定されていません。 接触はしたものの濃厚ではなかった人たちとは面接はされており、公衆衛生の手順にに基づき、監視する必要性はないとしています。 特定されたすべての人はリスクが低いか、リスクがないため公衆衛生の監督下で監視する必要がないものとしています。 ハワイ州保健局は州、連邦、および関連国政府と緊密に連携しながら接触者のハワイでの行動追跡調査を引き続き行っています。 現時点では、ハワイ州で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイ州保健局は新型コロナウイルス(COVID-19)の症例の可能性に備えるため、医学会や疾病管理予防センター、州、市郡、連邦のパートナーと協力しあい、対策を講じています。 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月3日) 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月14日) ハワイ州保健局は、ハワイに渡航した愛知県在住の男性が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染した報告を受けたことを本日2月14日に発表しました。 以下発表された内容です。 男性はマウイ島に1月28日から2月3日、オアフ島に2月3日から2月7日まで滞在し、日本に帰国後、症状が深刻化したため、医療機関を受診した際に新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していることが確認されました。 マウイ島滞在中は症状がでておらず、感染の心配はありませんが、オアフ島に滞在中に発熱はないが、風邪のような症状があったことが確認されています。 ハワイ州保健局は本日の報告を受け、情報収集をはじめ、接触者の追跡調査など行っています。 ハワイ州保健局は、州内すべての医療供給者に勧告し、注意を促しているほか、居住者及び訪問者を保護するための最も効果的な対策について、連邦および郡のパートナーとも協議しています。 ハワイ州は引き続き情報共有を行い続けますが、誤報や確認されていない不正確な情報を広めず、常に最新情報を入手し、状況を把握することを呼び掛けています。 ハワイ州は感染防止対策への呼び掛けを行っています:• 病気の際は自宅で療養しましょう• こまめに手を洗いましょう• 咳エチケットを心がけましょう• 病気の際は他の人に近寄らないようにしましょう 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月3日) ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 現時点(2020年2月3日)では、ハワイ州での新型コロナウイルスの感染者は報告されていません。 アメリカ合衆国保健福祉省は、2020年1月27日まで遡及し、2019年の新型コロナウイルスへの対応において、国内の医療コミュニティを支援するため米国全体の公衆衛生上の緊急事態を宣言しました。 中国からハワイへの直行便は、現在運航されていません。 また、中国東方航空は上海とホノルル間のフライトの運行を一時中止しています。 米国政府は、スクリーニング強化のために中国から米国への到着便を11主要空港に限定しています。 これらの主要空港は、検疫の体制が強化されています。 詳細はこちらをご覧ください。 ハワイ州保健局(HDOH)は、空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 疾病管理予防センター(CDC)からの情報がすべての関係者と共有されるよう、ハワイ州保健局(HDOH)は公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 最新情報は引き続き各ウェブサイトよりご覧ください。 疾病管理予防センター(CDC): ハワイ州保険局(HDOH): 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月1日) 新型コロナウイルスに関する情報(2020年1月31日) ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 現時点(2020年1月31日)では、ハワイ州での新型コロナウイルスの感染者は報告されていません。 アメリカ合衆国保健福祉省は、2020年1月27日まで遡及し、2019年の新型コロナウイルスへの対応において、国内の医療コミュニティを支援するため米国全体の公衆衛生上の緊急事態を宣言しました。 米国政府は、2月2日(日)の正午(ハワイ時間)より、スクリーニング強化のために中国から米国への到着便を7主要空港に限定します。 ダニエル K イノウエ国際空港はこの主要空港のうちの1つであるため、渡航者のスクリーニング検査を引き続き行っていきます。 ハワイ州保健局(HDOH)は、空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 中国からのすべての旅行者には疾病管理予防センター(CDC)より、米国に到着してから14日以内に特定の症状で病気になった場合の対処方法を含むTravel Health Noticeが配布されています。 疾病管理予防センター(CDC)からの情報がすべての関係者と共有されるよう、ハワイ州保健局(HDOH)は公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 最新情報は引き続き各ウェブサイトよりご覧ください。 疾病管理予防センター(CDC): ハワイ州保健局(HDOH): 新型コロナウイルスに関する情報(2020年1月28日) ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 現時点(2020年1月28日)で、ハワイ州でのコロナウイルス感染者は報告されていません。 ハワイ州保健局(HDOH)は、引き続き状況を注視しております。 なお、 米国で報告された感染者は、中国の武漢に旅行をしましたが米国内での感染の報告はありません。 最新情報は以下よりご覧ください。 疾病管理予防センター(CDC): ハワイ州保健局(HDOH):.

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