絆2 スルー期待値。 【バジリスク絆】BCスルー回数狙いの実践値まとめ「0スルー・3スルーは勝てる!?」

【バジリスク絆】BCスルー回数狙いの実践値まとめ「0スルー・3スルーは勝てる!?」

絆2 スルー期待値

コンテンツ• スルー回数天井期待値 BCスルー回数 期待値 3回 146円 4回 1680円 5回 2174円 6回 3544円 7回 4469円 8回 5787円 9回 7473円 10回 8460円 引用: スルー回数の天井期待値からは4スルーから 1680円あるので、打ってもプラス収支になります。 しかし、4スルーでも打ち出しのゲーム数とホールのハイエナレベルによっては打っても期待した収支を得られない場合があります。 なぜか。 朧の月判別やある程度のモード推測が通常時にできるから、テーブルを読めるように打ち手がなってきたからなんですね。 いわゆる全体のレベルが上がったことによって4スルーでもバジリスク絆がホールに投入された 当時と今と期待値は全然違うものと思って慎重に攻めないと痛い目をみます。 絆の4スルーが空いててもその他の台であれば、 優先順位を下げて稼働した方が今は良いかと思います。 4スルーが落ちていて一番見ないといけないのは、 4スルーになる前のバジリスクタイムが何回のスルーで突入したか。 これがとても重要となります。 テーブル 引用: テーブルからいえることは以下の通り。 モード移行率はテーブル シナリオ にて管理• AT当選・設定変更でのみテーブル再抽選• BCスルー回数を重ねるほど高モードの可能性がアップ• BC回数天井はモードD以上確定• 同一モードは連続しやすい• モードB時はそれ以降、次回or次々回もモードB以上確定• モードC時はそれ以降、次回or次々回もモードC以上確定 着目すべき点は同一モードの継続性ですね。 なので、前回の当選テーブルをいかに読めるかが期待値の底上げをできるかどうかにかかっています。 狙うべき4スルーの優先順位は前回のスルー回数が7回以下だったら攻めて良しと自分はルールを作っています。 また、 9スルー当選より8スルー当選の方がテーブルとしては良いです。 テーブル選択率簡易版解析 引用:• Nは天井までオールAだが、AT後はYZ確定の天井一直線テーブル ハマり• V~Xは天井が浅く、次回高モードorY・Zが約束されている優遇テーブル SP・B• Y・Zは1回目AT確定でかつ高テーブルに移行しやすいテーブル SP・C• 高設定ほど上位テーブルに移行・滞在しやすい バジリスク絆 4スルー 実戦 バジリスク絆 4スルー 24G 4スルー目の96Gに低確から巻物当選して、朧月判別では満月。 5スルー目の137Gに高確から巻物当選して、バジリスクタイム突入! 投資は350枚でしたが、 単発で140枚の回収。 バジリスク絆 4スルー 122G 4スルー目ズルズルと天井まで引っ張られてBC当選。 投資は550枚。 同色中の巻物でBT当選かもしくはストックしてくれて開始がワイルドアイズ! 3セットまで確定でしたが1回継続してのみで、 4戦560枚で終了~ バジリスク絆 4スルー 23G 115Gに低確から巻物当選して、朧月判別では満月。 5スルー目210Gに高確から巻物当選して、朧月判別では三日月。 6スルー目98Gに低確から巻物当選して、無事バジリスクタイム突入! 3戦で360枚の獲得で終了~ 総括 バジリスク絆の4スルーについて考察してみましたが、 結果4スルーは他に打つ台が無い場合は打って良し! ただし、 時間効率も期待収支も安定はしないので過度な期待は禁物です。 なので、稼働しない時間を過ごすための4スルーと覚えておきましょう! 実際の稼働実績でも回収枚数も2セット継続したら終了といったパターンがほとんどなので、どれだけ初期投資を抑えれるかがプラス収支への近道ですね~ では、次回更新お楽しみに~.

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バジリスク絆2のハイエナ台は仕事終わりでもかなり拾えます【期待値稼働】

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天井到達率が高めなので、天井狙いにはプラス要素ですね! ゾーン狙いはせず、スルー回数と併用した天井狙いで攻めていくのがいいでしょう。 狙い目 狙い目 0スルー 300G~ 1スルー 400G~ 2スルー 350G~ 3スルー 100G~ 4スルー以上 0G~ ゲーム数天井の狙い目はスルー回数に応じて変化させていく形がベストだと思います。 基本的にはスルー回数が少ないほどボーダーが高めになりますが、 0スルー時にゲーム数天井に到達すれば、AT確定+期待獲得枚数優遇という恩恵があるため、少し浅めから狙うことが出来ます。 4スルー以上していれば、ゲーム数不問でAT当選まで打ち切っていいでしょう。 ただし、前述しましたが、 スルー天井はG数天井からのBC当選でもリセットされるので、狙う際はスルー回数だけでなくBCの当選G数も要チェックです。 また、天井狙いの場合はデータカウンターではなく、 サブ液晶のゲーム数を参考にしてください。 プッシュボタンを押すとサブ液晶に現在のハマリゲーム数・BCスルー回数が表示されるので、必ずチェックしましょう。 ただし、即ヤメ厳禁のパターンがあるので、以下にまとめました。 また、も確認しておきましょう。 通常モードテーブル 通常時はモードA~Dの4種類のモードがあり、高モードほどBC当選時のAT突入率が優遇。 モードD滞在時はBC当選=AT確定となります。 このモードはテーブル1~16の16種類のテーブルで管理されていて、最大7回スルーで天井到達。 基本は6回スルーで天井となりますが、最大天井が選択された場合はAT複数ストックに期待できるようです。 である程度モードが推測できると思うので、そこから滞在テーブルを予測し、場合によってはBC後もAT当選まで打ち切ったほうがいいパターンもあるかもしれませんね。 朧BCの月 星空 流れ星 流星群 モードA 50. 月ならモードC以上確定• 赤満月ならモードD確定 となっているので、確認できた場合は次回当選まで追ったほうがいいですね。 モード判別をするためにも、BC当選時は朧を選択したほうが良さそうです。 絆ランプが点灯した場合はテーブル15or16確定となるので、次回AT当選まで打ち切ったほうがいいですね。 朧・弦之介ボイスは追えるかどうか際どいラインですが、個人的には即ヤメでいいかなと思います。 6 97. 3 98. 7 102. 4 106. 9 110. 7 112.

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*ハイエナ特化*【バジリスク絆】天井期待値@BCスルー天井狙い・G数天井狙い

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表題の件がTwitterで話題になっていたので、個人的な意見をまとめました。 まずは結論から。 「1スルー400Gの方が期待値は高い」です。 どれぐらい差があるのかはを使ってもらえれば分かります。 さらにこの記事ではツールだけでは分からない具体的な数値・根拠も提示しつつ、解説していきます。 1スルー400G vs 3スルー150Gの各数値を徹底比較 期待値計算に使用した設定1メインの実戦値を使って、各ケースの数値を比較してみました。 8 BT平均獲得枚数:405. 7枚 推定機械割:97. ゲーム数天井到達率が18. しかし 実質的なBT出現率では、ゲーム数天井到達率が高く時間効率の良い1スルー400Gの方が優秀。 さらにBT出現率だけでなく、 BT平均獲得枚数も1スルー400Gの方が約30枚多いです。 もう一つは別noteで解説している、有利区間ハマりによる初期ストック抽選の影響だと思われます。 【上記記事の要約】 ・有利区間ハマりゲーム数に応じて初期ストック抽選が行われる ・初期ストックはBCスルーしてもリセットされない(有利区間リセットまで引き継ぐ) 重要なのはスルー回数ではなく、有利区間ハマりゲーム数です。 1スルー400Gの方が裏で初期ストックを保持している(あるいはBT初当たりまでに初期ストック獲得できる)可能性が高いため、トータルでのBT期待枚数は多くなります。 既に出ている解析だけ見れば、6スルー・7スルー到達率が高い分、3スルー150Gの方がBT期待枚数が多いのでは?と錯覚してしまうので要注意ですね。 まとめ ・BT実質出現率 ・BT期待枚数 ・時間効率 全てにおいて、1スルー400Gの方が優秀。 当然、期待値も1スルー400Gの方が高いです。 3スルー150Gはサンプル数が有利区間920回分と少ないので多少ブレがありそうですが、ここから数値が逆転する可能性はほぼありません。 感覚で判断するのが全部ダメ!とか言うつもりはないです。 むしろ現場で実践経験を積むことで培われた感覚こそが、上級者と中級者の大きな差になるはず。 しかし絆2みたいに複雑な台を、感覚だけで正確に立ち回るのは、いくら上級者であっても不可能です。 机上計算・実戦値・感覚……全部大事です。 歴が長くて上手い人ほど感覚に偏る傾向がありますが、机上計算や実戦値もバランスよく取り入れた方が、立ち回りの精度は上がると僕は思います。

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