この先 どうなる。 デジタルハリウッドSTUDIOオンラインイベント-この先どうなる?現役Webデザイナーによる本音トークショー「Web業界のミライ予想図」

【動画公開】アフターコロナのマーケットこの先どうなる?

この先 どうなる

この先の人生どうなるのかわからなくて心配です。 今年19になる学生です。 正直20で人生終わっていいくらい、もう生きるのは十分楽しんだし、落ち込んだし、頑張ったって感じです。 今はまだ学生だからっていうのがあるけど、卒業して自分の人生を自分の力だけで生きていかないといけなくなって、多分そのために仕事してるだろうし、... ただそうやって歳だけが増えていく。 なんだか、味気ないというか、学生が終われば生きることに意味とかない気がして、 人間学ぶから、学びたいから生きてるのに、生きるために日々を過ごすっていう将来を想像したら、不安です。 もう誰だって先の事なんてわからないけど、何も無く過ごしてたらどうしよう。 意味のわかんない人生を意味のわかんないまな過ごしてたらどうしよう。 って、なんか自分でもよくわからないのですが、 社会人になった自分は自殺していそうです。 というより、生きている想像が出来ません。 高校卒業して、親の元を離れて初めての一人暮らしをしていて、社会人に近くなった自分を実感していると、先のことが不安になります。 ちゃんと頑張れるのかな?って、犯罪に手を伸ばしたり、ニートにはならないよね?って、 大人なったってことは、自分で自由に行動も出来るわけだし、もしかしたら日本には居ないかもだし、 いっきに世界が、自由が広がるものだから、不安です。 私この先どうなるのでしょうか。 どうすれば意味のある人生を送れるでしょうか。 大丈夫なのでしょうか。 将来を見据えるとか出来ないです。 貴方はまだ何も頑張っていません。 頑張ったのは、今まで育ててくれた親です。 世の中は厳しいです。 自分の力だけで生きてはいけません。 仕事も見つかるかどうか分かりません。 学生だろうが、社会人、成人だろうが生きている意味とかそんなものありません。 真実は死ぬまで生きなければならない。 ということです。 それは、自分が生きるために、多くの動物、植物を食べて、います。 犠牲に成った動物、植物の為に生き永らえねばなりません。 学びたいから生きるのではなく、永く生きたいから学ぶのです。 その学びかたを教えるのが学校なのです。 あまり努力しないでも、人より早くできたり、良いものが出来る自分を見つけて、それが自分の才能なのです。 そちら探しの旅に出ましょう。 他の人に役立つ事を探し、生業を持ちましょう。 今生きてる20代以上も意味わかんないまま生きてる人が大半ですよ。 日本に住んでいれば食いっぱぐれる事は無い制度なので何もかも失っても命を失う心配はありません。 なので何も恐れずに挑戦出来るということです。 意味のある人生を送れるかどうかは自分の考え方次第ですが、自分を否定や卑下するのは、貴方の人格を構成する今まで生きてきた人生で出会った大切な人や作品 亡くなった方の事も否定することになるので誇りを持ってください。 将来についてですが、日本は確実に実力主義になります。 従来のようにテキトーに入社して意味の分からない部署に回されローテーションする仕組みではなく、特定の技術を持った人がその技術を生かす仕事をずっと続ける形です。 なので今のうちに何か自分はこれが出来ます!という事を見つけられるといいですね。 コラ画像を作るのが好きならAdobe画像編集を勉強してみたり、アニメが好きなら色の勉強や広告周りについて調べる等、習慣や趣味から探してみましょう。 就職に関しては、最低でも3年生の9月には本格的な準備が必要なので1度就活について相談してくれる所に訪れてみて話を伺ってみては? 自分の認識の改めや、卒業までのスケジュールについて考えさせられるのでオススメです。 私自身20歳なので偉そうに言えた口ではないですが….

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第1回 第2回 第3回 病気への脅威以上に「ストレス」も拡大している 2月から始まった「新型コロナストレス」下の状況が続いています。 今の状況をメンタル面から見てどのようにとらえていらっしゃいますか? 下園さん みなさん、明らかに疲れが出てきている時期です。 不安は通常、ネガティブ情報を選んで拾い続けるために、オーバーになりやすい、というお話はでもお話しました。 不安は、エネルギーをとんでもなく消耗する感情です。 今は、新型コロナウイルスに感染するかもしれない、という病気そのものへの脅威はもちろんですが、みなさんが抱えている 「ストレス」は、病気の脅威と同じぐらい、いや、それよりももっと影響をおよぼしているのではないでしょうか。 具体的に、どういったストレスでしょうか。 下園さん 不安の情報を集めて、 不安についてずっと考え続けるストレスがあります。 一つの報道であっても受け取る側によって受け取り方はまちまちです。 ただでさえ不安がりの人は、より濃厚に、不安情報を拡大して受け取り、不安を強めます。 それから、 自由が制限されるストレス。 仕事の見通しが立たず、足踏み状態の人もいるでしょう。 また、気の置けない人とご飯を食べる、ジムで体を動かすといったストレス解消の手段も奪われた状態です。 そんな環境下でみんながイライラすることによる、 人間関係のストレス。 マスクをつけていない人、子連れで買い物をする人が怒鳴られるような事例が増えているのは、他者のことを許容できなくなっている証拠です。

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この世界、どうなる?(5)日本は「台湾化」すべし:【公式】データ・マックス NETIB

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【江原啓之からの緊急メッセージ「今を生きる、みなさんへ」】vol. 1 緊急メッセージ 第1回 2020年について、私は「破綻と崩壊」というメッセージを受け取っていました。 年末に発売されたananでもお話ししましたから覚えておられる方も多いでしょう。 そして今、新型コロナウイルスの流行を受けて、「医療崩壊」や「経営破綻」といった単語が飛びかっています。 「江原さんの予言が当たった!」と話題になっているそうですが、そんなことは二の次。 それよりも、私たちにはもっと考えなければならないことがあります。 自粛期間中は緊張感を持って過ごしていた人も、今はどこか肩の力が抜けているのではないでしょうか。 それどころか、緊急事態宣言が全国で解除された途端、まるで終息したかのようなムードも漂っています。 正直に言ってこのままでは今後が心配…。 気持ちが緩み、元通りの生活をしてしまうと、第二波、第三波がやってくる可能性が高まります。 もちろん、経済活動をしないわけにも、外出しないわけにもいかないのでしょうが、それでももう少し気をつけなければ、またすぐ、同じことの繰り返しになりかねません。 まだ特効薬もなければワクチンもないウイルス。 ですから、長期戦の覚悟で、「共存する道」を模索することが必要です。 ウィズコロナ、そして、アフターコロナの日常をどう生きれば安心して暮らせるのか。 みなさんが悩んだことについて、3回に分けてお話しします。 お悩み 自粛期間中も平気で外出していた家族。 どう注意したらよかったのでしょうか? 自粛期間中にもかかわらず、とりたてて急ぎではない外出をする。 そんな家族に悩まされたという声をたくさん聞きました。 彼が友達と遊びほうけている、自分は消毒などに気を配っているのに、家族はまったく気にせず出かけて困ったといった声です。 「自分さえかからなければいい」と思っているのは、自己愛(小我)以外の何ものでもありません。 自分が感染源になって家族や周りの人たちにうつすかもしれないということには、まったく想像が及ばないのですから…。 コロナの問題が起こる以前から、愛のない人だったということ。 「見ないふりをしていた本質」が今回、あぶり出されただけなのです。 自粛生活は誰にとっても辛抱の期間だったと思います。 でも、周りと協力し合って乗り切ることができた人が大半。 他者に対する愛があれば、たいへんなときだからこそ、協力することはできるものなのです。 それができなかったのだとしたら、この場合の選択肢は2つ。 「本質」に気づけたことを幸いと思い、距離を置くか。 あるいは、また目をつむって日常に戻るかです。 ただその場合も、「コロナが終息したら、改心する」とは思わないこと。 人の中身はそう簡単には変わりません。 ですから、あぶり出された本質をどう受け止めるかをしっかり考えましょう。 「目をつむって見なかったことにする」という選択をした場合、結局その因果は自らに返ってきます。 厳しいことを言うようですが、そういう人と結びついたのも、似た者同士だから。 「類は友を呼ぶ」なのです。 ですから、相手だけを一方的に責めず、自分自身に対しても厳しい目を向けることが大切です。 自粛期間中にあぶり出された問題は、元からあった気質。 そう考えれば、他のトラブルも読み解けます。 たとえば、「共働きで双方がテレワークになり、家事の負担が増えた。 それなのに、まったく手伝ってくれなくてイライラする」という悩み。 これも、解決の糸口は同じ。 元から非協力的なところがあったはずです。 言うまでもなく、DV(家庭内暴力)などの深刻なトラブルが起きている人は、我慢しないでSOSを発してください。 新型コロナウイルスによって亡くなられた方もいますし、経済的に多くの苦労を背負っている人も大勢います。 ですから、伝え方がとても難しいのですが、誤解を恐れずに申し上げます。 今回のことを通して、人の本質や人間性があぶり出されること自体は悪いことではないと私は考えています。 何事も、「正があれば負がある」のです。 問題が浮かび上がった人は、それを不幸だと思わないで。 マイナスをプラスに変えるチャンスととらえ、惰性でつき合ってきた人間関係を整理していきましょう。 江原さんからのメッセージ 惰性のつき合いを見直し、整理するチャンスととらえて。 江原啓之 スピリチュアリスト、オペラ歌手。 6月25日に最新刊『スピリチュアルお祓いごはん 成就ごはん』 マガジンハウス が発売に。

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