ポケマス オニゴーリ。 【ポケマス】プリム&オニゴーリの性能と最新評価【ポケモンマスターズ】|ゲームエイト

【ポケマス】プリム&オニゴーリの性能と最新評価【ポケモンマスターズ】|ゲームエイト

ポケマス オニゴーリ

Sponsored Links 基本情報はこんな感じです。 ではひとつずつ見ていきましょう。 〇考察 「ルビー・サファイア」といわれる第3世代で登場したユキワラシというポケモンを進化させるとオニゴーリとなります。 メガシンカが解禁されたときにメガオニゴーリとなることができたので、数少ないメガシンカポケモンの1体です。 そしてトレーナーであるプリムはホウエン地方の四天王として登場しています。 能力値に関してですが、ちょっと大変です。 HPが低ければぼうぎょやとくぼうが高めだったり、HPが高めだとぼうぎょやとくぼうが少し低めだったりとするのが普通なのですが、プリム&オニゴーリに関してはHPも高くなくぼうぎょもとくぼうも低めという状況になります。 相手のターゲットを集める技を持つにも関わらずこの数値はちょっと大変です。 物理技は持たないので、こうげきの値は気にならないものの、とくこうとすばやさに関してはサポートタイプのバディーズの中では高い部類に入ります。 守りを固めたいのか攻めに向いてるのか・・・中途半端です。 技に関してですが「こなゆき」の威力は期待できなくとも「全員に追加効果でこおり判定できる」というのは割と良い方かもしれません。 新登場の道具「ジワナオールG」というものを搭載しています。 こちらはチーム全員を回復付帯状態にする…というものなのですが、ちょっと現状の環境ではあまり価値を感じないです。 「れいとうビーム」が攻撃に転じた時のメイン技となり、メガシンカすることで「当たれば急所」という「こおりのいぶき」を扱えます。 ちなみに「急所無効」と「当たれば急所」はどちらが勝つのか試してみましたが「急所無効」の方が優先されました。 ・「お相手いたします」について 自分にターゲットを集める技なのですが、同時に味方全員の特攻をあげることができます。 味方全員の攻撃をオニゴーリに集めて他の2組で一斉に攻撃する…!なんて使い方が想像できますが、ターゲット集めの効果のせいで1度しか使えません。 サポートタイプのポケモンなのに仲間の能力バフが一度きりというのは中々痛いポイントでもあります。 また能力値のところでも書いた通り、耐久性能は高く無いです。 しかも自分で防御系バフは持たないのでやられる一方…回復付帯をつけて少しずつ回復するのを狙っていくぐらいでしょうか。 メガシンカ後は「ひんし時ばくはつ」がパッシブスキルに加わるので何もせずに倒れることはないにしても、メガシンカが条件というのがネックかもしれません。 サポートをしたいのか攻撃をしたいのか、何ならテクニカル?というぐらいにすべての能力や技効果が中途半端になってしまっています。 チームで使う場合は他の2組とバランスよく活躍できれば良いのですが、その組み合わせを作るにもかなり局所的な場面やメンバー構成になりそうです。 弱点は「鋼」となります。 なかなか鋼タイプのポケモンの母数も多くはないので、弱点におびえる機会は少ないのかもしれません。 パッシブスキルは「あられ無効」はそのままです。 「攻撃時ランダムアップ4無効」という珍しいパッシブも持っています…何がしたいんだろうか。 〇チーム構成について サポートタイプです。 が!使う場面が相当に限られてしまうサポートになります。 せめて「お相手いたします」が使用回数2だったり、特攻と攻撃の両方がアップとかなら救われたのかもしれませんが。 サポートなのに他バディーズのサポートが必要なくらい何ともいえないバランスとなっています。 〇ATK値について 【オニゴーリ】 パラメータ とくこう:210 技の威力 れいとうビーム(特殊):46 他 技レベル1、のびしろ未使用、装備なし ATK値 通常時 148. 2 お相手いたします1回使用(とくこう+2) 207. 0 【メガオニゴーリ】 パラメータ とくこう:251 技の威力 こおりのいぶき(特殊):38 他 技レベル1、のびしろ未使用、装備なし ATK値 通常時 329. 9 お相手いたします1回使用(とくこう+2) 461. ATK値を見てもらえると分かる通り、サポートタイプとは思えないATK値となっています。 しかもメガシンカ後の「こおりのいぶき」はわざゲージ2の技なのですが500近いATK値なので連発できれば結構ダメージを稼げそうです。 〇Lv100超ゲンカイ突破やのびしろは使うべき? 悪く無いかなというところです。 サポートとしては微妙ですが、少し固めなアタッカーと思えば悪くないです。 メガシンカ後のだいばくはつも割とダメージでますし。 能力を全体的に底上げしておくことで使い勝手は確実に増すでしょう。 ただ、他に優先するべきアタッカーなどがいればそちらを先に強化するべきです。 〇入手方法 ピックアップバディーズサーチの目玉として登場した時は的中率は2%。 ピックアップ終了後は0. 5%をきってきますし、バディーズが増えるにつれてこの数字はどんどん下がっていくとは思いますが、常にガチャに存在するはずなのでポケマスを続けていればいつか会える可能性がありそうです。 当分はガチャで入手可能なはずです。 〇評価 サポートとしてもアタッカーとしても中途半端な立ち位置にはいますが、「タゲ集め+特攻アップ」は場面によっては有効に活用することも可能です。 それ以上にメガシンカ後のATK値が思ったより高かったので「サポート」としてはイマイチですが「サブアタッカー」ぐらいだと良い働きをすることができそうです。 なので評価は 「B」とします。 「急所無効」の相手でなくこおり技が弱点の敵であればアタッカーばりに活躍できるかもしれません。 入手できれば当たりと言えるか微妙な立ち位置です。 リセマラでゲームを始めるには別のバディーズをお勧めします。 ちょっと中上級者向けなバディーズです。 〇管理人入手状況 ちゃんと100まで育成しました。 を活用させていただきました。 初入手はこのタイミングでした。 以上です。

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【ポケマス】「こおり育成イベント」開催情報・報酬まとめ 同時にプリム&オニゴーリピックアップも開催!

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性格 まじめ• 努力値 H252 A0 B100 C4 D100 S52• 実数値 H187 A100 B113 C101 D113 S107 Sの実数値107(二段階上昇時に最速抜き)とHのぶっぱは確定とします。 残りの振り方は、• BDどちらかに補正をかけて最大耐久値を目指す• BDが均等になるように振る• ACに振って火力増強 のおよそ三通りになると思います。 ここでは、対物理特殊のどちらかを意識する訳でもなく、また、むらっけは生存することでアドとなるので2番目を採用します。 通常ではどれに性格補正をかけるか選択となりますが、 両刀のためACどちらも火力を落としたくはない、 どれに下降補正をかけても実数値がまじめ以下になる、の二点により性格はまじめとなりました。 奇跡のオニゴーリですね。 まじめミントが余ってる人はを量産しましょう。 Cは余りです。 Aに振ってもいいです。 <追記2> みがわり+たべのこし型の努力値調整・そのほかのS調整案について追記します。 性格はまじめです。 また、オニゴーリをダイマックスさせて殴り合う事を考えるとHの細かい実数値など気にせず、Hぶっぱの型にみがわり+たべのこしを採用してもいいかもしれません。 Sの調整案について 元々のS調整は環境にいる大抵のポケモンに対してムラっけでSが上昇すれば安心して上から殴れるという意図でしたが、あと少しsを振れば最速80族・最速81族のダイジェット一積みに対してムラっけのS上昇で上を取る事ができます。 努力値・実数値は 努力値:H252 A4 B84 C4 D84 S80 実数値:H187 A101 B111 C101 D111 S110 耐久もほぼ変わりませんがポケモンというゲームはSが一違うだけで先攻後攻が決まってしまうゲームなのでこちらの方が明らかに強いですね。 ちなみに86族最速スカーフ家電系・88族最速スカーフ抜きは、努力値をHぶっぱ、Sに124、BDにそれぞれ60振って余りの12をACに振って達成 実数値:187-100-108-102-108-116。 そろそろ耐久を落としすぎてSの上昇が引けなかった時のリスクが気になりますがアイヘのひるみを考えると悪くない選択ですね。 参考までに。 最速のダイジェットはのSに性格補正をかけないと達成できないので両刀かどちらかの耐久を犠牲にすることになります。 エースバーン強すぎるでしょ 持ち物 ダイマエースが持ちそうな物を持てば大体強いです。 ここでは ラムのみを採用していますが、火力不足を補う じゃくてんほけんや たつじんのおび、努力値を調整してフルアタにして とつげきチョッキ、耐久値を底上げできる 回復きのみ、みがわりを採用して たべのこし、などが考えられます。 強いて言うなら いのちのたまは生存ターンを短くしてしまうので相性が良くないです。 コメントにてダイマックス後にみがわり+たべのこしでダイマックス後にムラっけガチャを稼いだ方がいいのではないか。 ラムのみの優先度は低いのではないかという指摘がありました。 確率等を交えて考察したいと思います。 計算ミスがありましたらご指摘ください。 ダイマックス下でムラっけガチャを3回引けたとします。 また、同様にS下降を一回でも弾く確率も48. つまり、ダイマックス終了時に Sが上昇している確率は5割程度であり、 Sが一段階しか上昇していない確率も2割程度あるという事です S一段階上昇は追記2で提案したS実数値110調整で実数値165、98族の最速と同速)。 なんならSが下降している確率もおそらく4割程度あります。 やっぱり運ゲーじゃないか これを高いと取るか低いと取るかは人それぞれであり、BDの上昇などを考慮して後攻でのみがわりでも構わないシーンなども考えられますが、ダイマックス後に上からみがわりを打てるシーンは思ったより少ないであろう事が分かると思います。 もちろん、みがわりにはダイマックス時に壁攻撃壁と動いてダイマックスが切れた直後後に遅延技を打てるという点や、BD上昇を都合よくツモった時に容易に壊されない、変化技を透かせる、といったメリットも上げられます。 好みに合わせて採用してください。 また、ラムのみの採用理由ですが、上記の通りSの上昇が引けなかった場合や、ACの上昇が引けずに突破力不足に陥り、膠着状態に陥った場合に、変化技や攻撃技の副産物としての状態異常の保険としての機能を期待して採用しています。 唐突ですけど最近流行りのアッキのみやタラプのみも面白そうですね。 技構成• 補助技 まもる みがわり このどちらかの選択になります。 今作ではムラっけで回避率が上昇しないのでまもるを採用していますが、前のポケモンで起点作りや交代の強制ができるのならみがわりが欲しくなります。 両採用は技範囲が狭くなるのでメロメロやかげぶんしんを採用して遅延する型に振り切るべきだと思います。 メロメロとかかげぶんしんって撃つ暇あんまないよね…• 攻撃技• 物理や特殊に特化すると技範囲が微妙、特化しても火力が微妙• ACどちらもほぼ無振り• ムラっけガチャでどのステータスが上がってもアドになる の三点により両刀となります。 具体的な選択肢は、 タイプ一致技 フリーズドライ 水への打点かつこおり運ゲー ふぶき 特殊氷最大打点かつこおり運ゲー つららばり 運ゲー つららおとし ひるみ運ゲー ぜったいれいど 運ゲー タイプ不一致技 じしん ダイアースが強い アイアンヘッド ダイスチルが強いかつひるみ運ゲー アイアンローラー カプ系が解禁されるまではアイヘで良い のしかかり ダイアタックがそこそこ強いかつまひ運ゲー シャドーボール Dダウン運ゲー あくのはどう ひるみ運ゲー でしょうか。 この論で採用している、フリーズドライ・じしん・アイアンヘッド、とすれば技範囲を確保しつつひるみ運ゲー、こおり運ゲーを楽しめ、また、ダイスチル・ダイアースの耐久上昇はと相性がいいです。 環境に居て打点が無い相手はなのでに親を殺された方は諦めるかころがるを採用しましょう。 ダメージ計算 ステータスの変化によって変わりすぎるので参考にならないと思います。 勘で頑張ってください。 めんどい あまりに不親切だと自分でも思うのでおよその使用感がイメージできる程度の多少のダメージ計算を付記します。 被ダメージ• C特化メガネのオーバーヒート、ダイマックス時 被ダメ割合:89. A252無補正のいのちのたまかえんボール、同上 被ダメ割合:70. C特化のメガネだいもんじ、同上 被ダメ割合:49. A252無補正のアイアンヘッド、同上 被ダメ割合:40. 与ダメージ 運ゲー仲間そこそこの耐久を持つポケモンの代表としてトゲキッスを例を挙げます。 なお、オニゴーリの努力値はA0C4、持ち物による火力上昇はなしとします。 ダイアイス フリーズドライ 、H4ダイマックス時 与ダメージ割合:31. ダイスチル アイアンヘッド)、同上 与ダメージ割合:26. しかし、ムラっけによる火力上昇を考慮すると• 実際にオニゴーリとトゲキッスの対面になるとみがわりを考慮してかトゲキッス側がダイマックスを切り辛い事や、両者ともにダイマックスを切った場合、こちら側がダイウォールをするとムラっけのアドバンテージを一方的に取れる事などによりかなり有利に対戦を進めることができます。 しかし受けまわしといった高耐久のポケモンを突破できるほどの火力は確保できなので安易にダイマックスを切ると簡単にダイマックスターンを枯らされてしまうので注意が必要です。 あまりに余るまじめミントの使い道ができて良いなぁとは思ったのですが、今作では回避率は上がらないのでせめてステが上がっていない状態でのダメ計を載せてみてはいかがでしょうか?それと運用方法も書いていただけると助かります。 それらを除いては是非とも使ってみたいなぁとは思ったので心内評価で4です。 申し訳ありません。 いくつかダメージ計算を上げさせていただきました。 運用方法に関してはムラっけのステータス変化によって最善択・立ち回りが大きく変わってしまうので具体的な例を挙げる事が難しく、仮想敵としている相手もいないので実際に運用してみて使用感を掴んでもらうほかないです。 フリドラ4倍のギャラへの立ち回り ウォールアイスウォールでの勝率 など、最低限勝てそうな相手だけでも具体的な考察が欲しいです。 助かります。 みがわり+たべのこし型の調整案と対ギャラドスやその他環境ポケモンのムラっけ期待値込みでの考察を追記したいと思います。

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オニゴーリ育成論 : まじめミントの使い道|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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オニゴーリ がんめんポケモン ぜんこくNo. 362 アローラNo. USUM 324 アローラNo. SM 247 高さ 1. 5m 重さ• 256. 5kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Glalie タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 42で『ユキワラシ』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• 洞窟 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 外 ユキワラシ呼出• 洞窟 ユキワラシ呼出 主な入手方法 SM• なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 この技は『みず』タイプにも効果抜群になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 この技は『みず』タイプにも効果抜群になる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 自分が場を離れると効果は消える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 USUM New! そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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