ホライズン ゼロ ドーン。 プレイヤーは『Horizon Zero Dawn』のどこに魅せられたのか!? ユーザーの意見を紹介!【特集第4回/電撃PS】

【ホライゾンゼロドーン】売っていい『資源』を矢弾消費量から逆算

ホライズン ゼロ ドーン

2018-09-12: KickstarterのHorizon Zero Dawnのボードゲームの記事を作成。 2017-12-07: ゲーム本編+DLCセットの『Horizon Zero Dawn Complete Edition』が発売される。 2017-11-14: 『凍てついた大地』の全データポイントの入手場所の記事を作成。 2017-11-13: 『凍てついた大地』の各種クエスト攻略、トロフィーコンプリート完了。 2017-11-08: DLC『凍てついた大地』のサイドクエスト、トールネック、制御塔の記事を作成。 2017-11-07: DLC『凍てついた大地』のトロフィー、スキルの記事を作成。 2017-07-07: バージョンアップデート1. 30を配信。 2017-06-13: 配信日は年内予定だがDLC『The Frozen Wilds』をE3で発表しました。 2017-05-09: アップデート、フォトモードの記事を更新。 2017-04-13: 報酬の箱の記事を作成。 2017-04-12: データポイントの入手場所の記事を作成。 2017-04-07: 攻略まとめ(シャード稼ぎ、レベル上げ、武器、衣服のオススメ改造)の記事を作成。 2017-04-04: ゲームの進行状況(ゲームの達成度100%)の記事を作成。 2017-04-03: バヌークの像、古い器、ヴァンテージの入手場所の記事を作成。 2017-04-02: 鉄の花の入手場所の記事を作成。 2017-04-01: グレイザー型ダミーの設置場所の記事を作成。 2017-03-31: メインクエスト『絶滅の兆し』の記事を作成。 2017-03-27: メインクエスト『迫り来る影』の記事を作成。 2017-03-27: サイドクエスト『太古の鎧』、動力源の入手場所の記事を作成。 2017-03-26: メインクエスト『ノラの深奥』『崩れ落ちた山』の記事を作成。 2017-03-26: メインクエスト『地中に眠る謎』『サンの死神』の記事を作成。 2017-03-25: サイドクエスト『反逆の賞金首』『女王の一計』の記事を作成。 2017-03-25: 腕試し『狩場:太陽の轍』、サイドクエスト『館の武器』の記事を作成。 2017-03-24: 機械炉XI、腕試し『狩場:くしの岩壁』の記事を作成。 2017-03-23: 機械炉ZETAの記事を作成。 2017-03-23: 穢れ地帯(ベヒーモスの禍ツ機、ロックブレイカーの禍ツ機)のエリアを追加。 2017-03-23: サイドクエスト『太陽の監獄』の記事を作成。 2017-03-22: サイドクエスト『心配の種:別れ』の記事を作成。 2017-03-22: 山賊の野営地『空虚なる砦』『ブラックウィングの残骸』を追加。 2017-03-21: 山賊の野営地-シャタードキルンを追加。 2017-03-21: サブクエスト『医者の誓い』、サイドクエスト『風変わりな味覚』の攻略記事を作成。 2017-03-21: メインクエスト『呪われし闇』の記事を作成。 2017-03-20: メインクエスト『創造主の落日』『弔いの穴』の記事を作成。 2017-03-19: サブクエスト『巻き添え』『ハンマーと鉄』、穢れ地帯3箇所追加。 2017-03-18: サブクエスト『太陽の審判』、腕試し『狩場:砂岩の大河』の記事を作成。 2017-03-18: 山賊の野営地-ゲートランド、サイドクエスト『太陽と影』を攻略。 2017-03-17: サブクエスト『奇妙な提案』を攻略。 2017-03-17: メインクエスト『国境地帯へ』『落ちる陽』の記事を作成。 2017-03-17: 機械炉RHOの記事を作成。 2017-03-16: サブクエスト『狩るか狩られるか』、サイドクエスト『レッドモウ』の記事を作成。 2017-03-15: サイドクエスト『狩人の目眩まし』の記事を作成。 2017-03-15: サイドクエスト『死に至る相続』、サブクエスト『館に捧げる狩り』の攻略。 2017-03-14: サブクエスト『需要と供給』の記事を作成。 2017-03-14: サイドクエスト『富豪の受難』『堕ちた者たち』の記事を作成。 2017-03-13: メインクエスト『太陽の街』『野に倒れし者』の記事を作成。 2017-03-13: サイドクエスト『石上の血』の記事を作成。 2017-03-13: ローチントレーラー、実写プロモーションビデオ・山本舞香の動画を追加。 2017-03-12: サイドクエスト『舞い降りる死』を攻略。 2017-03-12: サブクエスト『夫婦関係』、サイドクエスト『山積みの問題』の記事を作成。 2017-03-11: サイドクエスト『娘の敵討ち』、サブクエスト『異国の地で』を作成。 2017-03-11: 機械獣データの記事を作成。 2017-03-10: トールネック『太陽の階段、鉄錆び、銅の渓谷、槍の柄』を追加。 2017-03-10: サイドクエスト『一時の平穏』の記事を作成。 2017-03-09: 野生の動物狩り、動物の居場所の攻略まとめ記事を作成。 2017-03-09: 山賊の野営地-逆さ山を追加。 2017-03-09: 武器と衣服の改造アイテムの記事を作成。 2017-03-08: 穢れ地帯、狩場:巡り谷の記事を作成。 2017-03-08: メインクエスト『門前の使者』の記事を作成。 2017-03-07: メインクエスト『ノラ族の敵討ち』の記事を作成。 2017-03-07: サブクエスト『物資の不足』の記事を作成。 2017-03-07: サイドクエスト『備えあれば憂いあり』、サブクエスト『聖域』『狩りの運』を攻略。 2017-03-06: 機械炉クエストの記事を作成。 2017-03-05: メインクエスト『義勇団長の行方』の記事を作成。 2017-03-05: 山賊の野営地-悪魔の渇きのクエストのニルとの会話を加筆。 2017-03-04: トールネックのオーバーライドのクエストの記事を作成。 2017-03-03: 資源、武器データをの記事を加筆。 2017-03-03: サブクエスト、サイドクエスト、チュートリアルの記事を作成。 2017-03-02: 英雄の誕生、狩りの心得、強大な機械獣、大自然の探索の動画を追加。 2017-03-02: アイテム作成データ(罠と薬、携行容量、矢弾、移動)の記事を作成。 2017-03-02: メインクエストの攻略記事を作成。 2017-02-28: 海外などで販売されているホライゾンゼロドーンのグッズの記事を作成。 2017-02-26: トロフィー獲得データ、アーロイが着る衣服データを作成。 2017-02-26: 資源、武器『スリング、弓、キャスター、ラトラー』のデータを作成。 2017-02-25: Horizon Zero Dawnの基本操作:フィールドとバトルのボタン配列の記事を作成。 2017-02-23: Horizon Zero Dawnのレビュー評価の記事を作成。 2017-02-21: タイムラプス映像(千年の軌跡)の動画を追加。 2017-02-16: アーロイが習得できる狩人スキル、義勇スキル、知識スキルの攻略データを作成。 2017-02-15: 新たなジャンルへの挑戦の映像を追加。 2017-02-10: フィールドやバトルでできるゲームシステムまとめ記事を作成。 2017-01-28: 購入特典の初回限定版、アートブック、DLCの記事を作成。 2017-01-15: ホライゾンゼロドーンのストーリーや舞台に関する記事を作成。 2017-01-13: Horizon Zero Dawnの動画、ゲリラゲームズの映像をまとめた記事を作成。 2017-01-13: Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン)の攻略サイトを作成。 Horizon Zero Dawnについての内容 KILLZONEを開発するゲリラゲームズの新規IPのホライゾンゼロドーン Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン)は、FPSのKILLZONEシリーズなどを開発していた Guerrilla Games(ゲリラゲームズ)が手掛けた新作タイトルです。 KILLZONE 3を発売して2011年からHorizon Zero Dawnの取り組んだ。 開発期間は6年以上。 ホライゾンはKILLZONEエンジンの長所を搭載した、新たな DECIMA(デシマ)エンジンで制作されている。 2km先まで見渡せる描画能力、ダイナミックな天候や破壊表現、ディテールの恩恵があるゲームエンジン。 現在のDECIMAエンジンはコジマプロダクションと共同開発をしており、でも使用。 ゲームエンジン自体も進化させる目標で、お互いにやり取りしながらツールを強化させている。 Horizon Zero Dawnの意味は、地平線や水平線を英語で『 Horizon』と言うが、 オープンワールドの広大な世界を冒険できることに対して使っているのが一つの理由。 それ以外の意味もあり、ゲリラゲームズは12年間に渡りKILLZONEの制作に費やしてきた。 こうした中で新規IPに着手することは簡単なことではなかった。 それはまるで 遥か遠いHorizonに手を伸ばすようなもので、その目標を掴むという想いも込められている。 また ストーリーに深く関わる意味としても含まれている。 ホライゾンゼロドーンの舞台はかつて存在した人類は滅び、機械獣が支配しているストーリー Horizon Zero Dawnは、人類文明が崩壊した1000年後がゲームの舞台。 1000年前には世界が大災厄により闇に包まれた。 かつて大都会だった街並みは廃れて大自然が広がり、動物の姿をした機械が闊歩している。 人類は支配者ではない時代にあり、いにしえの忘れ去られた建物や歴史が残る。 広大な大地は草木が生い茂る美しい自然もあれば、砂漠、ジャングル、雪山などもある。 見えるもの全てが繋がったシームレスなオープンワールドで、 時間の経過により昼夜もあれば、天候の変化もある。 人類は完全に滅亡した分けではなく、槍と弓で狩りをしている原始人のような部族がいる。 生き残った人類は独自の文化で繁栄して、各部族が異なる文化で生活している。 まるで時代は、現代から過去へとタイムスリップしたかのよう…。 古の者たちはどこへ消えたのか? なぜ機械獣が人類を支配しているのか? 語られることもない。 ホライゾンゼロドーンの女主人公の アーロイは、ノラ族の熟練のハンター。 血は繋がっていないが、育ての親である ロストからはハンティングとサバイバルを教わった。 子供の頃から「異端児」や「呪われた子」として呼ばれ、アーロイの出生は謎に包まれていた。 尚、ゲームでは幼少の頃からのアーロイが描かれています。 生まれながらにしてアーロイは自分の住むエリアのノラ族から嫌われ、また邪見に振る舞われ、 アーロイはそういった生き方や自信の出生に疑問を持ち、 ノラ族の試練を受けて義勇兵(ハンター)になろうと考える。 試練中に何者かに襲撃されて同胞を失い、 アーロイは彼らを追うと共に、この世界の隠された真実を求め旅に出るのがホライゾンゼロドーンの物語。 Horizon Zero Dawnのゲームシステム Horizon Zero Dawnのゲーム進行は、よくあるオープンワールドゲームのようにクエスト制で、 メインクエスト、サイドクエスト、サブクエスト、収集要素などが用意されている。 フィールドには機械獣の他に、野生の動物がいたり、山賊などもいる。 カメラはTPS(三人称視点)です。 アーロイの姿が常時映って操作できるゲーム。 メインクエスト: ストーリーを進めるためのクエスト。 サイドクエスト: 各地で困っている人を助けたり、お使いをするクエスト。 サブクエスト: サイドクエストと似た内容で、個性的なキャラクターを手助けするクエスト。 山賊の野営地: 山賊が占領している集落を襲撃して、山賊狩りを行うバトルクエスト。 トールネック: キリンのような首の長い機械獣をオーバーライドして周辺マップを入手するクエスト。 狩場: 各地にある狩人の館で、設けられたある条件の試練を攻略するクエスト。 機械炉: 機械獣を製造しているダウンジョンへ侵入し、最奥にあるコアを停止させるクエスト。 穢れ地帯: 穢れ地帯にいる機械獣が凶暴化した『禍ツ機』を倒すバトルクエスト。 チュートリアル: 新しく入手した武器を試し使用するクエスト。 グレイザー型ダミー: ノラ族エリアにある機械獣のグレイザーの姿をした人形を破壊する。 ヴァンテージ: 過去に起こった出来事の風景と音声を収録したデータを収集する。 古い器: フィールドに落ちてるマグカップの形をした古い器を収集する。 鉄の花: フィールドやダンジョンに咲く、鉄でできた花を見つける内容。 バヌークの像: フィールドに落ちてるバヌークの像を見つける内容。 データポイント: 各地にあるデータや音声が収録した携帯端末をフォーカススキャンする。 フィールドの地形では、崖をよじ登ったり、川を泳いだりすることも可能で、 装備品や消費アイテムの素材となる資源や、回復アイテムを収集できる。 ポーズメニューの項目にある『 フォトモード』では、自由に写真を撮影することができる。 時間が停止した状態で世界の時間帯を変更したり、画像のエフェクトを変更したりと自由度が高い。 高度なテクノロジーを持つ機械獣は、圧倒的な強さ・サイズを誇る。 アーロイは力では機械獣にはかなわない。 武器や罠を駆使して非力さを補いながら、 ハンティングを行う豊かな戦略性にとんだゲームシステムです。 自然地形を利用して、アーロイが隠れながら移動して敵を倒すステルスキルなどもできる。 また広いオープンワールドの移動では、機械獣に乗って移動することもできるが、 セーブポイントとなる『 たき火』で、ファストトラベルというワープ機能を使用できます。 オープンワールドの地形を活かしたバトルシステム ホライゾンゼロドーンのバトルは フォーカスで機械獣を分析して、敵の行動パターンや弱点を把握できる。 ストーリーを攻略していくと使えるようになる オーバーライドは、 機械獣をハッキングして一定時間敵を味方につけたり、一部の機械獣は騎乗して移動できる。 機械獣は部位がパーツ毎に分かれ、部位破壊を行い、その部位から素材を入手できる。 武器の種類は大きく分けると、槍・弓・ラトラー・スリング・罠がある。 弓などは一般弓から、長弓や戦弓と細分化されている。 飛び道具系の武器は炎・冷気・電気など、属性効果のある矢や弾に変更可能。 敵から入手したパーツは、装備品をアップグレードしたり、弾・矢などの消費アイテムを精製できる。 数ある武器を利用して近距離~遠距離攻撃をして普通に倒す。 アーロイが事前にトラップを仕掛けて敵を罠にハメる。 機械獣をオーバーライドでハッキングして敵同士を戦わせる。 敵から気付かれないように移動し、スニークキルを決める。 アーロイには衣服も用意さており、衣服を変更すると見た目が変わるだけではなく、 ステータス効果も変わってくる。 ステータスは自分流にカスタマイズすることも可能です。 敵を倒して経験値を獲得してレベルアップしていくRPG要素もあり、 得たスキルポイントを使って3種類の スキル(狩人、義勇、知識)を習得できます。 その他ホライゾンゼロドーンに関連するもの Horizon Zero Dawnの発売日は2016年に設定してたが、延期されて2017年に変更された。 海外版は2017年2月28日、日本語版は2017年3月2日に決定する。 体験版の配信は無し。 日本語版は言語の切り換えも可能で、音声を日本語・英語にしたり、 字幕を日本語・英語に変更したりもできる。 ゲリラゲームズの質疑応答では多かったという、オンラインマルチプレイによる共闘システムは無し。 ホライゾンゼロドーンはアーロイの物語を伝えることを目的とし、 アーロイとプレイヤーの絆を深めて危険な世界を楽しんでもらいたいので、 共闘システムは実装しなかったのだと言う。 しかし間接的なマルチプレイ要素は検討している。 PS4 Proでは4K画質に対応しているゲーム。 フレームレート(30fps)はPS4 Proの方が安定している仕様。 初回購入特典なども用意されており、アートブックや武器・防具がセットのプロダクトコード、 海外版ではアーロイのスタチューが付いたりと、特典の種類はいくつか用意されている。 その他、新たな機能追加やバグ除去などはバージョンアップデートで改善されている。 バージョン1. 20が導入されたタイミングに、PS4の無料アプリケーションSHAREfactoryで使える ホライゾンゼロドーン素材がいくつか配信された。 追加ストーリーとなるDLC『 The Frozen Wilds:凍てついた大地』は、E3 2017にて発表される。 DLCの舞台は、領土北部にあるバヌーク族が住んでいる地。 寒い過酷な大地に住むバヌーク族は、機械獣とは不思議な関係を持ち、 アーロイとバヌーク族との関係が深まる物語。 The Frozen Wildsは国内・海外ともに2017年11月7日に配信されます。 価格は2000円+税。 PS Plus加入者は予約販売価格で1600円+税。 予約購入特典として『 バヌーク族アーロイアバター』が付きます。 その他にサブクエスト、山賊の野営地、トールネック、狩場、チュートリアルは、 本編通り内容は一緒で以下の要素が追加されました。 ゲーム難易度的には本編クリアよりも、DLCの方が難しく設計されてます。 武器、衣装、コイル: 新たな武器や衣装を追加。 本編装備よりもずっと性能が上で強い。 顔料: 収集要素。 フィールドに配置されている顔料を全て見つける内容。 動物の像: 収集要素。 各地に置いてある動物の像を全て見つける内容• 制御塔: 収集要素。 フィールドに配置されている敵『制御塔』を破壊する。 データポイント: 凍てついた大地用のデータポイントが配置されている。 野生の動物: ヤギ、アナグマ、リス、フクロウが追加された。 スキル: 新たに流浪スキルが追加された。 機械獣: スコーチャー、フロストクロー、ファイアクロー、デーモン種を追加。 トロフィー: 凍てついた大地用に用意されたトロフィーが追加された。 2017年12月7日には、『 Horizon Zero Dawn Complete Edition』が発売を決定している。 追加コンテンツの『凍てついた大地』や、これまでに配信したアップデートが含まれた完全版です。 価格はディスク版とDL版ともに5900円+税。 2018年1月26日に発売される『MONSTER HUNTER:WORLD』とはコラボが決定しており、 モンハンの方では顔も含めてアーロイになりきれる武器(弓)と防具がセット、 且つオトモのアイルーの姿がウォッチャー風の機械獣になれる装備が配信される。 「Horizon Zero Dawn」コラボ専用クエストを攻略すると装備を作るための素材が入手できる内容。 ホライゾンの売上は、2018年2月末発表によれば全世界累計実売で760万本を突破した とメーカーが公表(パッケージ版とダウンロード版込みの総数)。 数々のゲームアワードも受賞。 記録的な実売本数に繋がり高評価を得た。 製品名 Horizon Zero Dawn (ホライゾン ゼロ ドーン) ゲームジャンル オープンワールド・アクションRPG 対応ハード PS4 PS4 Pro(4K画質に対応) メーカー 開発:Guerrilla Games(ゲリラ ゲームズ) 販売:SIE(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 発売日 海外:2017年2月28日 日本:2017年3月2日 希望小売価格 6900円+税 CERO D(17才以上対象) プレイ人数 1人 備考 E3 2015でBest Original Game賞を獲得 E3 2016でBest Original Game賞を獲得 日本ゲーム大賞2016でフューチャー部門を獲得 二週間で全世界の累計実売本数が260万本超え 4月30日で累計売上340万本(DL版は約91万本) 2018年2月末で全世界累計実売で760万本 リリース2周年には全世界累計1000万本を突破 ホライゾンゼロドーン関連のニュース• ホライゾンゼロドーンの初回限定版や特典まとめ。 パッケージ版とダウンロード版、日本で発売される特典と海外で発売される特典の違いなども解説してます。 ファミ通クロスレビューでは、Horizon Zero Dawnの評価は36点でプラチナ殿堂入りを果たす。 海外サイトmetacriticのメディアによる評価は平均88スコアに収まる。 販売店へ配られる非売品のペーパークラフト組み立てキットなどを写真付きで紹介。 5種類の機械獣のカード、ホライゾンのポスター、機械獣のペーパークラフトなど。 海外などで販売されているホライゾンゼロドーン関連のグッズ商品をいろいろと集めてみました。 洋服からアクセサリー、ポスターや日常小物、アーロイのコスプレ・ガイドの資料など。 ホライゾンゼロドーンに関するイベント情報をまとめてます。 Horizon Zero Dawnのサントラ情報。 全曲80曲でMP3ダウンロードにて販売中!• Kickstarterでクラウドファンディングが開始されているHorizon Zero Dawnのボードゲームの解説。

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amazonのレビューを見てみると 「オープンワールドの最高傑作」 「初めて洋ゲーでハマった! 」 といった好意見が大半を占めますが、中には 「従来のオープンワールドゲーの焼き直し」 「弓がチマチマしてストレスが溜まる」 といったマイナス意見も散見されます。 そこで本日は、私の感想に加えて、 他の方のレビュー内容や 似た部分の多い 「ウィッチャー3」との比較も交えて Horizon Zero Dawnの 長所と 欠点を、 客観的視点と主観的視点の両面から 徹底レビューさせて頂きます。 あらすじ 舞台は今から 1000年後の地球。 地球は大厄災によって文明が失われ、 人類は新たな地球の支配者である 機械獣に日々脅かされながら 原始的な部族社会を営んでいます。 主人公はノラ族の女狩人 アーロイ。 アーロイには幼い頃から両親がおらず、 部族の中では 「異端者」として差別され、 そのため、同じく異端者である ロストが アーロイの育ての親となります。 理不尽な差別に苦しみつつも ロストから狩りの手ほどきを受け 一人前の狩人に成長したアーロイは ある日、異端者の境遇から抜け出し、 自分のルーツを見つけるために 母の源と呼ばれる神聖な地で 義勇兵になるための 試練を受けることを決意します。 ところがその試練当日、 思いもよらない事態が発生して…? ゲームシステムについて 本作のゲームジャンルは オープンワールドのアクションRPG。 どこまでも行ける広大な世界を自由に探索して アイテム収集やクエスト攻略を行います。 クエストにはゲームクリアのために 攻略必須となるメインクエストと 任意で受けるサブクエストがあり、 進行中のクエストは全て メニュー画面から確認することができます。 クエストの中には 人から依頼を受けて発生するものの他、 時間内に特定の条件をクリアする狩場や ダンジョンのような機械炉の攻略など、 様々なバリエーションが用意されています。 戦闘について Horizon zero dawnの戦闘は、 遠距離戦の弓に近距離戦の槍、 そして、仕掛けて使う罠を組み合わせた、 本物の狩猟のような戦略性の高さが特徴です。 本作は、敵の攻撃が回避しづらく、 敵から受けるダメージ量は多いため、 真正面から戦わずに、 茂みに隠れて背後をついたり、 フォーカス機能で敵の移動ルートを予測して その進路上に罠を仕掛けるなど、 頭を使ったクレバーな戦い方が求められます。 敵の種類、天候、地形、装備など 状況によって最適解は常に変化し、 戦闘のたび新しい発見を味わえます。 本作がこれだけの成功を収めた理由は この戦闘の面白さにこそ その多くを求められるでしょう。 罠を使った頭脳戦が面白い ここで、罠の使用例をみてみましょう。 上記画像を見ていただくと、 手前の茂みにアーロイが潜み、 奥から機械獣の一種である スクラッパーが接近しています。 さらにもう少し注目していただくと、 紫の矢印で表示された敵の進路上に 白色のロープが張られているのが 確認できるかと思います。 これは、トラップキャスターという武器で あらかじめセットしておいた罠であり、 これにスクラッパーが接触すると… ボンッ!と電流が流れ 一定時間敵の行動が停止します。 こうなれば後はこちらのもの。 近距離戦で畳み掛けるもよし、 弓矢で確実に弱点を射まくるもよしです。 アーロイのメインウェポンである 弓矢についても触れないわけにはいきません。 本作はシューティング要素が強く、 シューティングアクションの得手不得手で 体感的な難しさは大きく変化します。 たとえば、ウォッチャーという敵の場合 頭部にあるレンズが弱点ですが、 レンズの直径はかなり小さく、慣れないうちは 狙いを定めるのにかなり苦戦します。 ですが、そのぶん操作に慣れて 手際よく弱点を射ぬけるようになると 自分のスキルの成長を実感でき、 だんだんと弓矢で 敵を射抜く爽快感にハマっていきます。 地形や天候が戦略性を加速する! 本作の戦略性を底上げしているのが、 変化に富んだ多様な地形と、 刻々と変化する時刻と天候のシステムです。 地形については、 見晴らしが良いぶん敵にも見つかりやすい草原や 移動が制限される起伏の激しい山岳地帯、 潜って移動すれば見つかり辛い河川など、 様々な特色をもった地形が用意されています。 天候は時間経過でランダムに変化します。 例えば雨が降ると視界が悪くなり 狙いをつけるのつけるのが難しくなりますが 雨音によってこちらの移動音が消え、 敵にみつかりにくくなるメリットもあります。 プレイに天候と地形、時刻の要素が 加わることで戦略性に深みが増し、 戦闘のたびに違った戦略を立てる 面白さにつながっています。 操作方法について 基本操作は以下の通り。 また、アイテムやスキル、クエストを 管理するメニュー画面のインターフェースも ストレスを感じさせないスマートな作りで、 ウィッチャー3のメニュー画面が やたらに煩雑になっていたことと比べると 地味に高評価をつけたいポイントです。 機械獣に騎乗できる! オーバーライドに成功した敵個体は アーロイを襲うことがなくなり、 種類によってはその背中に騎乗したり、 他の機械獣と戦わせることができます。 また、機械獣の騎乗時にR2ボタンで 機械獣特有の攻撃を繰り出させることも可能。 クールなデザインの機械獣を 手なずけて乗り回せるこのシステムは 個人的にかなり男心をくすぐられます。 オーバーライドした機械獣が 敵機械獣と戦う姿を見守る図。 まるでポケモントレーナーの気分です 笑 難易度について 本作には全部で4段階の難易度が用意され、 プレイ途中であってもホーム画面から 切り替えることができます。 私の感覚としては、 ノーマルモードでも 敵から受けるダメージが多いぶん 十分な難易度と緊張感があります。 腕に覚えのある方や、 ゲーム途中で難易度が物足りなく感じたら ハードに切り替えると良い感じです。 ゲームボリュームについて 私はまだエンディングに未到達ですが、 他のレビューを参考にすると、 ストーリーモードのクリアまでにかかる時間は およそ 80〜100時間ほどのようです。 膨大なサブクエストが用意され、 200時間は軽く遊べた ウィッチャー3と比較すると やや控えめにも感じられますが、 一週間に10時間ほどプレイする場合 2〜3ヶ月は遊べる計算なので、 決して少なすぎるというボリュームでもありません。 機械獣を一部ご紹介! 本作の目玉とも言える、 機械獣を一部ご紹介します。 ウォッチャー アーロイが初めて対峙する機械獣。 特定のルートを巡回する 見張り役のような習性を持っており、 アーロイを見つけると、どんどん仲間を 呼び寄せる厄介な敵です。 巡回ルートは決まっているため、 待ち伏せしてサイレントキルするか、 石で注意を引いてから 弱点の目を射抜く戦法が効果的です。 ストライダー 牛に似た姿をした機械獣。 群れで行動し、近くで騒ぎが起きると 一斉に逃げ出す習性を持っていますが、 怒ると強烈な体当たりで攻撃してくるなど なかなか侮れない敵です。 警戒心は薄い方なので、 背後からこっそり忍び寄って サイレントキルorオーバーライド を狙うと良い感じ。 トールネック デカァァァァァいッ説明不要!! 初めて目にした時のインパクトで言えば このトールネックの右に出るものはないでしょう。 こいつはちょっと変わっていて、 アーロイを見つけても攻撃してきません。 悠々とルートを巡回し続けます。 そして、その勇姿を見れば誰しもが 考えるであろう頭部への登頂もちろん可能。 頭部にたどり着けばハッキングが可能です。 さすがに操縦はできませんが フォトモードについて horizon zero dawnには、 ゲーム中に好きな設定で写真が撮れる フォトモードが搭載されています。 戦闘場面をこだわりのアングルで撮ってみたり… オーバーライドしたソウトゥースと記念撮影。 フォトモードはあくまでおまけ要素ですが、 この充実機能に美麗なグラもあいまって、 ついつい写真を撮ってしまいます。 私など、プレイもまだ序盤だというのに 気づいたらもう 100枚以上は撮ってしまいました。 総評 GOOD• オープンワールドの基本をはずさない作り• 天候や豊富な戦術を駆使した戦闘が楽しめる• 圧倒的な美麗グラフィック BAD• 安定して遊べるが意外性はあまりない• キャラクターのヴィジュアルは現実的で個性は控えめ。 オープンワールドの肝をしっかり抑えつつ、 大自然と機械獣という本作ならではの要素を うまくゲームに落とし込んだ良作です。 また、新規IPということもあり ストーリーもシンプルで入り込みやすく 誰もが共感できるものに仕上がっています。 非常に間口の広い作品だと言えます。 また、操作系統やUI、セーブの簡便さ、 機能的なマップデザインなど、 プレイヤーのストレスを排除するための 気配りが行き届いている点も非常に好印象。 既出オープンワールドゲーのノウハウが 十分に活かされているように思います。 欠点を挙げるとするならば、 オープンワールドの基礎に忠実なぶん、 斬新さや奇抜さにやや欠けている点と、 あとは、ウィッチャーシリーズなどと比較すると キャラクターの印象が少し弱いところでしょうか。 また、他サイトのレビューを見て回ると 「弓矢を使った戦闘に爽快感が足りない」 「後半になると敵が強いを通り越してうざい」 「 アーロイが段々サザエさんに見えてくる」 といった否定意見も見受けられます。 総じて、飛び抜けた意外性こそ無いものの、 グラフィック、戦略性、難易度、 操作性、プレイボリューム、ストーリー性など どこをとっても丁寧で隙がなく、 もし私が、PS4のアクションで 今一番やるべき作品はどれ? と聞かれたなら 自信を持って名前を挙げられる作品です。 オープンワールドが苦手でなければ とりあえず買って後悔はない作品です。 今回比較対象としたウィッチャー3に ハマった方もきっとハマれるはずですよ。

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1:『大いなる母』にある動力源 ノラ族領土の『大いなる母』は『 母の眼差し』から行ける所で、 を受けているときに入れる聖なる山。 そのメインクエストを攻略してしまうと、見張りが門を封鎖してしまうため、 長いこと大いなる母に入れなくなります。 逃してしまった場合はをプレイすると、 ノラ族がシャドウ・カージャに襲撃を受けて、大いなる母に再び入れるようになる。 尚、そのメインクエスト攻略後は自由に出入りできるようになります。 動力源の入手場所は、マップの中央辺りにある小部屋の床に落ちている。 メインクエスト『山に抱かれて』をプレイ時はドアがロックされて開かないので、 ドア横のしゃがんで入れるダクトのような通路から小部屋へ侵入できます。 メインクエスト『ノラの深奥』をプレイ時は、ロックされたドアは無くなってます。 2:『遺跡』にある動力源 で、 子供の頃のアーロイが探索してフォーカスを入手した遺跡です。 アーロイが成長してから、再びその遺跡を訪れると入手できます。 動力源の入手場所はホロロックの仕掛けを解除して通行できるようになったドアから、 真っ直ぐ進むと鍾乳洞のようなツララが道を塞いでいるので、近接攻撃でツララを破壊する。 そして、その小部屋の机の上に動力源が置いてあります。 3:『弔いの穴』にある動力源 を受けると行けるようになる古の遺跡で、 バヌークの野営地から北東の方角にある。 動力源の入手場所は電力が供給されていないドアを開ける際に、 ホロロックの仕掛けを3回解くことになります。 その仕掛けを解いてロックされたドアを開けて、真っ直ぐ進んだ所の地面に動力源が落ちてます。 物資の小箱が隣にある所です。 4:『創造主の落日』にある動力源 を受けると行けるようになる古の都市の廃墟で、 山賊の野営地-シャタードキルンから北にあります。 動力源の入手場所は廃墟の建物の12階(頂上)にある、 かつてはテッド・ファロの部屋から、さらに上へ登れる石柱があります。 石柱には登れる取っ手が取り付けてあるので、 どんどん上へ登って行けば石柱の頂上に動力源が落ちてます。 5:『ガイア・プレイム』にある動力源 を受けると行けるようになる古の遺跡で、 フリーヒープから北の方角にあります。 動力源の入手場所はサイレンスの工房を進んで下層へ降り、 道なりに進んで行くとロープを使って下層へ落ちるポイントがある所へ到着する。 そこからロープは使わずに左側の崖へジャンプして、奥にある小部屋へ行けるようになってます。 そして小部屋にある棚に動力源が置いてある。 古のものの遺跡に太古の鎧が眠っている。 見た目は確認できるが触れることはできない。 動力源の使い道を見つける• 施設の扉に通電する• 施設を調べる• 装置に通電する• シールドウィーバー防具の箱+1 1:動力源の使い道を見つける 動力源を5個入手したら、『悪魔の渇き』から南西にある『 施設』に行く。 崖から飛び降りて水辺を泳ぎ、目的地マーカーの所まで進む。 詳細は動画でプレイしてます。 ホロロックを調べて電力が通っていないのを確認する。 2:施設の扉に通電する ホロロックの装置で、ヒューズが欠けている装置に入手した動力源を2個はめ込む。 ホロロックのヒントは、端末『コードネクサス』をフォーカススキャンすると、 ホログラムディスプレイにヒントが表示される。 3:施設を調べる ロックされてた扉が開き、中央に鎧が飾られているガラス張りの部屋へ入れるようになる。 左側へ進めるので、今度は左側のホロロックを解除することになる。 4:装置に通電する こちらも同様に、ヒューズが欠けている装置に入手した動力源を3個はめ込む。 ホロロックのヒントは、端末『コードネクサス』をフォーカススキャンすると、 ホログラムディスプレイにヒントが表示される。 5:古の鎧を手に入れる 中央の鎧が飾れている部屋に戻り、『 シールドウィーバー』を入手する。 シールドウィーバーを手に入れれば、サイドクエスト『太古の鎧』が攻略されます。 手に入れた報酬の箱を開ければが獲得され、 衣服にシールドウィーバーが追加される。 若干タイムラグがあり、入手していない場合は一度メニューを閉じてから再度衣服を開く。

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