ベネフィット ステーション プライベート。 ベネフィットステーションに無料入会できるクレジットカードまとめ

ベネフィットステーションの個人入会条件と会員登録について|ザザ速!

ベネフィット ステーション プライベート

ベネフィット・ステーションを個人入会の条件• スマホ購入時にキャリア毎に加入がある• クレジットカードを新規で作った時のサービス• 加入している各種サービス事業から NTTなど• 勤め先の福利厚生にある場合 と、これ以上例を挙げたらきりがない。 とにかく、色々なところで加入、または 自動で加入していることが多いです。 特に、最後の勤め先の福利厚生の場合。 突如、ベネフィット・ステーションの 会員IDカードを渡されたりした人も 中にはいるかもしれませんね。 その他だと、若い人の場合は、 スマホ持っていたら、自然と加入している。 ソフバンなら「とく放題」とかです。 NTT、auも独自で持っているらしいので、 不明な点があれば、各キャリアに一度 問い合わせてみると、実は使えた、という 事もあるので、聞いてみましょう。 ただし、条件として 年齢は20歳以上。 そして、 クレジットカード所持が必須。 興味がある人は送りましょう。 入力内容をそれぞれ記入していく 出典:モラエル会員登録より ここで、全ての記入を終わらせます。 注意しておいて欲しいのが、 最初の方でも言ったように クレカが必須なこと。 そして、20歳未満は利用不可。 親のクレカを使って登録する。 こういったことも規約違反です。 少し前にスマホゲーのガチャ課金で 何百万と気づかない内に課金された。 そういったニュースが有りましたね。 クレカを持っている親御さんは 十分注意してください。 だけど・・・・ よくみると、ベネフィットステーションを 入会すると「 二親等以内が利用可能」とあります。 つまり、自分の子供を含めて、叔父や叔母 祖父母とか色々なところまでカバー可能。 なので、子供が知っていて、使ってみたい。 そういったのであれば、会員登録は俺、私が するから、あなたはそれが終わってから、 利用するように、と伝えましょう。 まとめ というわけで、会社の福利厚生、 個人サービスで入会できていない。 そういうのが判明したのであれば、 月額1026円で入会できますよ。 年会費で言えば、大体12000円ほど。 これを高いとみるか、安いと見るか。 私の例で出せば、ゴールドジムが500円引き。 月に2回いけば、月額分が満たされますけれど、 ジムを月2回の利用で終える、なんていう人は 多分いないと思うんですよ。 そう考えると、私も入会するのも ありかもしれない、と考えちゃいますね。 加えて、お子さんをお持ちの方には嬉しい テーマパークの会員特別チケットとかもあります。 USJとか指定アトラクションが時間いっぱい 貸し切りで楽しめたりするみたいですから。 もし、興味があったら ベネフィット・ステーションへ 足を運んでみるといいかもしれませんよ!.

次の

話題のベネフィット・ステーションと会員証付帯のクレジットカードに迫る!

ベネフィット ステーション プライベート

ベネフィットステーションを使う利用者の口コミ 大きな声から、小さな要望まで様々な 口コミが集っていましたね。 ここは良かった、でもあっちがダメ。 家族で利用させてもらったけど、 施設も比較的広くて、良かった。 どれが本当のことなんだ! という風に叫びたくなる。 ただ、200~300件ほど各ジャンルの 口コミを流し読みして思ったことは、 基本的には良いサービス提携先が 多い、という風に感じました。 なので、ベネフィットステーションというよりも、 ベネフィットステーションと提携している サービス先が重要なんだな、と思います。 実は、見比べてみたら「じゃらん」や 「るるぶ」といった旅を取り扱った サイトのほうが値段が安かった。 この部分は仕方ないな、と思います。 でも、サービス受給者側からしたら 「そんなの知らないよ」と 言いたくなる気持ちもわかる。 だって、見比べるのって面倒だもの。 なら、初めから他のサイトよりも安い、 または同じ値段にしてよ、という風にね。 だから、そういう部分はサービスを 提供している側のベネフィットステーションの 悪い部分として、見られるのも仕方ない。 そう、私は感じてしましました。 実は、ホテルって泊まる場所のホームページから予約が一番良い フジの「バイキング」でだったかな? 実は、今はその「るるぶ」や「じゃらん」 といったところのサイトよりも、 そこで 取り扱っているホテルのホームページで 予約するのが良い、と言っていました。 理由としては単純に安くなるから、と。 それと、その予約する時に、時期とか 空き部屋の関係もあるのですけれど、部屋も 料金据え置きでグレードアップできるのだとか。 夜景がキレイに見たいんですよ~、なんて ホテルの人に予約の際に伝えると、 料金が据え置きで、いい部屋に 泊まれたりするそうですよ。 上手い利用方法は比較サイトとして使う 先ほど、「るるぶ」や「じゃらん」の方が、 さらに言えば、ホテルのホームページのほうがいい。 そうやって私は言いました。 なので、ここは上手い使い方の一つとして、 サービスがどこで一番よく受けられるのか。 というような使い方をするのが 賢い利用方法かな、と思います。 また、各サイト毎に特色もありますよね? それを上手くまとめてくれているのが ベネフィットステーションなんだろう、と。 そこから、再度検索をしてみて、 ベネフィットステーションと見比べて、 安い方を予約して使う、という感じで。 上手に利用する方法を、こうやって 考えてみるのも一つかもしれませんよ。 ちなみに、映画に関してはどこよりも ベネフィットステーションで利用するのが 私は良いだろう、というように感じましたね。 ですが、使い方一つで便利な サイトになるのもベネフィットステーションの様な 大型ハブサイトの特徴なんですよ。 なので、上手いこと利用してください。 これは、ベネフィットの方が、 こっちは別のサイトの方が、という 形で上手いこと使い分けましょう。 何事も、一つで済ませられると良いのですが そうなると、価格競争とか全く起こらず、 経済面での成長とかなくなっちゃいますから。 利用者側の私達としては、そんなのより もっと便利に使わせてよ、と言うのが 意見なんですけれどね。 この部分は、仕方ないというように 目を瞑って利用していきましょう。

次の

ベネフィットステーションに無料入会できるクレジットカードまとめ

ベネフィット ステーション プライベート

ベネステについて こちらの記事で以前紹介した、「ベネフィット・ステーション」。 これは企業が社員に対して提供する福利厚生サービスを、会社に代わって集約的に提供してくれるサービス。 ホテルや飲食店、その他ありとあらゆるサービスを、割引価格で利用できるというものです。 しかしみんながみんな、会社員というわけではありません。 こうしたサービスを個人でも受けられるようにしたのが「ベネフィットステーション・プライベート」というサービスで、月額300円程度の会費を払うことで、「ベネステ」のサービスとほぼ同様の優待を受けられるというサービスです。 私は以前から「ベネステ・プライベート」に入会しており、そのサービスを活用してきました。 しかし、今回、そのベネフィットステーションを「無料で」利用できる方法があるということを知り、早速調査してみました。 カードでエンジョイ倶楽部 その方法とは、「カードでエンジョイ倶楽部」というサービスに入会すること。 このサービスは、名前こそ違えど、「ベネフィットステーション・プライベート」と同じようなベネステの派生サービス。 本家の「ベネフィットステーション」と比べると、一部利用できないサービスなどはありますが、ほぼ同じような優待が利用できるんです。 しかし、これはお金を払えば入会できるものではなく、 「クレジットカードに付帯して、特典として入会できるサービス」なのです。 スポンサーリンク ゆうちょ銀行の「JP BANKカード」に付帯 そのクレジットカードとは、 ゆうちょ銀行の「JP BANKカード」。 VISAとJCB、マスターカードがあり、年会費1,350円(税込)で初年度無料。 この「JP BANKカード」を申し込むことで、「カードでエンジョイ倶楽部」に無料で入会することができます。 あくまでカードのWEBサービスとして、「カードでエンジョイ倶楽部」の会員権を付与されるといった形なので、このクレカをわざわざ会員証のように持ち歩いて「ドヤァ」とやる必要はありませんのでご安心を。 でも、ちょっと待って下さい。 「無料で」ベネステを利用する方法を紹介すると言いましたが、これでは年会費が掛かってしまいます。 実は、年会費すらも無料で利用する方法があるんです。 「送金」扱いで入金されている場合などは対象となりません。 共済年金および2015年9月30日まで共済年金を支給する共済組合などが2015年10月1日以降支給する厚生年金など一部年金は対象外です。 これらの条件のいずれかを満たせば、初年度以降も年会費無料で使うことができるんです。 公共料金のカード引き落としは非常に便利ですし、決して負担になるノルマではないと思われます。 月額300円の「ベネフィットステーション・プライベート」を1年利用すれば、年会費は3600円を超えてしまいます。 それを考えれば、この条件は破格。 無料で割引を受けられるという、いわば「絶対に損はしない」ウマい話であり、これを利用しない手はないと思ってしまいます。 ただし、ポイント還元率などは決していい条件とは言えず、あくまでサブカードとして利用するのが賢明かと思われます。 早速活用してみた そんなベネフィットステーション(カードでエンジョイ倶楽部)を申し込み、先日早速利用してみました。 (と言ってもベネステと基本は全く変わらないので、「年会費が無料」という点しか変わりはありませんが……。 ) ただ、企業の福利厚生向けの本家「ベネステ」と「ベネステ・プライベート」などの派生サービスにはやはり若干の違いがあり、例えば映画の割引券が本家では「即時利用」なのに対して、一般向けの派生サービスでは「決済確認後に発行」となり、申し込んですぐには優待が利用できないといった違いは確かにありました。 これは困った話で、「今日は時間できたから映画を見よう!」と思っても「チケットは3日後にメールで来ます」と言われたら意味がないんですよね。 僕が確認した限り、「カードでエンジョイ倶楽部」の会員は、本会員と同じように「即時利用」できるサービスが多く、映画や温泉のチケットをその場で利用できる点が大きなメリットだと感じました。 今回使ってみたのは、「サッカー観戦チケット」の優待。 僕の応援している「横浜・F・マリノス」が、日産スタジアムでヴィッセル神戸と対戦した試合に行ってきました。 イニエスタやポドルスキなど有名選手を呼び集め、「日本のバルサ」とすら呼ばれる神戸。 あのスター達をを一目見ようと、神奈川中から5万人近い大観衆が駆けつけました。 (結局2人ともベンチ外) マリノスはチケット料金を今年から変動制にしており、この日の試合はチケットの価格が跳ね上がっていました。 しかしベネステの特典チケットでは、タオルマフラーのプレゼントもついて一般価格の半額近い値段で観戦することができました。 今後も様々な特典を利用していこうと思いますし、「クレジットカードの新規申し込み敷居は高い」という方は、有料のベネステ・プライベートでも全然元がとれるのではないかと思います。 スポンサーリンク.

次の