絆2 設定4。 【バジリスク絆2】実践値と解析値から見る設定2と設定4の違い

6号機【絆2】の設定判別要素まとめ|設定示唆演出も一部判明!

絆2 設定4

8セット 朧チャンス 絆玉を高確率で獲得できる状態 AT「バジリスクタイム」 追想の刻…最低10G 争忍の刻…平均30Gのバトル区間 シナリオによってセット毎に継続率が決定 設定判別ポイント 赤文字の撃破人数が表示されれば設定を示唆• 7 設定1のBC当選時のBT突入率が判明! 共通ベルと弱チェリーに設定差あり! 超高確スタートすれば設定5以上確定!? 見落とさないようにだけご注意ください。 また 撃破人数1001人出現でも 設定5以上となるようです。 金文字と赤文字で違うんですか?とかDMでも結構来てるんですが… そんなん知らん!!w あとプロフィール見てくれ。 コメント欄で質問できる内容ならコメント欄で頼む 俺は金文字しか見たことがないし、下記の必勝本に載ってる以上の情報は持ってません。 ほんまにツイートしなければ良かったわ… — わたる パチスロ ジゴク耳 zigokumimi777 他の確定系とは違うので見逃してしまう人もいるかもしれません。 しっかり周りも確認しましょう。 同色BC割合 設定 サンプル数 通常時同色BC 天井以外同色BC 割合 1 2792回 277回 79回 3. BC確率にも設定差はついていますが、特に大事なのがBT当選率。 設定1… BC当選時の3. 77回に1回当選• 設定6… BC当選時の2. 14回に1回当選 設定6だとBTに当たらず有利区間が終了するケースは稀だと思われます。 約2回に1回当選しているかを判断基準にしましょう。 同色BC当選時 設定 通常 高確 超高確 1 50. モード不問で一律の確率となるので設定判別時にも使いやすいのが特徴です。 状態判別やモード判別は完璧にすることは出来ませんが、ある程度推測をしながら打つと設定判別も早くなります。 同色BT当選時はモードはD以外当選率は変わりません。 0 BC or AT終了時の状態移行に設定差があります。 高設定ほど 高確 15G からスタートしやすく、偶数設定で 高確 35G でスタートしやすいのが特徴です。 特に BC or AT終了時1G前にレア役も引いていないのに吉田宿スタートした場合は、 超高確スタート濃厚となるので 設定5・6確定となります。 注意しないといけないのは、 BC or AT終了時1G前は通常時であるという点だけですね! 絆2の設定判別で重要そうな要素は3つ!• 通常時の謎BC• 通常時のモードテーブル• AT中のシナリオ選択率 前作同様に 契機不明の謎BCには設定差がありそうです。 通常時のモードテーブルはユニメモのミッションをクリアしていくことで確認することが出来ます。 初回のBスタートしかないと特殊テーブルに滞在している可能性が少ないので、B以外のスタート大事そうです。 設定5は荒いシナリオが多く選択され、設定4のような台は安定したシナリオが選択されやすかったようです。 もしかすると奇数ほど荒いシナリオ、偶数は安定シナリオが選択されやすいなどもあるかもしれませんね。 いつもとても参考にさせていただいております。 設定5の実践値を知り合いから提供していただいたとのことですが、ホール関係の方ということでしょうか? 仮に実際の設定を知り得ない一般客が打った際の推定設定5、ということでしたら設定5と断定する記載の仕方には違和感があります。 少なくとも確定している設定は4以上ですので、どんなに設定5と思われる挙動をしていようと、「推定設定5」などと表現したほうが良いのではないでしょうか。 多くのユーザーに指示され、影響力を持つすろぱち様だからこそ。 導入日未定• 2020年8月17日• 2020年8月3日• 2020年7月20日• 2020年7月6日• 2020年6月15日• 2020年5月18日• 2020年5月11日• 2020年4月20日• 2020年4月6日• 2020年3月23日• 2020年3月16日• 2020年3月2日• 2020年2月25日• 2020年2月17日• 2020年2月3日• 2020年1月20日• 2020年1月6日• 2019年12月09日• 2019年12月02日•

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絆設定4

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こんにちは! まだまだ稼動のあるバジリスク絆 設定6は機械割119%と負けることはあるものの抜群の安定感を誇ります。 しかし、設定6に座るのはやはり難しく、最近では設定4悪い時には設定2をつかまされて結局収支が伸び悩むことが多いかと思います。 しかし、設定4でも機械割上は100%を超えているため打ち切らないと・・・ っと考えている方!ちょっと待ってください。 機械割が100%を超えているから打ち切るという考えは確かに正しいかもしれませんが、バジリスク絆に関してはそんなことはありません。 今回は解析情報から機械割100%越えの設定4でも何故負けるのか?設定4は打ち切らなくていいのでは?という話をしていきたいと思います。 今回はBCが引けないという話ではなく、別の観点で設定4が伸び悩む理由を話していきます。 皆さんはバジリスク絆の設定6が勝てる理由が「どのモードでもBC当選時のBT当選の確率が高いから」と思っていないでしょうか? 確かにそれはあります。 下記表のとおり、BC当選時のBT当選確率には設定差があります。 モードA滞在時 設定 状態 通常 高確 超高確 1 1. 04 6. 25 8. 33 2 2. 50 10. 00 12. 50 3・5 1. 39 8. 33 10. 00 4 3. 13 12. 50 15. 00 6 4. 17 13. 33 16. 67 モードB滞在時 設定 状態 通常 高確 超高確 1 2. 08 12. 50 16. 67 2 5. 00 22. 22 28. 57 3・5 2. 78 16. 67 20. 00 4 6. 25 25. 00 30. 00 6 8. 33 26. 67 33. 33 モードC滞在時 設定 状態 通常 高確 超高確 1 4. 17 33. 33 40. 00 2 10. 00 44. 45 57. 14 3・5 5. 55 33. 33 40. 00 4 12. 50 50. 00 60. 00 6 16. 67 53. 33 66. 67 設定4と6に注目すると大差ない さて、このBT当選率に重きをおいて設定推測をする方が多いと思いますが、赤字にした設定4と6を見比べてみてください。 大差ないことがわかりますでしょうか この差だけで機械割にして約13%の差を作っているとは到底思えません。 テーブル移行率に注目 バジリスク絆で気にすべき点としてあげられるのは テーブルでしょう。 このテーブルに関して、意外にも深く考えている人は少ないです。 これの設定4・6の簡易的なテーブル移行率は下記表のようになります。 設定6 設定4 設定4・6のテーブル移行率の特徴 上記のテーブル移行を見てみると、下記のような特徴が見えてくるかと思います。 ・K~Mの地獄テーブルのループ率に顕著な設定差がある。 4だと 50 %で地獄テーブルをループしてしまう。 ちなみに設定2は・・・ ホールで一番使われているであろう設定2のテーブル移行率は下記表のようになっています。 4だと 70 %で地獄テーブルをループしてしまう。 K~Mのテーブルに移行してしまったら終わりですね… 出玉が伸びるのは優遇・天国テーブルループ時 バジリスク絆であり得ないほど0スルー、1スルーで当選しまくる時があります。 これは設定的な要因もあると思いますが、基本的には優遇テーブルをループしているからに他なりません。 テーブルO~Zのループ率は先述した通り70%を超えます。 また、O~Uの優遇テーブルは「天井スルー回数が低い」ことが重要ではなく「O~Uの中でも更に優遇の強いテーブルの選択率が高い」ことが重要になります。 どういうことかというと、O~Uのテーブルの中でもQ,S,TのテーブルはモードCが早い段階で訪れるため、非常に強いテーブルとなっています。 テーブルO~Uのスルー回数別モード選択率 また、このQ,S,Tテーブルは選択率が高く、ループ時の 66. テーブルO~U選択時の内訳 全てモードCで始まるQテーブルの選択率が33. 3%あるのが強いですね。 通常テーブルとは別次元 通常テーブルにも強いテーブルはあるのですが、選択率が優遇テーブルとは別次元のものとなっています。 (上記は設定4のもの) スルー回数の少ない段階でモードCが選ばれるテーブルD・G・Jの選択率は合算しても約 27%程度 全てモードCのテーブルDは10%ほどしか選ばれることがありません。 バジリスク絆の出玉はテーブル依存 バジリスク絆の出玉は、結局テーブル依存です。 基本的に出玉を伸ばすには以下のようなループになります。 (BCが引けないというのは今回カットで) また、朝一から小刻みにBTに当選し、後半失速していくバジリスク絆は設定変更時のテーブル選択で優遇テーブルが選ばれているからです。 「BTによく入っている」という理由で、バジリスク絆の後ヅモを狙ってはいけない理由はここにあります。 結論 設定4は優遇テーブル抜けで辞めてもいい さて、ここまで長々と書いてきて私なりの結論を書くと 18時時点で優遇テーブルにいないのであれば、設定4でもやめて良いのかなと思います。 結局のところ、設定6は優遇・天国テーブルにいなくても力技でBT当選に持っていける力があります。 それは同色BC確率であったり、BC中のレア役による当選率であったり、挙げればきりがないほど段階的に設定差があるところが大きいです。 先述した通り、モードCでBC当選した際のBT当選率にはあまり設定差がありません。 よって機械割の差のほとんどはこの「モードが弱いときにBTにもっていけるかどうか」に割かれていると考えられます。 そして、バジリスク絆は設定6も4も、なんなら全設定において「優遇テーブルにいる時が出玉を伸ばすとき」です。 優遇テーブルに移行しなければ、設定4が出玉を伸ばせる可能性は低くなります。 残り時間を考えたときに、 モードA~Jのループ率92%を抜けれるかどうかが重要です。 また、抜けたとしても半分はテーブルK~MまたはテーブルNが選ばれます。 閉店を考えたときに、優遇テーブルまでたどり着けるかどうか…この辺りを考えると18時ぐらいで辞めていいかなと思います。 もう後ヅモで伸ばされたら仕方ないです。 2回目の優遇テーブルまでに同色BC確率や通常時の謎BCなどで設定判別をしてしまえることが理想です。 優遇テーブルを見抜くには、やはり朧の月判別であったり、通常時のモードC示唆などを見ていきましょう。 打ち慣れれば優遇テーブルにいるかどうかは分かるようになります。 まとめ あくまで個人的な意見です 辞めても良いと書きましたが、設定4は打ち切るべきだ!という考えも分かります。 どっちが正しいのかはわかりませんが、個人的には残り時間との兼ね合いで考えるべきだと思っています。 通常テーブルを抜けて優遇テーブルまでたどり着く自信があるのであれば打ち続けて良いと思います。 それではこの辺で。 皆様に爆益がありますように。

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バジリスク絆2

絆2 設定4

初代バジリスク絆の設定4 「初代バジリスク絆」って妙な言い回しですが、これ以外に表現のしようがない(しいて他に言うなら「5号機バジリスク絆」でしょうか?)のでこの表現で行きます。 初代バジリスク絆は設定6のハイスペックぶりがまず客寄せ的な意味で大きな意味を果たしていました。 しかし当然の事ながら設定6をポイポン使っているわけにもいかないので、ホールには多くの設定2と設定4が投入されていましたね。 なぜそうなるのかと言えば、いまではすっかりお馴染みとなったバジリスク絆方式の奇数偶数示唆要素があるからです。 BCの色振り分けが奇数設定(設定1は除く)なら青BC寄り、偶数設定なら赤BC寄りという事で、ある程度奇数か偶数かの判断は付けられるという特徴がありましたからね。 こういったボーナスの色振り分けで奇数偶数を判断させる機種は過去にもありましたが、バジリスク絆より前は「初代エウレカセブン」などで採用された、「奇数設定ならA色、偶数設定ならB色、ただし設定6だけは均等配分」といったスタイルが一般的でした。 バジリスク絆スタイルの強みは、設定2や4(つまり偶数設定)を打っている時に設定6がユーザー目線で視野に入りやすいという点にあります。 エウレカセブンスタイルの場合だと、設定2や4だと偶数挙動が強く出てしまった場合に、「これはさすがに設定6以外の偶数設定だろう」といった判断となってしまいやすい所が、バジリスク絆スタイルだと、強烈な偶数挙動がしっかりと設定6の期待度をも押し上げてくれるんです。 設定1or6といった見方をするならどちらの方式も大差ないと思いますけど、設定6を餌に中間設定を動かしたいと考えた場合には、バジリスク絆スタイルの方が理にかなった見せ方だと感じます。 まぁその分、バジリスク絆スタイルだと設定5が動かないんですけども…。 初代バジリスク絆の稼働を支えたのは、設定6の可能性をユーザーの思考に残しつつ機械割的には確りと現実的な数値に抑えた設定4の存在だったのは間違いない所でしょう(もちろん設定2も重要ですが)。 バジリスク絆2の設定4 によると、バジリスク絆2の機械割は以下のような数値となっています。 設定 バジリスク絆2機械割 1 97. 今回のバジリスク絆2も初代と同様に「設定6を餌に設定4を回してもらう」ことで稼働を上げる台だと思うんです。 あくまでも初代に通じた設定推測仕様だとした場合の話ではありますが、この台を長期にわたって稼働させたかったら打ち手に「設定4でもまぁいいか」と妥協させる事が不可欠です。 言い換えれば、 リゼロはそれが出来なかったから設定6しか動かない状況に陥ってしまったわけですからね。 「劇場版まどか叛逆」から見る懸念材料 今最も懸念しているのは、現状公開されている機械割、つまりはメーカー発表値がどの程度実測値に近い数値であるのかという点です。 この点に関して最近のユニバ系機種で大いに心配になる前例が存在しています。 この台最大の問題点は、設定6以外の設定が機械割的に厳しすぎるという点にあります。 上の記事でも触れていますが、劇場版まどか叛逆の機械割は発表値とホールデータで大きくズレます。 設定 メーカー発表 ホールデータ 1 97. ホールデータ値から言えば、設定4はおろか設定5ですら打ちたくないような数値となっており、本当に設定6しか打てない様相を呈しています。 しかもこの機種も基本的には設定4or6といった状況が成立しやすい台であり、ある意味で言えばバジリスク絆2の試金石として丁度良い台だと言えます。 そんな劇場版まどか叛逆の稼働がなぜ持たなかったのかと言えば、一言で言えば「設定4がとてもじゃないけど我慢できない機械割だったから」でしょう。 設定4or6となった時に、どちらかと言えば設定6の可能性が高いと思えていれば良いですが、設定4の可能性が高いと判断した場合、この機種に関しては止めるという判断が正解であると判断する打ち手が多い事でしょう。 特に現金投資を強いられているような状況なら、101. こうなった結果、設定6が分かりやすく設定6挙動を見せた台しか(設定狙い的なスタンスで言えば)回して貰えず、設定4が設定6のフェイクとしての役割を全く果たせていないどころか、「設定4のリスクを恐れて設定6の可能性を捨てる」ような状況すら生み出してしまったように思います。 バジリスク絆2の機械割は、もしメーカー発表値から大きな乖離がないのであれば、ある程度妥協して設定4を回して貰える数値だと思います。 一撃性よりも設定4の機械割 初代バジリスク絆に関しても、一度当たれば図太い一撃があるといった仕様ではなく、どちらかと言えばコンスタントに500枚~1000枚程度の枚数を刻んで行くようなゲーム性だったと思うので、有利区間による一撃の制限はそこまで大きな不安要素ではないかな?とも思っています。 とは言えもちろん、一撃を夢見たいスロッター心理的には物足りなさを感じるのも当然であり、そこを紛らわせてくれるような新要素がある事に期待したいですね。 一撃5000枚なんて事には絶対にならない分、毎回のATをそこそこ楽しめる仕様になってたら嬉しいんですが。 今後しばらく稼働を持たせる意味では、何と言っても設定4がちゃんと動くかどうか次第でしょう。 設定4を妥協して打ってもらえるような仕様となっているのなら、とりあえず当面パチスロコーナーの主役はバジリスク絆2になるのでしょう。 逆にそうならなかった場合は、「バジリスク3」と似たような運命をたどる可能性が高いでしょうね…。 ユニバも当然そこは意識していると思うので、メーカー発表の機械割が真実に限りなく近い事を祈っております。

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