進 研 ゼミ チャレンジ タッチ。 チャレンジタッチの特徴・良い口コミと悪い口コミ評判まとめ

2020年度オプション教材

進 研 ゼミ チャレンジ タッチ

子供が小学生になってくると気になってくるのが、学校以外での家庭教育です。 子供が寝ながらダラダラしているのを見ると、「勉強しなさーい!」って口グセになってしまいますよね。 でも親としては叱らないで、自ら積極的に勉強して欲しいですよね。 イライラして子供に怒らないためにも、自ら勉強するために助けてくれるツールとして、今はとっても便利な子供向けタブレット教材がたくさん出ています。 代表的なのが通信教育大手である の「チャレンジタッチ」と の「スマイルゼミ」ですが、一体どちらを受講したらいいのか迷ってしまいますよね。 我が家の年子の娘達は、小学校に上がる前から2つのタブレット講座を色々と試しながら、検討してきました。 そこで「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」のタブレット、一体どっちにしよう〜!と悩まれているあなたに、2つのタブレットの大きな違いをお教えしたいと思います。 もくじ• 2つのタブレットの大きさや厚みを比較してみた 青いカバーが「チャレンジタッチ」のタブレットである「チャレンジパッド」で、茶色いカバーが「スマイルゼミ」のタブレットである「スマイルタブレット3」です。 「スマイルタブレット」は、2016年11月より 大幅にバージョンアップされてバージョン3となり、一段とタブレットのサイズが大きくなりました。 カバーをつけたまま広げてみると「スマイルタブレット3」の方が、 約3. 5cmほど大きいです。 画面が大きくなったことで、より文字が見やすくなりました。 「スマイルタブレット」はカバーの中にペンを閉まっておけるのに対し、「チャレンジタッチ」は外側にペンをつける形です。 「スマイルタブレット」は、フタにマグネットがつくように変わり、より画面が保護できるように変更されました。 2つのタブレット共に、斜めに立てて使うことができます。 角度的には同じぐらいで見やすい角度に作られていますね。 厚みに関しては、計ってみたところ「チャレンジパッド」の方が 約0. 5mmほど分厚いです。 重さは「スマイルタブレット3」が 約550g、「チャレンジパッド」が 約750gと、タブレットの厚みの分重くなっているようです。 iPadと並べてみると、 スマイルタブレット3 > チャレンジパッド> iPadという大きさの順です。 「スマイルゼミ」の方が「チャレンジパッド」より横幅が 約2cm大きいです。 「チャレンジタブレット」は9. 1インチ(1280 x 800)と、スマイルゼミの方が大画面です。 専用タブレットが、いかにサイズも画面も大きいかがわかります。 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」のペンはココが違う 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」はタブレットだけではなく、専用ペンに大きな違いがあります。 青い方が「チャレンジタッチ」で、白い方が「スマイルゼミ」専用ペンです。 「スマイルゼミ」は、ペン先が繊維のタイプからえんぴつと同じようなカタチである「電磁誘導式デジタイザー」に変更されて、上側に消しゴム機能がつきました。 「スマイルゼミ」は寸胴型ですが、「チャレンジタッチ」はペンに近い形で、持つ部分に滑り止めのゴムがついています。 ペン先の見た目は同じようですが、「チャレンジタッチ」は押してもびくともしません。 「スマイルゼミ」は押すと、ペン先が軽く沈むような設計になっています。 タブレットの大きさやペンのカタチも違うようですが、実際にタブレットを動かすのは子供です。 我が家では「スマイルゼミ」を現在受講していますが、「チャレンジパッド」を再び操作してもらい、どちらがいいのか聞いてみることにしました。 「チャレンジパッド」を子供が実際に触って比較してみた 「チャレンジパッド」ですが、電源を入れてから起動するまでが「スマイルゼミタブレット3」より非常に長く感じます。 画面遷移も比べるとかなりゆったりめです。 「お母さん、このゴムがイヤだ。 」 えぇ?! ペンを持ってすぐに、「チャレンジタッチ」の滑り止めのゴムの部分がベトベトして持ちにくいとのことでした。 これは子供によって感触が違うと思いますので、一概に悪いと言う事はできません。 文字を書く時は、スラスラと書いた軌跡で書けるようです。 でも、ここで「スマイルゼミ」のタブレットと決定的に違う部分があるのです。 「チャレンジタッチ」のタブレットは、タブレットの画面に手をつけたまま書くと、手の跡がくっきりとついてしまうのです。 ここが、2つのタブレットの決定的な違いです! 2つのタブレット共に、手や指先でタッチすれば操作することができます。 しかし、手をしっかりと画面についても書けるのが「スマイルゼミ」、手をついて書けないのが「チャレンジタッチ」の仕様なのです。 2つのタブレット共に、このように計算式を自由にタブレットの画面に書くことができます。 しかし、「チャレンジタブレット」は画面に手をついていると、ペン先で文字を書くことができません。 手かペンかどちらかじゃないと、書くことができないのです。 学校で書く時はノートにしっかりと手をついて書いていますよね?タブレットでは手を持ち上げて書かないといけないことで、不自然な動きになってしまっているようでした。 ペンを入れ替えてタブレットが動作するかどうか検証してみた 「お母さん、スマイルゼミのペンでも書けるよ〜!」 なんですと! 子供が試しに「スマイルゼミ」のペンで「チャレンジタブレット」に書いてみたところ、スラスラと書けるではないですか! 「スマイルゼミ」の専用ペンは、「パームリジェクション機能」という、ペンを持っている手がスクリーンに触れても、タッチを無効化することができる高性能なペンです。 高性能だから書けるかと思ったら、旧式のスマイルゼミのペンでも書けるようになっていました。 しかし反対に、「スマイルゼミ」で「チャレンジタッチ」の専用ペンで書こうとしても、反応してくれませんでした。 ペンと画面の関係がどのような構造になっているかまでは謎ですが、進研ゼミ派の人は、「スマイルゼミ」のペンも使えることは、覚えておいた方がいいかもしれません・・。 お楽しみの写真撮影やお絵かきでも、こんなに機能が違っている! 専用タブレットは勉強だけではなく、写真を撮ったりして遊ぶことができます。 本体の裏側には2つともカメラがついています。 2つのタブレット共に有効画素数は 200万画素です。 しかし 裏側にもカメラがついているのは「スマイルゼミ」だけです。 なんと裏側のカメラは 500万画素と高性能なカメラが搭載されています。 実際に写真を撮って比べてみても、明るさやくっきりさがかなり違うことがよくわかります。 「スマイルゼミ」の専用ペンでは、書きたいイラストを選んでペン先を画面に近づけるだけで反応し、ペン圧でイラストの大きさを自由自在に変えることができます。 「チャレンジパッド」は、星やハートマークなど、遊べるアイテムがとっても少ないのですが、「スマイルタブレット3」はたくさんのイラストが用意されています。 この機能は勉強とはまったく関係ないですので、シンプルでいいかと思いますけれどね・・・。 お絵かきが大好きな子だったら、「スマイルゼミ」の方が遊べる要素はたくさんついていますので、勉強のやる気度がさらにアップするかもしれません。 子供に素直にどちらのタブレットが良かったのか聞いてみた 我が家は進研ゼミの「こどもちゃれんじ」の時代から、しまじろうに大変お世話になっており、赤ちゃん時代から黄色いトラのぬいぐるみを常に離さず持っていたぐらいです。 キャラクター的にはしまじろうからコラショに変わって、馴染みがあって親しみやすいと思っていたのですが、成長すると好みが変わってくるのでしょうか? 「チャレンジタッチとスマイルゼミ、どちらの方が使いやすかった?」 姉 「スマイルゼミの方が、私はいい!」 妹 「私も、こっち!マイキャラが楽しいから!」 特にこちらを選べ!と強制した覚えはありません!(本当に、本当に・・)「スマイルゼミ」の方が我が家の子ども達には合っているようです。 「スマイルゼミ」の新タブレットは、我が家の子ども達の心をギュッとつかんだようでした。 2つのタブレットにもメリットとデメリットあり。 よく比較しよう 今回は、タブレットの大きさや操作性に関して比較してみましたが、やはり 新しくバージョンアップした「スマイルゼミ」のタブレットの方がよく出来ていると実感しました。 画面の見やすさ、画面遷移のスピード、専用ペンの使いやすさ、カメラの画素数、画面の割れにくさなど、タブレットやペンの仕様では、「スマイルゼミ」がよく研究していると感じます。 ただし「チャレンジタッチ」はタブレット代が 無料なのに対し、「スマイルゼミ」は入会時に 10,978円(税込)かかります。 初期投資の面では、「スマイルゼミ」はお金がかかる事を覚悟しておいた方がいいでしょう。 でもサポートセンターに聞いてみたところ、2017年の新年度からは「チャレンジタッチ」には「チャレンジタブレット2」が登場し、大きさも若干大きくなるようです。 ただし、タブレットの仕様は変わらないみたいです。 残念・・・。 現在「チャレンジタッチ」では、6ヶ月未満で退会してもタブレット代はかかりません。 しかし、「チャレンジタブレット2」になると、6ヶ月未満で退会または紙の教材などに学習スタイルを変更した場合は、 14,800円(税込)がかかるようになります。 タブレットの大きさや操作性などの比較だけではなく、お金も大事です。 2つのタブレットにメリットとデメリットがありますので、受講費や教材の特性の違いなども比べてみてくださいね。 どちらを選んだら天才児になるとか、そんな問題ではありません。 タブレットは、あくまでも ツールです。 1番大切なことは 親がしっかりと温かくサポートし、励まして勉強のやる気をアップさせることが目的であることを忘れないようにしましょう。 毎日忙しいからこそ、色々な子供向け通信講座を比較検討し、子供に1番合ったタブレットを見つけてみてくださいね。 「スマイルゼミ」の資料請求はこちら 「進研ゼミ」の資料請求はこちら 「スマイルゼミ」を検討したいなら、まずは資料請求してみよう! 兄弟同時入会が断然お得! 「スマイルゼミ」は1人で入会するよりも、兄弟や姉妹での入会が 断然お得です! 兄弟や姉妹だけではなく、お友だちも紹介しますと、お子さま1人につき 1,000円分のギフトカードがもらえます。 Amazonギフト券やTポイント、WAONポイントや楽天Edyなど、各種ポイント・電子マネーに交換できる大変便利なデジタルギフトです。 同時に入会しなくても、すでに兄弟の方が会員であればもらうことができますので、兄弟がたくさんいるご家庭には、 断然お得すぎるキャンペーンです! スマイルゼミ「体験会入会特典」あり 「スマイルゼミ」では、全国のショッピングモールやデパートで予約不要で試せる「スマイルゼミ体験会」を随時行っています。 実際に「スマイルゼミ」タブレットを触ってみることで、子供のタブレットへの好奇心がわかる 絶好のチャンスです。 実際に触ってみないと、適正はわからないですからね。 「スマイルゼミ」の資料請求をして体験会に行って入会すると、 体験会限定入会特典がもらえます。 特典の内容は、 することで自宅にお知らせが届きます。 家計に大助かりな お得すぎる特典が盛りだくさんについてきます。 まずは無料で資料請求してみよう お得なキャンペーンもある「スマイルゼミ」を受講してみたいなと思われた方は、 より 無料で資料を請求できます。 まったく損しませんので、我が家も資料請求しました(笑) もし教材が合わなくて気に入らなかったら、入会しても 「全額返金保証」があります。 家計にも優しく親心も安心できる「スマイルゼミ」。 親子でじっくりと検討してみて下さいね。 色々試した結果、進研ゼミのオリジナルスタイルが合っていた.

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【公式】進研ゼミ小学講座(チャレンジ/チャレンジタッチ)

進 研 ゼミ チャレンジ タッチ

チャレンジタッチ小学講座の特徴 専用タブレットを使用する チャレンジタッチを利用する際には、 専用タブレット(12か月継続利用で実質無料)を始めに購入します。 お勉強専用のタブレットを持つことになるので、ユーチューブなど触ってほしくない機能はなく安心です! しかも チャレンジタッチ解約後もタブレット端末として使用出来ます。 タブレットとペンの使い心地は? タブレットを使うなら、「動作がどのくらい早くてスムーズか?」や「ペンで書くときの反応の良さは?」などが気になるものです。 チャレンジタッチでは、 算数も国語もメモを書きたいときはノートに書くようにペンを使用できます。 例えば、算数で計算式を画面上に書いたり、図を書いたりできるんですね。 漢字を書くときも、 ペンの軌跡通りに滑らかに書くことができるほか、 書き順を間違えて書くとバツがつくという性能の良さもあります! 学習進捗を毎日把握できる その日に学習した項目や月間の勉強時間合計などを、登録アドレスへメールでお知らせしてくれます。 この点は、タブレット学習教材ならほぼすべての会社で提供している項目ですね。 チャレンジタッチでは、 学習の記録をリアルタイムで親にメールしてくれる機能も付いています。 メールやりとり機能 タブレット端末と登録したメールアドレスで、 メールのやり取りができる機能が付いています。 子供が初めてメールというITに触れる貴重な瞬間…! 思わずほっこりしちゃうメールが来たという人も多いですよ^^ アドレスを登録すれば、おじいちゃんおばあちゃんともメールのやり取りができます。 benesse. 小学校三年生くらいから学習に差が出てくるので、貴重な機能です。 お勉強以外にもお楽しみ講座がある タブレットオンライン学習教材ならではの、 お楽しみ講座。 夏休みなどの長期休暇には、 お勉強以外の講座も学ぶことができますよ。 本を借りることができる なんと タブレット上で本を借りることができます。 本のラインナップの中には名作もあるので、タブレットをきっかけに本好きになってくれたら…いいですね^^ お絵描きもできる これもタブレット・オンライン学習教材ならではの機能! 自由に絵を描いたりスタンプを押したりしてお絵描きができます。 付録が付く 進研ゼミチャレンジタッチでは、タブレットでの講座配信だけでなく 付録もつきます。 (毎月ではないです) 子供ってどうしても、付録大好きなので、うまいことモチベーションアップに活用できるといいですね。 教材も毎月ではないが届く 長期休暇の前などは、タブレットの講座配信だけではなく 紙の教材も届きます。 あの進研ゼミ独特のカラフルなテキストが久しぶりに届いたら、子供のやる気スイッチがオンになりそうです! うさぎキャラクターやチャレンジ編集部から応援される お子さんには、タブレット上でウサギのキャラクターこらしょから 応援メッセージが表示されたりします。 親御さんには、チャレンジタッチの学習状況などは細かくメールで知らせてくれるほか、「お子さん頑張ってますよ!」といった内容のメールも来ますので、「家庭学習頑張ろう!」と親のモチベーションまでもあげてくれますよ^^ 努力賞でプレゼントがもらえる お勉強を継続して頑張れば、 努力賞としてプレゼントがもらえます。 プレゼントは子供が自由に選ぶことができ、リアルな物品が届きますよ! チャレンジタッチのカバーや、ファッションのカバンなどいろいろな種類のものが用意されています。 料金追加でオンライン英会話講座もできる(チャレンジイングリッシュ) チャレンジタッチのタブレット端末「チャレンジパッド」を使って、 チャレンジイングリッシュができます。 (パソコン・タブレット端末でも受講可能)• 追加料金を払えば、そのまま英語もお勉強できます! フクちゃん 何度も問題を反復できるのがいい! オンライン・タブレット教材の良い点は、やはりなんと言っても【 反復して問題を解くことができる】点ですよね。 子供の学習は、これが一番の肝だと思います。 タブレット学習を始めてから、 何度でも問題を解くことができるのが良い!という口コミが目立ちました。 毎日の学習を習慣化できた! 楽しい音と音声で応援されながら、画面が動いて教えてくれながら、楽しく学習ができるチャレンジタッチ。 これなら子供もお勉強をするのに抵抗がなくなります^^ 少し声がけをすれば子供が進んで勉強するようになった、という声が多くありました。 忙しい小学生は時間の合間に学習できるのがいい! 最近の小学生って本当に忙しいですよね。 習い事にお勉強に…ってやることが毎日盛りだくさんです^^; チャレンジタッチを利用したことで、「 隙間時間にできるのが良い」という口コミが寄せられました。 テキストを広げる時間も問題を選ぶ時間も、短縮できる効率化ができます^^ 学習が効率的!暗記だってスイスイ! 社会の都道府県名を覚えるなどの暗記が多い科目で、 タブレットなら効率よく覚えられる!という声が多くありました。 わからない箇所があっても、カラフルで音声付きの解説があるので子供が自ら解き方を見ることができる点は大きいですよね。 カラーでうまくまとまっているので、暗記も効率的です。 やる気アップも簡単! 音楽を聴いたり、ランキングを競ったり、努力賞でプレゼントがもらえたり・・・ 自ら 学習させる仕 組み で 子供 のやる気につながった、という声がありました。 表彰機能や、努力した分だけ与えられるプレゼントの仕組みなど、お勉強を頑張ろうと思わせる仕組みが満載です! 苦手項目もわかりやすい! タブレット学習時の解答の正誤から、得意・苦手単元が割り出されるようになっている 点が復習の際に便利だという声がありました。 学習の記録が残るので、 どの項目が間違いが多かったかなどを確認することができます。 家事や下の子の面倒でなかなか子供のお勉強を見てあげることができない時も、 「ピンポン!」という丸つけの音を聞いてみてください。 間違いが続くと、「どんな問題を多く間違えているのかな?」と確認できますね^^ もちろん、タブレットの中にも記録されます。 子供の苦手項目を把握していれば、苦手問題を克服するための時間をとって教えることもできますよね。 フクちゃん お勉強よりも、お楽しみ項目やゲームに夢中… 勉強は少しだけして、あとはゲーム三昧・・・ 楽しい機能が満載ですが、 放っておくとお勉強以外のところに夢中になってしまうことも…^^; チャレンジタッチでは、 ゲームの時間制限をすることができません。 初めに子供と学習のルールを作ることが必要ですね。 姿勢が悪くてもできてしまう… タブレット一つでできてしまうので、 寝転んでいてもできてしまう、というのが心配だという声が。 理想は机に座って正しい姿勢で取り組むことですが、集中してやっているのならそっとしておくことも策だと思います^^; とりあえずタッチすれば学習したことになってしまう… わからない問題が出たら、とりあえずタッチタッチ!で進めてしまうのがモヤモヤする・・・という声がありました。 タブレット学習の中でも選択問題だと、 タッチするだけで問題は進めることができてしまうので、適当に回答して「はい、終わり〜!」もできちゃいますよね。 もしそう言ったさぼり癖があるお子さんの場合は、やはりお母さんが目を光らせておかなければいけません…。 学習の定着には定評があるが、個人差もある 長男は「やりなさい!」と言わなくても自ら進んで学習するのに、次男は言っても全然やらない・・・という声もありました。 「オンライン・タブレット学習教材だと子供の食いつきが違う」とはよく聞きますが、お子さんの中には、 それでも興味がわかないというケースもあるみたいです。 こういったケースは、お母さんが応援・介入してあげる必要がありますね^^; 1日の勉強時間が短いという不安も… チャレンジタッチの特徴として、 1日10分〜15分の勉強量を目安にして講座が配信されています。 そのため、 勉強量が少ないという口コミは多いです。 もし少ないと感じる場合は、 ハイブリットコースにしたり、 他の市販問題集と合わせて学習させるなど対策が必要になります。 紙はたまらないけどやってない講座は当然溜まる… 「月初に講座が更新されるから、今月分を早く終わらせなきゃ!」って焦るお子さんや親御さんもいます。 「紙教材と比べてテキストなどが溜まらない」って言いますけど、 学習をしていなければ当然やっていない講座は溜まっていくのです^^; 親が毎日学習を進めているかチェックする必要があるのは、紙の学習教材もオンラインタブレット学習教材も同じですね。 目に悪いんじゃないかしら…と心配の声も タブレットやパソコンで学習すること自体に抵抗がある親御さんも多いです。 でもこれからの時代、そうは言ってられないのかも?! ブルーライトカット保護シートを画面に貼って軽減するという方法もあります。 周りが塾などへ行きだしたら、タブレットだけだと不安になる… 小学生のお勉強としては、特に 小学校3年生から学習に差が出始めます。 中学受験をするお子さんなら、 塾に行き出す子もいるかもしれませんね。 そうなると、どうしてもタブレット学習教材で1日15分のお勉強だと不安に感じる親御さんも出てきますよね^^; やはり不安なら、他の学習方法と併用の選択肢も考えなければいけなくなります。

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【公式】チャレンジタッチ(進研ゼミ小学講座)

進 研 ゼミ チャレンジ タッチ

チャレンジタッチ小学講座の特徴 専用タブレットを使用する チャレンジタッチを利用する際には、 専用タブレット(12か月継続利用で実質無料)を始めに購入します。 お勉強専用のタブレットを持つことになるので、ユーチューブなど触ってほしくない機能はなく安心です! しかも チャレンジタッチ解約後もタブレット端末として使用出来ます。 タブレットとペンの使い心地は? タブレットを使うなら、「動作がどのくらい早くてスムーズか?」や「ペンで書くときの反応の良さは?」などが気になるものです。 チャレンジタッチでは、 算数も国語もメモを書きたいときはノートに書くようにペンを使用できます。 例えば、算数で計算式を画面上に書いたり、図を書いたりできるんですね。 漢字を書くときも、 ペンの軌跡通りに滑らかに書くことができるほか、 書き順を間違えて書くとバツがつくという性能の良さもあります! 学習進捗を毎日把握できる その日に学習した項目や月間の勉強時間合計などを、登録アドレスへメールでお知らせしてくれます。 この点は、タブレット学習教材ならほぼすべての会社で提供している項目ですね。 チャレンジタッチでは、 学習の記録をリアルタイムで親にメールしてくれる機能も付いています。 メールやりとり機能 タブレット端末と登録したメールアドレスで、 メールのやり取りができる機能が付いています。 子供が初めてメールというITに触れる貴重な瞬間…! 思わずほっこりしちゃうメールが来たという人も多いですよ^^ アドレスを登録すれば、おじいちゃんおばあちゃんともメールのやり取りができます。 benesse. 小学校三年生くらいから学習に差が出てくるので、貴重な機能です。 お勉強以外にもお楽しみ講座がある タブレットオンライン学習教材ならではの、 お楽しみ講座。 夏休みなどの長期休暇には、 お勉強以外の講座も学ぶことができますよ。 本を借りることができる なんと タブレット上で本を借りることができます。 本のラインナップの中には名作もあるので、タブレットをきっかけに本好きになってくれたら…いいですね^^ お絵描きもできる これもタブレット・オンライン学習教材ならではの機能! 自由に絵を描いたりスタンプを押したりしてお絵描きができます。 付録が付く 進研ゼミチャレンジタッチでは、タブレットでの講座配信だけでなく 付録もつきます。 (毎月ではないです) 子供ってどうしても、付録大好きなので、うまいことモチベーションアップに活用できるといいですね。 教材も毎月ではないが届く 長期休暇の前などは、タブレットの講座配信だけではなく 紙の教材も届きます。 あの進研ゼミ独特のカラフルなテキストが久しぶりに届いたら、子供のやる気スイッチがオンになりそうです! うさぎキャラクターやチャレンジ編集部から応援される お子さんには、タブレット上でウサギのキャラクターこらしょから 応援メッセージが表示されたりします。 親御さんには、チャレンジタッチの学習状況などは細かくメールで知らせてくれるほか、「お子さん頑張ってますよ!」といった内容のメールも来ますので、「家庭学習頑張ろう!」と親のモチベーションまでもあげてくれますよ^^ 努力賞でプレゼントがもらえる お勉強を継続して頑張れば、 努力賞としてプレゼントがもらえます。 プレゼントは子供が自由に選ぶことができ、リアルな物品が届きますよ! チャレンジタッチのカバーや、ファッションのカバンなどいろいろな種類のものが用意されています。 料金追加でオンライン英会話講座もできる(チャレンジイングリッシュ) チャレンジタッチのタブレット端末「チャレンジパッド」を使って、 チャレンジイングリッシュができます。 (パソコン・タブレット端末でも受講可能)• 追加料金を払えば、そのまま英語もお勉強できます! フクちゃん 何度も問題を反復できるのがいい! オンライン・タブレット教材の良い点は、やはりなんと言っても【 反復して問題を解くことができる】点ですよね。 子供の学習は、これが一番の肝だと思います。 タブレット学習を始めてから、 何度でも問題を解くことができるのが良い!という口コミが目立ちました。 毎日の学習を習慣化できた! 楽しい音と音声で応援されながら、画面が動いて教えてくれながら、楽しく学習ができるチャレンジタッチ。 これなら子供もお勉強をするのに抵抗がなくなります^^ 少し声がけをすれば子供が進んで勉強するようになった、という声が多くありました。 忙しい小学生は時間の合間に学習できるのがいい! 最近の小学生って本当に忙しいですよね。 習い事にお勉強に…ってやることが毎日盛りだくさんです^^; チャレンジタッチを利用したことで、「 隙間時間にできるのが良い」という口コミが寄せられました。 テキストを広げる時間も問題を選ぶ時間も、短縮できる効率化ができます^^ 学習が効率的!暗記だってスイスイ! 社会の都道府県名を覚えるなどの暗記が多い科目で、 タブレットなら効率よく覚えられる!という声が多くありました。 わからない箇所があっても、カラフルで音声付きの解説があるので子供が自ら解き方を見ることができる点は大きいですよね。 カラーでうまくまとまっているので、暗記も効率的です。 やる気アップも簡単! 音楽を聴いたり、ランキングを競ったり、努力賞でプレゼントがもらえたり・・・ 自ら 学習させる仕 組み で 子供 のやる気につながった、という声がありました。 表彰機能や、努力した分だけ与えられるプレゼントの仕組みなど、お勉強を頑張ろうと思わせる仕組みが満載です! 苦手項目もわかりやすい! タブレット学習時の解答の正誤から、得意・苦手単元が割り出されるようになっている 点が復習の際に便利だという声がありました。 学習の記録が残るので、 どの項目が間違いが多かったかなどを確認することができます。 家事や下の子の面倒でなかなか子供のお勉強を見てあげることができない時も、 「ピンポン!」という丸つけの音を聞いてみてください。 間違いが続くと、「どんな問題を多く間違えているのかな?」と確認できますね^^ もちろん、タブレットの中にも記録されます。 子供の苦手項目を把握していれば、苦手問題を克服するための時間をとって教えることもできますよね。 フクちゃん お勉強よりも、お楽しみ項目やゲームに夢中… 勉強は少しだけして、あとはゲーム三昧・・・ 楽しい機能が満載ですが、 放っておくとお勉強以外のところに夢中になってしまうことも…^^; チャレンジタッチでは、 ゲームの時間制限をすることができません。 初めに子供と学習のルールを作ることが必要ですね。 姿勢が悪くてもできてしまう… タブレット一つでできてしまうので、 寝転んでいてもできてしまう、というのが心配だという声が。 理想は机に座って正しい姿勢で取り組むことですが、集中してやっているのならそっとしておくことも策だと思います^^; とりあえずタッチすれば学習したことになってしまう… わからない問題が出たら、とりあえずタッチタッチ!で進めてしまうのがモヤモヤする・・・という声がありました。 タブレット学習の中でも選択問題だと、 タッチするだけで問題は進めることができてしまうので、適当に回答して「はい、終わり〜!」もできちゃいますよね。 もしそう言ったさぼり癖があるお子さんの場合は、やはりお母さんが目を光らせておかなければいけません…。 学習の定着には定評があるが、個人差もある 長男は「やりなさい!」と言わなくても自ら進んで学習するのに、次男は言っても全然やらない・・・という声もありました。 「オンライン・タブレット学習教材だと子供の食いつきが違う」とはよく聞きますが、お子さんの中には、 それでも興味がわかないというケースもあるみたいです。 こういったケースは、お母さんが応援・介入してあげる必要がありますね^^; 1日の勉強時間が短いという不安も… チャレンジタッチの特徴として、 1日10分〜15分の勉強量を目安にして講座が配信されています。 そのため、 勉強量が少ないという口コミは多いです。 もし少ないと感じる場合は、 ハイブリットコースにしたり、 他の市販問題集と合わせて学習させるなど対策が必要になります。 紙はたまらないけどやってない講座は当然溜まる… 「月初に講座が更新されるから、今月分を早く終わらせなきゃ!」って焦るお子さんや親御さんもいます。 「紙教材と比べてテキストなどが溜まらない」って言いますけど、 学習をしていなければ当然やっていない講座は溜まっていくのです^^; 親が毎日学習を進めているかチェックする必要があるのは、紙の学習教材もオンラインタブレット学習教材も同じですね。 目に悪いんじゃないかしら…と心配の声も タブレットやパソコンで学習すること自体に抵抗がある親御さんも多いです。 でもこれからの時代、そうは言ってられないのかも?! ブルーライトカット保護シートを画面に貼って軽減するという方法もあります。 周りが塾などへ行きだしたら、タブレットだけだと不安になる… 小学生のお勉強としては、特に 小学校3年生から学習に差が出始めます。 中学受験をするお子さんなら、 塾に行き出す子もいるかもしれませんね。 そうなると、どうしてもタブレット学習教材で1日15分のお勉強だと不安に感じる親御さんも出てきますよね^^; やはり不安なら、他の学習方法と併用の選択肢も考えなければいけなくなります。

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