ストーリーで投稿載せる。 パソコン(PC)からインスタに写真・ストーリーを投稿する方法【CHROME】【Instagram】

【インスタ】ストーリーに投稿へのリンクを載せる方法と条件

ストーリーで投稿載せる

そんなインスタストーリーに、 写真を載せたいけど・・・ やり方がわからない。 今更恥ずかしくて聞けない。 という人の為に・・・ この記事では• インスタストーリーに写真を載せる方法• 写真のサイズは?• インスタストーリーで写真を載せる方法をご紹介! インスタストーリーの投稿を見ていると 写真や動画がスライドショーのように アップされていますよね! ここでは、 インスタストーリーへ 写真を載せる方法を詳しくご紹介しますね。 まずは、 赤い矢印のところから 自分のストーリーズを開いてください。 そうすると、 撮影モードになりますので 黄色い矢印のところを押して 写真を撮影します。 もし、 カメラロールの中の写真を載せたい という時は、 下の画像の矢印のところを 押してください。 カメラロールに入っている 24時間以内に撮影された写真が 表示されます。 カメラロールに保存している 24時間前以前の 過去の写真は 選択できません。 さて、写真を選択すると画面に表示され 右上の機能を使って装飾なども 可能になります。 最後に 下のストーリーズの「+」を 押して完了です! これでインスタストーリーへ 画像を載せる事ができます。 簡単ですよね! さらに、いくつか連続で載せたい時は、 1つ写真をアップしてから 自分のストーリーを再度開きます。 下の画像のように表示されますので 自分のアイコンの「+」を押します。 そして、 次に載せたい写真を撮影 または、 カメラロールから選択します。 そして、 画面左下にある「+」を押せば 写真が追加されます。 写真は20枚以上追加できました! 複数追加できる機能で スライドショーのように楽しむと 面白いですよ! インスタストーリーの写真サイズはどのくらいがおすすめなの? インスタグラムの写真サイズは 正方形ですよね。 では インスタストーリーに載せるサイズは どのくらいが良いのでしょう? 調べてみたところ・・・• スマホを縦にしたサイズ が綺麗に表示されるサイズでした! 比率の目安は、 縦が横の1. 他のアプリで撮った写真は サイズが大きくて全体表示されない。 『写真が小さくできたらなぁ・・・』と 思いますよね? そんな時は、 写真の縮小が出来る アプリを使うと便利ですよ。 私は【SquareKit】というアプリを 使っています。 インスタストーリーで過去の写真を載せる方法はある? インスタストーリーに載せられる写真は カメラロールに 24時間以内に撮影、 保存されたもののみです。 過去に撮影した写真は 残念ながら 載せる事ができないんです。 そこで・・・ スマホで過去の写真を表示して スクリーンショットを撮ることで 解決する事ができました! 過去の写真を載せたい時は ぜひ試してみてくださいね。 まとめ いかがでしたか? この記事では・・・• インスタストーリーに 写真を載せる方法• インスタストーリーに載せれる写真の サイズはスマホを縦にしたサイズ• 写真を小さくしたい時は サイズを変更できるアプリば便利• 過去の写真を載せたい時は スクリーンショットして カメラロールに再度保存しなおす という内容をご紹介しました。 1日の出来事を 24時間の間に追加し 今日の出来事をアップしたりすると 楽しいかもしれませんね! 旅行中やイベントなどの時は 素敵な写真を連続して追加して シェアするのもよさそうです。 サイズをきちんと合わせると 綺麗に表示されるので 意識してみてくださいね。 インスタストーリーに動画を載せる 詳しい方法はこちらの記事で まとめています! ぜひ合わせてチェックしてください。

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LINEのタイムライン、ストーリーってなに?見方や投稿、非表示方法も解説

ストーリーで投稿載せる

【目次】• 2016年8月に登場して以降、いまや日本でInstagramを使っている約2,900万人のユーザー(2018年9月時点)のうち、70%ほどが利用しているという。 もっとも多いのは13〜18歳のティーン層だが、最近では利用する世代も広がっている。 最近では、Instagramのフィード(ホーム画面のこと)への投稿よりも、もっぱらストーリーズのみを利用するというユーザーも増えている。 その理由のひとつが「24時間」で消えることだ。 この消える機能により、気軽な情報発信手段として利用されている。 そこで今回は、ストーリーズの詳しい機能や使い方、利用方法などを説明する。 左がInstagram、右がFacebookのストーリーズ画面 Instagramの通常投稿が「旅先で見つけた厳選の1枚」、「お気に入りの店や料理」といった、自分の統一した世界観を披露するオフィシャル的な場であるのに対し、ストーリーズはフィードで公開しておくほどではないが、日常の何気ない瞬間を気軽に投稿できるプライベート的な場と言えそうだ。 では、利用者たちはどのようにストーリーズを投稿しているのだろうか? まず、よくある利用シーンを見ていきたいと思う。 フィード画面で「画面収録」をタップし、他人のストーリーズを開くとはじめから収録できる。 Androidの場合 AndroidにはiPhoneのような「画面収録」機能がないため、「PhotoAround」など保存機能のある外部アプリを使って保存することができる。 右下の紙飛行機マークをタップし、フォロワーを選択すればOK。 ここで気をつけておきたいのは「保存した画像や動画の著作権や肖像権はもともとの投稿者にある」ということ。 保存した他人の画像を自分のモノとして投稿する行為や、ほかのSNSやメディア(インターネットでないものも含む)で使うなどの行為は、 著作権の侵害になるので絶対にやめよう。 ハンズフリー ストーリーズで動画を撮る場合、通常は自分でボタンを長押しして撮影しなければならないが、この機能を使うとワンタッチで動画撮影が始まり、もう一度タップすれば撮影を終えることができる。 長押しすると3秒後に撮影が始まる。 ずっとボタンを押しているのが面倒なときや、被写体と一緒に写りたいときにおすすめだ。 画面上部に各種編集メニュー(スタンプ、落書きなど)が並ぶほか、画面を左右にスワイプしてフィルターを適用することができる。 フィルター 撮影した写真や動画にフィルターをかけることができる。 色を変更するには、画面を左右にスワイプさせるだけなので直感的に操作が可能。

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【Instagram(インスタグラム)】投稿をストーリーにシェア(リポスト・リグラム)する方法を解説♪

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インスタをやっていない 11% インスタのストーリー機能を使っている方は73%もいました。 中でも最も多かったのが「たまに使う」で33%、次いで「見る専門で使う」が21%、「毎日のように使う」が14%、「数回使ったことある」が5%となりました。 見てはいても自分で投稿している…という人は実はまだそこまで多くないようです。 では、投稿している人にとってはどんなところが「いい!」と感じるのでしょうか? Q. ストーリー機能のどんなところが好きですか? 【1】気軽! 「気楽」 (回答多数) 「普通に投稿するよりも気軽にできる」 (回答多数) 「楽」 (18歳・高校生) 「さっとできる」 (27歳・会社員) 「気軽にアップできる」 (26歳・アルバイト) 投稿機能だとずっと残りますし、前後の投稿とのバランスを見たりしていくうちに投稿するののがめんどくさくなってしまいます。 ストーリー機能は投稿と違って残らないので、気軽に載せることができるという回答が多数寄せられました。 SNS映えなどを気にしていない人も載せやすいというのも良いですね。 【2】ちょっとしたことを載せることができる 「日常を発信することができるから」 (15歳・中学生) 「その時の気分でアップできるところ」 (22歳・自営業) 「どうでもいいことも載せやすい」 (31歳・会社員) 「残すほどじゃない写真や気持ちを投稿できるから」 (35歳・会社員) 「つぶやきたいけど投稿みたいに残したくないときに手軽で良い」 (25歳・契約社員) 「POSTしないようなどうでもいい内容を気軽にアップできる、場合によってはハイライトとして残せる」 (26歳・会社員) 「今が投稿できるその時が分かる」 (25歳・会社員) 「残したくないけどちょっとだけ人に見てほしいことを載せられる。 」 (26歳・アルバイト) 飼っているペットの動画であったり、今飲食しているものの写真など何かSNSに載せたいけど投稿するほどのことじゃないと思ったときはストーリー機能は非常に便利です。 残すほどでないものだけど、ちょっと見てほしいという時はまさにストーリー機能が最適なんです。 【3】24時間経ったら消えるし残すこともできる 「消さなくても時間が経てば消える」 (20歳・会社員) 「時間内に消えるところ」 (25歳・会社員) 「時間になれば消える」 (35歳・正社員) 「残らないからいい」 (38歳・会社員) 「24hで消える」 (20歳大学生) 「アーカイブが残る、楽しい」 (21歳・無職) 「残せるのもいい」 (19歳・アルバイト) インスタのストーリー機能は24時間経つと自動で消えます。 ただ「ハイライト」という機能を使えば、プロフィール画面に指定したストーリーだけ残すことも可能です。 勢いで載せた投稿も1日で消えるなら安心です。 また、ふと載せたストーリーだったとしても、投稿のように残しておきたいと思ったら残しておくこともできるなんて、ストーリー機能優秀すぎる……。 【4】いいねがないのが楽 「投稿と違っていいねの数を気にすることなく投稿できる」 (25歳・大学院生) 「いいねがないから楽」 (26歳・アルバイト) ストーリー機能は誰が見たかわかるようにはなってますが、いいねは存在しません。 いいねの数を増やしたい人だと投稿する内容やハッシュタグも気を遣うでしょうが、その必要はありません。 【その他】 「コメント返しがめんどくさくない」 (28歳・専業主婦) 「誰が見たかわかる」 (21歳・大学生) 「投稿よりも色んな人に見られる」 (16歳・高校生) その他には「誰が見たかわかる」という意見もありました。 好きな人がいる方だと、好きな人が自分のストーリーを見てくれたかチェックすることができるので嬉しいですよね。 ストーリー機能の良さはとにかく気軽に投稿できるということでした。 24時間で自動で消えますし、いいねの数を気にする必要もなく、くだらないことをさっと載せることができるために愛されていることがわかりました。 とはいえ、投稿したことがないと「つまりどう使い分けるの…?」ということがいまいちわからなかったりしますよね。 次に「インスタの普通の投稿にはアップしないけどストーリーだからこそ アップするもの」について尋ねてみました。 「インスタの普通の投稿にはアップしないけど、ストーリーだからこそアップする写真や動画」って何ですか? 【1】食べ物の写真 「ご飯の写真」 (回答多数) 「ちょっとしたおやつ」 (22歳・大学生) 「おいしかったコンビニスイーツ」 (26歳・アルバイト) 「カフェの写真や作った料理」 (35歳・会社員) 「タピオカの画像」 (20歳・大学生) 「ちょっとした嬉しい出来事(出かけ先の料理や貰ったお土産など)」 (21歳・大学生) 最も多かった回答は食べ物の写真でした。 自分が今食べているものや美味しかったものを投稿するほどではないけど、みんなに見てもらいたいという時載せる人が多いでしょう。 中でもスイーツの写真を載せる人が多かったです。 何も考えないで撮ったものを載せる」 (25歳・契約社員) 日常で見つけた写真や動画などをサッと載せるという方もいました。 綺麗なものや素敵なものを載せるだけでなく、自分のリアルな日常も誰かに見てほしいですよね! また友達とふざけた写真って後になって載せてもあまり意味がないです。 鮮度が大事ですので、撮ってすぐにストーリーに載せるのでしょう。 【3】映えないもの 「写真映えしないもの」 (回答多数) 「映えないものもストーリーにはアップできる」 (19歳・アルバイト) 「映えてないものとか、文章考えるほどじゃないもの」 (31歳・会社員) 「大したことない投稿」 (26歳・会社員) インスタ=おしゃれなイメージを持っている人は多いです。 投稿はおしゃれにしたいから、これは写真映えしないから投稿はできない……という時にストーリー機能を使う人も多いです。 確かに残しておくほどではないような写真だけど、みんなに共有した気持ちもあるという時にストーリー機能は便利です。 【4】自分の顔が写っている写真 「自分の顔が写っているもの」 (26歳・アルバイト) 「彼氏とのツーショットとか」 (25歳・専業主婦) 「自分の顔が写っている写真」 (16歳・高校生) 自撮りなどのアップで自分の顔が写っている写真って載せたい気持ちもありますが、投稿に載せるには勇気がいります。 ストーリーだと写真のサイズも簡単に変えることもできますし、ペンや絵文字、gifなどを使って顔の一部を隠すこともできるので載せやすいです。 【5】景色 「風景」 (28歳・アルバイト) 「景色」 (35歳・会社員) 「出先の景色 投稿するほどではないもの 」 (25歳・大学院生) 投稿するほど綺麗ではないけど載せたくなる景色を載せるという方もいました。 景色の動画とかはストーリーでもよく見ます。 投稿するときよりも写真うつりを気にしなくていいので、本当に綺麗に撮れた景色以外はストーリー行きということもあるようです。 【その他】 「どうでもいいこと」 (20歳・会社員) 「動画」 (18歳・高校生) 「趣味とか」 (21歳・無職) 「愚痴」 (26歳・アルバイト) 「気に入った化粧品」 (35歳・会社員) その他には、愚痴を載せるという方もいました。 Twitterだと文字数が限られていますし、文字のフォントや大きさ、色を変えることができません。 そういった面では、Twitterよりも感情を伝えることができるので、ストーリーに愚痴を載せるというのもアリかもしれませんね。 全体的に、ストーリーは 「投稿するハードルの低さ・映えなくていいこと」が魅力のよう。 たとえばこんな感じのことは「ストーリー」ならでは。 投稿機能は載せようと決めた大きなイベント以外は載せることはない人が多く、逆にストーリー機能はこれを載せようと前から考えるのではなく、ふとした時に気軽に載せることのできるものだと思います。 20 作成.

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