とき とう ゆういち ろう。 漏斗胸(胸郭変形)とは|川崎医科大学附属病院 小児外科教室

腸ろうとは メリットや介護方法

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ヘボン式ローマ字 ヘボン式ローマ字 旅券法施行規則第五条第2項「旅券の記載事項」により、基本的にパスポートの氏名は戸籍に記載されているもので、 「ヘボン式ローマ字」を使って表記することとなっています。 このページでは、ヘボン式ローマ字表と注意が必要な表記で、お名前の書きかたをご説明します。 ヘボン式ローマ字とは、1867年に出版されたヘボンの「和英語林集成」という和英語辞典で使われた綴りを元に羅馬字会、ローマ字ひろめ会が修正を加え、ローマ字ひろめ会が1908年に発表したものです。 ヘボン式以外のローマ字表記を希望する方は、をご覧ください。 戸籍に記載されている氏名以外の表記や、外国式氏名表記等を別名として併記することを希望する場合は、をご覧ください。 ヘボン式ローマ字表 下記の表を参考にしてください。 太枠内は特に誤りやすいつづりですので、ご注意ください。 外国式氏名のヘボン式ローマ字表 イェ ウィ ウェ ウォ ヴァ ヴィ ヴ ヴェ ヴォ IE UI UE UO BUA BUI BU BUE BUO クァ クィ クェ クォ グァ グィ グェ グォ ジェ KUA KUI KUE KUO GUA GUI GUE GUO JIE チェ ツァ ツィ ツェ ツォ ティ ディ デュ ドゥ CHIE TSUA TSUI TSUE TSUO TEI DEI DEYU DOU ファ フィ フェ フォ フョ FUA FUI FUE FUO FUYO 注意が必要な表記例 下記は、誤りやすいヘボン式ローマ字の表記例です。 下記以外の表記を希望される場合は、非ヘボン式ローマ字表記になります。 くわしくは、「」を参考にしてください。 下記の例にない場合など、ご不明な点がある場合は、パスポートセンターにご相談ください。 長音「お」「う」の表記について 末尾の長音の「お」は「O」で表記します。

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ヘボン式ローマ字|神奈川県パスポートセンター公式サイト

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腸ろうとは 腸ろう(腸瘻)とは、障害やによって経口摂取が難しい場合に腸に穴を開け、そこから栄養を直接入れる「経管栄養法」のひとつです。 誤嚥や窒息などを防ぎつつ、栄養や水分を摂取できるようにすることで、健康状態を回復させる目的があります。 口からの栄養補給ができない期間が短期間の場合には、鼻に管を通す「経鼻栄養補給」が行われます。 他に「胃ろう」や「中心静脈栄養」といった手段があります。 腸ろうのメリット・デメリット メリット ・胃ろうに比べて栄養剤の逆流が少ない ・胃ろうに適さない場合など幅広く適応が可能 デメリット ・チューブの交換が自宅で行えず入院が必要 ・胃ろうよりチューブが細いため、内容物が詰まりやすい ・大腸に直接栄養を入れるため下痢をしやすい ・ろう孔がふさがりやすい ・特別養護老人ホームや老人保健施設といった施設での受け入れが困難 胃ろうとの違い 胃ろうと比べると制限が多い腸ろう。 口からの食物の摂取が難しくなると、通常は胃ろうが造設され、胃から栄養を摂取します。 腸ろうが造設されるのは、胃がんなどで胃を切除したり、何らかの理由で胃ろうが作れなかったりするケースです。 胃ろうよりもゆっくりと栄養を入れる必要があり、その作業に時間や手間がかかることなどから、胃ろうよりも施設での受け入れが難しい場合があります。 腸ろうの手術 腸の部位にもよりますが、腸ろう造設時には、主に内視鏡手術が行われます。 局所麻酔で済む手術ですが、状態によっては全身麻酔の必要な開腹手術が行われることもあります。 腸ろう用カテーテルの種類 腸ろうカテーテルは胃ろうと同様に、バルーン型とバンパー型、ボタンとチューブの組み合わせによって4種類に分けられます。 バルーン・ボタン型 口がボタン式のため、目立たず邪魔にならないメリットがあります。 しかしバルーンが破裂しやすいため、短期間で交換になることが多いようです。 バルーン・チューブ型 バルーン型の口の部分がチューブ式になったタイプで、栄養を投与する時の接続がしやすくなります。 しかし一方で、チューブが邪魔なため自分で引き抜くことがあります。 バンパー・ボタン型 口がボタン型で目立たないタイプで、抜けにくいというメリットがあります。 バンパー・チューブ型 カテーテルが抜けにくく、投与時に栄養チューブと接続しやすいというメリットがあります。 ただし、チューブを自分で引き抜いたり、チューブ内が不衛生になったりしやすいというデメリットがあります。 腸ろうの経過 ろう孔が完成するまでには、2週間ほどかかります。 問題がなければ栄養剤を投与し、ゆっくりと時間をかけて状態に合わせながら早さを調節します。 胃ろうに比べて、詰まった時の交換が大変です。 そのため、まずは遅めのスピードから始めることになるでしょう。 また、腸に直接栄養が入るため下痢になりやすいので、よく経過を観察する必要があります。 基本的に食事の時以外の行動については、腸ろうをつける前と変わりません。 腸ろうの方の介護方法 栄養投与はゆっくりと 腸ろうは胃ろうと同様に、自宅での介護が可能です。 しかし1ヵ月に1度、カテーテルの交換のために病院の受診が必要です。 腸ろうは、管が細く詰まりやすいことや下痢を予防するめにも、1回分をゆっくりと投与することになるので、胃ろうよりも時間がかかります。 基本的にヘルパーに腸ろう管理は頼めない 基本的にヘルパーなどの介護職員に腸ろう管理を頼むことはできません。 家族か医師、看護師しか行えない医療的な処置となるので、在宅で介護する場合には訪問看護などを利用するといいでしょう。 ただし、都道府県より「認定特定行為業務従事者認定証」の交付を受けているヘルパーの場合、その所属する事業所が「登録特定行為事業者」として登録されていれば、腸ろうの管理をお願いすることができます。 その他のポイント ろう孔の周りはガーゼなどを使って汚れをふき取り、常に清潔に保たなければなりません。 また、皮膚のかぶれや赤みをきちんと確認しましょう。 勝手に栄養剤を調合せず、医師の指示通りのものを毎日投与します。 そして、カテーテルの抜去に細心の注意を払うことが大切です。 介護専門家のアドバイス 安心介護内に投稿されている、専門家からのアドバイスを紹介します。 遠慮をせず、わからないことをしっかりと確認しておきましょう。 医療行為の必要な方の受入れをセーブしている事業所はとても多いです。 ショートステイに関して、滞在時間が長いという事もあり、尚更です。 施設に入るとすれば、「療養型病床群」が第一の選択となってくると思います。 療養型に入るには、一般的には病院を経由して入所という事になります。 第二の選択としては、「老人保健施設」となると思います。 老人保健施設の場合は、在宅復帰を目的としている施設ですので、長期滞在が叶わない可能性は大きいです。 費用は、療養型が15万円~25万円、老人保健施設が10万円~25万円と大分幅があります。 (専門家いもさんの回答) 自分は昨年までデイサービスに勤務しておりましたので、体験談を。 デイサービスには看護職員が必置です。 看護職員は当然の事ながら大方の医療行為が出来ます(医師の指示が必要ですが) ただし、デイサービス利用に関してはいくつか協力を頂かないといけない事もあります。 ・デイサービスの送迎時間までに朝の滴下を終わらせておいて頂くこと。 ・腸ろうに関する物品のストックが無いので、毎回必ず本人にお持ちになって頂く。 ・滴下時間が長いとレクレーション活動等に参加できない可能性もある。 ・入浴の日や利用曜日の融通が付けにくい。 ・他の方が食事をしている間、別室で腸ろうを行うので、離ればなれの時間帯が出来る。 などです。 そこを説明しご納得いただけた場合には腸ろうでも胃ろうでも受け入れておりました。 同法人内のショートステイも同様に受け入れておりました。 ちなみに、昨年関わった最後の腸ろうの方は、利用は週4日・入浴4日・機能訓練4日行う事が出来ました。 そういう施設はあるはずです。 あきらめないで。 腸ろうだけれど特別養護老人ホームに入所が決まったという声が投稿されたことがありました。 また、入院中に退院後の受け入れ先について相談する場合は、病院の地域連携室などに問い合わせてください。 がまだの場合の相談などにも乗ってもらえます。 経口摂取に戻すことはできるか? トレーニングや摂食訓練により経口摂取に戻れる場合もあります。 自分で栄養剤の調整はできるか? 出来ません。 栄養剤は医師に処方されたものを投与します。 で腸ろうを行う際の注意点 最も注意が必要なのは抜去です。 自分で抜いてしまったり、介護者がひっかかったりして抜けてしまうことも少なくありません。 腸ろうのろう孔はふさがりやすいため、抜けていることが確認できた場合には、すぐに病院を受診しましょう。 入浴は可能か ろう孔がきちんと完成してしまえば、入浴も可能です。 その際、特に保護などは必要ありません。

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豆水楼 木屋町本店 (とうすいろう)

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この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年5月) から じゅうろう 唐 十郎 本名 大靏 義英(おおつる よしひで) 生年月日 1940-02-11 (80歳) 出生地 職業 ・・・ ジャンル ・・ 活動期間 - 配偶者 (1967年 - 1988年) 再婚(1989年 - ) 著名な家族 大鶴日出栄(父) (長男) 大鶴美仁音(長女) (次男) 所属劇団 状況劇場(1963年 - 1988年) 唐組(1988年 - ) 備考 劇団「唐組」主宰。 唐 十郎(から じゅうろう、 - )は、・・・。 本名、大靏 義英(おおつる よしひで)。 演劇学科卒業。 劇団「唐組」主宰。 父はで監督・プロデューサーを務めた大鶴日出栄。 前妻は女優の(1967年結婚、1988年離婚)、長男は俳優・小説家・映画監督の。 1989年の再婚後にもうけた長女は女優の大鶴美仁音(みにょん)、次男は。 としても活躍、『』でを受賞。 俳優として自作以外の映画やテレビドラマに出演することもある。 他の演出家への戯曲提供も多い。 2012年4月より客員教授に就任。 来歴・人物 [ ] 立坂本小学校、私立、を経て、演劇学科卒業。 に、、、らが企画した自立学校に、学生として参加。 の新テーゼ「特権的肉体論」を提唱して、に笹原茂峻(笹原茂朱)らと共に劇団「シチュエーションの会」(翌年「 状況劇場」に改名)を旗揚げ。 旗揚げ公演は作の『恭しき娼婦』。 翌の処女戯曲『24時53分「塔の下」行きは竹早町の駄菓子屋の前で待っている』で、初めて唐十郎の筆名を用いる。 この時期、李礼仙(李麗仙の旧芸名)と共に「」をしながらを巡り、芝居の資金や紅テントの購入費用を調達した。 なお、金粉ショーで窒息死することはないが、唐十郎はこの都市伝説を真に受け、窒息するから早く金粉を取らなければならなかったと語っていた。 1967年2月、で、ジャズ・ピアニストとジョイント公演。 この時の、入場待ちの行列を見て、自分のやっていることに自信がでてきたという。 また、67年には若松孝二監督『犯された白衣』に主演した。 8月、・境内に紅テントを建て、『腰巻お仙 -義理人情いろはにほへと篇』を上演。 当初、神社側から「『腰巻』では国体に反する」とのクレームが入ったため、『月笛お仙』と改題して上演したが、1週間程度で元の『腰巻』に戻している。 この紅テントが話題を呼び、後の「状況劇場」の方向性を決定づけた。 花園神社の紅テントではその後も、『アリババ』、『傀儡版壺坂霊験期』、『由比正雪-反面教師の巻』の上演を行ったが、「公序良俗に反する」として地元商店連合会などから排斥運動が起こり、ついに神社総代会より1968年6月以降の神社境内の使用禁止が通告された。 1968年6月29日、「さらば花園! 」と題するをまき、状況劇場は花園神社を去った。 1月3日、東京都の中止命令を無視し、新宿西口公園にゲリラ的に紅テントを建て、『腰巻お仙・振袖火事の巻』公演を決行。 200名の機動隊に紅テントが包囲されながらも最後まで上演を行った。 これが世に知られる「新宿西口公園事件」である。 上演後、唐十郎、李麗仙ら3名が「都市公園法」違反でされた。 1970年、自身による作詞・歌の『愛の床屋』を発売。 歌詞に対して全日本床屋組合よりクレームがつき、、となる。 この頃から、マスコミにしばしば取り上げられるようになった。 「」の、「」の、「」のと共に演劇の旗手とみなされた。 状況劇場は初期には、、、、ら、後に、、、、、らの俳優を輩出した。 また、、、、らがポスターを描いた。 また、韓国の抵抗詩人で、当時保釈中のとの合同公演をもくろみ、下のに渡航して取材をし、『二都物語』を執筆。 3月に再度渡韓し、無許可のまま、にて、金芝河作の『金冠のイエス』とともに『二都物語』を韓国語で上演する。 翌にはの、で『ベンガルの虎』、には、ので『アラブ版・風の又三郎』といずれも現地語での公演を行った。 によれば、紅テントの買い替え費用は酒の席の約束にも拘らずが出したそうである。 1970年代半ばのことで、750万円であった。 また、中央公論社『』の編集者だったの薦めで、小説を書くようになり、1983年、「君からの手紙」でを受賞する。 NHK教育テレビ番組に出演した際、大衆は豚であると発言し、出演した学者から「恵まれた立場におられる方」と論評されたこともある。 、状況劇場を解散して劇団「唐組」を旗揚げ。 作・演出・出演を務める。 、同大学を定年退職。 同年、客員教授就任。 1月、同大にて最終講義を行った。 2012年4月より、母校である明治大学文学部の客員教授に就任。 同年5月、脳挫傷の大ケガを負い 、リハビリと脳外科の専門医によるトレーニングをへて2015年『ダイバダッタ』を上梓した。 逸話 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2008年1月)• 21歳での門下となるまでは、謹厳な父親の指導で、「朝6時半に起き、夜は7時半に寝る」という真面目一方の人間であった。 なお、当時の土方の門下には、石井金八、、中嶋夏、李麗仙らがいた。 貧乏時代のなごりで、戯曲を書く際は、カレンダー等の裏に横書きで、しかも紙を節約するため非常に細かい字で書く癖がついた。 それを、劇団のメンバーが原稿用紙等に清書していた。 唐十郎の武勇伝については枚挙に暇がない。 1969年12月5日、は状況劇場のテント興業の初日に祝儀の花輪を「冗談のつもり」で葬式用の花輪にした(これは寺山のの旗揚げ公演の際に中古の花輪を送られた事への意趣返しだった)。 一週間後の12月12日、唐は劇団員を引き連れて天井桟敷を襲撃、大立ち回りを演じて、乱闘事件を起こしたかどで唐と寺山を含む双方の劇団員9人が暴力行為の現行犯で逮捕される。 寺山曰く「ユーモアのつもりだったが分かってもらえなかった」、唐曰く「ユーモアのつもりなら自分で持って来い、そもそも話を聞こうと思って行っただけ。 これは殴り込みではない」。 また、ともの飲み屋で大喧嘩し、包丁をまな板に突き立ててしまったこともある。 また、の著書によれば、酒場で喧嘩があると聞くと乱入し、大立ち回りをし、見得を切ることもしばしばだったという。 が状況劇場を退団したいという話を聞いた唐は、小林のことを高く評価していたため、退団を考え直すよう説得しようと包丁持参で小林の住んでいたアパートに向かう。 しかし先に小林が逃げ出していたため説得はできず、結局小林の退団をなし崩しに認めてしまったと『唐十郎血風録』にある。 略歴 [ ]• 東京市(現)北上野に生まれる。 幼年期は下谷万年町(現・)ので育つ。 戦時中はに疎開。 なお高校入学時は、父の希望で医者志望であった。 文学部演劇学科卒業、劇団青年芸術劇場(青芸)に研究生として入団。 なお、この頃、数か月、唯一のサラリーマン経験として、怪しげな地図会社に勤務して、地図の広告取りの仕事をした。 青年芸術劇場を退団、シチュエーションの会を旗揚げ• シチュエーションの会をに改名• 紅テントによる公演を始める• 『少女仮面』で受賞• 初監督映画『』撮影中に本物の拳銃を使い、とともに小田原署に逮捕される。 『海星・河童(ひとで・かっぱ)』で受賞• 『佐川君からの手紙』で受賞• を解散し、「劇団唐組」を旗揚げ• 10月 教授就任• 唐ゼミを立ち上げる• を受賞• 1月 『泥人魚』で第7回受賞• 『泥人魚』で受賞• 3月 横浜国立大学を定年退官• 2005年4月 客員教授就任• 2005年9月 受章を内示されるが辞退する• 芸術栄誉賞を受賞• 2006年11月 明治大学特別功労賞を受賞• 2010年 第3回李炳注(イ・ビョンジュ)国際文学賞(韓国の文学賞)を日本人として初めて受賞する。 4月 客員教授に就任• 1月 受賞 作品 [ ] 戯曲 [ ]• 『24時53分「塔の下」行きは竹早町の駄菓子屋の前で待っている』(1964年、処女戯曲)• 『渦巻きは壁の中を征く』(1964年)• 『煉夢術』(1965年)• 『月笛奏法・腰巻お仙と共に征く「イルキスト」の群れ』(1965年)• 『ジョン・シルバー』(1965年)• 『腰巻お仙・百個の恥丘』(1966年)• 『 [ ]』(1966年)• 『腰巻お仙・忘却篇』(1966年)• 『腰巻お仙 -義理人情いろはにほへと篇』(1967年) 初のテント公演• 『』(1968年)• 『続ジョン・シルバー』(1968年)• 『腰巻お仙・振袖火事の巻』(1969年)• 『少女仮面』(1969年)早稲田小劇場()のための書き下ろし、岸田國士戯曲賞• 『少女都市』(1969年)• 『愛の乞食』(1970年)• 『吸血姫』(1971年)• 『あれからのジョン・シルバー』(1971年)• 『二都物語』(1972年)• 『鐵假面』(1972年)• 『ベンガルの虎』(1973年)• 『海の牙』(1973年)• 『盲導犬』(1973年)櫻社()のための書き下ろし• 『唐版・』(1974年)• 『夜叉綺想』(1974年)• 『唐版・滝の白糸』(1975年)• 『腰巻おぼろ 妖鯨篇』(1975年)• 『糸姫』(1975年)• 『下町ホフマン』(1976年)• 『蛇姫様-我が心の奈蛇』(1977年)• 『ユニコン物語 台東区篇』(1978年)• 『河童』(1978年)• 『唐版・犬狼都市』(1979年)• 『青頭巾』(1979年)• 『女シラノ』(1980年)• 『鉛の心臓』(1980年)• 『下谷万年町物語』(1981年)• 『お化け煙突物語』(1981年)• 『黄金バット』(1981年)• 『新・二都物語』(1982年)• 『秘密の花園』(1982年)上演• 『住み込みの女』(1983年)• 『黒いチューリップ』(1983年)• 『あるタップダンサーの物語』(1984年)• 『ジャガーの眼』(1985年)• 『少女都市からの呼び声』(1985年)• 『ねじの回転』(1986年)• 『さすらいのジェニー』(1988年)• 『電子城-背中だけの騎士-』(1989年)• 『セルロイドの乳首』(1990年)• 『透明人間』(1990年)• 『電子城II』(1991年)• 『ビンローの封印』(1992年)• 『桃太郎の母』(1993年)• 『動物園が消える日』(1993年)• 『匂ひガラス』(1994年)• 『孤島』(1994年)• 『裏切りの街』(1995年)• 『模造石榴』(1996年)• 『赤い靴』(1996年)• 『海の口笛』(1997年)• 『汚れつちまつた悲しみに…』(1998年)• 『眠り草』(1999年)• 『夜壷』(2000年)• 『鯨リチャード』(2000年)• 『闇の左手』(2001年)• 『水中花』(2001年)• 『糸女郎』(2002年)• 『花屋敷』(2002年)• 『泥人魚』(2003年)、、• 『河童』(2003年)• 『津波』(2004年)• 『眠りオルゴール』(2004年)• 『鉛の兵隊』(2005年)• 『カーテン』(2005年)• 『紙芝居の絵の街で』(2006年)• 『行商人ネモ』(2007年)• 『夕坂童子』(2008年)• 『黒手帳に頬紅を』(2009年)• 『百人町』(2010年)• 『姉とおとうと』(2010年)• 『ひやりん児』(2011年)• 『西陽荘』(2011年) 映画 [ ]• 『』(出演、1956年、監督:)• 『犯された白衣』(出演、1968年、監督:)• 『』(出演、1968年、監督:)• 『日本猟奇地帯』(出演、1968年、監督:)• 『にっぽん'69 セックス猟奇地帯』(出演、1969年、監督:中島貞夫)• 『』(出演、1969年、監督:)• 『』(主演、1970年、監督:)• 『』 (監督、1976年)• 『』(出演、1979年、監督:)• 『』(出演、1986年、監督:)• 『』 (出演、1994年)• 『』 (原作・脚本・主演、1996年、監督:)• 『』(出演、1998年、監督:)• 『』 (原作・脚本・出演、2005年)• 『』 (出演、2007年) テレビドラマ [ ]• 『』第4話「仮面の墓場」(1973年) - 犬尾貞文役• 『』(1978年) - 役• 『 「」』 (1991年) - ニュースおじさん役• 『』(2002年) - 高村吾平役• 『』(2003年) - 早乙女校長役• 『』(2004年)• 『』(2007年) - 第7話福本役• 『』 2008年) - 高崎義則役• 『』 2009年) - 便利屋主人役• 『「」』 (2010年) - ニュースおじさん役• 『』 (2010年) - 石倉晴夫役• 『』(2011年11月23日、BS朝日) - 佐久間泰三 役 テレビアニメ [ ]• 『』(声優)第12シリーズ 第45話「はさまりさん」(2009年) - はさまりさん役 出演 [ ] この節には内容がありません。 して下さる協力者を求めています。 2019年5月 著書 [ ]• 『腰巻お仙 附・特権的肉体論』 1968• 『ジョン・シルバー』天声出版 1969• 『謎の引越少女』 1970• 『少女仮面 唐十郎作品集』学芸書林 1970 のち• 『河原者の唄』 1970• 『煉夢術』 1971 のち角川文庫• 『吸血姫』中央公論社 1971 のち角川文庫• 『日本列島南下運動の黙示録』現代思潮社 1972• 『少女と右翼 満州浪人伝』 1972 のち角川文庫• 『ベンガルの虎』 書下ろし新潮劇場 1973• 『二都物語・鐡仮面』新潮社 1973• 『わが青春浮浪伝』 1973• 『ズボン』 1973• 『紅疾風』学芸書林 1974• 『唐版・風の又三郎』 1974• 『夜叉綺想』新潮社 書下ろし新潮劇場 1974• 『盲導犬』角川文庫 1974• 『幻のセールスマン』角川書店 1974• 『魔都の群袋』 1974 のち文庫• 『腰巻おぼろ 妖鯨篇』角川書店 1975• 『唐版滝の白糸』角川文庫 1975• 『風にテント胸には拳銃』角川書店 1976• 『おちょこの傘持つメリー・ポピンズ』角川書店 1976• 『蛇姫様』中央公論社 1977• 『唐版・俳優修業』角川書店 1977• 『海星・河童-少年小説』大和書房 1978 -• 『乞食稼業 対談集』 1979• 『 唐十郎全作品集』全6巻 冬樹社 1979-80• 『調教師』中央公論社 1979• 『風に毒舌 第一エッセイ集』 1979 のち• 『唐版犬狼都市』(澁澤龍彦原作)北宋社 1979• 『女シラノ』 1980• 『豹の眼 第二エッセイ集』毎日新聞社 1980• 『沼・ふたりの女』漂流堂 1980• 『下谷万年町物語』(小説) 1981 のち中公文庫 - 演出で1981年初演、2012年再演• 『黄金バット・お化け煙突物語』 1981• 『新・二都物語,鉛の心臓』 1982• 『佐川君からの手紙-舞踏会の手帖』河出書房新社、1983 のち文庫 - 芥川賞• 『唐十郎血風録』 1983• 『御注意あそばせ』河出書房新社 1983• 『サンドイッチマン』大和書房 1983• 『安寿子の靴』文藝春秋 1984• 『マウント・サタン』河出書房新社 1984• 『紙女房 楼閣興信所通信』文藝春秋 1986• 『毀れた模写 文芸時評』 1986• 『ねじの回転』 1986• 『フランケンシュタインの娘』福武書店 1987• 『シェイクスピア幻想 道化たちの夢物語』PARCO出版局 1988• 『さすらいのジェニー』福武書店 1988• 『電気頭』文藝春秋 1990• 『蠱惑への傾斜』河出書房新社 1991• 『透明人間』白水社 1991• 『電子城 2』白水社 1991• 『オルゴールの墓 劇団第七病棟』 1992• 『桃太郎の母』徳間書店 1993• 『青春牡丹灯籠』 1993• 『海ほおずき』文藝春秋、1995• 『水の廊下』エー・ジー 1995• 『雨月の使者』エー・ジー出版 1996• 『少女仮面・唐版風の又三郎』白水社 1997• 『特権的肉体論』白水社 1997• 『幻想劇場』 1997• 『きみと代わる日 唐版とりかえばや物語』 1998• 『秘密の花園』 1998• 『蛇行』新潮社 2000• 『泥人魚』新潮社 2004• 『ガラスの使徒』アートン 2005• 『劇的痙攣』、2006• 『風のほこり』新宿梁山泊 右文書院 2006• 『唐十郎コレクション』全3巻 編 右文書院 2007-08• 『夕坂童子』岩波書店 2008• 『朝顔男』、2009• 『唐十郎 わが青春浮浪伝 人間の記録』 2012• 『唐組熱狂集成 迷宮彷徨篇』ジョルダンブックス 2012• 『唐組熱狂集成 流体の囁き篇』ジョルダンブックス 2012• 『ダイバダッタ』、2015 共著 [ ]• 『汗のドレス』対談 河出書房新社 1986• 『教室を路地に! 横浜国大vs紅テント2739日』共著 岩波書店 2005 雑誌出版 [ ]• 『ドラキュラ』、足立正生ら執筆。 1973 CD [ ]• 『状況劇場劇中歌集』李麗仙ほか、唐の監修・構成 PARCO出版、1984 関連書籍 [ ]• 『唐十郎』河出書房新社〈KAWADE道の手帖〉、2006年• 『唐十郎の劇世界』右文書院、2007年• 樋口良澄『唐十郎論 逆襲する言葉と肉体』、2012年 脚注 [ ] []• 『実録・我が草莽伝』(東京白川書院)P. 163• 『夢の始末書』(角川文庫)P. 132• asahi. com 朝日新聞社. 2005年1月29日. 2016年12月30日閲覧。 クロスオーバー 2008年春 Vol. 近畿大学 2008年. 2016年12月30日閲覧。 シアターガイド 有限会社モーニングデスク. 2012年4月4日. 2016年12月30日閲覧。 シアターガイド 有限会社モーニングデスク. 2012年6月4日. 2016年12月30日閲覧。 cakes(ケイクス). 株式会社ピースオブケイク 2015年4月3日. 2016年12月30日閲覧。 『暴力対談』一季出版• 唐十郎「風に毒舌」毎日新聞社• 『夢の始末書』(角川文庫)P. 135• 夕刊から、趣旨のみ。 なお、唐は自著「風に毒舌」の巻末自作年譜でこの事件を「1969年夏」としているが、勘違いと思われる。 木村隆『この母ありて』 青蛙房 P. 『暴力対談』一季出版• (・2010年10月8日)• Bunkamura 関連項目 [ ]• (坂本道子)• 外部リンク [ ]• 第43回 「夜と霧の隅で」• 第44回 「」• 第45回 該当作品なし• 第46回 「」• 第47回 「美談の出発」• 第48回 該当作品なし• 第50回 「感傷旅行 センチメンタル・ジャーニィ」• 第52回 該当作品なし• 第53回 「玩具」• 第54回 「北の河」• 第55回 該当作品なし• 第56回 「夏の流れ」• 第57回 「カクテル・パーティー」• 第58回 「徳山道助の帰郷」• 第60回 該当作品なし• 第62回 「」 1970年代• 第64回 「杳子」• 第65回 該当作品なし• 第69回 「鶸」• 第71回 該当作品なし• 第73回 「祭りの場」• 第75回 「」• 第76回 該当作品なし• 第80回 該当作品なし• 第82回 「モッキングバードのいる町」• 第83回 該当作品なし• 第84回 「父が消えた」• 第85回 「小さな貴婦人」• 第86回 該当作品なし• 第87回 該当作品なし• 第89回 該当作品なし• 第90回 「杢二の世界」、「光抱く友よ」• 第91回 該当作品なし• 第92回 「青桐」• 第93回 該当作品なし• 第94回 「過越しの祭」• 第95回 該当作品なし• 第96回 該当作品なし• 第97回 「鍋の中」• 第99回 「尋ね人の時間」• 第101回 該当作品なし• 第103回 「村の名前」• 第104回 「」• 第106回 「至高聖所アバトーン」• 第107回 「運転士」• 第108回 「犬婿入り」• 第109回 「寂寥郊野」• 第110回 「石の来歴」• 第112回 該当作品なし• 第113回 「この人の閾」• 第114回 「豚の報い」• 第115回 「蛇を踏む」• 第117回 「水滴」• 第118回 該当作品なし• 第120回 「」• 第121回 該当作品なし• 第125回 「中陰の花」• 第126回 「猛スピードで母は」• 第127回 「パーク・ライフ」• 第128回 「しょっぱいドライブ」• 第129回 「ハリガネムシ」• 第131回 「介護入門」• 第132回 「グランド・フィナーレ」• 第133回 「土の中の子供」• 第134回 「」• 第135回 「八月の路上に捨てる」• 第136回 「ひとり日和」• 第137回 「アサッテの人」• 第138回 「」• 第139回 「」• 第140回 「」• 第141回 「終の住処」• 第142回 該当作品なし 2010年代• 第143回 「」• 第145回 該当作品なし• 第147回 「冥土めぐり」• 第148回 「」• 第149回 「爪と目」• 第150回 「穴」• 第151回 「」• 第152回 「九年前の祈り」• 第155回 「」• 第156回 「」• 第157回 「」• 第159回 「送り火」• 第161回 「むらさきのスカートの女」• 第162回 「背高泡立草」.

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