ナルト ss。 オビト「お前がリンを見殺しにしたからだろうな」 カカシ「?」|エレファント速報:SSまとめブログ

Fate×ナルト

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双子の妹である波風ナルが光の中を真っ直ぐ突き進む一方で、彼は闇の中を策動する。 NARUTOの原作再構成です。 兄のうずまきナルト、妹の波風ナルという双子の兄妹が主人公です。 妹ー波風ナルが原作ナルトの立ち位置です。 性格・口調もナルトそのものです。 兄ーうずまきナルトがスレナルです。 『渦巻く滄海 紅き空 【上】』の続編です。 スレナル最強・ナル至上主義で話を進めていきます。 また、原作連載途中から書き始めたので、原作とは違った終わり方・自己解釈・捏造等及び、既に原作で亡く... 生存ルートあり。 pixivにも投稿中。 日向従兄妹の話、ネジ生存のうずまき一家の話中心の予定。 木ノ葉の名門・うちは一族が滅び、千手一族は著しく数を減らす。 多くの事件が起きていた。 しかし、まだ表に出ていない事件も数多く存在する。 その中心にいるのはハルマという少年だった。 彼が進む先に待つのは光か、闇なのか……。 特にやること無いけど。 現在、自Blogにも掲載しております。 今のところ、時系列順不同の短編集の詰め合わせになると思います。 更新は気まぐれになりますが、これからよろしくお願いします。 神と名乗る存在から五つのギフトを与えるから私を楽しませろとと言われる主人公達。 初投稿作品です、生暖かく見下してください。 皆々様感想と応援ありがとうございます。 2017年10月20日 日間ランキング1位を頂きました。 2017年10月21日 週間ランキング1位を頂きました。 2017年10月21日 月間ランキング2位を頂きました。 2017年10月27日 月間ランキング1位を頂きました。 感謝と共に感激しております。 疲れすぎて幻覚を見たのかと思いました。 目指せ累計ランキング入り。 (かなり難し... というかメールアドレス変えたせいでログインが出来ない始末。 阿呆です。 さて、という訳でまた新しくこういった形で最スタートとさせていただきます。 うちはオビト逆行物語。 書きたくて書きたくて仕方なかったんですけど、やはりと言いますかログインが運たらかんたらあるといいますか…。 まぁ、パソコンを使っていたあの頃とは違いだいぶ投稿が楽になったので、ペースを早められたらいいなと思います。 そしてここからがいよいよあらすじです。 第4次忍界大戦後、大罪人であるうちはマダラことうちはオビトが逆行してみんなが幸せになるために四苦八苦するお話です。 今、始まる。 作中で問題が発生し、題名を変更いたしました。 ただ今更新停止中。 今後ともよろしくお願いします。 この作品にはオリ主チート成分、ハーレム要素が含まれます。 以上の事を了承できない方はブラウザバックをお勧めします。 Page 1 of 6, showing 10 records out of 59 total, starting on record 1, ending on 10.

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裏道街堂 > 特におすすめしたい作品

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Contents• NARUTO[ナルト]SS クロスオーバー作品 ナルトのクロスオーバー作品を紹介していきます。 忍と武が歩む道 NARUTO この物語は「NARUTO」のとあるキャラを「まじ恋」の世界に投入したらどうなるんだろう? という作者の痛い妄想により出来た二次創作です。 興味のある方は是非とも一度読んでやって下さい。 全身が光に包まれ、右目の視界、そして意識が白一色に染まり、再び冥府へ旅立つ浮遊感に身を任せる。 しかし、意識が戻った青年を待っていたのは、全く別の場所…別の世界だった。 うちはイタチがキリトに転生したらというクロスオーバー作品です。 中身がイタチさんなのでキリトさんが超冷クール。 NARUTO[ナルト]SS オリ主・転生憑依もの ナルト世界でオリジナル主人公が活躍する二次創作作品や定番の転生憑依、チートものを揃えました。 小池メンマのラーメン日誌 ナルト憑依 完結 これはラーメン屋を目指した男のお話。 死した後の異世界、うずまきナルトに憑依してでも、様々な苦難を乗り越えて。 かつての夢を抱き、ひた走る男の物語であります。 ちょっとこれずば抜けた面白い。 ナルトの二次小説だと一番かもしれない。 しかし原作知識なんて大まかにしかなくて、気付けば厄介な状況になっていた。 原作開始まで四十年以上……様々な死亡フラグを蹴散らして、主人公は無事幸せを掴み取れるか? 本編完結!現在外伝執筆中及びアフターストーリー等のプロット作成中 原作開始より昔に転生して何とか生き残るというナルトの転生ものです。 この作品が好きな方は記事で紹介している、どうしてこうなったも好きなはずです。 文章が上手というタイプの作家ではありません。 むしろ下手ではないのですが試行錯誤しているからか、文章が安定しません。 でも、勢いで読んでしまうおもしろい作品です。 何故なのかの答えなど知らない。 それでもこの世界で生きようと決めたんだ。 「なぁ、イタチ、聞いてくれるか。 オレに、夢が出来たんだ」 「オレは全員守れるような英雄でも神様でもねえから。 だから、護るのは一だけだって決めていた」 オレは吃驚するほどのエゴイストだから。 だからその夢を叶えたいと思う。 守りたいと思う。 夢を見たんだ。 お前の下で笑う子供達の夢を。 「オレは木の葉を愛したいんだよ」 これは、うちはシスイとなってしまった青年の自己欺瞞に満ちた歪な愛と夢と、希望の物語である。 「……さよなら、だ」 オリジナル主人公が原作キャラクターに憑依する作品です。 完結しているので安心して読んでください。 おいでなさいませ、血霧の里へ! 未完 受験戦争を乗り切り、大学生になったばかりの主人公は気づいたら漫画NARUTOの世界に転生してしまう。 新しく生まれ変わった主人公。 しかし、主人公は漫画は友達の家で読んだことがある程度。 中途半端な知識を持ち、忍者になることを決意する。 幼いころからチャクラの修行を行い、忍者アカデミーにスカウトされることになる。 しかし、スカウトされた先のアカデミーは原作で出てきた木ノ葉隠れの里の忍者アカデミーより何処か殺伐としていて…… 2012年から連載が止まっていたのですが15年4月に最新話が公開されました。 ・・・・・・完結するのだろうか?.

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春野サクラは復讐者?

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ナルト「うーん、良く寝たってばよ。 」 ナルト「って、何で俺の部屋がこんなに汚いんだ!」 ナルト「俺ってば昨日ちゃんと部屋掃除したはずだってばよ。 」 ドンドンッ ???「ナルトォー、出てきてー、任務に遅れるわよー。 」 ナルト この声はサクラちゃん? ナルト でも、おかしいよってばよ。 今日は任務なんか入ってない筈だってばよ。 ナルト まぁ、とりあえず出るってばよ。 ナルト「サクラちゃーん、今行くってばよ。 」 ガチャ 扉を開いた音 サクラ「もぉーナルト遅いわよ。 遅刻しちゃうじゃない。 」 ナルト「えっ?サクラちゃん?背が低いってばよ!? 」 ナルト「っていうか俺の背も低いってばよ!」 サクラ「なに寝ぼけた事言ってんのよ。 今日は私達の担当上忍と初めて会う日じゃない。 」 ナルト もしかして俺ってば過去戻った? ナルト「クラマー!一体どうなってるってばよ!」 クラマ「ワシにもわからん。 だが幻術ではないようだ。 」 サクラ「ちょっとナルト聞いてる?」 ナルト「えっ?あっ?聞いてるってばよ。 」 ナルト やベー!どうしたら良いってばよ! ------------------ ナルト とりあえず付いて行ったけど… ナルト どう接していいか分からねー! サクラ「私達の担当上忍ってどんな人なのかな〜?」 サクラ「ナルトはどう思う?」 ナルト「あっ?えっ?俺ら担当上忍ならカカシ先s。 」 ナルト 危っねー!ここでカカシ先生の事言ったら怪しまれるってばよ! ナルト「おっ、俺にも分かんないってばよ!ははは……」 サクラ「?」 サクラ 今日のナルト変ね。 いつもならワーワーうるさいのに… ------------------ 集合場所 サスケ「お前ら遅いぞ!」 ナルト サスケ!? サクラ「サスケくーん!ごめんね、ナルトの奴が遅くって。 」 ナルト「ほ、本当にサスケなのか?」 サスケ「寝ぼけてんのか?ウスラトンカチ。 」 ナルト ほ、本物のサスケだってばよ! ナルト サスケェ… ウルウル ナルト そうか!これが本当に過去ならサスケが木の葉を抜けるのを阻止できるってばよ!」 サクラ「あんた何さっきから一人言言ってんの?」 ナルト「えっ?俺ってば声出てた?」 サクラ 変な奴。 ------------------ 一時間後… サスケ「遅ぇーな、もう集合時間から一時間は経つぞ。 」 サクラ「ホントよね。 私達の担当上忍なにやってんのかしら?」 ザッ! カカシ「やぁやぁ君達、遅くなってごめんね。 道に迷ってしまってw」 サスケ「遅いぞ。 」 サクラ「そうよ!集合時間から一時間も経ってんのよ!」 カカシ「ごめん、ごめん、悪かったw」 カカシ「じゃあ、早速自己紹介から。 」 カカシ「俺の名前ははたけカカシ。 」 カカシ「君は?」 サクラ「私の名前は春野サクラ。 」 サスケ「俺の名前はうちはサスケ。 好きな物は特にないが嫌いな物はある。 夢なんて言葉で終わらせるつもりは無いが野望はある。 一人の男を殺す事だ!」キリッ カカシ アイツの事か… サクラ サスケ君カッコいい! ナルト サスケってばこの時中二病だったっけ? カカシ「じゃあ最後はそこの君。 」 ナルト「えっ?俺?あーえーっと。 俺の名前はうずまきナルト。 好きな物はラーメンだってばよ。 夢は火影にn…じゃなくて、それより今はしなきゃいけない事があるってばよ。 」 カカシ 聞いている話しとは随分違うな。 なんかこう大人じみてる。 サクラ ナルトってこんな大人だったっけ? サスケ コイツがあのウスラトンカチ? ------------------ 演習場 カカシ「じゃあ君達には今からテストを受けてもらう。 」 サスケ・サクラ「テスト?」 ナルト 鈴取りか…懐かしいな。 カカシ「鈴取りだ。 」チャリンッ カカシ「今から君達には鈴取りをしてもらう取れなかった者はアカデミーに帰ってもらう。 」 サクラ「待って!鈴は二つしかないじゃない!」 サスケ「一人は確実にアカデミーか…」 サスケ コイツらに負ける訳がねー。 あばよナルト。 カカシ「そゆこと。 」 サクラ よーしサスケ君と一緒に下忍になるわよー!しゃーんなろー! カカシ「それじゃ始め!」 サスケ・サクラ『ザッ』 隠れる音 ナルト 『ポツーン』 カカシ「君は隠れないの?」 カカシ イチャパラ読みながらやろ。 ナルト 今までの自分の技ができるかどうか試すのに丁度いいってばよ。 サクラ 上忍と正々堂々と戦う気!? サスケ あのウスラトンカチが! ナルト まずは螺旋丸だってばよ! ナルト「カカシ先生!イチャパラ読んでる暇なんてないってばよ!」 ナルト「影分身の術!」ボンッ サスケ 影分身だと!?上忍レベルの術だぞ!? カカシ 実体を作り出す高等忍術、影分身…この歳で扱えるとは… サクラ タダの分身じゃない!ナルトの奴そんなんで上忍に敵うと思ってんの? キュイーン! ナルト「そんでもって螺旋丸!」 カカシ あの術は四代目の!! サスケ なんだ?あの術? ナルト「喰らえ!」 カカシ これを喰らったらヤバイ! カカシ ひとまず避ける! ヒュッ ドゴッ! 木の幹に螺旋丸が当たる音 ナルト パワーは今までの半分ってとこか サスケ なんだ!あの破壊力!? カカシ コイツ…螺旋丸を完璧に…天才か!? ナルト 次は仙人モードだってばよ スウッ ナルトに隈取りが出る カカシ あれは…! ナルト「仙人モード!」 ナルト「蛙組手だ!」 ヒュッ カカシがナルトのパンチを避ける ドゴッ! カカシ 避けた筈なのに何故!? ナルト 仙人モードも蛙組手も大丈夫と。 ドサッ カカシ「」失神 サスケ「…」 サクラ 一体どうなってんの?あのナルトが上忍を倒した! ナルト「カカシ先生。 鈴はもらっとくってばよ。 」チャリンッ ------------------ 一時間後 カカシ「うーん」ムクッ ナルト「やっと目が覚めたってばよ。 」 カカシ「ナルト、お前…」 カカシ あの隈取りは仙人モード…それに高等忍術の螺旋丸…ホントに下忍か? ナルト「カカシ先生が寝てちゃサクラちゃん達テストできねーってばよ。 」 カカシ「そ、そうだな。 ナルト、お前は合格だ。 広場で待ってろ。 」 ナルト「分かったってばよ!」 カカシ「じゃあー、気を取り直してテスト再開。 」 サスケ 絶対取る! サクラ 私絶対アカデミー行きじゃん… ------------------ ナルト「…」モグモグ サスケ「フン」丸太 サスケ チクショー! サクラ「はぁー…」丸太 ナルト「縄取ってやるってばよ。 」 サスケ「やめろ!ウスラトンカチ!お前に助けてもらう義理はねーし第一お前が失格になるぞ!」 サクラ「そうよ!」 ナルト「弁当3人分あるんだからきっと食べてイイって事だってばよ!それにお前ら腹減っただろ?」 サスケ・サクラ「ナルトォ…」 シュルルッ 縄が解ける サクラ「ありがと、ナルト。 」 サスケ「フン!」 ナルト「別に礼なんか良いってばよ!」 ダッ! カカシ「コラー!」 サクラ・サスケ「ヒッー!」 カカシ「お前ら合格w」 サスケ・サクラ「えっ?」 カカシ「掟を破る奴はクズだ。 だが仲間を見捨てる奴はもっとクズだ!」 ナルト「それってオビトの言葉でしょ?」 カカシ「えっ?」 ナルト しまった!怪しまれるってばよ! ナルト「な、何でもないってばよ!」 カカシ 今オビトって… ------------------ 火影の部屋 三代目「お前達にはこれからCランク任務をしてもらう。 」 ナルト 三代目のじいちゃん… サスケ Cランクかよ… サクラ 初任務!サスケ君にアピールするぞ!しゃーんなろー! 三代目「依頼主はそこで酔ってるタズナさんじゃ。 」 タズナ「ヒック!お前らが俺の護衛?ヒック!大丈夫なのか?」 カカシ「酔っ払いか…対応に疲れるな…」 タズナ「特にそのアホ顔!名前は?」 ナルト「俺の名前はうずまきナルト!俺ってばそこそこ強いってばよ!」 タズナ「フン!よく言うわい!」 カカシ そこそこレベルじゃないがな… サクラ「ナルト!あんたは黙ってなさい!」 タズナ なんか超心配じゃのぉ… ------------------ ナミの国への道 タズナ「コイツらで大丈夫なんか?ワシ超心配じゃ。 」 カカシ「コイツらはともかく僕は上忍ですからご心配なく。 」 カカシ ナルトは化け物並みだがな カカシ「うん?」 カカシ こんな天気に水溜り? ナルト「そこにいんのは分かってる!螺旋丸!!」 ドゴッ!! 鬼兄弟「ギャー!!」 カカシ「…」 サスケ 俺でも気ずかなかったのに… サクラ 偶然よ!ぐーぜん! カカシ「タズナさん、あなた任務内容を偽りましたね?」 タズナ ギクッ! タズナ「超スマン…ワシ超金がなくてのぉー…」 カカシ「まぁ良いですよ。 」 サクラ「冗談じゃないわ!敵がもう一回出てきて死んだらどうすんのよ!私達まだ下忍よ!」 サスケ「フン。 面白いじゃないか。 」 サスケ 嘘でしょ?冗談じゃないよ。 ナルト「サクラちゃん、サスケもこう言ってるし…ね?」 サクラ「サスケ君が言うなら…」 サスケ 嘘だろー!!やめてくれ!! ------------------ ナミの国 サクラ「霧が濃いわね。 」 タズナ「ここら辺じゃあ超霧が出るんじゃよ。 今日は特別に超濃いがな。 」 カカシ 確かに濃い…というか濃すぎる! ナルト これは再不斬の! ナルト「カカシ先生!これは自然に発生した霧じゃなくて霧隠れの術だ!」 カカシ「やはりか!」 カカシ これに気ずくなんて…やはり天才か? サスケ 嘘でしょ…敵?初任務で? ナルト「出てこい!再不斬!いるのは分かってんだ!」 白「再不斬さん、バレてますよ。 名前まで。 」 再不斬「…」 再不斬 何で俺の術中なのに名前までバレてんの? カカシ「再不斬といえば霧隠れ忍び刀七忍衆の1人じゃないか!」 カカシ 今の内に写輪眼を! ギンッ サスケ「フン!ちょうどイイぜ。 」 サスケ 初任務でいきなり忍び刀七忍衆とか…俺まだ豪火玉しかできないのに… サクラ 忍び刀七忍衆って何??? 再不斬「よく分かったな小僧!」 再不斬 バレたもんは仕方ねー!ガトーからのバイト料減らされる前に殺す! 再不斬「喰らえ!俺自慢の首斬り包丁! 」ブンッ ナルト「螺旋丸!!!」 再不斬 !? ドカーン! 再不斬「やるな小僧!」 ナルト 体力もチャクラも半分じゃ再不斬とは互角だってばよ! カカシ・サクラ・サスケ「…」 カカシ 雷切でコイツらにイイとこ見せようと思ったのに…写輪眼まで開放したのに… ナルト こうなったら… スゥー ナルトに隈取り ヒュンヒュンヒュン ナルト「風遁!螺旋手裏剣!!」 再不斬「何!」 カカシ あんな高密度なチャクラ…いや、濃度と言ったほうが適切か? サスケ・サクラ「…」 ナルト「喰らえ!」 ブンッ! 再不斬「ぐっ!」サッ 再不斬 辛うじて避けられt グワン! 再不斬 拡大しただと! 再不斬 しまった間に合わん! 再不斬 やりたくなかったが… ガキンッ! カカシ「剣でガードしたか!?」 パキンッ! 再不斬「クソッ!俺の首斬り包丁が!」 白 そろそろか ヒュンッ! ドスドス! 再不斬に千本が刺さる 再不斬 「」ドタッ カカシ「なんだ?」 ザッ 白「こんにちは。 木の葉の皆さん。 」 カカシ「その面…追い忍か?」 サクラ「追い忍?」 ナルト「抜け忍を始末する忍だってばよ。 」 サクラ「へぇー。 」 カカシ 先言われた… サスケ 知らんかった… 白「なら話は早い。 再不斬さn…じゃなくて、この男の屍体は重要だ。 我々が処理させてもらう。 」 再不斬 仮死 おいおい大丈夫か? 白「無駄な争いは避けたいでしょ?」 カカシ「ごもっともだ。 」ボソ カカシ「お前もそう思うか?」 カカシ IQ200以上の俺と同じ考え…やはり天才か? カカシ まてよ?ナルトのアカデミー時代の成績を見たがお世辞でも言えないくらい悪かった…1カ月やそこらでこんなに成長する筈がない… カカシ それに強すぎる!相手の何十手先も読んで攻撃を仕掛けている…まるでこれから起こる事が分かる様に… カカシ コイツひょっとして… カカシ「ナルト。 チョットこい。 」 ナルト「なんだってばよ。 」 サスケ・サクラ「?」 カカシ「ナルト、お前本当にナルトか?」 ナルト ビクッ ナルト クラマー、バレそうだってばよ クラマ やっとワシの出番か。 何日ぶりだ? ナルト それよりカカシ先生にバレそうなんだってばよ! クラマ そんな事ワシは知らん プイッ ナルト ケチー カカシ「ナルト聞いてる?」 ナルト「えっ?あっ?き、聞いてるってばよ。 」 カカシ「どうなんだ?」 ナルト「イヤだなー、カカシ先生!俺ってば正真正銘のうずまきナルトだってばよ!ははは…」アセアセ カカシ「…」ジー ナルト「はは…」アセアセ カカシ「だよな、悪かった!疑ったりして!ゴメンな。 」 カカシ とりあえず三代目に報告しとくか… ナルト「いいって事よ!」 ナルト なんとか堪えたってばよ。 カカシ「とりあえず、俺の身体が回復するまで一週間。 お前らは修行。 」 サクラ「えー!」 サスケ「フン!暇つぶしに丁度イイ。 」 サスケ 簡単だといいなー ナルト 木登りか…懐かしいってばよ カカシ「お前らには木登りをしてもらう。 」 サスケ「フン!」 サスケ 良かった〜簡単で ホッ カカシ「ただし、手は使わないでだ。 」 サスケ はっ?何言ってんの? サクラ「手使わないでどうやって登んのよ?」 ナルト「足の裏にチャクラを集めて登るんだってばよ!」 サクラ「へー。 そんな事ができるんだ。 」 カカシ また先に言われた… サスケ「そんな事も知らないのか?」 サスケ そんな事が…初めて知った カカシ「じゃあ早速修行ね。 」 ------------------ 森の中 カカシ「じゃあまず俺が実演するね。 」 スタスタ カカシ「このように足の裏にチャクラを集めて木に登るんだ。 」 サクラ「へぇー。 」 サクラ しゃーんなろー!サスケ君に良いとこ見せるわよー! サスケ 大丈夫!落ち着けサスケ!豪火玉にくらべたらこんな… カカシ「君らが最初っから木の上まで行くとは考えにくい。 だから登れたところでクナイで傷をつけるように。 」 カカシ「じゃあ、始m…」 スタスタ ナルト「カカシ先生ー!もう登ったってばよー!」 カカシ・サスケ・サクラ「…」 ------------------ 4時間後… サスケ「くっ!」ドサッ サクラ・ナルト「…」 サスケ なんで俺だけ登れない!あのサクラやナルトでもできんのに! サクラ サスケ君… ナルト サスケェー… サクラ コツ教えてあげようかしら? サクラ「サスケ君ーコツ教えようか?」 サスケ「フン!」 サスケ やったー! ナルト「ダメだ!サクラちゃん!」 サスケ えっ? ナルト「自分でやんなきゃ意味がないってばよ!」 サクラ「でも…」 ナルト「それにサスケは強い!コツなんか教えないでもできるってばよ!」 サスケ「ナルトォ…」ジーン サクラ「そうよね!サスケ君だもんね!」 ナルト これで良いってばよ! ------------------ 一週間後… カカシ「俺の体調も治ったし、木の葉に帰るか。 」 サクラ「やったー!」 カカシ 再不斬は現れなかったか…ナルトの読みは外れたな。 ナルト 確かこのあと再不斬と白が…サスケは白にボコられて写輪眼を開眼するんだったよな… カカシ「じゃあ我々はここで。 」 タズナ「おう!超世話になった!」 カカシ「じゃあお前達。 行くぞ。 」 ナルト「おう!」 ------------------ 4分後… カカシ「霧が濃いな…まさか!?」 再不斬「また会ったな!小僧!」 ナルト「再不斬!」 ナルト よし!予想どうり! カカシ「やはり追い忍ってのはウソらしいな。 」 白「ええ。 僕は追い忍なんかじゃない。 再不斬「逃がすか!ガキ!」ブンッ ガキンッ! 再不斬「!」 カカシ「お前の相手は俺でしょ。 」 再不斬「お前は!千もの術を操る!コピー忍者のカカシ!」 サクラ カカシ先生そんなスゴイ人だったの? カカシ「フッ」 カカシ やっとカッコいい事できた 再不斬「白!お前はガキを殺れ!」 白「はい!再不斬さん!」ザッ ------------------ ナルト「再不斬や白相手じゃお前らじゃムリだってばよ!」 ナルト「それに白ってのは再不斬と同じくらい強えーんだ!」 スタッ! 白「君達の相手は僕のようです。 」 ナルト「くっ!」 サスケ このガキが再不斬と同じくらい?これなら俺でも勝てる! チャキッ ナルト「螺旋丸!!!」 ドゴッ! 白「グハァ!」吐血 サスケ「…」 ナルト しまった!本来ここでサスケを半殺しにさせて写輪眼を開眼させるつもりが!サスケってば風魔手裏剣構えて気まずそうにしてるってばよ! 白「グフっ!」吐血 ナルト クラマー!どうすればいいってばよ! クラマ チャクラ切れを装えば? ナルト そうか!今のサスケなら半殺しにされた白にも負ける筈!ナイスアイディアだってばよ!クラマ! ドサッ ナルト「もうチャクラがないってばよー。 」棒読み サクラ「ちょっとナルト!」 サスケ ナルトめ!良いとこだけ持ってきやがって!カッコ悪いがトドメは俺が刺すか チャキッ 白「くっ!」シュッシュッシュッ サスケ「な、なんだ!コイツ片手で印を!!」 白「魔境水昌!」 グサグサグサ! サスケ「ギャー!」 サクラ「サスケくーん!!!」 ナルト あれ? サスケ「グハァ!」吐血 ナルト とりあえず助けるか ナルト「大玉螺旋丸!!!」 白「グハァー!!!」 ドサッ ナルト「サスケー!」 グリッ サスケの目蓋をめくる ナルト 良かった、半殺しにはされたから写輪眼は開眼してるってばよ。 サクラ「サスケ君大丈夫?」 サスケ「」 白「」 サクラ「サスケ君…」 ナルト「サスケェ…」 ------------------ カカシ「ハァハァ」 再不斬「ハァハァ」 再不斬「水遁!水龍弾!」シュッシュッシュッ カカシ「水遁!水龍弾!」シュッシュッシュッ ドッパーン! カカシ これじゃあ埒があかない カカシ 唯一のオリジナル技!雷切でカタをつけてやる! 再不斬「くっ!」ヨロッ カカシ「今だ!雷切!」バチバチ 再不斬「クソッ!」 ドッパーン! 再不斬「グハァ!」 カカシ「勝った!」 再不斬「くっ!」ドサッ カカシ「グゥ!」ヨロッ カカシ 写輪眼の反動か… ドサッ ------------------ 3日後… カカシ「うーん。 」パチリ カカシ「ここは?」 ナルト「木の葉病院だってばよ!」.

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