フォートナイト 環境。 Fortnite(フォートナイト)を快適に動かせる推奨スペックとおすすめゲーミングPC

「Fortnite(フォートナイト)」の動作環境・スペック

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スペック 必要動作環境 推奨動作環境 OS• Windows 10 64bit• Windows 8 64bit• Windows 7 64bit• Mac OS X Sierra 10. 4 GHz以上 Core i5 2. 8 GHz以上 メモリ 4 GB 8 GB グラボ Intel HD 4000以上 Intel HDは内蔵GPU GTX 660 — Radeon HD 7870 ストレージ 最低でも20 GBは必要 公式の必要動作スペックは、少なくともCore i3とCPUの内蔵グラフィックスが必要です。 しかし、フォートナイトは内蔵グラフィックスで動かせるほど、軽いゲームではありません。 推奨動作スペックを見てみると、CPUはせめてCore i5が必要で、グラボはGTX 660(またはHD 7870)相当の性能が必要と書いてある。 ただ、これでもフォートナイトを快適に動かすには不足気味。 公式サイトのスペックは基本的に「敷居低め」のスペックを掲載するため、参考としても微妙です。 というわけで、実際にデータを見ていくのが確実に方法です。 どれくらいで推奨スペック? まだまだ多くのユーザーが、ゲーミングモニターではなく普通のモニターを使っています。 だから、実用上は平均60 fps以上を出せるスペックなら十分なので、60 fpsを達成で推奨スペックという扱いに。 そして、ゲーミングモニターを使う場合は、少なくとも平均100 fps以上を出せるスペックを。 可能であれば、平均144 fps以上を安定して出せるスペックが必要なので注意してください。 144 fps以上:ゲーミングモニターを使うなら十分な性能• 100 fps以上: ゲーミングモニターで遊ぶなら最低でも必要• 60 fps以上:普通のモニターには十分、 ほとんどの人はこれでOK• 60 fps以下:慣れていないとキツイ (そして入力遅延が…オワタ) ゲーミングモニターを使っていないなら「 60 fps以上」が推奨スペックです。 ゲーミングモニターを持っている、または購入予定なら、少なくとも「 100 fps以上」が推奨スペックになります。 参照元: テスト環境とデータ• CPU: Core i9 9900K• メモリ:DDR4-3200 8 GB x2( 合計16 GB)• SSD:Samsung 850 Pro• OS:Windows 10 Pro 64bit• ドライバ:NVIDIA 417. 3 データは米PC Gamerより参照します。 計測に使われたテストスペックは以上の通り。 CPUにトップクラスのゲーム性能を持つ 「」を使い、 メモリは16 GB搭載。 フォートナイトをインストールする ストレージはSSDです。 グラフィックボードの足を引っ張る要因はほとんど無いため、 グラボの性能を忠実に計測できるスペックになっています。 ゲーム側の設定は「低」「中」「エピック」の3種類を使い、画面のサイズ(解像度)は定番のフルHDに加え、もっと大きいWQHDと4Kも検証された。 では、以下より性能比較の始まりです。 RTX 2080 Ti 396. RTX 2080 395. RTX 2070 394. RTX 2060 385. GTX 1080 Ti 394. GTX 1080 394. GTX 1070 Ti 382. GTX 1060 6GB 348. GTX 1060 3GB 347. GTX 1050 Ti 241. GTX 1050 222. RX 590 330. RX 580 8GB 294. RX 570 4GB 276. Ryzen 5 2400G 87. Intel HD 630 31. 4 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel もっとも画質の粗い「低設定」なら、どんなグラボを使っても余裕で平均60 fpsを突破します。 内蔵GPUの「Ryzen 5 2400G」でも平均60 fps超えですし、Intelの内蔵GPUでも平均30 fpsでした。 低予算で頑張るなら、1. 3万円から買える 「GTX 1050」でフォートナイトの低画質は問題なく動きます。 RTX 2080 Ti 281. RTX 2080 279. RTX 2070 276. RTX 2060 271. GTX 1080 Ti 275. GTX 1080 273. GTX 1070 Ti 270. GTX 1060 6GB 237. GTX 1060 3GB 223. GTX 1050 Ti 151. GTX 1050 137. RX 590 226. RX 580 8GB 205. RX 570 4GB 184. Ryzen 5 2400G 57. Intel HD 630 19. 7 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel 次は「中設定」の場合。 さっきより多少は重たくなったが、ほとんどのグラボが平均60 fpsを突破しています。 この場合も 低予算で行くなら「GTX 1050 Ti」で全く問題ない。 RTX 2080 Ti 198. RTX 2080 184. RTX 2070 178. RTX 2060 141. GTX 1080 Ti 188. GTX 1080 157. GTX 1070 Ti 149. GTX 1060 6GB 99. GTX 1060 3GB 92. GTX 1050 Ti 60. GTX 1050 52. RX 590 93. RX 580 8GB 84. RX 570 4GB 75. Ryzen 5 2400G 22. Intel HD 630 8. 4 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel 次はもっとも高画質な「エピック設定」です。 ようやく重たくなってきた、それでもGTX 1050 Ti以上のグラボなら平均60 fpsを維持できているので、フォートナイトは非常に軽いゲームです。 コスパ良く行くなら平均100 fps近い 「GTX 1060 6GB」を。 ゲーミングモニターを使うつもりなら、平均140 fps超えの 「RTX 2060」がコスパ良好なのでオススメします。 RTX 2080 Ti 169. RTX 2080 136. RTX 2070 117. RTX 2060 88. GTX 1080 Ti 134. GTX 1080 101. GTX 1070 Ti 95. GTX 1060 6GB 61. GTX 1060 3GB 56. GTX 1050 Ti 36. GTX 1050 32. RX 590 58. RX 580 8GB 51. RX 570 4GB 47. 1 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX フルHDより約1. 8倍ほど大画面な「WQHD」も見ておく。 ちなみに、アスペクト比が21:9の横長なモニターを使う予定なら、このデータでどのグラボが必要か確認しておきましょう。 平均60 fpsはだいぶキツくなっていて、少なくとも「GTX 1060 6GB」や 「RTX 2060」が必要です。 WQHDサイズのゲーミングモニターを使うなら、最低でも 「RTX 2080」は必要ですね。 やや敷居が高くなりました。 RTX 2080 Ti 88. RTX 2080 67. RTX 2070 57. RTX 2060 38. GTX 1080 Ti 66. GTX 1080 49. GTX 1070 Ti 46. GTX 1060 6GB 29. GTX 1060 3GB 25. GTX 1050 Ti 16. GTX 1050 7. RX 590 27. RX 580 8GB 23. RX 570 4GB 21. 8 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX 最後はフルHDより4倍も大きい「4K」解像度をチェック。 さすがに重たいですね。 やはり…4Kでゲームを動かすには、単体で 最強性能の「RTX 2080 Ti」がベストです。 フォートナイトの推奨グラボまとめ• などのゲーミングモニター(144 Hz)でフォートナイトをするなら 「」がベストなグラボ。 平均140 fpsくらいで動作するので、ゲーミングモニターを十分に活用できます。 フォートナイトとCPUボトルネック 「CPUも重要なのか?」と思われるかもしれないが、最近のゲームは驚くほどCPUをしっかりと使う傾向があるので、性能の低いグラボだと「動作がカクカク」するなど。 不安定な原因になります。 そして、グラフィックボードに性能の良いモノを使う場合は、CPUの性能が足を引っ張っても生じる。 だから意外とCPUは重要です。 Core i9 9900K 286. Core i7 8700K 279. Core i5 8400 234. Core i3 8100 214. Ryzen 7 2700X 219. Ryzen 5 2600X 210. Ryzen 5 2400G 152. 7 第9世代インテル 第8世代インテル AMD Ryzen Core i9 9900Kが一番優秀ですが、実用上はCore i7 8700Kでも問題ないですね。 コスパ良く選ぶなら、そこそこフレームレートを叩き出せているCore i5 8400でも十分です。 一方、AMD Ryzenシリーズはスペックの割にはフレームレートがあまり伸びないことが、よく分かります。 特に理由がないなら、インテルCPUを選べば間違いない。 Core i9 9900K 188. Core i7 8700K 184. Core i5 8400 171. Core i3 8100 158. Ryzen 7 2700X 156. Ryzen 5 2600X 151. Ryzen 5 2400G 113. 4 第9世代インテル 第8世代インテル AMD Ryzen エピック設定でも傾向はほとんど同じで、Ryzenシリーズは性能の割にフレームレートが伸びず、インテルCPUは効率よくフレームレートを伸ばすことができます。 フォートナイトに最適なCPUまとめ 用途と目的 最適なCPU 普通のモニターでプレイ• Core i5 8400• Core i5 9400F ゲーミングモニター• Core i7 8700• Core i7 8700K• Core i7 9700K ゲーム実況配信もする• Core i9 9900K 普通のモニターでフォートナイトをするなら、ほとんどの場合は6コア搭載のCore i5シリーズで問題なし。 最新なら を、型落ちなら「Core i5 8400」を選びましょう。 ゲーミングモニターでプレイする場合は、出来る限りフレームレートを無駄にしてはいけないので、高速なCPUが最適。 最新なら を、型落ちは「Core i7 8700K」でOKです。 更に、フォートナイトをしながら同時にゲーム実況配信(例:OBSなど)を行う場合は、8コア16スレッドは必要になるのでをおすすめする。 ちなみにRyzen 7はOBSと相性が悪いので注意。 フォートナイトに必要なメモリ 公式サイトのスペックには、最低でも4 GBが、出来れば8 GB以上のメモリが必要と書いてありました。 実際のところはどれくらいのメモリがフォートナイトに必要なのだろうか? メモリの使用量は少ない Fortniteのメモリ使用量(単位 : GB)• GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 4. GTX 1060 3GB 5. GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 5. GTX 1060 3GB 5. GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 5. GTX 1060 3GB 6. 28 1920 x 1080 2560 x 1440 3840 x 2160 3種類のグラボ、3つの画面サイズ(解像度)でメモリ使用量をまとめた結果です。 フルHDだと、だいたい5 GB前後しか使いません。 4Kになると使用量が増えていますが、それでも最大6. 3 GBしかない。 フォートナイトをプレイするだけなら、メモリは8 GBで足ります。 ただし、 同時にネットで調べ物をしたり、Youtubeを見たいという場合は。 16 GBをおすすめします。 Google Chromeというブラウザは、驚くほどメモリを消費するので、余裕はあった方が良い。 フォートナイトの推奨スペックまとめ グラボは「GTX 1060」「RTX 2060」でOK 解像度 モニター 推奨グラボ 1920 x 1080 普通(60 Hz)• GTX 1060 6GB 2560 x 1440• RTX 2060 3840 x 2160• RTX 2080 1920 x 1080 ゲーミング(144 Hz)• RTX 2060 2560 x 1440• RTX 2080 3840 x 2160• RTX 2080 Ti 普通にフルHDモニターでプレイするなら 「GTX 1060 6GB」を。 ゲーミングモニターを使うなら 「RTX 2060」が性能的にもコスパ的にも最高です。 それよりも大きい画面のWQHDや4Kは、表にまとめてある通り 「RTX 2080」や「RTX 2080 Ti」といった、ハイエンドグラボを検討してください。 CPUはCore i5(6コア)以上 用途と目的 最適なCPU 普通のモニターでプレイ• Core i5 8400• Core i5 9400F ゲーミングモニター• Core i7 8700• Core i7 8700K• Core i7 9700K ゲーム実況配信もする• Core i9 9900K 普通のモニターで平均60 fpsのキープなら 「Core i5 9400F」で余裕です。 ゲーミングモニターを使う場合は、常に高いフレームレートを維持する必要があるので 「Core i7 9700K」がおすすめ。 配信など、 重たい処理を同時に行う場合は「Core i9 9900K」を使おう。 AMD Ryzenは配信ソフトとの相性に難ありで、ボトルネックもCore i9と比較すると大きいので、特別な理由が無いならオススメしない。 メモリはとりあえず8 GBで足りる 用途と目的 メモリ容量 フォートナイトをプレイ 最低 8 GB 同時にネット見る 16 GB欲しい リアルタイム配信 余裕持って 16 GB フォートナイトだけなら、メモリは多くても6 GBしか消費しないため、 少なくとも8 GBのメモリがあれば問題なし。 ただ、同時に他のアプリと使うのであれば、余裕を持って16 GBのメモリを搭載すること。

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【フォートナイト】知らなきゃ損!シーズン3環境最強の降下スポットを紹介!【チャプター2】

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シーズン5の間にあったバランス変更のまとめです。 ショットガンの下方修正に始まって、サブマシンガンの隆盛が始まろうとしていましたが、結局それも頓挫してARとSGの環境は変わらずといったところでしょうか。 サブマシンガンはP90の登場を頂点に、性能が雪崩を打って下降しました。 クラフトも再編されて、資源の重要性が明確に定められました。 また自販機の販売価格、レアリティの調整等々、荒削りだった部分の整合性を取ろうとしています。 希少性と強さが線形になりつつあります。 シーズン通して機動力の増強が図られていますが、グラップラーはちょっとやり過ぎ感がありますね。 回避力が洒落になってないのに、使える回数があまりにも多いです。 0 シーズン5の開始です。 ATKや裂け目が追加されて、マップも3割程度が更新されました。 ショットガンを2本持てなくして、後をサブマシンガンに任せようという流れの始まり。 大会の開催に力を入れ始めたEPICによる競技志向のバランス調整から、旧環境への回帰へと繋がる諸々の始まりです。 ショットガン持ち替えの終焉 最盛期にダブルポンプ、ダブルヘビーが猛威を奮い、度重なる弱体化措置が執られてきたのですが、ついに留めとなる措置が執られました。 ショットガンの発砲後に武器を持ち替えても、次弾発射までに1秒~2秒掛かるように変更されたので、ショットガンを2本持つメリットが大きく下落。 これによってショットガンの影響度が多少なりとも下がりました。 裂け目の追加 自然沸きするジャンプパッドなのでそりゃ強い。 奇襲性も極めて高いので、それを押さえることが重要に。 これで上から仕掛けると相当有利です。 1 建築の仕様変更と、SMGの弱体化で右往左往した週。 P90登場から没落までの流れが相当急激です。 こっそり誘導ミサイルが帰ってきましたが、元がそんなに強くなかったのに弱体化したものだから、PC版だと完全に空気です。 建築の仕様変更 全体的な耐久力を下げて、クラフト頼みのプレイを抑止しようという流れのパッチです。 プロシーンにおけるクラフト堅すぎ、資源切れまで膠着しすぎ問題へのアプローチではあったんですが、環境変化が急激すぎたので、批判も多かった印象。 後になって揺り戻しが発生しましたが、それによって後半のクラフトによる膠着を改善するため、ストームが移動したり、建物を破壊するようにしたりという異なるアプローチが取られることになったわけです。 全てのクラフトの初期耐久力が80になり、最大耐久力だけで差別化されるようになりました。 石が木の上位互換になり、鉄の存在価値が高まりました。 P90の追加、そしてSMGの下方修正 新サブマシンガンP90が追加されましたが、次の日には下方修正されました。 ついでとばかりにMP5、MP5SDも下方修正されています。 2週間前にショットガンの2本持ちがブロックされ、ようやく流れを掴んだSMGですが、その地位も儚いものでした。 MP5、P90の下げ幅がかなり強烈で、威力、精度、連射力、威力減衰の多岐に渡ります。 何故か対象から漏れていたドラムガンの株が相対的に上がり、その後がまに納まりました。 割と突然の修正だったので、まぁ忘れていたんでしょう。 次のパッチでそのドラムガンも修正されます。 リリース当初の豆鉄砲からずっと強化が続いていたサブマシンガン群でしたが、ここに来て一気に形勢が傾きました。 2018-07-28 16:18 v5. 2 システム周りの改修が大きかった気がします。 シーズン5のバランスを決定づけた週で、今もこの流れを守っています。 追加された武器は二連式SG、ヘビーSRの2種類。 建築の再調整 資材毎の初期耐久力が再度変更されました。 5秒 25秒 HP150到着 4秒 3秒 2. 5秒 エディット HP減少 小 HP減少 中 HP減少 大 明確に鉄>石>木という序列が生まれまて、戦闘時にはなるべく上のものを使う方が良くなっています。 希少性の高いクラフト資源を集める理由が出てきました。 2018-08-10 21:24 二連式ショットガン、ヘビースナイパー 遠近の特化武器がそれぞれ追加されました。 リリース当初は今ひとつな印象を持っていましたが、今のところどちらも十分な存在感を持っています。 二連式ショットガンは至近距離特化のいわゆるNSW No Skill Weapon なんですが、事故率こそポンプSG最盛期並でも、射程が短いので野良水準だと使い勝手が悪いです。 近寄る間に決着が付くことが多いので、汎用性を得るまでには、グラップラーの登場を待つ必要がありました。 ヘビースナイパーはオブジェクト貫通が無くなったものの、十二分な戦闘力を持っています。 かなり大ぶりなのが欠点ですが、胴体ヒット時のダメージが強烈です。 私は武器構成をバランス良く対応させたいタイプなので、普通に自販機で買う位に愛用しています。 3 v5. 2で形取られたバランスの微調整が多いです。 トラップやリモート爆弾のそれは仕様かと思っていたら、そうじゃなかったらしい。 それぞれ射程等が再調整されています。 機動系アイテムの追加 ポータブル裂け目、及びショックウェーブ・グレネードが追加されました。 シーズン5では全体的に機動力増強の傾向にありますが、この追加もその延長線上。 その後のグラップラーが強すぎて、この2つは存在感が無くなりましたが、個人的には弱いとは思いませんね。 後の奴がおかしいだけで。 ショットガンの強化 ポンプの持ち替えが0. 55秒まで高速化し、ヘビーSGと並ぶようになりました。 今だヘビーSGが最強のショットガンだと思いますが、ポンプとの極端な格差が無くなりました。 同様に二連式SGのしゃがみに対して集弾性向上の効果が付きました。 射程不足なのであんまり関係ないですが。 4 シーズンの締めとばかりに、武器のレアリティ、所持上限などの調整が多いです。 レアリティ間の一貫性を保とうという流れですね。 ハンドガン系の多くが格下げされていますが、性能が変わっていないので、ゲームバランスに与える影響はそこまで大きくないです。 追加アイテムは「グラップラー」と「ポケットフォートレス」。 むしろ追加されたグラップラーのレアリティが間違っている気も……。 グラップラーの追加 個人的には強すぎだと思っています。 他の類型アイテムに比べて性能があまりにも高い。 何らかの調整が必要だと思うんですが……。 使用に対してランチャーの弾を消費するとか、使用回数半分にするとか、それ位あっても別に変じゃないレベルの強さ。 取り敢えず、拾いましょう。 アサルトライフル再調整 サイレンサー付きアサルトライフルが追加されて、バーストアサルトの強化が入りました。 近距離よりだと、FAMAS>SCAR>サプSCAR。 遠距離だとサプSCAR>SCAR>FAMASという序列になっています。 バーストARは近距離の信頼性がそもそも高かったですが、交戦できるレンジが少し伸びたので使いやすくなりました。 問題はクラフトへの攻撃力不足ですが、高レート故に弾抜けが発生しやすいので、追い詰めた後の追撃ではM4、SCARより強かったりと、それぞれ長短合わせ持っています。 サプSCARは精度に特化したタイプの新しいアサルトライフルですが、精度低下が強烈過ぎてフルオートで撃てないという変わり種。 威力的にはM4水準ですし、近距離はSCAR以上に不安なので注意が必要です。 SCARはアサルトライフルのバランス型ポジション。 ショットガン2本持だらけだったシーズン4とは事情が異なり、近距離でもそれなりに信頼できるのが最近の強みです。 自身は変化無しですが、周りのライバル達が没落していったので、隙が無くなりました。 ドラムガンの保管庫送り 最強のサブマシンガンの座を保っていたドラムガンが突如として削除されました。 特に理由は書かれていませんが、開発的には今のP90を頂点にバランスを取りたいみたいです。 交戦レンジがヘビーSG、ポンプSGと被っているし、散弾の方がダメージレースが安定するので、今のサブマシンガンには魅力を感じないんですけどねぇ……。 割と過去のシーズンに近いバランスへと回帰しています。

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フォートナイト: 2019年のフォートナイト(環境の推移、売上げ、システム)

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6以上 グラボ Intel HD 4000 PC Intel Iris Pro 5200 Mac Nvidia GTX 660 AMD Radeon HD 7870相当のDX11 GPU メモリ 4GB RAM 8GB RAM CPU Core i3 2. 4 Ghz Core i5 2. 8 Ghz 数字だけ見てもピンとこない人もいるかと思いますがフォートナイトは 推奨スペックがかなり低い数値となっていて、 最小スペックに関しては一世代前のPCでも動かせるぐらいの低い数値になっています。 推奨スペックパソコンの性能(CPUやグラボ性能)は某ゲーミングPC通販サイトで8万円以下で買える「値段重視の格安ゲーミングPC」の半分以下程度なので、推奨スペックですらかなり低い数値となっています。 2,3年前のゲーミングPCなら問題ないく遊べるゲームです。 最小スペックのパソコンでのプレイ 最近発売されたグラボ搭載のノートパソコンなら、3万円台で最小スペックを上回るものもあります。 ゲーミングパソコンじゃなくても動作環境が基準より上回っていれば普通のノートパソコンでもフォートナイトで遊ぶことは可能です。 最小スペックと同じ性能のパソコンでフォートナイトを遊んでいる動画がYouTubeに上がっていましたが最小スペックよりちょっと上なら十分に遊ぶことはできます。 しかし、遠距離狙撃が難しかったり描写がもっさりしていたり、何より フレームレートが低すぎてカクツキが気になってしまいます。 YouTubeに低スペックの状況がよく分かる動画がアップされていました! 動画で見てると「意外に遊べる」と思いますが、最小スペックの最低設定で遊ぶのは結構しんどいというのが本音です。 もし自分の持っているノートパソコンでフォートナイトをプレイしたい場合には最小スペック以上かを調べてみましょう。 ただしスペックが あまりにもギリギリだとまともに遊ぶことができないので注意が必要です。 最低設定で遊ぶのはおすすめできない スペックがギリギリだからといって設定を下げすぎてしまうと遊べるとは呼べないような状態になってしまいます。 低画質にするとかなり画質が粗くなり遊んでいても気持ち悪いですし、遠くの敵が潰れて見えます。 PCのスペックが最低スペックのギリギリラインだと画質はかなり荒くカクツキがひどいです。 設定を下げることでフレームレートを上げてぬるぬるした動きに近づけることはできますが、敵が分かりにくくなるまで設定を下げたら元も子もないと思います。 そこで快適に遊べる最低ラインの設定を自分で試したり、情報を集めたりして作成しました。 もしこれでも遊びにくいなら少し設定をいじるか、パソコンのスペックが足りないと思ってもらえればいいかなと思います。 快適に遊ぶためのおすすめ設定 設定を細かくいじる前にまずやって欲しいことがあって、フォートナイトには画質設定に「オート」というのがあります。 この オートに設定するとパソコンのスペックに合った設定にしてくれるのでまずはこれで遊んでみてください。 オート設定でも遊びにくい場合には次のおすすめ設定で遊んでみてください。 ・ウィンドウモードはフルスクリーン ・影、エフェクトはオフにしてもプレイには支障をきたしにくい ・ 描画距離やテクスチャ設定を下げすぎると画質が粗くなりすぎる スペックをそれなりに落としてもストレスなく遊べたのがこの設定(基本は中品質ベース)でしたが、この設定で快適に遊べるなら自分の好みに合わせて設定を変えても大丈夫だと思います。 これでも遊びにくい場合にはさらに設定を下げることもできますが、 下げるとかなり遊びにくくなるので注意してください。 フォートナイト用にゲーミングPCを買うのは損 フォートナイトをパソコンで遊びたいという理由で新たにパソコンを買ったり、買い替えたりする場合にはフォートナイト基準で考えないのがおすすめです。 先ほども書きましたがフォートナイトは推奨スペックがかなり低い数字になっているので、 フォートナイト基準でパソコンを買うと他のゲームができない可能性が高いです。 ノートパソコンの買い替えでついでにフォートナイトをしたいとかならいいですが、ゲームがしたくてゲーミングPCを買う場合にはフォートナイト基準はやめてPUBGの様なそこそこのスペックが求められるゲームを基準にしましょう。 確かにスペックを上げると値段が数万単位で変わりますが、他のゲームでも遊びたいなら 初期投資はあまり妥協しないのがおすすめで、低スペックのものを買ってしまうと後から余計にお金がかかることいったことになりかねません。 なのでゲーム目的でパソコンを買う場合には後々のことも考えて慎重に選んでください! まとめ.

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