アイフォン 11 電源。 iPhoneの電源が入らない・つかない時の対処法

iPhoneがフリーズしたときに強制的に電源をオフにする方法

アイフォン 11 電源

電源がONにならない 電源ボタン パワーボタン を押しても起動しない状況のことです。 もはや、iPhoneがウンともスンとも言わない状況の事を指します。 ドキっとしますよね^^; そのような状態のときはまず、これらのことを試してください。 用語 電源ボタン・・・筐体上部または横にある長細いボタン ホームボタン・・・画面の下にある丸いボタン 1.電源ボタンを長押しする 電源ボタンを一瞬押しただけでは起動しません。 長押してください。 意外とこの段階で解決しちゃう人もいます。 見落とし注意。 2.充電する 充電がきれている可能性もあるので、充電してみてくさださい。 充電切れになってるときは画面上に 赤いバッテリーマークが表示されます。 3.iTunesまたは電源コードに接続する 電源ボタンが物理的に破損している可能性があります。 そういった場合は、いくら電源ボタンを押そうが意味がないです。 その場合は USBコードでiTunesに接続してください。 自動的に電源ONになります。 普通に充電器で接続してもOKです。 4.強制起動 電源ボタンとホームボタンを同時に10秒間ほど長押してください。 そうすると強制的にリンゴマークになります。 この方法は電源が切れてるときでなくても、フリーズしてしまった時に再起動する方法として有効な手段です。 覚えておきましょう。 リンゴマークから進まない、動かない 電源はつくけどついてもリンゴマークから動かない、進まない時の対処法です。 iTunesに認識される場合 バックアップから復元する iPhoneとパソコンをUSBケーブルで接続し、iTunesに認識されたら iTunesの端末設定画面からバックアップから復元を選択してください。 最期にバックアップされたときの状態になります。 長い間バックアップをとっていないと、それまでの間の記憶がすべて消えてしまうので日ごろからのバックアップは大切にしましょう。 工場出荷時状態に戻す いつからのバックアップにもよりますが、バックアップから復元は問題の部分まで復元されてしまい、結局症状が治らないというケースがあります。 それを解決するには問題が起きるより結構前のバックアップを利用するか工場出荷状態へ戻すかどちらかしかありません。 工場出荷時状態に戻すと、iPhoneやiPodtouchを購入した時と同じ状態になります。 つまりデータはすべて消えます。 ただ、最近はiCloudでアプリのデータや電話帳などのデータは自動でバックアップされているのであまり心配する必要はありません。 写真はパソコンに転送してあれば大丈夫ですが、してない場合はあきらめるしかないです。 脱獄環境からなどでも大丈夫です。 一度、iOSをクリーンインストールします。 DFUモードへの突入方法 以下の方法から DFUモードへ突入してください。 1.端末とPCをUSBケーブルで接続する。 2.接続後、電源ボタンとホームボタンを長押しして強制的に電源OFFにする。 3.再度電源を入れ、電源が入ったら電源ボタンとホームボタンを 同時に10秒間長押しします。 4.10秒間長押ししたら、 電源ボタンのみ指を離しホームボタンは更に10秒間押し続けてください。 以上の動作が完了すると画面上に「iTunesへ接続してください。 」の文字とiTunesが自動的に検出してダイアログを出してくれます。 ホームボタンが壊れている場合 ホームボタン、電源ボタンが壊れている場合はこれらの方法が使えません。 脱獄が原因での故障 起動できないなど は、直接関係がない電源ボタンの故障やホームボタンの故障の修理でもAppleでは修理を受け付けてくれません。 脱獄をしていて、ホームボタンの故障などで上記の方法が試せない場合は修理業者に依頼してホームボタンや電源ボタンを修理してもらってから試みましょう。 意外と安い料金で治せる場合もあります。 様々な状態に対応できるあいさぽでの修理をおすすめします。 考察 大抵の場合、DFUモードに入れることによってiPhoneは治ります。 電源押してもiTunesに接続してもDFUモードにも入れないって状況になったらまずは電源ボタン、ホームボタンの故障を疑いましょう。 電源ボタン、ホームボタンが壊れていない限りDFUモードに入れないなんてことはないとは思います。 もし解決できなかった場合は、コメント欄にてお知らせください。 何回かは電源を入れたり、ホームボタンと電源ボタンを同時に押すという事をやってみたはいいものの、電源が入らない携帯君である.

次の

iPhoneの電源の入れ方と切り方、オン/オフで再起動する方法

アイフォン 11 電源

iPhoneが言うことを聞かない時は、原因が何であれ、ひとまず 再起動するのが問題解決の早道です。 でもフリーズしてしまって、いつもの「スライドで電源オフ」が出てこない場合はどうしたらいいでしょうか? ここでは、iPhoneのバージョンごとに、ステップ・バイ・ステップでやり方をご説明します。 それでも電源をオフにできないし、リセットもできないという場合は、に持ち込む必要があるかもしれません。 もちろん、バッテリーが切れるまで待ってもいいのですが、少し時間がかかる場合もあるでしょうし、頻繁にはやれませんよね。 iPhone X、iPhone XR、iPhone XSの電源をオフにする 新しいバージョンのiPhoneの電源をオフにする基本的なやり方を紹介します。 アプリの動きが遅かったり、Wi-Fiが頻繁に切れたりするなど、よくあるたくさんのトラブルを解消できます。 サイドボタンと音量ボタンのどちらかを、「スライドで電源オフ」が表示されるまで 同時に長押しする。 右にスライドして電源をオフにする。 それ以外のバージョンの電源をオフにする iPhone 8(または)の場合は、もっと簡単です。 サイドボタンまたは電源ボタンを長押しすれば、「スライドで電源オフ」が表示されます。 「Assistive Touch」を使ってシャットダウンする Image: David Murphy iPhoneのボタンは効かないけれど、 タッチスクリーンとメニューは反応しているという場合は、この方法を試してみましょう。 iOSの「設定」を開きます。 Siriに「『AssistiveTouch』をオンにして」と頼む方法もあります)。 「AssistiveTouch」横のスライダーをタップすると、画面タッチで操作できるホームボタンが表示されます。 新しく表示されたホームボタンをタップします。 「 デバイス」をタップします。 iOS 11もしくはそれ以前のバージョンの場合は、「画面をロック」を、「スライドで電源オフ」が表示されるまで長押しします。 それ以外のバージョンでは、「その他」をタップし、「再起動」を選択してiPhoneを立ち上げ直します。 iPhone 8、iPhone X、 iPhone XR、iPhone XSを強制的に再起動 強制的な再起動は、通常の電源オフとは異なります。 デバイスからバッテリーを取り外して、また元に戻すようなものですから。 穏やかなシャットダウン手順ではありませんが、通常の方法でシャットダウンできない場合には、有効な手段です。 音量を上げるボタンを押してすぐに離し、音量を下げるボタンを押してすぐに離します。 サイドボタンを、画面が消えてAppleのロゴが表示されるまで長押しします。 それ以外のバージョンで強制的に再起動する サイドボタンと音量を下げるボタンを、デバイスがリセットされ、Appleのロゴが表示されるまで同時に長押しします(iPhone 6S以前の古いiPhoneの場合は、サイドボタンまたは上部のボタンと、ホームボタンを同時に長押しします)。 あわせて読みたい.

次の

iPhone 11が画面が真っ暗/電源が入らない時の3つの対処法と2つ原因とは?iPhoneの不具合対処法

アイフォン 11 電源

iPhone11の画面が真っ暗になったら、どうやって対処したら良いでしょうか。 新しいiphoneに不具合が発生したら焦ってしまいます。 画面が真っ暗になっても、音が鳴ったりバイブ機能は使えたりするときにどう対処したら良いのか解説していきます。 iPhone11の画面が真っ暗になった時の対策• 1、再起動を試す 最初にしてみたいのはiphoneの再起動を試すことです。 方法は電源を接続してスリープボタンを数秒間長押ししてください。 スリープボタンを長押しすると、スライドで電源オフという表示が出てきます。 この表示を横にスライドさせると電源が切れます。 電源が切れるまで、画面の真ん中にグルグルマークが表示される場合があります。 完全に電源が切れたら、もう一度スリープボタンを長押しすると電源が入ります。 これで、画面真っ暗な状態が改善されるかもしれません。 強制再起動する 再起動を試しでもだめなときには、強制再起動も試してみてください。 iphone11の機種であれば、ホームボタンと音量ボタンのマイナスを長押しすると強制再起動が出来ます。 iPhoneのバッテリー残量が無くなるまで放置する 別の方法はiphoneのバッテリー残量がなくなるまで放置してみることです。 画面真っ暗の状態で何の操作もできないときに有効な対処方法です。 しばらくiphoneを放置しておき、バッテリー残量を完全放電させます。 完全放電した後に、再び電源へ接続して充電すると問題が直っていることがあります。 ios修復ツールでiphone 11画面が真っ暗になった障害を解消 色々と試すのが大変だと感じたり難しい操作が苦手だと思ったりする人におすすめなのが、ios修復ツールを使って対処する方法です。 ReiBootというツールを使うと簡単操作で問題を解決できます。 端末の中にあるデータも削除されずに安全に問題を解決してくれますよ。 どんな手順で操作したら良いと思われますか。 ステップ1:ReiBootがインストールされているPCへiphoneをつなぎ、リカバリーモードを起動を選択します。 ステップ2:そして、リカバリーモードを解除をクリックします。 デバイスを起動になります。 ただの2ステップでiPhoneを真っ暗障害から救できます。 また、ほかの不具合がある場合、あらゆるiOS不具合を解消を選ぶと、自動でトラブルの種類や対策を選んで実行してくれます。 凄く便利で障害を問わず、簡単に修復できます。 iTunesでiPhoneを初期化 以上の方法はすでにで解消できない場合は、iTunesで初期してみましょう。 しかし、この方法はアイフォーンを完全にリセットしますので、データがバックアップしていない方はお勧めません。 パソコンで最新のバージョンのiTunesをダウンロードしてから、iPhoneをパソコンに接続します。 接続したまま、デバイスの音量を上げるボタンを押してすぐに放す。 次に、音量を下げるボタンを押してすぐに放し、「iTunes に接続」画面が表示されるまで電源ボタンを押し続けます。 そして、「復元」または「アップデート」の選択肢が表示されたら、「復元」を選択します。 データは消去されます まとめ iphone11の画面が真っ暗になった場合のおすすめ対処法は、を使った方法です。 操作が簡単ですし、端末内のデータを安全に保護しながら問題を解決してくれます。 どの方法で対応しようか迷ったら、一度使ってみるのをおすすめします。 指示に沿って進めばできます。 新iPhoneを変換した後、写真やファイルの引継ぎにしたい方はする方法についての記事を参考してください。

次の