カメックス ポッチャマ デッキ。 ポケカブログ【モスノウ+ラプラスV MAX】デッキレシピ紹介!

デッキレシピ【カメックス&ポッチャマGX(カメポチャorカメッチャマ)】

カメックス ポッチャマ デッキ

目次(Contents)• 追加で水エネルギーが3個ついているなら、150ダメージ追加。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 癖の少ない「TAGTEAM」。 270という高い耐久力、エネ加速と回復効果、標準的な威力を備える『スプラッシュメーカー』。 そこに250ダメージを出すことが可能な『バブルランチャーGX』があります。 突出しているわけではないが多くの状況に対応することが出来る。 そんなポケモンだと思います。 今回は『スプラッシュメーカー』のエネ加速に焦点を当てて、 サブアタッカーに《ミュウツー&ミュウGX》(《キングドラGX》使用)を据えたデッキを考えてみました。 サンプルレシピ こちらが今回のデッキレシピです。 デッキコンセプトとしては、序盤は《フリーザー》で時間を稼ぎつつ盤面を整え、中盤からは《カメックス&ポッチャマGX》を動かし、大型ポケモンに対しては《カメックス&ポッチャマGX》の『バブルランチャーGX』や《キングドラGX》の『ハイドロポンプ』をコピーした《ミュウツー&ミュウGX》で戦おうといった感じです。 一番の想いは《ヌオー》と《アーゴヨン》からの脱却ですが。 「TAGTEAM」が前に出て戦うことになるので、2回倒されたら負けてしまいますが、『スプラッシュメーカー』の回復効果によってそれなりに粘り強く戦うことが出来るのではないかなと思います。 水タイプの多くが弱点とする草タイプに対しても《ミュウツー&ミュウGX》がいるので、一方的にやられてしまうことはなさそうです。 《キングドラGX》や《基本水エネルギー》をトラッシュに送るために手札交換系カードを厚めにしています。 水エネルギーに関しては《アクアパッチ》でエネ加速をすることが可能なので、素早く盤面を作っていく意味でも序盤に何枚か落としておきたいという思いがあって《ローラースケーター》まで採用しました。 デッキの相性について まー流石に【レシラム&リザードンGX】に対してはそれなりに強気に行けるんじゃないかと思います。 ただ最近は《カキ》を利用して一瞬で盤面を作っていく構築も多いので、準備速度が遅くなりがちなこのデッキだと押し切られてしまうことも出てきそうです。 あとはワンパン火力を出しづらい【非GXデッキ】系に対しても有効に戦うことが出来そうです。 『スプラッシュメーカー』の回復効果で2パン圏内から逃れていきましょう! 逆に相性が悪いのは【サーナイト&ニンフィアGX】といった超耐久デッキや【ルガゾロ】あたりでしょうか。 【ルガゾロ】に対しては、《アローラベトベトン》で《ミュウツー&ミュウGX》《ケルディオGX》《フリーザー》の特性が消されてしまう上、《マーシャドー》や《リセットスタンプ》で手札も荒らされてしまうので中々苦しい戦いになりそうです。 まとめ 今回は《カメックス&ポッチャマGX》を使ったデッキを考えてみました。 なんか組みたくなってきましたし、一応今月はお金に余裕があるので組んで使ってみたいと思います! おわり。

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ポッチャマ+モスノウ デッキ

カメックス ポッチャマ デッキ

デッキレシピ カスミ&カンナを使って とにかくゼロバニッシュGXを 毎ターン打てるような構築となっています。 ゼロバニッシュGXを毎ターン狙うことにより テンポアドバンテージをとって勝利を狙うデッキです。 パルキアGX 懐かしいと思う方も多いのではないでしょうか。 2018年1月18日に発売した ウルトラフォースに収録された 懐かしのパルキアGXです。 HP180の水タイプたねポケモンであり なんといっても特徴的であるのが 「 ゼロバニッシュGX」ですね。 「 ゼロバニッシュGX」は 150の火力を 出しつつ相手のバトルポケモンのエネルギーを デッキに戻すという追加効果があり 非常に強力なエネルギー除去効果を持っています。 今回はこの「 ゼロバニッシュGX」を 毎ターン打つような構築です。 コオリッポV 特性「れいききゅうしゅう」により水エネルギーをつけるたびに、回復することができるポケモンです。 モスノウの特性「ひょうせつのまい」により 無限にHPを回復することが可能です。 ワザ「ふぶき」は 120打点を出しつつ 相手のベンチに微量のダメージを 乗せることができます。 序盤はバトル場に出して壁として使い ベンチに引っ込みモスノウでエネ加速をすることで、HPを回復することができます。 このカードは「コオリッポV MAX」が登場した際に真価を発揮するポケモンだと思います。 独自の回復特性も高HPと相性がよく 今後期待の高まるポケモンですね。 特性「ひょうせつのまい」は自分の番にいくつでも手札から水エネルギーを貼ることができます。 この特性が非常に強力です。 手札に水エネルギーをため込むことは そこまで難しいことではないです。 この特性を使って積極的にゼロバニッシュGXを使っていきましょう。 カスミ&カンナ 山札から水エネルギーを3枚まで 手札に加えることができます。 追加で、手札を5枚トラッシュすることで GXワザをすでに使用していても 水ポケモンは再びGXワザを使用することが可能です。 カスミ&カンナを使用すれば 何度も「ゼロバニッシュGX」をつかうことが可能になります。 ふうせん、ポケモンいれかえ• このデッキでは入れ替えカードを多く採用しています。 モスノウの特性「ひょうせつのまい」は ベンチポケモンにしかエネルギーを つけることができません。 そのためエネルギーを貼ってから バトル場に出すような動きが基本になります。 カスタマイズカード• タッグコールやカメックス&ポッチャマを 採用しても面白いと思います。 シロナ&カトレアやカスミ&カンナもタッグコールのサーチ対象となりますので無理なく投入することができますね。

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【ポケカ】《カメックス&ポッチャマGX》を使ったデッキを考えてみた【リミックスバウト】

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せっかくカメックスGXを使うなら、最高に楽しいこのデッキで! 2つのカメックス集結! 放て必殺「カメカメ波」 ハイ出ましたこの超シンプルなリスト! かつてこのサイトで一番人気を誇ったと似たものを感じます。 ただしこちらは、だいぎんじょうより 動かすのがウルトラ楽しいので、不思議な動きをするデッキ、ちょっとイカしたデッキが好きならマジでオススメします! 全てのカードが絶妙に噛み合うので、カードゲームの醍醐味が詰まっていますよ! その代わり動かすのがちょい難しくなったけどね! このデッキの動かし方! とにかく、カメックスGXの「 ロケットスプラッシュ」を使うのが目標です。 場の水エネルギーを好きなだけ山札に戻し、その数だけ60ダメージという強烈な効果! 火力の調節も効くし、上限が無いのが便利ですね。 いざというときは、300を超えるダメージも軽々出せますよ! ちょうどこのごろ、「ビックリヘッド」を持つズガドーンGXが大会でゴリゴリ優勝しているということですが、この ビックリヘッドとそっくりの性能をしていますよね。 ただ、カメックスGXは240というHPに加え、常にダメージを30軽減する「かたいこうら」という特性も備わっていて、 タッグGX顔負けの耐久力です。 さらに、ズガドーンは自分の炎エネルギーをロストゾーン送りにする必要がありますが、カメックスは山札に戻すという緩さ。 2進化だけあって、かなり大盤振る舞いな性能になっています! そして、今回組ませるのはなんと カメックス! またでてきた! そうなんです。 今回は同じ種族のカメックスGXとカメックスを使う、悟空とベジータがフュージョンしてゴジータになるみたいなロマンあふれるデッキ! だから、デッキ名が「カメカメ波」です(笑) てなわけで、特性「パワースコール」で 山札の上から6枚を見て、その中の水エネルギーを好きなだけ自分のポケモンに好きなようにつけることができます。 これで自分の「カメックスGX」にエネルギーを渡して、そしてカメックスGXはまた水エネルギーを山札に戻してくれるので 無限に再利用できるというわけですね! このデッキには水エネルギーが30枚も入っているので、だいたい6枚めくれば3枚……いえ、エネルギー以外のカードはデッキから次々引っ張ってくるシステムを用意しているので、4,5枚のエネルギーが1回のパワースコールで補給できるはずです! でもですよ、2進化を2体用意しなければいけないなんて、そんな無茶な! ……と、いうわけで、今回は 2進化デッキに毎度お呼びがかかるアローラロコン親子を採用しています。 アローラロコンの「みちしるべ」で「ゼニガメ」や「カメックス」「カメックスGX」「アローラキュウコンGX」など、必要なカードを持ってきましょう! そして、「アローラキュウコンGX」の特性「ふしぎなみちびき」で、デッキから「ふしぎなアメ」を持ってきて、 ゼニガメを一気に「カメックス」「カメックスGX」に進化! 進化するのに必要なポケモンも、グッズも、全て山札から綺麗に持ってくることができるので、序盤はとっても便利ですよ! それだけでなく、今回は マキシという特徴的なサーチカードも4枚採用しています。 手札の水エネルギー2枚を犠牲に、デッキから好きなカードを2枚持ってくることができます。 ポケモンでも良し、「せせらぎの丘」でも良し、グッズでもいいし、片方を次のマキシにしてしまってもOK! 水エネルギーを30枚採用している関係で手札に水エネルギーが溢れがちですが、今回はマキシがいるので、 水エネルギーが好きなカードとの「交換券」になります! カスタマイズするなら? このデッキはいくらでもいじりようがあります。 「手札補充欲しくね?」と思えば「シロナ」や「エリカのおもてなし」を採用してもいいですし、レスキュータンカなんて要らないぜ! と思えば抜いてしまっても構いません。 今回はマキシ、カメックスの能力に噛み合うように水エネルギーを30枚採用していますが、「そんなにいらねぇよ!」と思えば減らしてもいいでしょう。 「初手テテフなんて怖くないぜ!」ということであれば、カプ・テテフGXを2枚以上にしてしまってもOK。 筆者はやりたいことに筋が通っていて、そこに特化した構築が好きなので今回のようなリストにしていますが、 プレイするうえでの好みやお手持ちのカードに合わせ枚数を調整してみてください! 「どうカスタマイズすればいいかわからん!」という場合は、とりあえず今回ご紹介したリストで組んでみて、そこから微妙に枚数を調整していくのをオススメします。 水タイプの中では、すごい人気なんですよ本当に。 その次点で、「グレイシアGX」も根強いですね。 相手のポケモンGXの特性を無効化できますから、メタカードとして一定の力があります。 他にも、自身についている水エネルギーの数だけパワーが出る「ハイドロポンプ系」のポケモン(シャワーズGX、キングドラGX、スターミーGXなど)も十分エースとして採用できますが、やはりそれぞれ悩みもある様子。 そこに新しく「カメックスGX」が加わることになります。 使用感でいうと先に挙げた「ズガドーンGX」に近いですが、2進化で構築が難しいぶん、耐久力が段違いなので、1体でかなりゴリゴリ押していけるところは頼もしいの一言です。 今回はパワースコールのカメックス型を組んでみましたが、 他にも「スターミー型」、「ヌオーアーゴヨン型」など色々考えられます。

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