マガポケ おすすめ。 マガポケオリジナル作品、何から読む? おすすめの漫画紹介

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マガポケは講談社の運営で 人気の「週刊少年マガジン」を筆頭に、 話題性抜群の作品がたっぷり読める 電子書籍ストア。 年代の幅を超えて多くのユーザーに 愛されるその特徴は、 一体どこにあるのでしょうか? ここではそんな マガポケ の 口コミや評判、 特徴を網羅しつつ、 スマホでの登録方法の手順を 画像を使って紹介していきます! マガポケの特徴とは? ダウンロード数400万を超える その超人気ぶりが驚きの マガポケ。 以下にどのようなツボを押さえた サービス特徴を抱えてい るのかを、 ご紹介してみましょう。 週刊少年マガジンが電子版でも読める! 週マガや別マガが電子版で 素早く読めるというのは、 大変なメリットと言えます。 地方にお住まいでなかなか 発売日に店頭に並ぶことがないケースでも、 電子版なら出遅れなく読めますよね。 グラビアや一部の作品は 掲載されていないデメリットはあっても、 週刊誌の致命的な欠点の 「部屋に溜まる」「買い忘れで読めない」が クリアできるわけです。 ポイント使用でコミックが読める マガポケはポイントという アプリ内の通貨を使って 作品を試読することが可能。 無料試読も多数ありますが、 そうでないもので興味がある作品を、 お金で払って読む手間がいりません。 ルーレットというお遊びを兼ねた ポイントゲットサービスで、 1日3回ポイント入手法があるので 結構すぐにポイントを貯められます。 コミュニティ機能で意見交換しあえる マガポケでは 読者同士の 交流も行えるシステムがあります。 作品に対する感想や 応援コメントを投稿する、 いわば掲示板のようなもの。 趣味の合う方と好きな作品について 熱く濃く語り合うことで、 一層思い入れも深くなりますよね。 マガポケの良い口コミや評判は? 毎日更新されるワクワク感が 一日の新しい楽しみを作ってくれると 評判のマガポケ。 以下に実際の ユーザーからの、 「ここが自分にピッタリ!」の声を 聞いてみましょう。 毎週発売日になった瞬間に読めるので、 地方だと発売日が遅れて 待たないといけないというストレスがない。 単話購入できるところです。 雑誌を購入すると 読まない話も載ってきますが、 単話購入だと読みたい話だけを 購入できるので、 そこが気に入ってます。 1週間に1回更新されるので楽しみができた。 アプリ自体が見やすいしわかりやすい。 本日更新の欄がでてくるので早見表みたいでいい。 毎日のルーレットでは ポイントが貰えるので、 ポイントが貯まって 気になる作品の先読み出来るのが嬉しいです 曜日によって読みたい漫画が多いから 飽きることなくわくわく ドキドキ読んで笑ったり、 泣いたりするぐらい良い作品が多いところ マガポケの悪い口コミや評判は? 少年漫画の潤沢さは 比肩するものがないほどの 充実した マガポケ。 しかし「この要望を聞いて欲しい! 」、 の声もありますので、 以下に見ていきましょう。 ジャンル別(恋愛、ファンタジーなど)でも ランキングなどがあると 好みの漫画が探しやすいなぁと思いました。 アクセスが集中すると スムーズに読めない点、 無料で読める分はありますが 他の同じようなサービスに比べて 若干ポイントが高く感じ 割高ではあると思います。 女性が読める漫画が増えたら さらに良くなるのではないかと思いました。 それから トップ画面の右から左に おすすめ漫画が動いて流れてくるのは 見やすさの面ではよくないのかなと思います。 無料連載しているものもありますが、 気長に待てる人には良いと思います。 僕の場合は一気に読みたいタイプなので、 無料になる期間を待っていると、 読む気がなくなってきて 結局見なくなってしまうことが多いです。 アプリを使っていると、 アンケートに協力してくださいという ポップアップがでてくるのが煩わしい。 また、 グラビアが未収録となっている。 マガポケの登録方法を紹介! スマホ マガポケに興味を持たれたなら、 スマホで手早く登録するのがおすすめ。 それでは以下に 登録手順をわかりやすく、 画像入りでご紹介しましょう。 手順1:マガポケサイトから「ログイン・登録」をタップ まずは マガポケのサイトに アクセスしましょう。 それから上記例のオレンジ囲み部分、 「ログイン・登録」をタップして下さい。 手順2:「新規会員登録」をタップする 画面が切り替わって上記例になるので、 上記例の赤枠部分の 「新規会員登録」をタップ。 それから メアドを入力して 「新規会員登録 」をタップして下さい。 手順4: 届いたメールのURLからパスワード登録して完了! 登録メアドにメールが来たら メールボディ内のURLにアクセス。 上記例の表示になるので パスワードを入力し、 「設定」ボタンをタップします。 これで登録手続きは終了です。 マガポケの解約・退会方法を紹介! スマホ マガポケの退会手続きは 、 講談社側で処理をしてくれます。 以下に 退会手順をわかりやすく、 画像入りでご説明しましょう。 手順1:マガポケのトップページを開く まずは マガポケのトップページ を 開きましょう。 手順2:ページ最下部の「お問い合わせ」をタップ 画面を最下部までスクロールします。 上記例オレンジ枠で示した 「お問い合わせ」をタップしましょう。 手順3:問い合わせフォームに退会希望を入力して送信 ページが上記例に切り替ったら 問い合わせフォームに 必要事項を記入していきます。 すべて入力して送信したら 講談社側で処理され、 連絡を受けたら完了です。 いかがでしたでしょうか? 本記事では マガポケの口コミや 評判、 特徴をまとめつつ、 スマホでの登録方法の手順を 画像を使い紹介して参りました。 人気少年漫画がごっそりと、 しかもコンパクトに読めて 愛読者の絶賛の声が高いマガポケ。 登録も簡単ですから 気軽に楽しんでしまいましょう! 以上、『 マガポケの口コミや評判、特徴やスマホでの登録方法や解約・退会方法を画像を使い紹介!』の記事でした。

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「マガポケで「カノジョも彼女」の3話4話が無料になってた! https://t.c」

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そもそもマガポケって? まずは、マガポケを知らない方に簡単なご説明を。 マガジンポケットは、講談社が運営しているマンガアプリです。 「週刊少年マガジン」の公式アプリとして、2015年7月にリリースされました。 主にマガジン系列や講談社が出版しているマンガ作品を読むことが無料で読むことができるマンガアプリです。 この時のマンガポケットは正直言ってしまえば、かなり使いづらかったんですよね・・・。 ランキングは見づらく、お気に入り機能もついてなかったのでユーザーもすぐに離れて行ってしまいました。 しかし! そんなマガポケが2017年11月に大幅なリニューアルを実行し生まれ変わりました! ランキングやお気に入り機能はもちろんのこと掲載作品数も増大されるなど以前のマガポケの面影はもうありません。 マガポケでは基本的に「 ポイント」を消費して作品のエピソードを読みます。 今回はこのポイントについて解説していきます。 ポイントはマンガを読む時に使う! ポイントの使い道は、マンガ作品を読む時に使います。 規定のポイントを消費することでエピソードを1つ読むことが可能です。 少し厄介なのが、マガポケでは マンガ作品毎に消費するポイントの価格は変わってきます。 例えば、超有名作品の「進撃の巨人」は1話辺り 150pかかります。 お金で換算すると1話150円です。 「流石に高すぎ・・・」 と驚愕してしまいました。 しかし、他の作品を見てみると 5p のものあるんですよね。 進撃の巨人を1話読むより、「ひめドレ」を全部読んでもこちらの方が安いんですよね。 色々な作品を見ているとポイントの価格は以下の傾向があるようです。 有名作品は高くなる(例外はある)• 最新話は高くなる 基本的に80p• 基本的には50p• また、どの作品でも最新話付近のエピソードは高いです。 他のエピソードが50pだとしたら最新話付近は80pになっていました。 その代わり、初めの十数話は20pと安くなっていました! マガポケではその作品を見てみないとポイントがどれくらいかかるのかが分かりません。 なので、読みたい作品がある時はポイントがどれぐらい必要になるかを事前に確認しておくことが大切です。 作品を読む以外のポイントの使い道 ポイントは作品を読む以外にも様々な使い道があります。 WEB版「週刊少年マガジン」を購入する マガポケは「週刊少年マガジン(週マガ)」と「別冊少年マガジン(別マガ)」の公式アプリです。 なので、当然ながら週マガや別マガを購入することもできます。 購入はアプリの右下にある「少年マガジン」を押すと連載中のマガジン作品一覧が出てきます。 そこの左上にある「週刊少年マガジンを購入する」というボタンを押せば最新号をポイントで購入することができます。 最新号以外にもバックナンバーを購入することも可能です。 価格は紙媒体のものと変わりませんが、手軽に購入できるのはいいですよね。 作品の応援に使う マガポケでは、マンガ作品を応援することができます。 応援はランキングに影響するので、作品にとっては非常に重要なものです。 応援は作品のエピソードを読み終わった時にすることができます。 1度までなら何も消費することなく応援できます。 もっと応援したい場合は5ポイント消費することでさらに応援することが可能です! ランキングは応援数とお気に入り数で順位が変わってくるので非常に重要です。 好きな作品はぜひ応援してあげてください! マガジン作品のイラストやギャラリーも購入可能! マガポケではマンガだけでなくマガジン作品に関する様々な情報を発信しています。 そういったイベント情報の中にイラストやギャラリーがポイントで購入できることがあります。 イベントページはTOPから閲覧することができます。 例を挙げると、マガジン有名作品「FAIRY TAIL」のイラストギャラリーや壁紙が購入できます。 これ以外にも様々な作品のイラストギャラリーや壁紙が販売されていますので、一度みてみてはいかがでしょうか! ポイントの貯め方は3つ! まず、マガポケでポイントを貯める方法は主に3つあります。 ルーレット• 紹介サイトの登録・アンケート回答• 課金する 順にご紹介していきましょう。 最高の50pは中々出ることがなく大抵は5pです。 しかし、塵も積もれば山となるです。 紹介サイトはショップページの上部にある「無料でポイントGET! 」から見ることができます。 紹介サイトの中には「dTV」や「U-NEXT」「TSUTAYA-DISCUS」など有名な企業のものが多いです。 有料会員登録のサイトが多いですが、基本的にはお試し期間が設けてありそれまでに解約すれば無料でポイントを獲得できるものが多いです。 中には無料で10,000ポイント以上貰えるサイトもありますが、ほとんどがクレジットカード発行が条件になっています。 クレジットカード関係のサイト登録はもちろん無料でポイントを貰うことは可能ですが、大抵審査が必要なので即日では貰えないということは覚えておきましょう。 ポイントはショップページから課金で購入できます。 1回だけ240pを120円で購入できるキャンペーンの他に3,100p以上はおまけポイントがつくようになっています。 購入できるプランは以下のようになっています。 価格 ポイント おまけ 240円 240p なし 360円 360p なし 600円 600p なし 1,400円 1,400p なし 3,100円 3,100p 100p 5,200円 5,200p 200p 10,200円 10,200p 400p 20,700円 20,700p 900p 31,200円 31,200p 1,400p 最大で3,1200円まとめて購入することができます。 ここまでまとめて購入できるアプリ中々ないですよね。 無理してまとめて購入する必要はあまりないのかなと思います。 まず必要分だけ購入して、足りなくなったら購入するという方法がベストかなと思います。 他の方法よりも最速でポイントを手に入れられますので、手っ取り早く欲しい方はやはり課金してしまうのが一番です!.

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【速報】講談社がメカトロウィーゴのプログラミング学習用ロボットを発表!初のオリジナル漫画もマガポケで連載開始へ

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熱心な読者を抱えているのに漫画が単行本化されず、「なぜだ!? 」と今年3月にツイッターで話題となった作品がある。 「週刊少年マガジン」編集部が運営する漫画アプリ『マガポケ』(講談社)で連載している100メートル走を題材にした漫画『ひゃくえむ。 3月に一度、単行本が発売されないことが決定するも、数週間後に撤回され単行本化が決まった。 業界では珍しい発売までの経緯について作者・魚豊(うおと)氏と、「週刊少年マガジン」副編集長で『ひゃくえむ。 』担当編集の詫摩尚樹氏にインタビューを実施。 【魚豊】 2016年に開催されたリオ五輪の100メートル走をテレビで見ていた時に、ある選手がフライングをして失格になってしまった。 フライングをしてもやり直しができると思ったら退場となり、「少しのズレで約10秒間を走らせてもらえないのか。 次の五輪出場があるかわからないのに…」とショックを受けた。 と同時に、「9秒を制して誰よりも早く駆け抜ければ、とんでもない収入が得られて、世の中のある程度のことが解決できる」と思いました。 その緊張と高揚が凝縮されたものが作品のテーマになると考えたのがきっかけです。 スポーツ漫画だと「部活」や「チーム」に入っている主人公の物語が描かれることが多いと思いますが、クラブ活動もしていない小学生を主人公にすることで、誰もが100メートルを全力で走ったことがあるであろう小学校時代を思い出してもらい、親しみやすくしたかった。 僕はスポーツとは無縁の人生で、走るのも苦手。 でも、だからこそ、自分なりに『スポーツの存在意義』を考えて描きました。 競技というよりは人間ドラマとして描いたつもりです。 』は魚豊先生にとって、初めての連載作品となります。 2018年11月に連載をスタートさせた時の読者の反応はどうだったのでしょうか。 【副編集長】 掲載媒体の特色もありますが、「マガポケ」では当時、スポーツ漫画が人気ジャンルではなかったこともあり、第1話の読者の反応は芳しくありませんでした。 ただ、スポーツ漫画は、キャラクターの努力や成長を地道に描く必要があり、魅力が読者に浸透するのにどうしても時間がかかる。 このような状況があったので、「最初は苦労するだろうな」と予想していました。 早く人気が出てほしいとは思いつつも、「焦らず、長い目で見ていこう」と考えていたことを覚えています。 この決断は結構覆らないっぽいので、ゆくゆく紙の本は自費出版したいと思います」と、単行本化されないことを明かしています。 すべての漫画は単行本化されると思っていましたが、人気がないと出すのは難しいのでしょうか。 【副編集長】 紙やインクの値段、デザイン料など、単行本1冊を作るにあたっては様々なお金が必要で、何千〜何万部刷るとなると大きな金額となります。 連載の調子を見た上で「売っていける」という判断ができなければ単行本にはできないのが現状です。 人気の指標として、読者アンケートやアプリ内での評価・数字を重視しなくてはいけません。 また、この数年で漫画を掲載する媒体が急激に増えました。 10〜15年前に比べると、世に出ている作品の数は1. 3から1. 5倍くらいに増えているのではないでしょうか。 そういった環境で、すべての漫画を単行本化するのは資金的に難しい。 そこで、アプリ内などの数字の評価を中心に判断しているんです。 【魚豊】 「読者の反応が良くない」「このままだと単行本は発売できない可能性が高い」と聞かされた時は「編集部のクソ野郎!」と冗談半分に思いましたね(笑)。 「ただ、同時期に連載されたほかの作品が1週間で2万人以上の読者を獲得しているのに比べて、自分の作品は1500人ほど。 デジタル媒体で連載をしていますが、紙の単行本として書店に並ぶことは漫画家にとっては喜びであり夢。 デビューする前は媒体に掲載された漫画が単行本化されるのは当たり前だと思っていたのですが、そうではないことを知りました。 出版社が単行本として世に出すことは大きなお金が動くことであり、リスクも背負った大変なこと。 だからこそ、単行本が発売されることには特別な想いがありました。 【副編集長】 一般的に、単行本が出ないということは連載の終了を意味します。 その判断は割と早期に下されることが多いなか、『ひゃくえむ。 』はかなり長く見てもらえた。 だからこそ、「単行本が出ない」とジャッジされた時は、「あまり数字が良くないから仕方ない」という気持ちと、「なんでだ!」という感情的な部分が混ざって、何だかモヤモヤしていたことを覚えています。 ただ、作品の評価は連載開始当初に比べて徐々に上がっていた。 そこで、社内の関係各所に「どうにかして、出すことはできないのか?」と相談をしてみたんです。 いち編集部員として、マガジン編集部がこの作品を単行本にしないのは「単純に嫌だ」という気持ちもあった。 『マガジン』の歴史においてスポーツ漫画はひとつの大きな柱。 スポーツ漫画を世に届けることに積極的な編集部であってほしかった。 この時期に、魚豊さんと担当とで共有していた意識は、「この漫画は間違いなく面白いはずだ」というものでした。 そのうえで、世に受け入れられていないのだとしたら「作品に何かが足りない」か「知られていない」ことが原因だろう、と。 作品に何かが足りなければ打ち合わせを重ねて修正する必要がありますが、「知られていない」については心配はありませんでした。 「マガポケ」自体はユーザー数を伸ばしていましたし、読者の方からも多くの熱いコメントをいただいていた。 あと、マガジン編集部内だけでなく、漫画家さんや他社の編集者から評価されることがとても多かったんです。 担当としては、そういった熱量を感じつつ、それがより多くの読者の方に広まっていくことを願っていました。 【魚豊】 人気が出なかった作品ですが、アプリ内のコメント欄では評価してくれる人が大勢いて、ここで酷評の嵐だったら心が折れていたと思います。 「面白い」と言ってくれる方が居たおかげで安心もしましたし、「この作品は人気を取れる」と信じることができたので、応援してくれる読者の言葉は作者の支えになると実感しました。 「単行本が出ない」と最初に告知した時も、読者がネット上で声をあげてくれたみたいで頭が上がりませんね。 【副編集長】 誤解がないように言うと「なぜ単行本化しないんだ!」「単行本化しろ!」などといった、SNS上での反響が大きくなったから発売することになったわけではないんです。 単行本化の判断基準は、あくまでアプリ内での評価。 ただ、拡散されたことにより作品が注目を集め、アプリ内での評価が一定ラインを超え、最終的に発売が決まった。 ネット上での反響がその結果に反映されたことは事実だと思いますし、一度単行本を発売しないと決めたことを撤回したのは、編集部として異例なことです。 ただ、誌面やアプリ内での評価・数字が絶対的だとしても、このような事例が起きると「人気」の基準が難しくなっているような気がします。 【副編集長】 ある意味『ひゃくえむ。 』は、試金石と呼べる作品になったと思いますね。 アプリ内で「どれくらいの人が読んだのか、購入したのか」という数字で評価しなければ、当たり前ですが媒体が成り立たない。 それは事実ですが、「今回のようにツイッターで注目された結果、アプリ内で読者が呼び込まれ、数字が良くなる」みたいな事例が生まれると、運営上の判断材料が増える。 今後、その時は人気が振るわなくても、「ツイッターですごく拡散されているから、『ひゃくえむ。 』みたいにこれから人気が出るかもね」と、SNS上での評価が観測データの指標として無視できなくなる可能性はあると思います。

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