ニュース ウオッチ 9 和久田。 NHK「ニュースウオッチ9」に和久田アナ新加入「新しい空気を」、桑子アナは「おはよう日本」へ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

星麻琴

ニュース ウオッチ 9 和久田

2020年03月27日 金 2年間、ありがとうございました! 今井翔馬 「小さな町のこの現状をつたえてください」 台風で大きな被害を受けた福島県や千葉県で取材していたときに、 住民の方にかけられた言葉です。 家の片付けで大変な中、取材を受けていただき、 「しっかりと仕事を果たさなければいけない」と 強く自覚したことを、今も覚えています。 何が起きたのか、いま何が起きているのか、 なぜ起きてしまったのか、これから何が必要になるのか。 リポーターとして現場を歩き、話を伺い、 その地域や、関係する皆さんの生活が少しでもよりよいものに なることを目指して、全国で取材をしてきました。 ご協力いただいた皆様の顔が次々と浮かびます。 本当にありがとうございました。 きょうでニュースウオッチ9を離れることになりましたが、 この2年の経験を胸に、今後の仕事にもまい進していきます。 新年度は、 BS1で月~金の夜10時から放送している(ニュースウオッチ9のすぐ後!)、 「」でキャスターを担当します。 誠心誠意お伝えしていきます!ぜひご覧ください。 投稿者:今井翔馬 投稿時間:21:00 2020年03月26日 木 3年間ありがとうございました 桑子真帆 あす、「ニュースウオッチ9」を卒業します。 はぁ…このブログ書くのをずーっと先延ばししていましたが、重い筆をとります。 東京に来て丸5年がたちました。 1年目は「ニュース7」と「ブラタモリ」。 2年目は「ニュースチェック11」。 3年目から3年間は「ニュースウオッチ9」。 それまで地方局で地域のニュースと向き合ってきた私にとって、 全国、そして全世界では、日々こんなにたくさんのニュースが飛び交っているんだと衝撃を受けた1年目。 生放送で様々なツイッターの声をご紹介する中で、1つのニュースに対して様々な受け止めがあるんだと感心した2年目。 このニュースって、そもそもどういうこと?これからどうなるの?と、様々な疑問がわいてきた3年目。 このニュースをどう受け止めたらいいの?と、自分のこととして捉えられるようになった4年目。 このニュースをどう伝えたら分かりやすくなるかなと模索した5年目。 自分のニュースとの向き合い方がどんどん変わっていきました。 こんなことを考えていたら、なんだか自分が熟成肉のように思えてきました(笑) そんな私を、じっくりじんわり熟成してくれたのが、有馬さんです。 4年間も丁寧に丁寧に温め続けてくださいました。 一橋ゲート(実は名前があったんですヨ)からさっそうと入ってくる一橋さんを見ると、 どんなに重くつらいニュースが続く日でも、気持ちが切り替わりました。 一橋さんの、競技そしてアスリート一人ひとりと誠実に向き合う姿勢は、 先輩としてはもちろん人として尊敬しています。 そして斉田さん。 ふだんの落ち着いた語り、災害時には防災士としていのちを守る呼びかけをする斉田さんは とても頼もしく、私もとても学ばせていただきました。 「傘をお持ちください」と呼びかけておいて自分は忘れちゃう、 そんなお茶目なところも大好きです 笑。 リポーター陣も、毎日全国津々浦々かけまわり、そのニュースの最前線を届けてくれました。 時には放送直前に現場から電話をくれて、 「いまこんな状況になっている」「取材していてこんなことを感じた」と、 スタジオに入る私たちに現場の熱量を伝えてくれることもありました。 そして私を支えてくれた多くの番組制作スタッフ。 1つ1つのニュースごとに打ち合わせをして、ニュースを作り上げてきました。 意見がぶつかり合い、気づけば1時間以上も議論をしていた、なんてことも結構ありました。 みんなの熱を背に受けて、最終伝達者としてスタジオに座れたこと、誇りに思います。 なんだか壮大なのろけブログになってしまいました…(笑) でも、こうして一日の最後にみんなでピークを合わせて出来上がるのが「ニュースウオッチ9」です。 私はいなくなりますが、番組はこれからも続いていきます。 そして、新しく和久田アナウンサーが加わります。 どんな風が吹き込んで、どうパワーアップしていくのか、乞うご期待! 私も視聴者としてとても楽しみです。 わくちゃん、頑張ってね! 私の次なる舞台は「おはよう日本」。 こんどは一日のスタートにご覧いただく番組です。 何から何まで今までと真逆。 想像もできません! 私自身も変化を楽しみながら、皆さんと朝のひとときを過ごせたらいいなと思います。 ありがとうございました! そして、これからもよろしくお願いいたします。 投稿者:桑子真帆 投稿時間:22:30 2020年03月25日 水 2年間ありがとうございました 滑川和男 皆さん、元気にお過ごしでしょうか。 ニュースリーダーの滑川和男です。 この度、宮崎放送局に異動することになりました。 2年間、大変お世話になりました! 今回の東京勤務中はニュースウオッチ9のニュースリーダーをはじめ、 【番組ポスター前で】 BSニュース4Kのキャスターも担当しました。 【BSニュース4Kキャスターチームと】 相次ぐ自然災害、平成から令和へ、 そして新型コロナウイルスの感染拡大とオリンピック・パラリンピック延期… まさに激動の時代に、ニュースを伝える最前線の一員になれたことは、 本当に貴重な経験だったと思い返しています。 新年度は、アナウンサーとしての第一歩を踏み出した 初任地・宮崎放送局に23年ぶりに戻り、 夕方のニュース情報番組「イブニング宮崎」のキャスターを担当します。 宮崎の視聴者の皆さんに 「おじさんになったなぁ」と言われないためにも、 新人時代を思い出してフレッシュな気持ちで 番組に臨みます! 【イブニング宮崎の新キャスターチームと】 最後に、ニュースウオッチ9を同時に卒業する 桑子キャスターとの懐かしい写真をご覧いただきながら、 お別れしたいと思います。 ごきげんよう、さようなら! 【おはよう広島キャスター時代の桑子さんと】 投稿者:滑川和男 投稿時間:22:00 2020年03月09日 月 スポーツイベント 中止・延期が続く中で 一橋忠之 みなさん、こんにちは。 不安な日々を送られているみなさんも多いと思います。 先が見えない、新型コロナウイルス。 スポーツ界も多くのスポーツイベントが中止や延期、無観客など影響を受けています。 無観客で開催となっているプロ野球のオープン戦や大相撲を見ていると、ファンの存在の大きさを改めて実感します。 がらんとした球場。 行司の声が響く土俵。 ホームランが出ても、番狂わせが起こっても関係者の声や拍手だけが響き、 テレビ中継では実況アナウンサーがどれだけ声を張っても直後に『すぅっと』静まってしまう。 テレビの画面から流れるのはそんな非日常の映像。 学生スポーツではセンバツ高校野球が無観客での開催という方針が示されました。 一方でそのほかの競技では中止になるものがほとんど。 限られた学生生活の中でたった一度のチャンス。 選手たちに思う存分力を発揮してほしいという気持ちと、万が一の時、どうするのか? 難しい判断だと思います。 日々変化する状況。 あふれる情報。 これまで経験したことのない現実の中にいま私たちはいます。 NHKという報道機関でみなさんに放送をお届けする一人として何ができるのか? 日々自問自答しています。 その中でご覧いただくみなさんに少しでもポジティブな何かが届くことを願って放送に臨んでいます。 投稿者:一橋忠之 投稿時間:14:50 2020年03月03日 火 新型コロナウイルスに思うこと 篠原恵美 春、3月 お天気の良い日に道端の春を探して来ました。 緑が芽吹き花が開く、本来なら穏やかで優しい季節のはず、ですよね。 でも今、日本中、いえ世界中が新型コロナウイルスへの不安で覆われています。 私は花粉症なのでそれでなくてもこの季節は憂うつです。 外ではず〜っとマスク着用なので大好きなチンチョウゲの香りを楽しむこともなくなってしまいました。 加えて、声の仕事をしているので乾燥は大敵。 風邪などの予防効果は小さいということはインフルエンザ流行時の注意喚起で知っていますが、 とにかく乾燥を防ぐために真夏以外はほぼ毎日マスクをしています。 ……ので、ふだんから多少はストックしているのですが、さすがにこの事態で、 手持ちが無くなったら手に入らないのかな、と少々心細くなったりして…… でもそんなことよりずっと深刻なのが医療現場でのマスク不足。 テレビでお医者様が「いよいよ在庫が乏しく……」などとおっしゃっているのを聞くと、 一番必要とされている方々に真っ先に届いて欲しいと、切実に思います。 トイレットペーパーなどの買い占めは「マスクと紙の原料が同じ」とか 「ほとんどが中国製だ」とか、デマが始まりらしいですね。 ふだんから、身の回りの物が何からどう作られているのかと意識することは、 他の、例えば環境問題などでも大切なことなのではないでしょうか。 エネルギー問題しかり、食料問題しかり。 今回のことは、自分の暮らし方や生き方をしっかりと見つめ直す良い機会なのかもしれません。 投稿者:篠原恵美 投稿時間:13:44 2020年02月28日 金 この冬お世話になった、お鍋さん 長谷川静香 日に日に暖かくなり、スギ花粉の気配に 目や鼻が反応しています…。 花粉症には辛い時期がやって参りましたが、 皆さまはいかがお過ごしでしょうか? そんな春の気配とともに、 我が家でひっそりと出番を終えようとしているのが、 鍋。 今年は記録的な暖冬でしたが、友人たちを招いて いろいろな「変わり鍋」を楽しんだので、 いくつかご紹介させてください。 カマンベールチーズを丸ごと入れた、チーズ鍋。 最近お店でも見かけるメニューを真似してみました。 コンソメベースの味付けで、ポトフ風に。 〆はもちろん、チーズリゾットでいただきました! こちらは、参加者みんなで具材を持ち寄った ごちそう海鮮鍋! これでもかというほどに魚介の出汁が出て、 おいしくないはずがありません…。 スープは雑炊にして、ほとんど飲み干してしまいました。 最後は、今年初挑戦のレモン鍋。 レモン汁を絞った鶏ガラスープに、輪切りのレモン、 さらに「追いレモン汁」をかけていただきました。 お肉もサッパリと食べられて、女子会にぴったりです。 振り返ってみれば、 どんな具材も巧みに受け止める包容力で、 身も心もポカポカにしてくれる、鍋… なんて素晴らしい料理なんでしょう。 免疫力をつけるためにも、元気に仕事をするためにも、 栄養補給は欠かせません!! 春以降も時々お世話になろうかな? みなさんも、たっぷり栄養や休息をとって 体調を整えてくださいね。 投稿者:長谷川静香 投稿時間:22:00 2020年02月17日 月 ALWAYS ~西日暮里三丁目の夕日~ 糸井羊司 ニュースリーダーの糸井羊司です。 都内の住宅地。 ビルの狭間に見えるのは… 雪をかぶった富士山。 撮影したのは8年前のいまごろ。 場所は、東京荒川区の 「日暮里富士見坂」というところです。 ここは1年に数日だけ、 富士山の山頂に夕日が沈む姿が見える 「ダイヤモンド富士」の名所。 ところが、富士山の方角に 高い建物ができることが決まり、 眺めが大きく遮られることになったのです。 いまの姿が見られなくなってしまう…。 この日、大勢の人たちが詰めかけて賑わう中、 夕日はいつもと変わらず、静かに、沈んでいきました。 毎年この時期になると、日暮里富士見坂の夕日を思い出します。 かつて取材で伺った話では、 国の首都からその国の最高峰が見られること自体、 世界的にも珍しいことなんだそうです。 各地に残されている貴重な眺望が これからも末永く、守られていきますように…。 投稿者:糸井羊司 投稿時間:14:08 2020年02月12日 水 代行でスタジオを担当してます! みなさんこんにちは。 いつもはリポーターとして現場で取材をしている星です。 お気付きの方もいらっしゃるかと思いますが…、 この1週間、桑子さんがお休みの間、スタジオを担当しています。 こちらはきのう(11日・火曜日)の放送後です。 緊張がとけて、ほっとしています。 こちらは……ずいぶん前になりますが、9月の代行のときです。 現場とスタジオは違った緊張感がありますが、 いつもと変わらず、しっかり・伝わるニュースを心がけて放送しています。 スタジオの中、あるいは外、どこからお伝えしていても… どうぞよろしくお願いします!! 投稿者:星麻琴 投稿時間:17:51.

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NHK和久田&桑子アナの朝夜「大型トレード」は大成功だけど…影薄くなった“あの人”:イザ!

ニュース ウオッチ 9 和久田

NHKは13日、春の改編に伴う各番組キャスターの交代を発表。 新年度の3月30日から「ニュースウオッチ9」(後9・00)は桑子真帆アナウンサー(32)が離れ、和久田麻由子アナ(31)が新加入するなどマイナーチェンジする。 これまで以上に、そのニュースの焦点は何なのか。 お届けすべきメッセージは何なのか。 1つ1つのニュースを肝の部分まで深掘りしてお伝えしていきたい」と意気込んだ。 また「和久田はどこに視点をおいているのか、どう受け止めて、みなさんに届けていくのか。 キャスターとしての色も少しずつにじみ出ていったらいいな。 新しい空気を送り込んで行けたら」と力を込めた。 新婚の和久田アナは2011年に入局。 昨年は平成最後の日(4月30日)と令和初日(5月1日)の改元関連の特設ニュースでキャスターを務めた。 桑子アナとのコンビ解消に有馬嘉男キャスター(54)は、「ちょっと寂しい思いもあります。 桑子さんだから(ニュースが)届いたお客さん(視聴者)もたくさんいると思っている。 これからは新しい伝え方で、和久田さんと2人で掘り下げていきたい」と話した。

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【画像】桑子真帆のシースルー衣装(カップ)VS可愛い和久田麻由子アナはどっちが強い?

ニュース ウオッチ 9 和久田

「ニュースウオッチ9」は平日の21:00からNHKが放送している夜のニュース番組。 略称は「nw9」、2006年から放送開始。 キャッチコピーは【「そもそも」を掘り下げ、「見て、聞いて、納得」するニュースを目指す】 NHK総合だけでなく、海外向けにNHKワールドプレミアムでも放送されている。 キャスターを務めるのはNHKのアナウンサー。 2017年度から有馬嘉男&桑子真帆がメインキャスターを担当。 このコンビは「ニュースチェック11」からのコンバートで、揃って同じ番組に異動してきたことから話題となった。 同時に番組にテイストがリニューアルされ、以前に比べるとNHKらしい真面目な硬さが減少し民放的なノリが増している。 2020年3月、桑子真帆アナが卒業し「おはよう日本」に異動。 4月からは「おはよう日本」の和久田麻由子アナが入れ替わるように「ニュースウオッチ9」に加入している。 この記事では「ニュースウオッチ9」の出演アナウンサー&キャスターの情報を中心にまとめた。 ただし民放各局の報道番組と同様に、世間の注目が高い事件などが起きれば視聴率は大きく変動。 例えば、2015年8月21日には21. 「ニュース シブ5時」は2015年4月度から放送開始された平日夕方のニュース番組。 最新ニュースや社会的なトレンド、生活情報などを取り扱う。 番組名の由来は「渋谷」と「5時(放送開始時間がおおよそ17時であることから)」とされている。 2017年4月からは、放送開始時間が前倒しされ2部制に移行。 本放送前に「4時も!シブ5時」も存在していたが2018年3月に終了している。 2018年9月いっぱいで番組のシンボル的存在だった寺門亜衣子アナが卒業。 現在は守本奈実アナが後任を務めている。 また2020年3月には約5年に渡りメインキャスターを務めた松尾剛アナが広島放送局への異動に伴い降板。 同年4月からは阿部渉アナが新たにキャスターを務めている。 この記事では「ニュース シブ5時」の出演アナウンサー&キャスターの情報をまとめている。 「ニュースきょう一日」はNHK総合で2019年4月より放送が開始される平日夜のニュース番組。 それまで放送されていた「ニュースチェック11」の後継番組にあたる。 前番組の放送時間が40分だったのに対して、「ニュースきょう一日」は忙しい現役世代をターゲットにした15分間とコンパクトな放送となっている。 メインキャスターには「NHKニュース7」や「歴史秘話ヒストリア」を担当していた人気の高い井上あさひアナが就任。 その他、ニュースリーダーは東京アナウンス室の滑川和男アナと札幌放送局から異動する糸井羊司アナ、お天気キャスターにはNHK番組でお馴染みの気象予報士・平井信行キャスターが出演する。 この記事では「ニュースきょう一日」の出演者情報をまとめたものである。 「news zero」は2016年10月から日本テレビ系列で放送されるニュース番組。 それまで52年間放送されていた「きょうの出来事」の終了を受けて開始された。 「今日の出来事」が報道メインであったのに対し、「NEWS ZERO」はスポーツやエンタメなども取り入れられており、コンセプトが極端に変更されている。 また、キャスターにタレントを起用するなどワイドショー寄りのイメージが強かった。 華やかさを押し出している一方で過去にはプロデューサーによるパワハラ・セクハラ問題が報じられるなど一般的なモラルが問われた不祥事が目立ったことも多い。 2018年6月6日付の報道で、メインキャスターの村尾信尚が同年9月を持って卒業。 同年10月より元NHKアナウンサー・有働由美子アナがメインキャスターに就任。 このキャスト変更に伴い、番組名も「NEWS ZERO」から「news zero」と小文字に変更された。 ここでは現在出演するキャスターやアナウンサー、リポーターと過去の出演アナウンサーについて一覧で記す。 「ワールドビジネスサテライト」は1988年4月からテレビ東京で放送開始された平日夜(最終便)の経済情報番組。 日本経済新聞社が制作協力している。 同時間帯の民放番組の中では最も長寿の番組。 放送時間もそれほど大きく変動しておらず、安定した人気を誇っている。 現在のメインキャスターは元アナウンサーで現報道局に所属する大江麻理子。 歴代のメインキャスターを振り返っても女性がキャスターに就任するケースが圧倒的に多く、初代キャスターは現・東京都知事の小池百合子(当時の名義は「小池ユリ子」)である。 番組で特に人気なのが「トレンドたまご」という最先端で斬新な商品・技術などをリポートするコーナー。 通称「トレたま」。 企画内容が支持されているのはもちろんだが、テレビ東京の若手女子アナがリポーターとして登場する点も視聴者人気の要素となっている。 と、テレビ東京の人気番組のひとつに数えられているのが「WBS」こと「ワールドビジネスサテライト」である。 この記事では「ワールドビジネスサテライト」の出演キャスター&アナウンサーなど出演者情報をまとめている。 「BSフジLIVE プライムニュース」は2009年4月からBSフジで放送されている報道番組。 20:00~21:55に生放送で行われている。 時事ニュースをピックアップし、テーマに沿った専門家がスタジオに登場。 主にキャスター陣からの問いに専門家が答える形で番組は進行されていく。 土曜日には1週間の総集編として「プライムニュース SUPER」を放送される。 2018年4月より出演者が変更。 不倫報道の秋元優里アナは降板、竹内友佳アナは月曜と火曜、秋元アナの代役だった斉藤舞子アナが水曜、新規加入の生野陽子アナが木曜・金曜を担当。 2019年4月からは産休中の生野陽子アナに代わって、「めざましテレビ」キャスターなどで知られるセントフォース・長野美郷がキャスターに就任した。 この記事では「BSフジLIVE プライムニュース」の出演キャスター・アナウンサーの情報を中心にまとめている。 「報道特集」はTBS系列で土曜日の夕方に放送されている報道番組。 元々は1980年10月4日から始まった「JNN報道特集」の後継番組であり、「報道特集NEXT」を経て2010年4月3日から「報道特集」として現在まで放送が継続されている。 「JNN報道特集」から数えれば放送開始から約40年という長寿番組である、番組は、事件や事故、時事問題に関する取材リポートを中心に進行。 文字通り「報道」の「特集企画」が番組構成の中核となっている。 放送時間は17:30~18:50までの80分で、特集の他に最新ニュースやスポーツ、気象情報なども取り扱う。 出演するキャスターは報道畑のジャーナリストやフリーアナウンサーが中心となっているため、番組は常に硬派な雰囲気を漂わせている。 この記事では「報道特集」に現在出演するキャスターやアナウンサーの情報を中心に紹介している。 テレビ東京が平日夕方に放送する経済を中心に放送する情報番組。 同局の経済情報コンテンツブランドである「サテライト」がタイトルに付けられている。 2016年11月から放送開始されたが、「モヤモヤさまぁ~ず2」のアシスタントを卒業した狩野恵里アナがキャスターに挑戦する番組として事前に注目を集めていた。 既に番組開始初期の出演者からは入れ替わりを見せている。 メインキャスターの狩野恵里アナは産休のため、同局の元女子アナで現・報道キャスターの塩田真弓キャスターが就任。 解説要員だった進藤隆富キャスターは社内規定違反があったとして処分を受け降板、池谷亨キャスターが後任となっている。 2018年4月2日以降は放送時間が25分も削られており、番組の存続の危うさを感じさせる状態である。 お天気コーナーは、この放送時間短縮によりほぼ消滅して気象予報士は金曜日のみの出演となっている。 さらに2020年3月30日からは放送時間が16:54~17:00の僅か6分間まで短縮。 辛うじて番組が存続している状態と言える。 この記事では「ゆうがたサテライト」の出演者情報を中心にまとめた。

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