アミ の 小さな 宇宙 人。 アミ小さな宇宙人は実話なの?アミの名言が凄い!

アミ小さな宇宙人 エンリケバリオス著のこれぞ、宇宙の法則

アミ の 小さな 宇宙 人

この世界の基準を知るために 2020年が始まりまだ二週間も経っていないのに、世界中で様々な事件・事故が発生しています。 明らかにこれまでと違う空気を感じるのは、私だけではないでしょう。 大きな闇が浮かび出てきており、それを善良な市民による光で打ち消していく……今年はそういう一年になるのかな、と思っています。 そんな混沌をきわめる2020年を生きるために、を読むことをおすすめします。 昨今はフェイクニュースや悪意のあるニュースが溢れ、正しい情報が分かりません。 また、何を基準に生きていけばよいのかも分かりづらくなっています。 そんな中、アミは 「宇宙の基本法は愛」と断言します。 実に分かりやすく、信頼できる言葉ですね。 憲法改正が問題になっていますが、 愛に基づいた改正であれば問題ないんです。 どう考えても悪意に基づいた改正だから、危険だということなんですね。 愛に溢れた政治家……今の日本で、イメージできる人はいますか? 「アミ 小さな宇宙人」の感想 子どもの頃に感じていた違和感を覚えているだろうか。 争いが絶えないこと、自然を破壊し続けていること、まるでお金がないと生きていけないように思わされていること。 現実に起きていることが理解できなくて、まるで空想の世界のように感じていた。 悪い人なんて一人もいなくて、お金も必要なくて、もっと自然に暮らせたらいいのに。 それができて当たり前のはずなのに。 なんでそんな簡単なことができないんだろう? 物語に出てくる宇宙人アミは、ずっと思い描いていた理想の世界のイメージそのものだった。 言葉がなくても通じ合え、お金がなくても生活が成り立ち、警察がなくても犯罪など起きるはずもなく、植物や動物たちと意識が通じ合い、所有するものはほとんどない。 アミの言葉は宝石のように輝いていて、一言一言に救われる気持ちになる。 これからの時代にどう生きていくか、なかなか行動に移せない日々が続いていたが、アミの言うとおり、頭だけでなく胸に手を当てて生きようと思う。 素晴らしい作品に出会えたことに感謝。 「アミ 3度めの約束」の感想 最初から最後までわくわくしっぱなしだった。 この巻はとくに冒険活劇の要素が入っており、単純に読み物として楽しめる。 さくらももこさんのイラストも、知的で優しく、かわいらしいアミの姿を的確に描いている。 長かったアミの物語の最終巻は、ローカル電車の長い待ち時間に読み終えた。 主人公のペドゥリートと一緒に、少しずつこの世界への理解を深めていった。 1作目と3作目で違う表現になっている部分がいくつかあるが、これは1作目でいきなり本当のことを書くと、伝わらない可能性が強くなるからとか、そういう理由らしい。 ともかく、過去さまざまな文明に密かに残されたメッセージが、この「アミ」3部作に詰まっているのではないか。 それくらい濃い内容で、強く影響を受けた作品だった。 この本から感じること、学べることは人それぞれ違うと思うが、僕の場合、アミのような人が安心して遊びに来られるような、安全で平和な星にしようと思ったのだ。 そして、ペドゥリートやビンカのように、大切なことを物語にまとめ、世界中の人々に届けよう、と。 愛とか、希望とか、幸福とか、そういう言葉が、ごく自然に伝わる世界になりますように。 「アミ」3部作の要点• 愛がすべての法則。 愛に基づいて作られた物は、自然と同じである。 闇の存在。 光がある限り、闇は生まれるが、どちらが強いかは自明である。 ある星では魂が成長すると外面もがらっと変わる。 進歩した文明は、星の内側に住む。 様々な形の人がいる(21エモンを読むと分かりやすい)。 美人コンテストは、見た目ではなく内面の美しさ。 心で感じることの大切さ。 科学の進歩が、魂の進歩よりも進みすぎてしまった場合、文明は滅びる危険がある(アトランティスやムー大陸が実在したならば、原因はこれだろう)。 地球が万が一の危機を迎えないために、地球内外たくさんの人が協力してくれている。 現代人につながる人間を作った人もいて、その一族は今もなおどこかで祈りを捧げ続けている。 地球はまだまだ危険な状態だが、可能性は残されている。 万が一の場合は、救済措置が用意されている。 選ばれた人々は別の星で生きていくらしい(かといって、選ばれるためにがんばろうとか、競争しようなんて思っちゃダメ)。 できる限り犠牲者が少なくなることを望んでいる。 きっと忘れない、印象的なアミの言葉 「だったら、それを決めたらいい、いや、それよりも、それがほんとうに実現するように決めたらいい、自分じしんで。 そして、 それが現実となるようにつよく信じることだよ。 ぜったいに手に入るって思えたら、それは手に入る。 でも、うたがいの気持ちや誘惑のとりこになったらダメだよ……。 それからもうひと言。 よい願い、すばらしい願いはきみの内側のいちばん高い部分から、つまりきみの中に住んでいる神の部分から生まれているんだ。 もし神がその望みをきみに託したんだとすれば、それはきみに実現する力があるということなんだよ。 でも、それを実現するには、きみのつよい信念と自信がどうしても必要なんだ、わかる?」 「きみたちの文明では、すべてが、表面の問題なんだ……つまりきみたちが注意をはらうのは外部だけ、内部のことはさっぱりだ。 だからこそ、きみたちは惑星の表面に住んでいるんだよ。 それはきみたちの魂のありかたを反映しているんだ(中略)そうやって、外部ばかりに関心をむけてるから、いつまでたってもほんとうの自分を知らないままなんだ。 だって、自分の心の中をまともに見ようとしないんだものね。 きみたちが惑星の表面に住んでいるっていうのは、つまりはそういうことだよ。 内部——精神的なもの、内的なもの、デリケートなことがら——よりも、外部——はっきりと目に見えるもの、かたちあるもの——がだいじにされる世界に住んでいるってことなんだ。 だから、 ほんとうはいつだって、一人ひとりの中に原因があるはずなのに、すぐに問題を他人のせいにしようとする」 この素敵な物語が、一人でも多くの人に読まれることを願います。 あまりにも素敵なので、そのうち「アミ語録」を記事にまとめたいと思っています。

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【感想】アミ小さな宇宙人|エンリケ・バリオス著|本当の理想郷とは?

アミ の 小さな 宇宙 人

アミ小さな宇宙人・本 1986年、南米のチリで初版本が出ております。 出版界では まったく無名だったのですが、その後つぎつぎと重版。 世界各国でも翻訳本が出版されました。 日本で初版本は石原彰二訳・徳間書店より1995年に出ております。 アミ小さな宇宙人はおとぎ話か? この本は10歳のペトロ少年が小さな宇宙人・アミとの実際に経験した素晴らしい体験が書かれています。 しかし、アミはペトロに向かって、問題が降りかからないように忠告します。 「これから語る全てのことは僕の単なるファンタジーにすぎず、子供のおとぎ話です。 」 おとぎ話としないと、ペトロ少年が精神病院へ入られれてしまうほどのトンデモ情報なのです。 否、この本に書かれているほとんどは、事実・リアルストリーであると、おかちゃんは直感で感じます。 アミ・小さな宇宙人 アミ小さな宇宙人ー地球は未開世界 アミ曰く、現在の地球のレベルは「未開世界」。 現在の地球は人を幸福にしないシステムを採用している「 未開世界」。 アミ曰く、「われわれ地球外生命体はこの未開世界の発達進歩には干渉してはならないと言う規則がある。 」 エエッ???。。。 地球上に住んでいる我々は自分のことをあまりにも知らなすぎるようです。 宇宙の中ではこの地球のレベルはまるで幼稚園、もうしくは未開世界というところ。 この現状を我々は自覚する必要がありますねェ。 アミ小さな宇宙人 ー 競争について 小泉・竹中内閣の時代に、「自由競争」そして「成果主義」という言葉が先行しました。 そして、構造改革としてこの原理原則がまかり通りました。 結局、強いものだけが儲かる、残るという世の中になってしまいました。 アミは競争は悪といっておりますね。 それは 競争だし 、エゴイズムだし、そしてさいごには分裂だよ。 そうじゃなくて、ただ、自分じしんと競争して自分じしんに打ち勝つべきなんだよ。 他人と競争するのじゃなくてね。 進んだ文明世界には、そういった同胞との競争はまったく存在しない。 それこそ、戦争や破壊の原因になりかねないからね」 アミ小さな宇宙人 ー 宇宙の基本法とは アミは地球以外の星には宇宙の基本法があって、これを順守しているそうだ。 そして、驚くことに我々が常識としていることが、宇宙には存在していないことです。 例えば、所有、競争。 自分のもの、他人のもの、この所有という概念がまったく無い。 そして、驚くことに「お金」が存在していないそうです。 売り買いはしない。 何か必要なものがあったら、行って持ってくる。 実にシンプルで単純です。 アミは最も大切なこととしてペドロに伝えたところがあります。 それは「宇宙の基本法」です。 全ての基本に「愛」があり、 「愛」が法である。 とても単純で、素朴で、すごく当たり前のことです。 でもこれを感じて、体得することは容易なことではない。 だからこそ、進歩が必要になってくるんだ。 進歩とは 「愛」により近づいていくということを意味するんだ。 「宇宙のすべての文明世界は、みんなおなじように組織されているんだよ」 とアミは、ぼくがやっと理解したことをよろこんで言った。 「それじゃ、組織の基本は愛なの?・・・・・」 「そのとおり、ペドゥリート。 やっとわかったね。 それが宇宙の基本法なんだよ」 「え!!どれが?」 「愛が」 「愛? 愛が法なの?・・・・ぼくはまた、なにかもっとずっとふくざつなものかと思っていたよ・・・」 「とても単純で、素朴で、しごくあたりまえのことのようであるけれど、これを感じ体得するのは容易なことじゃない。 だからこそ進歩が必要となってくるんだ。 進歩とは、愛により近づいていくということを意味しているんだ。 もっとも進歩したひとが、より崇高な愛を体験し、より深い愛を表現するんだ。 ほんとうの人間の大きさとは、ただ、そのひとの愛の度数によって決定されるんだよ・・・・」 「アミ小さな宇宙人」より アミ小さな宇宙人 ー 地球の大変化・まもなくです アミがペドロ少年に向かって、言います: 何が時間がないのかというと、間もなく地球は「新しい地球」へと変貌を遂げるのですが、この新しい地球はこれまでの心の秩序では運営できないのです。 これまでの心の秩序とは自分と他人を別けていることを正当化されている社会で、現代の常識を疑わない人々が集う社会です。 いま起きている異常気象、地震の多発、戦争の拡大などは、これまでの心の集大成として(これから益々増える)、これまでの膿を全部さらけ出すこととなります。 百年、二百年かけてではなく、ほんの 数年で変化を遂げることとなるでしょう。 第二次世界対戦や、アトランティス大陸、ムー大陸の沈没を含めても、今まで人類が一度も経験したことのない大きな変化がいま、既に起こり始めています。 これぞ、アミ小さな宇宙人も言っている、来るべき「」のことなんでしょうね。 アミ小さな宇宙人 ー 著者エンリケ・バリオス氏 エンリケバリオス氏はチリで1945年に生まれました。 2012年現在では、67歳、公式な活動を全て辞めて、2007年以降はブラジルに住んでいます。 彼の公式サイトはです。 エンリケ・バリオス氏 アミ小さな宇宙人・この本のなかでも、日本がたびたび登場します。 著者のエンリケ・バリオス氏は次のように語っています。 私はどういうわけか小さい時から、いや、ずっと以前から美しい島国・日本は縁遠いものではありませんでした。 日本と私は何か数々の神秘のきずなによって結ばれていたようです。 spiritual. com All rights reserved.

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アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)

アミ の 小さな 宇宙 人

(昭和61年)にで出版され、となった。 から2000年(平成12年)に『アミ 小さな宇宙人』に改題された新装改訂版、および2005年(平成17年)にから文庫版が刊行され、挿絵をが担当したことで注目された。 1995年版の表紙には「宇宙の彼方、かつて地球を脱出した人々の住む星で、少年ペドゥリートが見せられたドーム型都市。 そこでは、科学が高い精神性に支えられ、スーパーコンピューターによって、決して人を傷つけないシステムが、見事なまでに機能していた-。 」と内容が説明されている。 続編として『もどってきたアミ 小さな宇宙人』『アミ3度目の約束 愛はすべてをこえて』、外伝として絵本『アミが来た 』、他に『アミの世界 』がある。 あらすじ [ ] 少年ペドゥリートは祖母とのバカンス中、アミ(アミーゴ=友人の意味)に出会う。 アミはペドゥリートをに同乗させ、の上を飛ぶ間、本来の人間の生き方を彼に教える。 そして、やオフィル星へと連れて行く。 登場人物 [ ] ペドゥリート(ペドロ) 主人公。 の少年。 10歳。 作中において『アミ 小さな宇宙人』をはじめとする三部作は彼の著作であると位置づけられている。 2作目まではいとこがタイプライターで筆記したが、3作目は自分の手で書いている。 アミ 地球よりずっと進歩した星からやってきた宇宙人。 外見年齢は8歳ほどだが、実際にはもっと歳をとっている。 悪戯と皮肉をよく言う。 肉食を嫌う。 本人曰く「悪戯っ子」。 地球を進歩させるための活動の一環としてペドゥリートの前に現われ、UFOで各惑星に連れて行きながら文明社会として実現されるべき「宇宙の基本法 」を説いていく。 ペドゥリートのエゴを牽制しようときつい口調になることが少なくない。 ペドゥリートのお婆ちゃん ペドゥリートの祖母で、夏休みによく温泉場の近くの家を借りる。 ビクトル ペドゥリートのいとこ。 30歳を少し過ぎたくらいの年齢。 銀行で働いている。 ペドゥリートの話をもとに『アミ 小さな宇宙人』『もどってきたアミ 小さな宇宙人』をタイプライターで筆記した。 ビクトル自身はペドゥリートの話をおとぎ話だとみなしている。 いずれ書こうと思っている自著『知的欲求不満者の苦悶』執筆の練習台として筆記を引き受けたが、『アミ』の成功により、宇宙を舞台にした作品の構想を練るようになった。 ビンカ 地球と同程度の遅れた惑星キアの少女。 ペドゥリートと同年代だが、母星の公転周期の違いにより数字上の年齢は215歳となる。 クラト キア星に住む百姓の老人。 軍のスパイだったことがある。 彼の名前もペドロと同じく「石」を意味する。 過去はテリであったが、スワマに変化した。 かなり食い意地が張っている。 飄々とした人物で、武装した乱暴者を前にしても平気でいる。 愛について書かれた羊皮紙を持っている。 アミの両親 双子の魂であるアミの親。 父親は、元は銀河人形 アミ達の住む惑星 に住んでいたが、キリア星に生まれ変わった。 母親は、ペドゥリート曰く可愛い少女のような容姿で、現在はキリア星に生まれ変わる準備をしている。 2人とも、ペドゥリートとビンカにメッセージを送った。 登場する惑星 [ ] 地球 主人公ペドゥリートの住む惑星。 未開な場所と考えられ、「第三水準(レベル)世界」とされている。 地球各地で興った文明はアトランティス大陸の文明の残骸とされている。 オフィル星 ここには地球に起源を持つ人々が暮らしている。 オフィル星をはじめ宇宙の基本法を知る文明社会には都市というものが存在しない。 都市は多くの欠点を抱えた劣った生活形態とされている。 太陽の五十倍位の大きさに見える恒星(実際は太陽の四百倍以上)を持つ。 オフィルの人々の身長は三メートル程。 キア星 「進歩度 」において地球と同程度の惑星。 地球が太陽のまわりを一周公転する間にキアの太陽のまわりを二十周する。 テリとスワマの二つの人種が居住している。 テリはさらにテリ・ワコとテリ・スンボという二つのグループに分かれ、常に争い合っている。 各地にPP(ポリシア・ポリティカ、政治警察)が置かれ人々を監視し、不穏とみなした人物に制裁を加えている。 カリブール星 植物の研究と栽培に使われている惑星。 アミは「宇宙植物園」と評している。 遺伝子を扱う技師が数名住んでいるだけで他に住人はいない。 銀河人形 アミが住む惑星。 アニメに出てくるような小人の町を連想させる風景が広がっている。 用語 [ ] ネクロファゴ 死体を食べる人、という意味。 本作の世界観では肉食は罪の無い生き物を殺す残酷な行為であり、文明社会にあるまじき忌避されるべきものである。 進歩した世界には他の動物を捕食する生物もいないとされる。 神 神は唯一とされる。 神は創造のエネルギーであり純粋な愛の存在であり、同時に人間を含む万物が神であるとする的なものである。 しかしながら神の一部分に過ぎない人間を切り離して神として崇拝することはアミの口から否定されている。 宇宙の基本法 愛に基本を置く法。 エゴや悪感情が克服され、愛が行き渡ることにより軍備も罰則も競争も所有の観念も必要なくなる。 これが本作における文明社会の条件である。 アミたちは宇宙の基本法を中心としたルールに則り「救済計画」を行っている。 「救済計画」の対象となるのは宇宙の基本法を知らない未開の惑星である。 「救済計画」には愛を説く宗教の発祥を援助する事も含まれ、に記された奇蹟にも宇宙人が行ったものがあるとする。 ただし法で許されているのは、導きのためのほのめかしまでであり、集団でおおやけに正体を明かしたりしてはならない。 親交世界 宇宙の基本法を達成した文明社会の集合体。 地球など未開状態に置かれた諸惑星を監視し、「救済計画」によって「第四水準(レベル)世界」に引き上げ親交世界の仲間入りさせることを目的とする。 「救済計画」において銀河の中心に設置されたスーパーコンピューターが大きな働きを担う。 保護を目的として集められた未開惑星の人々のデータを蓄積し、アミたちが乗るUFOの操作にも関わっている。 人間 宇宙人はそのテクノロジーにより地球人類の進化を調整したとされる。 進歩度 センソ・メトロ(感覚計)によって図られる指数。 地球人の平均は550度で、以前の地球人の平均は450度だった。 ある惑星が破滅の危機に陥った場合、700度以上の進歩度を持つ人は救出されることになっている。 アミ等、救済計画を行う側の人間がみだりに自分や相手の進歩度の実数を明かすことは禁じられている。 著者 [ ]• ( Enrique Barrios, 1945-) 著作 [ ]• Ami, regresa(1990年)• Civilizaciones internas(1998年) 日本語訳 [ ] アミ 三部作• 『アミ 小さな宇宙人:アダムスキーマイヤーをしのぐUFO体験』 石原彰二訳、徳間書店、「超知」ライブラリー、1995年3月、• 『アミ 小さな宇宙人』 石原彰二訳、絵、徳間書店、 新装改訂版 、2000年11月、• 『アミ 小さな宇宙人』 石原彰二訳、さくらももこ絵、徳間書店、徳間文庫、2005年8月、• 『戻ってきたアミ:小さな宇宙人 惑星へ、魂の恋人を求めて…』 石原彰二訳、徳間書店、「超知」ライブラリー、1996年7月、• 『もどってきたアミ:小さな宇宙人』 石原彰二訳、さくらももこ絵、徳間書店、 新装改訂版 、2000年11月、• 『もどってきたアミ:小さな宇宙人』 石原彰二訳、さくらももこ絵、徳間書店、徳間文庫、2005年8月、• 『アミ 3度めの約束:愛はすべてをこえて』 石原彰二訳、さくらももこ絵、徳間書店、2000年11月、• 『アミ 3度めの約束:愛はすべてをこえて』 石原彰二訳、さくらももこ絵、徳間書店、徳間文庫、2005年9月、 脚注 [ ]• 『アミ 小さな宇宙人:アダムスキーマイヤーをしのぐUFO体験』 石原彰二訳、徳間書店、「超知」ライブラリー、1995年3月、• 絵本の形式で語られる外伝作品。 作者へのインタビューやさくらももことの往復書簡などが収録されている。 参考文献 [ ]• エンリケ・バリオス『アミの世界』 徳間書店アミプロジェクト編、さいとうひろみ訳、徳間書店、2002年9月、• エンリケ・バリオス『アミが来た』 訳、さくらももこ・絵、徳間書店、2002年9月、 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - アニメ映像化プロジェクト、およびアミーティングプロジェクト(アミと出逢ってもらうプロジェクト)。 この項目は、 に関連した です。 などしてくださる(/)。

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